村野瀬玲奈の秘書課広報室

社員一人のサイバー政治団体(笑)「世界愛人主義同盟」秘書課勤務、村野瀬玲奈オフィシャルブログ。日本の政治は消費税増税・震災復興増税を福祉にも被災者にも使わず、雇用と社会保障を弱体化させるだけ。日本の政治の何が間違いなのか過去の失敗と国際的歴史に学んで、議員や政治やマスコミに意見を届けましょう。

国際社会で「いないことにされている」安倍晋三首相

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先日の英ウィリアム王子の来日の際に、日本側の報道ではさかんに安倍首相との交流を報道のネタにしたのに、イギリス側では会ったことすら報道されていないという事実を改めてメモ。このことについて、「日本スゲー」、「世界から愛される日本」系の人たちはどう思うのでしょうか。







ウィリアム王子と日本の首相との交流はイギリスでの報道からシャットアウトされたのに、その後王子が中国を訪問した時の英国での報道はこれです。







次の指摘が「世界から愛される日本」系の人の慰めになるはずもなく。



「王子が福島の子供達にお手玉を披露する横に安倍首相の姿があった」としても、握手している写真はなかったわけです。


さらに、ウィリアム王子とはまた別の話ですが、次の指摘も重要。



これが「日本の首相がいないことにされている」The Economist誌の表紙です。

http://vigilantcitizen.com/vigilantreport/economist-2015-cover-filled-cryptic-symbols-dire-predictions/

安倍首相がいない代わりに、後ろの方にサムライの浮世絵みたいなモチーフが描かれているのが日本への言及ということなのでしょうか? もしそうだとしたらどういう意味でしょう? 民主主義を捨てて封建主義に回帰する日本という意味でしょうか。そうだとしか私には考えられません。

安倍自民党下の日本は「交際をできるだけ避けるべき相手」と扱われていることに気づく日本人が一人でも増えることと、そのことが少しでも多くの日本のマスメディアで報道されることと、安倍自民党の日本は国際社会での地位も低下しているだけではなく交流すら避けた方がよい相手であるとみなされ始めていることを非常にまずいと思う日本人が一人でも増えること、したがって、自民党の支持率が下がることが今の日本に求められています。それが自然な結論です。



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  1. 2015/03/08(日) 21:00:00|
  2. 外交一般、国際関係論
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「KISS KISS (키스 키스)」 (LADIES' CODE、레이디스 코드) (不定期連載「気まぐれK-POPプレイリスト」)

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気まぐれK-POPプレイリスト」という不定期連載を時々続けています。

日本での「憎悪の商品化」が私には苦痛です。』という記事で書いたように、日本では憎悪ばかりの近隣諸国バッシングやら在日コリアン攻撃やらが吹き荒れています。積極的にそのような憎悪商品を作り、売り買いし消費している人だけではなくて、カジュアルな憎悪がこれほど日本社会の隅々にまで浸透していることの異常さにほとんど疑問を持たない、従順に暴力を容認している受動的な日本民族の姿がとても残念です。

日本人は、近隣諸国への憎悪を持たないと死んでしまうのでしょうか。

それならばと、「好きという感情で人を動かそうとする商品」を買う方がずっといいという気持ちで不定期連載を続けています。私はK-POPや韓国事情にそれほど詳しいわけではありませんが、このようなポップカルチャーを通じて韓国を身近に感じる日本の人が少しでも増えればいいなという思いもあり、私なりに勉強しながら書いています。本物のK-POP愛好家の方が読者の中にいればコメント欄で補足してもらえればありがたいなとも思っています。

さて、今回取り上げようと思うのは、Ladies' Code (レディース・コード)という5人組ガールズグループの「Kiss kiss」という2014年夏の曲。オフィシャルビデオはこちらにあります。

●YouTube
[MV] LADIES' CODE(레이디스 코드) _ KISS KISS(키스 키스)
https://www.youtube.com/watch?v=3egSFB8hVY8

キスについてのアイドルソングというと、甘々の幸福謳歌ソングだったり情熱的だったりするのが定石ですが、ファーストキスを恐る恐る想像するという設定のこの歌はユーモラスというかちょっとひねりがあります。歌詞の訳はこちらあたりをご参照ください。

●K-POP 歌詞+和訳+ルビ
KISS KISS / LADIES’ CODE(레이디스 코드) ー歌詞和訳ー
http://ayuttin.blog.fc2.com/blog-entry-512.html
Date : 2014-08-08 (Fri)

「私は経験がないの  どうして何度も私を連れていくの?  暗いこの場から出て行って!  素直に言うわ あなたの口臭ちょっと臭うわ」というところで恋愛の甘さから思いっきり現実(笑)に引き戻されます。ビデオの中にも、メンバーが歯を磨いたり口臭予防スプレーをしたりしているシーンがあり、アイドルのビデオとは思えません。(笑)キスの掃除機で頬を吸い取ることにたとえて想像しているメンバーの映像もあり、そこも笑えます。かと思うと、カエルに変えられていた王子が王女からのキスで元の王子に戻るというグリム童話をモチーフにしたシーンも盛り込まれていて、ビデオクリップのひとつひとつのシーンがユーモラスです。ビデオの最後は、キスに向かってベルトコンベヤーで運ばれていくメンバーがキス寸前でベルトコンベヤーの電源が抜かれてストップするというオチです。甘々なだけのラブソングよりもいいですね!

