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☆安倍首相「軍」発言を批判する隠れ左翼の正体!
在沖米軍基地移転への妨害ほか各地での左翼による、
「軍隊ヘイト」「自衛隊ヘイト」こそ規制・処罰対象とせよ!
世界各国で「最も尊敬されている人たち」への憎悪・差別がまかり通る異常な反日・左翼偏重社会…
:安保法制シリーズ
2015年03月23日 「安全保障法制が成立へ!!」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51973956.html
★安倍内閣・自民党政権による安保法制の推進に断固賛成!!
★強兵政策に異議無し!!
2015年03月24日 「安保法制成立 第2弾!!」
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51974067.html
★有事にあるべき外国人の排斥
★現実的且つ冷静に「真の日米同盟」の在り方を考察する
画像左上:陸上自衛隊の訓練風景
画像右上:沖縄・辺野古(名護市)の埋め立て予定地でボーリング調査活動を妨害する左翼活動家(手前)
安倍晋三首相が自衛隊を「我が軍」とした発言が何故か問題視されている。野党はこの首相発言を追及する構えだ。アホ揃いの『民主党』が「これまで憲法の枠組みの中で積み上げた議論を全部ひっくり返すような話。非常に理解に苦しむ」(細野豪志政調会長)として批判するのは民主党らしい愚かな見解だが、『維新の党』も「不安を煽るような言い回し」(松野頼久幹事長)として批判しているのだから、どうしようもない。
維新の党などは橋下徹・大阪市長(党最高顧問)が「大阪都構想」をめぐって『公明党(創価学会)』と全面対決の姿勢を示したかと思いきや、一転、創価・公明党と結託して大阪都構想の推進に至っているのだから、てんで話にならない。
また、同市長は大阪市において「ヘイトスピーチ規制」市条例の制定を目論んでいる。昨秋、『在特会(在日特権を許さない市民の会)』の桜井誠会長(当時)と直接討論した様子が話題になったが、後日表明した在日韓国・朝鮮人らが享受する「特別永住制度」の廃止へ向けた党としての取り組みなど実行するつもりがあるのか?
対談の席上、市長は「国籍や民族でひと括りにした批判は良くない」とする旨を述べたが、国籍や民族でひと括りに差別・迫害と言えば、日本人に対するものこそ目下最大の差別・迫害である。
ここにおいても安倍首相と橋下市長の言っていることはそっくりだったが、いかにスタンスとして似通っていようと、いわゆる「軍」発言の段階で首相を批判する隠れ左翼のような政党など到底信用に足らない。自民、民主、維新まで各党が足並みを揃えるのは移民受け入れ法案の時か?
大阪市におけるヘイト規制条例は形を変えた「在日・同和(部落)特権」の温存ではないかと思えるが、この問題については別の機会に譲ることとしたい。
首相の「軍」発言に戻るが、軍装備を備える自衛隊は紛れもなく「軍隊」である。世界的に見ても軍隊である。軍隊であるか、自衛隊であるか、そんな悠長な議論で右往左往しているのは日本だけである。
集団的自衛権の行使(合憲化)が内閣でも決定した今、自衛隊は名実ともに軍隊である。
自衛隊について言うなら、特に大阪市は日教組(日本教職員組合)のアホ教師による「自衛官へのヘイトスピーチ」こそ問題にすべきだろう。何しろ連中は自衛隊・自衛官を「職業ではない」とまで言い切るのだ。筆者(有門大輔)の高校時代の担任教師(沖縄県民2世の金城何某)もそんなアホの一人だった。既に教職を退き、ウチナーンチュー(沖縄人)が多く住んでいることでも知られる大阪市大正区に在住しながら米軍基地問題や人権問題に取り組む今もおそらく当時と変わらないどころか、その反日傾向はさらに悪化していることだろう。
かつて自衛官が成人式に参加しようとしているところを、左翼・共産主義者どもが妨害したという話を聞いたことがあるが、自衛隊の海外展開が非常に目覚しい昨今、またぞろ増長する左翼勢力が自衛隊へのヘイトスピーチを活発化させると予想されるのだ。
