水野真紀の魔法のレストランR【坂田利夫デビュー50周年特別企画!】 2015.03.09


(ナレーション)今夜の主役はリムジンに乗ったこの男。
あ〜りがとさん!アホの坂田でございます。
ん〜?そうアホの坂田こと坂田利夫。
昭和39年にデビュー。
芸能生活50周年。
アホで日本を幸せにしてきた男も73歳。
アッホ!ということで今夜は丸ごと1時間坂田利夫SP!
(八方)・タンタタンタンタンタンタン月亭八方の坂田利夫楽屋ニュースにハイヒールとここだけの話。
坂田さんゆかりの芸人が続々登場。
なんと芸歴50年でロケ初共演。
そして孤高のシングルライフの実態とは?
(水野)薬が入ってますね。
・今持ってるよ。
お茶の間にアホをふりまき50年。
その存在はもはや関西お笑い界の生きるレジェンド。
関西の皆さん50周年を祝いまずはあるようでなかったあの大物芸人との2ショットロケ。
一体誰?
(坂田)せやけどどういうこっちゃろ。
どこ行くんや?こんな格好して。
(スタッフ)今日はロケ初共演という方が行きつけのお店でお待ちになっております。
ロケ初共演。
やって来たのは謎のお相手が待つ大阪市東成区。
創業昭和35年。
大阪を代表するお好み焼きの名店・ははははっ。
・ふはははっ。
アッホ。
グー!ちょっと待ってぇな。
・いらっしゃいませ。
(坂田)ちょっと待ってぇな。
ええかげんにしてぇな。
(文枝)どういうことですか。
(坂田)いやいやリムジン乗ってこれ着てって言ったからどなたが待ってんのかと思て。
待っていたのは上方落語協会会長…。
(坂田)芸能界入ってもう50年や。
こんな食事行くん初めてちゃうか。
わし緊張してまんねや。
ええかげんにし。
そんなことないですけども。
(一同)「ヤングおー!おー!」。
全く違う芸の道を歩いてきた2人ですが実は若いころから仲良し。
というのも坂田さんが昭和39年その2年後に文枝さんがデビュー。
まさに同じ時代を走り抜けてきた友人であり同志。
今回坂田さん73歳文枝さん71歳にしてなんと…。
50年やれるっていうことはなかなかないっていうかね。
心からお祝いしてあげたいなと思いますね。
どうもお疲れさんでした。
お疲れさんでした。
50年ご苦労さまでした。
今回文枝さんが芸歴50周年を迎えた坂田さんを自らが通う店でおもてなし。
サプライズプレゼントの演出まで全てプロデュース。
僕自身はなんかああいうふうな芸人になれないので。
初めての2人きりだから。
そんな文枝さんがロケ場所に選んだのが大阪を代表するお好み焼き店文枝さんは今の店に移転する前「ヤングおー!おー!」時代から40年来通う常連客なんです。
いつもここで食べるお好み焼きを。
…いうお好みです。
いも?いも豚天玉。
いもとほんなら…。
・師匠お待たせしました。
おおきに。
女将です。
・いも豚天玉です。
(文枝)これ40年前から食べてまんねや。
女将何が入ってるか言うてあげてください。
入ってるんです。
(文枝)ジャガイモが入ってるいうのがみそなんです。
「桃太郎」はジャガイモをお好み焼きに初めてトッピングしたといわれている店。
ホックホクの男爵イモを生地に混ぜ込みエビ入りの丸い天ぷら豚肉をトッピングしたいも豚天玉が文枝さんが40年間食べ続けているメニュー。
(文枝)あの〜なんか…。
どうですか?おいしいがな〜。
イモがね。
(坂田)うんおいしいわ〜。
(文枝)こんな仕事してなかったら…。
さあそこやがな。
(文枝)この50年ほんまにそういう意味では神様に感謝でんな。
そうやねんな。
何なってるやろ?もししてなかったら。
今頃は多分…。
(文枝)やっぱりちょっと老後をね楽しく過ごせる人を。
せやないと。
・ははははっ!熱い…。
熱いわもう。
ほんまにもう…。
「なんで手が離せなかったんですか?」。
「包丁を研いでたんです」。
(観客)あはははっ!右手にピカピカに光る包丁を…。
実は長年坂田さんは文枝さんの新作落語ができる度に特別に収録してもらいそれを聴くのが楽しみなんです。
(坂田)ものすごいヨイショになるかわからんけどすばらしいんよやっぱり。
ほんまになんか。
ありがとうございます。
ははははっ。
(文枝)ほんとに他の人にはあんまり…。
同業の人がねそういうのないんですよ。
ああそう。
勉強しようとかね研究しようとかいうのが。
それはすごい偉いなってね。
こちらはジャガイモに牛すじいか豚天ぷらをトッピングしたボリューム満点なモダン。
「桃太郎」は13種類のトッピングを自分好みで組み合わせることができます。
モダンいもすじいか豚天玉は野茂英雄さんをはじめ多くのプロ野球選手が愛する味。
今回アホの坂田50周年を記念した新作お好み焼きが登場。
(砂田)失礼します。
ああおおきに。
アホ焼きです。
えっアホ焼き?へえ〜。
(砂田)魚入ってます。
もじって…。
ああ〜。
50周年おめでとうございます。
こらありがとうございます。
どうもありがとうございます。
生地にアサリのむき身ホタテ更にカツオブシ豚肉をトッピングししょうゆ味で食べるアホの坂田焼き。
淡路島名誉大使を務める文枝さんにちなみ淡路島オニオンスライスサラダをセットにして。
明日から3月いっぱい。
期間限定で登場!
