(清水)回ってます。
(田村)もう回ってる。
早っ!今…カチカチチーズスフレのロケが終わったとこなんすけど。
ここから2本目?早く出ようよ富田林を。
ですね。
まあ「ですね」っていうかそんなに急いで出る必要もないでしょ。
いやでも寒いし。
そうです。
本音がちょっとポロリと出ましたけど。
市内戻ろうよ。
市内戻ったらもうそれで1本終わるやん。
(一同)あははっ。
往復ですか?あはははっ。
目的がないですから。
何?何?何?何?何?いや〜…。
いやこれはどうですか?それは怖いわ。
ちょっと怖いわ。
なんか楽してんなぁ。
遊ぶってどう…どういうとこ?なんかあの…室内で楽しくなんかできるの?それだったらいいですよね。
遊ぶっていうてもいろいろあるやん。
なんか博物館とか。
ああ〜いいね。
はい。
そういうとこ…。
う〜わっ…。
もう最悪や。
うそやろ。
ちょっと…絶句ですね。
なんで?まあ…まあね富田林に生きてるうちにあと何回来るんだって話ですからね。
いやそれは…。
楽しめるの?
(清水)はい。
この寒さの中?
(清水)めっちゃ楽しいらしいです。
外で?
(清水)はい。
きゃあきゃあ言う?
(清水)きゃあきゃあ言います。
言ってますから信じるしかないですけど…。
いや体動くかな?ちょっとまあだいぶ今寒さでねカチカチにはなってますけど。
(清水)大丈夫です。
でも楽しいんだもんね?
(清水)はい楽しいです。
富田林に来たらここに行きなさいみたいなとこ?
(清水)はいそうです。
それは行っといた方が…。
俺夏場であの肉離れになっとるからね。
(スタッフたち)あはははっ。
これ冬場やともう…。
リー即かも分かれへんで。
(一同)あはははっ。
大丈夫?夏場もあれ急にね体動かしたから。
ああそう?洋服を川に投げるために。
(一同)ははははっ。
ちゃんと準備運動とかした方がいいのかな?
(清水)はいしましょう。
いやまあ楽しめんのやったらええけど。
(清水)行きましょうか。
猟友会の人たちへの警告看板とか…。
なんか出るんちゃうの?またほんでこんなん見たら俺歌歌わなあかんやんか。
えっ?
(東郷)ははははっ。
・タカスギタカスギ懐かしい。
あっ知ってんの?知ってます。
のぼるやつですよね?CMで。
そうそうそうそうそうそう。
「高杉開発」の。
はいはい。
「タカスギタカスギ」だけ言ってるやつですよね。
最後「高杉開発」言うてるだけや。
これもう5歳ぐらいの頃に見てたCMですよ。
マジで?はい。
あれ?あれ?何?これ。
急になんか…。
こんにちは。
こんにちは。
こんにちは。
あれ?急になんか開けてきた。
何?これ。
「城山オレンヂ園」。
・はい。
そうなん?手作りですよ。
くっ…。
それ何が手作りなん?
(清水)全部。
全部…全部手作りなんすか?そうですすべて。
オーナーの方ですか?いえ違います。
山おやじっていう…。
山おやじ今農作業中で。
あっ従業員の方ですか?そうですねはい。
ここでえ〜っと入園料…。
そうですねはい。
おいくらですか?1人今は400円になります。
安いですね。
手作りっていうのは遊ぶものも全部手作りってこと?それ安全なの?あっ大丈夫ですよ。
はい。
危険ではないですよね。
そんなね小中学生が…。
まあ多少ね…。
手作り言うてるからそのへんはたぶん俺信用してないよ。
(スタッフたち)ははははっ。
でも…。
普通の遊園地も信用してへんのに。
小中学生がね楽しめる…。
多少は気をつけてください。
多少気をつければ大丈夫?大丈夫です。
これよかったら園内マップになりますんで。
あっ園内マップ。
すみません。
ありがとうございます。
広いですね。
そうですね。
どうぞそちら入り口になります。
今日どうなんですか?お客さん。
今日はそんなにいないですね。
ああ〜なるほどね。
今日は誰もいてませんのでゆっくり…。
今日はねだいぶ寒いですから。
いやほんまや。
「おまたせ!!」。
ザリガニつりOKじゃないねや。
「OK」って書いて×にしてますね。
ちょっとお前えらいとこ連れてきたな。
さすがの「ごぶごぶ」ファンもここは来るかな?近所の人はともかく。
「機械室」って。
(一同)あははっ。
立入禁止です。
僕たちは入れません。
ここでいろんなもん動かしてんの?そうでしょうね。
コントロールルームですあそこが。
マジで言うてんの?もう。
はい。
うわっうわっうわっ。
あっでも山おやじのつぶやき。
「願いはひとつ。
それはみんなの笑顔!!」っつってます。
本当?おやじもこんだけの敷地持ってんねやったらもうちょっとなんとかさ…。
ふふっ。
なんか違うことに…。
はははっ。
でも相当でかいですよね。
でかいよ。
でっかい家建てたらよかったんちゃうの?「ザリガニ冬眠中」。
うわ〜これ見てみぃこれ。
「無断持出だめ」って書いてるけどこれ勝手に開けられるんちゃうん?あっなんも入ってない。
(一同)あはははっ。
持ち出す物がないですね。
なんも入ってへんねやん。
ああ〜寒い。
すごい。
これは…。
自動販売機も故障してんねやん。
ほとんど使用だめって書いてんですよ。
全部あかんねん。
はい。
ここもですよ。
淳あんな馬俺初めて見るわ。
(スタッフたち)あははっ。
なんやこれ。
乗ります?いや「乗ります?」ってこれこぐだけやろ?あっまた「だめ」って書いてます。
「大人はだめ!!」。
なんやねん。
全部だめやん。
何?これ。
だめだめやん。
これなんや?「おもしろピンポン台」。
おもしろピンポン。
「使ったら必ず」…。
「ピンポン球を割ったりなくしたりしたら50円!」。
どういうことなん?えっこれがピンポン台ってこと?これですね。
何なん?何が面白いの?これがあれじゃないですか?ラケットになってんじゃないですか?
