ライオンのごきげんよう 2015.03.13


実は今回六角さんが…
…という要望があって実現したのです
(六角)「ありがとうって言いたいんですけどもそういうふうに言おうという雰囲気にさせてくれないんです」「とにかく恥ずかしがり屋なんですよ」
それに対し…
(川原)「あなたにはたくさんありますからね」「いやそれは『ごきげんよう』で話すような内容じゃないだろう」
そして…
「あんなああいう方がいらっしゃるとすご過ぎてあんまりためにならないんですよ」
(小堺)『相棒』です。
(六角)『相棒』です。
(小堺)「よく来てくれましたねえ。
『相棒』のお二人が」いつも見させていただいてますが。
もうホントに長いんですか?お付き合いというのも。
(六角)もう付き合いは30年ぐらいです。
(川原)二十歳ぐらいから知ってますんで。
学生時代からもう。
学生時代。
もうそのころからお芝居を通じてってことですか。
(川原・六角)そうですね。
(川原)劇団劇団で。
大学の劇団だったんですけど。
僕たちは違ったんですけど稽古する所がそちらの大学だったりしたんで。
ああ。
(川原)一緒に合同で稽古やったりね。
はい。
それから住んでるマンションが偶然一緒だったりしたことも…。
(観客)えーっ!?お若いころからお互い認識はしてたんですか?あそこにああいう何かすごい役者がいるぞみたいにお互いにこう。
まあそうですね。
合同で稽古したときも何か奇っ怪な動きをする俳優が1人いて。
みんなはささささっと動いてぱっと止まるっていう芝居をやってるんですけどこの人だけ何かこんな。
ある意味では注目されてたんですね。
さあお二人のプロフィルちょっとご紹介しましょう。
はい。
川原さんはやぎ座のO型です。
ねっ。
82年劇団ショーマ『みらあ』でデビューなさいました。
六角さんはかに座のA型。
やっぱり82年ですね。
劇団善人会議。
現…これは扉座ですね?
(六角)はい。
扉座といいます。
旗揚げに参加していた。
先ほどおっしゃった同時期に違う劇団でやっぱりこう歩みだしているわけですね。
そしてこちらはなぜかぶせてあるか。
お写真でございます。
そのころの。
いいですね。
役者さんですね。
(観客)ああいい〜。
いいですね。
「いい〜」「ああいい〜」っておっしゃってます。
このね眼光鋭い感じです。
(川原)それ舞台が終わった後楽屋に戻ってへばってる写真ですね。
あっそうなんですか?もう全部出し尽くしてこう「ああ終わった」と。
さあそして六角さんのお写真です。
何かやっと見つけた関係者の写真みたいな。
でも眼鏡はやっぱりこのころからですね。
あっもう眼鏡はずっと。
髪形もこういう感じでしょ。
そんなに…。
これは学生さんのときですか?そうです。
ただ思うのはホントにこれしかなかったんですかね?もう一つね何とお二人でツーショットの写真見つけたと。
これ何かやっぱり打ち上げか何かですか?
(川原)そうですね。
たまたま一緒に舞台やってて。
(六角)はい。
同じ舞台をやっていてそのときにたぶん打ち上げか何か終演後に宴会がよくあるのでそこでの一こまだと思います。
はい。
さあまだまだ面白いお話が聞けそうですよ。
楽しみですね。
さいころトークいきまーす!さあいきましょう。
今日のさいころの目こちら。
「この際だから自白するけど…」すみません「際」の字が点が1つ取れてますけどすみませんね。
よろしくお願いします。
さあねえ。
こういう番組っていつもこう仲良しさんとかいつも一緒に仕事してる方が来るんですけどこういうのってまた違うでしょ普段と。
違いますね。
(川原)全然違いますよ。
つい昨日もドラマのセットで会ってたんでええ。
(六角)いやこれはないね。
(川原)ないね。
いやでもこういう形で僕は実は川原さんと出るのも結構夢だったりしてたんですよ。
そうですか!あっよかった。
じゃあこの番組で夢をねかなえていただきましたよ。
さあそれではその夢が楽しくなるようにさいころを振っていただきましょう。
お願いします。
あっ僕からですね。
はいそうです。
何が出るかな何が出るかな。
どうぞ。
えい!えい!力強い。
おっ。
いいですね。
「実は、感謝している!」センキューはい。
(観客・小堺)センキュー。
実は感謝している。
そんなことある?
