二次元裏@ふたば[ホーム]
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
それじゃみんなの好きなプリキュアは誰?と聞きながら始めるぞhttps://www.youtube.com/watch?v=4s0j_kvGIBA
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。 定休日は毎週月・木曜日。荒らし・煽りは徹底スルー、もしくは黙ってdelを心がけてください。 このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩は二人だけの世界にちょっと待ったと乱入しているような構図なスレあき権限で削除します】 http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
パッション大勝利
寿くんの前で言ったらぶっ殺されるぞ寿くんJr
クソゲーに詳しすぎる男たち!
激重ブルーアイドル
父母妹姉
大ダメージ
jun兄の新技
大改造をやらかす
口喧嘩しながら高速作業中
ファイターではあってもビルダーではない事の負い目も芽生えていた模様
シアちゃんマジヒロイン
声付きで再登場
上条「う〜ん…霧島ちゃんに演習して貰うかと思ったけど対戦する相手がいないのよね…」>それじゃみんなの好きなプリキュアは誰?と聞きながら始めるぞ上条「ムーンライトで!」>二人だけの世界にちょっと待ったと乱入しているような構図なスレあき権限で削除します】上条「恋愛禁止だったプリキュアってどれでしたっけ?」>パッション大勝利上条「りんちゃん…いやそれよりその他扱いのエコーに同情すべきかしら…」>寿くんの前で言ったらぶっ殺されるぞ寿くんJr上条「あ、これ後で手のひら変えすキャラだわ…」>クソゲーに詳しすぎる男たち!上条「エスパー育成のやつはそもそもゲームとして成り立ってない本物らしいわね…」>激重ブルーアイドル上条「ブルーはいつから重い色になったんだろ…」
イオリくんからセイくんに
カップが4つ
肩の青いトライバーニング
こんちるのん〜β「さてさて、いつまでも遊ばせておくわけにもいかんか。おぬしは何をさせたら良いのかのう」潮「ええと、最初は訓練や遠征ですね。出来れば艦隊を組んで行いたいですけど」β「まあ最初はチルノあたりと組んでやるとよかろうよ」>それじゃみんなの好きなプリキュアは誰?と聞きながら始めるぞチル「聞きたい?聞きたい?」β「いいよ今さら」>シアちゃんマジヒロインチル「かあうい」β「アドウさんのとってつけたような負けフラグがなんともいえない」>カップが4つチル「マオくんとミサキちゃんだな」β「ないわー」
政宗『前回のあらすじ…ゼロが呼んだ助っ人はスペインに染まったジャスティスだった』ジュリ「こっちで調査した結果『ヤツ』はやっぱりこの星…もっと言うとこの星の何処かの海域に居るみたいよ」ゼロ「やっぱりふしぎ星に居たのか…だとしたら奪還作戦の準備もしないとな」>パッション大勝利ゼロ「なにこのキュア梅盛大歓喜の結果」>寿くんの前で言ったらぶっ殺されるぞ寿くんJrゼロ「トシくんも意外と大概性格悪いから…」ジュリ「お母さんはアニメで出番盛られてたマネージャーの子なのかしら」>クソゲーに詳しすぎる男たち!ゼロ「最新話じゃイメチェンしてた上にクソゲーの話してなかったな」>激重ブルーアイドルゼロ「グリマスの子…凛ちゃんや千早の立ち位置を担当する最上静香はあんまり馴染みがないだろうけどゲッサンでやってるグリマス漫画では大概重い話やってるのでよければついでに読んでくれ」
>父母妹姉上条「体格的にも丁度いいし絵になりすぎる…」>大ダメージ上条「ここまで来ると一から作り直した方がいいレベルね…」>jun兄の新技上条「東方流にこんな動きあった!」>口喧嘩しながら高速作業中上条「やっと相方枠が見つかったのね…」>シアちゃんマジヒロイン上条「また部長が蚊帳の外になってる…」>声付きで再登場上条「まあ何処かで出てくれると思ってたけどちゃんと出れて良かったわ。」