(一同)あははっ。
台がこんな円くて?はい。
ちょっとやってみますか?もう…。
どれがいいですか?どれでもええわ!四角いのと円いのがあるんで。
お前円いのにすんの?じゃあ俺四角のやつ。
冷たっ!冷たいですね握り手の所が。
寒っ!これタダでできるの?
(清水)はい。
ネットも木ですね。
うん。
いきま〜す。
はい。
コンコンあっごめん。
でかいよ。
すみません。
コンコンコンコン
(東郷)速っ!コンコンコン
(2人)あはははっ!意外とおもしろピンポンなってる。
笑うてもうてる自分に腹立ってきただんだん。
ちょっと無言でやろう。
音がすごいな。
音が…音がすごいんですね。
コンえっ!グラグラやなこれほんで。
あっごめん。
難しいな。
コンコンコンコンあっ!
(東郷)はははっ。
あっごめん。
もうええかな。
あっ投げたらあかんわ。
おやじに怒られる。
山おやじどっかで見てますから。
ああ〜こういうのでやって音が出て子供が楽しい。
意外とラリーができるんで…。
じゃあやってみぃや。
もう一回やってみぃや。
お前それ円いから得してんちゃうん?あははっそうですね。
円い方が打ちやすいかもしんないっすよ。
せやろ?はい。
ぐらつきがない方がいいです。
これぐらぐらやねん。
ほら。
これほんまにこっちで打つん?こっちちゃうんか?違うか。
冷たっ!ルールですか?うん。
こっち?こっちじゃなく?こっちでやってみます?うん。
はい。
まあでも普通はね中に入れるもんですからね。
じゃあいきますよ。
はい。
カンカン
(一同)ははははっ。
カンあははっ!なんやこの音。
あははっ!でも体はあったまってきてますね。
へへっ。
カンカンあははっ。
もう!ふふふっ。
ああ〜。
確かになバカバカしいけど…。
意外と気に入ってらっしゃいますよね。
いや…。
これで終わるつもりちゃうやろな。
あはははっ。
このラリーで?あはははっ。
(清水)いっぱいあるんで。
まだある?じゃあいいですか?これもう。
もう…もうええか。
やりたそうですね。
もう一回ぐらいやろう。
(一同)あはははっ!あっごめん!球ある?あっごめん。
もうええか。
そうですね。
いやまあ「楽しいやろ?」…まあまあ別に…。
「思ったより」っていうのを付けないと無理があるよね。
そうやな。
そうやな。
思ってたよりかは楽しいっていうレベルですよね。
じゃあ上る?いやまだ帰んないでしょ。
何なんもう〜アスレチックって。
「アスレチックが人気」。
行くか。
アスレチックってでも子供の頃からもうやってないなぁ。
子供の頃やってたの?はい。
あったんや近くに。
アスレチックありましたね。
あっほんと?はい。
はぁ…。
いやいやいやいやいや。
でもほんとに手作り感は感じますね。
まあね。
はい。
よう作りはったよな。
そうですね。
1人で42年かけて。
僕が41歳ですから。
あらすごいね。
なんや?これ。
きた。
「手づくり恐怖のアスレチック。
無料開放」。
「恐怖」って書いてあんで。
ええの?なんか紙きたで。
えっ?きました。
「恐怖のアスレチック」。
すごいですね。
2万円でアスレチック10種類。
すごいね。
行きますか?どんな感じ?
(清水)やりましょう。
どれ?どれがスタート?これ?あっこんなん別にいけるやろ。
「丸太の橋」。
いやまあこんなんは…。
これはもう余裕でしょ。
行かんかいはよ。
全然…こんなの全然。
そっち側行くの?自分。
えっ?こっちじゃないですか?いやそっちでもええねやろ。
あっどっちでも行けんのかこれ。
こっちでもこっちでも。
どっちでもいいんですね。
でも…ああ〜!あっ靴が…。
また…。
いや滑る用の靴ですわ。
それ木にフィットするやつでしょ?そんなことないよ。
そっからちょっと怖いですよね。
あははっ。
こっち行くわ。
はい。
渡った?はい。
憎たらしいわなんか。
あはははっ。
渡りました。
ははっ。
ああ〜。
これ難しいぞお前…俺らもう。
あれだ。
子供やったらあれやけど。
何?あのころみたいに体が動かないんですね。
そうやって。
いけるかね?いや…。
えっ「ごぶごぶ」の手袋?こんなの作ってますよまた。
あっ前からあんの?
(清水)前グッズで。
DVDの特典で。
ちょっとやってみて。
はい。
まあでもこれは…。
あはははっ。
ああ〜!こんな淳あんま見ぃひん。
ああ〜ちょっと怖いかもです。
えっ?ちょっとしか上がってへんやん。
あれ?あっ大丈夫かな?のぼれますけど下りれないかもしれないです。
なんでやねん。
鐘鳴らせや。
はい。
あっもうええんちゃう?そこで。
カランカランカランカラン次行こうか。
いやちょっと待ってください。
えっ?おおっ…。
足足…もっと下下。
右右。
そうそうそう。
ありがとうございます。
やるやん。
もっとできへんと思ってた。
これはできましたなんか。
ほんと?順番にやれば。
そんな難しいもんじゃない。
(清水)顔いけてました?
(前田カメラマン)もう一回。
えっ?どういうこと?
(前田カメラマン)全身撮ってた。
(清水)顔が…。
「全身撮ってた」?
(清水)顔が撮れてなかった。
(前田カメラマン)淳さんが頑張ってる…。
今までそんな画にこだわったことないですよね。
あはははっ。
前田さん。
顔が撮れてるとか…。
(前田カメラマン)頑張ってらしたんで申し訳ない感じ…。
いやいやいやだったらこっち回り込めばよかったじゃないですか前田さんが。
あははっ。
(前田カメラマン)全体も撮りたかった。
「全体も撮りたかった」?
(東郷)ははははっ。
でも編集しないんでしょ?この番組って。
(清水)ここも使いますけど…。
もう一回俺がのぼるの使うの?
(清水)はい。
あんまりごちゃごちゃ言うてたら「なんやねん淳」ってテレビ見てる人に言われるで。
「さっさとのぼれや」みたいな。
かわいそう淳。
ひひっ。
あっなるほどな。
そっちからのぼったらよかってんやん。
お前こっちからのぼるから顔撮られへんかったんやん。
それは僕の責任かもしれないです。
せやろ?勝手に回り込んでくれるって思ってたんで。
あっなるほど。
前っちゃんそんなことせぇへん。
(スタッフたち)あはははっ。
「お前が回り込んでこい」ってことやから。
ほかから仕事来なくなりますよ。
あはははっ。
そんな…そんなスタンスだったら。
それは回り込まないと。
あはははっ。
大変やなこれな。
ああ〜でも…。
怖いんだよな。
淳…淳そういうの見たことないわ。
うっうっ…。
おお〜のぼったのぼった。
鐘鳴らそう。
顔撮ってるよ顔撮ってるよ。
さっきやりましたよねこれ。
はははっ!今顔撮ってるから。
顔撮ってるから。
あははっ。
ああ〜。
大丈夫やろ?足足足…そこそこ。
そうそうそう。
オッケーオッケーオッケー。
ああ〜やった。
(清水)ありがとうございます。
すばらしい。
撮れました?今の撮れてへんかったら…今の撮れてへんかったらクビやで。
そうですね。
そんなもん代えですよ代え。
チェンジですよ。
(清水)着けといた方がいい。
着けといた方がいい?今後も?次は?いやいいんですか?いや…もうお前が2回も鳴らしてんねん。
まあ確かに2回鳴らしましたからね。
そのあとはもうあれですか?これこっち?「順路」。
もうなんやねんこの順路。
ふふっ。
細っ。
ケガも多そうですねでも。
なあ。
ここは何?「立入だめ!」。
まただめです。
入ったらあかんねや。
ええ〜「はしごのぼり」。
好きやな。
またですか。
えっ?いや…。
淳!いいんですか?クリアしてないですよあの丸太しか。
大丈夫や俺は。
見守っとくから。
おお〜!あっそうなるんやな。
はい。
ああ〜なるほど。
おお〜!安定感が。
なるほどなるほど。
おお〜!あっでもこれはもうすぐそこ手届くから。
そうですね。
カランカランカランカラン…ああ〜はいはい。
よかったよかった。
撮ってる?顔。
(清水)のぼってるとこ…。
「ううん」じゃなくて。
えっ?1回下りてって。
1回下りて…。
どういうこと?うおっ!危ない危ない危ない危ない…。
ああっ!ちょっと…。
でどうしたの?
(前田カメラマン)全体はさっきので撮れたんですけど顔のアップがやっぱり欲しい。
いやいやいや。
そんな画にこだわってなかったでしょ今まで。
どんな画でもオッケーだった人が。
あははっ。
なんでここにきて映画監督ばりに…。
(一同)あはははっ。
画のこだわり…。
あははっ。
どうしたの?前田さん今日。
あはははっ。
おかしいね。
(前田カメラマン)ちょっと頑張ろうかな思って。
頑張ろうかな思ってんて。
卒業すんの?前田さん。
(前田カメラマン)いや…。
最後の画だから。
あはははっ。
前田さん卒業するんだったらのぼりますけど。
(前田カメラマン)ちょっと回り込む…。
いや回り込んでいいですけど。
あはははっ。
変わりがないですよさっきと。
画が…画が撮れてないんやもん。
しゃあないやんか淳。
落ちなやお前もう。
これがね意外と…。
そこで撮れてます?顔。
撮れてる撮れてる撮れてる。
(前田カメラマン)待ってください。
「待って」やってほら。
はいいいよ。
(前田カメラマン)はいはいはい。
カランカランカラン…顔が楽しそうじゃなかったらもう一回。
いやいや…。
まあ確かに今楽しそうじゃなかったですけど。
お〜い!あはははっ。
カランカランカランお〜い!あはははっ。
ははっ。
いやちょっと浜田さん…。
えっ?ちょっと待ってください。
どうした?どうしたの?体がポカポカして…すみません僕だけ。
これはちょっとまあ暑くてかなわん。
マジか。
アウターを取らせていただきます。
すげぇ!そんなこと…そんなことになる?はい。
もう暑くてしょうがないですよ。
マジで?はい。
やってみるもんやなぁ。
やっぱ体動かすとね。
(清水)楽しいんじゃない?うんまあ楽しいっていうか体はあったまってるっていうぐらい。
楽しいまではいってない。
楽しさがあるのかどうかは分かんない。
(清水)徐々に徐々に。
うわっ雪降ってきた。
でも全然寒くないです。
マジで?はい。
やってないからですよ。
鐘鳴らしてないからですよ。
お前がやってんのに2回もおんなじことしても…。
まあそうなんですけどね。
そうなんですがね…。
次行こうか。
(清水)はい。
え〜っと…。
「すべり台。
すべって遊びます」。
ああ〜これか。
これもあれじゃないですか?廃材を…。
せやな。
はい。
これは別に…。
滑ってみるわ。
気をつけてくださいなんか…。
いくよ。
はい。
あ痛たた…。
あらららっ!あらららっ。
ケツが痛かった。
結構滑るわ。
マイクが…浜田さん。
マイクがブラ〜ンとなってますんで。
結構滑る。
どうですか?顔撮れてました?
(前田カメラマン)下にカメラが…。
下におるから。
その場合下にカメラあんのかい。
(スタッフ)あははっ。
結構…結構滑るで。
ああ〜!あははっ!おお〜!危ない危ない。
せやろ?はい。
いや思ったより滑りますね。
ケツ…。
あっ滑ってきた。
あれれれ?身軽ですね。
今日どうしたんですか?今日のこの前のめりな姿勢。
あははっ。
前田さんの。
なんやねんなもう。
こんな雪の中でアスレチックってもう…。
もういいの?
(清水)まだです。
まだある?えっ?何があんの?「山のぼり」。
どういうことやねん?ははっ…。
いやこれもう…。
いやこれは簡単でしょうよ。
ほんまや。
簡単や。
これは今まででいちばん楽勝かもしんないです。
ほんまや。
淳。
はいはい。
そっちから戻ってきてよ顔が一切撮れてないから。
(清水)全然撮れてなかった。
顔…俺のアスレチックの顔そんなに必要ですか?今のも全部後ろやもんな。
(清水)全然撮れないからびっくりしました。
向こうから上がってこないと。
いやアスレチックやってるときの顔ってそんな必要かどうかだけ確認取らせてください。
それはディレクターがそう言うてるから。
(清水)めっちゃ大事です。
大事なのね。
特にそんななんか…。
今日はディレクターとカメラマンが執拗に画にこだわってるから。
いや…。
そこまで言われるとちょっとどんな表情でのぼっていいか分からないですけど楽しそうにしてりゃいいんすかね。
そうそうそうそう。
そうじゃないと。
はい。
はいはいはい。
寒い中でも楽しいよみたいなね。
これでいいの?
(清水)はい。
撮れました?
(前田カメラマン)撮れました。
ねえ今のは…。
今までそんな画が撮れたかどうかの確認なんかしてましたっけね。
あっこれもようあるね。
ああ〜。
タイヤでこう向こう行って。
(清水)はい。
あっ淳。
あっ「タイヤ渡り」。
なるほどね。
いやちょっと浜田さん一回は…。
できるやろ?いやできますけど…。
見せてよ早く。
滑り台とあれしかやってないんですよ?浜田さん。
何よ?あれって?丸太の…丸太の渡るやつと…。
大丈夫大丈夫大丈夫。
いいんですか?やらなくて。
手袋ないねん。
いや全然貸しますよ。
ええねんええねん。
それお前専用やん。
病気うつったらどうすんねん。
いやそんな汚くないわ。
あはははっ。
寒くないですか?いや大丈夫。
落ちたらあかんで。
これはこっちに行くのかな?重心が…。
あはははっ。
ほら重心が…。
両方持たな。
両方持たな。
何をしてんねんお前。
これ…これは難しいです浜田さん。
ちょっと無理かもしれないです俺。
あはははっ。
これはどうやって制御するんだ?
(清水)あはははっ。
浜田さんこれクリアならないかもしんないです。
マジか。
もう一個向こうには移られへんか?くっ…。
これ足どうやったら放せんだろ?あはははっ。
ちょっと…えっ?
(一同)ははははっ。
一回ちょっと…一回いいですか?下りていいですか?ちょっとこれは…。
マジか。
はい。
無理そうやで。
右と左がね…。
これ相当急に難易度が…。
ほら無理そうやで。
(清水)もう一回やってみて楽しそうにやってもらっていいですか?今の楽しそうじゃなかった?もしいけなくてもいいから…。
(清水)いけなくてもいいんで…。
顔は楽しそうにってこと?なるほど。
まあそれはしゃあないわな。
しゃあないんですか?うん。
よいしょ。
ここは…そうでしょ。
(東郷)ははははっ。
お前もう寛平にいさんみたいになってるで。
これ…。
「止まると死ぬんじゃ」みたいに…。
(スタッフたち)あはははっ。
これ…子供たちどうやってやってんすかね。
ぐっ…。
(スタッフ)ふふふっ。
(清水)前さんいけてる?
(前田カメラマン)ああ〜ちょっと…もうちょっと楽しそうに。
顔顔顔顔。
楽しそうに楽しそうに。
(スタッフたち)あはははっ。
ああ〜!はははっ。
いいですか?楽しそうですか?
(前田カメラマン)大丈夫です。
これしゃあないわ。
(清水)はい。
いやこれはちょっと俺じゃ無理かもしんない。
子供でも難しないんかな?これは…。
あっ!どうした?あっ無理か。
無理ですね。
(一同)ははははっ。
しゃあない。
これはしゃあない。
足が出ないです次の足が。
浜田さんだったらできるんじゃないですか?いや…どやろ?
(東郷)ふふふふっ。
次行こうか。
これクリアしてないですよ。
これはええやろ?クリアせんでも。
画は撮れたもんな。
(清水)画は撮れました。
ええ顔撮れたよな。
クリア目的じゃないってことですね。
はぁ…。
ああ〜!もう一枚脱ごうかな上着を。
ほんまか?お前。
いやもう…。
雪降ってんねんぞ。
ああ〜。
これでも簡単そう。
あっこれはな。
はぁ…。
「丸太の吊り橋」。
うん。
なるほど。
これはいけそうですね。
これは俺でもいけるかな?これいけるんじゃないですか?ああ〜ここがちょっと怖いです。
えっ?はい。
でも…。
ほんまや。
手めっちゃ冷たいやん。
手袋した方がいいです。
ほんまや。
冷たぁ〜。
ああ〜冷たぁ〜。
冷たい。
ああ〜これ楽勝だ。
冷たい冷たい。
冷たい。
へへっ。
ああ〜冷たい。
(清水)淳さん淳さん淳さん!はいはい?
(清水)顔撮れてました?
(前田カメラマン)ずっと浜田さんの背中しか撮れてない。
(清水)淳さん淳さん淳さん!はいはい?
(清水)顔撮れてました?
(前田カメラマン)ずっと浜田さんの背中しか撮れてない。
(一同)あははっ。
淳かぶんなや。
いやいや。
浜田さん悪いんじゃないですか?
(前田カメラマン)浜田さんは撮れました。
楽しそうに渡ってるっていうか怖そうにしてるのは撮れました。
浜田さん撮れた?
(前田カメラマン)浜田さん今渡ってくれました。
俺たまにこうしてたから。
(前田カメラマン)はい。
(清水)はははっ。
ちゃんと画のこと考えてたんすか。
(清水)淳さん一回ちょっと…。
こっちから向こう。
めんどくさいなぁ。
全然いいけどこれ簡単だから。
楽しそうに楽しそうに…。
はい。
ははっははっははっ。
よ〜し。
オッケー?
(清水)前田さんが前行って…。
(前田カメラマン)行きますね。
浜田さんぐんぐん進んでるけど。
えっ?そうそう。
その辺りがね木が真ん中にあるから…。
なあ。
危ない危ない。
大丈夫ですか?
(前田カメラマン)ありがとうございます。
ああ〜ちゃんと顔つくってんだなほんとに。
はははっやかましいわ。
危ない危ない。
(清水)淳さんの顔撮ります。
さっき撮ったんじゃないの?またこの…。
丸太のシーン俺何回やんのよ。
ねえ1回の「ごぶごぶ」でさ。
はははっ。
浜田さん俺ここばっかり撮られますわ。
いや俺も今下りていくとこ撮ってたからほら。
撮ってました?撮ってた撮ってた。
これで…これでいいんですか?
(清水)はい。
でこれです。
淳さん読んでください。
えっ?「網くだり」。
クリアしてるでしょ浜田さん。
でもさっき撮ってくれたから俺。
よいしょ。
あっなるほど。
でもこれもちぎれそうなぐらいロープが使い古されてますね。
淳君。
はい。
だめだよそれ。
顔のやつですか?そらそうだろ。
(清水)えっ何回やんの?「何回やんの?」じゃねぇよ小声でよ。
あはははっ!おい!何回…あっちにカメラあんじゃねぇかまず。
(清水)メインカメラやから。
いやいや東郷さんも持ってるしカメラそれで言ったら。
そういう…そういう下り方。
俺みたいな下り方やろ?
(清水)はいそうですそうです。
びっくりしました。
こうやって下りてたんでしたっけ?顔つくりながら。
ほら楽しそうに。
(一同)はははっ。
イエ〜イ。
いやアスレチックより人間関係がめんどくさいな。
(一同)あははっ。
(清水)前田さんも下りるんでちょっと待ってください。
いやこれちょっと大変よ。
大丈夫?カメラを持ちましょうか?
(前田カメラマン)大丈夫です。
めっちゃ雪降ってきたやん!
(一同)あははっ。
何なんよもう。
山奥でこんな雪降ってきて。
まだやる気?もう全クリアかな?
(清水)まだです。
まだ?下行くの?
(清水)はい。
まだある?
(清水)まだあります。
寒いなぁもう。
淳まだ上着んで大丈夫なん?いやもう暑いんすよ体が。
ほんと?はい。
ああ…。
ああ〜。
顔をねちょこちょこ見せとかないと。
ああ〜。
あれ?ここかな?えっこんなんアスレチック関係ないやろ。
(清水)これですこれです。
えっ?何なん?「鉄棒にぶら下がり一度も足をつけずに向こう側まで行けばクリア」。
ああ〜。
急に地味なのきたな。
ほんまやな。
はい。
いや着くなぁ足が。
(東郷)はははっ。
(清水)こう…足曲げて。
そうです。
足を曲げて?そらそうやん。
足曲げないと。
へへっ…。
あんた何やってんの?
(清水)はははっ。
ちょっと…。
ははっ。
次…。
ええ〜!次の手が出ないですね。
マジで?支えられないんですよ片手じゃ。
自分の…。
体重?あれだとこうやっていけるんですけど。
あっ1本やから?はい。
横だと…。
ああ〜。
あっこうやればいいのか。
なるほどな。
でね顔こっちだから。
あっそうやわ。
くっ!痛い…。
いや交互に出さなあかんでしょ。
いやこれいちばんしんどい。
(一同)あはははっ!これ…これ無理。
これ無理です浜田さん。
はははっ。
腕が?腕…乳酸がもう。
あははっ。
これほんと?急にここだけ難易度高いけど。
同じ…。
(清水)同じです。
ミッション?これ。
ああそう。
ちょっとこれ無理です。
しゃあない。
これはしゃあない。
でも顔は撮れたでしょ?うん。
顔は撮れた撮れた。
ああ〜。
じゃあ終わりか?
(清水)まだです。
まだある?ちょっと…。
もう〜。
10種類っつってましたもんねそういや。
10種類って別に10種類全部やらんでもええってよ。
そうですよね。
クリアとか関係ないんで。
ふふっ。
でメインカメラ来てないし。
ははははっ。
(清水)今テープチェンジ中です。
テープチェンジ中。
あっ来た来た来た来た。
(清水)お願いします。
これ…これ何?渡るだけやろ?「丸太渡り」。
いけるいける。
行こう。
完全に浜田さんやる気ないですよね。
やる気が出たやつはやるよ。
おっおっ。
何?それ。
おお〜!あははっ。
おお〜おお〜おお〜。
危ないなぁもう。
あれ?なんか急に揺れ始まったけど。
ははははっ。
お前が揺らしてんねん。
俺?いや蹴ったよ誰か。
蹴ってないよ。
何をやって…。
危ない危ない!危ないって。
ひひっ。
おっクリア。
オッケー?クリア?クリアクリア。
顔…顔やったでしょ俺。
(清水)向こう向いてましたよね?くっ…。
凡ミス。
(清水)こっちからやればいいのに。
淳凡ミス。
「こっちからやればいいのに」じゃない…。
そらそやな。
(清水)はい。
(前田カメラマン)じゃあこっちでやってもらえますか?ふふっ。
さっきのうんていみたいにそっち向けてやったらよかったのに。
確かにそうかもしれないです。
でもそこまでの意識がいかないんですよね一生懸命やってるときって。
そうなの?はい。
スムーズにおいでよパッパッと。
あっいけてるやん。
ここからがなんか急に揺れはじめるんですよ。
だからお前が揺らしてんねやろ。
いやいや俺じゃないっすよ。
お前また寛平にいさんみたいになってるって。
あっなるほど分かった。
踏み出そうとするとそのあれで…。
ああ〜そうかそうか。
前へ行くんやな。
そうですそうです。
これクリア。
でもよく出来た…。
ああ〜そうですか。
これたぶん「そんなの簡単に行けよ淳」って思うでしょうけどやると…。
難しい?はい。
なるほど。
行きましょう。
やりません?よさを伝えてるんですよ浜田さんに。
そらもう淳がやったらええやんか。
そんなもんおっさんがしゃしゃり出てもしゃあない。
へへへっ。
いや〜暑い暑い。
これは?これはもう「平均台。
バランスをとりながら歩き、」…。
これは大丈夫です。
一度も落ちずに向こうにたどりつければ…。
行こう。
これはもう簡単です。
いいですか?顔だな顔だな!
(スタッフたち)あははっ。
お前全部裏やったやないか今。
いや途中で思いましたけど。
あはははっ。
向こうに行かないとだめなんじゃない?それは。
(前田カメラマン)ああそうか。
何度も…。
そうですよね。
(前田カメラマン)行きます。
よかった途中で気付いて。
そらそうや。
途中で下りたとこが泥まみれなんすよ。
やばいとこやで今。
そらそうやわ。
そらカメラが行かんと。
オッケーですか?うん行こう。
よ〜しよし。
よ〜しよしよし。
よ〜しよしよし。
はいクリア。
よし。
(清水)ちょっと…。
えっ?浜田さん。
浜田さん。
ん?それはだめですよ。
何が?いや…。
違うやん。
子供らに慎重に渡らなケガするよっていうことを今俺が教えてるわけや。
そんな苦悩に満ちた表情で歩かれたら…。
あはははっ。
淳みたいなあんな感じでやったらケガするよっていうのを教えとかないと。
まずそれだったら手出さないとだめですから。
あはははっ。
そんな…手入れたまんまで平均台だめですよ。
いやええって言ってるやん。
よくないでしょ?
(清水)やり直しさせて。
やり直しさせて。
いやいや自分が言って。
(清水)やり直しさせて。
これだめだもんね。
(清水)顔があれなんです。
表情の問題?でも手ぇ出さないと危ないじゃん。
(清水)それも…はい。
子供がまねするから浜田さんそれはそうです。
ディレクター言ってるとおりですよ。
やっぱ手を…。
元気よく僕も元気よくやりましたから。
そうやな。
いやでも淳の画があればいいわけでしょ別に。
いややっぱり五分五分なんで二人の…。
うるさい!
(一同)はははっ。
ああ〜手ぇ出すときはビンタするときですからね。
あはははっ。
次や次!次…あっまたこれ。
もう終わりでええやろ?もう。
浜田さんの好きなやつですよ。
いやこれ逆に怖いねんえらいスピード出るから。
「すべって遊びます」。
せやねん。
結構スピード出るでこれ。
やりますか。
先に?先に行ってもらう?俺後ろ向きで滑ろうか?おっ。
なんやそのやる気。
後ろ向きでも滑れそうじゃないですか?これ。
お前何やる気スイッチ入ってんねん。
腹立つわ。
(一同)はははっ。
あはははっ。
はははっ!ははっ。
ほら。
ヘイ!あっそれはよかったわ。
初めてよかったかも。
よかったですか?うん。
浜田さんもどうぞ。
後ろ向きで…僕がここで止めますから。
いや違うねん。
俺もう手ぇ冷たいねんって。
笑ってください。
ははははっ。
(一同)あはははっ!はははっ。
あはははっ。
痛っ…。
お前よう滑れたな。
足どうやったん?足を両方ともペタンとくっつけないとだめなんですよ。
どこに?この面に。
あっこう?はい。
これでいける?あっいけるか。
で手で押しながらですよ。
ああうまいですうまいですうまいですうまいです。
うまいですうまいです。
いいですいいですいいです。
はっはっはっ。
いや顔がこわばってる。
(東郷)はははっ。
冷たい。
手冷たい。
今のオッケーでしょ?
(清水)オッケーです。
ああ〜あっこれかもしれないです。
これだけで随分あったかいかもしれないです。
ああほんと?はい手袋が。
もう帰ろうや。
(清水)あっじゃあちょっとそろそろ…。
(2人)えっ?ああ〜ブレイクな。
まあそりゃそやな。
ちょうどねいい…。
すごいなお前。
ず〜っとそれ一丁やん。
もう全然寒くないですもん。
ああ〜。
えっ?これ今なんかパッと拭かれたけど大丈夫なん?霜が降りてたんじゃないですか?ああ〜そういうこと?何?何?よいしょ。
寒い寒い。
どうした?
(清水)これカフェオレ。
カフェオレ!
(清水)これホットコーヒー。
こういう配慮はあるんですね。
ほんまにか?ほんまに寒いんやでお前。
えっこれ開けんの?こうやって。
(清水)ちゃいますちゃいます。
普通に注いでもらって。
閉めたまま?
(清水)はい。
あっこうです。
開けるんです。
開けてええねやろ?
(清水)はい。
カフェオレだ。
いやまだ飲んでみな分かれへんやん。
こいつらアホやから。
(スタッフたち)あははっ。
アイスかも分かれへん。
バカですねアイス入れてたら。
ああ〜あったかいわ。
ただもうなんにも…ガムシロもなんにも入ってへんねん。
(東郷)ふふふふっ。
マジで?入れとけよ。
甘くない?ただ俺があったかいの飲めない。
水もらえます?せっかく…せっかく入れてくれたんやからコーヒー飲んどかな。
いやまあそっか。
水がいいんだよなぁ。
こんな喉カラカラになると思ってないから。
お前今この山ん中雪降ってるこの現状で水が飲みたい?いや体ポカポカ…あっ水ある?うそやろ。
(清水)浜田さんお砂糖あります。
ふふっいやええわ。
(東郷)ははははっ。
そこまで楽しみたないわ。
(スタッフたち)はははっ。
いいんですか?でも1個やると随分アウターは取れますけどね。
(東郷)ふふふふっ。
浜田さん僕ここ意外と好きかもしれないです。
(一同)あはははっ!オレンヂ…オレンヂ園。
(井本)お疲れさまで〜す!うわっびっくりした。
(井本)お疲れさまです。
寒いのにお前ら…。
(井本)「ごぶごぶ」史上スタンバイいちばん寒かったです。
(藤原)地獄です。
(井本)ふぶいてましたから。
めっちゃ寒いで。
(井本)寒いですね。
これだけやあったかい言うてんの。
(井本)淳さんこんなはしゃいでいただけるとは。
いやまあな。
何度も撮り直しさせられるからね。
(井本)でも我々ちょっと声しか聞こえてなかったですけどすごい淳さん楽しそうな声聞こえてましたよ。
(藤原)きゃあきゃあ言いながら。
きゃあきゃあは言ってたけど。
(井本)ただまあ山奥まで来てしまいましたけどもファミリーのコーナーやらせてください。
そらもう今日来さされてるやつかわいそうやわ。
こんなとこにお前…。
(藤原)山にぴったりのやつらです。
ほんとに?
(清水)ちょっと暗いんでこっちに動きましょうか。
(井本)そうですね。
バンビーノに関しては富田林でばらしになりましたからね。
いやそれもかわいそうやけどここもかわいそうやでお前。
(井本)ただ今日楽しかったでしょ?このアトラクションが。
楽しかった。
(井本)おんなじように楽しいショーをね。
(藤原)ここじゃないとできないと言っても過言じゃないショー。
マジかよ。
顔が寒くて死んでんじゃんよ。
生きてます。
一回行ってこいアスレチック。
いやもう完全に表情が…。
(藤原)本当に行きたいです。
日陰で凍えそうになったんです。
(一同)あははっ。
(井本)お呼びしましょう。
この方たちですどうぞ!
(誠子)どうも〜!あら。
女子?どうも。
尼神インターです。
(2人)お願いします。
(井本)尼神インターのお二人でございます。
一度浜田さん「ガキの使い」で…。
そうですね。
(井本)見たことがあるんですがこの二人がですねなんと女性芸人ではやったことがないショーをやってくれるということでなんやと…。
何やっとんねん半袖で。
(井本)なんやと思います?
(誠子)今ちょうどいい感じです。
ほんと?
(誠子)体がほてってるんでちょっと今。
何をしてくれんの?
(井本)彼女たちは女性芸人初…。
はい。
(井本)乳首洗濯ばさみをやってくれます。
うわ〜。
(誠子)お待たせしました。
超げすいじゃん。
(藤原)ここじゃないと見れない。
いや子供たちが遊ぶ神聖な場所で?
(井本)なんと…。
女性の?
(井本)男性芸人しかやらへんのかなと思ってたらいよいよ時代は女性芸人もやるということで。
マジで?
(誠子)はい。
見たかったでしょ?まあ見たことないからちょっと見たいよね。
(誠子)そうでしょ。
男性のために特別。
彼女がやんの?
(誠子)はい。
誠子がやります。
誠子ちゃん。
(井本)じゃあちょっとスタンバイしてもらっていいですか?
(2人)はい。
いやマジでやんの?
(誠子)はい。
じゃあ今からやります。
えっ?脱ぐの!?
(井本)スタンバイしてもらっていい?
(2人)はい。
いやマジでやんの?
(誠子)はい。
ちょっと今からやります。
えっ?脱ぐの!?うそやろお前。
(誠子)準備してます。
(井本)準備がありますんでね。
このへんはすみませんやっぱ…。
赤いブラジャーって。
(一同)あはははっ!
(藤原)意外。
意外すぎるわ。
ブラ外して。
(誠子)ちょっと持ってもらえます?それはしゃあないわ。
まあそうですね。
(誠子)そうですね。
すみません。
ちょっと高そうなの使ってんな。
(誠子)いいブラです。
いいブラだよね。
(誠子)いいブラです。
はい。
(渚)いきます。
はい。
あっなるほどな。
(井本)さすがにね。
そやな。
(誠子)ん…。
(一同)はははっ。
腹立つわ。
そこなの?
(誠子)んん…。
ふふふっ。
(井本)声出すなって。
なんやねんな。
(一同)ははははっ!
(誠子)はぁはぁ…。
ここからやで問題は。
(井本)そうですよね。
(渚)いきます。
はい。
(誠子)は〜い!いやん…痛い…。
(一同)ははははっ!
(誠子)痛い痛い…。
バカバカしい。
(藤原)アホです。
アホです。
痛いよな?
(2人)はい。
何が「はい」やねん。
何が「はい」や。
(井本)ありがとうございます。
(藤原)いかがでしょうか?何が「はい」やねん。
すてきだね。
(井本)すてきでしょ?すてきな人に出会えた。
(井本)ということでファミリー認定でよろしいですね。
(誠子)お願いします。
いやそらここまでやったら認定でええよな。
これでだめってわけにいかない。
(井本)こんな山奥で乳首に洗濯ばさみ挟んだんですから。
これ認定でいいですね。
ありがとうございます。
じゃあちょっと引いてください。
(渚)今日は乳首がめちゃくちゃ立ってたんでめちゃくちゃつまみやすかったです。
マジか。
寒いからね。
(誠子)いつもより乳首立ってました。
ブラ返してやれって。
(一同)あはははっ。
別に持ちたくて持ってるわけじゃないですから。
(誠子)差し上げますけど。
いらねぇよ。
(誠子)33番です。
ゾロ目。
ええ番号。
ええ番号や。
(藤原)見ようによってはお乳のような。
あっほんとだ。
(井本)じゃあ33番をね…。
ええ番号やな。
終わり?
(清水)まだなんですけどもう人と会わないんで。
ああ〜なるほどね。
(井本)じゃあ33番ね。
二人に?
(清水)はい。
(井本)尼神インターに。
なんか曲言うて。
なんかエンディング曲。
(渚)あっ曲ですか?なんでもええから。
(渚)なんでもいいですか?ほんなら「TopOfTheWorld」で。
(一同)あははっ。
まあね名曲だけど。
CARPENTERS?
(渚)はい。
この自然と乳首合うかなと思って。
いや合えへんやろ。
乳首は合わないんじゃない。
(誠子)いちばんいいかもしれんな。
乳首ってトップって言うしな。
ああ〜そっちも掛かってんだ。
腹立つ。
(誠子)掛けてみました。
(井本)尼のやつはこんなんばっか。
尼出身なんで。
尼崎なの?へえ〜。
次?えっ?もう〜。
まだある?じゃあありがとう。
ありがとうね。
(誠子)ありがとうございました。
お気をつけて。
見ちゃうよねやっぱり。
(誠子)やだ。
エッチ。
(渚)浜田さん今度飲みに連れてってください。
(一同)ははははっ。
強引だな。
(渚)尼で行きましょう。
あはははっ。
(井本)いってらっしゃ〜い。
(誠子)いってらっしゃ〜い。
寒い。
もうええやろ。
まだある?まだあんの?あっこっちもアスレチックになってんの?
(清水)はい。
とっておき。
もうええかげん今ちょっとじっとしてたから寒いんちゃう?いや今のはちょっとなんか初めて見るものでちょっと興奮してるのかもしれないです。
ブラ持ってたから?はい。
ブラも持ってましたし。
へへっ。
う〜わっ!何?これ。
へへっ。
う〜わっ!何?これ。
「落ちてもしらん!!」って書いてるやん。
何?これ。
いやこれは…。
これ何なん?これどうせぇっていうの?
(清水)淳さん。
どういうこと?「恐怖のブランコ」。
(スタッフ)はははっ。
雑いなぁ。
これ?あはははっ。
俺高所恐怖症なんですよ浜田さん。
いやこれはだからどうすんの?乗ってどうせぇっていうの?
(清水)乗って柴田が揺らしますんでそれでこうぶらぶら。
なんで柴田なの?柴田と遊べ。
いや〜これちょっと…。
もっと信頼関係がある人じゃないと…。
これあれか?座ってええのか?立つんか?
(清水)座ってもいいですけど…。
あそこで足入れて座ったらええんちゃうの?あかんの?
(清水)まあやりやすい方で。
いや座るの怖くないですか?それこそずり〜んって行ったら…。
いやなんでぇな。
こう座るだけやで。
えっどうやって座るんですか?こう…いやお前…。
(一同)あはははっ。
その手には乗らんぞ。
あははっ。
ええ〜!これちょっとこっちに引っ張ったったら?大丈夫?はい。
ちょっと柴っちゃん。
持っといてよ。
座るってことですか?座るって真ん中にじゃないで。
そのへりんとこに…。
ああそうそうそうそう。
それでええんちゃうん?そっちの方が安全やろ立つより。
まあそうですね。
安定はするのかもしれないです。
せやろ?はい。
(柴田)押します。
うん。
う〜わっ!
(柴田)押します。
うん。
う〜わっ!怖ぇ〜!もっと押せ。
もっと押せもっと押せ。
うわっ押すなお前!もっと押せってもっと押せって。
いや怖い!う〜わっちょっと待って…。
どえらい高さですって。
どえらい…。
はははっ。
(東郷)ひもを引っ張んねん。
ひもやん。
ひもひも。
えっ?
(東郷)それそれ。
ひもひも。
そのひもやって。
そうそうそうそう。
えっ?そうそうそう。
いやいや勢いつけてんじゃん。
ほんで放したらええのやろ?これ。
うわ〜!怖ぇ!う〜わっ!怖ぇ!う〜わっ!これだけで放り投げられる。
あはははっ。
おほほほっ。
怖ぇ!
(清水)浜田さん。
はい。
なるほどね。
ああ〜怖ぇ。
まあそんな感じで…。
えっ?えっ?えっ?今週の「ごぶごぶ」はお時間が来てしまいました。
(柴田)終わりました。
「終わりました」じゃないよ。
「終わりました」って言いながら…。
今淳が遊んでる間にお別れでございます。
今週もどうもありがとうございました。
そんな終わり方あります?また来週。
一人で終わります?
(清水)はいオッケーです!「オッケー」じゃねぇよ。
あはははっ。
(清水)お疲れさまでした。
いや怖い怖い怖い怖い。
いやそれは怖いわ。
(清水)遊びたかったらまだやってってもらっても大丈夫ですよ。
やりたくねぇわ。
(東郷)ははははっ!ちょっと柴っちゃん一回さそっち側に行って。
(柴田)はい。
違う違う。
そうそう。
そうそうそうそう。
そらそやな。
(東郷)あはははっ。
そらそやわ。
あっこから引っ張ろう思うても…。
危ない危ない…。
危ない危ない危ない…。
(柴田)ああ〜ああ〜!
(一同)あはははっ!またあいつお前あれで悪さするやん。
「俺最後見てくれた?」いうて。
はははっ。
2015/02/24(火) 23:53〜00:59
MBS毎日放送
ごぶごぶ[字]【今週も富田林です★手作りアスレチックで浜田と淳が大はしゃぎ!】
浜田雅功、田村淳が「五分五分」の立場でロケをする番組▽総工費約2万円!?富田林の手作りアスレチック!えっ!淳の姿に大爆笑!恐怖ブランコで事件!?
詳細情報
お知らせ
この番組は、浜田雅功、田村淳の芸能界先輩後輩コンビと番組スタッフがその上下関係を捨て、「五分五分(ごぶごぶ)」の立場で楽しい事をしようとするロケ番組である。
★ ☆ ★ ☆
今回のごぶごぶは浜田雅功&田村淳が富田林にある「城山オレンヂ園」へ!
園内にあるアスレチックやパターゴルフ、釣り堀など全てが、自らを“山のおやじ”と称するオーナーの手作りなんです!
番組内容
「大丈夫なんか!?」ビビりながらも、浜ちゃんと淳が楽しく遊びます。
目玉はなんといっても総工費約2万円の「恐怖のアスレチック」。
木登り、すべり台、うんてい、ブランコなど10種類以上も楽しめる手作りのアトラクション。
山の自然の中で子どものように大はしゃぎ!
淳が絶叫!タイヤにまたがり、テレビで見たこともない動きを見せる。浜ちゃんスタッフ大爆笑!
いつもとひと味違ったごぶごぶをお楽しみください。
出演者
浜田雅功(ダウンタウン)
田村淳(ロンドンブーツ1号2号)
ライセンス(藤原一裕・井本貴史)
ジャンル :
バラエティ – その他
福祉 – 文字(字幕)
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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