反軍・反戦平和などと一見は聞こえの良さそうなことを言う連中だが、非武装(即ち外国軍による日本侵略を呼び込む外患誘致罪)を主張する左翼勢力の「自衛隊ヘイト」「自衛官差別」は職業差別などという次元を超えている。
反日左翼の「軍隊ヘイト」は自衛隊のみならず、安全保障条約に基づいて我が国に駐留する在日米軍にまで及ぶ。在沖米軍基地の移転への妨害にそれが顕著だ。
ちなみに在日米軍兵は日本政府との安保条約に基づいて駐留しているのであり、法務省の入国管理制度に基づいて駐留しているわけではない。この辺りを特別永住制度に基づいて在留する在日朝鮮人問題と混同し、「在日米軍こそ在日特権だ」などと言うアホもいるので要注意だ。
普天間から辺野古への在沖米軍基地の移転作業は、沖縄県(翁長雄志知事)が岩礁破砕作業に関する許可を取り消すと明言。しかし、首相官邸サイドは「作業を中止する理由は無い」(菅義偉官房長官)として、防衛省の担当部局は海上ボーリング調査など、必要な作業を粛々と遂行するとしている。
反戦平和(反日)の左翼・共産党が自治体の首長なので何を言っても仕方がないが、全国から動員した活動家を投入しての作業妨害は断じて許し難い。まして県ぐるみでの妨害など断じて許せたものではない。県知事をはじめ左翼勢力による一連の妨害は反日思想に基づいた在日米軍へのヘイトであり、防衛省へのヘイトである。
政府が安全保障に基づいて行なうとした基地移転への妨害など、県知事をはじめ左翼勢力は速やかに摘発して厳しく処罰すべきだろう。
沖縄県の中止命令に対し、防衛省は岩礁破砕作業を所管する農林水産省に対して(作業中止命令の)執行停止申立書と審査請求を提出して対抗する構えだが、当然の措置である。
反日左翼はそんなに中国人民解放軍を沖縄県に駐留(侵出)させたいのか?
沖縄で左翼勢力が全国から活動家を結集させ、議会から自治体ぐるみで日米同盟を分断しにかかっている今、沖縄は本土以上に米国と一体化しなければ沖縄を中国の脅威から守り切ることは出来ないところへ来てしまっているのではないか。
当ブログの前エントリー及び前々エントリーで「沖縄の日米共同管理・統治」に言及したのはそのためである。
左翼勢力は下らなくて危険な反戦・反軍の反基地闘争に精を出している暇があったら、今月末には自民党政権が「カジノ法案」を提出するそうなので、ギャンブル反対の闘争でも展開してはどうかと思う。カジノ創設には候補地として沖縄県も挙がっている。最有力候補の横浜も然り、どうせなら米軍基地の中にカジノをつくってはどうかと思うが、米国との共同管理・共同統治下であるなら、沖縄県内にカジノの一大リゾートを創るというのも一手だろう。何せカジノは米国が本場なのだから、その所管を米国に任せれば間違いはない。
その沖縄県では反日メディア『沖縄タイムス』が元自衛官の証言をもとに、安倍政権になって以降、自衛隊での訓練が人を標的とした「人殺しの訓練」になったとしてインタビュー記事を掲載したというのだ。
画像左上:沖縄県人不在の反日左翼による反基地闘争
画像右上:反日メディア沖縄タイムスの記事より
尤も、反日・沖縄タイムスの偏向報道や情報操作は今に始まったことではないだろうが、人殺しというネガティブなイメージを逆手に巧妙な自衛隊ヘイトが長年にわたり、執拗且つ陰湿に繰り広げられているものだ。
先述のように軍隊なのだから対人攻撃を想定した訓練をしていて当たり前。戦争はメカ対メカの戦いでもあるが、最終的にはそれらを扱う人と人の戦いなのである。当然、白兵戦をも想定しなければならない。対人攻撃を想定していなければ訓練にならないし、国土防衛にならない。
今まではともかく、集団的自衛権の行使を閣議決定し、今また安全保障法制の成立そして日米同盟の強化へと動き出した安倍・自民党政権の強い意志がそこに感じられるではないか!
安倍・自民党による安保法制の成立を歓待したい。
画像左上:イラク・サマワに展開した自衛隊
画像右上:海自に配備された空母級の護衛艦いずも ←ブログランキング応援クリックお願いします♪
★遅れてやって来た「大江戸回帰派」思想の脅威!?
かつてイデオローグの先頭に立った者としての警戒喚起!!