ゼロ(なんだあのバイク。かっけーなオイ)ジュリ「私はこのまま調査を続けて『ヤツ』の居所を見つけ出すわ。その間に貴方は…」ゼロ「戦力を集めろ…ってことだろ?」ジュリ「コレクト!つまり正解!」>大改造をやらかすゼロ「ポリキャップの規格統一をして互換性を上げるんだろうか」>口喧嘩しながら高速作業中ゼロ「これが東西トップクラスのビルダーか…」>ファイターではあってもビルダーではない事の負い目も芽生えていた模様ゼロ「これもまた成長って事だな」>シアちゃんマジヒロインジュリ「フミナちゃんは?」ゼロ「彼女はもうヒロインっていうかヒーローだから…」
>パッション大勝利ホ「嘘だろ承太郎!?」>クソゲーに詳しすぎる男たち!ホ「ぐわぁああ〜〜〜!!スー●ー×ンキー大冒険クリアできないぃい〜〜!!!」ス「 ながい たびが はじまる 」>jun兄の新技ホ「これ俺知ってるぜ鶴仙流だろ?」>上条「う〜ん…霧島ちゃんに演習して貰うかと思ったけど対戦する相手がいないのよね…」>β「さてさて、いつまでも遊ばせておくわけにもいかんか。おぬしは何をさせたら良いのかのう」>潮「ええと、最初は訓練や遠征ですね。出来れば艦隊を組んで行いたいですけど」ホ「ククク・・・副司令亡きいま俺様がリーダーシップを発揮していい所見せれば奴の存在が必要無いという事の証明になる!」ス「ビックリするほど誰も乗ってこないと思いますよ…」
>上条「う〜ん…霧島ちゃんに演習して貰うかと思ったけど対戦する相手がいないのよね…」金剛「ヘーイ話は聞かせて貰ったネーカミジョー!ワタシが居るじゃない!デース!」(バターンゼロ「金剛?」ジュリ「あの娘が艦娘ね?」>上条「ムーンライトで!」ゼロ「こっちはキュアソードかな」>上条「恋愛禁止だったプリキュアってどれでしたっけ?」ゼロ「今のところハピネスチャージだけじゃね?」>上条「りんちゃん…いやそれよりその他扱いのエコーに同情すべきかしら…」ゼロ「あゆみちゃんに投じた人はお情けなのか人気投票でよくいるわざとメインに入れないタイプの人なのか…」>上条「あ、これ後で手のひら変えすキャラだわ…」ゼロ「ノゴロー君も大概アレだったけどトシくんも大概めんどくさいヤツだったからな…」
>イオリくんからセイくんに上条「ああ結婚したから苗字から名前に…」>カップが4つ上条「あの二人が帰ってきた…と思わせておいてセイ君の両親のだったり…」>肩の青いトライバーニング上条「これよく見たらツノも変わってない?」>潮「ええと、最初は訓練や遠征ですね。出来れば艦隊を組んで行いたいですけど」>β「まあ最初はチルノあたりと組んでやるとよかろうよ」上条「やっぱりもう何人か欲しいですよね…でも演習なら1対1でも大丈夫かな…」>ジュリ「こっちで調査した結果『ヤツ』はやっぱりこの星…もっと言うとこの星の何処かの海域に居るみたいよ」ゼロ「やっぱりふしぎ星に居たのか…だとしたら奪還作戦の準備もしないとな」上条「ヤツ?何か危険な怪獣でもいるんですか?」
>上条「エスパー育成のやつはそもそもゲームとして成り立ってない本物らしいわね…」ゼロ「そしてこの人達はなんの脈絡も無くイメチェンしてるからな…」>上条「ブルーはいつから重い色になったんだろ…」ゼロ「海のように青く深い色だからじゃね?」>イオリくんからセイくんにゼロ「でもセイくんは委員長と呼んでそうなこの謎の信頼感はなんだろう」>カップが4つゼロ「あの2人の分か」ジュリ「でしょうね」>肩の青いトライバーニングゼロ「やるのか例のコラ形態!?」>潮「ええと、最初は訓練や遠征ですね。出来れば艦隊を組んで行いたいですけど」ゼロ「俺ら各陣営の艦娘たちで連合艦隊でも組んでみるか」
>ホ「ククク・・・副司令亡きいま俺様がリーダーシップを発揮していい所見せれば奴の存在が必要無いという事の証明になる!」>ス「ビックリするほど誰も乗ってこないと思いますよ…」チル「リーダーシップってなんだろう」β「まあ何か仕事する気があるのはいいんじゃない」>>上条「う〜ん…霧島ちゃんに演習して貰うかと思ったけど対戦する相手がいないのよね…」>金剛「ヘーイ話は聞かせて貰ったネーカミジョー!ワタシが居るじゃない!デース!」(バターン>ゼロ「金剛?」ジュリ「あの娘が艦娘ね?」チル「よしバトルだ!潮ちゃん!」潮「ええ!?戦艦相手にですか!ひゃああああ」