それから、このグループのメンバーはたいへんに国際的で、リーダーのアシュリー(エシュリー)さんはアメリカ出身で英語とスペイン語を流暢に話します。そして、日本の福島県出身の在日コリアンのメンバー、クォン・リセ(權梨世)さんは日本語を。だから、ネットで発表される彼女たちの新曲発表の公式グリーティングは、韓国語、英語、スペイン語、日本語の4種類があります。こちらをごらんください。

●YouTube
■LADIES' CODE "KISS KISS" OFFICIAL GREETING (SPANISH)
https://www.youtube.com/watch?v=2KeSgOyXQIA

■LADIES' CODE "KISS KISS" OFFICIAL GREETING (ENGLISH)
https://www.youtube.com/watch?v=WF9sVGndL_8

■LADIES' CODE "KISS KISS" OFFICIAL GREETING (KOREAN)
https://www.youtube.com/watch?v=-K8XpUFfVbQ

■LADIES' CODE "KISS KISS" OFFICIAL GREETING (JAPANESE)
https://www.youtube.com/watch?v=y3OfvdGFzo8

ひとつ前の曲、「So wonderful」でも公式グリーティングのビデオがあり、日本語版ではメンバー全員が日本語を話しています。

●YouTube
LADIES'CODE 'So Wonderful' Official Greeting (JAPANESE)
https://www.youtube.com/watch?v=QKIn8nAKfHs

これらのグリーティング一つ一つに、英語、スペイン語、韓国語、日本語を使って国際的な架け橋となろうという気持ちを感じました。単なる営業戦略と言いたい人もいるかもしれませんし、実際そうですが、言葉の壁を越えて世界に「好き」の感情をアピールする姿勢はやはり貴重です。「憎悪」なんて何語であってもおことわりですから。

また、曲の説明も兼ねたメンバー自身によるダンス解説にも英語、日本語、中国語の字幕がつけられています。

●YouTube
Let's Dance: LADIES' CODE(레이디스 코드) _ KISS KISS(키스 키스) [ENG/JPN/CHN SUB]
https://www.youtube.com/watch?v=XM3zL1LUeCc

●YouTube
레이디스 코드 KISS KISS 마지막 방송 Review
https://www.youtube.com/watch?v=EY4FvWSt19Q

これらもユーモアを感じる動画です。

このようにひねりのきいたラブソングも似合う国際的架け橋となるグループのこれからのますますの活躍を祈ります。...と書ければよかったのですが、話はここで終わりません。この曲「Kiss kiss」発表直後の2014年9月3日に移動中の自動車事故で5人のメンバーのうち二人、ウンビさんとリセさんが帰らぬ人となってしまったのです。追悼の意を込めた記事を一つご案内します。



●韓国・ソウルの中心で愛を叫ぶ!
日本出身のクォン・リセさんの死を悼みながら…
http://ameblo.jp/kjroad/entry-11924533326.html
2014-09-13 23:42:42

さらには、フェミニズム、社会学、音楽論、アイドル論をブレンドした次の記事もありました。レディース・コードの目指していた表現について理解を深める内容になっていると思います。彼女たちの曲をいろいろ聞いて理解を深めたい人向けのちょっとマニア的なガイドにもなっています。

●パンチャ男とドゥグン女のKな生活
ヘイ!レイディ~ス!!:Ladies' Codeのステキな挑戦
http://bandug.exblog.jp/21092049/
by ban-dug | 2014-09-08 16:49

「Bad girl」という曲に添えられた『エレガントなピアノからの、ジャジィポップなシャッフル。そして重厚なホーンアレンジ!「悪い女」とは、あくまで「男性中心社会における」、という意味』というコメントがとてもいいですね。こういう記事を読むと、清純路線でもセクシー路線でもない道を進もうとする彼女たちのステキな挑戦をもっと見たかったと思います。


それから、事故後のファンや芸能界の同僚たちの追悼の意思は韓流ニュースサイトから見ることができます。ファンたちが二人の死後に一位に押し上げた曲の切なさも。

●Kstyle
■「たまには私を思い出して」…LADIES' CODE初の1位曲、聴けば聴くほど心に響く歌詞
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2003083
TVREPORT |2014年09月04日20時00分

■LADIES' CODE ウンビさん&リセさんの追悼MVを公開…「私たち、また会えるよね?」
http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2003726
OSEN |2014年09月16日17時51分

●YouTube
■레이디스 코드(LADIES' CODE) - I'm Fine Thank You MV
https://www.youtube.com/watch?v=C7JYOzTl-ec
2014/09/15 に公開

■LADIES' CODE - I'm fine thank you 日本語字幕
https://www.youtube.com/watch?v=RUL5a7G9ars
2014/09/05 に公開


今回は政治・社会ブログらしくない記事です。今回の記事は、韓国の音楽界に独自の地位を築きつつあって、韓国と日本だけの間ではなくて世界に橋を架けようとしていた人たちのことを記録し記憶することを目的としてまとめました。そのような記憶が社会に広く共有されることが故人への追悼となり、故人の業績を永遠のものにすることになり、故人の遺志を社会に広げることであるという気持ちでまとめたものです。改めて、亡くなった二人のメンバーに追悼の意思を捧げ、残された三人のメンバーの心の平安を深く祈ります。

このグループを失ってから初めて、私はその価値に触れたことになるだけに、動画サイトでレディース・コードの曲を聞くとたとえユーモラスな曲でも本当に切なくなります。というか、微妙に短調の曲もいくつかあるので、それが特に切ないです。一人でも多くの人にレディース・コードのことを記憶にとどめてほしい、彼女たちが残した曲を聞いてみてほしいと思いました。メンバーの一人が日本出身であるという事情がありますから、そのリセさんが歌手活動を続けることによって日韓の間の架け橋になろうと望んでいたと想像する人が日本と韓国の両方に一人でも増えればなとも強く思います。

なお、昨日2015年3月7日はレディーズ・コードのデビュー2周年の日だったそうです。


この不定期連載「気まぐれK-POPプレイリスト」で今までに取り上げた曲。

■「Mr. Simple」 (Super Junior) (不定期連載「気まぐれK-POPプレイリスト」)
http://muranoserena.blog91.fc2.com/blog-entry-5009.html

■「Bar bar bar」 (Crayon Pop) (不定期連載「気まぐれK-POPプレイリスト」)
http://muranoserena.blog91.fc2.com/blog-entry-5112.html

■「江南スタイル 강남스타일 Gangnam style」 (PSY) (不定期連載「気まぐれK-POPプレイリスト」)
http://muranoserena.blog91.fc2.com/blog-entry-5614.html

