チマタの噺【ゲスト:大宅映子】 2015.03.17


前回思わぬ話題で盛り上がった…
家でも2人で食べてもいいんですけど外へ出ていって飲みながらっていうのしたいんですけど行きたくないの?家にいたい?どっちかっていうとね。
外に行くのがもう前からわかっててするときはいいんですけどなんか…。
胃袋イタリアンになってるというそういう評論をされると…。
ありません?だって今日は日曜日の夜でもう旦那と2人で行きました。
そうしたらあれ売り上げ上げるためなんだよね。
冷麺ダメだって言うの日曜日の夜冷麺出さないの。
焼き肉いっぱい食べてくれなきゃダメだっていう話らしくてあんな悲しかったことないですよ。
なんやのその焼き肉屋冷麺出したらええやんか!日曜日冷麺出さないところなんか行かない。
今宵はどんな巷の噺が飛び出すのか?
あれはほんと今思っても涙が出そう…悔しい!
十人十色の人間模様…
2回目来ていただいて非常に嬉しいですよ。
前のときはどんなやったんですか?終わったあとの評判。
おもしろかったってみんなもっと聞きたかったって友達が…。
意外やなって思うでしょ?周りの人は知ってるから私がこれだっていうのはね友達は。
俺の知り合いなんかあの人あんな人やったん?いやいやでも前のときは網タイツをどうのこうのって…。
生まれ変わったらねミュージカルスターになりたい。
なれましたでそれは。
後ろからさっき見たらかっこよかったもん。
違いますやん!いやいやかっこいいなと思ったから。
その時代にしたらそれは…今の時代でも大きいですよ。
まあね。
170でしょ?バレーボールやるとか。
やらされそうになったんですけどうちの母がそれ以上大きくなったら困るからやめろって言って。
そうですかお母さんも背高かったんですか?あの年明治39年生まれとしては大きいです160ありましたから。
160あったんですか明治で?うちの親父はもっとちっちゃいイメージがあるけど67〜68あったんですよ。
そんなんあったんですか?太ってたからずんぐりむっくり。
その当時の大きいほうですよね。
大きいほうです大きいほうです。
でも私が家中でいちばん大きい。
どうなってるんでしょうね?例えば父親に似る女の子とか言うじゃないですかよく。
そのほうがいいとか言いますよね。
あれなんでそんなこと言うんやろうね?私は親父に似てるって言われてもうずっと膨れてましたもん。
いや似てませんよ。
今はそんなに似てないけど昔の写真見るとほんならうちの娘よう俺に似てる言われますよ。
うわっ!あっこっちにもあった。
(玄関チャイム)はい。
すみませんテレビ東京の『巷の噺』という番組の者ですけども。
すみません。
ありがとうございます。
開けていいのかな?すみません。
すみませんいきなりおじゃま…ごめんなさい。
柴又の街でインタビューをしてたら…。
おじゃまします。
2号店はすぐそば踏切があるんですけどその踏切の際に自治会事務所があってその隣でやってるんです。
これは嬉しかったよ。
絵が描けもしないのに描けたってことが。
ほんとに宝くじがあたったっていう心境だよね。
鶴瓶さん笑福亭鶴瓶さん。
鶴瓶は描いたかな?これですお父さんはい。
ん?あぁそうか…。
これは違います。
俺が描かれないってのは珍しいですね。
大概似顔絵のところにふっと描いてあるのに。
私ね審議会とか行くでしょ。
つまんないわけよだいたいが。
向こう側にだいたいおじさんがずら〜っと座ってるわけ。
そうするとねこのくらいの大きさでね似顔絵描くの。
結構。
ほんとにポイントだけ。
それ秘書には回すじゃないですか。
そしたらいつもげらげら笑っててこういう人いますよねなんて。
でも大宅さんが描いてたら議事録で何かつけてるように思うでしょ?そんなことしてはんの?見られるってそんなもん向こうの顔描かれてるとは思えん。
チラッチラッと見ながら。
そういう絵心とか別にない…。
全然ないです。