(坂田)あっおいしい。
(坂田)うまい!ほんでねプレゼントが。
(坂田)くれんのなんか。
ケーキを。
坂田さんのケーキを。
(坂田)おおありがたいなぁ。
(文枝)「モンシェール」という店から。
(坂田)「モンシェール」。
そう。
あの堂島ロールでおなじみ「パティスリーモンシェール」。
プライベートでよく利用しているえっほんま。
思うんですよ。
・失礼しまぁ〜す。
失礼します。
こんにちは。
ご注文ありがとうございます。
坂田師匠50周年おめでとうございまぁ〜す。
ああ〜よく小学校のときから言われてました。
ふふふふっ。
実はこの方「モンシェール」の社員さん。
心は乙女な上田彰さん29歳。
大学生のときアルバイトから店に入った「モンシェール」の創設メンバーの1人。
社長の信頼も厚く今では全国28店舗の販売統括を担う
(文枝)君はどんなタイプが好きなん?好きなタイプですか?えっとね…。
(文枝)そっくりや。
(上田)ほんとに?いいんですか?ほっぺたに。
ほっぺたに。
おいおいちょっと。
(上田)50周年おめでとうございます。
チュッ!開けますか。
開けて。
ジャーン!ああ〜。
(拍手)
(文枝)どうですかこれ。
僕のデザインで。
(坂田)これはすごいわ。
デザインしてくれたん?
(文枝)ええ。
こういうふうにお願いしました。
(坂田)これはすごいわ。
立派やわ〜。
ありがとうな。
「モンシェール」の技術を集結したケーキ。
すぐに崩すのはもったいないということで添えてあった堂島ロールを2人で仲よくケーキカットしていただきました。
そして更なるサプライズプレゼントが。
(拍手)僕からね歌のプレゼントがありまんねん。
歌?
(文枝)替え歌っていうか「鈴懸の径」いうのご存じですか?灰田勝彦さんっていう人の。
ああ〜あるよあるよ。
本邦初公開ですからね。
初公開か。
趣味のウクレレで歌のサプライズプレゼント。
(拍手)感動しました。
ありがとうございます。
アホで生まれアホで育ちいうのうれしかったなぁ。
(文枝)ちょっと目がうるうるしてますよ。
わかった?
(文枝)わかりましたよ。
ごめんやで。
ふふふふ。
あかんわ。
目染み込んだ。
(文枝)得難い…。
まあアホを演じきれるっていうのはなかなかできないと思うんですけども。
それができる。
まあよしもとでは坂田さんの右に出る人はいないんじゃないですかね。
アホを演じられるっていうのは。
あの人は笑われるっていうことに喜びを感じてる人ですから。
それは簡単なようで簡単にできないことですから。
で僕自身はなんかああいうふうな芸人になれないのでああいう芸人芸人した芸人さんは非常にこうまあ…憧れっていうかね。
自らが撮影した写真に贈る言葉を書いた文枝さん。
スタッフが予備に用意した同じ写真にはこう書いてありました。
仕事を終え1人で住む自宅に帰る坂田さん。
ピンポーン!1人で暮らす自宅なのにピンポンを。
一体なぜ?
(スタッフ)師匠何してらっしゃるんですか?いやいやだからピンポン鳴らして1分間表で休憩してドロボウの逃げる時間を与えてるんですわ。
実はかなり怖がりの坂田さん。
必ずピンポンを鳴らしてから鍵を開け中に誰もいないことを確かめます。
しかし今日は…。
おかえりなさ〜い!おかえりなさ〜い。
ちょっと待ってぇな。
なんと真紀さんと真麻さんがお出迎え!このあと…。
まずはオシャレな坂田さんの衣装部屋へ。
(高橋)えっ?EXILEの。
あの人らが作った服なんですよこれ。
御年73。
EXILEのジャージを愛用。
更に!
(坂田)これがいいんですよねこれ。
(高橋)あっかっこいい。
お気に入りの理由それは…。
(坂田)これもねやっぱりね迷子になっても絶対見つけてくれますわ。
これはそうですね。
8年前に購入した3LDKのマンション。
和室には…。
(坂田)僕のいとこでんねやがな。
怖かったな。
怖かったやろ?何?べっぴんさんやて。
(高橋)あっ師匠ダンベルもあるんですか?
(坂田)そう。
やっぱり僕らの仕事健康でなかったらあかんからね。
あははは!えっこれなんか新しいおもちゃ…。
かわいそうな坂田さんの独身生活。
キッチンにも秘密が。
(坂田)見てください。
皿丼みな紙製品。
何!?
