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東日本大震災で大きな被害を受けた三陸海岸のホヤ漁は今春以降、出荷が本格化する。震災後に養殖を再開したホヤが食べごろの3~4年を迎える。販路の大半を占めていた韓国で輸入規制が続き、最盛期の夏場に向け国内での販路開拓が欠かせない。「東北の珍味を味わって」。漁業関係者らはホヤの魅力発信に奔走している。
「順調に育っている」。2月中旬の早朝、宮城県牡鹿半島の谷川浜から沖合約1キロで、漁師の渥美貴幸さん(…
韓国、ホヤ、震災、ホヤ漁、東京電力
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