(六角)ありますよ。
ある?
(六角)あのですね…。
彼はホントにそういう刑事ドラマなんかだとこわもての刑事さんをやっているんですよ。
でその刑事さんから見ると何かこうわりと嫌な人間だったり怖い人間だったりっていうのが第一印象にあるんですけどもそれを掘り下げていけばとても優しくておとこ気のある人間なんですね。
で僕がこの何年か前にお芝居で川原さんの実家がある北九州に公演に行ったんです。
でそんときに僕たちそこで公演をしたのは初めてだったんでお客さんがとにかく来るかどうかが分からなかった。
でもそのときに何にも言わなかったんですけどもぽっと電話がきて…。
「おううちの家族とよ親戚とあと仲間にみんなに一応連絡しといたからよろしくね」って。
(川原)そんなしゃべり方?そんなしゃべり方?
(六角)はい。
わりとこうつっけんどんにふっとちゃんと地方公演僕たちの地方公演をフォローしてくれたんですよ!
(観客・小堺)ああ〜。
(六角)でそこの公演がちゃんとうまくいったのもある意味川原さんがそう言ってお客さんを呼んでくれたからなんですよね。
でそういったことをまったく僕たちには伝えないでしてくれるこの何とも言えない優しさに僕は感謝をしております。
あら〜いいお話じゃないですか。
えっ?こういうふうに「ありがとう」とおっしゃるのも今ここが初めてではないですよね?だけどありがとうって言いたいんですけどもそういうふうに言おうという雰囲気にさせてくれないんです。
なかなか。
「まあいいからいいから…」とにかく恥ずかしがり屋なんですよ。
だから何か感謝だとか「ありがとうな」っていうようなことになると「何言ってんだよお前よ」ってどっか行っちゃうんです。
ああ〜カッコイイな〜。
(六角)それは直せよ。
(川原)「それは直せよ」?素直に聞いてくれと。
素直になれよ!ああ〜いいですね。
やっぱりそれは自分も劇団ってのは大変ですもんね。
お客さんを呼ぶっていうことが。
なかなか難しかったりもしますから。
そういうのもやっぱり昔からご存じだし劇団ってものの大変さも分かってるから。
こうそっと。
そうですね。
まあでも…別に見返りは期待してないからね。
ね?こういうふうに言うでしょ?ねえ。
何かね。
何かねこれがねホントに恥ずかしいから。
もう照れ屋だからこうなっちゃうんですよ。
ああやっぱりでも九州男児だからそういうのかな。
うれしいもんですよねそういうのって。
いやホントにそうですよ。
だからもう何か差し入れのドーナツみたいなのがあって食べながらああもうホントに嫌だなと思うときもあるけどありがとなって思いながら。
(川原)「嫌だな」と思うんだ。
やっぱり現場でも無口な方なんですか川原さんは。
こうわりとあんまりおしゃべりにならなかったり。
ホントに比較的無口ですね。
ちょっと基本…何かいい年してまだ人見知りみたいなところがあるんでなかなか…うん。
とにかく一人が好きなんです。
ああ一人が好き。
(川原)ああまあちょっとね。
本番前はやっぱり色々ねえ?お互いせりふ大変じゃない?説明ぜりふばっかりで。
ええまあ。
でもそれだから最初はもういいじゃない失敗しちゃえば。
この間言ってた話と違う!いろんな流れがあってそこでやってごめんなさいでもう一回…。
(川原)この間言ってたのは何かもう最近NGが多くなって怖いっていう話をずっとしてて。
せりふが覚えられないとか言ってすごい追い込んでたのに。
何でテレビ…。
(六角)今日は違う。
今日は違うの。
テイク1は間違えちゃってもいいじゃんっていうぐらいの気持ちでやった方ができたりもしますでしょう?あんまりねえこう…。
(川原)まあそうですね。
水谷さんも一緒の現場は何かすごい張り詰めた雰囲気っぽいですよね?イメージが。
雰囲気はね全然張り詰めてないですよ。
あっそうですか?あの水谷さんってお方もこうペラペラペラペラ普通に楽しく話してて「はい本番いきますよ」「はいはいはい」って言ってカメラの前でぱっと芝居ができて。
それも長〜いせりふを延々しゃべれる方なんです。
すごいですね。
じゃあもうこうなったりしないんですか。
(川原)ないです。
直前までしゃべってらっしゃる?ああそのタイプの方なんだ。
だから困るんですよ。
お二人のタイプと違うから。
ちょっと準備もしたいのに。
