突撃 アッとホーム(最終回)「最終回も感動SP」 2015.03.07


次回も土曜日夜7時30分にお会い致しましょう。
今週の逸品こちらで〜す!幸せサプライズ。
今回は一粒のいちごに秘められた物語。
舞台はいちごの一大産地…4年前の東日本大震災で壊滅的な被害を受けた。
サプライズのターゲットは自らも大切な人を失いながら…数々の困難を町のみんなと乗り越えてきた。
ようやく軌道に乗り始めた今年の春。
(一同)エイエイオー!
(東)こっち入ってもらってね。
あらきれい!ばかだよもう…。
さあ宮城県は山元町にやって参りました。
やっぱりね冬の東北は寒いね〜。
でも俺の懐の方がやっぱあったかいわ!早速ターゲットがいるいちご農場へ。
(東)じゃあちょっとお邪魔しよう。
(東)こんにちは。
こんにちは。
どうもはじめまして。
はじめまして。
橋元洋平さん37歳。
この農場を立ち上げたメンバーの一人だ。
「ふるさとのいちご物語」という架空の番組で取材を申し込んでいる。
(東)何これ?うわうわ…。
(橋元)そうですね。
いきますよ!わ〜ホントだ!時間になると…
(橋元)ギンギンで真っ赤になった…。
(東)ちょっといいいちご!これ見て!ほら。
(橋元)これどうですか?うん!合計3棟のハウスでいちごを栽培。
最盛期には一日200キロものいちごを出荷している。
中でも評判なのはこちらの最高級いちご。
こうねどんどんこう…
(橋元)似てますか?
(東)似てますよ!
(東)青いいちごに似てますよ。
摘み取りから営業まで幅広く仕事をこなす洋平さん。
この日やってきたのは地元の直売所。
・いいいちごだね。
真っ赤だね。
(橋元)良かった。
ありがとうございます。
また来ます。
洋平さんをそう決心させたのはあの出来事だった…。
日本有数のいちごの産地だった山元町。
ハウスが並んでいた景色は一変した。
洋平さんは津波で最愛の娘を亡くした。
パパの事が大好きでどこへ行くのも一緒だった。
幼稚園に行ったまま帰ってこない結衣ちゃんを洋平さんは携帯電話の明かりを頼りにひたすら探し続けた。
10日後この場所で遺体が見つかった。
5歳だからね。
うん…。
短いなと思いますね…。
水…。
海ですね…。
しかし町を離れる事はできなかった。
当時福祉関係の仕事をしていた洋平さんは全国からやってくるボランティアのコーディネートに追われた。
自分もがむしゃらに泥かきに取り組むうちに少しずつ気持ちが変わっていった。
そのころ洋平さんは運命的な出会いをする。
地元山元町出身で…再びこの町を元気にするには特産のいちごをよみがえらせるしかない。
2人は意気投合した。
洋平さんは職場を辞めいちご作りにかける事を決めた。
何より問題となったのはいちご作りの技術だった。
真っ先に摘み取りを始めていたのは…この農場のいちご作りの指導者だ。
洋平さんからいちご作りをすると初めて聞いた時はあきれたという。
・いちご作りは…。
そうそう…。
忠嗣さんは地元でも有名ないちご作りの名人。
「受け継がれてきた技術を教えてほしい」洋平さんは何度も頭を下げた。
続いて洋平さんが取り組んだのは井戸掘り。
何もかも流された土地で毎日仲間と一緒に掘り続けた。
そんな洋平さんの姿を見て諦めかけていた多くの人たちがいちご農場に協力するようになった。
(渡辺)おはようございます。
(紀美子)おはようございます。
震災前いちご農家だった渡辺誠さん紀美子さん夫妻。
洋平さんに誘われここで働くようになった。
2人は45年間いちご作り一筋に生きてきた。
(東)お邪魔します。
これ…あ昔の写真ですか?はい。
6棟あったハウスも自宅も流された。
洋平さんに誘われた時は絶望の真っただ中にいた。
洋平さんの笑顔に救われた人もいる。
わあ寒い…。
避難生活が長引く中生きる希望を失いかけていた八重子さん。
そんな時洋平さんが笑顔で声をかけてきた。
明るい顔でな。
八重子さんにとって忘れられない思い出がある。
震災の翌年初めていちごが実った時の事だ。
洋平さんはみんなに喜んでもらおうと夜のいちご狩りツアーを企画した。
電球に照らされて久しぶりに見るいちごが浮かび上がった。
八重子さんはこの春仮設暮らしを終え町を離れる。
洋平さんとはなかなか会えなくなる。
暮らしがこうあったからこそ。
そうだね…。
そんなみんなが集まって企画した洋平さんへのサプライズ。
(一同)そうですね。
(東)歌?一生懸命練習…。
練習の成果を一度東さんに聴いてもらう事に。
じゃあちょっといきましょう。
お願いします。
(東)大丈夫?ちょっと…蓋開けちゃってるじゃん。
・「乾杯!今君は人生の」洋平さんは「乾杯」の歌詞をとても気に入っている。
洋平さんへのサプライズ計画の輪は町じゅうに広がった。
・「君に幸せあれ!」つらい顔を見せずに頑張り続ける洋平さんに励まされた人は大勢いた。
会場はハウスの中。
夜のいちご狩りをイメージし洋平さんには内緒で飾り付けが進む。
こんにちは。
よろしくお願いします。
続々と参加者たちが集まってきた。
総勢80人。
すごいな何かこれ…。
・歌バッチリですか?怪しいんだ。
・いよいよ本番ですね。
だよね〜…・泣かないでよ!洋平さんの家族も到着。
農場で一緒に働く洋平さんの父…妻の由美さんと2人の息子。
みんなそろった。
準備が整うまで5分ほど離れた事務所で時間稼ぎのインタビュー。
すると…。
・あそうなんですか?会場では参加者がそれぞれの位置にスタンバイ。
準備が整った。
(東)よろしいですか?じゃあみんなで頑張ってサプライズを成功させましょう!
