徹底捜索。
超貴重映像が連発。
まずはこちらの国から。
その国土面積はコロンビアはそして命がけの移動手段を使うというのがこちらのするとそこはとてものどかな村。
いったいどこが危険なのかと思っていると明らかに違和感のあるごつい滑車を持った人々が街の至るところにいるのです。
そしてそこはまさかと思った次の瞬間うわぁ〜!メッチャ危ない!何してんねん?高さはなんでこんな危険なことをするのでしょうか?スタッフも勇気を出して滑車で渡ってみると…。
そこにあったのがわずか危険を顧みずちなみに村と集落は村の高いところから集落へのびるワイヤーと集落の高いところから村へのびるワイヤーで結ばれているのでちなみに滑車と体を結ぶのはもちろんしかしときにはこんなことも。
いったいどうするのでしょうか?すると17歳の少女ダニエラちゃんはなんとか自力でピンチを乗り切りました。
袋の中から出てきたのはなんとそしてこっちの袋はまさかの2人目!驚いたことにお父さんはそう過去に引越しで重いタンスを運ぼうとした人は続いては…。
ちなみにガーナ流。
通常手に持つ通常転がして運ぶ聞けばそしてすると目の前に日本とはまるで違う実はガーナではそしてこのユニークな棺桶は首都アクラにある専門店で作られています。
そこにはなんとカニの形をした棺桶などカラフルでかわいらしいバラエティー豊かな棺の数々がありました。
更にコーラに目がない人にはコーラの棺桶。
フルーツジュース好きには…。
続いては…。
北海道よりやや大きい程度。
街を歩くと…。
燃えているほうに近づいていくと…。
なんやねんこのビル。
実はこれアゼルバイジャンのシンボル埋め込まれたモニターが炎を表現。
ちなみになので…。
すると…。
今度は異様な空気が漂う国です。
そしてこちらが実際に果たしてなんやこれ黄金どころかチョコレートにも見えますがいったいこれは…。
専門家に伺うと…。
先生いわく続いては…。
そこには我が目を疑うそこには…。
これは常識。
そしてこちらが温度計がおもしろいようにグイグイ下がっていきます。
そして…。
そこで民家に取り付けられていた村の温度計で確認すると…。
5分も外にいれば世界一寒いオイミャコン村の広さはそんな極寒の地にとても人が住める環境には思えませんがそして例えばそして最後は麺を上げてわずかなんでもそれは普通に手洗いしているようですが…。
干したばかりのTシャツは…。
そのタオルは…。
続いては…。
その際そんな親日国家ブータンはどの建物にも統一感があります。
多くの店で高々と盛られたブータン人のブータン料理は韓国料理やインド料理を超え世界一辛いとも言われているんです。
辛い物が大好きな国民とのことですがするとなんと生の唐辛子をスティックサラダのように食べています。
とここである疑問が。
そこでスタッフが持っていた日本の辛い物代表ブータンの方に勧めてみると…。
すると次の瞬間わさびを食べたブータン人の南西アジアブータン王国。
そこでスタッフが持っていたブータンの方に勧めてみると…。
先ほどまでパクパク唐辛子を食べていた子供たちも…。
続いては…。
ちなみにこの砂漠は世界最大のしかしモーリタニア人にとってタコは日本人には考えられないありえへん存在だったのです。
聞き込みを続けてみてもちなみにタコを見せてみると…。
モーリタニア人はみんなタコは見た目が怖いのでいまだ食べるのは難しいのです。
続いては…。
そんなセネガルでありえへん習慣を行っているというのがしかし…。
すると次の瞬間西アフリカセネガルで発見。
せっかくなので…。
おじさんに気に入られセネガル人ネームギランをゲット。
しかしこのあと続いては…。
リトアニアはロシアとポーランドの隣国。
ラトビアエストニアとともにバルト三国といわれています。
そして車を走らせていると…。
何もない平原のなかに突如現れたのは小高い丘の上に不気味なほどこれはいったい…。
そうこちらクリージュ・カルナスと呼ばれる丘はお墓ではなくそのなかには日本からはるばる切実な願いを叶えに来る女性も。
そこには我が目を疑うリトアニアではここで問題見えないようにするため。
そうリトアニアでは確かに普通の照明のときは青く見えていた静脈が…。
このような取り組みが功を奏し続いては…。
ここトンガは南太平洋に浮かぶオセアニア諸国のひとつ。
この国では日本でいう野球のような存在なんだとか。
そんなトンガでこれから楽しそうにいったいどういうことなんでしょうか?当然お店に入っても2人を厳しく監視。
とここですると…。
ハハハ!彼氏を信頼しているからかよほどお腹が空いていたのかわかりませんが2人には気の休まる瞬間。
ちなみにこの場合彼氏にはちょっと厳しい続いては…。
最近でもそんなアルメニアで日本の小学校では教えることがない早速その実態を調査するために首都エレバンにあるこちらの小学校へ。
その競技に関係あるのかなぜか手をまっすぐ伸ばさず果たしてその正体とはいったい何なのか?真剣な表情の彼女の目線の先には…。
アルメニア人が大熱狂する競技とはチェスのことだったのです。
続いては…。
それもそのはず。
ここバングラデシュはなんとこのようにありえへんほどなので常識では考えられないそしてありえへん習慣を求めやってきたのはこちらの一戸建ての家。
と思った次の瞬間実はここなので家の前を列車が通過しますが…。
ちなみに列車から見た車窓はご覧のとおり。
それにしても人や家が本当にスレスレで生活するには危険すぎます。
