≫実は…今、特殊メイクは映画だけにとどまらず、様々な分野で活躍しているんです。
マツコ≫特殊メイクアーティストのJIROさんです。
≫よろしくお願いします。
マツコ≫でも何、その下は寝てるの?マツコ≫戻るのね。
マツコ≫どう?≫似合ってます。
マツコ≫似合ってる?全然私見えないんだけど。
あら、大変、これ。
もうね、私はもう、通算で何回ぐらいお世話になってんだろう?5〜6回。
ガッツリいつも私はやってもらってるね。
パンダになったり、風船になったりあとここにあるけど、これなんてすごいプロジェクトでしょ。
何でこれらのものに囲まれてるんですか、私は?このジャンルなの?ちょっとあれは、何か1つだけ趣きが違うじゃない。
パンダのときなんかJIROさん、本気でやり過ぎちゃって。
だからもうなんか、誰も驚いてもくれないの。
私じゃなくてもいいんだもん。
ブンブン、手振っちゃって、ホントにパンダになっちゃったのよ。
よかったよね、私、あれすごいおもしろかった。
≫改めましてになりますが、僕のプロフィールになります。
マツコ≫これがまたね、ちょっと皆さんに伝わりづらい感じなんだけどいい感じの会社なのよ。
≫ありがとうございます。
マツコ≫もうね、工房に行くとね、10人ぐらいの人がね、ずーっと何かやってるよ。
座って、みんな、なんか気持ち悪いの、全員が気持ち悪いもん、つくってるよ。
マツコ≫これ、すごい流れよね。
芸大から代アニってなかなかないからね。
逆もないだろうしね。
≫初めてだと思います。
≫今回僕がお伝えしたいのは…。
マツコ≫いわゆる映画で使われている、例えばエイリアンだったり、お化けだったり。
≫おどろおどろしいとかっていうイメージだけじゃなく。
今、やっぱり押し進めているというかやっていることが、まあ、特殊メイクのようで特殊メイクでない、映画とは関係ないこういったものです。
マツコ≫映画とも関係ないしもう特殊メイクでもないわよね。
≫とも言いますが。
マツコ≫ほぼ建造物よね。
≫これはバルーンでできた体が、これ9mあるんですけど。
マツコ≫それ下、JIROさん?≫僕です。
バルーンでつくった大きい体に特殊メイクしました。
マツコ≫ある程度の形になったところの上から特殊メイクをしてるんだ。
じゃあ、特殊メイクだ。
≫これが実際、どのぐらいのサイズなのかを見ていただくのに今日、顔を持ってきたので。
マツコ≫これ、原寸?≫これがそうですね、このときの原寸です。
マツコ≫要は風船の上にこの状態のものをつけたんだよね。
つけたというかメイクしたわけだよね。
≫これよりもう少しやわらかいものを貼り付けた。
マツコ≫鼻がガッとしてるのがね。
成功しないわけがないよね、こんな人ね。
≫くちびるもいい形してるんですよ。
マツコ≫ああ、そう?もう褒めちぎりね。
≫上の山が結構くっきりしてるんです。
マツコ≫そうね、ハッてなってるね私の口は?≫…も、いいです。
マツコ≫いや、もう全然よくないじゃん。
ホントのこと言ってよ、どうなのよ?≫何か…、あの、やわらかそうな。
マツコ≫おっ?これ、これ、次くる?≫こういう依頼がたまに来ます。
マツコ≫要は義足てきなものとか今までもあったけど、そこにより再現、表現するために特殊メイクの技術が使われてるわけだ。
≫そうですね、やっぱり新しい素材であるとかあとはリアルな塗装技術であるとか。
マツコ≫でも、確かに乳ガンで乳房を取っちゃった方が使うおっぱいとかも最近すごいっていうもんね。
実際にそれをつけてる人の話聞いたことある。
もう何か、自分でもたまに、取ったことを忘れてしまうぐらい、つけてるときの感じがすごいっていうのは、つけてる本人から聞いたことがある。
≫わかります?マツコ≫あ、なるほど、ケガ、本当にリアルに症状というか、病状というかを再現して、処置の練習をする。
≫ほかに例えば人工呼吸の人形あるじゃないですか、練習する。
ああいうものも。
マツコ≫確かにあれって…≫人形感があるというか。
マツコ≫ちょっと、はい、人形です的なやつだと、ちょっと頑張ろうって気が少し下がるよね。