(六角)その長いせりふがばーっとその主役の方にあった後にわれわれが言わなきゃいけないせりふが少しあったときにわれわれ豊さんとその前で話してるもんだからばーっと言った後にわれわれが間違えるんですよ。
「すみません!」向こうも「ううん全然大丈夫だよ」とは言ってくれるんですけどもやっぱりそれはそれで緊張しますよね。
してるじゃないか。
(六角)えっ?何かミスしてもいいようなこと今言ってたけど。
うん。
でもだからしどこだよね。
あんまり…だからそう…。
あっそうやって考えると緊張するな。
どっちか分かんなくなってきちゃったわ。
何か僕も記事で読んだだけですけど水谷さんNGがほとんどないっていう。
(川原)ないですね。
1回もかんだりも何にもしないらしいです。
テストのときはやっぱ探ったりするときあるんですけど本番に入るともう1回OKです。
どーん。
カッコイイ。
(六角)そうなんですよ。
だからねああいう方がいらっしゃるとすご過ぎてあんまりためにならないんですよこっちも。
だからすごい人だったらこれはすごいからこの線を目指そうと思うじゃないですか。
それがねあんまり目指す気にならないすごさなので。
ホントホント。
すごいですね。
あ〜でもやっぱりすごい楽しそうな現場だな。
いいな〜。
はいそれでは。
あっ僕ですか。
川原さんです。
お願いします!何が出る何が出るかな?うん?はっ!「当たり目」だ!「当たり目当たり目」さあ当たり目出ました!テレビをご覧の皆さん今出てる電話番号にお電話ください!抽選で5名さまにライオン製品詰め合わせ。
ライオンちゃん持ってます。
こちら届きま〜す!はい。
そして川原さんにはおうちで使ってください!CHARMYMagicaでございます!
(六角)あ〜やった〜!そして会場のお客さまにもお一人プレゼントしたいので選んであげていただけますか?ありがとうございます!63番の方。
おめでと〜!1列目でした。
使ってくださ〜い。
これもう3回分の詰め替えが付いてますから。
全部で4本あるのと一緒ですから。
さあ当たり目何でしょうか?
(ミワちゃま)こんちわ〜ん。
ミワちゃまだ。
(ミワちゃま)私ミワちゃまあるよん。
日本にはね春夏秋冬という素晴らしい自然のプレゼントがありま〜す。
その季節を感じさせてくれるたくさんの歌があるんだよ。
ポコペン。
(美輪)・「春は名のみの風の寒さや」というね。
『早春賦』というタイトルのこの歌はこのころにぴったりの歌かもしれませんね。
そこであなたには…。
何でだよ!この歌から。
今からねこれを使って言いたいことを思う存分言っていいんだよ。
さっ言いなさい。
それでは…。
はい。
今ミワちゃまが言いましたこのミワちゃまラケット。
これで卓球のラリーをする感じで。
これで音がしますんでね。
何か言っ…ほら。
(卓球のラリーの音)
(卓球のラリーの音)
(六角)お〜っ。
(卓球のラリーの音)そんな動きはしなくていいですよね?ええ。
ご自分の動きで結構でございます。
これでですね10個。
30秒で10個テーマに沿ったことを言っていただければもう一つこの…。
(観客)え〜っ!?使っていただきたいと思うんでございますよ。
テーマはですね相手の素晴らしいところ。
素晴らしいところ…。
これを10個30秒の間に言っていただければ。
(川原)まあまずは10個あるのかどうかっていう。
素晴らしいところが。
まあまあそう…まあそう言うなよ。
(川原)まあまあな。
頑張る。
(六角)まあまあまあまあ。
これもさっきの照れでしょう。
これになったら言いますよ。
30秒で10個なんて簡単に言ってくれますよ。
(六角)そうだよね。
ラリーに照れなんて関係ないからね。
(北大路)歯槽膿漏は怖い。
自分で良くなりたい人に。
「デントヘルス」腫れ出血に直接届く。
医薬品の効き目。
・「デントヘルス」予防には毎日のハミガキで。
「デントヘルス」
(女性)先ほどの方感じが良かったわね。
(柴咲)今日は何をお探しですか?清楚で優雅な香りがしたあの方よ。
1日中優雅なアロマヴェール。
「Maria」・「アロマリッチ」今だけ。
ここら辺でやっていただくと。
面白いこれ。
こんなの引いたんだ。
よろしいですか?10個言える準備できたら言ってください。
いやいやじゃあ30分ぐらい頂かないと。
いやそんなには。
番組が30分ですから。
10個。
はい。
いきますか?