■「その中であなたに出会って (그 중에 그대를 만나)」 (イ・ソンヒ 이선희) (不定期連載「気まぐれK-POPプレイリスト」)
http://muranoserena.blog91.fc2.com/blog-entry-5880.html

■「One shot」 (B.A.P) (不定期連載「気まぐれK-POPプレイリスト」)
http://muranoserena.blog91.fc2.com/blog-entry-6080.html
2014-10-25

■「昭格洞(소격동、ソギョクドン)」 (ソ・テジ(서태지)、IU(아이유)) (不定期連載「気まぐれK-POPプレイリスト」)
http://muranoserena.blog91.fc2.com/blog-entry-6188.html
2014/12/10



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テーマ:韓国について - ジャンル:政治・経済

  1. 2015/03/08(日) 02:00:00|
  2. 文化、芸術、芸能
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外国人技能実習制度という、日本政府主宰の事実上の外国人奴隷制度

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日本政府と日本人業者など関係者が互いに責任を消しあって共同運営する、外国人技能実習生という名の事実上の外国人奴隷制度。その犠牲になって、被害者の外国人だけが貧乏記事を引いた事件をメモします。日本政府や日本人業者など関係者は責任追及もされず、被害者の外国人だけをこのような目にあわせる。日本国の無責任と非道の一つがこの事件、この制度に凝縮されています。

●47NEWS(よんななニュース)
過酷労働、困窮訴え ヤギ盗んで食べたベトナム人技能実習生
http://www.47news.jp/47topics/e/262527.php
2015/02/28 13:00

岐阜大学の研究用に飼育されていたヤギ=岐阜県美濃加茂市(同大の八代田真人准教授提供)

 研究用に飼育されていたヤギを盗んで食べたとして、岐阜地裁が27日、ベトナム国籍の男2人に懲役2年、執行猶予3年の有罪判決を言い渡した。「腹を満たすため、生きるために盗みを繰り返した」。2人のうち、元外国人技能実習生の無職レ・テ・ロック被告(30)は公判でこう供述した。提出した謝罪文には、日本での過酷な労働や経済的に追い詰められて事件を起こすまでの経緯をつづっていた。
 供述などによると、ロック被告は2013年3月、長野県の農業会社の技能実習生として来日した。運転手だったベトナムでの月給は日本円で約1万6千円。苦しい暮らしが続く中、「月給20万~30万円、1日8時間で週5日勤務」と日本での仕事を紹介された。
 「一生懸命働いて仕送りしたい」。希望を胸に日本の土を踏んだが、謝罪文によると、仕事は午前6時から翌日の午前2時までの20時間労働の日も少なくなかった。昼間はトマトの栽培や収穫作業、夜はトマトのパック詰めやシール貼りをした。
 「寮」は広さ2平方メートルの農機具庫で風呂トイレはなかったという。家賃として2万円を引かれて支払われた給料は6万円程度。うち3万円程度を仕送りした。「7カ月我慢したが逃げ出した。限界だった」
 その後、愛知県の工事会社に就職したが、昨年3月に在留期限が切れ無職に。来日費用として借りた約150万円の返済が残ったままでは帰国できなかった。仕事が見つからず、万引を繰り返すようになっていた昨年8月上旬、ベトナム人の仲間と公園のヤギを捕まえて食べようと企て、実行した。
 「今、後悔しています。一日も早く家族のもとに帰り新しい生活をしたい」。ロック被告は謝罪文をこう締めくくった。
 ヤギを飼育していた岐阜大応用生物科学部の 八代田真人准教授は「許されない行為という思いは変わらないが、厳しい背景があったのかなとも思う。弁済は求めないので帰国してしっかり生きてほしい」と話した。
 判決公判で 四宮知彦 裁判官は「食べる目的で盗んだとする安易で身勝手な動機に酌量の余地はない」と断じ、ロック被告が主張した来日以降の経緯には言及しなかった。(小嶋大介)

 ◎外国人技能実習制度 
 
 外国人技能実習制度  習得した技術を母国の経済発展に役立ててもらうため、日本の企業などが外国人を最長で3年間受け入れる仕組み。1993年に導入した。繊維や機械、農業など約70職種で実施され、2013年末の実習生は約15万5千人だった。ベトナムや中国からが多い。政府は国内の人手不足を背景に介護分野を追加するなど、受け入れを拡大する方針。一方で、実習生を劣悪な環境に置き、低賃金で働かせる問題も指摘されている。(海老原佳帆)
(共同通信)
2015/02/28 13:00

(転載ここまで)

この被告が行なったことは犯罪であるにしても、被告にその罪を犯させた事情は日本国の「罪」だと思います。被告にだけ罪を着せて日本側のこの制度の自己中心性、犯罪性を根底から問わないのであれば、この被告のような被害者はこれからも出続けるでしょう。

このような外国人労働者を日本に呼んで働かせることを日本政府は「成長戦略」と呼んでいます。

●首相官邸
持続可能な成長の確保に向けた外国人材活用のあり方
http://www.kantei.go.jp/jp/singi/keizaisaisei/skkkaigi/goudou/dai2/siryou4.pdf#search='%E6%88%90%E9%95%B7%E6%88%A6%E7%95%A5+%E5%A4%96%E5%9B%BD%E4%BA%BA+%E6%8A%80%E8%83%BD%E5%AE%9F%E7%BF%92%E7%94%9F'

「外国への技術移転がどうのこうの」と恩着せがましいのですが、結局は、日本に都合よく有期限の外国人を安く使って「成長」という利益を日本が得ようという制度にすぎません。外国人を人間として扱っていないのです。一部の外国人が不幸な目にあおうとも日本国が利益を得さえすればよいという発想。なんと傲慢な「制度」でしょうか。なんと傲慢な国でしょうか、日本は。





今回がこのような事件の初のケースではなくて、過去にもこのようなケースはありました。今後もあるでしょう。日本国の傲慢さを何度でも問いただしたくて、過去記事も改めてご案内します。

