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獅子身中の虫?

 投稿者:-Q-  投稿日:2015年 3月26日(木)16時24分41秒 KD125051211150.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  創大法学部出身の「A」こと、Takedaさんへ

あなたが自身の出身大学について抱く母校愛と、同窓生でもある議員を擁護したいと思う姿勢には敬意を表します。でも、物事を感情論でしか語れないシロウトと、この掲示板に集う人びとを貶めるのは筋違いです。
大学とは、そこに行きたくても行けなかった庶民を守るためにこそある、という創大創立者の思いをお忘れですか? (かくいう私も、一応、法学部卒という肩書を所持してはいますが…)

Takedaさんの投稿を読んでいると、近頃の信濃町に棲息する官僚たちが連想されてなりません。ナイーブな末端会員は、幹部の指導する通りにしていれば間違いないとほざく、傲岸不遜な彼らのことが。

あなたは、矛先を向けるべき相手を間違えているのではありませんか? この掲示板には、Takedaさんが対決すべき真の敵はいないはずです。ホシを外してはなりません。

 
 

桜@青い太陽さんへ補足

 投稿者:A  投稿日:2015年 3月26日(木)12時57分17秒 cp.internet4biz.info
返信・引用 編集済
  >佐々木さやかが名誉毀損で訴えたら、こちらとしては大歓迎なんですよ。マスコミを巻き込んで、徹底的に批判できるからです。イラク政策の時も、浜四津敏子が名誉毀損で訴えてくれることを期待していたのです。話が早いからですよ。
>浜四津も佐々木も馬鹿じゃないから、君のような事はしないんです。

「個別的自衛権は現行日本国憲法上も認められる」
という最高裁判例があり、憲法学上の概念を用いてそれを肯定する著名な憲法学者もいる。
もちろん、それと反対の見解を持つことは自由ですが、少なくとも最高裁は上記の見解をいまだに維持しているので、日本の司法の公式見解では個別的自衛権は合憲なのです。
訴えられたらボロ負けするのは、あなたの方ですよ。

ちなみに、あなたが佐々木さやかさんを名誉毀損していると私が指摘したのは、佐々木さやかさんが憲法違反の主張をしているとあなたが論難している点ではなく、佐々木さやかさんが理屈の通らない話を「強弁」していると非難した点についてです。

佐々木さやかさんの主張が合憲であるか否かということは、あなたの名誉毀損行為には関係ありません。
「佐々木さやかは理屈の通らない話を強弁するような人格の持ち主である」
と、あなたが表現している点について、名誉毀損だと教えてあげているのです。
佐々木さやかさんの憲法に関する意見の是非が問題なのではなく、あなたが彼女の人格を「強弁」の二字で誹謗中傷している点が名誉毀損にあたるのです。
ここまで説明すれば、頭の悪いあなたでも理解できるかと思いますが。
 

桜@青い太陽さんへ

 投稿者:A  投稿日:2015年 3月26日(木)12時44分44秒 cp.internet4biz.info
返信・引用
  >君の言動そのものが、建学の精神に反しているじゃないですか。
>佐々木さやかと面識があるなら、法学部か法科大学院ですね。
>池田先生も私財をなげうって創価大学を作った結果がこれでは浮かばれないよ。

あなたの主観が正しいという根拠は?
論理的に述べてくださいね。

>おじさんの指摘に関しても論点を変えてるじゃないか?

おじさん氏の指摘があまりにも的外れだからです。
的外れな指摘につきあう意味はありません。

>創価大学が何のために作られたか?そもそも、そこが理解されていない。

創価大学は庶民のための大学ですが、
「1+1を3であると主張するような明らかな間違いでも許容しろ」
等という教育は、どの学部でもしていません。
庶民の言うことであれば、1+1が3になるのですか?
くだらない。

>今度は、個別的自衛権が合憲の主張ですか?そんな論点じゃないからお話にならない。

最初から私はその論理に沿った話しかしていませんが。

>論理的と言いながら、完全に悩乱していまよ。支離滅裂で辻褄が合わない。論理と言いながら、感情剥き出しです。愚かですね。

バカと自覚できないバカは始末に終えないですね。
あなたのことですが。
 

名誉毀損は大歓迎

 投稿者:桜@青い太陽  投稿日:2015年 3月26日(木)11時44分46秒 om126204145162.6.openmobile.ne.jp
返信・引用 編集済
  みなさん、こんにちは。