>チル「聞きたい?聞きたい?」β「いいよ今さら」ゼロ「まー聞くまでも無いよな…」>チル「かあうい」β「アドウさんのとってつけたような負けフラグがなんともいえない」ゼロ「あれただのバトルのやり過ぎによる腱鞘炎じゃね?」>上条「体格的にも丁度いいし絵になりすぎる…」ゼロ「きらりはゆったりしたかわいい服のせいで分かりづらいが結構モデル体型だからな」きらり「でもきらりきゃわいい服とか沢山着たいにぃ…」>上条「東方流にこんな動きあった!」ゼロ「やっぱり次元覇王流はあの流派…」>上条「やっと相方枠が見つかったのね…」ゼロ「正しい意味での好敵手だからな」
ホ「しょーじき俺様は艦むすとかいう人達の実力にはなはだ疑問を持っている!ただのコスプレしてるだけのギャル達じゃないかと!だがここで俺様が実戦的訓練でコテンパンにしてしまうのも大人げない!それに諸君らもふしぎ星に来てから体が鈍くなっているであろうから勘を取り戻す為にも準備運動がてら基礎っぽい訓練をしてみたらどうだろうか〜?」 ホ「余談ではあるがふしぎ星はお日様以外の国はどこも海と接しているのである!」>金剛「ヘーイ話は聞かせて貰ったネーカミジョー!ワタシが居るじゃない!デース!」(バターンホ「ジャン・・・あっ、違う方だ!」 ス「金剛さんですよ!」>チル「リーダーシップってなんだろう」β「まあ何か仕事する気があるのはいいんじゃない」ホ「こうズバァーーっと走って?ターンしてから的を撃ってみろ!秒下二桁40秒以下でターン成功!画像下二桁30以上で射撃がヒットだ!」ス「【ターンしてシュート!】って一レスでやるんですか?」 ホ「三回トライして一回も決められなかった奴はランニングしながらまたみてねだ〜〜!!」ス「…とか言ってますけどネタがなかったらよろしければ皆さんどうぞ」
>ホ「ククク・・・副司令亡きいま俺様がリーダーシップを発揮していい所見せれば奴の存在が必要無いという事の証明になる!」>ス「ビックリするほど誰も乗ってこないと思いますよ…」上条「今までを見てるとアルテッサさんが絡まなければ…いやそうとも限らない…のか??」>金剛「ヘーイ話は聞かせて貰ったネーカミジョー!ワタシが居るじゃない!デース!」(バターン>ゼロ「金剛?」ジュリ「あの娘が艦娘ね?」上条「情報はやっ!でも確かに姉妹艦の金剛さんあら丁度いいかも。」>ゼロ「今のところハピネスチャージだけじゃね?」上条「ハピネスとドキドキどっちだったか分からなくなってました…」>ゼロ「あゆみちゃんに投じた人はお情けなのか人気投票でよくいるわざとメインに入れないタイプの人なのか…」上条「子供だったら純粋に好きで入れた可能性はありますけど大人だったら…」>ゼロ「ノゴロー君も大概アレだったけどトシくんも大概めんどくさいヤツだったからな…」上条「この漫画めんどくさいヤツしかいない!?」
>ホ「ぐわぁああ〜〜〜!!スー●ー×ンキー大冒険クリアできないぃい〜〜!!!」ゼロ「粗製乱造って恐ろしいなって話だよ…アタリショックの悲劇を繰り返しちゃいけない」>ス「ビックリするほど誰も乗ってこないと思いますよ…」ゼロ「それでも乗ってくるヤツってdカ野郎とかコブラコマンダーとか俺らがぶっ潰す側の住民だけじゃねーか」>上条「やっぱりもう何人か欲しいですよね…でも演習なら1対1でも大丈夫かな…」ゼロ「金剛対霧島って同型の姉妹対決になるよな」金剛「姉に勝る妹など居ないネー」ジュリ「それなんて負けフラグ?」>上条「ヤツ?何か危険な怪獣でもいるんですか?」ゼロ「ある意味怪獣かもな…まあ要するに俺のスパークドールズを奪った奴だよ」>チル「リーダーシップってなんだろう」β「まあ何か仕事する気があるのはいいんじゃない」ジュリ「ボス型リーダーとサーバント型リーダーですって」ゼロ「ボス型がメガトロンでサーバント型がコンボイってところか」