(坂田)使い捨てでほれるでしょ。
ほんとだ。
わびしい独身生活を過ごす坂田さんに真紀さんが…。
結構あれですね結婚前ってご一緒しましたよね。
そうやがな。
付き合うてる子おんの?とか。
この2人の仲実は長かった。
その始まりは…。
木曜日の夜だけオープンする…。
「2人の出会いは」。
ビリケン。
足の裏をくすぐって願い事をするとそれがかなうといいますがさて。
(坂田)これ足の裏。
あはははっ。
こしょばいわさ〜。
歴史と文学といで湯の町坂田さん。
(坂田)坂田うれしかったやろな。
(高橋)手握ってる。
(坂田)あらっ。
あ〜ん。
あ〜ん。
(高橋)覚えてますか?これ覚えてる。
おいしい?よかったわ〜。
ねっうん。
番組初回からお世話になっている坂田さんの芸歴50周年を祝って同じく独身の真麻さんが手料理を。
テーマはずばりおお〜。
楽しみやね。
あっ一応そういう設定。
俺どないしよう。
「ラルッチョラ」鈴木シェフが伝授。
料理の苦手な真麻さんでも簡単にプロの味に。
坂田さんにささげるトロットロの牛肉煮込み。
そのポイントは?真麻さんでも大丈夫。
×××を使うとあっという間にプロの味に変わります。
しかも超簡単牛肉煮込み。
まずは牛バラ肉に塩こしょうをしてフライパンで焼いていきます。
しっかり焼いた方がおいしくなるとかって。
(高橋)坂田さんもお手伝い。
ああ〜っ!
(坂田)どないしたん?いやいやこの辺上手いですよ。
しっかり焼き目をつけたら一旦取り出します。
フライパンにバターをしき牛肉を戻し入れここで…。
今回のポイントはこちら。
黒ビールです。
ほんとだ〜。
(高橋)黒〜い。
(坂田)おいしそうにもう。
ああ〜っ!1缶丸ごと入れるのがポイント。
更に炭酸で肉をほろほろに。
(高橋)真紀さんのヘルプを使わずにできそう。
いけるいける。
(坂田)えっ大丈夫?多分。
煮込んでいる間に鈴木流カプレーゼを。
トマトの軸にフォークを刺しじか火で炙ります。
皮をむき6〜7mmの厚さにスライス。
同じ厚さに切ったモッツァレラチーズをトマトの間に挟み玉ネギのみじん切りを。
冷蔵庫で一晩寝かせ水分を抜くとしっかり味の入った鈴木流カプレーゼの完成です。
黒ビールを入れて1時間煮込んだ牛肉。
こちらマスタードを入れてオトナ味にするんです。
マスタードで味をぐっと引き締めます。
更に!師匠のハートをゲットするためのワンポイントがあるんです。
えっ?それがこちら。
(高橋)師匠の心をつかむ料理の完成です。
うれしい〜!うれしい!真麻さんでもできた牛肉の黒ビール煮込み。
坂田さんのハートをゲットなるか。
おいしい。
やわらかいねコクがあって。
(高橋)いやびっくりしました。
我ながらって言ってもレシピは鈴木シェフなんだけど。
師匠いかがでしたか?今日は。
(坂田)おいしい。
グーッ。
あはははは。
あははは!最後に・アホアホアホの坂田・アホアホアホの坂田・アホの坂田アホの坂田・アホの坂田アホの坂田アホの坂田アホの坂田・アホの坂田〜すご〜い!「阿呆」愚かであることを指摘する罵倒語。
また成績がとても悪いという意味。
そんなアホの代名詞がアホの坂田こと坂田利夫。
彼はなぜ自らを「アホ」と呼ぶ道を選んだのか。
全国にアホをばらまくのが僕の夢やいうて。
やっぱり楽しいですよ。
本名地神利夫。
日本で50数軒しかないといわれる珍しい名字は神とあがめられた者だけが授かったともいわれる。
彼はお笑いの世界に入るまで17回もの転職を繰り返した。
この仕事は僕に合ってないと思て自分で判断してねあっこの仕事は僕に合ってない駄目や。
好きになれないこれは駄目やと。
新聞を見て受けたオーディションに合格。
昭和43年には漫才コンビを結成。
次第に自分をアピールするには何かが足りないと悩むようになる。
坂田いうのをどうしたら皆さん覚えてくれるかなぁと思て背中に「坂田」って書いて歩こうかいろいろ考えたんです。
たまたま漫才してるときに「お前アホか」言われたんで。
普通やったら「誰がアホやねん!」って怒るでしょ。
僕は素直に認めたんです。
「うんアホや」。
ほんならドッとウケたんですわ。
自ら。
それからああこれやなと思て。
こうしてその鮮烈なキャラクターは瞬く間に日本中のお茶の間に笑いを運んだ。
しかし…。
おい。
うん?アホの坂田ちゃうんけ。
う〜わっほんま。
そうやんな。
おいアホ!アホ!アホ!誰がアホやねん!アホちゃうわ!
