(トシ)今回のタメ年ゲストは1978年生まれ。
36歳になった皆さんです。
(DAIGO)よろしくお願いします!
(岩崎・グローバー)お願いします。
今夜もゲストにビックラコイタ箱が届く
(岩崎)えぇ〜!
(DAIGO)ずっと。
(タカ)いや隠してたわけじゃないでしょ。
(トシ・タカ)あれ?
今回のタメ年ゲストは…
18歳からバンド活動を始め…
3人組ロックバンド…
現在はドラマに映画バラエティーとマルチに活躍
当時結成したバンド「Jacksonvibe」で出した「朝焼けの旅路」が…
現在はタレントとしても活躍の場を広げている
今まで生きてた中で一番幸せです。
この名言を残したのは…
(タカ)これですよ衝撃の。
(トシ)出た出た出た。
指導者やキャスターなど幅広く活動
公私共に奮闘中
出身も活躍するジャンルも違う3人に今夜もビックラコイタ箱が届きます
()
岩崎恭子様にビックラコイタ箱が届きました
(岩崎)はい。
さぁ。
(岩崎)何だろう?あれ?何これ。
ねぇ何でしょうか。
何かでかいですよ。
何が入ってるんでしょうかね。
戸塚?
(岩崎)えぇ〜?戸塚貴久子さんこれは?
(岩崎)はい貴久ちゃんだ。
どういった?あっママ友!
(グローバー・DAIGO)おぉ〜。
あらあら。
何でしょうか?戸塚さんから。
ママ友から。
(DAIGO)最近の?
(岩崎)今日も会った。
幼稚園。
あっそうか。
(岩崎)そうそう。
よし。
えっ?何かドキドキ恥ずかしいんですけど何だろう?えっ?
(岩崎)あっすいません。
何だろう?何だろう?何ですかね?
(岩崎)きれいに包んでくれて。
きれいに包んでありますよ。
(岩崎)何か貴久ちゃんらしいな何かこんなきれいに。
えっ?うん?
(岩崎)えっ何?これ。
何だ?
(岩崎)何だ?
(グローバー)立派な箱に入ってますね。
(岩崎)何だ?開いた!えっ?何ですか?何ですか?それ。
(グローバー)あれ?
(タカ・トシ)あれ?
(岩崎)うん。
何[笑]何ですか?それどうしたんですか
(岩崎)いやわかんない。
わかんない?貸してた?はいはいでそれは?
(岩崎)何だろう?貸してたんですか?
(岩崎)違う。
ちょっと何ですかね?手紙。
(DAIGO)えっ?えっ全然ご存知ないですか?これは。
(岩崎)ねわかんない何だろう?どういうあれなんでしょうかね。
(岩崎)ハハハ[笑]
(岩崎・グローバー)ハハハ…[笑]
(岩崎)えぇ〜そういうこと。
(DAIGO)そうか。
(岩崎)ハハハ[笑]
(岩崎)ハハハ[笑]あぁ〜。
(岩崎)あぁ〜ありがとう。
プレゼントだったんだ。
プレゼントという初めてですね。
(岩崎)プレゼントだった。
ビックリした本当に。
(岩崎)本当ですか?でも…最近やっぱり…
(岩崎)いろんなところが。
何て話をよくしてたんですね。
(岩崎)そう。
せっかくですから美顔ローラーね貴久ちゃん使ってるよっていうのをちゃんと。
[笑]ね明日引き締まった顔でね会えますからこれで。
すごいですね。
食ってるとこで掃除機ババッと。
(岩崎)違う[笑]食べてるそばから片付けたりとか
(DAIGO・グローバー)ない。
(岩崎)そうですね。
あっ結構テキパキやるんですか?家のことも。
(岩崎)テキパキ。
そうもう…
(岩崎)子どもに。
あっそうなんですか。
(トシ・グローバー)えぇ〜。
結構怒るんですね。
(岩崎)泣いてるから…
(一同)あぁ〜。
(グローバー)ビシッとそこは。
(岩崎)そうそういうのはしない。
それ昔からですか?何か見てたら…
(岩崎)あっしないしない。
もうそれぐらいからしちゃいけないんですかやっぱり
(岩崎)いや私の中でですよ。
だからそれはもう…
(岩崎)そうなんですか[笑]また家帰ったら新しいおもちゃあるんですよ。
あれ?何これみたいな。
あれ?ダメですよ。
いやいや違う違う。
(グローバー)怒った方がいいですよ。
DAIGO様にビックラコイタ箱が届きました
誰かな?
(DAIGO)誰かな!
(グローバー)誰かな!言いたくなりますよね。
(岩崎)ね。
(DAIGO)何かな!
(グローバー)増えた1個。
負けず嫌いだからな。
内藤まる子様。
(DAIGO)あぁ〜。
おっ。
(DAIGO)あの〜僕の…おっ。
(グローバー)へぇ〜。
(DAIGO)えっ何ですかね?
(DAIGO)ありますかね何か。
(岩崎)うわっ。
(グローバー)あ〜何か立派な。
(DAIGO)いっぱい何か敷き詰まってる。
本当だね。
(岩崎)あら。
何ですか?