■外国人技能研修生が日本人に「人間は機械ではなくて人間である」と気づかせてくれたと思う。
http://muranoserena.blog91.fc2.com/blog-entry-4634.html
2013/07/28

■日本国の「成長戦略」とは、日本人だけでなく外国人実習生も徹底的に安くこき使うことです。
http://muranoserena.blog91.fc2.com/blog-entry-5698.html
2014/06/21

このような背景から曽野綾子の「アパルトヘイト」スキャンダルも起きるわけです。



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テーマ:労働問題 - ジャンル:政治・経済

  1. 2015/03/07(土) 15:00:00|
  2. 労働問題、格差・貧困問題
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マタハラNet代表の小酒部さやかさん、日本人初のアメリカ国務省の「国際勇気ある女性賞」を受賞。

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セクハラ、パワハラときて、今度の記事はマタハラについて。

妊娠や出産した女性に対する職場での嫌がらせ、虐待、マタニティ・ハラスメントは略して「マタハラ」と呼ばれているわけですが、こういうニュースが。




●日本経済新聞
マタハラ被害支援の小酒部さんに「勇気ある女性」賞 米国務省
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG04H2V_U5A300C1000000/
2015/3/4 10:26

 【ワシントン=共同】米国務省は3日、日本でマタニティーハラスメント(マタハラ)の被害者支援に取り組む「マタハラNet」の小酒部さやか代表(37)ら、各国の10人に2015年の「世界の勇気ある女性」賞を授賞すると発表した。

 5日にミシェル・オバマ大統領夫人も出席して国務省で授賞式が開催される。

 マタハラは、妊娠や出産を理由に職場で不利益な待遇を受けることを指す。国務省は小酒部さんが声を上げたことで、マタハラに対する国民的議論が日本で巻き起こったと指摘。「妊娠による同意のない降格は違法」とした昨年10月の最高裁判断や、政府の指導強化につながったと評価した。

 小酒部さんは契約社員として働いていたときに妊娠、上司から事実上の退職勧告を受け、その後流産した経験があり、昨年7月にマタハラNetを結成した。

 同賞は人道危機への取り組みや女性の地位向上に貢献した女性をたたえるため2007年に創設された。今年は小酒部さんのほか、エボラ出血熱に自ら感染しながら患者の治療を続けたギニアの看護師や、シリアのアサド政権下で人権保護に取り組んだ活動家らの受賞が決まった。

(転載ここまで)

不条理な不利益を受けている者がそれを跳ね返すためには、たいへんな苦労とたいへんな勇気を必要とします。特に日本のようなオヤジ社会で女性の地位を男女平等のレベルにまでもっていくために必要なその苦労とその勇気は並大抵なものではありません。安倍首相は「女性が輝く」などという歯の浮く文句まで使っているわけですし、日本での女性のその苦労と勇気は日本国内からこそ表彰されるべきもののはずです。小酒部さやかさんに対して日本国内から表彰をすれば、日本国自身が男女平等の後押しをしていることの雄弁な意思表示になりますし、女性への不利益な待遇に流れがちな日本のオヤジ社会に対して、やり方次第では有効で主体的な歯止めにもなるかもしれません。しかし、日本からではなくてアメリカから表彰されたというのは、日本国がまだ主体的に女男平等を目指そうとしていない意識が残っていることのあらわれだと思われます。

たとえば、この小酒部さやかさんのような人にこそ国民栄誉賞を授与すべきだとか、このような人こそ民間人枠の大臣にするとか、日本政府が本気で両性の平等をめざしているのなら考えられるアイデアはいくつもあります。

もう一つ言いたいのは、女男平等社会の実現のために、日本の男性こそがなお一層努力すべきだということ。頑張るべきは日本の女性ではなくて男性。オヤジ社会を日本男性自らが解体してはじめて、日本で女男平等が実現したと言えるのです。先は長いですが、日本男性のがんばりに期待します。



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テーマ:差別問題 - ジャンル:政治・経済

  1. 2015/03/07(土) 02:00:00|
  2. 女性と人権、ジェンダー問題
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政府広報、それは税金を使ったマスメディア懐柔と世論誘導。

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「政府広報」という名のマスメディア懐柔と世論誘導について、メモ。






















また、次のような例だって、マスメディアによる世論誘導の一環とも言えます。日本政府が税金から「島耕作シリーズ」の作者に原稿料を払っているわけではもちろんないですが、世論誘導に役立つ政府の意をくんだ「政治漫画」だからこそ大手漫画誌に存在できるということです。これが逆に、「集団的自衛権」と政府が呼ぶ「アメリカ軍と一体となっての他国攻撃義務」を冷静に批判する内容であったら出版社が自主規制するか安倍自民党政府の横やりが入るかして誌面には出ないはずです。







政府の望みのままに国民は操作され誘導されて、自分の考えであるかのように政府の政策を支持させられている、その一端をこれらの「政府広報」や「国策漫画」に見ることができるのです。



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テーマ:教育問題 - ジャンル:政治・経済

  1. 2015/03/06(金) 18:00:00|
  2. マスメディア名簿、メディア論
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パワハラは人権侵害。「権力や上下関係による虐待、嫌がらせ」という意識を持とう。

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ひとつ前の記事、『「言葉によるセクハラ」への懲戒処分を妥当とする最高裁判決』では、性差別主義者による虐待(セクハラ)についてでしたが、今回の記事では、権力や上下関係による虐待、嫌がらせ(パワー・ハラスメント、パワハラ)についてです。次のツイートで記録されているパワハラの典型例をごらんいただいて、みなさんにしっかり記憶していただければうれしいです。あなたが被害を受けないように、あなたが被害を受けた時にそれがパワハラだと意識できて闘えるように、そして、あなたが加害者にならないように。