確かにあれはリアリティあった方がいいわ。
≫そういったことにも使われています。
マツコ≫知らなかったな、いろいろあれね…≫僕らが普段使ってる道具、ご存じかもしれないですけどこれはエアブラシですね。
マツコ≫これでビューッて動かしてやるのね。
≫そうです、液体を吹きつけてぼかしたりするものです。
特殊メイク用ののりとか、血のりとかですね。
≫オブラートと塩とかを使います。
マツコ≫何に使うの?≫氷結メイクって顔が凍ってカチカチになってる。
マツコ≫その表面の感じ?≫に使ったりしますね。
これは特殊メイクのマスク。
これ実はマツコさん、パンダになっていただきましたけど、その前にラクダっていう選択もあったんですよ。
マツコ≫ラクダっていう選択もあったんですよ、どういうことですかそれ。
≫マツコさんの型で。
マツコ≫そのとき用につくったの?うわあ、ごめ〜ん。
≫多分、中のサイズがぴったりな。
マツコ≫ホントだ、ピッタリになってる。
≫これ下。
マツコ≫どっかで生かせないかな、これ。
≫先ほどちょっと防災とかのお話、例えばこういうものがもう。
マツコ≫もうつくってあんの?じゃ、今日訓練だってときに、これをケガ人役の人がつけて。
すごいね。
≫もしよかったらというか、どっかにつけますか?マツコ≫今、つけるの?一番かわいいのがいいな、そしたらあっ、私、これ広がってる系、ちょっと好き。
パックリ系、どこがいいんだろう?≫手の甲とかがいいんじゃないですか?ぺろっとはがすと、こっちものりがついちゃってます。
こうやって合わせるじゃないですか。
ここに水でこうやってやると。
マツコ≫えっ、これでいいの?≫こっち側だけがはがせるんです。
マツコ≫いや〜、パックリやめればよかった。
うわ〜、怖い、これ、ホント、嫌だ。
≫こういう感じですね。
マツコ≫これで乾くの待てばいいの?≫はい。
マツコ≫…つらい。
マツコ≫うん、でもわかる。
だんだん嫌になってきた。
これは…大変なことをしちゃった。
マツコ≫やっぱりシワ、再現するのおもしろい?≫そうですね。
マツコ≫おおっ、おおおっ。
じゃ、ちょっと私のストーリー、どうなの?これ。
≫まだそこまでストーリー刻まれてない。
マツコ≫ホント、まだ?≫ただ、やっぱりハッピー要素の方が強いですね。
マツコ≫ホント?≫縦ジワがないですもん。
マツコ≫縦ジワって何?ああ、こういうのとか?≫しかめ面が多いとここにクセがついてくるんですよ。
マツコ≫それJIROさん、あれよ私がね、つらいこともなく笑ってずっと生きてきたみたいになっちゃうけど、そこはだから、けなげに笑ってたのよ。
≫そういうこともある、そうです。
若い頃なんか電車とかで人の顔を描くのが好きだったんですよ。
ただ、それが勢い余ってとか、だんだん、ただの顔を描くのがつまらなくなってそれを改造し始めたりとか。
そういうことをやっていたのがきっかけで、今、こういう特殊メイクの道を歩んだのかなと。
≫多分、電車の中は確実に気持ち悪い。
マツコ≫おじさんがそのまま化け物みたいになったりするわけ。
私はどうなの?マツコ≫何、余計なことしてんのよ≫待ち時間に描いちゃった。
マツコ≫でも、思ったよりも…≫かっこよくないですか?マツコ≫そんな嫌じゃない。
マツコ≫すっごいねえ。
藝大って感じだね。
≫ちょっとご紹介したい、僕の中での最先端技術を。
要は特殊メイクっていうと、型どりもしなくちゃいけないしそこに粘土を盛ってパーツをつくってということをやるのですぐにできないんですよ。
ただ、僕はそれをペイントだけで表現してみようと思って。
マツコ≫だからペインティングなんだ。
≫動画が今日ありますので。
≫外国、20代女性ですけど。
30代、40代ぐらいですよね。
50〜60ですね。
マツコ≫え〜っ、すごい!≫すべてペイントで表現してます。
≫60、70とか、ちょっと亡くなっちゃった状態ですね。
さらに年が経過してミイラになっちゃった。
マツコ≫すごい!これすごいわ。
いわゆる立体は一切使ってないわけですよね。
すごい。
すごいんじゃないよぉ。
そろそろお姉ちゃんにモテようというの第一に持ってくるのやめなって。