(岩崎)お手紙?
(DAIGO)えっ?内藤大湖様ってDAIGOでしょ?
(DAIGO)はい。
何?渡辺さん?
(岩崎)渡辺さんは?渡辺さん?親友ですか?
(DAIGO)いや…
(岩崎)えっ?
(グローバー)あれっ?
(DAIGO)えっ?知らないことないでしょ手紙もらってんだから。
(DAIGO)ちょっといいっすかこれ見てみて。
かわいらしい便箋で。
(岩崎)いや〜懐かしいでもこの便箋こういうの。
(DAIGO)あぁ〜っ!
(岩崎)えっ何何?何?
(DAIGO)すっげぇこれは!何?
(岩崎)あ〜っ。
(グローバー)やるやる!
(DAIGO)そう!それが誰かに届く。
えっ?
(岩崎)うんうん…。
(グローバー)うん。
へぇ〜。
来たんだ?
(グローバー)すごいじゃん。
風船が飛んでった所の?
(DAIGO)そうなんですよ!
(岩崎)へぇ〜!
(DAIGO)だから正直その顔も知らないし。
うんうん。
そうかそうか。
(DAIGO)何も知らないんですけど返って来たっていうのが。
あっ近くで落ちちゃったってこと
(DAIGO)えぇ。
風船は近くに落ちちゃったんだ。
(DAIGO)はい。
あっ家の近所の人に?結構何かね遠くまで飛んでったら。
そう。
(DAIGO)そうなんですよまぁまぁ近く…あっでもあっ…5歳か。
(グローバー)へぇ〜っ!
(DAIGO)そうなんですよ。
ねぇ5歳っていうの分かってるから
(DAIGO)あっ写真送ったりしてたみたいです僕も。
(グローバー)へぇ〜っ!5歳が。
(DAIGO)えぇ。
(グローバー)またプロモーションしてるんだ。
(DAIGO)そうですね。
そっから。
この人はだってこの今DAIGOがこうなってるってことも知らない訳でしょ?
(DAIGO)いや何も知らないですね。
うん。
あのだいごですって言って。
(DAIGO)えぇ[笑]だってDAIGOがさこうなってるって知らない訳じゃん?
(岩崎)本当。
へぇ〜!いやでもすごいじゃん。
(岩崎)すごい。
(DAIGO)いやこれはね…。
すごいね。
(岩崎)あと何か丁寧に。
(DAIGO)いやまだあるんですけどね。
何かいろいろ…。
(岩崎)これは出さないと…。
出しましょうか。
(DAIGO)あ〜っ!1回この風呂敷ごと出す?風呂敷ごと。
(DAIGO)風呂敷ごといくか。
風呂敷ごと出して。
(岩崎・グローバー)わぁ〜。
何?うわっ!
(DAIGO)うわ〜っ。
あらっ!
(DAIGO)これね多分…あっ。
うん。
(グローバー)へぇ〜。
七五三の時のちっちゃい…。
(DAIGO)すげぇ!本当だちっちゃい袴羽織。
あっこの写真のやつだ。
(DAIGO)でこれまさにこの。
(岩崎)わぁ〜すごい。
おっ。
わぁすげぇ。
(DAIGO)これ着てる。
これ着てるやつが?この入ってた。
(DAIGO)あっこれちょっとまだありますね写真が。
(DAIGO)あっ!
(岩崎)え〜っ!
(DAIGO)なるほど!それは?
(グローバー)何何何?
(DAIGO)多分これおじいちゃんなんですけど。
あっこれ…あっ。
(グローバー)おぉ〜っ!代々伝わってる?竹下家に伝わる。
同じやつだ?これ。
(DAIGO)カラーと白黒で分かりづらいけどそうなんですね多分。
(グローバー)へぇ〜!あっだからこんなすごいちょっと年季が入ってるというか年代物っぽい感じなの?
(DAIGO)ねぇ!すごいですね!じゃあこれはだから今度はまたDAIGOの子どもに…。
DAIGOの子どもがさ。
(DAIGO)そうですね。
いやこれ…いや隠してたわけじゃないから。
しまってあっただけだよそれは。
しまってたんだよ。
さぁじゃあちょっとこれね。
(DAIGO)すごい。
いきましょう。
え〜…いい家庭だな。
(グローバー)ほぉ。
あら。
(DAIGO)あぁ〜。
あら。
(DAIGO)うん。
(DAIGO)あぁ〜なるほど。
(グローバー)いいなぁ。
(岩崎)ねぇ。
(DAIGO)えぇ。
(グローバー)ちょうどこのボクちゃんぐらいがあの文通やってたっていう。
そうですよまさに5歳。
(岩崎)そうだ5歳うん。
ちょうどこの頃に。
(岩崎)それはちょっと[笑]いやビックリするでしょうね!ビビるでしょうねだってその時…えっ?なってる?どう?
(DAIGO)いやこの頃はなってないですけど…まだ。
まぁまぁでも。
でももう有名だもんね?