(坂田)俺アホに見えてるけどほんまにアホちゃうねんぞと。
仕事のためにアホやってんねんぞと。
そういう…僕もまだね考えが浅いから。
やっぱりこうしてアホで皆さんに楽しんで喜んでもうてんねんやからね。
まだまだ僕も人間ができてなかったんでしょうねやっぱり。
そんな坂田の心の中を見抜き坂田の人生を大きく変えた人がいる。
それが「君のアホはまだ世の中の害になる」言うて。
やっぱりほんとに心から楽しいアホをやってなかったんでしょうね。
そしてそれが…。
(寛美)アホはな心の優しい者にしかできんのや。
(寛美)いつでも皆様に愛される…。
(坂田)心入れ替えて…。
アホの呪縛から解き放たれた瞬間だった。
(坂田)やっぱり僕ね夢中になれるもん見つけたんです。
坂田は今俳優として新たな輝きを放ち始めている。
孤独な老人役を演じた映画「0.5ミリ」。
坂田の生きざまを見るかのようなその演技は高く評価され…。
(坂田)映画でもドラマでもあるけどもやっぱりアホの坂田最後にちょっとピッとやりたいですね。
(坂田)あ〜りが〜とさ〜ん!そんなアッホ。
これやらんと僕始まりませんねやわ。
ありがとうございますどうも。
僕ね独身でしょ。
ほんでも〜う…。
食事作んのよう作らんしね。
お肉の専門の店でね「ARITA」というんですよ。
年中無休やからね我々独身者にはもってこい。
個室でステーキを自分で焼きながら食べるのがお気に入り。
大阪・立売堀の「セルフステーキARITA」。
その牛肉は和牛史上初というブランド牛。
その秘密は後ほど。
(坂田)僕は大体ねやわらかくって脂っ気の少ない肉が好きなんですわ。
ジュッ!という音がたまらんね。
これ元気やな。
肉踊ってるわ。
坂田に食べられて本望やて?ありがとさん。
「アホみたい」はあかんな。
「アホ」や。
「アホ」言うてるうちにアホになってしもたんやな。
コケコッコー。
・はははははっ!
(坂田)いいかげんにせぇ!これはこれは。
師匠50周年…。
(2人)おめでとうございます。
ありがとさん。
(リンゴ)ああ〜っもう脱いだ。
続いてお祝いに駆けつけたのは昔から親交の深いハイヒールのお二人!
(3人)かんぱ〜い。
(モモコ)でもこれか。
(坂田)何が?なんやねん「これか」って。
(リンゴ)師匠これは何なんです?
(坂田)僕ね大好きなの。
これ麦の焼酎水割り。
これキュウリを入れるとね…。
メロンや。
(リンゴ)師匠でもメロンの味がする。
目つぶって飲んだら。
でしょ。
すみません。
ふふふ。
お前ええもん言うなぁ。
(モモコ)いえいえ。
これは…。
師匠より先取ってもうたけど。
ローストビーフ。
これ師匠お好きなんですか?
(坂田)大好きよ。
やっぱりお客様に食べてんもらわんと。
美女2人来てんねやから今日は。
うんおいしい。
やわらかい。
(坂田)ほんとの彼女が出来たらここ連れてきたろと思てんねや。
もう無理やな。
なんでサバ読むの。
さっき72言うとったがな。
わかったか?
(モモコ)ほんま師匠顔のワリにオシャレやな。
(リンゴ)なんで結婚しはらへんねやろって。
でもモモコの結婚式のとき手伝ってくれたもんね。
(モモコ)私の結婚式でもね似てるということでね。
(リンゴ)間隔がね。
(モモコ)顔が丸いのと目がちょっと離れてちょっと垂れてる。
(坂田)トカゲ顔やねん。
トカゲ。
トカゲみんなモモコみたいな顔してんねんで。
名前付けとったんやトカゲにモモコいうて。
(リンゴ)そうそうイグアナね。
(モモコ)似てるからってことでかわいがってもうて。
私の結婚式は「お父さんとバージンロード歩きます」って師匠と一緒に歩かしてもうてんね。
(坂田)お父さん見てびっくりしとったな。
(モモコ)お父さん「俺ちゃうんか!?」。
こちら「ARITA」の牛肉はグループ会社が開発した乳酸菌プロテサンを黒毛和牛に与え育てたブランド牛で脂がサラッとしてやわらかい肉質が特徴。
それを厚さ9mmの鉄板で焼いて食べるのが「ARITA」流。
うん。
むっちゃおいしい!
(リンゴ)お肉って最近熟成がはやってるじゃないですか。
熟成するとやっぱりちょっとお肉のにおいがするんですけど全然しないですね。
(モモコ)すごいおいしい。
(リンゴ)でも食べたらすごいジューシー。
ここはさ個室やからさ他の人が来ても絶対師匠が女の子とおんのばれへんから。
はっはははは。
1回あの〜マチャミとここで肉食べた。
(リンゴ)はいはいはいはい。
マチャミと付き合ってたんですか?いや付き合うてへんがな。
好きなだけやろ?
