生字幕放送でお伝えします春場所は、きょうから中盤戦に入ります。
きのうで5日間の序盤を終えました。
大阪府立体育会館六日目の十両の土俵が進んでいるところです。
すでにニュースなどでご存じの方もいらっしゃると思いますが追手風部屋今場所は前頭西の5枚目遠藤がきのうの相撲で左ひざを痛めました。
診断の結果は左ひざ前十字じん帯の損傷および左ひざの外側半月板損傷ということで全治2か月という診断を受けました。
きょうから休場です。
師匠の追手風親方はけがをしてしまったことはしかたがないことしっかり治してまた頑張るだけだというふうに話をしていました。
二日目から4連勝だっただけに調子が上がり相撲内容もよくなってきただけに非常に残念な遠藤のきょうの休場です。
魁聖は不戦勝です。
幕内の終盤の取組をご覧いただいています。
きのうは3人の大関がいずれも敗れる大波乱がありました。
勝ちっぱなしは横綱白鵬と新関脇の照ノ富士さらに平幕で安美錦と千代鳳。
早くも5戦勝ちっぱなしは4人という状況になりました。
十両の土俵は貴ノ岩4勝1敗土佐豊、1勝4敗です。
寄り切りました今場所好調貴ノ岩、5勝目です。
対する休場明けの土佐豊は初日白星でしたが5連敗。
1勝5敗と星が変わります。
きょうの解説は元幕内木村山の岩友親方です。
立ち合いから勝りましたね。
岩友⇒左をねらっていきました。
攻め方はどうですか?安心したんでしょうか慎重にいってましたね。
きょうは投げにいきませんでしたね。
いきませんでした。
慎重さがそうした投げにはいかずに前にという思いになったのかもしれません。
難しいですね。
慎重になればいいときもあるしだめなときもあります。
僕はいつも慎重ではありませんでした。
こういう相撲を取ることができないので。
親方は押し相撲でしたね。
正面解説は元・木村山の岩友親方⇒青色向正面アナウンサー⇒緑色リポーター⇒黄色で表示します。
新十両が相次いで登場しましたがいずれも破れる結果になりました。
新十両は序盤白星先行で終えましたが、きょうは黒星ということになっています。
十両序盤5日間終わって勝ちっぱなしは富士東ただ1人となっています。
富士東が水をつけたところです。
きょうの解説は元幕内木村山の岩友親方です。
放送席にくる前に脇の2階席で2人で見ていましたけれどもこの放送席が見やすいなと言っていましたね。
大阪でこのようなところから見るのは初めてなんです。
カメラの位置はもう少し下にあります。
去年の初場所十四日目の相撲を取り終わって木村山は引退を表明。
千秋楽は不戦敗という形になりました。
そして去年の4月26日に断髪式が行われました。
放送席はいちばん高いところに仮設にもうけています。
大阪府立体育会館は若干すり鉢状になっています。
土俵も近いですね。
そうですね。
どうですか?現役を離れて高いところから見る相撲は。
また見方も違ってきますしおもしろいですね。
今、春日野部屋の部屋付きの親方として力士たちを指導されています。
指導する難しさも当然あると思いますが喜びもあると思いますが、いかがですか。
喜びのほうが大きいですかね。
自分は大したことを教えることができないんですけれどもまだ、まわしを着けていますし稽古場に下りているので肌で感じています。
木村山は師匠が元栃乃若の春日野親方です。
春日野親方が現役時代から木村山は胸を出すのがうまいという話をしていました。
大きいからじゃないですか、体が。
土俵上は英乃海と青狼です。
去年、九州場所新十両の英乃海。
まだまだ!青狼が東の4枚目4勝1敗と好成績の序盤戦です。
まだ幕内の経験がありません。
まわしを引くとうまいところがありますがその力を発揮しました。
英乃海から見るとどこがよかったんでしょう。
きょうの相撲を見ていますと相撲は立ち合いじゃないと、改めて思いますね。
特に木村山は立ち合いにかける気持ちが強かったと思いますが。
あたらないと引きもいなしも引きじゃないですから。
木村山の場合は首を痛めたこともあったりして幕下が長くなりました。
そのために左の握力が戻らなかったそうですね。
そうですね、左の力が入らなかったですね。
どうやったらいちばん使えるのかなと考えて取ってました。
画面でご紹介していますこの富士東が現在十両ではただ1人勝ちっぱなしです。
真ん丸い体をしての押し相撲です。
網膜剥離で苦しんだ時期もありました。
5連勝、ただ1人勝ちっぱなしの富士東。
千代皇との対戦です。
5連勝の富士東先場所、先々場所も初日から4連勝ここまでは同じで4連勝スタートだったんですがそのあとはと言いますと実は先場所、先々場所と五日目に敗れています。
向正面からのリポートです。
本人も今回は三度目の正直にしたいと言ってました。
あまり星の並びを意識すると相撲を取れなくなってしまうので考えないようにしています。
それでも5連勝ですからね。
止まらずに攻める相撲が取れています。
もうそろそろ幕内に戻らないと十両で相撲でやってるわけにはいきませんからと幕内にということにかなり力を燃やしている富士東です。
網膜剥離の手術を受けましてかなり苦しんだ時期もありました。
今場所は東の十両3枚目幕内復帰に向けて大事な土俵です。
寄り切りました、富士東6連勝。
立ち合いの変化がありました千代皇です。
ただいまの決まり手は寄り切りです。
きょうは、どうだったですか。
岩友⇒よく見て突いているという感じでしたね。
藤井⇒四日目に鏡桜と相撲を取ったときに勝ったんですが玉ノ井親方に上体だけでいってしまっている足から攻めなさいと指導を受けたそうです。
それがきのうの相撲にはいきましたと言っていたそういう話をしていましたね。
富士東の場合には左四つでも取れますが、押し相撲は力をつけていますね。
突っ張りは足で突っ張れと言われましたね。
木村山の岩友親方がきょうの解説です。
関西出身ということで和歌山県の御坊市の出身。
大阪というのは声援が多かったと思いますが、どうでしたか。
大阪場所を迎える気持ちをやっぱりうれしかったですね。
好成績が多いんですよね。
それはたまたまですけどね。
十両優勝を2回、木村山しているんですが2回とも大阪場所でしたね。
懐かしい映像です。
実況
勝てば十両優勝の木村山です。
十両優勝が決まった懐かしい場面です。
12勝3敗の好成績で優勝を決めました。
いや恥ずかしいです。
十両2場所目でその前の新十両で負け越してるんですよね。
どんな思いだったんでしょうか。
新十両の栃ノ心と一緒だったので栃ノ心が十両優勝でなんとか勝ち越したいなという気持ちがありました。
まさか優勝できると思っていませんでした。
これで恥ずかしい成績は残せないと思ったことでしょうね。
岩友⇒そうですね。
吉田⇒優勝した場所は五日目に黒星がつきましたがそのあとは白星をつなげていきましたね。
下手投げ、投げの強い朝赤龍。
スローモーション見ているようにゆっくりと落ちていきました。
朝赤龍が玉飛鳥を投げ飛ばしました土俵際です。
朝赤龍は岩友親方と同い年、33歳。
対戦もありました。
何度かありましたね。
左でまわしを取ると強い朝赤龍。
そうですね、柔らかいですからね。
押しづらかったです。
ここで玉飛鳥かなと思ったんですが。
タイミングもよかったですね。
相手が出てくるところを投げました。
吉田⇒ともに2勝4敗の星と変わりました。
なにわの街に春を呼ぶ大相撲春場所といわれます。
春は選抜からという言われ方もします。
選抜高校野球といいますときのう組み合わせ抽せん会が行われました。
第87回の大会3月21日土曜日、十四日目から阪神甲子園球場で行われます。
12日間で行われますが大阪は非常に楽しみな場所です。
2回目の十両西も春でしたね。
そうですね。
十両2場所目で12勝3敗で十両優勝をしました。
自信にもなったんじゃありませんか。
そうですね。
非常によく言われたんですけど2場所目いちばん大事だということです。
意識しました。
負け越して残れるから安心してしまう。
安心しないようにという気持ちをもってましたね。
幕下のときあんまりないという気持ちが強かったんですが十両は3場所で通過しました。
ゆっくりと塩に分かれます旭日松と大道が上がっています。
大道と旭日松上背では旭日松が勝っています。
選抜の話をしましたが箕島といいますと相撲も強いんですが野球が強いですね。
野球との思い出ありますか。
野球ではしこを踏んだりして筋力トレーニングをしてました。
制限時間いっぱいです。
なかなか手もつけずあいません互いに合わせての声木村銀治郎。
大道の勝ちです。
旭日松、どこか痛めたか足か大丈夫か。
やや顔をしかめていますね。
旭日松は右ひざに古傷を抱えています。
決まり手は小手投げです。
少し痛そうです大丈夫でしょうか。
止まりながらゆっくりと下がる花道ですがひざですかね。
ですね、ひざだと思うんですけど。
相撲は大道が変化にもついてきましたね。
常に大道ペースで相撲を進めたと思います。
ちょっと左が入っていますね。
悪かったのは右なんですが今回は左ひざを少し痛めたかもしれません。
気になるところです。
十両の取組は残り2番と順調に進行しています。
きょうの幕下上位の結果です。
今場所注目の幕下10枚格付け出し去年の学生横綱さらにアマチュア横綱も取りました御嶽海が1勝1敗からきょうは照強を寄り倒しで破って2勝1敗と白星を先行させました。
きょうは新十両阿炎
(あび)、石浦天風
(あまかぜ)と相次いで敗れました。
富士東、寄り切りでただ1人6戦6勝です。
土俵上にはベテランの若の里と鏡桜という対戦です。
若の里といいますと今東の土俵下にいます輝との対戦がありました。
輝はかつての若の里の付け人2年間付け人を務めましたけれどもその輝をきのうは退けまして若の里が勝ちました。
若の里としてはやりにくかったと思うんですけどね、かつての付け人ですからね。
そうですね。
強かったですね。
木村山は付け人と対戦したことはありましたか?それはないですね。
木村山の場合は春日野部屋の若い力士がつきますからね。
輝の場合は師匠の元関脇安芸乃島高田川親方が経験をさせたいということで部屋には関取がそのときいませんでしたので、若の里にお願いをして付けてもらいました。
木村山よりも5つ年上の若の里です。
すごいですね。
対戦もありました。
はい。
今でもそのころと体つきは変わらないんじゃないですか?全く変わらないですね。
僕が中学生のときからお相撲さんだったと言っていたので。
それでも僕が先にやめていますから、やっぱりすごいですね。
木村山、中学生のときに見ていた若の里。
若の里は出世が早かったですからね。
まだまだ現役を続けたいと話す若の里です。
対するは鏡桜。
引き落とし。
拍手
あるいは肩落としでしょうか。
若の里が4勝目を挙げています。
鏡桜がいい体勢を作るのかなと思いましたけどね。
頭をつけたんですけどね腰が引けてましたよね。
決まり手は引き落としです。
腰が引けていてはだめなんですねいい体勢を作っても。
そうですね。
両者の攻めはいかがでしたか?若の里さんは右のまわしが欲しかったんですね。
互いに右がほしくて鏡桜は巻き替えようとした。
もっと早く頭をつけたかったですね。
体を開きながらお尻が引けてしまっていました。
左足を痛めた旭日松のリポートです。
左のひざと股関節も痛いという話でいたた、いたたと言いながら自力で風呂場に消えていきました。
先ほどの大道の小手投げで左のひざか、それから股関節も痛いという話です。
けがといいますと遠藤はきのう相撲は突き落としで勝ったんですが松鳳山を突き落としで勝ったときに相手の体が足の上に乗っかりまして左ひざをひねるようになりました。
相撲内容も次第によくなっていて4連勝中だったんですが残念ながらきょうから休場ということになりました。
十両最後の一番です。
千代大龍と先ほどご紹介した輝という一番です。
輝は4連敗中なんですね。
藤井⇒初日は白星なんですが勝った相撲でも上体が起きてしまってあまりよくはなかったです。
そのあと自分でもどうなってるか分かりませんとだんだん話をしていくうちに表情もことばも暗くなっていく一方でした。
きのうも若の里関さっき話がありましたが付け人を務めたこともある大先輩との2回目の対戦でしたがまただめで、前回よりもさらに相撲内容が悪かったですということを言っていましたね。
なんとか気持ちを切り替えることだと思いますと切り替えて、まだまだ残りたくさんありますから切り替えていきたいですと話していました。
去年の九州場所の新十両で若の里に初めて挑んできましたがすくい投げで敗れています。
新十両の場所は10勝先場所は11勝で今場所は東の2枚目新入幕も臨める地位まで番付を上げてきましたが弱気な発言が支度部屋で聞かれたという輝です。
対する千代大龍は先場所休場で今場所十両に陥落しました。
輝の勝ち。
きょうは前に出ました輝です。
岩友さん、きょうはよかったんじゃないでしょうか。
そうですね、立ち合いちょっと押し込まれたんですけどすぐに出ていきましたね。
これを1つきっかけにしたいところですね。
そうですね、白星がいちばんの薬きっかけになりますから。
これから北陸新幹線そこにちなんだしこ名の輝あすからいよいよ北陸新幹線も開業ですから、こっちもノンストップでいってほしいところです。
十両の解説初めてお願いしました元幕内木村山、岩友親方でした。
館内アナウンス
先導は木村秋治郎。
千代丸
(ちよまる)鹿児島県出身九重部屋豊響
(とよひびき)山口県出身境川部屋荒鷲
(あらわし)モンゴル出身峰崎部屋蒼国来
(そうこくらい)中国出身荒汐部屋琴勇輝
(ことゆうき)香川県出身佐渡ヶ嶽部屋旭天鵬
(きょくてんほう)モンゴル出身友綱部屋常幸龍
(じょうこうりゅう)東京都出身木瀬部屋嘉風
(よしかぜ)大分県出身尾車部屋時天空
(ときてんくう)モンゴル出身時津風部屋徳勝龍
(とくしょうりゅう)奈良県出身木瀬部屋安美錦
(あみにしき)青森県出身伊勢ヶ濱部屋栃ノ心
(とちのしん)グルジア出身春日野部屋高安
(たかやす)茨城県出身田子ノ浦部屋栃煌山
(とちおうざん)高知県出身春日野部屋小結・妙義龍
(みょうぎりゅう)兵庫県出身境川部屋小結・玉鷲
(たまわし)モンゴル出身片男波部屋大関・豪栄道
(ごうえいどう)大阪府出身境川部屋大関・琴奨菊
(ことしょうぎく)福岡県出身佐渡ヶ嶽部屋春場所六日目、西方の幕内力士の土俵入りです。
安美錦!という場内のアナウンスに拍手がだんだん沸いてくるようになりました。
5連勝の好スタートを切った安美錦。
安美錦自身初日からの5連勝は平成19年新関脇の場所で8連勝していますけれども、それ以来ということになります。
7年半ぶりの5連勝のスタート。
きょう安美錦は佐田の海との対戦が組まれています。
館内アナウンス
かわって東方幕内土俵入り。
先導は木村恵之助。
阿夢露
(あむうる)ロシア出身阿武松部屋臥牙丸
(ががまる)グルジア出身木瀬部屋佐田の富士
(さだのふじ)長崎県出身境川部屋勢
(いきおい)大阪府出身伊勢ノ海部屋千代鳳
(ちよおおとり)鹿児島県出身九重部屋大砂嵐
(おおすなあらし)エジプト出身大嶽部屋北太樹
(きたたいき)東京都出身北の湖部屋旭秀鵬
(きょくしゅうほう)モンゴル出身友綱部屋松鳳山
(しょうほうざん)福岡県出身二所ノ関部屋誉富士
(ほまれふじ)青森県出身伊勢ヶ濱部屋魁聖
(かいせい)ブラジル出身友綱部屋豊ノ島
(とよのしま)高知県出身時津風部屋豪風
(たけかぜ)秋田県出身尾車部屋碧山
(あおいやま)ブルガリア出身春日野部屋宝富士
(たからふじ)青森県出身伊勢ヶ濱部屋佐田の海
(さだのうみ)熊本県出身境川部屋逸ノ城
(いちのじょう)モンゴル出身湊部屋関脇・照ノ富士
(てるのふじ)モンゴル出身伊勢ヶ濱部屋大関・稀勢の里
(きせのさと)茨城県出身田子ノ浦部屋きのう大関が総崩れとなりました春場所ですが序盤5連勝は横綱の白鵬と安美錦、さらには千代鳳が関取になって初めて5連勝のスタートを切りました。
そしてもう1人、新三役新関脇の照ノ富士が5連勝のスタート。
新三役で初日から5連勝というのは、戦後15日制になって史上3人目ということになります。
きょう勝って新三役6連勝のスタートとなりますと戦後15日制になって初めてということになります。
その照ノ富士はきょうは栃煌山との対戦。
千代鳳はきょうは旭天鵬との対戦が組まれています。
残念なことに今場所4勝1敗と好スタートを切りました遠藤がきょうから休場です。
きのうの取組で左ひざの前十字じん帯と半月板を痛めて2か月間の休養を要するという診断が出されました。
残念ながら遠藤きょうから休場。
遠藤の休場は新入幕だったおととしの秋場所以来通算2回目ということになります。
遠藤との対戦が組まれていた魁聖はきょうは不戦勝です。
館内アナウンス
横綱日馬富士土俵入りです。
正面解説は元小結・舞の海の舞の海秀平さん⇒青色向正面はの元小結・若荒雄の不知火親方⇒緑色リポーター⇒黄色で表示します。
館内アナウンス
横綱日馬富士露払い安美錦太刀持ち宝富士行司は木村庄之助です。
(館内)ヨイショ!
拍手
(館内)ヨイショ!
(館内)ヨイショ!三日目に痛恨の黒星を喫しました日馬富士。
おととい、きのうと2日間は左上手からの攻めでここまで4勝1敗。
きょうの相手、結びの一番で碧山の挑戦を受けますが碧山にはこのところ2連敗中です。
舞の海さんよろしくお願いします。
日馬富士にとってこのあと中盤から終盤にかけて大事な一番ですね。
舞の海⇒そうですね。
巨漢の碧山をしとめることによって波に乗っていきますからね。
この2日間立ち合いで左から崩すような形ですね。
微妙なんですがあたった瞬間ですね鋭くしっかりあたれてはいますね。
きょうはどういう立ち合いを見せるのかということも注目ですね。
そしてもう1人の横綱白鵬の土俵入りです。
館内アナウンス
横綱白鵬露払い旭天鵬太刀持ち魁聖行司は式守伊之助であります。
(館内)ヨイショ!尽くし
拍手
(館内)ヨイショ!
(館内)ヨイショ!きのう宝富士をすくい投げで破って通算の勝利数も900勝の大台に乗せました。
現在幕内の勝ち星が806勝きょう勝って807勝にしますと歴代2位の千代の富士に並びます。
きょう白鵬は結び前の取組高安との対戦が組まれています。
先場所は物言いのつく一番となりました高安との対戦です。
きのうは大関陣が総崩れしましたけれども、5連勝は今白鵬と照ノ富士平幕の安美錦と千代鳳。
この4人が5連勝で六日目を迎えました。
新十両をこれからご紹介します。
きょうは鳥取出身宮城野部屋の石浦関です。
鳥取出身としては琴櫻以来53年ぶりの関取石浦石浦関にインタビュールームで船岡アナウンサーがお話を伺います。
船岡⇒相撲を取り終えて石浦関にインタビュールームに来てもらいました。
このたびはおめでとうございます。
石浦⇒ありがとうございます。
関取と呼ばれるのは、どうですか慣れましたか?2015/03/13(金) 15:12〜15:55
NHK総合1・神戸
大相撲春場所 六日目[字][デ]
【解説】正面(十両)岩友,【アナウンサー】正面(十両)吉田賢 〜大阪府立体育会館から中継〜
詳細情報
番組内容
【解説】正面(十両)岩友,【アナウンサー】正面(十両)吉田賢 〜大阪府立体育会館から中継〜
出演者
【出演】【解説】正面(十両)岩友,【アナウンサー】正面(十両)吉田賢
おしらせ
ハイブリッドキャスト対象番組です
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スポーツ – 相撲・格闘技
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