犬混合ワクチン:獣医の嘘を笑おう)^o^(
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前回のはここ↓
犬混合ワクチン:獣医の嘘を見破ろう
獣医療の嘘・間違いはここ↓
狂った獣医療:獣医の5大詐欺商法by愛犬問題
獣医の嘘・間違いに騙されるな!!!
愛犬問題さんの混合ワクチンに関する記述はここ↓
混合ワクチン有害無用論の随想集 by 愛犬問題
英国の混合ワクチン有害無用論を翻訳紹介! ワクチンは犬に有害無益な欠陥商品だ!
前回も獣医共の間違いを皆さんで笑ってやりましたね・・・
獣医共の間違いは貴方のペットを殺しますから、非常に悪質ですが
もう皆さんは騙されたりしませんので、連中のアホッぷりを
余裕をもって笑ってやりましょうね・・・
今週もこの文字の色は獣医共の間違いを
正解はこの色で書いていきますね・・・
では行きましょう・・・
「犬のワクチン接種は、3年に一度でいいと言われました。先生はどうですか?」という質問を受けることがありますが、私は「このあたりでは、まだまだ地域全体としてのワクチン接種率が高くないので、ワクチンの効能通り、年1回のワクチン接種をお勧めします。(だって、集団免疫ができてないからね。)」と答えています。
はい、早速出ましたね、集団免疫・・・
狂犬病ワクチンに関しても獣医共は集団免疫を持ち出して必要だとか
嘘間違いを平気で書いていますね・・・この辺り↓
狂犬病ワクチン不要27:何度書けば理解できるのだろうか
狂犬病ワクチン不要20:集団免疫というボケナス2
生ワクチンである混合ワクチンは抗体持続期間が長く、流行地域に
おいて一生に一度接種すれば十分であることが論文上判明しています・・・
この個別に抗体を持っている割合、それがどの程度で集団免疫効果を
発揮する・・・
そして、感染力や流行状況を見て集団免疫に必要な接種率は00%となる
これが集団免疫の考え方です・・・
生ワクチンである混合ワクチンがどの程度効果が持続するのか
貴方のペットに何年効果が有るのか・・・
何年に一回というのはまさにそれを論じているのに、集団免疫とは
全く関係のない話なんです・・・
集団免疫が出来ていないからね、と答えているそうですが
専門知識が有りませんからね、とでも答えれば良いのにね・・・
ま、アホですな・・・
アメリカではワクチン接種が3年に1度でよいという話を聞きますが、それはこの集団免疫の話が基になってるんですね。
はい、もう分かりますね・・・
何年に一度というのは個別の免疫であって集団免疫は関係ありません・・・
個別の免疫が何割有れば集団免疫効果が出るというものです・・・
どうしてこんなに専門知識が無いのでしょうか・・・
日本でも、集団免疫が上がればワクチン接種回数が減るだけでなく、伝染病でなくなる命が減ります。
はい、これは意識せずに間違っているのでしょうね・・・
集団免疫が上がれば、というより接種率が上がることで
集団免疫効果が出れば、伝染病でなくなる命が減るのはその通りです・・・
しかし、個別の効果には関係ありませんね
貴方のペットにワクチンの効果が有るかどうかが問題なんです
集団免疫はその先の話ですな・・・
従って、ワクチン接種回数には関係のない話なんですな・・・
ま、アホですな・・・
アメリカでは3年に1度のワクチン接種でよい地域が約30%あります。 それは「集団動物の75%以上が予防をするとその病気が流行らない」シャルルニコルの法則に当てはまっている地域だからです。
はい、この30%というのもおそらく嘘でしょう・・・
だってその後の文章が間違っていますからね・・・
はい、シャルルニコルの法則、出ましたね・・・
獣医は好きですね、この法則・・・
だって、狂犬病や混合ワクチンの接種率を上げるために
とことん利用しまくりましたからね、間違っているのにです・・・↓
狂犬病ワクチン不要23:シャルルニコルという知能障害
日本の接種率は、犬で3〜4割、猫で2割程度と低いので、安全を考えると毎年のワクチン接種が必要となるのです。
はい、もう分かりますね・・・
個別の免疫は個別の抗体持続期間で判断するもので
集団免疫は関係ありません・・・
おそらくこの接種率も嘘でしょう・・・
接種率を上げるために低く書いて、感染して死ぬぞ死ぬぞ詐欺ですな
ま、狂犬病ワクチン接種率も発表では70%をとっくに超えているのに
ペット業界の発表など持ち出して低い低いと恐怖を煽って
接種率を上げようとする・・・
ま、バレバレの手口ですな・・・
メーカーの添付文章の通り、年1回の接種を勧めている。
アメリカでは5種混合は2〜3年に1回で済むと報告されていますが、日本での調査は行われておらず
メーカーの能書に記載されている追加接種は毎年です。
はい、これも良く見る文章ですが嘘ですよ・・・
メーカーの添付文章で一年に一回と書いているのは共立製薬のもの
ただ一つだけです・・・
これ以外に年一回と書いているものは有りません
このメーカーを避ければ良いだけの話ですね・・・
ま、アホですな・・・
生後1年までは従来どおり予防接種。生後2才以降からは毎年、免疫がどのくらい残っているかの血液検査を受け、免疫が防御不能なレベルまで落ちてきた時点でワクチン接種を行う。
はい、今度は抗体検査で一儲けですか・・・
もうとっくに生ワクチンの抗体は一生持続することが
証明されている訳ですから・・・
一度接種すれば二度と接種する必要は有りません
勿論、抗体検査など全く必要ありませんな・・・
ま、アホですな・・・
生ワクチンの毎年接種は副作用を出すだけで全く効果が有りません
ブースターとか書いてるあほも居ますが、基本生ワクチンには
関係ありません・・・
生ワクチンを毎年接種するなんて狂ってます・・・
ペットを殺したいんですか・・・?
もう混合ワクチンに関してもちゃんと知識が得られましたね・・・
獣医療領域、獣医共が書いていることは本当に嘘ばっかり・・・
それも全部収入に直結したものだから嘘を書く・・・
本当に見下げ果てた連中だ・・・
混合ワクチンの毎年接種は絶対に止めて下さいね・・・
もう騙されないようにしてくださいね・・・<`ヘ´>
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この記事に
「動物関係」書庫の記事一覧
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2015/3/1(日) 午後 4:28
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2015/2/22(日) 午後 3:13
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2015/2/8(日) 午後 3:45
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2015/2/1(日) 午後 4:02
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2015/1/25(日) 午後 2:38
6:18さん
狂犬病ワクチンが不必要なこと害しかなく、獣医の収入の為だけに
行われていることは繰り返し書いてきました
2014/3/15(土) 午後 7:01 [ koredeiino345 ] <<コメントに返信する
6:20さん
発癌するみたいですね
ホントに獣医の嘘は酷いですね
ペットの命はどうでも良いと思ってるんですからね
2014/3/15(土) 午後 7:02 [ koredeiino345 ] <<コメントに返信する