Aさんは何処の大学かと思ったら創価大学じゃないですか。やれやれですよ。

君の言動そのものが、建学の精神に反しているじゃないですか。

佐々木さやかと面識があるなら、法学部か法科大学院ですね。


池田先生も私財をなげうって創価大学を作った結果がこれでは浮かばれないよ。

佐々木さやかが名誉毀損で訴えたら、こちらとしては大歓迎なんですよ。マスコミを巻き込んで、徹底的に批判できるからです。イラク政策の時も、浜四津敏子が名誉毀損で訴えてくれることを期待していたのです。話が早いからですよ。

浜四津も佐々木も馬鹿じゃないから、君のような事はしないんです。

そもそも、そんな時間も暇もないんだよ。

おじさんの指摘に関しても論点を変えてるじゃないか?

これじゃあ、議論にも対話にもならないんです。

創価大学が何のために作られたか?そもそも、そこが理解されていない。

今度は、個別的自衛権が合憲の主張ですか?そんな論点じゃないからお話にならない。馬鹿馬鹿しいから、投稿するのやめてくれないか?

論理的と言いながら、完全に悩乱していまよ。支離滅裂で辻褄が合わない。論理と言いながら、感情剥き出しです。愚かですね。
 

「個別的自衛権は現行日本国憲法上認められる」という解説

 投稿者:A  投稿日:2015年 3月26日(木)09時46分33秒 cp.internet4biz.info
返信・引用
  「個別的自衛権は現行日本国憲法上認められる」
という見解は、私が勝手に言っているわけではありません。
著名な憲法学者の1人である長谷部恭男先生も言っていることです。

(引用ここから)

 防衛は,近代立憲主義の建前をとるか否かにかかわらず,ほとんどの国家がその任務の一つとしてきたものである。なぜだろうか。モノに限らず,サービスについても,通常は,市場において自由な取引がされ,サービスを求める人は,市場で代金と引換えにそれを手に入れる。しかし,外敵の侵入から自己の生命・財産を守るための防衛サービスは,典型的な公共財であり,市場で手に入れることが難しい。
 公共財を適切に供給するための一つの解決策は,市場ではなく,国家が防衛サービスを提供することとし,その費用は「税金」として住民全員から公平に,しかし強制的に徴収する方法である。歴史的に見るとこの解決策が一般的に採用されてきた。さまざまな公共財の供給は政府が実現すべき「公共の福祉」の典型例である。
★長谷部恭男『新法学ライブラリ=2 憲法 第5版』(東京都、株式会社新世社、2011年03月10日発行)62頁

 平和的生存権論にはさまざまな反論が予想される。自然状態で暮らしていた人々が公共財の適切な享受を求めて国家を建設する際,典型的な公共財といえる防衛サービスの供給を全面的に禁止するとはにわかに想定しにくい。平和のうちに生存する権利は,逆に適切な軍備の保持への要請を正当化するとも考えられる。
★長谷部恭男『新法学ライブラリ=2 憲法 第5版』(東京都、株式会社新世社、2011年03月10日発行)67頁
 

おじさん氏へ

 投稿者:A  投稿日:2015年 3月26日(木)09時31分4秒 cp.internet4biz.info
返信・引用 編集済
  自分が言っていることを理解していないのは、あなたの方でしょう。
重ねて言いますが、私は
「最高裁が自衛隊を合憲と判定した」
とは言っていません。
また、
「個別的自衛権は国際法上の根拠があるから日本国憲法上も認められる」
とも言っていません。
なぜそのようなありえない誤読をするのですかね?

>ここまで、Aさんも私も、抽象的に「集団的自衛権」の議論をしているのではなく、具体的に
>「集団的自衛権の行使」及び自衛隊の合憲性について議論をしています。

私はあなたの勘違い意見に反論はしましたが、
「自衛隊は最高裁で合憲と判定された」
という趣旨の発言も思考も一切していません。
勝手にあなたと同調したように言わないでください。

>判決の中で個別的自衛権に言及しているのは、次の1カ所だけです。

私が引用した
http://6604.teacup.com/yoshihiko/bbs/8732
の文は、司法試験受験生が使う憲法判例の解説書で個別的自衛権について論じた部分だと言及されている箇所です。
いちいち個別的自衛権と明言されていなければ個別的自衛権の話と認識できないのは、あなたが個別的自衛権の本質を理解していないからです。
「個別的自衛権」をキーワードにして判決文の中から検索するだけなら、小学生でもできます。
(A)集団的自衛権が国際法上認められるか否か
(B)集団的自衛権が現行日本国憲法上認められるか否か
両者はまるで別の問題です。
いつ私が、
「個別的自衛権(あるいは集団的自衛権)は国際法上認められるから現行日本国憲法上も認められる」
等と言いましたか?
それは安倍の主張です。
私が
「個別的自衛権は現行日本国憲法上認められる」
と主張しているのは、あくまで憲法学の範囲で、憲法学上の概念である「国家による自由」「社会権」を根拠に主張しているのであって、国際法を根拠に正当化しているわけではありません。
どうしてそのような妙な誤読をするのですか?
あなたが法学部の学生だったら、2年生に進級することすら難しそうですね。
 

論理的帰結

 投稿者:おじさん  投稿日:2015年 3月26日(木)08時59分3秒 p6177-ipbfp302miyazaki.miyazaki.ocn.ne.jp
返信・引用
  Aさんは、ご自分の言っていることを理解されていません。文脈を考えて下さい。

> 私がいつ
> 「自衛隊が合憲と判定された」
> と言いましたか?

Aさん流に言えば、
私がいつ
「Aさんは、『自衛隊が合憲と判定された』と言った。」
と言いましたか。

まず、Aさんは次のように言われました。

> Wikipediaくらい読んで確認してから反論してもらいたいものですが、集団的自衛権の行使
> 条件(要件)は、昨年7月の閣議決定で示された自衛権行使の条件(要件)とは全く違う
> 内容ですよ。
> 具体的には
> 1.攻撃を受けた国がその事実を表明すること
> 2.攻撃を受けた国からの救援要請があること
> 以上2点が集団的自衛権行使の要件です。
> ※その他にも個別的・集団的両方にまたがる自衛権行使の要件が必要です。
> 上記2点は、昨年7月の閣議決定で示された自衛権行使の条件(要件)で一切触れられてい
> ません。
> 国際的に通用している集団的自衛権行使の要件に一切言及することなく集団的自衛権を導入
> するなどありえませんよ。

Aさんは「集団的自衛権」があるか否かではなく、「集団的自衛権の行使」を問題にされてい
ます。

そこで、私は次のとおり批判しました。

> 問題は、その前提として憲法9条は自衛隊を容認しているのか、容認しているとすれば、そ
> の装備、行動の範囲はどこまでかということです。個別的自衛権だから合憲だとも言えませ
> ん。
> 政府の従来の立場は、自衛隊は他国から攻撃を受けた場合に防衛のために必要最小限度の実
> 力を行使するだけという制約があるから憲法9条の戦力ではなく合憲だというものです。
> 自公内閣の解釈改憲は、自衛隊のこれまでの制約をはずすというもので、しかも個別的自衛
> 権の範囲に収まりきらない行動を認めようというものです。
> いずれにしても、国際法上の要件を満たしているか否かという問題設定は、議論のすり替え
> です。

ここまで、Aさんも私も、抽象的に「集団的自衛権」の議論をしているのではなく、具体的に
「集団的自衛権の行使」及び自衛隊の合憲性について議論をしています。

私の批判に対し、Aさんは次のように反論されました。

> 砂川事件最高裁判決により、最高裁は個別的自衛権を合憲とみなしています。
> 個別的自衛権が認められる以上、自衛隊が憲法9条に反しているとは言えないかと思います。

Aさんは、砂川事件最高裁判決が、「個別的自衛権」の存在を認めていることを根拠として、
自衛隊が合憲であるということを根拠づける主張をされていることは明白です。しかし、この
ような根拠付けは誤りです。判決の中で個別的自衛権に言及しているのは、次の1カ所だけで
す。

「右安全保障条約の目的とするところは、その前文によれば、平和条約の発効時において、わ
が国固有の自衛権を行使する有効な手段を持たない実状に鑑み、無責任な軍国主義の危険に対
処する必要上、平和条約がわが国に主権国として集団的安全保障取極を締結する権利を有する
ことを承認し、さらに、国際連合憲章がすべての国が個別的および集団的自衛の固有の権利を
有することを承認しているのに基き、わが国の防衛のための暫定措置として、武力攻撃を阻止
するため、わが国はアメリカ合衆国がわが国内およびその附近にその軍隊を配備する権利を許
容する等、わが国の安全と防衛を確保するに必要な事項を定めるにあることは明瞭である。」

判決は、国連憲章がすべての国に個別的自衛権及び集団的自衛権を認めていることを前提に、
安保条約はわが国の防衛のための暫定的措置として締結されたものであると言っているのです。
これを根拠にして個別的自衛権が合憲だと言えるのであれば、同じく集団的自衛権も合憲だと
言えることになります。しかし、判決はそんなことは言っておりません。高度の政治性を理由
に判断を避けたのです。

ですから、 「個別的自衛権が認められる以上、自衛隊が憲法9条に反しているとは言えない
かと思います。」という結論を導き出すことは砂川判決の誤読です。これだと、「集団的自衛
権も認められる以上、集団的自衛権の行使も合憲だ。」と主張できることになります。

Aさんは次のようにも言っておられますが、論理は破綻しています。

> しかし、個別的自衛権が認められるのに自衛隊は認められないと考えるのは不合理なので、
> 当然の論理的帰結として自衛隊も認められると言っているのです。

国連憲章の個別的自衛権の存在を根拠にして自衛隊を合憲だとするのが当然の論理的帰結だと
すれば、砂川判決は、上記の理由に基づいて、安保条約も有効であり、それに関連する具体的
行動も合憲だ判断したはずです。しかし、判決はそのような結論になっていません。Aさんは、
最高裁判事全員が論理的思考の能力を有していなかったとでも言われるのでしょうか。
 

桜@青い太陽さんに対する補足

 投稿者:A  投稿日:2015年 3月26日(木)02時47分23秒 p192048-ipngn4601sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
  佐々木さやかさんは私の先輩です。
一応お互いに面識もあるし、弁護士になられた後、会社法等を講義していただいたこともあります。
彼女の人となりを多少は知っているので言いますが、佐々木さやかさんは理屈の通らない話を「強弁」するタイプではありません。
そもそも、そういう感情論の人は司法試験には受かりません。
「公明党が9条を守り通したと佐々木さやかが強弁している」
というあなたの発言は佐々木さやかさんに対する名誉毀損に該当するので、法的措置を執られないうちに自主的に削除されることをお勧めします。
 

桜@青い太陽さんへ

 投稿者:A  投稿日:2015年 3月26日(木)02時29分40秒 p192048-ipngn4601sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
  >これは、佐々木さやかが、公明党が9条を守り通したと強弁しているように、内部の支持者向けのプロパガンダの理論武装を全く自分のフィルターを通す事無く、狂信的に信じているカルト政党の支持者の様相ですね。

公明党の主張なんかどうでもいいですよ。
別に公明党の主張を受け売りしているわけではありません。
いつ公明党がニカラグア事件ICJ判決を持ち出して自己弁護しましたか?
私は、大学で憲法・国際法を学んだ支持者として、独自の視点と論理で公明党を擁護しているだけです。
もう1度聞きますね?
いつ公明党がニカラグア事件ICJ判決を持ち出して自己弁護しましたか?

>真実の信仰者とは、あらゆる立場の方々と真摯に誠実に対話し、自らの浅学非才に人として正直に向き合う正義の人です。

「自らの浅学非才に人として正直に向き合う」ことを放棄しているあなたに言えるセリフですか?
 

十澄氏へ

 投稿者:A  投稿日:2015年 3月26日(木)02時23分13秒 p192048-ipngn4601sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
  >弁護したいならもっと巧弁能弁佞弁詭弁、とにかく弁の技巧を磨いて出直せ。
>見ろ、俺も含めて「素人」「頭の悪い感情論の人たち」の誰も納得させられてないぞ?

感情論で納得する生き物を納得させる言葉は持ち合わせていないので。
どんなに雄弁でも、理解できる知識と知能が無い猿を納得させられる雄弁家は存在しません。
私は、あなたの言っている公明党批判がいかに根拠のない感情論であるかということを論証するために登場しているのであって、あなたのお気に入りになるために登場しているわけではありません。
何を勘違いしているのですか?
私は最初からあなたの友達ではありません。

>はっきり言って部外者の俺にすれば、あんたのやたら前のめりで高飛車で攻撃的、人の懸念や疑問に丁寧に答えようとしない姿勢からは
>「これだからソーカはw」
>「やっぱりナンミョーかw」
>「宗教ってこえーなw」
>としか感じないわ。

