雨上がり食楽部【師匠VS弟子◆絶品“どんぶり”対決!京都名割烹の味と技が競演】 2015.03.07


僕の…。
…なります。
(ナレーション)
全て…。

…という人生の師匠からは生き方を学び教師という学問の師匠からは知恵を学ぶ。

しかしそんな師匠もいつかは…
師匠を超えることが人類の進化の証し。

料理界においても師匠を超えるのは必然であり必須。

それでは見せてもらおう下克上。

見せつけてやれ熟練の技。

師匠と弟子が真っ向勝負。

題してこれが…。

今回師匠超えを目指す料理人は金本大史30歳。

京都の高級和食かっぽう…
…で腕を振るう若手料理人。

その金本さんの師匠が店の料理長島谷宗宏42歳。

番組にも幾度となく出演してもらい数々の絶品料理を届けてきた…
(川島)島谷さん師匠超え対決ということになりましたけれども。
今回この話を初めて聞いたとき実際どう思われましたか?
(島谷)いやあのね……みたいなとこはあるんですけど。
…みたいなとこやっぱありますねはい。
と思います。
でもまだ……というか。
ちょっと一直線やなみたいなとこがあるんで。
(金本)
(金本)はい……はいそういった意味でも是非…
しかし…
そこでハンデとして…
(川島)それではですね金本さんに対戦テーマ決めていただきましょうお願いします。
はい丼でちょっとよろしくお願いします。
丼。
はい。
(川島)審査の基準なんですが味はもちろんのことアイデアも採点基準になりますのでそのあたりもよろしくお願いします。
勝負はでも勝負なのでここは…
師匠と弟子の…
(宮迫)大丈夫なんですかね?
(蛍原)えぇ〜。
審査員は我々がするんでしょ?審査員そうです。
我々のせいでお店がだめになってしまう…。
(峰竜太)そうですよね。
そうなんですね。
これまず師匠が超えられてしまうと何かぎくしゃくしますしね。
ええええ。
(峰)師匠のほうには是非頑張っていただかないとね。
常連のお客さんもいや師匠のほう来んの?みたいな感じになってきますから。
(峰)はははっ!
(島谷)そこは関係ない…。
でも僕たち審査員はほんとに…
(島谷)ははははっ!もしがありますから…
(宮迫・蛍原)ははははっ!
高校卒業後料理界に足を踏み入れ…
現在彼の主な仕事は…
基本的に島谷のそばについて…
だがしかし。
濃いですか。
酒?酒。
まだまだ…
…様子。
あっでもすてきな師匠。
2回目で何とかクリア。
2回目OKでしたはい。
2回目OK。
なかなか…
(スタッフ)こっちのほうがうまいんちゃうとかないっすか?
しかしそんな…
そりゃお前…
(金本)ありがとうございます。
はははっ。
順繰り回りにおいしい店食いにつれてったるわ言うてだから頑張れよ。
(スタッフ)そうなんですか。
…一緒に行きましょうねははっ。
…それは阻止するわ。
これは…
…金本。

そして夜10時過ぎに…
・はいお疲れさまでした。
・お疲れさまです。
(金本)お疲れさまです。
…聞いてみた。
いやまあ日頃からね…
(金本)そういう意味でも…独立したいと思ってるんで。
それにまあ……と自分の中でちょっと思ってます。
(スタッフ)勝てますかね?
(宇都宮)おぉ〜。
勝利を断言。
まあちょっと…アイデアばかりにねちょっととらわれてる…とらわれてはるとこがちょっとあるんじゃないかなと思って。
…勝負をちょっと。
ということで金本が自身の独立も懸けて王道をアレンジしたこん身の丼を披露する。

(拍手)さあさあさあ勝算ありということなんですけども。
今回師匠に挑むにあたって用意したのは何なんでしょうか?親子丼と天丼のいいトコ頂いちゃいました丼で。
何?それ。
もううまそうやん。
いいとこだけを。
親子丼の材料を…。
うるさいな。
「ちょっと長い」とか。
最初から。
簡単に言いますとどんな感じなんですか?親子丼。
親子丼の具材を全てねちょっとかき揚げにします。
かき揚げ?
(峰)面白い。
早速調理お願いします。
(金本)はい。
こちらのほうが白ねぎですね。
白ねぎ。
(金本)それとみつばですね。
みつば。
(金本)たまねぎですね。
たまねぎ。
(金本)でこれはちょっとねお餅ですね。
お餅?お餅?
(金本)ちょっとまあ……おいしい料理は卵と餅とあともう1個ごまが入るっていう。
おいしい料理には?おいしい料理には。
「言うな」って何や。
みんなするやん?
(峰)みんなにまねされちゃいますもんね。
丼でお餅入ってる時点でもうアイデアは。
まあまあそうでしょうね。
(金子)これでけっこうねしっかりめにこの粉をからませてね。
そして同じく鶏肉にも天ぷら粉をまぶし更に野菜の種には水で溶いた天ぷら粉をつなぎとして加えます。

(峰)天ぷらってけっこう難しいんですよね。
種が出来上がったんでクッキングシートですねこれの上にどんと載せます。
おぉ〜おっきい。
(金子)でこうすることによって少ない油で揚げていただけると思いますんでね。
ばらけないですもんね。
ばらけないですからねはい。
前にやってる。
(宇都宮)やってるやってるそんなんやってる。
はははっ!俺やってるとかいいでしょ。
弟子やねんから…。
師匠はど〜んと。
すごいそわそわぶつぶつ言う。
その…
揚げていきます。
160℃の低めの温度でね揚げていきたいと思います。
(峰)えぇ〜?どうですか?島谷さん今のところ。
(島谷)いやははっ…何かねちょっとね雰囲気はね。
そりゃうまいですよそんなん。
自分がやってきたことのまねしてるなって…。
「当たり前にうまい」。
(峰)当たり前にうまいんですか?うまいです。
おいしくないとね。
いやいやいや鶏をかき揚げとか。
この形になってきたものですね。
もうちょっと固まってきたんでひっくり返してクッキングシートもうめくってしまいます。
(峰)これすばらしいアイデア。
ありがとうございます。
そして揚げている間にだし作り。

ここでもう1ポイント。
ここにね水溶きの片栗粉。
あんかけになるんですか?そうですね。
はい勝ち。
ははははっ。
僕あんかけ大好きなんで。
沸いてるところに。
(宮迫)
(金本)はいかき揚げまだちょっと…。
「忘れたらよろしい」?あっ!
(金本)卵ねちょっとねあんまり溶かないほうがね黄色と白の…。
あっそこにもういっちゃう?
(金本)はい。
(峰)あんかけん中にいくの?
(金本)卵ですね溶いていきます。
うわ〜。
これ…。
(峰)いやいやいやいや。
これヤバいな。
やっちゃいましたね。
ここにちょっとねポイントで紅しょうがですね刻んだものをちょっとこうあんの中に…。
あんまり入れ過ぎるとねちょっと辛くなりますけど。
(峰)これいい。
かき揚げの泡が大きくなってきたところで油から取り出して4分割に切り分けます。

(金本)切ったほうが食べやすいと思いますんでね。
(峰)そうですよね。
めっちゃおいしそう。
うわ〜!
(峰)そっかお餅も入ってるんだ。
おいしそう!
(金本)これをちょっと盛りつけていきたいと思います。
これ絶対うまいやつやん。
(金本)で海苔のこの上にかき揚げですね。
うわ〜!
(金本)載していきましょと。
軽く混ぜたぐらいのやつをちょっとねこの上にたっぷり。
あぁ〜あぁ〜!あぁ〜あぁ〜!おいしそう!
(峰)とろとろで。
これうまそうや。
(峰)これ以上のこの…じゅるじゅる感はないでしょこれ。
(笑い)いやいいでしょべつに。
(島谷)もうええっちゅうに。
「もうええ」とかないでしょ。
(金本)最後にちょっとねねぎね刻んだものと。
もういっちょしょうが。
(金本)もういっちょしょうがいきますね。
これで…。
(2人)完成です。
うまそう!うまそ〜う!ふぅ〜!何ちゅう顔して…。
ぶすっとしていますけどこのあと島谷さんまいりましょう!
確かな腕で独創性あふれる料理を送り出してきた。
ちょっとでええで。
現在は水簾の料理長として…
…などをこなしている。

…島谷。

そしてお客さんが入ってくると…。
ありがとうございます…。
飲む。
飲む。

飲む!
…と思わせられるぐらい飲む。

しかしこれだけお酒が楽しめるのは上質な料理を用意しているという自負があるからこそ。

独創的な料理でお客様を満足させている。

おかげで…
…島谷。

そして閉店後島谷行きつけのバーで本音を聞いてみた。
…やっぱそれは。
やっぱりちょっとかかってくるっていう意識っていうのは確かに大事かなっていうのはあるんで。
うんうん。
(スタッフ)島谷さんの強みってどこですか?これいらんって。
いやでも自分も何やかんや言うて今はこう一応上に立って偉そうにはしてますけど結局今までほんまにずっと下っ端やったのでその間ほんまに賄いをずっと作り続けてきましたよ。
結局料理人の先輩方ね…。
あはははっ!…強みはどこにある?
(島谷)だから自分の…
ということで島谷が自慢の…
酔っ払った中年のVTR見ていただきましたけども。
大将島谷さんが用意した丼はどういったもんなんでしょうか?春の海鮮丼。
おぉ〜。
和風マヨ仕立てっていうことで。
何?それ。
想像つかないです。
先ほど金本さんのは想像っていうかもう大体わかったんですけど。
そうですね。
(峰)さすがですねこれから徐々に。
来ますよさあそれでは調理お願いします!
(島谷)はいまずはエビを。
エビ炒めます。
(峰)これはいいわ。
うわうわうわうわ。
(島谷)はい今回はちょっと…。
そうですね。
いつも…。
お金がかからないやつ。
そんなんが多かったんですけど。
だから…並んでます。
(峰)やっぱ師匠ですからね。
でもそこは今回関係ない…。
関係ございません。
そこはいいんです。
味とアイデアですから。
(島谷)魚介の春のもんと野菜の春のもんが混ざり合いますので。
うわ〜。
(島谷)そしてここでですね…
(峰)はまぐりいっちゃう。
これはあえて先に酒蒸ししてます。
(金本)ちょっと…ははははっ!やっぱり。
やっぱりね。
ちょっとやり過ぎ感ありますよね。
(峰)ははははっ。
(島谷)これまあまあなやつです。
(峰)まあまあなやつ。
いやこれすごいです。
ぶりんぶりんですよ身。
(島谷)で…。
うわ〜!
(峰)うわ〜!いや!贅沢〜!贅沢や。
(島谷)ほたるいかいきます。
ほたるいかもいく。
えっ?
(峰)ほたるいか?えぇ〜。
はぁ〜。
(島谷)これで大体春のものが。
(峰)うわ〜はははっ!これめちゃくちゃでしょもう。
絶対おいしいですね。
すごいなこれ。
酒蒸ししたはまぐりのお汁を。
おだしが出てる。
(島谷)ちょっと春なんでねちょっとさっぱりと。
はいちょっといきましょ。
(峰)それで?
(島谷)ちょっと蓋しときます。
これはうまいもう。
おいしそう。
これおいしそう。
(島谷)今度こっち卵黄ですね。
卵黄はい。
(島谷)ここにですね砂糖と。
砂糖。
けっこうたっぷり。
お酢。
お酢。
(島谷)で先ほどのはまぐりの残り汁。
はまぐりの汁を入れる。
(峰)おぉ〜。
すごい。
(島谷)でこれを後かき混ぜまして。
(峰)これマヨになります?なかなか…。
(峰)そうですよね。
(島谷)原料的には。
これはもう和食の場合これを油入れないんでこれを湯煎して。
湯煎するんだ。
へぇ〜!
(峰)面白い。
これ和食でよく使う。
(島谷)よくはいはい。
よく…あぁ黄身酢だ。
エビとかイカとかまあ貝とかに合うんです。
(峰)とろっとかけて。
黄身酢ってこうやって作るんだ。
知らんかった。
油入ってないんでヘルシーですしね。
ほらまた。
いつも言うてるでしょ?けっこう大事なとこ。
めっちゃ大事やん。
(峰)今の段階で大丈夫ですよね。
大丈夫大丈夫。
大丈夫ですけど。
あっだいぶ変わってきた。
あぁほんまや。
(峰)黄身酢だ。
(島谷)和風マヨっていうところの。
はいはいはい。
味見をして。
あっもうちょっといりますねやっぱりね。
(峰)あぁなるほど。
技名。
(峰)出ました〜。
それはもう…そうそう入れ過ぎるとね。
ねっそうでしょ。
リカバリーができないから。
いい感じになってきましたよ。
ばっちりですか?いいかな?出た!島谷出た。
(峰)出た!島谷出ましたね。
出ましたね。
(島谷)ここはここはでも…こんなん関係ないです。
点数関係ないですよ。
(峰)さあさあ。
おっ。
そうして和風マヨ黄身酢が出来上がったら後は盛りつけ。

ご飯に先ほどの具材を載せてここにわかめをトッピング。

(峰)まさにね。
新ものばっかり使いますね。
(笑い)ほんまや必死。
超贅沢。
新しいもん好き。
(峰)そうなんだ。
(島谷)そしてここにこれを。
えぇ〜。
(峰)どうやって置くの?う〜わ!きれい!そういうことやったんや。
すてき!
後はえんどう豆を載せれば…。
完成で〜す!
(蛍原・宇都宮)うまそう!
ここからはプロの目で厳しくチェックするためにも同じ料理人の村田さんも参加。

まず最初は…。
ちょっとどうなの?これ。
うわうわうわ!とろとろですね。
うわ〜!おいしそう!う〜ん!うん!これかき揚げにしたのでまた全然違うものですね。
(金本)そうですね。
(峰)親子丼とはまた全然違うものになってる。
ほんまですね新しいですね。
おいしい!
(村田)あんだけあんかけかけてんのにさくさく感が残ってますちゃんと。
はい。
(峰)もちもち感がうん。
(金本)ありがとうございます。
金本さんほんまに。
(金本)ありがとうございます。
続いて…。

(島谷)卵黄の部分がかなりマイルドになりますので。
(峰)あぁそうですか。
いきます。
(島谷)酸味が。
うわ〜。
これだってもうだし…。
いただきますよ。
もうぱっと口ん中入っただけで…さすがですね。
ほんま春が飛び込んできますね。
(島谷)ちょっと酸味があるのでねちょっとタイプが違うかなと。
こういう味になる。
(村田)この…
(村田)これは…
(峰)いや知らないうちにけっこう食べちゃうんだよねこれ。
いっちゃいますね。
(峰)うん。
(川島)では皆さんそろそろそれでは審査のほうよろしいでしょうか?
(峰)もう決めるの?これで。
はい。
マジか。
ここでいよいよ判定。

今回の判定方法は1人1票の投票制。

合計5票で勝敗を決する。

果たして結果は?
(川島)さあ全ての投票が終わりました。
果たして弟子の金本さんが勝利し師匠超えがなるのか?それとも師匠の島谷さんが勝利し貫禄を見せつけるのか?それでは蓋…ジャン!おぉ〜!
弟子対師匠果たして勝つのはどちらなのか?
オープン!ジャン!おぉ〜!
(峰)いやいやいや…。
すご〜い!いい勝負。
ということで2対3で師匠の勝利〜!うわええ勝負。
うわ〜。
ドキドキ。
ははははっ!
(峰)いやものすごいリアクションしてました今ね勝ったとき。
そう今までにない喜び方を。
(島谷)今回はちょっと…島谷さんほんまにうれしい?うれしいというかちょっと…ほっとしたねまあ自信はあったけども。
まあ…厚かったですか。
まだ超えられないっていうことですね。
ただいうても2票獲得してるわけですから。
(笑い)
夕食にあとひと品足りないというときに必ず役立つ一分一小鉢。

(村西)村田さんですよろしくお願いいたします。
お願いしま〜す。
(村西)今日は何を教えていただけるんでしょうか?ごぼうを使います。
ごぼうのクリームチーズ炒め。
(村西)えぇ〜!それ合わせたことないです。
(村田)合うんです。
合うんですか?うんいい相性なんですよ。
(村西)早速お願いします。
ごぼうは新ごぼうですか?
(村田)新ごぼうですね。
ささがきにしてちょっと酢水にさらしておいたものですね。
新ごぼうなので軟らかいし。
そしてここに塩こしょうを。
塩こしょう。
(村田)後でクリームチーズを入れるのでちょっとお塩を加減して。
(村西)ごぼうとチーズか。
どうなるんだろう。
(村田)しっかりと焦げ目を付けたほうがおいしいですね。
でその間にこれ使うクリームチーズなんですが少しおしょうゆをかけておきます。
(村西)ほんとちょっとですね。
(村田)ほんのちょっとで。
ごぼうにこんがり焦げ目が付いたらクリームチーズを。

和と洋のコラボレーション。

どんな味になるんだろう。

(村田)でここにですねかつお。
(村西)おぉ〜。
(村田)はいこれで完成です。
完成早〜い!出来ちゃいました。

(村西)ごぼうとは思えない。
私ほんとに臭みが苦手なんですよ。
全然感じないです。
おいしい〜。
(村田)これでまたお酒も進むかも。
これはおいしい。
皆さんも春のごぼうで是非作ってみてください。
ははははっ。
チキン南蛮に…
うっま。
うん。
甘酢がおいしくなる隠し味。
うっま。
…教えます。
タルタルがすごい誘ってきよるね俺のことを。
今回は『リアルスコープ』…
2015/03/07(土) 18:30〜19:00
関西テレビ1
雨上がり食楽部[字]【師匠VS弟子◆絶品“どんぶり”対決!京都名割烹の味と技が競演】

雨上がり決死隊がホームパーティーを開催し、食のお得情報をお届け!キッチン下克上!師匠超え

詳細情報
番組内容
今回の雨上がり食楽部は「キッチン下克上!師匠超え」!!
料理界において師匠超えは必然であり、必須!
和の料理人が己の知恵と経験と技をぶつけ合う!

今回の対決テーマは「丼ぶり」!!
弟子が披露したのは、親子丼と天丼の美味しいところを合体させた、究極のアイデア丼ぶり!
対する師匠が披露したのは、春の旬食材をふんだんに使った色鮮やかな海鮮丼!!
超簡単!!和風マヨの作り方!!
師匠VS弟子!!
番組内容2
勝利を手にするのはいったいどちらなのか!?

絶対見逃せない30分!!
お楽しみに!!
出演者
雨上がり決死隊 
宇都宮まき

【ゲスト】
峰竜太

ジャンル :
情報/ワイドショー – グルメ・料理

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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