(一同)オー!急いで洋平さんを呼びに行く。
(東)こんばんは。
こんばんは。
(東)あら元気そうで。
どうも。
(東)行きましょう!
(東)ちょっと移動して。
(東)そこでちょっとお話を聞こうという事で。
そのころ会場では…。
・さあいくぞ!さあいくぞ!・はいまもなく。
はいじゃあもう静かに。
・はい駐車場来た!いよいよ洋平さんがハウスに到着。
(東)寒いね〜。
入りましょう。
カメラさんも入ってもらって。
さあじゃあどうぞどうぞ。
(橋元)え?
(東)こっち入ってもらってね。
(東)あらきれい!
(橋元)うわ〜…。
(東)ちょっときれいじゃないですかこれ。
すると…。
(八重子)いちごの形をした夢です。
・せ〜の!
(一同)洋平さんいつもありがとう!ばかだよもう…。
洋平さんの大好きな曲をみんなで練習しました。
・「かたい絆に思いをよせて」・「語り尽くせぬ青春の日々」・「時には傷つき時には喜び」・「肩をたたきあったあの日」・「明日の光を身体にあびて」・「ふり返らずにそのまま行けばよい」・「風に吹かれても雨に打たれても」・「信じた愛に背を向けるな」・「乾杯!今君は人生の」・「大きな大きな舞台に立ち」・「遥か長い道のりを歩き始めた」・「君に幸せあれ!」・「乾杯!今君は人生の」・「大きな大きな舞台に立ち」・「遥か長い道のりを歩き始めた」・「君に幸せあれ!」・「洋平に幸せあれ!」おかしいでしょ!・洋平!ありがとう!え?レジェンドまでほら。
(橋元)おかしいでしょ。
・「洋平に幸せあれ!」
(拍手)
(大竹)いや〜参ったこれは。
(榊原)参ったね。
(大竹)これはたまんないよ。
いい笑顔でね。
またあの泣き方がもう…駄目だ俺あれ。
(東)あハンカチ持ってないっすか?
(山下)あるよ。
(東)どうぞどうぞ。
(大竹)両方出てきちゃった。
俺のですよ!
(チャン)衣装なんだ。
小道具だ。
ホントに。
だから地元の人もどうしていいか分かんない状態じゃないですか。
誰がどう見ても…だから逆に言えば…そうか!知ってる人ほど無理って分かるか…。
(榊原)また真っ赤っかで立派ないちごね。
すごいですねあれ。
実は…。
じゃあ潰して…どうした?実は何?スタジオに…ご用意しています。
(大竹)わ〜マジで?はい。
お願いします。
(大竹)俺すげえ好きなんだよ。
いちごが。
うわ〜でけえな。
でかいね。
うわ〜…。
香り?すげえ!やだ〜!こんな感動したVTRなのに。
いいの?食っちゃって。
はい。
いただきます。
(東)めっちゃ甘いっすよ。
(大竹)うん!すげ〜甘い!先っちょじゃねえのに甘いもんね。
(菊地)おいしい!何これ。
(山下)何か幸せな気持ちになれるね。
(大竹)もう一度食いてえな。
いやすごい!なるほど!1,000円だなこれ。
(東)1,000円分かりますよね。
これね。
佳境に入った朝の連続テレビ小説…スコットランドからやってきたエリーとマッサンの日々。
泣かされちゃいますよね。
というわけで…エリーとマッサンのように…やってきたのは…国際色豊かな港町。
決まりましたね!すいません。
ありがとうございます。
という事で横須賀にやって参りました。
幸せレター探したいと思います!早速捜索開始!すると…。
いきなり国際結婚のカップルに遭遇。
ご主人はアメリカ海軍の基地で働いているんだそう。
手紙を持っていないか聞いてみると…。
(チャン)あらまあ!結婚する前2人が遠距離恋愛をしている時にやり取りした手紙を大切に取ってあるという。
それってあの…英語で書かれたんですか?それとも日本語で書かれたんですか?何?その手紙!まあ結果大した事じゃないんですけど…。
(チャン)それ今お持ちなんですか?散歩が終わったあとご自宅で見せてもらえる事に。
(チャイム)4年前に結婚したサムエルさんと春香さん。
早速手紙をしまっている場所に案内してもらった。
(チャン)うわ〜!これいっぱい入ってる!これいろんな物はパックで?
(春香)引っ越しした時に雨が入ったりなんだりしたらやだなと思って。
(チャン)あなるほどね。
2人が出会ったのは10年前の事。
しかし程なくサムエルさんは仕事の都合で帰国する事に。
そんな2人の距離を埋めてくれたのが手紙だった。
中でもサムエルさんが一番大切にしてきたのがこの手紙。
春香さんは本当に伝えたい大事な部分をあえて日本語でしたためた。
愛情のこもったかわいらしい手紙に感激したサムエルさん。
日本語の意味は分からなかったものの毎日眺めては春香さんの事を思い出していたという。
(春香)寝る?寝る!一日も早く春香さんの手紙を読みたい!サムエルさんは毎日日本語の勉強を欠かさない。
まだえっと…ええ旦那さんだ…。
じゃあこのなぞが解けたらどんどんまた好きになってもらえますね。
言葉の壁を乗り越え愛を実らせた2人。
国境を越えて結ばれたすてきな家族を探すチャン。
さすが横須賀外国人の方に次々と出会う。
しかしなかなか手紙が見つからない。
すっかり日も落ちた夕方5時。
こんにちは。
きょうだいですか?出会ったのは高校生と小学生のきょうだい。
手紙がないか聞いてみると…。
(チャン)アメリカのおじいちゃんから?石部憲都君のおじいちゃんはアメリカ人。
11年前に亡くなった。
憲都君は5歳の時にもらった誕生日カードが宝物だという。
何て書いてあったの?その手紙には。
難しいんだ!字体が…。
マジで?筆記体なのか…。
それ見たいな!というわけで早速憲都君のお宅へ。
(チャン)あれ?いっぱいいる!5人きょうだいなんですか。
(睦代)そうです。
よろしいですか?お邪魔して。
(睦代)どうぞ。
ありがとうございます。
お邪魔します。
おじいちゃん子だったという憲都君の部屋にはおじいちゃんから譲り受けた大きな星条旗が。
アメーリカ!ドーンと。
さあアメリカからのバースデーカード。
一体どんな手紙なのか…。
うわ〜…。
達筆…。
達筆っすね…。
かわいい宇宙人のカードの中に筆記体で書かれた英語のメッセージ。
確かにこれは難しいかも…。
(チャン)う〜ん…。
憲都君はこのカードを5歳の時にもらって以来いつか自分の力で読み解こうと大切に持っていた。
英語の得意なお父さんもあえて憲都君に力を貸してこなかったんだそう。
せっかくなので今回チャンと一緒に手紙を読み解く事に挑戦!日本で生まれ育った憲都君。
実は英語は大の苦手。
筆記体を分かりやすい活字体に書き直し地道に翻訳する事にした。
キング?ああ多分…。
キングユー。
チャンも精いっぱい協力。
すると…。
(チャン)どちらさん?はじめまして。
はじめまして。
弟です。
あ弟!きょうだいたちが次々と集まってきた。
迎えにくる…。
きょうだいの力を結集して…
(チャン)できた?はい。
(チャン)憲都君答えお願いします。
「宇宙人がやってくる」という不思議なメッセージ。
憲都君おじいちゃんの気持ち分かった?ああ…。
ああ…。
おじいちゃんが贈ってくれたのはカードのイラストに合わせた楽しいお話だった。
そやな。
時刻はもうすぐ9時。
いよいよラストスパート。
出会ったのは孫と一緒に食事をしてきたというおじいちゃん。
(チャン)何かこれは捨てられないみたいなお手紙ってあったりしません?メキシコにいたの?自動車メーカーに勤めていた…23年前メキシコに単身赴任していた時当時27歳だった娘さんからもらった手紙が宝物なんだそう。
という事で早速ご自宅へ。
(チャン)すいません。
ホントに来させて頂きました。
ありがとうございます。
近所に住む娘さん一家も一緒に出迎えてくれた。
メキシコでの2年半でやり取りされた手紙は30通近く。
中でも文人さんが大切にしているのはひとみさんが初めてメキシコを訪ねてきた時にもらった手紙だ。
ひとみさんは滞在中どうしても言えなかった事を手紙に書き父の部屋に置いてきた。
(チャン)あれ?実はひとみさんこの時半年ぶりに父の姿を見てがく然とした。
満足に食事をとっておらず10キロ近く痩せ身なりもボロボロだったのだ。
文人さんが赴任した町は当時まだ貧しかった。
文人さんは自腹をきってメキシコ人の同僚や部下たちに毎日食事を提供していたのだ。
そうなんだ…。
ひとみさんは母の悦子さんと相談。
悦子さんはメキシコで文人さんと一緒に暮らす事を決めた。
そのおかげで文人さんは健康を取り戻す事ができた。
(チャン)初めて聞いた?そうですね。
取材が終わった途端スタッフをもてなそうとする文人さん。
メキシコでもこんな感じだったんでしょうね。
今回もすてきなお手紙がいっぱい。
(東)いいおじいちゃん。
痩せるほど振る舞ってた…。
(山下)それだけやっぱり周りに見てられなかったんだろうね。
(大竹)人数も多かった…。
俺のも俺のも!って気持ちになっちゃうんだな。
もう口で言えないという事で…その手紙を見してもらったんですよ。
(大竹)いい娘だなありゃ。
皆さんどうですか。
ホントもう…お仕事だったり…。
この現代ではなかなかね…。
ありますかね?アフリカで。
村の村長がセネガルの。
ホテルじゃなくてレストランで食事…みんな接待して食べたの。
そしたらその夜中…当たっちゃったんだ…。
若かったから大丈夫!って自分でね…その我慢の頂点これ超えると意識不明。
お巡りさんが何か泥棒追っかけてたの。
追い詰められると…俺も一個だけいい?今思い出したんですけど。
(大竹)ああ〜あったな。
「チクッとしますからね」とか「ちょっと痛いですよ」って普通言うじゃない。
神経ガチッてつかまれるじゃない。
体がね…ボーンってなんの。
(大竹)神経触ったらそうだよ。
ドーンって。
で帰ってきたら…エンディング撮って…
(榊原)終わらしちゃいましたか?終わらしちゃいました。
やっちゃおうやっちゃおう!っつって。
あ〜気持ちいいこれ気持ちいい。
いや〜ちゃんつかれお!ちゃんつかれお!ああどうも。
プロデューサーお疲れさまでございます。
あどうもどうも三村選手。
ねえどう?今日いっちゃう?あ〜…今日僕車なんですよ。
いやいやでも大丈夫。
この手首のスポーツだから。
行かないっす行かないっす。
(大竹)行かねえ?あそう。
面白くなさそうだから。
実はね選手ね。
あの〜実はなんだけども…。
ひょっとして番組休みですか?お!さすが選手。
ちゃんみむが忙し…ぎるすで…すみあうを…げるああの…。
全然下手くそなんですけど。
逆さが下手なんですけど。
どのぐらい休みたい?選手。
そうっすね…1週間とか…。
あ!そんなんでいいの?え…じゃあ2週間。
え?2か月いっちゃう?あいいっすか?2か月。
2か月だったらどこ行きたい?世界一周とかしたいですね。
じゃあ宇宙行っちゃおうか。
宇宙いいっすね!2年にわたってお送りしてきた「突撃!アッとホーム」。
実は今夜で最終回です。
今まで本当にありがとうございました。
またどこかでお会いしましょう。
ちょっとちゅうを…ちゅうさえをしとくから…。
ちゅうさえを…?ちゅうをさえおうしとくから。
宇宙を押さえるね。
ホントに分かんねえや。
2015/03/07(土) 20:00〜20:45
NHK総合1・神戸
突撃 アッとホーム[終]「最終回も感動SP」[字]

番組最終回は被災地である宮城県山元町から。イチゴの復活に賭けた男への感動サプライズ。幸せレターは横須賀から。コント最終回にも注目!

詳細情報
番組内容
番組最終回は被災地である宮城県山元町から。イチゴの復活に賭けた男への感動サプライズ。幸せレターは、横須賀から。二年間で60本以上放送してきたさまぁ〜ずのコントも最終回。スペシャル版でお送りする。
出演者
【出演】菊地亜美,東貴博,榊原郁恵,チャンカワイ,山下真司,【司会】さまぁ〜ず,久保田祐佳,【語り】小野寺一歩,逸見友恵

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
情報/ワイドショー – 暮らし・住まい
ドキュメンタリー/教養 – 社会・時事

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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