権力や上下関係による虐待、嫌がらせ(パワハラ)とは。

人の話を最後まで聞かない。話の腰を折る。

一言に対して10返す。早口・機関銃のように喋る。

褒めるより、批判、反論が多い。

感情(特に怒り)を前面に出す、怒鳴る、逆切れ。

声がでかい。

あいさつしない、無視する。

人前で中傷・叱責・馬鹿にする。病人扱い。

人格否定、全面否定、過去を持ち出す。

皮肉・ジョーク・ギャグが多い。

人によって態度を変える。

(転載ここまで)

「パワハラ」という軽い言葉ではなくて、「権力や上下関係による虐待、嫌がらせ」という言葉をこの記事では意識的に使いました。そういう意識を持つことからパワハラの防止の闘いを始めたいと思います。

ところで、橋下徹氏もそうですが、安倍晋三氏もこれらの態度のうちのいくつかを明らかに示すことが多いと思えます。自民党政治にもこれらの特徴が色濃く表れているとも言えます。


だけど、セクハラ啓発、次のような状態ではいけないわけで。






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テーマ:教育問題 - ジャンル:政治・経済

  1. 2015/03/06(金) 09:00:00|
  2. 人権一般
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「言葉によるセクハラ」への懲戒処分を妥当とする最高裁判決

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性差別主義者による虐待(性的な嫌がらせ、セクシャル・ハラスメント、セクハラ)についてのまともな最高裁判決。二審高裁判決がひどかったので、それが正されてよかったと思います。何が言葉によるセクハラになるのかの典型例のような裁判の内容を解説した記事をお持ち帰りさせていただいて、性差別主義者による虐待(性的な嫌がらせ、セクシャル・ハラスメント、セクハラ)を許さないというこのような認識が社会全体に広がって定着することを強く強く願います。

●NHKニュース
最高裁「ことばのセクハラ」懲戒処分は妥当
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150226/k10015761701000.html
2015年2月26日 20時55分

セクハラ発言を職場で繰り返した男性社員に、出勤停止の懲戒処分をすることの是非が争われた裁判で、最高裁判所は「女性に強い不快感を与える極めて不適切な発言で、職場の規律に及ぼす有害な影響は看過しがたい」と指摘して、ことばのセクハラ行為での懲戒処分を妥当だとする初めての判決を言い渡しました。

この裁判は、大阪の会社で管理職だった男性社員2人が職場で部下の女性に対して、性的な内容を含むセクハラ発言を繰り返したとして、会社から出勤停止30日と10日の懲戒処分を受け、一般職に降格させられたことについて、「処分が重すぎる」と主張していたものです。1審は訴えを退けましたが、2審は「女性から明確な拒否の姿勢を示されず、相手から許されていると勘違いしていたことを考慮すると、出勤停止などは重すぎる」として処分を取り消していました。この裁判で、最高裁判所第1小法廷の金築誠志裁判長は「1年以上繰り返された発言内容は、女性に強い不快感や屈辱感を与える極めて不適切なものだ。管理職という立場も考えると、企業秩序や職場の規律に及ぼした有害な影響は看過しがたい」と指摘しました。そのうえで、「被害者は、嫌悪感を抱きながらも職場の人間関係の悪化を懸念し、相手への抗議や会社への被害申告をちゅうちょすることが少なくないので、2審の判断は誤りだ」と結論づけ、ことばのセクハラ行為での懲戒処分を妥当だとする初めての判決を言い渡しました。判決は、職場でのセクハラ行為はことばだけでも許されないことを改めて示すとともに、セクハラ被害を把握した企業が、当事者に厳しい姿勢で臨むことを認めるものとなりました。26日の最高裁判所の判決について、懲戒処分の取り消しを求めていた男性社員2人は、「事実の認定に一部不満がある。発言していないことを発言したと決めつけられていて納得できない」とコメントしています。一方、会社側は、判決について「内容を確認していないためコメントは差し控える」としたうえで「時代とともに変化する内容を取り入れた研修を繰り返し実施してセクハラのない働きやすい職場作りを推進していく」としています。

問題となった発言は

今回の裁判を起こした男性2人は、いずれも職場でのセクハラ発言を理由に、勤務する大阪の会社から出勤停止の懲戒処分を受け、管理職の課長代理から一般職の係長に降格させられました。このうち出勤停止30日の懲戒処分を受けた男性は、女性社員と2人きりのときに自分の浮気相手との性的な関係について一方的に聞かせたほか、「夫婦はもう何年もセックスレスやねん」などと話したとされています。また職場を訪れた女性客について、「好みの人がいたなあ」と性の対象とするような発言もしたということです。一方、出勤停止10日の懲戒処分を受けた男性は、「彼氏おらへんのか?」や、「もうそんな年齢になったの。結婚もせんで何してんの?親泣くで」といったことばや、「夜の仕事とかせえへんのか?時給いいで」と偏見に満ちた発言、それに「男に甘えたりする?女の子は男に甘えるほうがいいで」などと答えられない質問をしたとされています。この会社では、セクハラ研修を行っていましたが、処分を受けた男性は2人とも受講したあと、「気にしてたら女の子としゃべられへん」と周囲の人に話していたということです。

ことばによるセクハラの現状

性的な嫌がらせを意味する「セクシュアルハラスメント・セクハラ」ということばが、広く知られるようになったのは、毎年、話題になったことばに贈られる「新語・流行語大賞」を受賞した平成元年にさかのぼります。全国の労働局に寄せられるセクハラ全体の相談件数は、ピークだった平成19年度にはおよそ1万5800件に達しました。その後、徐々に減少しているものの、平成25年度でも、およそ9200件の相談がありました。このうち、ことばによるものがどの程度占めるかは、公表されていないためわかりませんが、セクハラの内容としては、身体的な接触を伴うものよりも多いという調査もあります。おととし、人事院が一般職の国家公務員を対象に行った意識調査では、回答した男女4100人のうち、15%に当たる600人余りが、過去5年間にセクハラを受けたと答えました。具体的な内容では、「性的な冗談やからかい」などのことばによるものが52%と最も多く、「身体への不必要な接触」の34%を上回りました。厚生労働省は、対策を強化していて、平成10年に一般企業の事業主に対し指針を作成し、就業規則などにセクハラに対する方針を明示することや、相談窓口を設けることなどを義務づけています。その後、平成23年には労災認定基準の見直しも行い、ことばのセクハラがどの程度の心理的な負担を生じさせるのか具体的に示しました。この中では職場で「○○ちゃん」と呼ばれた場合は「弱い」負担。性的な発言が継続していることを会社が把握しながら、適切な対応をしなかった場合には、「強い」負担が生じるとしています。さらに去年、一般企業の事業主に対する指針を見直し、職場のセクハラには、同性に対するものも含まれることを明記したほか、精神的な不調を訴える被害者に、社内の産業保健スタッフなどが相談に応じるよう求めています。

どんな発言がセクハラに?