自分が期待するような答えが返ってこなければ相手を罵るんですね。
甘ったれないでくださいね。
そんな甘ったれた態度と根拠のない主張だから、あなた方、昨年7月1日の閣議決定に反対している人たちの声はたいした支持を得ていないのです。
昨年7月1日の閣議決定が憲法違反であると主張したいのであれば、キャベツを千切りにするようにザクザク切り刻む鋼鉄の論理で切り刻めばいいのです。
できるものならやればいい。
あなたが期待するような答えは、国際法の判例(ニカラグア事件ICJ判決)を知っている学者・学生・法律家からは得られませんよ?
おそらく世界中を探しても。

>あんたはっきり言って言葉遣いが醜いし、見苦しい、邪魔。
>ほかの方々からも結構きついこと言われてるし、いい加減巣に帰れ。
>しっかし、人格も個々人の主観も「どうでもよろしい」と切って捨てる宗教者がいるとはねー、びっくりだわ。

議論の場で当然のことをしているだけですが?
議論というのは仲良しごっこじゃありませんから。
 

カルト政党の支持者

 投稿者:桜@青い太陽  投稿日:2015年 3月25日(水)20時26分39秒 softbank126203184119.bbtec.net
返信・引用 編集済
  みなさん、こんばんは。

十済さん、おじさん、Qさん、投稿、ありがとうございます。

私個人は、公明党を積極的に支持していませんが、現場の学会員で公明党を支援している方々も、Aさんのような偏狭で狂信的な立ち位置で支援しているわけではないのを断っておきますね。


>Aさんは「素人の見解には興味がありません」とおっしゃっています。
>だったら、何のためにこの掲示板に立ち寄られたのでしょうね。

創価学会員として公明党を弁護するためですが?<


これは、佐々木さやかが、公明党が9条を守り通したと強弁しているように、内部の支持者向けのプロパガンダの理論武装を全く自分のフィルターを通す事無く、狂信的に信じているカルト政党の支持者の様相ですね。


狂信的カルト集団は、白も黒と頑迷に主張する。そのための後付けの理論武装ですね。地下鉄にサリンでも撒きそうな感じですね。


私ども、真正の地涌の菩薩の絶対平和の獅子は、そのような過てる思念、過てる想念と敢然と立ち向かうための思想戦の前線の丈夫の集団です。

真実の信仰者とは、あらゆる立場の方々と真摯に誠実に対話し、自らの浅学非才に人として正直に向き合う正義の人です。

これ以上の投稿は、板が荒れるだけですから、Aさんにはお引き取りいただきましょう。

https://www.youtube.com/watch?v=aorhPQE54u4

 

それが「弁護」?

 投稿者:十澄  投稿日:2015年 3月25日(水)19時24分40秒 i220-221-150-33.s02.a007.ap.plala.or.jp
返信・引用
  >創価学会員として公明党を弁護するためですが?
弁護したいならもっと巧弁能弁佞弁詭弁、とにかく弁の技巧を磨いて出直せ。
見ろ、俺も含めて「素人」「頭の悪い感情論の人たち」の誰も納得させられてないぞ?
はっきり言って部外者の俺にすれば、あんたのやたら前のめりで高飛車で攻撃的、人の懸念や疑問に丁寧に答えようとしない姿勢からは
「これだからソーカはw」
「やっぱりナンミョーかw」
「宗教ってこえーなw」
としか感じないわ。

>一個人の目から見た人格など、法律論・憲法論の世界では、どうでもいい話です。
じゃ、あんたの「弁護したいだけ」なる目的もこっちはどうでもよろしい。
あんたの人格、気持ち、魂もどうでもよろしい。
あんたはっきり言って言葉遣いが醜いし、見苦しい、邪魔。
ほかの方々からも結構きついこと言われてるし、いい加減巣に帰れ。

しっかし、人格も個々人の主観も「どうでもよろしい」と切って捨てる宗教者がいるとはねー、びっくりだわ。
 

砂川事件最高裁判決より抜粋

 投稿者:A  投稿日:2015年 3月25日(水)11時09分36秒 cp.internet4biz.info
返信・引用
  同条(注:現行日本国憲法9条)は、同条にいわゆる戦争を放棄し、いわゆる戦力の保持を禁止しているのであるが、しかしもちろんこれによりわが国が主権国として持つ固有の自衛権は何ら否定されたものではなく、わが憲法の平和主義は決して無防備、無抵抗を定めたものではないのである。……しからば、わが国が、自国の平和と安全を維持しその存立を全うするために必要な自衛のための措置をとりうることは、国家固有の権能の行使として当然のことといわなければならない。  

おじさん氏へ

 投稿者:A  投稿日:2015年 3月25日(水)10時56分27秒 cp.internet4biz.info
返信・引用
  >Aさんは「素人の見解には興味がありません」とおっしゃっています。
>だったら、何のためにこの掲示板に立ち寄られたのでしょうね。

創価学会員として公明党を弁護するためですが?
下に書いたとおりです。
見えませんか?

>自衛隊は判断の対象ではなく、

私がいつ
「自衛隊が合憲と判定された」
と言いましたか?
その寝ぼけた目をよく開いて私の文章を読んでくださいね。
私が言ったことは
「個別的自衛権が合憲と判断された」
ということです。
最高裁は現在まで自衛隊を合憲とも違憲とも言っていません。
しかし、個別的自衛権が認められるのに自衛隊は認められないと考えるのは不合理なので、当然の論理的帰結として自衛隊も認められると言っているのです。
 

砂川事件

 投稿者:おじさん  投稿日:2015年 3月25日(水)08時49分8秒 p6177-ipbfp302miyazaki.miyazaki.ocn.ne.jp
返信・引用
  Aさんは「素人の見解には興味がありません」とおっしゃっています。

だったら、何のためにこの掲示板に立ち寄られたのでしょうね。

砂川事件については、Aさん言われていることは、間違っています。断言しておきます。この掲示
板に2012年3月4日に私が書き込んでおりますので、参考にしてください。
http://6604.teacup.com/yoshihiko/bbs/6443

Aさんは誰かの受け売りをされていますが、砂川事件判決は、Aさんの言われるような内容ではあ
りません。砂川事件では、自衛隊ではなく、日米安保条約が憲法違反かどうかが争点になったので
すが、最高裁は、合憲とも違憲とも判断しないと言っています。自衛隊は判断の対象ではなく、憲
法9条2項の戦力の不保持についても、「同条項において戦力の不保持を規定したのは、わが国が
いわゆる戦力を保持し、自らその主体となつてこれに指揮権、管理権を行使することにより、同条
一項において永久に放棄することを定めたいわゆる侵略戦争を引き起こすがごときことのないよう
にするためであると解するを相当とする。従つて同条二項がいわゆる自衛のための戦力の保持をも
禁じたものであるか否かは別として」と言って、自衛隊が合憲かどうかは「別として」とされてい
るのです。
http://www.courts.go.jp/app/files/hanrei_jp/816/055816_hanrei.pdf
 

(無題)

 投稿者:A  投稿日:2015年 3月25日(水)06時16分57秒 p191042-ipngn4601sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
  >相変わらずロンリ、ロンリと、かまびすしいですなあ。

人間が共有できる思想、あるいは議論の場となりうるものは、論理だけです。
感情論は議論の場にはなりません。
「あなたはそう感じるんですね。でも私はこう感じるんですよ」
それで話は平行線のまま終わります。
 

キーボードの最初はQ。その下は「A」?

 投稿者:-Q-  投稿日:2015年 3月25日(水)04時26分14秒 KD125051211150.ppp-bb.dion.ne.jp
返信・引用
  某所で出入り禁止となったらしい某氏。ハンドルを変えてまたぞろあちこちに出没。
相変わらずロンリ、ロンリと、かまびすしいですなあ。
 

十澄氏へ

 投稿者:A  投稿日:2015年 3月25日(水)00時55分17秒 p191042-ipngn4601sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
  >人の揚げ足をとるだけの輩がベラベラとうるさいことだが、で、あんた結局何が言いたいの、伝えたいの?Åさんよ。
>憲法をお勉強したボク、エライですね~とでも言ってもらいたいわけ?
>しかしあんたがネチネチとこだわってる
>「集団的自衛権と個別的自衛権の厳密なクベツ」
>なんてまったく事の本質じゃないんだよ。

事の本質ですよ。
憲法について語る世界では。
仮に個別的自衛権行使の結果として日本に攻め込んできた兵士が何千人死のうが、腹から腸をはみ出させて「ママー、ママー」と泣き叫ぼうが、合憲であるものは合憲なのです。
あなたが戦争反対の意見を述べたいなら好きにすればいいですが、それは感情論であって、憲法論ではありません。