(坂田)ちゃうねやがな。
ものすごいわしファンやったし。
1回…。
大阪よう来るから「ほないっぺんごはんでも食べに行こか」言うてお誘いしたのよ。
ほんだら皆知ってんねやがなあれ。
(坂田)好きやったな。
(モモコ)今もでしょ。
いやほんでなあの…。
(リンゴ)ちょっと今顔が赤い。
(モモコ)今もでしょ。
(リンゴ)師匠むちゃかわいい。
(モモコ)師匠が結婚せぇへんのは私はヘレンさんがずっと好きやからやと思うと見てますよ。
ああいうタイプの女性が好きでね。
ほんで冗談で言うたらやっぱり西川がおるやろ。
あいつ西川。
そやから俺言うてんねや。
西川が死んだら俺はヘレンさんを嫁はんにもらう言うてんねや。
冷静に見てなどっちか言うたら…。
ほなわし…。
とここでハイヒールが長年疑問に思っている3つのことを坂田さんに質問!
(リンゴ)まず最初の1つでございますけども。
あの〜お父さんのご遺骨ですよね。
お亡くなりになって。
しばらくの間家のどっかに置いとかなあかんっていうて「あそこでもないここでもない」って言ってしばらくお父さんが冷蔵庫の中にいてはったという都市伝説があるんですがそれはホンマなんでしょうか?今やから言える。
やっぱりああ〜っ!いやっ!
(坂田)そやからな暑がりやからやっぱりな。
今までなんで聞いてもそんなことないってうそついとったん?
(モモコ)はははっ!わかった。
じゃあ2つ目いきましょう。
そうしましょう。
石田靖君一家とお食事によく行かれると聞いてます。
そのときにあの〜奥さんが見てないとこで石田君に「結婚ってええか?」って聞いてるってほんとですか?結婚といえば1995年に一般男性と結婚したリンゴさん。
実はこのとき坂田さんと結婚していた…かもしれなかったんです!私結婚する前にみんな私の周りの独身をバ〜ッてリストアップしたときに師匠入ってましたからねリストの中に。
「結婚したい」言うとったやろ。
結婚がしたかった。
マジな顔してな。
ほんで俺も独り者やし。
あれ?冗談ちゃう。
ホンマかな。
本音かなと思てな。
師匠トップやったんです。
もうあれの。
あの〜リストの。
うちの旦那16番目やったんです。
いちばん下が雨上がり決死隊宮迫やった。
リンゴさんに「結婚したい」と相談を受けたときも
(坂田)リンゴと俺と結婚しとったらどんな夫婦やろ?私むっちゃ金持ちや。
なってるわ。
もう使い放題や。
いっぱいシャネル買うたげたで。
(モモコ)えっ?結婚して今から。
も〜う会社の契約もみんなリンゴが行っとったりしてな。
(モモコ)全部やってると思う。
ごめん。
坂田師匠と結婚したらハイヒールやめてるわ。
(モモコ)はははっ!ほなあかんな。
こちらはプロテサン和牛のバラ肉キムチやチシャ菜を巻いた裏メニュー特製太巻き。
初めて食べた坂田さんは〜!?いただきます。
(坂田)おいしい食べ物は感謝の気持ちで食べなあかんからね。
きたきたきたきたきた。
うまい!えっこれ?ちょっと脱いでみてください。
高級幼稚園の帽子みたい。
(坂田)こんなんめったに見せへんねんど生の頭は。
(リンゴ)いいよ。
そんな坂田さんの更なるアホ伝説が明らかに!イグアナ師匠が飼ってるときに。
私そのとき師匠の家遊びに行かしてもらってて。
「なんでイグアナ好きなんですか?」って師匠に聞いたら師匠が「イグアナはなイグアナイグアナって言うてもこっちへなびけへんやろ」って。
そうそうそう。
孤高っていう言葉今私が付けましたけど。
(モモコ)びっくりした。
孤高って言葉師匠知ってたんかなと思て。
芸人はこうあらなあかんと。
大衆芸能はなみんなに迎合したらあかんねやって。
大衆から生まれてくるけども芸人はこうでなかったらあかんということをイグアナ見たらいつも思い出す。
そのイグアナがある日?ある日イグアナ亡くなりましたよね。
(坂田)そうやねんがな。
そのイグアナ言えば自分の自分の芸道を…前歩いてくれてる。
そのイグアナが亡くなったときに生ゴミに出したってホンマですか?なんでお前ええっ!?ホンマやったん?おかしい師匠。
ランチにはプロテサン和牛を使った1日10食限定のビフカツ定食やオリジナルハンバーガーのセットも!ということで〜。
(リンゴ)今回はですねアホの坂田50周…。
すみません。
師匠呼び捨てにして。
俺の名字やもんしゃあないがな。
(モモコ)しゃあないね。
(リンゴ)アホの坂田50周年記念ということで特別ランチを作っていただきました〜。
(モモコ)どんなん?どんなん?
(坂田)ありがとうございます。
すご〜い。
何?何?うわ〜。
これどういうことやろ。
(リンゴ)すごいハンバーグ。
でっかっ。
何gですか?・これ600gです。
わ〜お!1人150から200でいいですよね。
ということは。
(モモコ)お相撲さんが食べる量や。
そうやな。
なんと600g!片面だけ厨房で焼いたものを豪快にテーブルの鉄板へ!「セルフステーキARITA」の新作その名も「ARITA」ならぬAHOTAランチ。
3人でごはん・サラダなどをセットにしてシェアすれば1人1,620円!