(DAIGO)相当もう…
(岩崎)追い風[笑]
(グローバー)それ感じてたんだ?孫なりに。
(DAIGO)えぇ。
イケイケの。
でもねこれお母さん言ってますからせっかくだからあなたからテレビを通じて…もしかしたらその渡辺さん…確かに。
見てるかもしれないから。
(DAIGO)そうですねはい。
その節はね。
(DAIGO)じゃあちょっと立っていいですか?せっかくなんでえぇ。
あぁそれはもう。
(DAIGO)ちゃんと伝えたいんで。
そりゃそうですね。
(DAIGO)はい。
渡辺さんえ〜本当にですねあのちっちゃい僕にですね夢を与えてくださって本当ありがとうございました。
えぇこれからも応援よろしくお願いします。
ありがとウィッシュ。
やめなさいそういうことを。
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グローバー様にビックラコイタ箱が届きました
(グローバー)きた何だろうな〜。
さぁグローバーさんにどなたからですかね。
(グローバー)えぇ〜っ?
(タカ・トシ)えっ?
(グローバー)いや〜ちょっと。
あれ?グローバーヤヨヒ。
グローバーヤヨヒじゃないですか。
(グローバー)俺もう…。
さっきも見ましたよグローバーヤヨヒ。
(グローバー)いやいや…。
えぇっお母さんがどうしてもまだ渡したいものがあったんだ。
(DAIGO)ねぇ。
(グローバー)お母さんもうごめんなさい。
いやぁもう迷惑かけたからね。
ねぇ伝えたいこといっぱいあるんじゃないですかやっぱり。
そりゃそうでしょう。
(グローバー)怖いなぁ。
(岩崎)その時の思いの丈をきっとうん。
(グローバー)えっ何だすっごいボロボロ何だろう?おっまた袋から袋が出てきて?
(DAIGO)おぉっ?えっ?
(グローバー)えっ。
あ〜。
(トシ・タカ)何ですか?
(グローバー)あの〜。
いやそりゃ。
子どものころ?何あのね帳って?
(DAIGO)えっ何ですか?何?あのね帳って。
(岩崎)あのねですよね?
(グローバー)そうそうそう…
(岩崎)うんやった。
やってないやってない!本当?
(岩崎)やってないじゃん。
やってねぇだろ?やってねぇいや俺ら知らないわ。
何だあのね帳って。
(グローバー)そうあのね今日ねっていうのをいっぱい書いて。
あのね帳っていうんだ。
(グローバー)そうなんですようわ〜。
懐かしいな。
(グローバー)「きょうなんかをかう」「まだかうものはまだきめてない」「かうものはおみせにいってからき・め・る・。
」なるほどね。
何だその書き方。
(DAIGO)センスある。
すごいわ。
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岩崎恭子様にビックラコイタ箱が届きました
(岩崎)そんなことあるの?あれ?おっ薄い。
何でしょう?
(岩崎)あっ。
木田?
(岩崎)木田勝。
木田勝様これはどういったご関係
(岩崎)はいあの私がもう…おぉ。
うん。
なるほど。
(岩崎)高校も一緒でっていう。
はぁはぁはぁ。
(岩崎)はい。
一体何?何?そうですそうですはい同級生です。
同級生。
(岩崎)う〜ん?写真だ。
うん。
(グローバー)おぉ〜っ。
(岩崎)何でこんな?何ですかこれ?
(岩崎)写真。
「競技者の心」
(岩崎)はいこういうのを選手全員に試合出た人が買いませんか?っていうやつでサンプルで。
あぁカメラマンがいて写真撮ってくれてどうですか?っていう。
ゴルフ場でたまにこうやって打ってたら勝手にもう貼り出されて。
あぁこんなん撮ってたのあぁこれ買おうかなってやつ?
(岩崎)そうそう。
あれと同じだ。
こっちの写真すごい何か超仲良しじゃないですか?えっ何すか?それ結構な。
(岩崎)あの恥ずかしい。
あれ?何か結構。
密着。
あれ?
(グローバー)あれ?これ…。
(岩崎)そうそう…。
(グローバー)あれ?しかもちょっと待って。
(岩崎)ハハハ…[笑]いやいいじゃない。
だから野茂さんがちょうどメジャー行った時のアレだろ。
(DAIGO)トルネードトルネード。
トルネードじゃね?
(DAIGO)トルネードです。
そうだよドジャースでの大活躍した頃のやつだろ多分。
すごい仲良しじゃないですか。
(岩崎)何かみんな仲良くしてる。
みんな仲良いかな?ってイメージあります。
(岩崎)みんな何かそういう同じチームだったんで。
これは?合宿の…
(岩崎)これも多分高校インターハイとか…。
部屋ですか?
(岩崎)とかだと思うんですよね。
(グローバー)ハハハ…[笑]かわいい。
こんな感じで部屋で寝泊りしてるんですか?
(岩崎)いや違います一応男子と女子は別に…。
あ〜っ別ですかビックリした。
(岩崎)多分遊びに…。
男子の部屋に遊びに行ったっていうことですか?
