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FXカテゴリ追加です。

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ブログネタも乏しくなってきたので、新しいコンテンツとして趣味のFXの記録でも週ごとに記載していこうかなと思います。以前まではポジションを一度持ったら長期で持ち続けていたんですが、最近はスキャルピングオンリーで億万長者を目指しています。今のところは小銭集めなんですけどね。

ここ最近までは米雇用統計が強かったこともありドル買いが続いていましたが、今週は様々な思惑から米FOMCを中心に相場が安定しませんでした。イエレン米FRB議長は利上げを急がないと言っていまし、まだまだ方向感を欠くドル円です。取り合えず昨日は欧州勢の激しいドル買いから一転し朝方まで急降下。121円で2枚だけ買いを入れ夜遅くに家に帰ってきたら1万円もマイナスになって泣きそうになりました。そこから損切りしてドテン倍返し(4枚)でなんとか取り戻しました。

月 -1620円
火 +20円
水 +750円
木 +1040円
金 +4960円


合計+5150円とまぁ、こんな感じでした。いろんなFXのブログとかを読んでいると日に数万円とか稼いでいる人が多いようですが、そのくらい利益がないと中々ブログで恥ずかしくて記載できないですよね。そんな恥ずかしさもブログのネタになるのであれば・・・

カレーは飲み物(池袋)

カレーは飲み物
吉祥寺や秋葉原にも店舗を構える最近人気のカレー屋さんです。メニューは黒い肉カレー890円と赤い鶏カレー790円の二種類のみ。ライスは小盛200g、中盛300g、大盛400g、山盛500gとあり、どれを選んでも料金は一緒です。これに10項目からある内の3つまでが無料トッピングできる仕組になっています。注文は事前に券売機で発券し、無料トッピングは提供される直前に聞かれるので、そこでトッピングの番号3つを伝えるシステムとなっています。選べるトッピングは以下の通り。
①味玉
②らっきょう
③福神漬け
④ポテトサラダ
⑤スライスアーモンド
⑥パクチー
⑦ツナマヨ
⑧コーンマヨ
⑨バジル
⑩フライドオニオン

写真は黒い肉カレー中盛でトッピングは④⑧⑩の組み合わせ。卓上にはハバネロと粉チーズが掛け放題となっています。コスパもさることながら味にもインパクトがあり美味しいです。美味しくて今でもたまに並んででも食べに行きます。ただ、赤い鶏カレーは未だ試していません。

天丼いもや(神保町)

いもや2
神保町駅のA4出口を出て徒歩2~3分の場所にある天丼いもや。安い天丼が食べられる店としては都内で最も有名なお店ではないでしょうか。手前にある焼肉屋、神保町食肉センターはランチ900円で焼肉が食べ放題とあって行列待ちしていますが、いもやは土曜の13時でも比較的空いていました(食べ終わる頃には10人くらい待ち)。

天丼いもや
写真はえび天丼で、えびが4本と小さなシシトウが2本付いていました。タレはそれほど濃くなく甘くもなく、天ぷら自体はカラッとしているのではなく、どちらかと言うと若干シットリ系です。これにシジミの味噌汁が付いています。コスパでみれば美味しい天丼です。てんやのようなカラっとした天ぷらもいいですけど、しっとり系も味わいがあっていいですね。メニューは天丼(600円)、えび天丼(850円)、おしんこ(100円)のみ。近くには天ぷら定食がメインのいもや本店、トンカツが有名なとんかついもやなどの系列店もあります。

キッチン南海(首都圏のみ?)

キッチン南海2
キッチン南海と言えば、都内を中心に店を構える有名な洋食屋ですが、店によっても味は微妙に異なるようです。ただ、どこの店舗も人気メニューは一緒で、それが写真の真っ黒いカツカレーなのです。じっくりと煮込んであるコクのあるカレーは普通以上に美味しいレベル。

キッチン南海
お客さんの大半はカツカレーを注文しますが、洋食屋なので勿論定食メニューもあります。選べる品数は少ないものの、チキンカツ・しょうが焼きライスや、エビフライ・しょうが焼きライスなども人気があるようです。

魚人食堂(新宿)

うおんちゅ
新宿駅から徒歩10分程度、ビルの地下1Fにある人気の定食屋、魚人食堂。読み方は『うおんちゅしょくどう』。行き方としては新宿西口から大ガード交差点を通り過ぎた少し先の左手にあります。ラーメンや揚げ物系などの飲食店が蔓延る昨今、おじさん達にとって定食屋はとても貴重な存在です。写真は鮭ハラス塩焼定食+マグロの竜田揚げ。追加のマグロの竜田揚げは写っていないんですが。アジ、サバ、サンマの定番の塩焼きをはじめ、赤魚、しまホッケ、ニシン、マグロカマ、など焼魚のメニューが充実しています。他にもカキフライやアジフライ、サバの味噌煮、ブリの西京焼、海鮮丼や刺身系など焼魚以外のメニューも豊富なのだ。若者には敬遠されがちな店ですが、年配者層には人気のある店で、この日も新宿のビル地下1階といった場所でありながら、店内はおじさん達で溢れていました。