列車とこんなに近いのにただ互いに気を遣って暮らしているため続いては…。
グルジアはロシアの南そんなグルジアを歩いていると実はこれグルジアの他にも…。
更に街を歩いているとグルジア国民のある特徴に気づかされます。
それは…。
それもそのはず。
そこで聞けばそれがこちら!といって出されたのはそう長寿の秘密しかしこれ実は日本でもブームになったこのヨーグルトの特徴は…。
続いては…。
そんなラトビアはヨーロッパの北東部に位置する国でリトアニアエストニアとともにバルト三国とよばれています。
そしてありえへん習慣が見られるのがこちらの空港。
ここで問題。
えっあるんすか?その…。
皆さん…。
「ん〜」っていう一回一回挟んでくれる…。
男性は「ん〜」で。
空港で撮影していると花束を持った男性を発見。
しかも1人ではなく空港のまさかと思っていたらなんと更に奥さんの出迎えに来たというそうラトビアには最後に友人といつ会ったかと聞くと…。
なんとするとたった1日振りですが花束を贈り感動の再会です。
ラトビアの空港ではこんな正解正解。
続いては。
エチオピアはアフリカ大陸の北東赤道近くに位置し…。
そしてここはケニアやスーダンなど6か国に囲まれた内陸国で…。
そのため例えば街を歩いてみると…。
なんと街を歩けばあっちでもこっちでもいたるところで男性同士がイチャイチャしているのです。
そうエチオピアではそして更に我が目を疑う奥の少年ですが…。
これはいったい…。
鼻に詰めていたのはなんとニンニク。
実は独自の文化を築き上げてきたエチオピアでは続いては。
その国土面積はとても小さく…。
豊かな自然が残る秘境の国。
そしてここサモアはこれだけという独特の文化。
そんな独自すぎる美的センスからなのか人々にはある更にこちらの人は…。
まさかと思いつつ話を聞くと。
しかも日本なら一発で変人扱いされそうなアゴやおでこのみならずガムを顔につけてそして実は顔にガムをつけるのには続いては。
ウズベキスタンやカザフスタンなどと同じく中央アジアに位置するここキルギス。
北海道とほぼ同じくらい。
そしてキルギス人は更にこちらの真ん中の男性は…。
親近感がわきますがそんなキルギスに日本とまるで違う口元がギラギラ光る金歯おじさん。
実はキルギスには誰もができるオシャレとして続いては。
秘境の国。
恐れられていたことから…。
そんなルーマニアにはこのあと日本では考えられないルーマニアでは体が疲れたときにエナジードリンクとして飲むんだそうです。
続いては。
東ヨーロッパに位置するスロヴェニアはイタリアの隣にある小さな国。
この国はユーゴスラビアはカリスマ独裁者チトー大統領のもとスロヴェニアクロアチアセルビアモンテネグロなど数多くの国が統合された多民族国家。
緑溢れる国なんです。
そんなスロヴェニアが世界に誇れるものが洞窟。
まずはこちら。
洞窟にたくさんの人を集めて行われるのが…。
子供が泣き叫んだそう。
他にもコンサートを行ったり演劇を演じたりバスケットを楽しんだりと洞窟の利用方法はさまざま。
そんなスロヴェニアのスロヴェニアでは盗難が絶えないこともあり…。
続いては。
東ティモールはオーストラリアのすぐ北にある小さな島ティモール島に位置。
美しい海に囲まれておりイルカの大群が元気に跳びはねています。
街にはなぜか東ティモールは実は東ティモールには東ティモールは堂々の世界1位。
兄弟はおよそ8人が常識。
東ティモールは高齢化社会の日本とはまるで違うそんな東ティモールでありえへん給油方法を確かめるため路線バスに乗ると…。
なんとこの路線バス立ち乗りが当たり前。
足が地面スレスレです。
そしてこの路線バスまずは車を斜めに。
それから乗客を降ろします。
そして乗客も一緒に一生懸命…。
これがこの国の常識。
しかしどうやら誰かがついた続いては。
古くから歴史深い秘境の国。
まず一度に両替してしまうとこのような事態になってしまうんです。
そして街を歩いているとこちらの女性ですが…。
顔を見てみるとまるでマンガのようにこれはいったいどういうことなのか?と思っていると更に他にも眉毛に落書きをされているかのような次々遭遇するんです。
あなたもついつい徹底取材。
意外と知らないスタートです。
まずはこちら。
皆さんご存じのとおりありがとうございました。
ごめんなさい。
その際続いては。
ちりめんじゃこといえば…。
1センチ前後の
(笑い声)というわけでと言ったこの方に…。
アメ横の魚屋さんで働く魚を知り尽くした宮内さんから…。
そうこれね。
これが大人。
そういうこと。
いわしが大人。
そうそして本来いわしの稚魚はしらすと呼ばれているのですが。
よく生で食べられるのはそのまま生しらすと呼ばれ…。
しらす丼など丼にのせられるしらすが完成。
これはしらすを釜で揚げることからそして更になぜかいきなりしらすからちりめんじゃこと絹織物の縮緬に似ている様と小さい魚を意味する雑魚をあわせ…。
続いては。
みかんや桃に代表される…。
しかも便利な食品です。
しかし例えばでは更に大阪でなぜかつけてるおっちゃんを発見。
それでなくてもその答え?ちなみに伺うと。
そのためでは実際にバナナスイカイチゴのまず最後に本来缶詰にならない果物の缶詰いったい最初のひと口目が。
ああなるほどねなるほど。
ええ!では続いて皆さんバナナ。
いやぁこれ嫌だわ。
色おかしいもんだって。
ねっ!なんでこんな色になるんですか?これ。
ウエッ!えっ?
(笑い声)イチゴいけば何かが変わるかもしれないです。
イチゴはまだね。
思い切っていっちゃってください。
村上さん。
みたいなイチゴジャム。
こんな薄めないでよみたいな。
あ〜浪人生。
続いては。
数字で109円ショップ?10時〜9時まで。
うん。
えっ何ですか?高さが109メートル。
あっすご〜い。
ありがとうございます。
続いては。
実はこれ意外と知られていませんがすみだ水族館の飼育員の方に魚が瞬きするのか伺うと…。
そっかずっと見てたからな。
そもそもそのため続いては。
しかしその全然わかんない。
ご結婚?緊急用?そこには芝浦工業大学の自動車工学の権威の方にナゼ時速100キロ以上出せるのか伺うと…。
そう自動車が例えば平地で時速100キロで走っていた程度のアクセルの踏み方のまま斜面のきつい坂道に突入するとエンジンに負荷がかかりどんどんスピードが落ちていってしまいます。
そこでその坂道で時速100キロで走れるようにするにはふだん以上にアクセルを踏み込む必要があるんです。
そして逆にそのアクセルの踏み方のまま平地に突入するとエンジンへの負荷が減った分スピードが上がってしまい100キロ以上の速度が出てしまうということなんです。
ちなみに…。
そのためほとんどの車は続いては…。
なんと新橋の「ん」の表記はNではなくM。
「N」ですか?うん。
あほんとに?うん。
そういうことでしょ?お〜。
濁点?違うなこれこの反応。
ではローマ字の表記に詳しい木村先生に対して実はその結果実に続いては。
皆さんちゃんと説明できますか?その私えっ違うかな?そもそも動いているものには慣性の法則が働きます。
つまりそのためこれから本日の花言葉はこちらです。
どのような思いがあるのでしょうか?物っていうのはあのいらなくなったり飽きちゃったりゴミになったりとか知識教養技術そっちのほうを学ぶためにお金を使った物は全部腐らないしでためになってそれが利益を生み出すことにもなるし信用にもつながるし悪いことは1つもないんですよ。
うんだからそちらのほうにお金をつぎ込んだほうが財産は確かに増えますよということ…。
そうですね。
2015/02/24(火) 18:57〜20:54
テレビ大阪1
ありえへん∞世界「99%行かない!?世界の秘境の国 秘密の習慣スペシャル」[字]
世界の秘境で発見した日本では考えられない知られざる秘密の習慣を徹底捜索▽アゼルバイジャン共和国には真っ黒な黄金の風呂▽−71.2℃の世界一寒い村の生活
詳細情報
番組内容1
【「命がけの移動手段を使うありえへん習慣」】コロンビア共和国のグアヤベタル村、そこにはごつい滑車を持った人々の姿が…。村人に滑車は生活必需品だという、その滑車を使ったありえへん移動手段とは?
【「ありえへん棺桶を使うお葬式の習慣」】西アフリカのガーナ共和国には、日本では考えられないありえへん棺桶を使うお葬式が!ありえへん棺桶を使う習慣にはある理由があった!
番組内容2
【ありえへん黄金の風呂に入る秘密の習慣】旧ソ連の金満国家 アゼルバイジャン共和国には真っ黒なのに黄金の風呂と呼ばれるありえへんお風呂が!その正体とは?
【最低気温-71.2℃の村で行われるありえへん習慣】ロシア連邦のサハ共和国 オイミャコン村は世界一寒い村と言われ、過去の最低気温はなんと、-71.2℃!その酷寒の村には、日本では考えられない数々のありえへん習慣があった!
番組内容3
知ったかぶりはもう止めろ!コレが新事実だ!知ったかぶり、それは…本当は知らないのにいかにも知っているような素振りをすることあなたもついつい知ったかぶりをしてしまう常識はありませんか?
そこで!知っているようで知らない常識を徹底取材!
出演者
関ジャニ∞(村上信五、丸山隆平、安田章大)、美輪明宏、ベッキー、宮崎哲弥
【ゲスト】森三中(黒沢かずこ、村上知子)
ホームページ
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