潮「12.7mm連装砲です。今日はこれで頑張ります」β「・・・顔が描いてあるな」チル「ピンク色可愛い」潮「えへへ、ピンクはメスなんですよ」連装砲ちゃん「キュー」β「しゃべった!」>ゼロ「まー聞くまでも無いよな…」チル「8位だなんて!わかってないな」β「いやこれ終了後の投票だろう・・・かなり健闘してるぞ」>ゼロ「あれただのバトルのやり過ぎによる腱鞘炎じゃね?」チル「腕のケガってサイコミュの操作に関係あんのかな」β「うーん」>ホ「こうズバァーーっと走って?ターンしてから的を撃ってみろ!秒下二桁40秒以下でターン成功!画像下二桁30以上で射撃がヒットだ!」>ス「【ターンしてシュート!】って一レスでやるんですか?」 ホ「三回トライして一回も決められなかった奴はランニングしながらまたみてねだ〜〜!!」チル「やってやったれ!」潮「やります!」【ターンしてシュート!】
>ゼロ「そしてこの人達はなんの脈絡も無くイメチェンしてるからな…」上条「何気に今回凄い話してたような…もちろん台本のある所の話で…」>ゼロ「海のように青く深い色だからじゃね?」上条「空のように透き通ったブルーじゃないんですね…」>チル「よしバトルだ!潮ちゃん!」潮「ええ!?戦艦相手にですか!ひゃああああ」霧島「まあ駆逐艦でも当たり所悪ければ戦艦だって倒せますからね。」上条「あ、霧島ちゃん来てたんだ。」>ゼロ「きらりはゆったりしたかわいい服のせいで分かりづらいが結構モデル体型だからな」きらり「でもきらりきゃわいい服とか沢山着たいにぃ…」霧島「しかし世間では…世の中厳しいですね…」>ゼロ「正しい意味での好敵手だからな」上条「でも回りはカップルが生まれつつあるのに一人だけ同性エンドなんだ…」
>チル「よしバトルだ!潮ちゃん!」潮「ええ!?戦艦相手にですか!ひゃああああ」金剛「ヘーイ!やるとなれば手加減はしないネーウッシー!」ゼロ「戦う前から泣かせてどうする…」>ホ「しょーじき俺様は艦むすとかいう人達の実力にはなはだ疑問を持っている!ただのコスプレしてるだけのギャル達じゃないかと!>だがここで俺様が実戦的訓練でコテンパンにしてしまうのも大人げない!それに諸君らもふしぎ星に来てから体が鈍くなっているであろうから>勘を取り戻す為にも準備運動がてら基礎っぽい訓練をしてみたらどうだろうか〜?」ゼロ「まーイチャモン混ざってるけど至極真っ当な意見も混じってる辺り何をバカなと切り捨てられんな」>ホ「こうズバァーーっと走って?ターンしてから的を撃ってみろ!秒下二桁40秒以下でターン成功!画像下二桁30以上で射撃がヒットだ!」>ス「【ターンしてシュート!】って一レスでやるんですか?」 ホ「三回トライして一回も決められなかった奴はランニングしながらまたみてねだ〜〜!!」ゼロ「よし試しに行って来い金剛」金剛「ワタシの華麗なるManeuverを見せてあげるデース!」【ターンしてシュート!】
ホ「じゃあ言いだしっぺなので俺やるね!」ス「兄貴〜〜恥かかないように…って!?」ホ「ぃやっほぉーーーーい!サーフィン気分の【ターン】!からの〜〜〜〜・・・・トランスフォーム!【シューーート】!」>上条「今までを見てるとアルテッサさんが絡まなければ…いやそうとも限らない…のか??」ホ「俺はいつだって宇宙最高最強だろうが!」 ス「でも悪巧みならまぁまぁですよね…」>ゼロ「粗製乱造って恐ろしいなって話だよ…アタリショックの悲劇を繰り返しちゃいけない」ホ「マリオ多すぎ問題?」 ス「今度はスマホ市場で?とか噂が…」>ゼロ「それでも乗ってくるヤツってdカ野郎とかコブラコマンダーとか俺らがぶっ潰す側の住民だけじゃねーか」ホ「奴等なんぞ捨て駒よ!」 ス「どっちが悪党ですか!」>ジュリ「ボス型リーダーとサーバント型リーダーですって」ゼロ「ボス型がメガトロンでサーバント型がコンボイってところか」ホ「だいたいあってると思うがG1コンボイは部下の話あまり聞かないイメージだな…」