≫持ってってないです。
マツコ≫えっ、これ、JIROさんのところに一般の人がこういうオファーをしてきたの?≫そうです、年間に何回か一般の方のオファーはあったりするんです。
マツコ≫これ、極道?結構、極道の中でも特殊な人よね。
でも本人はこれがいいと?≫ただ、このときはこれで竹下通り歩いたんですけど。
マツコ≫これ、歩く通りミスしてません?ですよね?マツコ≫本人がそうしたかったんですから、いいですけど。
ちょっとやっぱり怖いからパチンコ屋に逃げちゃったというのがあるんですかね。
≫多分そうです、だからそれで、ご本人反省された。
なので、2年目が。
ゲームのバーチャファイターっていうキャラクターが好きみたいで。
マツコ≫どこに行ったんですか?≫ゲームショーです。
マツコ≫本当に超豪華なコスプレをしていったわけね。
ビフォアーがわかんないから何とも言えないんですけど、マツコ≫これ、でも相当、会場では人気だったでしょう?≫みたいで。
マツコ≫バレなかったというのはどういうことですか?≫要は特殊メイクが。
マツコ≫えっ、じゃこういういい男がいると思ってたんだ、みんな?≫って言ってましたね。
マツコ≫ちょっといいですか?これ、すごいわ。
これ、嫌だもん。
なんかこっちはまだ何だろ、1年目は、何ていうのかな、ちょっと冗談みたいな。
3年目は、ちょっと通報とかされませんでした?≫いや、大丈夫でしたね、かなり目立ってましたけど。
マツコ≫ですよ。
≫うちのスタッフのこまつとモデルさんです。
マツコ≫あれっ。
≫ご無沙汰してます。
マツコ≫お前、昨日と洋服一緒じゃねぇかよ。
昨日ぶりで、昨日はお世話になりました。
一番の右腕?≫もうずっと、創業当時から。
マツコ≫代アニ?≫自衛隊から代アニです。
マツコ≫それも初めてじゃない。
芸大から代アニも初めてだろうけど、自衛隊から代アニも初めてじゃない?≫多分いないと思いますね。
マツコ≫ちょっと変わったもん同士で仲よくなったんだ?≫あ、そうですね。
マツコ≫ごめんね、お姉さんほったらかしにして、よろしくね。
≫今日はホラー系のお化けメイクですね。
できる範囲のものですけど。
マツコ≫あら、早いね、仕事が。
≫いろいろと…≫それでは、カーテンの奥でお化けメイクが完成したので、ご覧ください、どうぞ。
マツコ≫えっと…。
ねぇ、笑っちゃったわね、今ね。
どう?マツコ≫うん、とっても自然ですみたいな。
まだ見てない、自分のこと?≫まだ見てないです。
マツコ≫あれ、ほら、モニター。
≫あ〜あ。
≫これシリコンのパーツ使ってるんですけどここからここまでで確実に境目があるんですけど、そこを。
マツコ≫わかんない、どこから始まってんのか。
≫なじませるのが一つ技術なのと、シリコンっていう素材はやわらかいんですよ、伸び縮みして。
なので、多少、表情にくっついてくるんですね。
マツコ≫ちょっと動かしてもらえる?あ、ホントだ。
うわわわわ。
≫おでこのシワとか。
マツコ≫ホントだ。
ここ、ちょっと髪で隠れてるけど、上のとこ、わかる?うわ〜、すごいね。
普通にすごい演出があるのかって開いたら、普通にお姉ちゃん出てきた。
うん、詰めが甘いっていうね。
僕じゃない。
マツコ≫わかった!誰かはわかんないけど。
≫わかりました?出てきてもらいます。
マツコ≫あら、大丈夫?マツコ≫いつからやってたの?≫朝5時入りで。
≫所要時間およそ6時間。
背景と同化する本棚メイクを制作。
マツコ≫でも、近くで見ると意外と首元とか粗いよね。
ちょっともう1回戻ってくれる?後ろ、悲しいぞ、お前。
目だけ開けてみて。
閉じて。
開けて。
マツコ≫頑張ってくれたから、ここに素顔の写真と名前載せます。
≫ありがとうございます!マツコ≫動くな!よし!マツコ≫伊藤美玲さんです、どうぞ≫よろしくお願いします。
マツコ≫あらっ、うわあ。
マツコ≫36歳でこの仕上がりになる?≫この仕上がり、はい。
マツコ≫私はすごく懐かしさを感じる。
≫えっ、どういうところに?≫今はいないんですか?マツコ≫今あんまり見ないよね。
