【ブリュッセル】ベルギーチョコにうっとり♡チョコ好きにはたまらない有名店6選 グルメ

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1857創業。
3代目のジャン・ノイハウスは、1912年に世界で初めて“プラリネ”を誕生させた。
ゴディバと人気を二分しており、空港の土産屋でも高級チョコレートの代表として売り場を二分している。
昔ながらの手法と質の高い材料を用いて、伝統、特色、そして格式を守り続けている。

出典: http://nyc.robbreport.com

Galerie de la Reine 25-27
+32-02-502-92-82
9:00~22:00(金・土曜は9:00~23:00)
なし

■ガレー (Galler)

出典: http://smallindulgences.wordpress.com

創業は1976の比較的新しい店。
元々が板チョコメーカーだったために、板チョコはスーパーでも売っている。
1995年に王室御用達になったように、その実力は評価されている。
プラリネももちろんいいが、24種類ある板チョコも人気。

出典: http://www.chocolatereviews.co.uk

44, rue au Beurre 1000 Bruxelles
+32-02-502-02-66
10:00~22:00
なし

■ヴィタメール (WITTAMER)

出典: http://travelwithkat.com

1910年にオーストリア人のHenri Wittamerがサブロン広場にパン屋を開業。
3代目のオーナー(Henry-Paul Wittamer)が1960年代にチョコレート作りも始めた。

チョコレート通の間では、ゴディバやノイハウスよりも上と言う評価を得ている。
本職はケーキなので、2階のティールームでケーキを味わうのもよいだろう。

出典: http://camille31.exblog.jp

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