(岩崎)遊びに行ってっていう。
(グローバー)男女こんな仲良いんだ。
本当仲良い。
(岩崎)はいはい。
さぁさじゃあ手紙を。
(岩崎)何だろう?兄弟みたいなもんなんでしょうね。
(岩崎)そうですねもう本当に…まぁ幼馴染ですからねちっちゃい頃から。
(岩崎)小学生…幼稚園から知ってるから。
(岩崎)恭子さんへ[笑]あ〜っキョンキョン。
えっ!
(グローバー)お〜っ何?それ。
20代の頃に?
(グローバー)え〜っ!結構大人になってからの約束ですよね?
(グローバー)もう物心ついてますよ。
もうだって結婚できる年ですもんね20代っていったら。
(グローバー)あれ?
(岩崎)いやいや…。
(岩崎)ハハハ…[笑]お〜っ。
(岩崎)ありがとうございます。
すごい仲じゃないですか。
(岩崎)ありがとう。
どういうことですか?「20代の頃にお互い30までに結婚しなかったら」ってこれは結婚しようって…
(岩崎)いやもうね…。
いや多分私がもうね何か…
(岩崎)…みたいになってて。
木田さんが。
(岩崎)そう。
もうだけど…あっそうなの?本当ですか?
(岩崎)なかったなかった。
木田さんが結婚しちゃった時に…
(岩崎)…ってやりましたけど[笑]あ〜っ。
やったんですねちょっとは。
(岩崎)言っただろ!って…。
(グローバー)すごい刃物持ってますよ。
(岩崎)ハハハ…[笑]本当だ。
(グローバー)怖い怖い…。
持ってるじゃないですか。
(グローバー)怖いよ。
(DAIGO)危ない。
恋愛感情はじゃあなかったってことでいいですか?いやでもねキョンキョンにその気持ちはなくてもさ木田さんはもしかしたら…。
木田さんはそりゃそうですよ。
諦めるために…。
そうですよ自分を納得させるために29で結婚したって可能性あるでしょ?
(グローバー)うんあるある。
(岩崎)違います。
(グローバー)男ってそういうもんです。
男ってそうですよ。
(岩崎)いやいやそんなんだったら
(グローバー)男って言えないし引きずるし。
そうですよ。
(DAIGO)そうなんです。
(岩崎)いやいや。
(DAIGO)そう。
(岩崎)違う[笑]
(グローバー)絶対そうですよ!絶対そうだよ。
(DAIGO)絶対好き。
そうとらない!
(岩崎)でもこれは勝手に私がじゃあはいあげるみたいな感じいや勝手にじゃないですよ頂戴って…。
頂戴って言ったらしいよ。
頂戴と言ってもらった…。
よろしいですか?「キョンキョンに直接頂戴と言いもらったものです」って本人言ってますからねこれ。
(DAIGO)あ〜っ。
(岩崎)そうですか。
(グローバー)ハハハ…[笑]欲しかったんですよこれ。
出してますね。
…て書いてんですよこの「…」。
(グローバー)あ〜っ「…」に気持ちが入ってますね!
(DAIGO)入ってる。
(グローバー)入ってるよ。
(岩崎)気付かなかったなぁ…[笑]ほら〜。
(岩崎)ハハハ…[笑][笑]
グローバー様にビックラコイタ箱が届きました
さぁ次は?
(グローバー)誰だろうな〜。
まぁそれはないですよ。
(DAIGO)確かにね。
(グローバー)まさか。
3度目のヤヨヒはね。
ちょっと楽しみですけど。
これは?誰だ?
(グローバー)あ〜っ!大澤一生!大澤さん。
なるほど。
(グローバー)大澤一生ボーカルで僕ドラム叩いてました。
あっそうなんですか。
(グローバー)そう。
へぇ〜っじゃあ…。
(グローバー)ありがとう!もう一生がこれくれなかったらもうまたヤヨヒさんだったよ。
ハハハ…[笑]本当だね。
(グローバー)友達いないと思われちゃうから。
あっ開いた。
何だ?
(グローバー)一生さちょっと厳重なんだよ。
(岩崎)ハハハ…[笑]おっ。
(岩崎)おっ。
(グローバー)これ…。
(DAIGO)お〜っ!
(グローバー)うわ〜っ!「MUSICBOOK」って書いてますよ。
ノートだよ。
ノート?
(DAIGO)すごい。
ちょっと手紙も来てるみたい。
(グローバー)あっ来てるんだ。
はい。
(グローバー)あっこれ…。
(岩崎)ハハハ…[笑]
(グローバー)はい。
(DAIGO)お〜っ。
(グローバー)ハハハ…[笑]そうかな。
ちょっと適当になってんですかね?
(グローバー)そうかな。
ちょっと見せてくださいそれ。
(グローバー)あ〜っこれかこれ…付箋のところ?
(グローバー)僕の筆跡だ全く覚えてないこれがそう?大澤さんが曲をそれに歌詞付けてよと。
「KANAKO」っていうタイトルですねこれ。
(岩崎)「KANAKO」「KANAKO」
(グローバー)いやいや…。
(DAIGO)「KANAKO」
(グローバー)僕じゃないなKANAKOさん好きだったのは。
「腐りかけてる頭の内部はみ出してるちぢれた陰部育ちつづける原始人デブ気味が悪くてテメーなんかハブ」
(グローバー)う〜ん。
投げやりですね。
(グローバー)ハハハ…[笑]確かに。
ひどいねどういうことなの。
これはどうですか?