どのような発言がセクハラに当たるのかは相手との人間関係や状況などによっても判断が異なる場合があり、線引きが難しい面があります。厚生労働省はことばのセクハラとして性的な事実関係を尋ねること、性的な冗談やからかい、食事やデートへの執ような誘い、個人的な性的体験談を話すことなどを挙げています。また人事院も具体的な発言の例をパンフレットなどで紹介しています。この中には体調が悪そうな女性に「今日は生理日か?」、「もう更年期か?」と尋ねることや「男のくせに根性がない」とか「女には仕事を任せられない」など性別による差別意識に基づいたもの、それに「早く結婚した方がいい」などの発言が挙げられています。また職場の人などに対して「○○ちゃん」と呼んだり、「男の子、女の子」、「おじさん、おばさん」などと人格を認めないような呼び方をするのもセクハラに当たるとしています。このほか、女性に対し繰り返し「きれいだね」と褒めることも、言い方によっては女性を軽視したり性的な観賞の対象としてしかみていないと受け取られてセクハラに当たる場合があるとしています。

(転載ここまで)



「性差別主義者による虐待(性的な嫌がらせ、セクシャル・ハラスメント、セクハラ)についてのこのような認識が社会全体に広がって定着することを強く強く願います」と冒頭に書きましたが、次の記事でメモしたようなことは残念ながらまだまだ日常茶飯事です。

■「セクハラ」ではなく「性差別主義者による虐待」と呼ぼう。 (東京都議会自民党 @tokyojimin 議員による『野次』について)
http://muranoserena.blog91.fc2.com/blog-entry-5699.html
2014/06/21

ですから、このくらいの判決が出ただけでは全く楽観はできませんが、性差別主義者による虐待をなくすために引き続きこのような例はメモを続けていきます。


だけど、次のような状態ではいけないわけで。





●国会議員への投書のための「議員一覧ポータルサイト」 (1)→http://taro-yamamoto.jp/お知らせ/【反tpp・反秘密保護法!】全国街宣キャラバンス/ ; (2)→http://publistella.jp/
●マスメディアへの投書のための「News for the people in Japan」マスメディア問い合わせ用リンク集→http://www.news-pj.net/link/media.html
●他の社会系ブログに行くにはうちの「私的リンク集 (適宜更新)」経由で→http://muranoserena.blog91.fc2.com/blog-entry-136.html
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道徳の教科化に私は反対します。安倍自民党政権のもとでは特に、弊害が後になってあらわれると予測するから。

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道徳の教科化については意見公募(パブリックコメント、パブコメ)が募集中、2015年3月5日が締め切りだそうです。こちらから。

●電子政府の総合窓口e-Gov イーガブ
学校教育法施行規則の一部を改正する省令案等に関するパブリックコメント(意見公募手続)の実施について
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=185000740&Mode=0

どうしても自民党政府が道徳の教科化、評価対象化をしたければ、道徳の模範として、自民党議員を使えばどうでしょうね。たとえば、安倍晋三氏を、国民が見習うべき道徳の模範として設定して、教科書に載せ、その言動や行動とともに、国民こぞって安倍氏を見習うように教え、子どもがどのくらい安倍氏の言動や行動を真似できているかを点数化して評価する...。

それはともかく、道徳の教科化、評価対象化は、国民を国家に従属させようとやっきになっている現在の自民党政権下では特に、長期的に見て最悪の弊害が大きくなるでしょう。自民党による日本国民の奴隷化、と私は表現します。

いくつか、参考になるツイートを引きましょう。






















意見(パブリックコメント)はこちらから。

●電子政府の総合窓口e-Gov イーガブ
学校教育法施行規則の一部を改正する省令案等に関するパブリックコメント(意見公募手続)の実施について
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=185000740&Mode=0



●国会議員への投書のための「議員一覧ポータルサイト」 (1)→http://taro-yamamoto.jp/お知らせ/【反tpp・反秘密保護法!】全国街宣キャラバンス/ ; (2)→http://publistella.jp/
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●「みんなの党」を支持する前に読んでおきたい記事

「世界愛人主義同盟」(笑)は死刑に反対です

『人を殺す司法を望む人々は、二重の信念に動かされています。一つは、完全に有罪の人間、つまり自分の行為に完全に責任のある人間が存在するという信念。もう一つは、こいつは生きてよい、こいつは死ななければならないと言いうるほどにその無過誤を確信した司法が存在する可能性があるという信念です。私はこの歳になって、この二つの断言はどちらも等しく間違っていると思います。彼らの行為がどれだけ恐ろしくどれだけ憎むべきものであろうとも、完全な有罪性を持っていて永遠に完全な絶望の対象にならなければならない人間はこの地上にはおりません。』

1981年9月17日、フランス国民議会、死刑廃止法案の審議における、法務大臣ロベール・バダンテール Robert Badinter の演説から引用)
死刑についての当秘書課広報室の記事はこちら
死刑廃止論FAQはここをクリック。

憲法が保障する国民主権と基本的人権と平和主義が自民党によって危険にさらされている

憲法は、国から国民への命令でもないし、自民党が勝手に考える「日本の伝統」のカタログでもありません。

パンダバナー ●自民党 日本国憲法改正草案対照表 2012版
●自民党 日本国憲法改正草案対照表 2012版 (ページの後半)
●自民党憲法草案の条文解説
●自民党憲法改正草案 起草者名言集(←もちろん、「迷言」と読み替えるべきです)

「壊れる前に...」のうにさんのアイデアをもとに「Gazing at the Celestial Blue」の碧猫さんが作製。

世界人権宣言を読もう...

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世界人権宣言

(世界人権宣言全文はこちらの記事の中に。)

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(↑Please read this link, so that the world-famous Tsukiji fish market should not be relocated to an old gas works site at Toyosu, highly polluted with multiple contaminants.)

晴天とら日和は安倍の話よりニュース性あり

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日本にいる人々のためのニュース

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「日本人の日本」だけが「世の中」じゃない

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マガジン9

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歴史修正主義は歴史歪曲主義

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■2010年2月に閉鎖されてしまった「米国からの便り」の拳志郎さんが集めた歴史関係、社会保障・労働政策関係の資料集
■「永遠の嘘をついてくれ」――「美しい国」と「無法者」の華麗なデュエット 前編
■「現在の価値観で過去を見る」歴史学上の意味 (1) (現在はプライベートモードですが、この記事はとても有益でした。)
■「現在の価値観で過去を見る」歴史学上の意味 (2)
■「現在の価値観で過去を見る」歴史学上の意味 (3)
■「現在の価値観で過去を見る」歴史学上の意味 (4)
●南京事件を認めると謝罪と賠償が求められ国益を損なう?
●朝鮮人戦時動員FAQ<試作版>
●Apes! Not Monkeys!  本館
●Apes! Not Monkeys! はてな別館
●ぐるぐる(日本人の美徳) (gurugurian) on Twitter
●歴史修正主義のウソを暴く
●もちつけblog(仮) 「謝罪」、責任をきちんと認めるということ -中尾知代『日本人はなぜ謝りつづけるのか』について-
●日本人ジョーク(bot) (Japanese_Joke)

Aux larmes, citoyennes

●韓国水曜デモ1000回アクション
●Fight for Justice 日本軍「慰安婦」―忘却への抵抗・未来の責任
●アジア女性資料センター
●P-WAN(市民と政治をつなぐ ウィメンズ・アクション・ネットワーク)
●VAWW-NETジャパン 「戦争と女性への暴力」日本ネットワーク
●女たちの戦争と平和資料館(wam)「慰安婦」問題の被害と加害の資料館
●慰安婦問題とアジア女性基金-デジタル記念館
●Stiffmuscle@ianhu - 従軍慰安婦問題を論じる
●Stiffmuscleの日記
●Gazing at the Celestial Blue 「日本軍性奴隷制問題」
●従軍慰安婦問題を論じる
●誰かの妄想・はてな版
●kmiura
●Transnational History 「日本軍将兵の証言・手記にみる慰安婦強制の実態」
●従軍慰安婦資料館
●慰安婦・慰安所に関してオンラインで閲覧できる一次史料
●日本軍性奴隷(従軍慰安婦)について参考資料をメモ@Afternoon Cafe
●「従軍慰安婦」をなかったことにしたい「愛国」ネチズンが憤死するテンプレ

「オトコ」は読まないで^^

●俎上のサバヒー (milkfishporrige) on Twitter
●さかのエーゲ海 (HAUEHKA) on Twitter
●どく (dokuzirushi) on Twitter
●キリンが逆立ちしたピアス
●yuhka-unoの日記
●たんぽぽのなみだ

Voir des amis pleurer 泣く友を見ながら

●里美ドットコム
●権利を主張する前に、まず義務を果たすべき...なのか?
●子供たちの祖国
●カルデロンのり子さんの祖国
●いじめ/ファシズム/引きつった笑い
●akira's room 児童虐待問題カテゴリー
●akira's room セクハラ基本のき
●性犯罪被害にあったあなたは悪くない
●フランチェス子の日記
●ある性犯罪被害者の方からのメッセージ
●性暴力被害ゼロネットワーク「しあわせなみだ」サイト
●性暴力被害ゼロネットワーク「しあわせなみだ」ブログ
●性暴力からの具体的な自衛手段(「はてこはだいたい家にいる」から)
●自然界の厳しい掟です
●「平穏な生活」という欺瞞
●沖縄少女暴行事件 (1)
●沖縄少女暴行事件 (2)
●沖縄少女暴行事件 (3)
●「沖縄、岩国と従軍慰安婦」…今度は言い訳はできない
●人間らしく生きる権利に対して、いかなる義務を要求するというのか
●Free Jamal Diary ジャマルさんに難民認定を!
●Free Jamal!
●中下大樹 (nakashitadaiki) on Twitter

Think of these children in Gaza

children_of_gaza_by_shady111

(from deviantART "Gaza")

「愛国」って何?

●シャーロット・アルデブロン
●セヴァン・カリス=スズキ
●ギイ・モケ
●ガブリエル・ペリ
●ミサク・マヌキアン
●ジャン・ジョレス
●ジャン・ムーラン
●ビクトル・ハラ
●ポール・エリュアール
●ジョルジュ・ブラッサンス
●村野瀬玲奈(笑)
●国旗、国歌、国家意識(「愛国心」)を考えるリンク集

日本入国の外国人の生体情報強制採取に反対

■日本に入国する外国人の指紋採取、顔写真撮影義務付けに反対します(インターネット署名のお願い) (←趣旨を説明した当ブログの記事)
■日本版US-Visitシステムの廃止を要望する国会請願署名、電子署名(集約期限2009年8月31日、国際結婚を考える会、IST請願の会) (←署名はこちらから)

仰げば尊し

●パワー・トゥ・ザ・ピープル!! パート2
●南葛定卒業式不起立1円裁判
●根津公子先生
●増田都子先生
●木川恭先生
●学校に自由の風を!
●水島朝穂先生
●住友剛先生「できることを、できる人が、できるかたちで」
●住友剛先生 on Twitter
●上脇博之先生
●ペガサス先生
●石川康宏先生
●五十嵐仁先生
●金子勝先生
●金子勝 on Twitter
●内田樹の研究室
●内田樹の研究室
●今日行く審議会@はてな
●annntonio先生
●シートン先生
●Living, Loving, Thinking
●5号館のつぶやき
●関良基先生
●小谷敏先生
●内藤朝雄先生
●ssh-スーパー小論文ハイスクール
●メタメタの日
●さつきのブログ「科学と認識」
●アメリカ教育最前線!!
●“しょう”のブログ
●金明秀先生
●社会科学者の時評
●湖畔日記
●荒木國臣先生
●新小児科医のつぶやき
●リハ医の独白
●獣医さんの嘆き
●MEDLINE 日本語ゲートウェイ
●組合と学力の間に関係はないけど、橋下徹支持率と学力の間に関係はある(笑)
●日教組の教師の人殺し
●日教組はタリバンか
●日教組の先生の例(笑)
●日教組の何が悪いのよ!!
●文士・事物起源探究家 松永英明の 「絵文録ことのは」

保育問題

●全国学童保育連絡協議会
●すぺーすのいどの部屋
●つながれ!名古屋の学童保育!
●dr.stoneflyの戯れ言
●幼保一元化問題のブログ
●新システムで保育はどう変わる?

笑えるけど笑えない話

●専門家を使わない素人の教育カイカクごっこ(1)
●専門家を使わない素人の教育カイカクごっこ(2)
●専門家を使わない素人の教育カイカクごっこ(3)
●東京大学名誉教授の「再生」は国語力養成から
●自民党による恥ずかしいアンケートの正体
●河野洋平氏の言葉の重みと歴史修正主義者の言葉の(ry
●嗚呼! 素晴らしき哉、愛国心教育
●「Air愛国者」を嗤う
●組合活動に熱心な教師
●忍び寄る警察国家の影 (白川勝彦氏)
●留学生の素朴な疑問・・・私の答え
●留学生の素朴な疑問--私の答え3
●俺は無知だし関心も無いし勉強する気も無いけどこの通説は怪しいと思っていると声高に主張すれば、専門家は懇切丁寧に説明してあげる義務があるらしい
●ウハウハ右派対談

未来を予見する最良の方法は自ら作ること

●未来を予見する最良の方法はひよこ豆のようにころがることである。
●未来を予見する最良の方法はお花畑めざして歩くことである。
●未来を予見する最良の方法はバー・黒曜石で飲むことである。
●未来を予見する最良の方法は老人党の知恵を借りることである。
●未来を予見する最良の方法はさらに老人党の知恵を借りることである。
●未来を予見する最良の方法は情報流通を促進することである。
●未来を予見する最良の方法は労働組合ってなにするところか学ぶことである。
●未来を予見する最良の方法は大脇道場に入門することである。
●未来を予見する最良の方法は広島瀬戸内新聞を購読することである。
●未来を予見する最良の方法は世界の片隅でニュースを読むことである。
●未来を予見する最良の方法は午後のコーヒーをいただくことである。
●未来を予見する最良の方法はブログで 情報交換することである。
●未来を予見する最良の方法は「私にも一言、言わせて!」と吼えることである。
●未来を予見する最良の方法は「私にもまだもう一言、言わせて!」とさらに再び吼えることである。
●未来を予見する最良の方法は「私にもまだまだもう一言、言わせて!」ともう一度さらに再び吼えることである。
●未来を予見する最良の方法は医療制度および障害者雇用制度を改善することである。
●未来を予見する最良の方法は医療制度改革と社会保障を憲法を通じて見つめることである。
●未来を予見する最良の方法はクリームな日々を過ごすことである。
●未来を予見する最良の方法は反戦な家をつくることである。
●未来を予見する最良の方法は超左翼おじさんの挑戦を受けることである。
●未来を予見する最良の方法は超左翼おじさんの挑戦をもう一度受けることである。
●未来を予見する最良の方法はふじふじのフィルターで社会を見ることである。
●未来を予見する最良の方法はラ・ターシュに魅せられることである。
●未来を予見する最良の方法は「人生は美しい」と言うことである。
●未来を予見する最良の方法は何人かの友人同士が日常で思った事、感じた事をつらつら好き勝手に書くことである。
●未来を予見する最良の方法は何人かの友人同士が日常で思った事、感じた事をもっとつらつら好き勝手に書くことである。
●未来を予見する最良の方法は生活の中で感じた疑問や思いをあれこれ深めることである。
●未来を予見する最良の方法はきまぐれに手記を書くことである。
●未来を予見する最良の方法はきまぐれに古い寺を多く見ることである。
●未来を予見する最良の方法は教育基本法の再改正を求めることである。
●未来を予見する最良の方法はわたしの心のものさしで社会を見ることである。
●未来を予見する最良の方法は身近な一歩で社会を変えることである。
●未来を予見する最良の方法は生まれてきて良かったと感じられる社会を作ることである。
●未来を予見する最良の方法はリベラル21を読むことである。
●未来を予見する最良の方法は灰色の歩行者になることである。
●未来を予見する最良の方法は灰色のベンチに座ることである。
●未来を予見する最良の方法は政治評論家森田実さんの意見を聞くことである。
●未来を予見する最良の方法は鈴木邦男さんをぶっとばす(?)ことである。
●未来を予見する最良の方法はミネソタ大学人権図書館に国際憲章、国際条約を読みに行くことである。
●未来を予見する最良の方法は権力に奪われた言葉を奪い返すことである。
●未来を予見する最良の方法はミルテの花を読むことである。
●未来を予見する最良の方法は「みんななかよく」することである。
●未来を予見する最良の方法は「ひねもすのたのた」することである。
●未来を予見する最良の方法は「じんちゃんのちょいとひとこと」を読むことである。
●未来を予見する最良の方法はにんじんを食べることである。
●未来を予見する最良の方法は「誰に投票する?」と考えることである。

JCP

●JCP京都 日本共産党 京都府委員会
●JCP OSAKA-日本共産党大阪府委員会

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