(リンゴ)すっごい!ここ見てここ。
肉汁。
ここちょっと切って…。
(坂田)うわっすごいな〜。
(モモコ)おいしそ〜う。
(リンゴ)私ハンバーグ大好き。
うわっ!ははははっ!
(坂田)食べるときは遠慮したらあかんのよ。
(モモコ)ごめんごめん忘れとった。
お好み焼き感覚でみんなでシェア。
ステーキソースとポン酢の2種類の味で!
(モモコ)どうですか?師匠。
きたきたきたきたきた…。
うまい!!モモコなんでせぇへんねん。
(モモコ)きたきたきたきた。
うまい!これでいい?合うてた?私そんな芸風ちゃうやん。
そらやりますよ。
そらそやがな。
(坂田)おいしかったか?きたきたきたきた…。
セルフハンバーグAHOTAランチは明日から1週間1日限定20食。
必ず予約をしてくださ〜い。
(リンゴ)さあそんな坂田師匠に私たちがちょっと口では言えないお手紙を書いてまいりました。
(坂田)あっほんま?「坂田師匠芸能生活50周年おめでとうございます。
ほんとはアホじゃないのにずっとアホを演じてこられたこと芸人としてリスペクトしています。
そしてほんとはすご〜くシャイで心は二枚目。
覚えておられるでしょうか。
私が結婚のご報告に伺ったときすごくうれしそうによかったな。
俺が面倒見たらなあかんと思ってたと言ってくださったこと私は忘れません。
60周年はちょっと無理かもしれませんが55周年はまた一緒にお祝いさせていただきますね」。
ハイヒールリンゴより。
泣かしよんな。
おい。
(モモコ)追い打ちかけるで。
ええっ!?
(モモコ)書いてきたで。
「あほの坂田利夫パパへ。
吉本に入ってすぐ似てると言われてから我が娘のように可愛がって下さってる利夫パパ・」。
本当にありがとうございます。
「娘も息子も本当のじぃじぃと思ってます。
死にかけになったら離乳食がわりに介護食作ってあげるね・おむつもかえてあげるね。
だからいつでも安心して死にかけになってね。
死にかけでいいからずっと生きてくださいね」。
ハイヒールモモコより。
ありがとう。
もうこない感激さすの…。
(モモコ)愛情たっぷりやろ私ら。
愛情あるな〜。
どうぞ。
これほんまに師匠私たちが選びました。
(坂田)あっほんま。
開けていただきたいと思います。
(モモコ)師匠に。
2人が贈ったのは…。
それにはこんな訳が。
(リンゴ)そこにGPSが入ってまして。
師匠がどこに行かれたかとかが私たちに連絡入るようになって。
師匠がなんかちょっと体調悪いなと思って防犯ブザーを鳴らすと私たちの携帯に連絡が来ることになってます。
(モモコ)そう。
師匠からかけれる人は3人だけやねん。
ほんま?
(モモコ)子供が大体持ったりするからね。
ほんなら…。
(モモコ)やっぱりか。
(リンゴ)やっぱりひびきにいさんか。
坂田利夫。
実はモテ男だった。
73年間ひとりぽっちの坂田に想いを寄せる1人の女性。
その真実に迫る。
こんにちは。
いらっしゃいませ。
まいど。
まいどです。
今日は貸し切りやな。
ありがたいな〜。
坂田さんが思わずにんまりしてしまうほどの美人女将。
2人のカンケイとは一体?創業43年NGKから近いこともあり昔から数多くの芸人が通う。
まさによしもとの台所的存在だ。
「あずま食堂」の看板天ぷらに大ごはんを合わせるのはトミーズ雅さん。
すき焼きを豪快に丼にするのは宮川大助さんのオリジナルメニュー。
(坂田)ママはいいつものでいいですね。
もうここでねごはん食べとったらね家庭のにおいがするんですよ。
劇場そこやからよく合間にね舞台終わったらごはん食べに。
・いらっしゃいませ。
・こんにちは〜。
(八方)誰も誰も…。
(八方)誰もおらへん。
(坂田)あっ!なんや〜。
(八方)何してんねんな。
また
(八方)このごろどこへ行ってもなんか…。
(健)絶対口説いてまんのかいな。
口説いてへんがな。
坂田さんと大の仲良し。
最近パラ…いやいや行ってないです。
せやから待ってますねや。
(坂田)スケジュール先とっとけ言うてるやろ。
(八方)通訳しますとオトナの舞踏会ですね。
(健)ミュージカルですね。
下町のミュージカル。
ミュージカル。
音楽踊りがありますから。
舞踏会の帰りねいっつもすんなり帰らないんですよ。
いっつも店の入り口でね楽屋待ちしてますねん。
出待ち。
ダンサーの。
(八方)舞踏者の?
(健)舞踏者の出待ちするんですよ。
「ごはんおごったろ」言うてね。
あきまへんって。
坂田さんを想い続ける実はよしもと芸人のマドンナ的存在でもあった。
(健)久しぶりやけど女将さん相変わらずきれいでんな。
昔からきれいから。
(八方)結構芸人さんとのドラマはあるねん。
あんの?ねえ!