(DAIGO)そうだなこれ…「SRMR」何ですか?普通に言えよ!
(グローバー)ハハハ…[笑]
(トシ)最初の曲。
(グローバー)わっ聞きたい。
(DAIGO)いや最初のはちょっと…。
(グローバー)そうそう…。
(DAIGO)本当に。
(グローバー)ほとんどもうその人になりたくてやってるから。
(DAIGO)そうなんですよ。
あ〜っ。
どんなやつだったの?
()
()
(トシ)お〜っその子のために?
(DAIGO)そうなんですよ。
何ていう曲を書いたの?
(DAIGO)…ていう曲書いて。
(グローバー)いいな〜!
(DAIGO)えぇ。
軽いわ〜!マジ感謝。
(グローバー)あかるいよ。
(トシ)さぁ始まりました「まさかのタメ年トークバラエティー!ビックラコイタ箱」今回のタメ年ゲストは1973年度生まれ41歳になる皆さんです。
さぁ今回皆さんねアスリートでございまして。
(タカ)あ〜っ。
今夜は3人の異色アスリートにビックラコイタ箱が届く!
何がですか?何が嫌なんですか?えっ何ですか?何ですか?急に。
(後藤)え〜っこれすごい怖い。
えっ何ですか?それ。
オイルショックでトイレットペーパーなど買い占め騒動が起きた1973年度に産声をあげた3人
バラエティー番組で活躍し始める
大学野球の名門東北福祉大学を卒業後中日ドラゴンズにドラフト2位で入団し先発投手として活躍
現在は投手インストラクターとして活躍中
安田記念で…
名実共に日本を代表する騎手に
41歳になるタメ年3人に今夜もビックラコイタ箱が届きます
(トシ)は〜い。
まぁ同い年だからもうどんどんタメ口でいっちゃって…。
(門倉)OKです。
(武井)あっタメ口で。
(タカ)そうですね。
タメ口でいきましょうよ。
(門倉)あ〜っいいよOK壮君OK!いいですね。
(武井)ハハハ…[笑]さぁ今回もゲストの皆さん宛てにビックラコイタ箱が届きます。
送り主は皆さんに縁のある方でございますんで皆さんを驚かせるものを送っていただいております。
いやそれは入ってないですね。
(武井)カエルの死骸とか。
そんなことはないと思うんですけど。
恨まれてる人がそうですから。
(門倉)恨まれてる人[笑]恨まれてる人。
武井壮様にビックラコイタ箱が届きました
さぁいきなり武井さんきましたよ。
(武井)マジか!あ〜っこれ見た!これテレビでこれ見た!さぁ何だ?
(後藤)ドキドキする。
何だ?何だ?本当いきなり。
箱じゃない。
(武井)いきなり箱じゃない。
マジかよ!大丈夫?これ。
これは?
(門倉)誰?これ。
誰ですか?かわむら?道彦様。
(武井)いやあのねこうむらって読むんです僕の大学の先輩です。
あっ大学の…。
(武井)はい陸上部の。
へぇ〜っなるほど。
陸上部の。
(武井)うん。
カンガルー便。
(武井)カンガルー便で。
初めて見ましたカンガルー便。
(武井)通称ね道彦っていうんでミッチーって呼ばれてて。
あっミッチーって呼ばれてるんですか?ミッチーという愛称で。
(武井)ミッチーありがとう!へぇ〜っそんなに。
そうなんですね。
何でしょうね?中。
何でしょう?
(武井)何だ?これ何だ?
(タカ・トシ)うん?
(武井)あら?おっ?
(武井)あっ!何ですか?これ。
(武井)これは?何だ?うん?
(武井)うわ〜っちょっとヤダな。
ハハハ…[笑]それは何ですか?何ですか?
(武井)これはね河村先輩が岐阜経済大学っていう所の陸上部の先生みたいのやってるんですよ。
はいはい…。
(武井)その岐阜経済大の陸上競技場が完成した時に「君もなれるトップアスリート!」っていう講演会を俺にやってくれと。
あ〜っ。
(武井)ということで依頼を受けて行った時の写真。
なるほど。
ロン毛ですよロン毛時代。
(後藤)わ〜っ違う。
(武井)ハハハ…[笑]悲鳴があがっとるがな。
何の悲鳴でしょうか。
これも何ですか?これは?
(武井)何か切り抜きですね。
うん新聞。
(武井)新聞の。
あ〜っ武井さんのそういう記録とかが載った新聞を。
(武井)あっこれ僕ですね。
あっ!これはもうガッツリ写ってるじゃないですか。
あ〜っガッツリ写真付きで。
ほら。
「近畿陸上選手権十種競技でチャンピオンになった武井壮」
(武井)何かそれが取りざたされてあっこれもそうだ。
あっ「野球・ボクシング!ユニーク転身」あっだからもうこれ…ていうことじゃないですか?だってこれ関係ないですもんね河村さんは。
あれ?
(後藤)ハハハ…[笑]確かに親とかねそのおじいちゃんおばあちゃんとかが…。
あれ?ちょっと待ってください。
ちょっとそういう何か…。
(武井)無いですけど。
無いですよね。
(武井)何かやけに…
(タカ・トシ)ハハハ…[笑]
(武井)違う違う先輩…いやいや…それは…。
そりゃそうでしょ。
手紙も来てるみたいですんで。
(武井)手紙来てる。
じゃあちょっとお座りください皆さん。
(武井)すいませんありがとうございます。
(武井)あっそうね[笑]
(武井)ハハハ…[笑]
(武井)いや〜嬉しいな。
(武井)あっそういうことだったのね。
(武井)あ〜っ懐かしいね。
(武井)へぇ。
(武井)うわ〜っ河村さんありがとうございます!そういうことだったんだね。
(武井)わっ嬉しいな。
うんそういうことなんですね。
そうだったんだね。
(武井)いつかこんな日が来るって思っててくれたんですかね。
ということで…
(武井)ハハハ…[笑]そういうことじゃない。
(武井)全然違う。
()
後藤浩輝様にビックラコイタ箱が届きました
さぁ後藤さんには?
(後藤)箱でくるのか袋で…あっ。
あ〜っきましたね。
コイタ箱が。
いや箱で驚かなくてもいいんですけどもね。
(後藤)何かワレモノの感じできてますよね。
何ですかね?これ。
あっ本当だ。
(武井)あっガラス・ビン・セトモノって書いてあるよ。
後藤…恒康様。
(後藤)恒康。
父です。
(後藤)はい。
お父様からの?いただきましたね。
お父様から一体何がね届いたのか。
(後藤)ハハハ…[笑]いや…
(門倉)違うか。
「違うか」じゃないんですよ。
(門倉)すいません。
反応見ながら「違うか」じゃないんですよ。
さぁさぁね何でしょうね。
何でしょう?またさらに箱が。
(武井)何?この箱。
何…あぁそうやって開けるの?
(後藤)あら?
(門倉)すげぇ難しい箱。
(武井)あっここだここ…。
(後藤)あっこれはこうですね。
(後藤)ハハハ…[笑]あれっ?何ですか?
(後藤)うん?
(武井)怖い?
(後藤)怖い怖い怖い…!えっ何ですか?何ですか?急に。
(後藤)いや〜これすごい怖いです怖い?
(武井)懲戒?えっ何かあったんですか?え〜っ?えっ何ですか?それ。
競馬学校を?
(後藤)はい競馬学校校長。
(後藤)はいもう校長から。
(後藤)「同封の反省文をお読みいただくとともに別紙誓約書に署名捺印のうえ誓約書のみご返送下さるようお願いいたします。
」
(タカ・トシ)あら。
いやこれだから…お父さんに送られてたんだ学校側から。
(後藤)そうですねこれ反省文…。
(武井)反省文書いたの?それ後藤さんが書いたやつですか?
(後藤)はい。
覚えてます?それ。
(門倉)で何?何だったんですか?
(後藤)「今回僕たちが起こしたことは今考えるとこれから自分たちの進もうとしている道においてとても恥ずべき行為だと思いました。
」
(武井)何をしたの?
(後藤)「今さら何を言っても遅いのですが自分にとってどのような時期なのかということなど何も考えずにただ欲にかられてこのような事をしてしまい…」
(武井)欲にかられてなの?
(後藤)え〜…後藤さん!それだけ?お菓子を持ち込んだ?
(後藤)はい。
(後藤)それダメなんですよ。
それだけでこんなすごいことになるんですか?
(後藤)はい。
何でですか?
(後藤)で全寮制でまぁ本当にあの身体がとにかく成長期で大きくならないように制御しなきゃいけないんですよ。
(武井)あぁそういうことか。
(後藤)だからもう…えっ?栄養取り過ぎたら大きくなっちゃうから?
(後藤)そうなんですよ。
あっそうなんですか!へぇ〜そうなんですか!お菓子持ち込んでこんな大事になっちゃうんですか!
(後藤)そうなんですよいやもう…え〜っ!
(武井)マジかよ。
(門倉・トシ・武井)駄菓子!?
(後藤)駄菓子とあと…
(武井)駄菓子!
(後藤)水に溶かして飲む。
あ〜ありましたね粉ジュース。
いやあれ!?
(後藤)ああいうのを。
それがもう本当飢えてるんです。
うわ〜っ。
あ〜食べたくて。
そうかお菓子が欲してるから。
(武井)子どもですからね。
(門倉)えっじゃあ…
(後藤)いますね。
やっぱり…
(武井)ウソ〜!
(門倉)うわ〜。
(武井)お菓子で?10円20円のもんでしょ?いやもう…[笑]映画とかのね?本当だよ。
麻薬とかそういう。
すごいな。
(武井)ヤバイ。
(後藤)難しかったですねまぁあの本当に…それどれぐらい受けるんですか?受験は。
(タカ・武井)うわっ。
(武井)60倍?