ただ似顔絵だけはそれこそなんか特徴捉えてねいるじゃないですかアゴが張っててこうとかここはすごい目立つとか鼻が下がってるとかそこだけまずボンって描いて付け足していくのね。
似てる似てる…自分で勝手に喜んでる。
大宅さん運転しはります?あのあれですね今こんな鍵でポンってやったら回さんでもええやつですわ。
何が便利なんですかあれ?もう一切いらないっていうならいいよ。
ハンドバッグなんか持ってたら平気なんですよね。
そうそう。
だけどそうすると娘に車を貸しますなんていったときに鍵渡すの忘れちゃうんですよね。
なるほどね鍵なかったら無理ですからね。
大騒動。
ありますよそりゃもう。
二重に約束入れちゃってたりとか一日間違えて行っちゃったりとか。
そこまで行ってしまったんですか。
あります。
それ嬉しいな。
あんまり人に言わないけど。
言うてください。
言ったほうがいいんだって…。
言うたほうがいいんですよ。
そうそう…。
コンビニなんか行かれるんですか?たまに行きますよ。
ありますよそれは。
(笑い声)どうしてそんなにウケるの?いやいやそうですよ。
昔はそうだったよ。
ちょうどにしなさいよとか言ったらちょうどにしてくれましたよ。
コンビニなんかはそのね人のつながりがないからですよ。
よく八百屋さんやったらねまぁ奥さんもう1円ええ。
そんなんねコンビニのバイトがねそれ言いだしたらね…。
奥さんもう1円ええとかそれはもうちょっとおかしいと思いますよ。
コンビニのバイトが。
お店だったらときどきありますよ。
お店はやるんですか?うん言ってみるの一応。
僕は絶対に値切れないたちなんですよ。
その代わり外国には強いんですよ外国では値切りますよ。
(スタッフ)すみません。
テレビ東京の『巷の噺』という番組なんですけど街の人にお話聞いてましてお時間ってありますか?そうなんですか。
もう時間が迫ってる?『巷の噺』っていう鶴瓶さんの番組で。
すごい大きな題でしょ。
それが1時から始まって今終わったところ。
長時間。
それっておいくつのときですか?でお浄土へって言われるけれどそんなのピンとこないじゃないですか。
だから死んだらどうなるのか自分で納得するまで…。
っていうんでぱっと頭剃った。
出家からでもういいんですね。
だから親不孝してたからでもそれはまぁそうだと思いますけどね。
自分の未来とかすごい知りたいんですけど。
修行しなさい。
何を言ってるの。
締まりますね。
わかりました。
肛門締めていきます。
肛門締めたらあれがいいのよっておっしゃってたけど。
すべてのもとは姿勢だから。
みんなちゃんとこういう背骨がねまっすぐじゃダメだし反り返ってもダメだし猫背もダメだしこうなってなきゃいけない。
どうやるかっていうとお尻の山をくっつけるんです。
だから肛門を締めるのと同じです。
お尻キュッと。
大宅さんの口からさっき肛門締めるの正解なのよって肛門っていうのをね言わはったのがすごいおもしろかったです。
この人も何べんも言うてはったけどなんか33のときにお父さんが亡くなってそのまま仏門に入りはったんやけどお父さんはどうやったんですか?お父さんの死っていうのは。
1970年に満70歳で亡くなったんですが…。
全然。
舐めてて…。
のどが…。
さっきから咳してはるからね。
すみません。
いやいや…今飴舐めてるのは咳ねコンコンしはるから舐めてまんねんで。
もう1つ置いておいてほしいわ飴。
はい。
これねちょっと苦いけどプロポリスとマヌカハニーと両方入ってる。
それすごい高いやつちゃいますの?もう1つよろしいです…。
いいよあげるあげる。
これはいいです。
効きます。
まぁそうでしょうね。
いや出さんでよろしいやんか。
いいってもう大丈夫。
これこれ…ちょっと待って。
ああそうじゃあはい。
食べて。
お互い舐めながら…。
で?で父は醤油屋だったんですけどねそれもお父さんが身上をつぶしちゃって自分でやりながら学校へ行って東大入りました。
けどもう東大1年くらいから新進左翼評論家。
自分で独学で東大入ったんですか?そうやろうね。
その時代は…みんな。
で米騒動のときに中学生少年大宅壮一が…。
すごい。
中学生ということはその当時のいくつですか?高等小学校行ってから行ってますからすごいでんなそれ。
中学生の頃からずっと少年雑誌に投稿してたわけですね。
詩だとか短歌だとか小説だとか評論だとか。
でもこれ以上やると学業に差し支えるからもうやめよう…。
捕まって…。
何回か捕まってる?そのときは捕まってはいないんだけど学校はクビになった。
そのあとは捕まってますよ何回か。
(咳き込む声)大丈夫ですか?やめてください本番中に。
のどへカーンって入りかけた。
ごめんなさい。
いや大丈夫です。
こんにちは。
突然すみません。
私…。
はい。
こんにちは。
取材の…。
ごめんなさい。
突然すみません。
私テレビ東京で『巷の噺』という番組を担当している者なんですがここってどういったお店なんですか?もっとこっちの…。
そうなんですねすごい。
地下室もあるんですけどすごいすてき。
こんばんは。
(スタッフ)すごい色がきれい。
こういうのとかすてきですよね。
ほんとだすてき。
これ貝の…。
この子また似合いますねこの顔。
うちの大宅さんが撮った母の写真がずいぶん昔ありましたけど結構かっこいい。
昔の人ってやっぱり写真館できっちり帽子かぶって…。
そうそう。
そうですね。
今は何でもパシャって撮るじゃないですか。
プリントしてくれないからみんなデジタルのままで。
僕らはやっぱりねこれからどんどん元気になるわけじゃないじゃないですか。
終焉っていうかねそっちに向かっていくわけでしょう。
そういうのものすごい強そうですね。
いいんだと。
覚悟として。
いやそれほどでもない。
あぁそう。
わかります?なんかわかる。
じゃあ俺がやってやろうかみたいなね…。
そうですか。
たぶん。
今ね孫3人いますけど誰かの誕生日だからっていうと集まってワーワーやりますでしょう。
思っちゃうともうダメです。
いやだからね今それを言いたかったんです。
そう。
幸せであればあるほどこれが最後かもしれないとか。
この不安は何やろなと。
安定しないでしょなんか。
この間大学の同級生に言ったら大宅がそんなこと言うかな?とかって言われたんだけれどそうなんですね。
本当につまらない一瞬一瞬みたいなのがパカパカ出てくるわけですよ。
この子はまだ2歳のときにこういうことしたよなとか。
あずかってるときに泣いてもうどうしても泣いて泣いてしようがなくて…。
あれはね泣くのはねこっちの不安が向こうへ伝わるんですよ。
孫預かるっていうのはね自分の子と違うの。
自分の子はねおヘソつながってたんでどっか隣の部屋行っててもね安心感があるんですよそれこそ。
大丈夫だっていう。
孫っていうのは一つ離れてるもんだからずっと見てないとね…。
ものすごいわかります。
疲れるわけですよ。
こっちがドキドキしてるのがあるからあっちに伝わるんですよ。
こんなね…4歳の子ですよ眠たなってちょっと体が冷えたからいうんでハワイでねレストランですよ。
俺連れていって寝かしたるわ言うて。
4歳の子連れてね。
先帰る。
行く道順を1回間違うてしまったんです一瞬。
もうこの子がもうわかってるんですよ。
「ママんとこ行く!」言い出したんですよ。
あれ…何ていうの?あれ何なの?あれは。
あかんってわかったんですよ。
これびっくりした。
なんでわかんのんこの子って思うたけど…。
そうそう…。
ハワイやしね自分のね部屋がわからんようになってる自分ってね…。
私テレビ東京の『巷の噺』という番組を担当している者なんですけれども今インタビュー大丈夫ですか?付き合ってないんですか?友達です。
超仲いい友達なんですよ。
申し訳ねぇ〜!うわぁ!学校でも言われるもんね。
いや惜しいな。
1回遊んで。
皆さん。
2個です。
すぐそっちのほう持っていきたがるなお兄さんほんとに。
そうやしお寿司をね干支の方向にとかね。
うまいですよねそれ。
それかなりのお金を使ってると思いますよ最初のときは。
ああそうか流行るまではね。
今チョコレートからどんどん変わってきてますけどね。
やっぱり太るとかっていうのがあるんじゃないですか。
チョコレートそんなにぎょうさんもろてもあれやいうことで普通は女の子からパンツもらうってちょっと…。
ないんですよね。
僕昔手編みのセーター2,000枚くらい…。
そんで僕の似顔絵の…。
うわぁ編み込み?編み込みとか。
衣装代浮いてよかったじゃない。
そうそう…まだそんなスタイリストもいない頃ですけどね。
いや違うんですよ。
きれいな人でも握ってほしくないっていう人いますよ。
お中元とかお歳暮でねなんか生ものがいっぱい来てそれが元で離婚したっていう人いましたよね。
でも私あの気持もわからなくはない。
それうちの嫁はんがね言うんですよ。
あれはようわかると。
だから生きたエビだとか生きたホタテ貝とかっていうのは食べてもらったら嬉しいって…。
こんな発泡スチロールかなんかで来ちゃったらどうするっていう…。
こんな大きいアイスクリームくれたりする。
あんたからのもらい物でね他の物入れられなくなったらどうしてくれるんだって。
やっぱり相手のことを考えたらほんとはそういうこと…。
僕ら「家族に乾杯」やからいろんなとこ回ってるでしょ。
ほんなら漁港からね夏の7月にねうまいんですよ厚岸のサンマいうのうまいんでしょ。
発泡スチロール開けたらね氷がもう溶けてるんですよ。
血がバーッ出てる。
うわぁ…。
それをうちのやつがご近所に配る言うてね開けたとたんにビニールをこう入れながら泣いて「ウエッ!ウエッ!」って…。
「ウエッ!」って…。
「う〜お父さんウエッ!」言うて。
「何してんやお前こっち貸せ!」言うて。
それ僕配った。
もう今サンマ見れない言うてますもん。
あれどうにかその人にありがたいと思ってないっていうことを角が立たないように伝える方法ってないですかね?そんな気遣って…もう伝えられるでしょ?みんな大宅さんに任すと。
大宅映子に…。
今油みんな食べないでしょ。
そうするともう5年分くらいたまってるんですよ。
娘たちはね来たらね1つ2つは持っていきますけど。
もういらんと。
もう言いましたでここで。
わかるかな。
そりゃわかってるでしょ。
みんな意見も一緒で何もかも一緒みたいな…。
すみませんテレビ東京の『巷の噺』という番組の者なんですけど五反田で気になった人にお話聞いてるんですけど…。
五反田賑やかですか?おもしろい場所ね。
上野と五反田は…おもしろい。
新しい場所。
近い便利。
バンジージャンプ!?はいバンジージャンプ会社。
こういう会社って他にもあるんですか?日本の会社バンジージャンプ会社?たぶんプロフェッショナルバンジー会社はありませんね。
私の会社だけ。
バンジーができる場所はいろいろあるんですか?今4つある。
川の橋とかですか?はい川。
ブリッジからダイブ?ブリッジのバンジー。
おいくらくらいなんですか?はい。
お金払って?54321バンジー…。
外人さんはあぁちょっと待って!外国はいつ行きはるんですか今年は。
今年は決まってるのは8月の末に大学の友達とアメリカコロラド行きます。
毎年やってんですよ20人でグループがあって。
女の人だけですか?いやいやカップルが5組10人。
片割れずつのが5人ずついてで20人。
年に1回世界中のどっかで1週間ゴルフ三昧。
真ん中に遠足の日があるんですけど。
遠足ってどういう?だからゴルフは休んでどっか観光するとかそういう。
どれくらい続けてるんですか?今10年になるかな。
現地集合なんですよアメリカに住んでるのも多いのでもうリタイアしたのがいるしハーバードの教授もいるし。
それはでもそういうのって楽しいでしょ。
そういう人がいや…失礼ですけど70くらいまでそれが続いてるいうのがすごいですよ。
そこでつるむしかなくなる。
私ICUっていう大学なんですけど国際基督教大学。
ものすごく個人の確立したアメリカの影響があるのでだからそうやってものすごい仲よしだと思うでしょ?だからそれがいいんですよ。
距離感のあるものでないと長く続かないですよ。
日本の仲よしってみんな意見も一緒で何もかも一緒みたいね〜っていうベタベタの仲よしが多いでしょ。
そうじゃないんですよ。
けろっとしてるから。
それが続くんですよ。
あれベタベタになってしまうと誰かが爆弾発言するんです。
そっからもめていってねえらいことになって二度と口きかんってなるんですよ。
だからベタベタしない僕もベタベタしないですね。
こんな字あるやん「さいとう」の「さい」とか。
消費税はもっと上がるんでしょ?消費税上げなきゃ日本の国回らないのですよ。
でもちゃんとつこうてくれたらいいじゃないですか。
せやのにちゃんとつこうてくれてない。
無理なんです。
でも十何パーセントになるでしょ。
もう私も老人側だからあれですけど。
社会保障費がどんどん増えてるわけでしょ。
で働く人が減ってるから。
ほんとはだから今の老人にって言わなきゃいけないそれよう言わんので。
バンバン配っちゃって。
長妻さんがちゃんとする言うてたのにね長妻さん。
あれはね私あの後始末の委員会まだやってるんですけど最後の1人までとかって言ったでしょ?そうや。
その委員やってんですけど大変。
だってさ名前の入れ方間違えちゃったものはどうやったって見つかんないです。
あれ何なの「さいとう」の「さい」の字ね。
こんなんなって…。
こんな字あるやん。
「さいとう」の「さい」とかなんやあんなん…。
よくご存じですね。
いやいや知ってますよ「わたなべ」の「べ」なんて。
「さいとう」の「さい」なんてちょんちょんでええやんか。
せやのになんか「刀」みたいなのがあったり「月」なのか?とかね。
ギャラもらってレッスンしてね。
そりゃそうや。
ありがとうございます。
楽しかったありがとうございます。
どうぞどうぞもう少しいる?いらないですこれ1つ。
みんなゴルフするんですか?します。
それすごいですね。
めちゃめちゃ上手い。
でも多いですよこのごろ奥さんのほうが上手いって。
めちゃめちゃ上手いですよ。
基本的に最初に習ってますから。
そうなんです。
崩れないんです。
そうそう。
レディースゴルフっていうの。
なんで私なんですかって。
いやおばさんも必要だからって言われたんだけど。
うまなるやんそんなもん。
それでオーストラリア撮影があったり…。
90なんぼや…。
そりゃそうや。
それはひどいわ。
山崎さんもうまい?あの人は体がやわらかすぎてどこまで回したらいいんですか?どこまででもいけますけどみたいな。
2015/03/17(火) 23:58〜00:45
テレビ大阪1
チマタの噺【ゲスト:大宅映子】[字]

辛口評論家・大宅映子と世間話に花が咲く!鶴瓶も憧れる「カッコイイお婆ちゃん」大宅の人生を楽しく過ごす秘訣が満載!さらに遠慮ナシの毒舌トークで政治家も一刀両断!

詳細情報
番組内容
▽お歳暮でもらって嬉しくない一番はアレ!
▽収録中に咳が止まらなくなった大宅の秘密兵器は?
▽偉大な父・壮一の破天荒すぎる少年時代秘話
▽2人がちょっと真面目に『終活』を語る…
▽チマタの皆さんの日常VTRは、似顔絵コインランドリーの店主、肛門の大切さを説くお坊さんなど、ちょっと気になる人達が登場!
出演者
笑福亭鶴瓶
【ゲスト】大宅映子
チマタの噺
街行く人々の、何気ない日常の中にあるちょっと心温まる話や、ちょっと意外な話など、十人十色の人間模様を話のきっかけに、笑福亭鶴瓶とゲストが自由によもやま話を展開するトークバラエティ。
ホームページ

http://www.tv-tokyo.co.jp/chimata/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ

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