余命さん再掲、安倍晋三のリベンジ原点スヒョン文書
余命さんが二つの記事を再掲されました。
安倍晋三のリベンジ原点(在日朝鮮人と民主党) 再掲
安倍晋三のリベンジ原点(在日の選挙介入と外国人参政権) 再掲
それからNews.U.Sさんのこの記事もあわせてお読みください。
安倍首相が当時いつも手元に置き読み返して臥薪嘗胆していたというこの文書。
本当に憎しみが湧く許しがたい内容の文書です。
臥薪嘗胆、この言葉の由来になっている呉と越の歴史は私は大好きです。
呉王が国破れ父親を殺された復讐を決して忘れないために、ごつごつとした積んだ薪の上で寝て、苦い獣の肝を舐めて毎日をすごしたのです。
そして呉王は越への復讐を果たしついに支配下におくことができました。
安倍首相もこの胸糞の悪くなる在日の文章を読んで、肝に銘じたのでしょうね。
これはスヒョン文書と呼ばれて、今ここに来てネットで拡散せよと指令がでています。
これを日本人みんなが知って、今読まなければならない意味があるということなんでしょう。
ネットができる環境の人はいいですが、テレビと新聞しかないお年寄りにはどうしたらいいのでしょう。
紙媒体しかないから印刷してまわりのお年寄りに手渡しですかね。
本当は老人ホーム、デイケアセンターなどに置けば一発なんですけどね。
なにしろ介護関係は左翼の巣窟なんで無理でしょう。
とにかく日本全国にこの文書が浸透するように、皆で手分けして広めないといけませんね。
まずはネットからです。
自分のブログやTwitterなどでの拡散です。
安倍政権はここにきて新たな国営放送を作るとか、CIAのような組織を作るとか、安倍談話を出すとか、様々な動きが見られます。
これはもう日本再生に本格的に着手していくということですね。
在日駆逐対策はすでに着々と進んでいます。
なんか黙々と静かにやっていて怖いくらいです。
我々一般人も自分のできることを協力・応援していかなければなりません。
我が家でもさりげない啓蒙の結果、すさまじい親韓の家族が真実を知り目覚めてきています。
話しよりも紙媒体の嫌韓記事が効きます。
話しても反感を買うだけで無駄だということがわかりました。
人の話は信じようとしないんですよ。
まあ私に信用がないだけかもしれませんが。
紙媒体を継続的にさりげなく読ませるように仕向けると、だんだん効いてきます。
いちいち話す手間が省けてそのほうが効果がありますから皆さんもやってみてください。
呉と越のお話には続きがあります。
越を支配下に置いた呉王は結局、越王に情けをかけ、自分の側近の言うことに耳を貸さなかったためにその後また越に滅ぼされてしまうんです。
歴史から私たちは学ばなければいけませんね。
周りの意見をよく聞くこと。
独断ではだめですね。
特に人の上に立つ人間は。
そして温情も不要。ばっさりと切り捨てないといけません。
一匹のシロアリを残したためにまたどんどん増えて食い荒らされ、今度は家がボロボロになって倒壊してしまいます。
呉王に学ぶこと、越王に学ぶことはたくさんあります。
この物語、興味をもたれた方はぜひ読んでみてください。
実は人生に必要なことが全て書いてあります。
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