>いいんじゃない」>ホ「こうズバァーーっと走って?ターンしてから的を撃ってみろ!秒下二桁40秒以下でターン成功!画像下二桁30以上で射撃がヒットだ!」>ス「【ターンしてシュート!】って一レスでやるんですか?」 ホ「三回トライして一回も決められなかった奴はランニングしながらまたみてねだ〜〜!!」霧島「どちらかと言うとパワー勝負の方が得意ですが…やってみせます!」【ターンしてシュート!】>ゼロ「金剛対霧島って同型の姉妹対決になるよな」金剛「姉に勝る妹など居ないネー」ジュリ「それなんて負けフラグ?」上条「ドラえもん理論ですと後から生まれた方が優秀とはいいますが…ダウンスケールして量産性を強める場合もありますからね…」>ゼロ「ある意味怪獣かもな…まあ要するに俺のスパークドールズを奪った奴だよ」上条「それって物凄くヤバイじゃない!」
>02:03:41>1426698221852.jpgゼロ「ターンが遅かったか…」金剛「ならTake2行くネー!」【ターンしてシュート!】>ホ「ジャン・・・あっ、違う方だ!」 ス「金剛さんですよ!」金剛「アレと一緒にしないで欲しいネー…」ゼロ「アルマダは何故かジャンゴウのファンだから…」>上条「今までを見てるとアルテッサさんが絡まなければ…いやそうとも限らない…のか??」ゼロ「変な気を起こすのは大体アルテッサと副司令とノエル絡みだな」>上条「情報はやっ!でも確かに姉妹艦の金剛さんあら丁度いいかも。」金剛「高速戦艦は早さが命ネー!でも殴り合いなら霧島の方が一日の長が在るヨ」
>51秒(どっぱぱーーーーん!)ス「あにきぃい〜〜〜〜!!!」政宗『ホットロッドは曲り切れずに海にドボンした』>潮「えへへ、ピンクはメスなんですよ」連装砲ちゃん「キュー」β「しゃべった!」ス「えぇえ〜〜〜!?この子達も意思とかあるんですか?妖精の類??結構私達TFと近い存在なのかもって思っちゃいますね」>チル「やってやったれ!」潮「やります!」【ターンしてシュート!】ス「胸が揺れたりパンチラしたりするんでしょうか?馬謖さんカメラ!!!」>04秒 42.jpgス「おお成功です!流石ですね〜〜!!早い!」>ゼロ「まーイチャモン混ざってるけど至極真っ当な意見も混じってる辺り何をバカなと切り捨てられんな」ス「悪巧みとかもできるし全くの無能ってワケじゃないんですよね…腐っても月の国支部アルマダナンバー2なんです…」>ゼロ「よし試しに行って来い金剛」金剛「ワタシの華麗なるManeuverを見せてあげるデース!」【ターンしてシュート!】41秒ス「おっと惜しいです!戦艦なので小回りはちょっと苦手でしょうか〜〜リハビリやっぱ必要ですかね?」
>チル「やってやったれ!」潮「やります!」【ターンしてシュート!】>02:01:04>1426698064242.jpg霧島「よくでしました!…と他の人を褒めている場合じゃないわね…」>ホ「俺はいつだって宇宙最高最強だろうが!」 ス「でも悪巧みならまぁまぁですよね…」上条「この根拠のない自信…ある意味大物かも。」>02:10:49>1426698649713.jpg霧島「なるほど…では誤差を修正して…今度こそ!」【ターンしてシュート!】
潮「的中しちゃいました!」チル「よしよし、ぐー」>ジュリ「ボス型リーダーとサーバント型リーダーですって」ゼロ「ボス型がメガトロンでサーバント型がコンボイってところか」チル「うちは放任主義」β「軍師よしっかりまとめとけよ」馬「個性が強すぎる・・・」>霧島「まあ駆逐艦でも当たり所悪ければ戦艦だって倒せますからね。」上条「あ、霧島ちゃん来てたんだ。」潮「大砲がだめでも魚雷があります!」チル「おう、言うねい」>金剛「ヘーイ!やるとなれば手加減はしないネーウッシー!」ゼロ「戦う前から泣かせてどうする…」潮「強大な相手でも引かないのが駆逐艦魂です!」チル「意外と戦場では熱血するタイプ?」
>02:11:33>1426698693347.jpgゼロ「よしクリアだ金剛!良くやった!」金剛「動いた後は紅茶が美味しいネー」>上条「ハピネスとドキドキどっちだったか分からなくなってました…」ゼロ「ドキドキでフラグ立ったの六花ちゃんだけだったからな…」>上条「子供だったら純粋に好きで入れた可能性はありますけど大人だったら…」ジュリ「案外虹裏の住民が居たのかもね」ゼロ「そりゃひでえ」>上条「この漫画めんどくさいヤツしかいない!?」ジュリ「コレクト!つまり正解!これ二回目ね」ゼロ「間違いなくな」金剛「確信犯デース」
>ス「えぇえ〜〜〜!?この子達も意思とかあるんですか?妖精の類??結構私達TFと近い存在なのかもって思っちゃいますね」チル「アニメでもきゅーって言ってた」β「いったいどういう理屈なのだ・・・」>ス「胸が揺れたりパンチラしたりするんでしょうか?馬謖さんカメラ!!!」馬「なるほど、ここの角度は・・・貫通力は・・・計算以上の威力ですね!」チル「普通に仕事してた」>ス「おお成功です!流石ですね〜〜!!早い!」>霧島「よくでしました!…と他の人を褒めている場合じゃないわね…」β「よろしい、想像以上の出来であるな」潮「頑張ります!」
>ゼロ「ターンが遅かったか…」金剛「ならTake2行くネー!」【ターンしてシュート!】>霧島「なるほど…では誤差を修正して…今度こそ!」【ターンしてシュート!】ス「おぉっと今度はお二人とも決めました!…なんだかその・・・海に舞う皆さんって生き生きしてるというか美しいものですね」>霧島「どちらかと言うとパワー勝負の方が得意ですがス「この訓練は駆逐艦向けでしたかね?」>金剛「アレと一緒にしないで欲しいネー…」ゼロ「アルマダは何故かジャンゴウのファンだから…」ス「私はその気はないんですけど!陽気にあてられちゃって愉快な気分になるんですよ」>ゼロ「変な気を起こすのは大体アルテッサと副司令とノエル絡みだな」ス「兄貴好き嫌い激しすぎ問題ですから」>上条「この根拠のない自信…ある意味大物かも。」ス「素質だけなら…結構認められてたりすます…」
>ゼロ「よしクリアだ金剛!良くやった!」金剛「動いた後は紅茶が美味しいネー」>β「よろしい、想像以上の出来であるな」潮「頑張ります!」ホ「・・・・ふっ、こ・・・これくらいは出来てもらわねぇと…困るぜハァハァ」ス「兄貴大丈夫ですか?」 ホ「海冷たい…」>チル「アニメでもきゅーって言ってた」β「いったいどういう理屈なのだ・・・」ス「う〜〜む不思議ですね…一応装備品扱いなんでしょうか?」>馬「なるほど、ここの角度は・・・貫通力は・・・計算以上の威力ですね!」チル「普通に仕事してた」ス「馬謖さん!!11!…ま、まぁいいです・・・(本当は録ってるんでしょう?後で見せて下さいね!)」ホ「相変わらずムッツリだなステッパー」
ゼロ「訓練も終わったしそろそろ引き上げるか」金剛「STOP!誰かこの訓練場に接近してるデース!」?「みんなおっそーい!」【ターンしてシュート!】ゼロ「速い!?あのやたら露出度高そうなアイツも艦娘か!?」金剛「あのGirlはたしか…」>潮「えへへ、ピンクはメスなんですよ」連装砲ちゃん「キュー」β「しゃべった!」ゼロ「連装砲が喋った!?」?「こっちも行くよ連装砲ちゃん!」>チル「8位だなんて!わかってないな」β「いやこれ終了後の投票だろう・・・かなり健闘してるぞ」ゼロ「聞く所によるとれいかさんは今回の映画でセリフ無かったらしいぞ」>チル「腕のケガってサイコミュの操作に関係あんのかな」β「うーん」ゼロ「描写を考えると負担を減らすためにファングを多用してる感じかな」
>ゼロ「変な気を起こすのは大体アルテッサと副司令とノエル絡みだな」上条「恋愛がらみのアルテッサちゃんはともかく何であそこまでノエルちゃんの事嫌いなのかしら…」>金剛「高速戦艦は早さが命ネー!でも殴り合いなら霧島の方が一日の長が在るヨ」>ス「胸が揺れたりパンチラしたりするんでしょうか?馬謖さんカメラ!!!」霧島「こういう衣装ですからありえますね。」上条「というか何でそんな露出過多な衣装をわざわざ…」>02:18:20>1426699100943.jpg霧島「やりましたよ上条さん!」上条「凄いじゃないですか!本当に誤差修正してギリギリでやるだなんて!」
>?「みんなおっそーい!」【ターンしてシュート!】ス「おぉっと!?飛び入りで決めましたぁーーー!!」>ゼロ「速い!?あのやたら露出度高そうなアイツも艦娘か!?」金剛「あのGirlはたしか…」ス「誰なんですかあの痴少女は!」 ホ「ステッパー落ち着け!艦むすには違いないだろうな…」>上条「恋愛がらみのアルテッサちゃんはともかく何であそこまでノエルちゃんの事嫌いなのかしら…」ス「兄貴なぜなんですか?」 ホ「なぜって?お前らこそ騙されてんじゃねぇーのか!?」>霧島「こういう衣装ですからありえますね。」上条「というか何でそんな露出過多な衣装をわざわざ…」ス「がんばればきっと…ヒラヒラしてますし!」 ホ「なんでそんなに必死なの?」>霧島「やりましたよ上条さん!」上条「凄いじゃないですか!本当に誤差修正してギリギリでやるだなんて!」ス「伊達にメガネはかけてませんね!」 ホ「ま、まだ艦むすを認めたワケじゃないんだからね!それなりまたみろよ!」
>潮「大砲がだめでも魚雷があります!」チル「おう、言うねい」霧島「魚雷は本当に洒落にならない兵器ですからね…>ゼロ「ドキドキでフラグ立ったの六花ちゃんだけだったからな…」上条「逆にハピネスはこれでもかという位恋愛中心でしたね・・・」>ジュリ「案外虹裏の住民が居たのかもね」ゼロ「そりゃひでえ」上条「ありえるから困る!」>ジュリ「コレクト!つまり正解!これ二回目ね」ゼロ「間違いなくな」金剛「確信犯デース」上条「何で復活させた…」>β「よろしい、想像以上の出来であるな」潮「頑張ります!」霧島「今の所駆逐艦が少ないですし逆に貴重な戦力ですものね。」
>02:32:19>1426699939366.jpg?「私には誰も追いつけないよ!」ゼロ「あのめっちゃ速い艦娘…出て来て早々速攻で終わらせたぞ」金剛「そりゃそうネー…あの娘は島風型1番艦駆逐艦【島風】ハイスペック&ハイコスト故にに1隻しか建造されなかったある意味最強の駆逐艦デース>上条「何気に今回凄い話してたような…もちろん台本のある所の話で…」ゼロ「細谷オプは台本があるとイキイキしてるな」>霧島「まあ駆逐艦でも当たり所悪ければ戦艦だって倒せますからね。」金剛「どんなに堅牢でも場合によっては魚雷一発で海の底なのが軍艦のsagaネー…」>霧島「しかし世間では…世の中厳しいですね…」ゼロ「なんとかしてやりたいんだけどな…」>上条「でも回りはカップルが生まれつつあるのに一人だけ同性エンドなんだ…」ゼロ「本命が高嶺の花過ぎるんだよ」
>ホ「・・・・ふっ、こ・・・これくらいは出来てもらわねぇと…困るぜハァハァ」>ス「兄貴大丈夫ですか?」 ホ「海冷たい…」潮「大変ですね」チル「潮ちゃんは沈まないの」潮「艦娘は寝てても沈まないんですよ」>ス「う〜〜む不思議ですね…一応装備品扱いなんでしょうか?」チル「本当は小さい妖精さんが入ってるんでしょう」潮「そうかもしれません」>ス「馬謖さん!!11!…ま、まぁいいです・・・(本当は録ってるんでしょう?後で見せて下さいね!)」>ホ「相変わらずムッツリだなステッパー」潮「???」チル「潮ちゃんあいつには気をつけたほうがいいわよ」潮「は、はい」>ゼロ「速い!?あのやたら露出度高そうなアイツも艦娘か!?」金剛「あのGirlはたしか…」チル「すごいぞーまるで空を飛んでいるようだ」潮「あの艦娘は!」チル「しってるの」>ゼロ「聞く所によるとれいかさんは今回の映画でセリフ無かったらしいぞ」チル「ぐえー」β「まあ放映から時間も経ったしね」>ゼロ「描写を考えると負担を減らすためにファングを多用してる感じかな」チル「反応速度を上げろ!」β「近距離のフィンガー撃とうとして怪我するパターンかな」
>ス「おぉっと今度はお二人とも決めました!…なんだかその・・・海に舞う皆さんって生き生きしてるというか美しいものですね」霧島「なんて言ったって海上戦艦ですからね。海はホームみたいなものですし。」>ス「この訓練は駆逐艦向けでしたかね?」霧島「ですがこういう事も出来なければ戦場では生き残れませんからこういう訓練も大切ですよ。」>ス「素質だけなら…結構認められてたりすます…」上条「惜しい人材過ぎるわね…」>ゼロ「速い!?あのやたら露出度高そうなアイツも艦娘か!?」金剛「あのGirlはたしか…」霧島「あのスピードもしや!」上条「知ってるのか霧島!?」>ス「兄貴なぜなんですか?」 ホ「なぜって?お前らこそ騙されてんじゃねぇーのか!?」上条「何かを疑ってるのね…それさえ解消できれば打ち解けられるかも…」