(東田)かつみちゃんはね…。
(八方)くれたんやな。
あの男のしそうなことや。
(坂田)ほんでな店来たらなママ
(健)あっ師匠舞踏会でも花贈りましたねそういうたら。
今思い出した。
「健花買うて行こう」言うて。
(八方)男はね花贈るいうたらなんかちょっとキザというかなんか
(健)はいはい。
(八方)例えば服とか。
そういうの思うやんか。
(八方・健)えっ?
(東田)はははは。
今持ってるよ。
なんでそんなん言うねや。
(健)ママさんにバッグ贈ったんすか?頂きました。
(坂田)ちゃうねんちゃうねん。
(東田)いや恥ずかしいな。
(健)あっこれ?
(坂田)なんでこれもう〜。
(健)オシャレですやん。
(八方)普通バッグ渡すいうたらねクリスマスとか例えば誕生日とかね自分の想いを告げるときに渡す。
(健)これええわ。
(八方)何思たん?大根おろしあるやろ?大根おろしこするやすり。
あれくれはったんや。
くれはったから悪いと思て…。
(八方)お返しで。
そんな優しい坂田さんが最近ハマっているのがスパイスのきいたカレーライス。
生玉子を入れてマイルドにするのが坂田流。
八方さんのいつものセットも。
焼きサバには必ずレモンを添えて。
(八方)坂田さんが50周年いうことは今年22〜23やったらもう72〜73や。
(坂田)73なったんや。
(八方)うわ〜元気やわ。
(健)70元気ですね。
(八方)俺想像できへんわ。
うちの家に来ては
(八方)こんな私でも曲がりなりにね嫁がおり。
ねっ。
つまり家が…帰る家が無理やりにでもあったんや。
(八方)家族をものすごく持ちたくて持たなかった唯一芸人さんやねん。
平成やない。
昭和の芸人さんよ。
(健)こんなお金持ってはるのに。
(八方)昔いくよさんと付き合うてたやんか。
(坂田)ファンやったんやないか。
懐かしいことを。
ファンやった。
今も「坂田利夫」調べたら今なネットで調べたら「今いくよと大恋愛」「何年ごろ」とか出てくる。
(健)ただの
(八方)ちゃうちゃうちゃう!
(坂田)お前勝手に決めな。
(健)えっ大恋…。
(坂田)アホやからこいつ信用した。
ははは。
(八方)しかしなんか田中邦衛みたいでかっこよろしいな。
(健)似合ってますよ。
褒めたり…。
(八方)いやいやほんまヒゲは。
ただ生やしゃええっちゅうもんやない。
(坂田)クリーム?どこにつけるの?
(八方)顔にや。
顔に?つけてるよ。
(八方)つけてるやろね。
(八方)化粧水だけやったら蒸発するからクリーム。
(八方)うんNIVEAでええねん。
(健)どこのんでもええけど。
(坂田)あれどっち?化粧水先塗るか…クリーム?自分くれたやつあるやん化粧品。
(八方)あれはいちばんあと。
(坂田)いちばんあとか。
いちばん先に塗っとったがな。
(八方)あれ18,000円もするのに!
(健)なんかおばはん2人の会話みたいでんな。
(八方)だが坂田利夫には…。
ちまたにはびこるウソとまことの徹底検証。
(健)イェ〜イイェイイェイ!続いてはNGKの楽屋で八方さんが坂田さんのあることないことをしゃべくり倒す!親友・八方さんだけが知る坂田利夫伝説とは。
続いてはNGKの楽屋で八方さんが坂田さんのあることないことをしゃべくり倒す。
坂田利夫伝説。
まずは…。
「西川きよしとドロボウごっこをしていたら…」。
ジャジャーン!
(健)これどういうことです?西川さんと坂田さんってね意外とこう…仲良しで2人だけで遊んでるように思いますがこの間にヘレンさん必ずおりますから。
(健)変な関係ですね。
(八方)このドロボウごっこというのは家へ帰るのにヘレンさんに怒られるような何かをなさって。
そのときに「坂田ついてきてくれ」言うて「そ〜っと入るからな」と。
「よしドロボウごっこしよう」と。
うん箕面の。
「結構エェ値で」。
千里の家。
(健)千里の家も持ち家やったんですか?そらそうやがな!700万で。
(健)そうなんですか。
それ私引っ越しでよう行ったがな。
堺やがな。
(八方)一気に金が入ってきた。
堺から現金持って千里に向かって…。
(健)言うてない言うてない。
あのときはやってないですから。
ヘレンさん勝手にやきもちやいてほんで帰ってきたら怒ったろうと。
多分1人で帰られへんから「ドロボウごっこしよう」言うて裏からこ〜っそり入ろうとしたんちゃう?「ドロボウや!」ってヘレンさんはほんとに思って言うたときにまあ西川さんはすばしっこいから。
でその間
(健)あら〜。
そうちゃうの?あはははは。
(八方)これなんやの一体これ。
長いことしゃべって舞台で使てる衣装警官の格好したりして。
(八方)そういうドロボウの格好してそこでほんまに警官に捕まったんちゃうの?
