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 これがメジャー仕込みの技だ!広島の黒田博樹投手(40)が15日、オープン戦2度目の登板となったオリックス戦で6回を5安打2失点にまとめ、8年ぶりの「日本球界勝利」を挙げた。トニ・ブランコ内野手(34)に一発を浴びて初めて失点したが、ツーシームでバットの芯を外し、18アウト中、11をゴロで奪った。先発が予想される29日の開幕第3戦(ヤクルト戦、マツダ)まで調整登板はあと1回だが、弱点は見当たらない。 

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