昔、女性誌の編集とかこんな感じだったよ。
≫こういう感じとか。
マツコ≫パツーンいってますね、前髪。
≫安心するんです。
マツコ≫しかも、こっちがちょっと上に上げてますね。
≫あっ、そうですか。
マツコ≫オシャレね。
これ不思議ね。
≫突っ込んでいただいてうれしいです。
もう1個言ってもいいですか。
マツコ≫どうぞ、もう好きなだけ言ってください。
≫これもうつやつやでツルツルじゃないですか。
ただの青じゃないみたいな。
マツコ≫すごいかわいい。
≫日本のブランドですね。
マツコ≫かわいいね、ここ。
私、こんなだよ。
≫これはちょっと調整が必要かもしれないですね。
マツコ≫調整っていうか、もう無理ですね。
≫顔の幅っていっぱいいろいろ人によって違うんですけど。
大体こめかみからこめかみぐらいは13cmと言われてまして。
マツコ≫だから私の場合はここが広いんですよね。
≫そうですね、ここからってことだと思うんですけど調整でここ広がったりもできますので。
今日、一緒に探せたらなと思ってるんですけど。
マツコ≫あきらめないで…≫まず、こちらからいっていいですか?マツコ≫あら、産業のにおいがするコーナーが。
≫低価格で買えるというもので。
マツコ≫花粉用。
こういうのしてる人、多いよね、今。
花粉用ですとかパソコン用ですとか用途別で打ち出したというのが。
今回、ご紹介したものがあるんですけど、ジンズモイスチャーという。
タンクつきの保湿メガネ。
ここ、タンクで水が。
マツコ≫ホントだ、バカみたい。
えーっ。
≫フレームの側面に水を注ぐと、小さな穴から水が蒸発して保湿してくれるので目が乾きにくいんです。
マツコ≫これで目が潤うの?≫潤う。
マツコ≫あっそう、へえ。
≫今日はいろいろ集めてますので、何か気になるものがあったら。
マツコ≫私、1個めちゃくちゃ、これ、かわいい。
≫それもエフェクター。
マツコ≫あ、ホントだ、私、エフェクターってとこ大好きね。
でも、ちっちゃいな〜。
≫もしかして、それも?マツコ≫どうぞどうぞ。
まず、メガネ、今クラシックなデザインが男性、女性ともはやってるんですけど、女性向けのクラシックとしてはキャットアイ型をオススメしたいなということで。
その名のとおり猫の目のようにつり上がっているもの。
1950年代、60年代に一度はやったもので、マリリン・モンローとかがかけていた。
マツコ≫昔のアメリカの映画とかドラマにはよく出てくるメガネよね。
≫それが今またちょっと再燃してましてこれはまた、小顔効果、リフトアップ効果がありまして。
マツコ≫かわいい。
でも、これは結構、人を選ぶと思うわよ。
でも割とつり上がりを抑えたものというのが出てまして、これ、マイスドロートーキョーという、1万9000円で日本製なんですけど、ただの赤ではなく、奥行きも透明感もあって。
ワンピースとかでも合いますし、白シャツにパンツでマニッシュな格好にかけてもいいし。
マツコ≫かわいいね〜。
≫こちらどうですかね。
マツコ≫入らないよ〜。
≫これ、足になってるんですけど。
マツコ≫ホントだ、ヒール履いてるんだ。
≫そうなんです、かわいくないですか。
あ、いい、いい。
あ、似合う、似合いますね。
マツコ≫似合ってはないです。
≫次なんですけど、アンダーリム型というのをオススメしたいんですが。
マツコ≫いわゆる下から支えてるやつね。
≫よくご存じで。
アニメ好きの間で人気が高まってるんですけど、なぜなら、アニメって目を大きく描くじゃないですか。
縁があるメガネだと、かかっちゃうんですね、大きい目がなので、自然とこういうメガネをかけるようになるということで。
これ、女性だとここが空くのでメイクも映えるかなという。
マツコ≫確かにまつ毛エクステとかやってる人が近くなっちゃうじゃない、目に。
そういう人にはいいかもね。
≫オススメのモデルが一応。
フロント、ブラウンでシックなんですけど、裏がブルーになっているので、ちょっと2色使いがかわいいな。
マツコ≫何か真面目そうに見えて、夜になると凶暴になる女みたいな。
≫こちらのアンダーリムはパステルカラーの衣装と相性がよく、優しい印象を与えたい方にオススメ。
≫似合うメガネの選び方というのを言いたいんですけど。
このセオリーだけ守ってもらえれば、似合うメガネが見つかると思います。
次、ボスリントンという形をオススメしたいんですが、まずウェリントンという形があります。
マツコ≫それ、ちょっとずっとはやってましたよね。
≫これは割と日本人、似合いっぽい四角っぽい形なんですが次はボストンだって言われて、こういう感じ。
ちょっと難易度が高い。
マツコ≫それこそアンディ・ウォーホルっぽいやつですよね。
≫エリック・クラプトンとか、割と渋い人がかけてるものです。
これは難しいけど、ウェリントンちょっと飽きたなって方にお勧めなのが中間の。
ボストンほどここがシュッとなっていなく、ウェリントンより上品。
中でもモスコットというアメリカのブランドのレムトッシュってフレームがあるんですけど。
マツコ≫いいね、ちょっとべっ甲っぽいね。
≫これ、ジョニー・デップがかけたということで話題になりまして。
このレムトッシュをかけたということで。
マニアックな話をしますと、ここが鍵穴みたいな形になってる鍵穴ブリッジって。
目元がキリッと見えるのかなと。
マツコ≫確かにちょっとえぐらせてあるのね。
すっきりしてるよね。
≫スーツにかけてもいいし、休日にカジュアルにかけてもいいし、1週間ずっとしてられますっていう。
マツコ≫へえ、かわいい。
これかわいいね、入んないけど。
何なのよ、エフェクター。
何で全部エフェクターなの?私が選ぶと。
これは?≫それはもうオークリー。
マツコ≫想像と違うぞ。
≫気になるものございましたら、手に取っていただいて。
≫こちらがトラクションのメガネです。
マツコさんの上品さが際立つかなと思って持ってきました。
マツコ≫この中だったら、これが一番いいかな。
≫あっ、いいですね。
マツコ≫ええ〜、似合う?≫似合ってます。
マツコ≫ババア度が増す。
≫ステンドグラスのようなデザインで、より華やかさが増すのかなとマツコ≫ホントに!?マツコ≫次、これがおとなしいかな≫これがかけ心地を体験していただきたいものなんだけど。
メガネのためにつくられた素材でして、エクセレンスチタンという素材を使って、8年もの歳月をかけまして。
マツコ≫8年もかかったんですか?これ。
マツコ≫次、これから大変なことが起こるわよ。
きちゃったよ、これがとうとう。
≫はい、これ、でもエフェクター。
マツコ≫おっ、エフェクターで初めて入る?≫入るんじゃないかと思うんですが、どうでしょうか。
おっ、いいですね。
マツコ≫やっぱりエフェクターは私にケンカを売ってますね。
≫似合うんですけどね。
ちょっとセレブっぽい感じが。
≫最後、これ。
マツコ≫最後きたよ、ふざけたのが≫オンビートという日本のブランド。
マツコ≫これ、日本なの?≫いいんじゃないですか。
マツコ≫届いてないことを考慮してくださいよ、これ。
全然届いてない、これここに引っかけてるだけですからね。
≫どれか1つ。
マツコ≫何かの縁は感じるけど、エフェクターよね、これ。
これが一番しっくりきたわよ。
≫そうですね、ホントに。
マツコ≫これ、かけますよ。
≫お、やった〜。
マツコ≫でも、今日の収録はエフェクターには世話になったから。
2015/03/17(火) 21:00〜21:54
MBS毎日放送
マツコの知らない世界[字]【特殊メイク&メガネの世界】
最先端の特殊メイクでマツコが変身!ラクダマツコ誕生!?収録中に恐怖のお化けメイクに!さらに9mのリアル松井秀喜に仰天▼最新メガネの世界!似合うメガネの選び方
詳細情報
番組内容
【特殊メイク&メガネの世界】
▼最先端の特殊メイクでマツコが変身!9mのリアル松井秀喜に仰天
▼最新メガネの世界!似合うメガネの選び方
出演者
【MC】
マツコ・デラックス
【ゲスト】
<特殊メイクの世界>
特殊メイクアーティスト
JIRO
<メガネの世界>
メガネライター
伊藤美鈴
制作
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