(川原)はい。
はいそれでは…。
素晴らしいところだからね。
(川原・六角)素晴らしいところ。
ミワちゃまラケットお願いします!スタート!「レディーゴー!」えーっと意外と思いやりがある。
えーっと先に帰るときでもわざわざ「今からお先に失礼する」とメールをしてくれる。
えーっと眼鏡を外すと意外と目がカワイイ。
えーっとあと…えーっと…。
やさぐれたふりしてるけどホントは紳士的なとこもある!
(ゴングの音)
(観客・川原・小堺)あーっ。
(不正解音)
(六角)4つしかないのかよ!4つだった?
(六角)4つだよ!4つか。
まあでも4つあるか。
いいか。
出たか。
出た方か。
(六角)いや出た方か。
でもどっ…どうなんすかね?
(川原)出た方か。
参ったな。
いやいや〜そうですか。
(川原)もうちょっといけるかと…。
思いやりがある。
ねっ。
(川原)思いやりあります。
帰るときに「お先に失礼」ってメールまでしてくれる。
しますしますします。
眼鏡を外すと目がカワイイ。
意外とね子豚のような目してます。
あっカワイイ。
(拍手)やさぐれたふりしてるけどホントは紳士である。
そうですね。
やっぱお互いに照れ屋なんですよ。
ちょっとこう何か。
そうですかね。
(六角)それはこの世代の俳優…僕らもうすぐ53なんですけど。
あっ1つ上なんですけどもね。
共通してるとこかもしれません。
小劇団というホントにわれわれがやろうぜっていって立ち上げた劇団の一番創立メンバーだったから妙な責任感があったのかもしれませんね。
上に先輩が実はいなかったんですよ劇団としては。
甘える人がねいない。
(六角)はい。
全部しょっちゃったとこがあって。
そうなんですよ。
しょう必要のないことまでしょってましたから。
ホントのところ言って。
(川原)何だ?それでいろんなギャンブルとかやっちゃったりとかいろんなことがあったんですか?それは個人的に僕がそういう性格だったというだけの話です。
「しょう必要がなかったもの」ってのはこの話ですか?いやいやまあしょう必要がなかったもの色々な話がありますけどね。
(川原)ありますねあなたね。
恋愛のこととか色々なことも…。
まあまあそれはまあ。
(川原)あなたにはたくさんありますからね。
えっ?いやそれは『ごきげんよう』で話すような内容じゃないだろそれ。
そうね。
深夜に話してください。
でもねすごい。
そういういろんなことがあるんです。
でもそれがまたね役者さんって自分の栄養にもなりますから。
はい。
もう一回お願いします。
(六角)おいっす!何が出る何が出るかな。
どうぞ!ドン!おっ。
ああこれもすごいぞ。
「この際だから自白するけど…」あのさ…。
はい。
(観客・小堺)あのさ…。
この際だから。
うわあそうですか。
はい。
すっきりしてくださいよ。
ええ。
そうですね。
僕と川原さんが20年以上前に同じ芝居に出たことがあるんですよね。
川原さんがあるすごく大きな役のオーディションをそのときに受かりまして。
とても大きな役をやったんですね。
でその役をやったことで川原さんは注目されたんです。
それでその後に連続ドラマのレギュラーとかをやり始めた。
やっぱ同じステージに立って1人の人間がそうやって売れていく姿を見て僕は陰ながら川原さんに失敗しろ〜。
何かまずいことを起こせ〜。
何でもいいからとにかく下手を打ってまたこっちに戻ってこい!って心の底から思っておりました。
(川原)だろうね!