(坂田)ああ〜それかわからんな。
(八方)覚えてへんのかいな。
(坂田)何十年も前やがなもう。
(八方)覚えてないねや。
(健)長いこときよし師匠と帰ったとか聞いてて。
続いての坂田利夫伝説。
NGK近くの「中央軒」には坂田スペシャルがある!?NGK楽屋口から徒歩20秒。
よしもと芸人たちに愛されてきた中華料理メニューには載っていない坂田さんのわがままメニュー通称坂田スペシャルの正体とは!?
(健)オムライスありました?
(八方)「中央軒」にありました?あんねんあんねん。
かしわ入っててん鶏肉。
鶏の肉入っとったら嫌やから牛の肉に替えてくれ言うたんや。
(健)「牛の肉」。
鶏肉が苦手な坂田さんのために鶏肉を牛肉に。
「中央軒」のオムライスはチャーハンにぷりっぷりのエビを加え薄焼き玉子でくるんで。
(健)いただきます。
(八方)ほんまやおいしいな。
なんか子供のころ思い出すな。
(健)今も福島ですよ。
今も住んでますねん。
実はこの坂田スペシャルには坂田さんも知らない秘密が。
(八方)実はこのオムライス牛ではなくチャーシュー。
豚です。
(坂田)あっ豚?チャーシューですか。
坂田さんが今日まで牛肉だと思っていた食材それはチャーシュー。
もともとチャーハンを玉子で巻いてオムライスにしてほしいというある常連客からのリクエストで生まれたオムライス。
その客というのがそういわばこれは後藤スペシャル。
肝心の坂田スペシャルは?
(坂田)ジャーン!
(健)坂田師匠なんですか?これ。
(健)えっ今なんて言いました?
(八方)玉子スープがないねん「中央軒」は。
野菜が入ってんねや。
それを抜いてくれ言うたんや。
野菜が嫌いやから。
(健)あっそうです?野菜嫌いの坂田さんが野菜抜きでオーダーしたこれぞ坂田スペシャル。
野菜を抜いてもお値段据え置き。
続いての坂田利夫伝説は?これです。
「世界の歌姫ビヨンセが…」。
(健)ビヨンセいうたらすごいですよ。
スーパースターでっせ。
ジャジャン!世界の歌姫ビヨンセが坂田さんをリスペクト?早速プロモーションビデオをチェック。
きれいなぁ。
(健)あっ今…。
ヨイトコラセや。
(健)出た今。
2回やった。
ヨイトセ2回やりましたで。
やった!これから。
俺がか。
(健)こっちがマネするんですか。
(八方)・タンタタンタンタンタンタン・ヨイトセノコラセビヨンセだけじゃない。
グラミー賞に9度輝いたシンガーソングライターシェリル・クロウも坂田さんについて歌っている!?・I’mlookingup・I’mgonnasoakupthesun
(健)「サン」付けですよ。
・アホノサカタサン〜初め・ゴンサカタサン〜・ジャンジャンジャン
(坂田)これほんまもんや。
(健)完璧に言うてます。
完璧や。
(八方)行こう楽屋行こう。
あの赤い…アホの…ゴホッゴホッ!
(健)赤い…師匠大丈夫でっか?興奮しすぎ興奮しすぎ。
大丈夫か?大丈夫か?
(3人)・アホノサカタサン〜
(八方)初め・ゴンサカタサン〜・ジャンジャンジャン来週は今世界が注目するKANSAIFOODを徹底取材。
松也もWow!あなたの知らないその全貌とは。
2015/03/09(月) 19:00〜20:00
MBS毎日放送
水野真紀の魔法のレストランR[字]【坂田利夫デビュー50周年特別企画!】

坂田利夫…アホと呼ばれ50年…思い出の味…涙の味▼八方(秘)爆笑楽屋トーク▼ハイヒール生手紙に涙…

詳細情報
お知らせ
73歳、独身!笑いの神に愛された男・アホの坂田こと、坂田利夫はデビュー50周年!それを祝して今夜はまるごと1時間アホの坂田スペシャル!坂田ゆかりの大物芸能人が続々登場!
番組内容
ロケ共演初めてのアノ大物芸人と、思い出の味!ハイヒールと一緒にいきつけの隠れ家、はたまた自宅も公開で、水野真紀さん、高橋真麻さんが手料理を!?月亭八方さん、トミーズ健さんが、関西最後の独身大物芸人の疑惑の恋愛事情も暴露!今夜はアホの坂田に乾杯!お楽しみに〜!
出演者
水野真紀
高橋真麻

坂田利夫
月亭八方
トミーズ健
ハイヒール(リンゴ・モモコ)
ほか

ジャンル :
情報/ワイドショー – グルメ・料理
バラエティ – 料理バラエティ
福祉 – 文字(字幕)

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

OriginalNetworkID:32722(0x7FD2)
TransportStreamID:32722(0x7FD2)
ServiceID:2064(0x0810)
EventID:1472(0x05C0)

カテゴリー: 未分類 | 投稿日: | 投稿者: