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犬沼@スターリングラード
適当でやる気なし。 
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犬沼@スターリングラード 2月26日
広田氏はたとえば、少年犯罪のほとんどが軽犯罪(自転車窃盗など)であり、再犯率も低く、一回か二回つかまったら後は大人になって犯罪に走ることは非常に少ない、という。「よく成功者の体験談などで、「若い頃はワルやってたけど、今は更正した」とかありますよね。そういうものだと思います」
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後藤和智@例大祭申し込み済み 2月26日
現代の高等教育に関しては、本職の教育学、教育社会学の研究のみならず、労働政策研究・研修機構とかリクルートワークス研究所とかの労働関係の研究も見てみると割と興味深いものがあったりする。特に卒業して以降の進路についてはいろいろと示唆的なものも多いはず。
犬沼@スターリングラード 2月26日
広田照幸「教育不信と教育依存の時代」。同じ著者の傑作、「日本人のしつけは衰退したか」「教育言説の歴史社会学」で展開した実証と、著者の持論が手短にまとまっている。「中学生の9割が学校は楽しかった」というアンケート結果をどう見るか、などの話題も興味深い。
犬沼@スターリングラード 2月26日
長谷川宏「新しいヘーゲル」。ヘーゲル「歴史哲学講義」の分かりやすい翻訳で知られる長谷川宏氏が、ヘーゲル哲学を解説。読みやすい。「弁証法」といったよく使われるけれど、分かりにくい概念が手っ取り早く分かる。
犬沼@スターリングラード 2月26日
また、「近年では、アメリカの新自由主義や市場原理主義に一斉になびいた」といった現在の分析が、陳腐なのも少々残念。
犬沼@スターリングラード 2月26日
権左武志「ヘーゲルとその時代」。ヘーゲルの哲学と、それに続くマルクスなどの思想や時代的影響を、コンパクトに要約。新書でこれはお得。しかし文章が難解な哲学用語をそのまま使っており、ちょっと読みづらい。古き悪しき岩波系になってる。
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飯田泰之 2月21日
ちゃんとしたサンプルで見るとかわること.必見! →若年男性のセックス離れ、絶食化は誤報だったが、それは統計をキチンと見ていればウソだと分かるものだった。 - Togetterまとめ
犬沼@スターリングラード 2月24日
実際韓国などは、世界の学力テストでも高い順位につけているし、あの型にはまった教育にもそれなりに効果があるのだろう。しかしあの難しい太極旗を間違えて書くと、しかられるというのは明らかにやりすぎ。子供達がかわいそう。
犬沼@スターリングラード 2月24日
ただ、「中国の教育はきびしすぎるけど、日本の教育の厳しさはちょうどいい」という感想は興味深い。俺もなんとなく思ってたんだけど、日本の教育が今より厳しくなったら、中国とか韓国だよな。
犬沼@スターリングラード 2月24日
「ドイツ大使も納得した、日本が世界で愛される理由」という本。流行の日本賛美本はどうでもいいのだが、駐日ドイツ大使が書いた、というネームバリューに釣られてパラパラ見た。けど面白くなかった。
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片瀬久美子 2月22日
御用wiki関連だけ見ていたら、私って凄いダメ人間で性悪女で人間やめたら?という感じなんですけれど、ターゲットにされた人達は、こういう一方的な吊し上げをみんな受けてきたんですよ。放射能デマを否定した事で、こんな風に攻撃されて、PTSDになった人がいてもおかしくないですよ。
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家計経済研究所 2月23日
家計経済研究所の研究誌『季刊家計経済研究』のバックナンバーのうち、新たに90号~93号の主要部分を当研究所サイトで公開しました。それぞれ、「超高齢社会と介護労働」「大学生」「女性・家族・仕事」「震災・復興」という特集テーマの号です。
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高 史明(TAKA, Fumiaki) 2月23日
片瀬久美子さんが「御用Wiki」などの科学者攻撃を「ヘイト」と呼んだことで小炎上してるんだけど、そこ、語の定義が違うとかって言って攻撃するべきところか?と思う。彼女らが受けた誹謗中傷・脅迫といった重度のハラスメントは、辞書的な意味で「ヘイト」でなかったとしても多くの共通点がある。
犬沼@スターリングラード 2月23日
人間の本性とか、感覚的自然と無縁な議論をすれば、こうなるのは当たり前。コインの表裏。
犬沼@スターリングラード 2月23日
「思想改造所に送る」といきまいている。これは諏訪哲二氏の主張となんら矛盾しない。思想改造所は暴力的にあるべきイデオロギーを注入されるが、そういう「不自然」な「暴力」こそが、諏訪哲二氏の唱える「教育」だからだ。
犬沼@スターリングラード 2月23日
諏訪哲二氏の「教育は暴力」という主張を援用しているのが、常野雄次郎氏だというところに、プロ教師の会の限界が分かる。常野雄次郎氏は、「教育は暴力。だから学校を廃止しよう。革命だ」といって、自分に反対するものを「粛清する」とか
犬沼@スターリングラード 2月22日
>RT そうかな? 破防法はガバガバな法律なんで、憲法の保障する人権の原則から言って、反対するのは普通のこと。むしろ江川氏とかは、人権派ジャーナリストだったけど、警察の別件逮捕や長期勾留についても、「オウムだから」と寛容だったよ。
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camomille 2月22日
重要)江川紹子はオウム事件でマスコミの売れっ子となり菊池寛賞まで受賞したが『オウムの破防法適用を有田と一緒に反対した』江川の異常さに違和感を感じた坂本弁護士の母親は「息子一家は帰ってこないのに江川さんは受賞した。納得できない」と吐露した
犬沼@スターリングラード 2月21日
何度か書いたと思うが、「噂の真相」の鋭い指摘。「オウム批判するにしても、質の問題があるよね。「家族の絆を壊した」って、出家というのはそういうものだから。伝統的仏教もダメになってしまう。家族幻想に依拠して批判されても、オウムは痛くもかゆくもないよ」
犬沼@スターリングラード 2月21日
「あんた、一生台無しだよ!」とか怒鳴りつけていた。あー、こりゃダメだわ。
犬沼@スターリングラード 2月21日
「オウムには、アドルトチルドレンタイプが多い」というのをどっかで読んだことがある。まぁつまり、エヴァンゲリオンのシンジ君みたいに、「僕は親から愛されなかった」と孤独感を持っているような若者。オウムに入信した子供を、連れ戻そうと呼びかける親が映っていたが、
犬沼@スターリングラード 2月21日
テレビで「オウム20年目の真実」というのをやっているが、おおよそ20年前から報道されていたり、雑誌メディアに書かれていたようなことで、新しい事実はないような。まぁ20年たってわかるようなことも、そんなにないだろうが。
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Lynette_Ellils 2月20日
パワハラ認定の大阪府教育長、続投に意欲 議会は責任追及へ 橋下「縁故採用」の大阪府教育長・中原徹の女性教育委員恫喝問題。このような事件を起こしながら恥知らずにも続投を表明。これが橋下徹ら大阪維新の会による既得権というものであろう。
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NPO法人POSSE事務局長/川村遼平 2月21日
【中原徹の女性教育委員恫喝問題】 ←パワハラの件の経緯はこちら。今回の第三者委員会報告書の内容についてはこちら。凄まじい内容です。→【橋下縁故採用の中原徹教育長が辞職しない件】
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NPO法人POSSE事務局長/川村遼平 2月21日
【大阪府・中原教育長 女性委員だけでなく職員にもパワハラ発言】 (MBS) 中原徹教育長が教委事務局職員4人にもパワハラをしたとの第三者委認定。配置転換の示唆や「精神構造の鑑定を受けないといけませんよ」などの不適切発言。
犬沼@スターリングラード 2月21日
中原徹教育長の、パワーハラスメント問題。本人や周辺は、「改革を迅速にやらないといけない気負いから」「理想を追い求めるあまり」と釈明している。橋下徹をはじめ、「改革を進めないといけないから、多少の暴言もかまわない」というメンタリティー。ジャコバン派やボルシェビキみたいな奴ら。
犬沼@スターリングラード 2月21日
しかし戦前の日本では、京都学派が西洋近代の物質主義を批判し、西洋文明の消費と快楽に毒された日本を、今こそ日本的伝統の見直しで立ち直らせるという「近代の超克」が唱えられた。こうして並べてみると、消費社会によって堕落した、という嘆きが20世紀に相も変わらず繰り返されてきた見方だろう。
犬沼@スターリングラード 2月21日
諏訪哲二氏によると、日本は1970年代頃から「農業社会」「産業社会」から「消費社会」に移行し、80年代に子供が変質したらしい。それは社会の隅々が商品化されたため、教育される前から「消費主体」として一人前になり、自我の肥大した子供達だとかうんぬん・・・。
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藤井誠二 2月20日
そうです。たしか同校の友人が隠し録りしたんですRT : 東郷高校って、82年頃に、当時高校生だった藤井誠二さんが「隠し録り」をもとに雑誌「世界」にルポを書いたんじゃなかったっけ。(ぼく、同学年だから、すごい高校生がいるな、って思った)
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もりすぐる@東京は宇都宮か 2月20日
東郷高校って、82年頃に、当時高校生だった藤井誠二  さんが「隠し録り」をもとに雑誌「世界」にルポを書いたんじゃなかったっけ。(ぼく、同学年だから、すごい高校生がいるな、って思った)