(川原)そんな気はするよ。
振り返ってみれば。
(六角)一緒に芝居をやってる人がテレビ…そのときブラウン管だったんですけどブラウン管に出てるということがとにかく信じたくなくて。
すごいんですよ。
それも肉眼で見てた人だからね。
そうなんですよ。
あおったあおった酒を。
ホントに。
(杏)一新「NANOX」ぎゃぁ〜。
お父さんの働き盛り臭。
うぅ。
パパの枕カバー臭。
おっほん。
お子さんの靴下臭。
みんな世代臭臭ってるね〜。
生まれ変わった「NANOX」ならもう臭わせない。
落としきれなかった世代臭も落とす
驚きのナノ洗浄新「NANOX」
「トップ」から。
「LION」
(西島)トイレどこだトイレ。
主夫がんばってます
(販売員)「ソフランプレミアム消臭」が新しくなりました〜。
(マミ)おしっこ〜。
「ソフランプレミアム消臭」が新しくなりました〜。
新しく?新成分を配合したW消臭で1日中効果がつづくんです。
1日中ってすごいな〜。
おーい。
あっ。
ごめんごめん。
漏れちゃう〜。
・「アロマが香るソフラン」
新「プレミアム消臭」
1日中つづくのか〜。
「今日を愛する。
LION」もうお話聞いてたらホントに仲良しでね共通点もたくさんある感じ。
ちょっと柔らかいとこから入るとまた違うかもしれません。
もうここ書いていただいてます。
ねっ。
それをタンと。
「せーのドン」大橋巨泉スタイルで「せーのドン」で出していただきます。
せーのドン。
あっ逆だった。
あっ「キャンディーズのランちゃんさん」やっぱり水谷さんの奥さんだからランちゃんとは呼べない。
「ランちゃんさん」
(川原)ホントは今は蘭さんって呼ばせていただいてる。
披露宴の立会人にもなっていただいて。
あっそうですよね。
(六角)ああそんなやつあったね。
伊藤さん。
『ひまわり娘』
(六角)はい。
僕が一番最初にサインを頂いたアイドル。
自分から「サインしてください」と言いに行った初めての方ですか。
(観客)へえ〜。
いいな〜。
ありがとうございました。
続いていきます。
やっぱそうですか。
(観客)ああ〜。
そうですね。
まあね。
毎回毎回現場で。
目の当たりにしてますから。
これはまあ僕もそうくると思ったよ。
だってそうだよね。
みんなに対する気遣いがホントに的確なんです。
みんなにそれぞれの方に「おはよう」っていう形のことをしっかりやってからさあ仕事に入ろうっていう形になりますからたぶんこれ皆さんがいないとこの仕事は成立しないってことをやっぱり体の中で表現してるんだと思います。
みんなで作ってるんだと。
(六角)感謝してるんだと思います。
(川原)豊さんって現場入られると握手をするんですねスタッフ一人一人と。
こうやって普通はこういう握手するじゃないですか。
ある日…あのグーパンチあるじゃないですか。
こうなったんですねスタッフと。
理由はいちいちスタッフさんが手袋外してやるからそれじゃもう申し訳ないからってグーパンチ。
うわあそこまで気を使ってらっしゃるの?僕はあれ指紋が減ると思ったのかと思ったんですけど。
(川原)何でだよ。
全然すごくないじゃない。
次いきます。
誰でしょう?トン。
アーハーハー!奥さま。
これご存じない?うちの妻。
はい。
紀保さんです。
(六角)いや〜う〜わ。
川原さんってこういうことするんだね。
いや。
いや〜おっうわ〜。
(川原)一応まだ。
まだ一応そのねっ。
まだ3年ぐらい。
結婚して3年。
4年目なんでまだそんなにふざけられないんで。
俺今日一緒に出てよかったわ。
(川原)何でだよ?だってこういう川原さん見れるってすごい俺何か楽しくてうれしくてそして恥ずかしい。
すごい。
私も恥ずかしいですよ。
奥さんも喜んでらっしゃいます。
(堀北)歯並びや歯の強さは人それぞれ。
一人一人に合ったケアが大事ですよね。
(歯科医)奥までよくみがけてますよ。
「クリニカ」は予防歯科に基づいた専門的なアイテムをそろえました。
なるほど。
しっかりみがいて歯医者さんが勧めるセルフケアを。
歯医者さんにほめられる歯に。
予防歯科から生まれた。
・「クリニカ」・
(キレイママ)ちゃんと手洗って。
(よしお)やだよ〜。
カオリちゃん来てるわよ。
(3人)えっ!
(3人)カオリちゃ〜ん。
(カオリ)手を洗わない人はきらい。
(3人)えっ!・「キレイキレイ」
香って洗ってきちんと殺菌
バイ菌落とす。
「キッチン用泡ハンドソープ」でた
(コウ)「リード」を使うのは?
(主婦A)油キリくらい。
(主婦たち)えっ!
(主婦B)落としぶたでアクまでとれるし。
(主婦C)ドリップをとれば臭みもなくなるの。
(主婦A)知らなかった。
(主婦たち)・「8つのヘルシーテクニック」…で料理がうまくいくのは。
(主婦たち)「リード」だけ。
スマートタイプも。
何でしょうか?ドン。
結婚ということになると六角さん。
やっぱり川原さんより経験値が豊富でございますもんね。
プロですからね。
結婚を繰り返してた事実がございましてですね。
まあそうですね。
だから本来なら僕が何かその秘訣を語る資格はまるっきりないんじゃないかとは思うんですけどね。
でもこの「不自然体」って言葉はどう理解すればいいんでしょうか?何かこう奥さんがやったことがそんなに何ていうか完全じゃなくてもとても完璧だというふうな形で褒める。
だから今日ご飯が出てきて食べた。
それでいやでもこれにもう少し塩味がと思っても最高だよ。
だから決してこれはいつもではないんですけど何かの機会に…。
決してだから自分が正直な場面だけでは過ごせないという。
なるほど。
自然体賛美の時期がね何年か前ありました。
自然体が全て。
みんな何でも自然体ってみんな言ってたけど自然体だけじゃないよと。
人間やっぱり夫婦関係は自然体じゃ生きていけませんから。
無理だと思います。
渡辺徹さんが玄関に立って「今からがホントの芝居だ」って思うそうですから。
それです。
その感じです。
「見過ごす」は?たぶん同じ意味合いですね。
ただ方法論が違うっていうか。
彼の場合はちょっと塩味んっ?てなっても「おいしいよ!」って言える才覚がありますけど僕それできないんですよ。
顔に出ちゃうっていうか。
もっと塩が欲しいなと思うと。
言っちゃったりするんですね。
でいろんなこと先に気付いちゃうんでそれをいちいち僕が言ってると特にうちの奥さんはお芝居の家系歌舞伎の家系なのでお芝居に入ってるときの集中力がすごいんですようちでも。
だから下手にこう触ると大変なことになるんで見過ごしますね。
見過ごす。
全て。
まあいいじゃない僕がやっとけばと思うし。
暇なときにやってくれればいいよっていう。
いやいやでもこれからもまたもちろん番組も続きますでしょうし。
これはもう一生のお友達でしょうねお二人は。
(六角)そうですね。
(川原)まあそうですね。
付かず離れずね。
(六角)ねっ。
まあ。
それも分かります。
ねえ。
友達同士ってそんなにべたべたしてるよりはお互いにいい距離感を持ってると…。
たぶんここまできたら同じ状態の付き合い方がずっと続くんじゃないかなと。
でも何かお話聞いてるととってもうらやましいすてきなお友達同士だと思いますけどね。
ありがとうございます。
(六角)ありがとうございます。
これからもお互いの捜査にね力を貸して頑張っていただきたいと思います。
(チャンミン)すごく絶好調のとき…。
(ユンホ)落ち込んでます。
2015/03/13(金) 13:00〜13:30
関西テレビ1
ライオンのごきげんよう[字][多]

もう一組の相棒!六角精児&川原和久▽水谷さんは本番前まで喋りまくり?▽水谷さんは現場に入るとスタッフとグーパンチ!その訳とは?▽川原が先に売れて嫉妬?

詳細情報
番組内容
毎回多彩な豪華ゲストを迎え、ゲストが順番に大きなサイコロを振り、出た目に書かれたテーマについて話すトークバラエティ。
出演者
【司会】
小堺一機 

【ゲスト】
六角精児 
川原和久
スタッフ
【演出】
三宅恵介 

【P】
笠井雅旭 

豊島浩行(月曜日) 
庄司裕暁(火曜日) 
笠井雅旭(水曜日) 
窪田豊(木曜日) 
豊島浩行(金曜日)

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
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サンプリングレート : 48kHz

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