ボンジョルノ!
ネット百科事典ことWikipediaがタイトルのように国の重要ビューロー(部局)を提訴したというニュースが朝日新聞に載りました。面白いことになりそうな予感がします。
アサンジ氏、スノーデン氏そして今回はフリーネット辞典のこの団体と、前のお二方は情報を持ち逃げ、ちょっと形容詞は低俗ですが、しかし今回の団体は堂々とLau suit(裁判)に持ち込んで正邪を決着つけようということです。
要するに、ただで情報を取ってそれをたとえ国家安全保障上とは言え、やり過ぎだ、いくらか礼金をよこせ、ではないようです。一方で前国務長官だったC氏が「個人所有」の携帯で国家業務をこなしていたということが全米の一大ニュースになっており、来年秋の米大統領選への前哨戦からネガティブ・キャンペーンがオープニングしているようようです。
禊という行為が神道にはあり、「身削ぐ」つまり、冷水業、あるいは断食、また一種の苦行を課して、一定期間、垢を落とし、各種の欲望を制限して悟りの準備に入るという方法があります。要するに「身綺麗」に「素」になるということでしょうか!?
なんども「荒れる羊年」ということで過去の事例を挙げてこの「YEAR OF RAM」がカオスに満ちた年になるかということをレポしましたが、今年の羊年は特に、「地球の禊」の年になるかも?の予感があります。つまり、いろいろなエレメントが重なり
合って複合的なカオス、経済、政治、軍事、宗教、人種などと気候変動が絡み合い、縺れ合った解決の糸口が見つけられない、マルチ・コンプレックス・カオス(これも当方の造語かも?)になってに発展しそうな様相です。
これらもひと括りで「地球禊年」とでも形容しておきますが、次元上昇のためには潜らねばならないトンネル!?出口の先は
白銀の世界(川端文学のパクリ、ノーベル賞者)が待っているなら、これから新しい夢と理想に満ちたワールドへのつまり、
新世界へと飛躍の期待がありそうです。ついでながら当方はノーメル症者ですが・・・!?
昨夜のNHKニュース9によると「フクシマ」の解体には相当のリスクが予想され、1パーセントでも作業手順に誤りが生ずると東日本、いや日本全体が「汚染列島化」する危険に遭遇する(これはNHKのニュースに当方が咀嚼(味付け)したものですが、これが単なる絵空事ではないようにも思えてきました。何度か例にあげました松原照子さんの「東京五輪2020は無いっ」の託宣が俄然、真実味を帯びつつあるようです!?
チャオ!
ネット百科事典ことWikipediaがタイトルのように国の重要ビューロー(部局)を提訴したというニュースが朝日新聞に載りました。面白いことになりそうな予感がします。
アサンジ氏、スノーデン氏そして今回はフリーネット辞典のこの団体と、前のお二方は情報を持ち逃げ、ちょっと形容詞は低俗ですが、しかし今回の団体は堂々とLau suit(裁判)に持ち込んで正邪を決着つけようということです。
要するに、ただで情報を取ってそれをたとえ国家安全保障上とは言え、やり過ぎだ、いくらか礼金をよこせ、ではないようです。一方で前国務長官だったC氏が「個人所有」の携帯で国家業務をこなしていたということが全米の一大ニュースになっており、来年秋の米大統領選への前哨戦からネガティブ・キャンペーンがオープニングしているようようです。
禊という行為が神道にはあり、「身削ぐ」つまり、冷水業、あるいは断食、また一種の苦行を課して、一定期間、垢を落とし、各種の欲望を制限して悟りの準備に入るという方法があります。要するに「身綺麗」に「素」になるということでしょうか!?
なんども「荒れる羊年」ということで過去の事例を挙げてこの「YEAR OF RAM」がカオスに満ちた年になるかということをレポしましたが、今年の羊年は特に、「地球の禊」の年になるかも?の予感があります。つまり、いろいろなエレメントが重なり
合って複合的なカオス、経済、政治、軍事、宗教、人種などと気候変動が絡み合い、縺れ合った解決の糸口が見つけられない、マルチ・コンプレックス・カオス(これも当方の造語かも?)になってに発展しそうな様相です。
これらもひと括りで「地球禊年」とでも形容しておきますが、次元上昇のためには潜らねばならないトンネル!?出口の先は
白銀の世界(川端文学のパクリ、ノーベル賞者)が待っているなら、これから新しい夢と理想に満ちたワールドへのつまり、
新世界へと飛躍の期待がありそうです。ついでながら当方はノーメル症者ですが・・・!?