>あんたは安倍の企みに今のところ「いちおう」反対だそうだが、つまらん字句解釈にこだわるあまり安倍の味方になりそうだな。

ならないですよ?
なんでそんな妄想してるのか、わけがわかりませんが。

>安倍周辺の「法律の玄人」らと気があいそうだ。

合わないですよ。
集団的自衛権については対立しますから。

>そういう黒を白に、白を黒に言いくるめる言葉遊びこそ奴らの大好物だから。

あんな程度の主張に言いくるめられる人なんか法学部の1年生にもいませんよ。

>興味が無いなら、黙って去れば?
>興味が無いと言いながら、居座ってる自分が格好悪いとは思わんのか?

私は学会員なので、公明党が関与した昨年7月1日の閣議決定は憲法違反ではないと弁護しているだけですが。
それに対して頭の悪い感情論の人たちが
「いいや、あれは集団的自衛権行使を認めたんだ。憲法違反だ」
と言い張っているわけです。
 

桜@青い太陽さんへ

 投稿者:A  投稿日:2015年 3月25日(水)00時42分51秒 p191042-ipngn4601sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp
返信・引用
  >Aさんの投稿を拝見させていただいて、率直に申し上げますと、居丈高で傲慢な人格だと思いますね。端的に言えば、大した事ない野郎だという感想です。国際法や憲法に関して学んだという割に、社会常識、社会通念から逸脱した似非インテリというのが、素直な印象です。

あなたの主観なんかどうでもいいです。
あなたは法華講員との公開法論などでも、そうやって自分の感想を並べて終わる気ですか?
素人の分際で確たる根拠も無く自分の確信ばかり述べたてるのは、社会常識・社会通念に叶っているんですか?
「愚人にほめられたるは第一のはぢなり」
と御書にあるので、愚人のあなたにほめられることなんか最初から期待していません。
あしからず。

>砂川判決を持ち出すなんて、高村さんと同じで、ちょっと酷くないですか?

卑怯でも何でもなく、現在まで維持されている個別的自衛権についての最高裁判例です。
高村はそれを集団的自衛権肯定にまで拡張しようとしましたが、それは無理があります。
一緒にしないでください。

>砂川判決そのものが、極めて政治的なバイアスが入っており、司法界でも批判されている判例じゃないですか。

しかし最高裁判例です。
憲法学者が何を言おうが、最高裁が黒を白だと言えば、法律の世界はそれで白になるのです。
気に入らない人の個人的主観なんか私の知ったことじゃありません。

>自衛隊が違憲という判例も、札幌地裁の福島重雄判事の勇気ある判決がある。福島さんは、その後、左遷ですよ。これが、司法界の実態です。

地裁判例と最高裁判例のどちらが上かわからないんですか?
司法界の実態なんて言い始めたらきりがありません。
負け犬の遠吠えです。
悔しかったら個別的自衛権は違憲だと最高裁に認めさせたらいいんじゃないですか?
私は論理的に無理だと思いますが。
理由は先に書いたとおりで、現在の憲法学には「国家による自由」「社会権」という考え方があり、例えば生活保護のように、国家には国民の幸福を守る義務が本来的にあると考えられています。
にもかかわらず、他国が侵略してきて自国民の生命・自由・財産を侵害している状況を放置しろと条文で要求するのは自己矛盾だと考えられるわけです。
なので、国民の権利を保護するべき義務が国家にあると考えるのであれば、必要最低限の個別的自衛権行使は認めざるをえないのです。

>国際法学者の見解などによらずとも、普通の知識と智慧と人格があれば、常識的に判断出来る案件です。

法学部の成績は人格では決まりません。
司法試験の合否も人格とは関係ありません。
一個人の目から見た人格など、法律論・憲法論の世界では、どうでもいい話です。
 

御注意

 投稿者:桜@青い太陽  投稿日:2015年 3月25日(水)00時34分8秒 softbank126203184119.bbtec.net
返信・引用
  みなさん、こんばんは。

大聖人の御図現された御本尊の写真を掲示板に張り付ける行為は、この板では厳禁といたします。

日蓮正宗信徒や創価学会員の一部に、ネットに大聖人の現された御本尊の映像を公開している方々もいらっしゃいますが、私個人の見解は、その行為そのものが、御不敬になるという判断です。

御理解の上、御協力をお願いいたします。

https://www.youtube.com/watch?v=aorhPQE54u4

 

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