(後藤)いいよっていう感じでとられて。
じゃあもうバ〜ッて500〜600人いる中でもう普通に…
(後藤)テストはありますね独特なのが…あっ面接来て。
(後藤)両親全部家族の身長体重手の大きさ足の大きさも測られるんです。
あっなるほど。
(後藤)そうなんですよだから中学生の時は小さくても卒業したあとグ〜ンと大きくなっちゃうかもしれないんで。
なるほど。
だから両親を見とくんですね?
(後藤)はい。
(後藤)両親小さいです。
僕多分…
(武井)え〜っ?あっそうなんですか?
(後藤)お父さんもお母さんももっと小さいです。
え〜っ!あっじゃあそれだったら安心だみたいなもんなんだ。
(後藤)はいそうですね。
(後藤)あとはそうですねもう…
(武井)え〜?食パンを焼いちゃいけない?
(後藤)…ていうところで…怒られて。
どういうことですか[笑]
(武井)ウソ!「お前生で食え!そのまま!」「バカたれ!」って?「すいません!」って?
(後藤)はい。
先輩は焼いていいんだ?
(後藤)先輩のはまず最初に焼いてこう出さなきゃいけない。
あっなるほど。
で自分の焼いてたら「お前何焼いてんだ!」と?
(後藤)はい。
それもその…「ジャム塗りすぎだ!お前は」「生意気だ」
(後藤)もう大変ですねもう…はい。
うん。
はい。
(後藤)もう先輩たちがもうザ〜ッとこういて。
待ってんですか?
(後藤)もうそこからもうずっともう1時間2時間正座。
(武井)マジで?何か言われるんですか?お前ら今日はみたいな。
(後藤)いやもうそのトイレの使い方が汚かったとかまぁそのあいさつの仕方が何かむかついたとか。
もうそういうことでだからその…
(後藤)…とかっていう指示もされるんです。
あ〜先輩から。
うわ〜。
先輩命令で行かされるんだ。
ばれないように行ってこいと。
(武井)すげぇな。
(後藤)それでもう先輩たちの言いつけ通りに行かないともうまた怒られる。
なるほど。
(後藤)みんな坊主頭でちっちゃいんですけどそのキャップを被って伊達メガネをして行くんですけど…みんなワクワクくんみたいなね。
バリエーションないから。
みんなワクワクさんみたいだもんね。
(後藤)こういってるんですよ。
あ〜。
(武井)うわ〜バレちゃうんだ。
(後藤)もうすぐバレて。
うわ〜大変。
()
門倉健様にビックラコイタ箱が届きました
さぁ門倉さん。
何でしょうか?
(武井)きたぜ!
(門倉)怖いなぁ。
何でしょうかね?
(武井)また箱だよ。
うんいい感じの。
(門倉)嫌やなぁ誰よ。
誰ですかね?おっ?門倉民江様。
(門倉)嫁さんですね。
あぁ奥さま!
(武井)わぁ奥さん?あっ何でしょうか?奥さまからきましたよ。
いやいや。
(門倉)聞いてないよ全く。
縁のあるものじゃないですか?
(武井)ダメよ〜ダメダメみたいな言い方でしたよ今。
2015年いきます?何よ何何いきます?今年。
(門倉)いきましょうか。
いきましょうかじゃないですよ。
(武井)何だ?
(後藤)えっ?
(門倉)フフフ[笑]何ですか?
(門倉)やめてやめてこれ!何ですか?何ですか?何で?何が?何?
(門倉)あ〜これ出すなよこれ。
(武井)ぬいぐるみ。
あれじゃないですか?あれ中日の。
(門倉)そうなんですよ。
ドアラですよね。
(門倉)嫌だな〜。
何が嫌なんですか?
(門倉)恥ずかしいですね。
ちょっとだいぶこう年季が入ってる感じのドアラちゃん。
(門倉)いや実は僕がプロで初めて完封をした時に…
(門倉)大きいやつとちっちゃい…はぁはぁ。
(門倉)それでこれをもらって…いやそれはそう初勝利という…初完封の。
(門倉)はい。
それを…
(門倉)そしたら…えっ?
(武井)うん?
(門倉)みたいな。
あら。
奥様が。
気に入らなかったんですか。
喜んでくれると思ったら?
(門倉)はい。
でも気持ちとしてはねすごく大事なものじゃないですか
(門倉)僕的にはね。
ですよね。
じゃあちょっと奥様なぜこれを送ってきたのか。
ハハハ[笑]ヴィトンの袋の中に入れちゃったんですか?
