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話題のドラマ『明日、ママがいない』実話『明日、子供がいない』
【裁判のお知らせ】
平成26年1月29日(水)立川家裁 4階409号法廷
14時〜15時
【離婚等裁判】
本訴原告 妻 (代理人あり)
本訴被告 夫 (代理人 太田真也弁護士)
平成24年(家ホ)第269号 離婚請求事件 (本訴)
同「平成25年(家ホ)第169号 離婚等事件(反訴) 【証人/当時者尋問日】
妻が子供を連れ去って夫のDV主張の典型です。 子どもに会えなくなってもうすぐ丸2年になります。妻は同居時のDVの慰謝料として、夫に対して160万円を請求・養育費を請求。妻は数ヶ月前から、シェルター職員(憶測)らと結託し、全ての通帳・キャッシュカード・車の名義変更・親族の連絡先を持ち出しています。
保護命令申立時も、代理人・復代理人と相手方は出席し、「直接的な暴力は無かった」と記述している審尋調書があります。 しかし、妻側は「PTSD」の診断書(医師名・印鑑・病院名が少しも確認できないもの)を提出してきています
1月29日は裁判の一番の山場の証人尋問(妻・夫)です。
妻側のDVでっち上げと夫に子どもに会わせない離婚について当時者たちの生の声が聞ける唯一の機会です。
夫側代理人は太田真也弁護士(神田のカメさん法律事務所)
裁判傍聴をお願いいたします。
子どもに会えない夫がブログを開設しています。
「親子の片親による誘拐とも言える一方的な引き離し」「子供の人格を無視した面会の拒絶」「片親引き離し症候群(PAS)」 「DVには冤罪被害もある」「DV防止法は必要だが、真の被害者の為に法改正が必要である」 |
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