木曽川渡し場遊歩道
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可児市今渡から土田にかけて整備された遊歩道「木曽川渡し場遊歩道」は、木曽川の流れや竹林といった自然のほか、歴史も感じることができる。地域住民が力を合わせ整備した遊歩道約720メートルは、憩いの場として親しまれている。 |
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ちんどん屋が遊歩道練る
可児市の「木曽川左岸遊歩道友の会」の5周年記念イベントが5月12日、市福祉センターなどであり、会員や市民が遊歩道の散策や芸能発表を楽しんだ。同会は、約半世紀放置されて竹やぶが生い茂った左岸の景観を取り戻そうと今渡、土田地区の市民が結束。2007年5月に発起人会をつくり、ボランティア142人が同年11月から5カ月で、太田橋から西の今渡−土田にまたがる七百五十メートルの区間を整備した。チップ化した竹を敷き詰め、草刈りなどの維持管理を続け、散策路として定着している。
2012/5/13(日) 午後 10:04 [ ローカルニュースの旅 ]
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自然や歴史感じる憩いの遊歩道。
市民の憩いの場として親しまれる木曽川渡し場遊歩道でしたね。
少し汗ばむくらいのいい天気で、絶好のウォーキング日和になりましたね。
2010/5/5(水) 午前 7:37
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anaseさんごくろうさまです。
木曽川の渡し場の対面の河川敷の遊歩道をボランティア活動で整備されたのです。
ボラン手ィア活動、町内土木、草刈、河川掃除くらいしか やったことが ないですね。
もう少し 時間ができたら、私も 地域でできることをやってみたいと思います。
2010/5/8(土) 午後 2:36
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