昨夜のNHKニュース9によると「フクシマ」の解体には相当のリスクが予想され、1パーセントでも作業手順に誤りが生ずると東日本、いや日本全体が「汚染列島化」する危険に遭遇する(これはNHKのニュースに当方が咀嚼(味付け)したものですが、これが単なる絵空事ではないようにも思えてきました。何度か例にあげました松原照子さんの「東京五輪2020は無いっ」の託宣が俄然、真実味を帯びつつあるようです!?
チャオ!
2015.03.12 ▲
ボンジョルノ!
「東京大空襲」から70年、およそ10万人が犠牲になったとアーカイブされます。そして3月11日の「東日本大震災」から4年目で、2万人近い普通の生活を営んでいた人々が生命と財産を奪われ、さらに数10万の人々が今日まで生活を立て直すのに四苦八苦している現況です。犠牲になられた多くの「御霊」に黙祷。
さらに、間もなく3月20日の大悲劇から20周年がやってきます。あの「サリン・テロ」です。以前にも指摘していますが、日本暦ではこの3月を「弥生」と名づけられていますか、当方はこれを「ヤーウェ」と独自に名づけています。旧約聖書の怖ろしき存在神てす。宇宙の主から大いなる権能と創造力と破壊力を与えられた大天使の一存在と考えています。それは前にもレポしたようにエゼキエル書第44章の6に「イスラエルの家・・・わたしの食べ物である血と脂肪を捧げるとき・・・」ぞっとするような記述があることを繰り返すのもはばかられます。今はパラ・ワールドに移行されたコンノ・ケンイチさんも別の観点から同じようなことを何冊かの著作にされていました。
現在、欧州や中東、さらにアフリカで起きている「多くの人々の血を流す」紛争はこの「旧約聖書」プラスほかのメッセンジャーが顕現して伝えた口伝が基になっている「聖典」を信ずる人々の手により行なわれています。せっかく、「主」から肉体という「聖殿」に「Heart」いう通信装置を頂いているのですから、それにチャンネルを合わせ、「主」の直接の声を聞く・・・!! ことこそが、人に与えられたギフト(恩寵)であると確信しています。
また淡路島で残酷な事件が発生したようです。早く3月が終わって欲しいものです・・・!?
チャオ!
「東京大空襲」から70年、およそ10万人が犠牲になったとアーカイブされます。そして3月11日の「東日本大震災」から4年目で、2万人近い普通の生活を営んでいた人々が生命と財産を奪われ、さらに数10万の人々が今日まで生活を立て直すのに四苦八苦している現況です。犠牲になられた多くの「御霊」に黙祷。
さらに、間もなく3月20日の大悲劇から20周年がやってきます。あの「サリン・テロ」です。以前にも指摘していますが、日本暦ではこの3月を「弥生」と名づけられていますか、当方はこれを「ヤーウェ」と独自に名づけています。旧約聖書の怖ろしき存在神てす。宇宙の主から大いなる権能と創造力と破壊力を与えられた大天使の一存在と考えています。それは前にもレポしたようにエゼキエル書第44章の6に「イスラエルの家・・・わたしの食べ物である血と脂肪を捧げるとき・・・」ぞっとするような記述があることを繰り返すのもはばかられます。今はパラ・ワールドに移行されたコンノ・ケンイチさんも別の観点から同じようなことを何冊かの著作にされていました。
現在、欧州や中東、さらにアフリカで起きている「多くの人々の血を流す」紛争はこの「旧約聖書」プラスほかのメッセンジャーが顕現して伝えた口伝が基になっている「聖典」を信ずる人々の手により行なわれています。せっかく、「主」から肉体という「聖殿」に「Heart」いう通信装置を頂いているのですから、それにチャンネルを合わせ、「主」の直接の声を聞く・・・!! ことこそが、人に与えられたギフト(恩寵)であると確信しています。
また淡路島で残酷な事件が発生したようです。早く3月が終わって欲しいものです・・・!?
チャオ!
2015.03.11 ▲
ボンジョルノ!
