人生の楽園 2015.03.07


今週は何かいい事ありましたか?私ね思うんですよ。
山に抱かれるように佇む一軒の古民家。
元々空き家になっていたんですが今日の主人公が命を吹き込みよみがえらせました。
ただ今薪ストーブに使う薪を作っております。
防塵マスクで完全防備です。
木の粉が舞いますからねえ。
近所で納屋を解体した時に出た廃材をもらってきたそうですよ。
ご紹介しましょう。
横浜から移住してきた三富洋さん69歳。
これ全部薪にするんですか?僕は…冬場の寒い時は動くと温かいから。
秋口ね田んぼの稲刈りとか手伝いとか近所の人からペンキ塗りやなんかも頼まれたしちょっと忙しすぎましたね。
アハハハハ!洋さんは家族を横浜に残し単身で移住しています。
力強い味方がこの運搬機です。
時々エンストしますがこれもご愛敬。
え?え?このまま燃やすんですか?薪割りしないんですか?いやさすがに薪ストーブに入らないでしょうこれじゃ…。
えっ!?あ…。
あっ入れちゃうんだ。
入っちゃうんだしかも…。
大迫力ですねこりゃ!土間の真ん中に鎮座するストーブが洋さんの暮らしの中心です。
この大きな薪ストーブはドンコロストーブといって秋田県の鉄工場が作っているもの。
お〜。
ドンコロとは塊という意味でその名のとおり丸太を大きな塊のまま燃やせるんです。
へえ〜。
田舎暮らしイコール薪ストーブっていうイメージがあったから。
ひょんな事からこのストーブを知って…。
これは田舎暮らしには必需品ですね僕の。
なるほど。
空き家だった古民家にドンコロストーブが温もりを与えてくれたんですね。
息を吹き返した古民家嬉しそうです。
今日の舞台は島根県大田市。
日本海に面したこの町が世界から注目されたのは2007年の事でした。
石見銀山遺跡がその文化的景観とともに世界遺産に登録。
400年にわたる銀鉱山の歴史を今に伝えています。
そんな大田市の山あい富山町に洋さんのご自宅があります。
市の定住支援センターに相談し築160年のこの家と出会ったんです。
男一人の田舎暮らし。
食事も全部自分で作ります。
おっ羽釜じゃないですか!電気もガスもありますがご飯はかまどと決めて楽しみながらやってます。
でも洋さんなんか水がちょっと多いみたい。
お水の量はね非常に適当なんですよ。
吹きこぼれ具合で水調整するのと年寄りだからやわらかく炊くから。
ああ…。
ハハハハ。
洋さん大ざっぱなようで細かいところもあるんです。
取り出したのは水平を取る水準器。
釜が傾いてるとね水の多いところと少ないところ吹き上がりが違うからこれで一応水平を保って…。
なるほどね!こだわってますね。
はじめちょろちょろなかぱっぱと…。
この強火で炊き上げると吹きこぼれますからね。
それが計算になってるんだ。
おこげ美味しいっていって僕もおこげ最初食べてたけど毎日おこげ食ってると飽きちゃうから。
なんてじじいが一生懸命毎日研究しながら。
アハハハ!ハハハハ!研究の成果楽しみです。
茨城県出身の洋さん。
22歳で東京の商事会社に就職し美代子さんと結婚しました。
共通の趣味はアウトドア。
キャンプやスキーに出かけるうちに当時ブームだったペンションをやってみたいと思うようになり30歳の時長野県でペンション経営を始めたんです。
自分はサラリーマン向きじゃないんじゃないかなと。
自営業のほうが向いてるんじゃないかなと。
わがままだから。
ハハハハ!ペンションは順調でしたが娘が成長し同居していた美代子さんのお母さんも高齢になる中田舎の不便さも感じるようになりました。
まだ僕その時40代だからじゃあ…ちょっと都会出てねもう一度再スタート。
サラリーマン定年までやろうかなと。
新しい夫婦の職場は横浜にあった企業の社員寮。
ペンション経営の実績を見込まれ寮長寮母として19年働きます。
そして9年前に定年。
これからの暮らしに思いを馳せました。
リタイアしたらやる事なんだい?って自分に聞いてみると都会には自分のやれそうな事がねあんまり見当たらなかったんですね。
一方の美代子さんは住み慣れた横浜で暮らしたいという思いがあり話し合った結果しばらくは洋さんが単身で田舎暮らしをする事になりました。
風景が好きだった山陰地方で家を探し2013年4月単身移住してきました。
ご飯炊けたようですねえ。
オープンしましょうオープン。
蓋を…。
あ〜うまそうだ!ツヤツヤじゃないですか。
あ〜米粒立ってる!いただきます。
はい。
毎食野菜をたっぷり食べるのがモットー。
今夜のメーンディッシュは地元の方に頂いたイノシシ肉です。
へえ〜!うんうまい!ねえ。
研究に研究を重ねてきたかまど炊きご飯です。
今日の出来はどうですか?あっ具合いいですよ。
いいですか。
いやあうらやましい!
(携帯電話)夕飯が終わった頃を見計らって横浜に暮らす妻の美代子さんから毎日電話があります。
なるほど。
はいはい!うんそうね…。
今度の日曜日久しぶりに会いに来てくれるそうです。
あなたこっちに雨持ってこないでよな。
一応きちっと時間どおり迎えにいくからさ。
(美代子さん)「ああ本当?うんわかった」聞けば4か月ぶりだとか。
美味しい炊きたてご飯食べさせてあげてくださいね。
というわけで本日は男一人で古民家暮らしを満喫するお父さんのお話です。
ちっとも寂しくないと強がってますが久々に会える妻の到着を心待ちにしてま〜す!今日の舞台は島根県大田市。
築160年の古民家で田舎暮らしを満喫している三富洋さんが主人公です。
小屋に離れ。
そして母屋には土間や台所以外に6部屋もあります。
とてもこれ1人じゃ使い切れません!離れはですねオートバイで旅行するライダーが泊まれるようなねライダーハウスやろうかなと。
なるほど!蔵も使うかい?って言うから貸してもらえるもんなら使いたいですと。
炭焼きをやりたいとかね畑をやりたいとかね。
それから田んぼをやりたいとかね…。
なんでもしたいおやじ。
ハハハハハ!いやあ家も大きければ夢も大きいです。
でも気になるのはお家賃なんですよ。
1万円ですね。
えーっ!全部で?全部で。
えーっ!なんとも優雅な1万円暮らし!この日離れに洋さんとお仲間が集まりました。
おお…。
何が始まるのかな?畳やふすまの修繕などライダーハウスとして使うには何を準備すればいいかを確かめるんです。
なるほどなるほど。
手伝ってくれてるのは友人の三谷守さん。
移住してきた時からお世話になってます。
来てもらった時に力仕事とかね手伝ってもらって。
うんいろいろ。
(洋さんの笑い声)もう数えるほど…。
そしてこちらはこの家を紹介してくれた市役所の森山敏夫さんです。
ライダーハウスというような事もあったのでそんなにちっちゃい家ではダメだなと。
古民家住宅であったりとか広さとか…。
この富山じゅうはほとんど探して歩きました。
僕のイメージしてたとおりのねなんかこう絵に描いたようなね古民家で…。
2年半前洋さんが空き家を探して初めて大田市にやってきた時夢を森山さんに伝えました。
森山さんは出来るだけ希望に応えてあげたいと自ら歩いて見つけてくれました。
今度は洋さんが恩返しする番ですね。
続いて洋さんがやってきたのは歩いて10分ほどの農家です。
(洋さん)こんにちは。
(月輪さん)はいこんにちは。
この間はごちそうさまでした。
今日は子牛を出荷する準備です。
ああ。
(洋さん)月輪さんは最初僕がここへ来た時の自治会長。
いろいろな事を…村の事を教えてくれて。
元々13軒あった分が今4軒。
そこへ戻ってもろうたけんわしゃあ心強うて。
洋さんは少しでも地域の役に立ちたいと出来る事はなんでも手伝っています。
なるほど。
(月輪さん)このトタンのペンキ塗ってもろうたりそれからあそこのハウス…去年の春ね。
これもほとんど三富さんの…。
え〜!こんな本格的なハウスまで建てちゃったんですか。
洋さんやるじゃないですか。
重宝されて喜んでますよ。
いやあ素晴らしい!今日もお手伝いですね。
稲を干す時に使う棚が傷んでしまったため片付けを頼まれました。
69歳の洋さんはこの辺では若者です。
これも持って返って薪として使わせてもらいます。
今日の舞台島根県大田市は美しい海にも面しています。
洋さんはこちらに移住してから船も手に入れたんですよ。
え〜!船まで買っちゃったの?はい。
でもお値段は…。
え?これはあの…1万円。
ええっ!?家賃と一緒なんですよなぜか。
ハハハ!いずれ漁にも出たいと去年船舶免許を取りました。
なるほどそうだったんだ。
今日は苦手な着岸の練習だそうです。
着岸したらすぐにロープをつかむんですよ。
急いで!あ〜!惜しい惜しい…。
ああ〜!取り損ねちゃったんですね。
反動で戻っちゃいますからね。
船は難しいです。
さあ今よ。
今よ。
落ち着いて。
落ち着いて。
いきましょう。
おおっ!やりました着岸成功ですね。
今日はだいぶスムーズじゃなかったけど。
ハハハハハハ!洋さん船の練習のためだけに来たわけではありません。
ああ来ましたね。
港に戻ってきたのは山内定雄さんの船。
第二山博丸です。
山内さんは定年後趣味の釣りが高じて漁師となりました。
洋さんが目標とする人です。
なるほど。
そして本日の釣果は…。
たくさんの…これレンコダイと高級魚のアマダイが2匹。
すごい!市場に出すにはまとまった数が必要なので今日はレンコダイをトロ箱に入れて出荷します。
山内さんアマダイはどうするんですか?アマダイは持って帰ってください。
アマダイ食べなよ。
えーっ!うわ〜高級魚アマダイ頂いちゃいました。
ありがとうございます!僕が山内さんのところ押しかけていって釣り教えてくれって。
いやあ何事も一歩一歩ですよね。
頑張りましょう!そして日曜日。
4か月ぶりに横浜から妻の美代子さんがやってきます。
ヘヘヘ…洋さんそわそわしてますね。
お待ちかねです。
ねえ。
いらっしゃいましたね〜!妻の美代子さん。
どうも西田敏行で〜す。
洋さんもニッコニコ!ねえ。
ちょっと照れちゃって。
ちょっと見ない間に若くなりましたね。
そう?ちょっとごますって。
変わらないよね。
もっと痩せてるかと思ったけどしっかり食べてるから安心しました。
よかった!まあ久々の再会ですからね夫婦水入らずデートを楽しもうというわけです。
世界遺産石見銀山界隈へ。
積もる話もあります。
しばしお二人だけの時間。
こちらはかつて銀の積み出し港として栄えた温泉津。
風情ある温泉街があります。
う〜ん!じゃあ何分ぐらい?え?じゃあ…。
30分ぐらい?そうだね。
そんなもんで。
(美代子さん)じゃあ。
実はお二人大の温泉好きなんですねえ。
以前美代子さんが来た時もここ温泉津温泉を楽しみました。
久々に温泉に入りに来ない?なんて誘って今回も横浜から来てくれたわけです。
それぞれ好みの共同浴場で温まります。
美代子さんのお気に入りは薬師湯です。
この積もり積もった湯の花が薬効の豊かさを物語ってますね。
こりゃ間違いないですよ。
じゃあ玄関で待ってて。
俺裏側から開けるから。
はい。
はいお待ちどおさま。
ああただいま〜。
ヘヘヘヘ。
(洋さん)きれいでしょ?そうねえ…。
このストーブは初めて。
そうだよね。
これを買ったのはね聞いてたんですけど。
とっても具合がいいって。
さあ今宵は2人で晩ご飯を作りますよ。
ペンション時代も社員寮の寮長寮母の時代もこうして一緒に作ったんですもんね。
今日も今日とて自慢のかまどでご飯を炊きます。
いいところを見せたいですもんね洋さん。
ねえ!お料理が完成しました。
わあ〜!ご飯は今夜も100点満点。
美代子さんは洋さんの好物生春巻きを作りました。
いいな〜。
洋さんが湯引きしたアマダイはお刺し身で頂きます。
いやいやこりゃうまいぞ〜。
横浜土産のシューマイもあります。
お〜!
(洋さん)いただきます。
(美代子さん)はい。
お疲れさまでした。
いただきまーす。
遠路はるばるご苦労さま。
はい乾杯!
(洋さん)じゃあいただきます。
(美代子さん)はい。
まずは美代子さん自慢の生春巻き。
美味しい?うまいですね!ねえ。
さあ洋さんのさばいたアマダイはどうですか?うん。
美味しい。
ねえ。
そしてドンコロストーブで煮込んだイノシシ肉のシチュー。
かまどで炊いたご飯にかけてどうぞ。
あ〜洋さんの自信作です。
美代子さんのお口に合いますでしょうか?うんうまい。
うん。
うん。
(洋さん)どう?まともでしょ?あっご飯美味しい。
ハハハ!あ〜よかったよかった洋さん。
美代子さん洋さんの田舎暮らしどうですか?やっぱりね…好きな事やってるほうが生き生きしてていいんじゃないですか。
美代子さんご自身はどうなんですか?田舎暮らし。
いずれはうん…まあ来たいなと。
でもシーズン…一年中はちょっと…。
冬は…この寒さにはちょっと…。
ああ耐えられない?うん。
冬は底冷えしますからねえ。
春夏秋…まあ晩秋ぐらいまでどうでしょうかね。
ねえ洋さん。
ねえ。
来てもらったら。
この日洋さんと美代子さんが訪ねたのは古民家を貸してくれている福間さんのお宅です。
何代も続く農家で今日はこの土地に伝わる郷土料理箱寿司を教えてくれる事になりました。
(美代子さん)これがこうなるのかな?教えてくれるのは福間美代子さん。
同じ美代子さんなんです。
ねえ。
あの古民家で生まれ育ったんですね。
はい。
もういいかな?
(美代子さん)ごちそうになる時は出来上がってるからどういうふうにして作るのか…。
(福間美代子さん)これやっぱりここら辺の昔からの郷土料理。
酢飯に甘辛く煮た具と錦糸卵を薄い板を挟みながら積み重ねていきます。
ここら辺の人はほとんどの人が作ります。
じゃあもうお嫁さんで来たらみんな覚えなきゃいけないんですかね。
お祝い事など人が集まる時に欠かせない箱寿司。
今日は3段。
米1升分作ります。
置くんですか?そうそう置いてここへ重しを置いて…。
出来上がりが楽しみですね。
一升瓶の中身もちょっと…楽しみだ。
その頃男性陣はというと福間さんに連れられてイノシシの仕掛けを見に行きました。
この前入ったのが20キロ級が…メスがね3匹入ったんですよ。
去年はこんなでかいの入った…。
いやあ豪快ですねえ。
福間さんはなんでも教えてくれる山の大先輩。
(美代子さん)あっ!そっかそっか。
はい。
きれい!3段になってる。
型から抜いたら1段ずつ切り分けていきます。
今日はせっかくなので美代子さんの歓迎会も兼ねての宴となりました。
なるほど。
いやあうまそうじゃないですか。
他にもずらりと郷土の味が並びましたよこれ。
(洋さん)お疲れさま。
(美代子さん)どうもありがとうございました。
ギュッと幸せ詰め込んだ箱寿司頂きましょう。
どうですか?あっ美味しいです。
美味しい?うん。
生まれ育った家に洋さんが暮らすようになってお気持ちいかがですか?福間美代子さん。
やっぱりねあの…ああいう空き家にしておくよりも…。
いい人が入ってくれたなと思って喜んでおります。
ああ…。
嬉しいじゃないですか。
ねえ。
こちらの美代子さんはいかがですか?まずはライダーハウス。
手伝いますよもう喜んで。
お願いします。
それまでの間はやっぱり…遠くで応援してます。
ハハハハハ!一生懸命頑張って…はい。
これからますます楽しみですね。
ペンションを営んでいた30代。
社員寮で寮長寮母として働いた定年までの日々…。
考えてみればずっと同じ職場いつも一緒のお二人でした。
結婚して43年。
今お二人は少しの間それぞれの時間を満喫しています。
洋さん美代子さん。
互いに認め合い支え合ってるお二人の姿本当に素敵だと思います。
やがて一緒に暮らす日までその素晴らしい距離感を保っていってください。
応援してま〜す!はい楽園通信です。
桃ちゃん大田市の自慢を教えてくださいな。
はーい!三富さんご夫婦が大好きな温泉津温泉は世界遺産に登録されたエリアにあり風情ある温泉旅館の他2つの共同浴場があります。
いいですねえ。
湯上がりにはうまいものちょっと食べたいですね。
はい。
海の幸でも温まりますよ。
え〜?地元の漁師に伝わる「へかやき」はすき焼きの肉の代わりに旬の魚を煮る鉄鍋料理です。
おお〜たまりませんねえこれ!移住したくなっちゃいました。
大田市では定住したいという方のために空き家情報をはじめ様々なサポートをしています。
詳しくは相談窓口へどうぞ。
わかりました!次回は宮崎県えびの市が舞台。
かわいい馬や犬や猫鹿にも会える古民家カフェのお話です。
料理は名古屋風。
どえりゃあうめえがや!間もなくやってくる桜の季節。
2015/03/07(土) 18:00〜18:30
ABCテレビ1
人生の楽園[字]

『男ひとりの古民家暮らし』 家賃1万円の広々とした古民家と出会い、妻を横浜に残して単身で移住した男性を紹介。舟も1万円で手に入れ、優雅な田舎暮らしを楽しんでいる。

詳細情報
◇番組内容
定年退職後、「都会よりは田舎で暮らしたい」と考えた主人公は、風景が好きだった山陰地方で家を探した末、島根県大田市の古民家と出会い、妻を横浜に残して単身で移住した。築160年の古民家は、母屋の他に小屋、離れ、蔵までついて家賃1万円。薪ストーブで土間を温め、羽釜でご飯を炊き…と田舎暮らしを満喫している。時々妻が横浜から訪ねて来ると、夫婦で近くの温泉に立ち寄ったり、土間での夕食を楽しんだりしている。
◇出演者
【楽園の案内人】西田敏行、菊池桃子
◇おしらせ
☆番組HP
 http://www.tv-asahi.co.jp/rakuen/
◇おしらせ2
この番組は、朝日放送の『青少年に見てもらいたい番組』に指定されています。

ジャンル :
ドキュメンタリー/教養 – ドキュメンタリー全般
ドキュメンタリー/教養 – 自然・動物・環境
福祉 – 高齢者

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
映像
音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
サンプリングレート : 48kHz

OriginalNetworkID:32723(0x7FD3)
TransportStreamID:32723(0x7FD3)
ServiceID:2072(0x0818)
EventID:23169(0x5A81)

カテゴリー: 未分類 | 投稿日: | 投稿者: