(トシ)今回のタメ年ゲストは1988年度生まれ26歳の皆さんです。
(中尾・豊田)お願いします。
今夜もタメ年3人にビックラコイタ箱が届く
(豊田)これかわいい。
野球?何それは。
(タカ)あれ何?また泣きそうになって。
小学校時代から子役として活躍し…
1児のパパに
ネーティブな英語を話す知性派美女
キャスターから女優バラエティーまでこなす才色兼備
渋谷で買い物中にスカウトされるという誰もが憧れる展開で芸能界入り
同じ高校に通っていた…
現在は1児のママ
名前にカタカナが入っている女性2人と純粋な日本男児にビックラコイタ箱が届きます
()
(トシ)さぁ次はどなたですか?
(ホラン)何かかわいい段ボール。
(豊田)ねかわいい。
おっこれは?中尾君ですね。
(ホラン)同じ名字かしら?中尾啓子様?
(中尾)はいウチのお母さんですねお母様でいらっしゃいますか。
(中尾)はい。
きましたよ次は親友の次はお母様から。
(中尾)え〜変なもんやめてほしいな。
いやいやいや。
(豊田)プリクラ。
うん。
(タカ)取り戻す[笑]
(豊田)やんちゃ時代から。
取り戻すとかじゃないあれはあれでいい思い出ですからね。
さぁ何。
(中尾)何だろう?
(中尾)結構。
(ホラン)大きめ。
頑丈に何かいろいろ。
(中尾)ねぇ。
包装してますけど。
(中尾)何だろうな。
えぇっ?大切壊れちゃいけないものなのかもね。
(豊田)うん。
うん?何だ?おっ!
(豊田)えっ?
(中尾)すごいいっぱい入ってるんですけど。
うん?何だ?
(豊田)あっ!何ですか?慎重に。
(中尾)何ですかこれ?おぉ[笑]野球?何それは。
(豊田)かわいい!
(中尾)何これ?何?うん?でもすごい。
(中尾)何これ!
(ホラン)かわいいよ。
これ何ですかそれ。
(中尾)他にもでも何か入ってんですよね。
パンを…持ってる何か。
フランスパンを手にそえて持って。
(ホラン)フランスパンかな?
(中尾)あぁ〜これはまぁまぁ…まだあれですよね。
(ホラン)うんうんうん。
うんうん。
取っ手がデカイね本当にね。
(豊田)デカイデカイ。
グッと持てるように。
(ホラン)ジョッキみたいな。
(中尾)これは何だろうな?
(中尾)あっわぁこれはあれです。
(ホラン)わぁ!何ですかこれ?何これはこれうん?「前頭」?盾。
(中尾)僕が唯一今までの人生で…
(中尾)入賞のこの1回きりです。
8位!
(豊田)そうなんですか?
(中尾)8位。
4年生のころ。
あっわんぱく相撲。
(中尾)わんぱく相撲。
わんぱく相撲やってたんだ。
ちゃんと取ってあるんだね。
唯一のこれ勲章だから。
(中尾)恥ずかしいな。
でもこれとか。
これ何ですか?これ。
(中尾)これは何ですかねこの取っ手が。
これ自分で作ったんでしょ多分。
覚えてないですか?
(中尾)自分で作ったんでしょうねこれ多分…
(中尾)全然覚えてないんですけど。
(ホラン・豊田)へぇ〜。
もしかしたらお母さんが作って送ってきた可能性もありますね。
お母さん最近陶芸始めたとか。
始めたんだよっていって。
(中尾)いやそれもない。
これ?これお母さん作ってたらだってさだいぶ疲れてらっしゃいますねお母さん。
(豊田・ホラン)かわいい。
(豊田)うん親指に顔書いたみたい
(中尾)これ多分僕…うん。
(豊田)へぇ〜。
(中尾)子どものころ。
(中尾)多分僕僕だとしたら右打ちなので。
なるほどね。
そっかこれ左ですね。
(中尾)ちょっと右足下がってるとこ感じると。
振り子打法に入る前みたいな。
こうなってこう。
(中尾)そうですねイチロー選手はこれ。
内角の球をさばこうとしているイチロー?
(豊田・ホラン)え〜すごい!体勢的にはでも。
(中尾)作ったのかなぁ?だいぶ後ろに体重かかってるからこれ。
(ホラン)すごい躍動感。
(豊田)ねぇある。
打ったらそのまま1塁行ける感じだよね。
(中尾)すっげぇな〜。
はぁ〜野球好きだったんだ。
(中尾)野球好きでしたね子どものころ。
本当だね。
(中尾)ROOKIESもう最高でした。
好きなもの全部入ってる。
(豊田)本当だ!
(中尾)大好物。
ねぇ。
(豊田)ピッタリ。
大好物だって。
(ホラン)やりたいこと全部入ってる。
うん。
(中尾)えっ[笑]短い!
(中尾)おいちょっと。
おいちょっと短いえっ?
(中尾)俺もうここまで…別にだからこの物に関してのお母さんの感想とかそういうのは一切ないです送った事実。
(ホラン)取っておいたっていうだけですね。
当時の写真が届いてるそうですよ。
はいどうぞ。
(中尾)あるんだ!
(豊田)かわいい!あら!かわいいかわいい[笑]このまんまじゃない!白い白いねでも。
うん。
うんちょっと白い。
(豊田・ホラン)かわいい。
(豊田)めちゃくちゃかわいい。
かわいいね。
全然変わんない。
(ホラン)わんぱくそうな顔してる。
(中尾)いやもうでも中野区は…どれぐらいの人数参加?
(中尾)大体参加でいうと…えっ!あっじゃあすごいわ。
それで8位は。
それで。
(中尾)それで1日もう本当に何試合もして…ほぉほぉ。
(中尾)最後はトーナメントになるんですよ。
はいはい…。
(中尾)予選終えて。
で予選あがった段階でもう8人。
あっベスト8。
(中尾)ベスト8に。
(タカ・トシ)なるほど。
(中尾)だから…1回戦で負けた[笑]なるほどね。
でも200人ぐらいいる訳だから。
(中尾)そうなんですよね。
(中尾)いや僕もう小さかったですものすごく小さくてこんな大きい子ばっかりだったんで。
ねぇわんぱく相撲っていったらみんなすごいでしょ大きいでしょ
(中尾)だから僕はもう本当にこういう状態です。
アハハ…[笑]猫だましでポンって…。
(中尾)円をこう走ってぐるぐる。
はいはい。
(中尾)で疲れさせてみたいな。
なるほどね。
俊敏さで。
はぁ〜。
(中尾)そうですね。
その時期になるとオヤジが柔道を昔からやっててもう…あっなるほど。
はぁはぁ…。
ハハハ…[笑]苦痛…[笑]
()さぁ。
あっ何か封筒に。
(中尾)大丈夫かな?
(豊田)え〜っ!何で!?
(ホラン)あっエリーちゃんだ。
豊田エリー様と。
しっかり書かれておりますね。
これはどなたからですか?いや書いてないですね。
(豊田)分かんない字じゃ分かんない。
はぁ〜っ!市川…市川さん。
義文さんですか?
(豊田)え〜っすご〜い。
どなたですか?
(タカ・トシ)あっ。
(ホラン)へぇ〜!
(中尾)お〜っ。
(豊田)え〜何だろう?中学の。
(豊田)厳重に。
(豊田)よいしょ…。
(ホラン)ここ押さえた方が。
うんそうだよ。
(豊田)ありがとう[笑]ねいろいろ手間のかかる子で。
(ホラン)あれ?ちょっとヘタクソ?
(豊田)アハハ…[笑]あっ出た。
(豊田)アハハ…[笑]あっ。
出た…
(豊田)あっできるバイト[笑]仕事覚えの早い。
何百箱もね開いてたから。
(ホラン)何百箱ももう本当毎日開けてましたから。
(豊田)あ〜そうやるのか。
あっさすがすごいわ。
(豊田)わっ。
(中尾)すごい。
(ホラン)どうぞ。
(豊田)ありがとうございます。
こっちとこっちで違う[笑]そりゃ3日で追いついちゃうわ。
本当きれいにパカっといっちゃう
(豊田)全然違う。
さぁ何を。
(中尾)何だろう?何ですか?これ。
ヤダ!?
(ホラン)えっ?何これ?「ひとり」?何ですかこれ?「ひとり」ってのは。
何ですか?
(ホラン)え〜っ?
(中尾)イジメられてた?何ですか?いやいや…!何?何ですかこれ?
(中尾)ひとり?
(ホラン)これ何?何ですかこれは?これだけ?これだけしか入ってないですか?何がいやなの。
何?ひとりって。
何これ何ですか?手紙?これだけ?だって見た瞬間ヤダって言ったもんね。
ヤダってすぐ…。
詩?あっ詩を?うんポエムだ。
おぉポエムを書きなさいという授業で?書いたんですか?これ豊田さんが?
(豊田)私が書きました。
あっ豊田さんが書いた詩だ。
(ホラン・中尾)へぇ〜。
そんなこと…いやいやちょっと。
いいですかちょっと読ませていただいてこれ。
いやそんな私ばっかり恥ずかしいってみんな恥ずかしいですよね。
いやそうですよ。
(豊田)アハハ…[笑]本当だみんな恥ずかしい。
いきますよ。
(豊田)何ですか。
あぁじゃあ座りましょう。
座りましょううん。
はい。
(豊田)あ〜痒い痒い…。
(豊田)「僕」ってもう超イタイんですけど。
「僕」っていったね。
(豊田)もういいよ。
(豊田)いやだ。
(豊田)イタイ超イタイ。
(豊田)遺書[笑]暗いなぁ〜!何でなの?何これどうしたの?どうしたのよ?
(豊田)これどうしたんですかね。
何があったのよ?
(豊田)そういえば。
今思い出したけど。
あっじゃあ誰が書いたか分からない。
ほぉほぉ…。
(豊田)先生だけは知ってて。
ほぉ。
(豊田)そうだ。
だからちょっと。
だから「僕」とかいって絶対自分じゃない男が書いたんだって思わせたかったんだ。
(豊田)あっそうそう…[笑]えっこれはだからその時の気持ちをもうそのまま?こういう感じだった?中学時代。
(豊田)あんまり。
これなぜこれを送られて来たのかちょっと先生の。
(豊田)はい。
何で先生こんなの持ってんの。
先生も心配しただろうね。
(中尾)心配しますよね。
(ホラン)いやするよ。
どういうアレで…うん。
なるほどね。
(中尾)いい先生。
(豊田)そういい先生だったんです
(中尾)いい先生だ。
いい先生なるほどもう…
(豊田)本当うん。
送ってくれたんじゃないんですか?
(豊田)うれしいです。
ねぇ。
また泣きそう。
(豊田)いや先生もすごい好きな本当。
いい先生だったんですね。
(豊田)ずっと励ましてくれて。
じゃあよかったですね。
(豊田)そうなんですそうそう。
先生がいたんですよ。
(豊田)先生はだから…あっ来てくれてそんなに?へぇ〜。
ノコノコって言い方ねえだろうがよお前。
来てくださったんだろお前。
(豊田)招待したんです。
呼ばれてもいないのに行ったわけじゃない招待したんでしょうよ。
先生も相当覚えてたってことでしょ?こんなこと書いてたって。
取ってあったってことだからね。
(豊田)いやでも私の相談とかにはすごいのってくれて。
これ書いて「どうした?豊田何かあったか?」みたいな。
(豊田)そうそうはい。
あっすごい。
特に私…同級生見知り?同い年がダメなの?
(豊田)そうなんで…。
えぇ〜!
(中尾)全然ダメじゃん。
ちょっとちょっと。
もうはなからダメな企画じゃん。
(豊田)ちっちゃい時。
(ホラン)私はね意外と周りの子たちがそういうの気にせずに付き合ってくれたからなんかハーフだからっていう理由ではなかった。
でもやっぱりそういうのってありました?
(豊田)何だろう?自分が思ってたのかな?何か言われたりした?
(豊田)小学校の時はすごい言われました。
中学入っても結構それを引きずっちゃって?
(豊田)引きずっちゃったのそれでちょっと小学校でそれが怖くなっちゃったのかも。
あ〜人と付き合うのがちょっと友達を作るのが分からなくなっちゃったどうやっていいのか。
(豊田)そうですね。
ねぇ。
そうか高校でね旦那さんと出会う。
出会うわけだ。
どういうきっかけ?
(豊田)高校生の時に…向こうが?あっ旦那さんが。
(豊田)はい向こうが。
積極的ですね。
(豊田)向こうから来てくれるってこと今までなかったんで。
その時はでも初めて友達になってくださいって言われた時にどういうその時感情だったんですか?もうその瞬間にあっ好きって思ったのか。
いやいや。
大丈夫だよアニー歌ったんだから。
もう1回いっとくか?
(豊田)あっいやいや。
()うんさぁ。
ねぇ次は。
またちっちゃい。
(豊田)あっ!あっこれは。
(ホラン)おっ。
ホラン千秋様。
(ホラン)はい。
うん?チェン・チュー?
(ホラン)チェン・チューですね。
チェン・チューさん?
(ホラン)はい。
チェン・チューさん。
(ホラン)この業界に入って知り合ったまだお仕事してる子なんですけど中国の子で。
中国の方?
(ホラン)そうなんですよ。
(ホラン)学生時代にやったドラマで知り合ったんですけどいまだにすごい仲がいい
(豊田)へぇ〜。
タレント活動はしてらっしゃるんですねチェン・チューさん。
(ホラン)はいしてます。
早いなもう開けるの。
イライラしてるみたい。
(豊田)早い早い。
(ホラン)してないしてない。
おっ何ですか?
(ホラン)えっ何だろう?何?ティファニー?ティファニーから赤い何ですか?何?猫?また?
(ホラン)えっ?猫グッズはいいよもう。
(ホラン)違うなこの袋は…。
えっ何だろう?見覚えないですか?
(ホラン)見覚えない。
中に何か入ってますね。
あぁ〜。
こっちだこっちだ。
あっはい取れましたこれ。
何ですか?それ。
何?それ。
ピアス?
(ホラン)はい。
私がねチェン・チューのために誕生日に作ったやつだと思う。
えっ作ったの?
(ホラン)そう。
(豊田)すご〜い。
作ったの?ピアスを?
(ホラン)そうなの作ったんですよ私どうやって?
(ホラン)これこれこれ。
すごいうまいじゃない。
(中尾)すごい。
(ホラン)何かビーズとかすごい好きでであの〜何かビーズのお店をチェン・チューと一緒に周った時にあっ何かこの蝶がかわいいみたいなこと言ってたので。
で長いピアスが好きなんですよ彼女。
チェン・チュー[笑]
(豊田)チェン・チューって言いたくなる名前ですね。
(ホラン)なのでこれを作ってあげたの誕生日に。
…とかだったと思います。
へぇ〜。
(豊田)すごいこんな大事に取っといてある。
あっそれを。
(ホラン)わっうれしい。
まだ取っといてくれたんですね。
(ホラン)ねぇ。
喜んでくれた喜んでくれましたその時は。
つけてたの?
(ホラン)つけてました。
じゃあ手紙でその真相をねはいいきましょう。
(ホラン)あ〜そうそう。
(ホラン)あ〜そうそうちょっとね。
(ホラン)あ〜うれしい!かわいいねかわいいお手紙だ。
はいはい。
(ホラン)彼女も中国から来たのが16歳ぐらいだったのかな。
だから日本に来てあんまりまだ友達がいない時で…。
えっ。
(ホラン)背が高くて足がすごい長くてもうモデルさんみたいだったんですね。
それがかわいすぎてこれは声かけなきゃダメだと思って。
チェン・チューに私がしつこく友達になってもらいたいから話し掛けてたんです。
撮影中の間とかに。
ほぉほぉ。
(ホラン)そしたら最初ね嫌だなと思ってたんだって。
あっチェン・チューが?
(ホラン)そうチェン・チューが。
うるせえなこいつなんだよみたいな。
(ホラン)しつこいなと思ってたんだって。
でもそれでも諦めずに私が。
そんなに友達になりたかったんだ。
(ホラン)友達になりたかったすごい憧れだったんですよ。
もうひと目見た瞬間にかわいいこの子と思って。
で友達になって私仕事始めたのが13〜4歳なんですけどずっと10年ぐらい売れなくてその仕事がない時代とかもずっと励ましあって一緒に今でも仲良くしてる。
へぇ〜。
()さぁおっ次は誰だ?あれ?うん?
(中尾)これは。
ポエム?
(豊田)ハハハ[笑]誰だ?これはあっ。
(中尾)わっ。
(豊田)中尾さん。
中尾君ですね。
(中尾)中尾啓示。
中尾けいじ?
(中尾)けいしですねうちの兄貴ですね。
あっお兄さん。
めっちゃ字きれいじゃん。
達筆で。
(豊田)あ〜開いちゃう。
(中尾)うちの兄貴は結構ね全然。
何が入って…?兄貴に何かあげたとかないですよ。
えぇ〜?でもお兄さん送ってきてくれてるんですから。
(中尾)何か[笑]えっ?テレホンカード?
(中尾)これ何?使ってる[笑]ひん曲がった…。
何?それあっ写真?
(中尾)「おとうとの明慶です。
」ていう。
あっこれ中尾君が生まれた…。
(豊田)本当だ穴開いてる顔に[笑]かわいい[笑]
(中尾)これ死んでますよね[笑]これまだお腹の中にいる時でしょ
(豊田)かわいい。
エコー映像じゃないの?これ。
これ出しちゃダメでしょまだ。
(中尾)何?これ。
(豊田)穴開いてる[笑]ガンガン使っちゃうんだな兄貴。
こういう記念の。
めっちゃかわいいね。
(ホラン)かわいい。
お兄ちゃん。
お兄ちゃんが抱っこしてるんでしょ?これ。
(中尾)そうですね。
これ何歳違うの?お兄ちゃんと。
じゃあ4歳だお兄ちゃんは。
(タカ・ホラン)かわいい。
これは覚えてますか?このテレカ。
あっそうか。
(中尾)だってこれ…。
この頃だから知らないよね。
(豊田)そうですね。
本人意識ないもん。
本当。
緊急搬送みたいな。
(中尾)こんなのあるんですね。
かわいいね。
(豊田)かわいい!これはどういう意図があったんでしょうか?さぁ。
ねぇ。
じゃあちょっとね。
しかも使っちゃってますからね。
何でも使うんだね。
(豊田)すごいかわいいな。
こういうの取っとくけど普通ね。
(中尾)使わないですよね。
(中尾)短い[笑]家系的に短いですねお母様といい
(中尾)家にあるのは最後の1枚ですっていうことは何枚かあって使って捨ててったってことですよね?そうですね。
配ったとかね親戚に。
(中尾)そういうことか。
(タカ)ていうかさこの写真…
(中尾)1歳?これ。
(トシ)これ1歳?
(ホラン)63年。
1歳ってもうちょっと。
うんもうちょっともう立ってますよそろそろ。
(ホラン)確かに。
こんなん。
これで1歳?えぇ〜?…ぐらいの顔だもんねお兄ちゃんも。
(豊田)かわいい本当。
お兄ちゃん。
(中尾)こんなん兄貴持ってるんですね。
(豊田)確かにすごい嬉しいですね手帳に入れてたんだよ。
(豊田)かわいい。
(中尾)確かにいいですね。
(豊田)同じところで。
ハハ[笑]そうか。
使えないかまずそれ。
使わないもんね。
(トシ)中尾君いかがでしたか?
(中尾)そうですね。
まぁ本当最後この…
()
()
()かわいい時代もあったんだよっていうね。
(中尾)ということで本当に兄貴ありがとうって感じですね。
ねぇ兄貴に感謝ですよ。
(タカ)やっぱ身内だね。
2015/03/18(水) 01:39〜02:14
読売テレビ1
まさかのタメ年トークバラエティー!ビックラコイタ箱[字]
1988年度生まれのタメ年ゲスト。中尾明慶に謎の工作が届き戸惑う…。ホラン千秋、芸能界の友人から。豊田エリー、恩師からの荷物で意外な過去を明かされる!!
詳細情報
番組内容
中尾明慶に、謎の工作が届き赤面!ホラン千秋に、芸能界の友人から荷物が!きっかけは、9年前の人気ドラマ。豊田エリー、恩師から届いた荷物で、今では想像がつかない過去が明らかになる!
出演者
【MC】
タカアンドトシ
中尾明慶
ホラン千秋
豊田エリー
エンディング曲
「Action」U−KISS(avex trax)
おしらせ
※中京テレビ、2015年3月10日放送分です。
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
ドキュメンタリー/教養 – インタビュー・討論
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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