前ブログでは、宇宙というマクロ世界、ケレスの探査の周回軌道にNASAの「ドーン」が入ったというテーゼに触れました。
この、ケレスはギリシャ神話でのデーメテール、豊穣の女神ですが、この女神に愛された娘ペルセポネという女神がいましたが、この娘をみそめた冥界の主のハデス(ギリシャ神話では、プルート)に略奪されてしまうと筋書きがあります。
いきなり、Situationが変わりますが、NHKのEテレという番組の中に「サイエンス ZERO」があり、3・11も近いこともあって、「シリーズ原発事故13、謎の放射性物質を追え」というタイトルでこれは2014年12月21日にエアされたものの再放送ということでした。
この調査は「つくば気象研究所」という気象庁傘下の下部団体が行っていることの経過報告でしたが、周辺で空気中から採取したパーティクル(微細物質)の中にCs(セシウム)が含まれいることを発見したというレポ番組でした。
汚染物質のPM2・5はChina Origin であることは知られていますが、セシウム137と134という放射性微粒子が大気中に浮遊しているのは、フクシマ原産であるのは明らかであるようです。事故以前と比べてその量が1000万倍に増えていることが検知されたということです。
Radiation Particles(放射性物質)にはこのほかにウラン、トリりウム、プルトニウムなど何種類かあり、何れも「半減周期」が長期間あり、長いのは万年単位になるものも存在しているようです。巷間に知られる炭素14による、年代測定の範囲を越えるものも存在する、放射性物質がこのAtomic Plantのマトリックス材な訳です。地中にはエネルギーを生み出すMaterialが存在していますが、それらは「冥界の神、プルート」が管理している「トンデモ物質」なわけです。
この危険に満ち満ちた物質は、大量破壊兵器の開発から始まっていることは言うまでもないことですが、ヒロシマとナガサキがその効果の実験場となりました。米、ネヴァダかニューメキシコか知りませんが、アラモ・ゴードに集結したNYのマンハッタン出身のユダヤ人が中心になって開発した悪魔の爆弾がこのNuclear Bombで日本に使われたということです。あの9・11のWorld Trade Centerビルの破壊もInsideJob、自作自演は今や常識となっています。NYは現代のバビロンであるのは疑いのないことです。
さて、現在米では、北東部が「雪の魔女」襲撃、西海岸は「魔女メディア」が火の洗礼を送っているようですが、これらは、日本がかって受けた爆弾や地震兵器、さらに核爆弾などによって、罪ないままにパラ・ワールドに移ってしまった多くの人々の「霊魂」に同情した魔女たちが起こしている・・・!?と納得したらどうでしょうか?今は、4,5,6次元が「合体」しつつある時ですから・・・!!
おまけを一つ、3・11後「トモダチ作戦」で救援物資を届けたり救助活動に尽力してくれた空母ロナルド・レーガンのクルーのうち、1000人を越えるsailersに体調異変が発生し、200人を越える乗組員が「東電」相手の訴訟を提起したようです。
チャオ!
前ブログでは、宇宙というマクロ世界、ケレスの探査の周回軌道にNASAの「ドーン」が入ったというテーゼに触れました。
この、ケレスはギリシャ神話でのデーメテール、豊穣の女神ですが、この女神に愛された娘ペルセポネという女神がいましたが、この娘をみそめた冥界の主のハデス(ギリシャ神話では、プルート)に略奪されてしまうと筋書きがあります。
いきなり、Situationが変わりますが、NHKのEテレという番組の中に「サイエンス ZERO」があり、3・11も近いこともあって、「シリーズ原発事故13、謎の放射性物質を追え」というタイトルでこれは2014年12月21日にエアされたものの再放送ということでした。
この調査は「つくば気象研究所」という気象庁傘下の下部団体が行っていることの経過報告でしたが、周辺で空気中から採取したパーティクル(微細物質)の中にCs(セシウム)が含まれいることを発見したというレポ番組でした。
汚染物質のPM2・5はChina Origin であることは知られていますが、セシウム137と134という放射性微粒子が大気中に浮遊しているのは、フクシマ原産であるのは明らかであるようです。事故以前と比べてその量が1000万倍に増えていることが検知されたということです。
Radiation Particles(放射性物質)にはこのほかにウラン、トリりウム、プルトニウムなど何種類かあり、何れも「半減周期」が長期間あり、長いのは万年単位になるものも存在しているようです。巷間に知られる炭素14による、年代測定の範囲を越えるものも存在する、放射性物質がこのAtomic Plantのマトリックス材な訳です。地中にはエネルギーを生み出すMaterialが存在していますが、それらは「冥界の神、プルート」が管理している「トンデモ物質」なわけです。
この危険に満ち満ちた物質は、大量破壊兵器の開発から始まっていることは言うまでもないことですが、ヒロシマとナガサキがその効果の実験場となりました。米、ネヴァダかニューメキシコか知りませんが、アラモ・ゴードに集結したNYのマンハッタン出身のユダヤ人が中心になって開発した悪魔の爆弾がこのNuclear Bombで日本に使われたということです。あの9・11のWorld Trade Centerビルの破壊もInsideJob、自作自演は今や常識となっています。NYは現代のバビロンであるのは疑いのないことです。
さて、現在米では、北東部が「雪の魔女」襲撃、西海岸は「魔女メディア」が火の洗礼を送っているようですが、これらは、日本がかって受けた爆弾や地震兵器、さらに核爆弾などによって、罪ないままにパラ・ワールドに移ってしまった多くの人々の「霊魂」に同情した魔女たちが起こしている・・・!?と納得したらどうでしょうか?今は、4,5,6次元が「合体」しつつある時ですから・・・!!
おまけを一つ、3・11後「トモダチ作戦」で救援物資を届けたり救助活動に尽力してくれた空母ロナルド・レーガンのクルーのうち、1000人を越えるsailersに体調異変が発生し、200人を越える乗組員が「東電」相手の訴訟を提起したようです。
チャオ!
2015.03.08 ▲
ボンジョルノ!
7年ほど前に打ち上げられた無人宇宙探査船の「ドーン」がどうやら無事に周回軌道に入ったようです。ドーンとは「夜明け」の意味でしょうか? 小惑星のケレスはラテン語読みではセレス、ローマ神話の「豊穣の女神」で、ギリシャ神話では、デーメテールのことで、「夜明け」が「豊穣の惑星」を検索?する、近い将来に地球が「放射能」で汚染されて居住不可能になった時のために「地質調査」に入る準備段階の第一ステップかも知れません?
このセレスはアステロイド帯(小惑星群)の中で最大の大きさのようで、多分4-5年くらいの周期で太陽を周回しているでしょう。それはこのアステロイド群は火星(約2年周期)と木星(12年周期)の間にあるのでボーデの法則によると大体それくらいの周期に落ち着くはずだからです。
一方、火星への地球脱出飛行が7,8年先に計画され、世界から希望者を募ったところ数千人の応募があり、人員の選考中でしょうが、超金持ちや権力の上位者が決まることでしょう!? すでに以前にブログ・レポしていますが、you tube動画には、火星にはすでに50年代から映画「トータル・リコール」に描かれたストーリーは事実を映画化したもので、「カプリコン ワン1」はこれをフェイクしたもので、じつは「アポロ計画」はこの「火星への軍事行動(もちろん米ソ共同)」を隠蔽すためのデコイだった説もまかり通っています。
PBSNewsHour、NHKBS経由によると、「Water, if・・・」とかのコメントをNASAかJTLの担当か知りませんが、得意気に「とりとめのない事」をしていましたが、可能性が1ミリも見出せなそうなことに懸命になっている様相はコメディかカーツーン(マンガ)みたいでした。こんな程度のことを、何億ドルの費用を掛けたのか解りませんが、結果???です。
イマニエル・ヴェリコフスキーというユダヤ系のソ連人が迫害を逃れて米に逃れ、NYの地で研究を続けたのですが、「衝突する宇宙」という著を発表しました。この著には「金星は4,500年ほど前に木星から生まれ、かって火星と木星の間にあった「ティアマト」とか呼ばれた惑星と衝突し、それを現アステロイド帯にし、火星の水を剥ぎ取り、地球に移動させ、「ノアの洪水」をプレゼントした、(これは、ヴェリコフスキーと当方の説を足し算しています)という近地球史です。彼ら科学者の何十億年という単位の物差しはお断りします。彼らの説ですら適当であるなら、それに対抗するにもそれらしい仮説で対抗するのがベストでしょう!?
さきにも、述べましたがダーウィン、マルクス、アインシュタイン、フロイト、ニーチェらが、人類の真の知性、それは「主」の御宝である、HITOへの「贈り物」であるのに、それに「霞」を掛けて「見えなく」してしまって今日に至っています。しかし、
21世紀は「アクアリアン・エージ」、ハートとブレイン・センターに「量子転送」があり、ある時、瞬時に目覚める時が来るでしょう、その時はすでに来ているでしょうが、個人差はあるようです!?
チャオ!
7年ほど前に打ち上げられた無人宇宙探査船の「ドーン」がどうやら無事に周回軌道に入ったようです。ドーンとは「夜明け」の意味でしょうか? 小惑星のケレスはラテン語読みではセレス、ローマ神話の「豊穣の女神」で、ギリシャ神話では、デーメテールのことで、「夜明け」が「豊穣の惑星」を検索?する、近い将来に地球が「放射能」で汚染されて居住不可能になった時のために「地質調査」に入る準備段階の第一ステップかも知れません?
このセレスはアステロイド帯(小惑星群)の中で最大の大きさのようで、多分4-5年くらいの周期で太陽を周回しているでしょう。それはこのアステロイド群は火星(約2年周期)と木星(12年周期)の間にあるのでボーデの法則によると大体それくらいの周期に落ち着くはずだからです。
一方、火星への地球脱出飛行が7,8年先に計画され、世界から希望者を募ったところ数千人の応募があり、人員の選考中でしょうが、超金持ちや権力の上位者が決まることでしょう!? すでに以前にブログ・レポしていますが、you tube動画には、火星にはすでに50年代から映画「トータル・リコール」に描かれたストーリーは事実を映画化したもので、「カプリコン ワン1」はこれをフェイクしたもので、じつは「アポロ計画」はこの「火星への軍事行動(もちろん米ソ共同)」を隠蔽すためのデコイだった説もまかり通っています。
PBSNewsHour、NHKBS経由によると、「Water, if・・・」とかのコメントをNASAかJTLの担当か知りませんが、得意気に「とりとめのない事」をしていましたが、可能性が1ミリも見出せなそうなことに懸命になっている様相はコメディかカーツーン(マンガ)みたいでした。こんな程度のことを、何億ドルの費用を掛けたのか解りませんが、結果???です。
イマニエル・ヴェリコフスキーというユダヤ系のソ連人が迫害を逃れて米に逃れ、NYの地で研究を続けたのですが、「衝突する宇宙」という著を発表しました。この著には「金星は4,500年ほど前に木星から生まれ、かって火星と木星の間にあった「ティアマト」とか呼ばれた惑星と衝突し、それを現アステロイド帯にし、火星の水を剥ぎ取り、地球に移動させ、「ノアの洪水」をプレゼントした、(これは、ヴェリコフスキーと当方の説を足し算しています)という近地球史です。彼ら科学者の何十億年という単位の物差しはお断りします。彼らの説ですら適当であるなら、それに対抗するにもそれらしい仮説で対抗するのがベストでしょう!?
さきにも、述べましたがダーウィン、マルクス、アインシュタイン、フロイト、ニーチェらが、人類の真の知性、それは「主」の御宝である、HITOへの「贈り物」であるのに、それに「霞」を掛けて「見えなく」してしまって今日に至っています。しかし、
21世紀は「アクアリアン・エージ」、ハートとブレイン・センターに「量子転送」があり、ある時、瞬時に目覚める時が来るでしょう、その時はすでに来ているでしょうが、個人差はあるようです!?
チャオ!
2015.03.08 ▲
ボンジョルノ!
理研におけるSTAPスキャンダルはトップの野依理事長の退任と、小保方論文の共同責任者の山梨大の若山教授にも関連研究のポストを3ヶ月間休職するという達しがあったようで、結局は人事を刷新することで幕引きとなりそうです。当方が常から指摘する底浅い日本のサイエンス界の裏庭を覗いた気分です。
ところで、最近のニュースでは2年連続で近畿大学が受験者数で日本一になったという報道がありましたが、他にも理由はあるでしょうが、「マグロ養殖」というのが採算ベースに乗り、21世紀の日本の養殖事業が世界を救う可能性を秘めているというこれからの事業に若者の魅力をかき立てたものがあるのでしょう!? 一方の東の雄W大学はどうなんでしょうか? 実態は調べていないので判りませんが、日本一、しかし世界ランク27,8位のあのT大の滑り止め大学としての存在価値すら遠のいて来ているのでしょうか? それとも、悪名高いO名誉教授の評判の悪さでしょうか?
本日の讀賣新聞朝刊には小さくしか載っていませんでしたが、かってW大学で「ピラミッド博士」として勇名?を馳せたY教授、現東日本国際大学の副学長だそうですが、6日にBS日テレの「深層NEWS」という番組で「ピラミッドは王の墓ではない」とかっての自己の業績を否定するような発言をされた、という記事が載りました。彼が出演した、というより「ピラミッドの発掘現場」を収録したTV番組を4つも5つもウォッチしてきた覚えがありますが、得意顔で「副葬品は、ミイラは・・・」とコメントしていたのを覚えています。
このテレビ番組を観ていないので、発言の深層でなくて真相が解りませんが、あのギザの「三大ピラミッド」のことを指して言ったのかそれとも他の数十基以上に昇るピラミッドのことなのか不明ですが、ツタンカーメンの墓の副葬品の中にアボリジニルーツの「ブーメラン」も一緒にあったということには一言も誰も触れていないようです。この件は「ムー」の飛鳥氏と三上氏のYou Tube動画で指摘されていました。 いずれにしても「人類は猿から進化した説」を含む20世紀までのサイエンス界がいかに人類を欺いて来たかというディスクロージャーがあちこちで起きています。あのエジプト考古長のザヒ・ハワス、インディ・ジョーンズ風を気取っていた虫の好かない野郎もあのエジプト改革で「不明朗な金」を各種の考古学調査団体から頂いていた容疑で職を追われたとかの記事を観ました。
とにかく、唯物科学、進化論などで20世紀の人類を誤魔化してきた時代も終わり、これからは「真の人類」つまり宇宙的存在としての人類という本来の道を取り戻す時に至ったということでしょう1?
今年の荒れる羊年を、来年のサル年をハードな形で迎えることでなくソフトランディ゛ングさせるためには、月の裏側や金星、あるいはフォボス、ダイモスなどの火星の衛星、他太陽系の至るところで待機している数万機のSpace Shipに大空に出現してもらうしか方法ないようです。
チャオ!
理研におけるSTAPスキャンダルはトップの野依理事長の退任と、小保方論文の共同責任者の山梨大の若山教授にも関連研究のポストを3ヶ月間休職するという達しがあったようで、結局は人事を刷新することで幕引きとなりそうです。当方が常から指摘する底浅い日本のサイエンス界の裏庭を覗いた気分です。
ところで、最近のニュースでは2年連続で近畿大学が受験者数で日本一になったという報道がありましたが、他にも理由はあるでしょうが、「マグロ養殖」というのが採算ベースに乗り、21世紀の日本の養殖事業が世界を救う可能性を秘めているというこれからの事業に若者の魅力をかき立てたものがあるのでしょう!? 一方の東の雄W大学はどうなんでしょうか? 実態は調べていないので判りませんが、日本一、しかし世界ランク27,8位のあのT大の滑り止め大学としての存在価値すら遠のいて来ているのでしょうか? それとも、悪名高いO名誉教授の評判の悪さでしょうか?
本日の讀賣新聞朝刊には小さくしか載っていませんでしたが、かってW大学で「ピラミッド博士」として勇名?を馳せたY教授、現東日本国際大学の副学長だそうですが、6日にBS日テレの「深層NEWS」という番組で「ピラミッドは王の墓ではない」とかっての自己の業績を否定するような発言をされた、という記事が載りました。彼が出演した、というより「ピラミッドの発掘現場」を収録したTV番組を4つも5つもウォッチしてきた覚えがありますが、得意顔で「副葬品は、ミイラは・・・」とコメントしていたのを覚えています。
このテレビ番組を観ていないので、発言の深層でなくて真相が解りませんが、あのギザの「三大ピラミッド」のことを指して言ったのかそれとも他の数十基以上に昇るピラミッドのことなのか不明ですが、ツタンカーメンの墓の副葬品の中にアボリジニルーツの「ブーメラン」も一緒にあったということには一言も誰も触れていないようです。この件は「ムー」の飛鳥氏と三上氏のYou Tube動画で指摘されていました。 いずれにしても「人類は猿から進化した説」を含む20世紀までのサイエンス界がいかに人類を欺いて来たかというディスクロージャーがあちこちで起きています。あのエジプト考古長のザヒ・ハワス、インディ・ジョーンズ風を気取っていた虫の好かない野郎もあのエジプト改革で「不明朗な金」を各種の考古学調査団体から頂いていた容疑で職を追われたとかの記事を観ました。
とにかく、唯物科学、進化論などで20世紀の人類を誤魔化してきた時代も終わり、これからは「真の人類」つまり宇宙的存在としての人類という本来の道を取り戻す時に至ったということでしょう1?
今年の荒れる羊年を、来年のサル年をハードな形で迎えることでなくソフトランディ゛ングさせるためには、月の裏側や金星、あるいはフォボス、ダイモスなどの火星の衛星、他太陽系の至るところで待機している数万機のSpace Shipに大空に出現してもらうしか方法ないようです。
チャオ!
2015.03.07 ▲