最近、あるところからもたらされた情報だが、「行動する保守運動」及び保守派の内部で、いわゆる「大江戸回帰思想」に看過されたと思しき人たちがいると言う。
かつて、そのイデオロギーの旗振り役を自認した者として言うのも何だが、保守思想をベースとして成り立つ明治以降の日本の近代史そのものを否定する以上、そのイデオロギーは左翼思想へと誘導される危険性を併せ持っている。
その人数・動向が判然としたわけではないが、ざっと見回したところ、そうした傾向のブログも「人気ブログ・ランキング(政治カテゴリー)」の中で散見された。特に中高年の女性を中心に普及しているとも言われ、カルト創価学会の選挙(集票)活動についても同じことが言えるが、雑談好きな中高年女性が軍団ともなれば、下手な若手男女が動くよりも町々で絶大な普及・宣伝効果を持つ。
以前、そのイデオロギーに看過された女性と交流があった頃、明治期に設立された『靖国神社』を「本当に燃やしてしまうのではないか?」という畏怖にさえ駆られたものだ。
カルト宗教と同様、特に女性の場合は一途な性質ゆえか、特定のイデオロギーに嵌ってしまうと裏目に出て盲進してしまうような傾向が見られると思う。当時、我々は「お前らこそカルトだ!」との誹りを受けてもやむを得なかった。
その扇動者である同盟ブロガー(当時)が筆者・有門らに接近してきたのは4〜5年前。そのブロガーの正体が言わば「左翼の化身」であったのだから、世間での「安倍フィーバー」をよそに、誕生間近・誕生直後の安倍政権を全否定することが進んでいること、カッコイイことであるかのように誘導されてしまう。
「隠れ左翼」のような輩が初期の段階で右派・保守の運動体をリードするというのは別段特異なケースではない。在特会をはじめとする行動する保守運動とて、初期の頃は西村修平(主権回復を目指す会代表)なる「愛国左翼(?)」によって教え導かれ、その手法を踏襲した後人たちが今や行動保守の精鋭を担っている。
「在特会の生みの親」とまで形容される西村修平(当人はその形容を嫌っているようだが)自身は、その後の凋落が著しいが、運動体全体として彼に追随したままであれば、おそらく現在の行動保守は雲散霧消して消滅していただろう。
同様に当ブログに対しても何らかの工作員が潜り込まされたとしても不思議ではない。例えば筆者・有門と瀬戸弘幸・ブログ『日本よ何処へ』主宰の分断・分裂を画策して。
左翼・右翼といった対立軸から脱却した…などと言えば聞こえはカッコイイかも知れないが、単に保守・右派から脱却して、間接的に左翼に加担するよう誘導されただけである。
何故にこうした内部工作を招いてしまったのか? それは左翼勢力全体の隆盛と密接に関係しているのではないかと思う。もう社民党などは消滅寸前で虫の息だが、『日本共産党』は近年伸張する一方。4年前の東日本大震災と原発事故に伴なう「反原発デモ」で左翼は完全に息を吹き返した。
その反原発デモから『しばき隊(現CRAC)』が派生し、次いで『男組』が派生。『のりこえねっと』も誕生、『差別反対東京アクション』も誕生した。
いわゆるヘイトスピーチ・デモへの反対行動を基点に極左過激派も参画、在日勢力も勢いづき、『部落解放同盟』などの同和団体までが動きを活発化させている。
こうした最中で仕掛けられた当ブログへの工作・(左翼への)誘導であるだけに、左翼勢力全体の隆盛にあって、その一環と捉えなければならない。
だから妙な奴らが当ブログの周辺を徘徊するに至った。
冒頭の話に戻るが、大江戸時代の良き面を学ぶのは良いし、歴史探訪も大いに結構、幕末史で見直すべき点は見直されるべきだろう。
ただし、基本は保守派全体がそうであるように「尊皇攘夷」ひいては「鎖国」をベースにしていなければならないし、皇軍が存在した日本の近代史(即ち保守思想)そのものはおろか、安倍・自民党まで全否定してしまっては単に左翼と同類である。
自分が提唱してきた手前から言うのではないが、大江戸回帰も武家回帰も大いに結構。だが、そっくりそのまま回帰を云々してしまえば、それこそ本当にカルトの誹りを受けるだけで、「チョンマゲを結うのか」「脇差しを差すのか」という話になってしまうだけである。
いかに保守思想をベースとしたまま、現代に受け入れられ易い、現代人に受け入れてもらい易い形にアレンジして説くかが重要である。新しいイデオロギーを説くのは至難の業であり、過去の何が良い、何が悪いで論じられるほど、そんなに単純な話ではない。
もし、ご自身の周辺で前述のようなイデオロギーに感化されたと思しき方がおられたら、是非ご注意を!
☆ご紹介 ブログ『排外主義勢力の防諜機関・直実』
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☆お知らせ
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3・26【月例】移民受け入れ断固反対街宣in新宿/反グローバリズム連合
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3・27 保守活動の為だけの必勝選挙塾
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