島風「……」(ジー ゼロ「え、なんで俺ガン見されてんの?」島風「金剛と一緒に居る白髪のお兄さんって事は貴方が提督の人?」ゼロ「提督の人?」島風「お爺さんが言ってたよ。ここに来れば思う存分かっ飛ばして良いって」ゼロ「って事はまたジジイの差し金か…」>ホ「じゃあ言いだしっぺなので俺やるね!」ゼロ「これはひどい…」>ホ「マリオ多すぎ問題?」 ス「今度はスマホ市場で?とか噂が…」ゼロ「要は質の問題だよな…」島風「違うよ速さだよ」>ホ「奴等なんぞ捨て駒よ!」 ス「どっちが悪党ですか!」ゼロ「だからこそ安心してそいつら諸共ぶっとばせるって寸法だけどな」>ホ「だいたいあってると思うがG1コンボイは部下の話あまり聞かないイメージだな…」ゼロ「それでも人望とリーダーシップはあるんだから不思議だよな」
>霧島「今の所駆逐艦が少ないですし逆に貴重な戦力ですものね。」潮「守って見せます!」チル「ホっちゃんが考えたわりには有意義な一日だったな〜そろそろそれなりまたみてね」
>ス「がんばればきっと…ヒラヒラしてますし!」 ホ「なんでそんなに必死なの?」上条「男の子らしい反応といえば反応ね…」>ス「伊達にメガネはかけてませんね!」 ホ「ま、まだ艦むすを認めたワケじゃないんだからね!それなりまたみろよ!」上条「これは説得にもうちょっとかかりそうですね。」>金剛「そりゃそうネー…あの娘は島風型1番艦駆逐艦【島風】ハイスペック&ハイコスト故にに1隻しか建造されなかったある意味最強の駆逐艦デース霧島「でも何でこんな所に…」>ゼロ「細谷オプは台本があるとイキイキしてるな」上条「逆に言うと台本がないとダメになりすね…」>金剛「どんなに堅牢でも場合によっては魚雷一発で海の底なのが軍艦のsagaネー…」上条「悲しい話ですよね…」又見てくだサイ
>霧島「どちらかと言うとパワー勝負の方が得意ですが…やってみせます!」【ターンしてシュート!】ゼロ「こいつ本当に頭脳派なのか!?」金剛「霧島は姉妹の中でも一番頭が良いデスけどそれと同時に一番の武闘派でもあるのデース!」>上条「ドラえもん理論ですと後から生まれた方が優秀とはいいますが…ダウンスケールして量産性を強める場合もありますからね…」島風「私みたいに他の艦のノウハウから更なる高性能を目指して作られたりコストが加算であんまり数が作れなかった艦もあるからね」>上条「それって物凄くヤバイじゃない!」ゼロ「ああ超ヤバいぞ。そしてあんまり悠長に事を構えている場合でも無かったりする」>政宗『ホットロッドは曲り切れずに海にドボンした』ゼロ「車のTFが無茶するから…」島風「おっそーい!」>ス「えぇえ〜〜〜!?この子達も意思とかあるんですか?妖精の類??結構私達TFと近い存在なのかもって思っちゃいますね」ゼロ「こっちは自走式の連装砲か…」島風「連装砲ちゃんは連装砲ちゃんだよ」
>潮「強大な相手でも引かないのが駆逐艦魂です!」チル「意外と戦場では熱血するタイプ?」ゼロ「これが大和魂ってヤツなのか」>ス「おぉっと今度はお二人とも決めました!…なんだかその・・・海に舞う皆さんって生き生きしてるというか美しいものですね」金剛「海はワタシ達のホームグラウンドだからネー」>霧島「こういう衣装ですからありえますね。」上条「というか何でそんな露出過多な衣装をわざわざ…」金剛「ワタシ達は心意気で着てるから気にしないデース!」ゼロ「そういう問題か!?」>チル「すごいぞーまるで空を飛んでいるようだ」潮「あの艦娘は!」チル「しってるの」>霧島「あのスピードもしや!」上条「知ってるのか霧島!?」島風「疾きこと島風の如くだよ!」>潮「守って見せます!」チル「ホっちゃんが考えたわりには有意義な一日だったな〜ゼロ「悪事が絡まなきゃ至極マトモなヤツなんだよなぁ…次回もまた見てね」
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