(武井)なんでヴィトンに入れてったんだよ。
それはダメですよ。
何で入れたんですかそれ。
(武井)期待させてんだもん。
いやそれは門倉さん[笑]それは…そうですよ。
(武井)ハードル上がっちゃって。
ハードル上がっちゃってヴィトンから俺大丈夫か?っていう気持ちですよ絶対。
ヴィトンですよそれが期待値上げてんですよ。
(武井)そうだよ。
出づれぇ[笑]
(門倉)ハハハ…[笑]タダ[笑]確かにないわそれは。
(武井)それは当然それはそうですよ。
ドアラとは思わないよ!さすが野球選手ってね。
(門倉)あぁ〜。
それはテンション上がりますよ。
あっ当時の写真が送られてきてるようですよ。
あっ。
あっこれは。
若い!きれいですね。
奥さんきれいじゃないですか。
(武井)かわいいじゃない。
まさにこの頃ですか?ドアラを渡したのは。
(門倉)そうですね。
はいはいはい。
(武井)確かにね。
純粋そうな[笑]ちょっとね。
最初はドアラだけど本当はこっちにちゃんとあるよとかあるんだったらあれですけどこれだけですもんね臨んだのは。
(門倉)本当に。
ただただ…大事なものいやそれはもうもちろんなんですけどね。
えっそれもらってわぁ〜とか言って開けて見た瞬間とかやっぱりガッカリして「何これ」って言われてそのあとちょっと怒っちゃいました若かったからって書いてあるじゃないですか。
あれ?やべぇぞって[笑]あれ?門倉さん的には「わぁ〜これえっいいの?」ってなると思ったんですか?
(門倉)はいはい。
(武井)「えっこんな記念の品いいの?」っていう。
「えっいいの?私がもらっちゃって」みたいな。
(門倉)はい。
いやならないですってそれ。
ヴィトンが待ってんですもん。
(門倉)ならないか。
ヴィトン待ってんですもん。
しかも若いから。
若いからそれはヴィトン欲しかったんですよ。
何回目かのね誕生日だったらね。
いやそれはそうですよ。
こうちょっと…。
いやいや!大きさの問題じゃない[笑]もっと大きいのあったでしょじゃないんですよ。
(門倉)サイズじゃない?サイズじゃないんですよ。
()
後藤浩輝様にビックラコイタ箱が届きました
(武井)おぉ〜。
さぁ後藤さん。
(武井)おっでかい。
おっ大きいですね。
さぁさぁさぁ。
あの時食べれなかった。
(武井)お父さんから校長から?おっ小林?
(後藤)これは小林淳一。
僕の…一緒に競馬学校生同期で入って…なるほど。
(後藤)ジョッキー引退した後。
ほぉほぉ。
教官。
その方から。
小林さん。
小林さんから。
(後藤)もう家もね徒歩で本当に5分ぐらいのところに住んでる。
へぇ〜。
(後藤)でもなかなか会わないんですよ。
やっぱり生活時間帯ももう変わっちゃったんで。
あ〜なるほど。
(後藤)なかなか会えないんですけど。
(武井)おっ厳重に何か。
何ですかね?すごい。
(武井)クッション材を。
(後藤)あっあっ。
これは僕が競馬学校時代作った作品ですね。
(武井)えぇ〜?えっ?えっ競馬学校で?
(後藤)競馬学校生の時に美術の授業があるんですけど。
あっ美術とかもやるんですね。
(後藤)それで作った版画と絵馬ですね。
(トシ・タカ)はぁ〜。
(後藤)卒業する時に。
上手ですね。
(後藤)そうなんですよ。
美術のあれも全部。
(後藤)馬関係のものですね。
すごい上手ですね。
うまい。
(武井)蹄鉄の裏の鋲まで打ってる。
本当。
細かい。
これも版画で。
(武井)うまいですね。
上手ですね。
風の感じとかも出てるもんね。
走ってる。
うまい。
こういうのもやるんですね。
やっぱ学校代わりというかちゃんとしたそういう授業みたいな。
(後藤)そうですねもう馬に乗るとか…なるほど。
一般の教養も。
(後藤)はい。
さぁお手紙が来ておりますよ。
はい。
(武井)同級生から。
はい同級生の。
(武井)いいなこういう仲間っていいな。
おぉ〜。
(後藤)教官っぽくなりましたね何かね。
あっそうですか。
(後藤)そうですね[笑]
(武井)…て書いてあるじゃないですか。
はいしてますよ。
(後藤)ハハ[笑]夜。
(トシ・タカ)えっ夜?
(トシ)はいしてますよ。
(後藤)ハハ[笑]夜。
(トシ・タカ)えっ夜?
(武井)飲みに行ったりするんですけど…
(武井)バシッと高級なスーツ着て。
いつでも。
えっ。
(武井)そんな感じだからこうワインとかでこうシ〜ンと静かに飲むのかと思ったらもう30分ぐらいしたら…[笑]
(タカ)えぇ〜。
(武井)すげぇの。
落差がすごい。
あっそうなんですか。
(武井)ね。
(後藤)大好きですねそういうね。
(武井)大好きなの超陽気。
(トシ)ちなみにアイドルは誰が?
(後藤)いやあの…
(タカ)あっそうなんですか?えぇ〜!そうなんですか?
(後藤)はい。
()
()
()
(後藤)ユーチューブで見ながら振り付け覚えてって。
やってるんですね。
いやぁ〜意外ですね。
2015/02/25(水) 01:29〜02:34
読売テレビ1
まさかのタメ年トークバラエティー!ビックラコイタ箱[字]
まさかのタメ年トークバラエティー!ビックラコイタ箱
詳細情報
出演者
【MC】
タカアンドトシ
岩崎恭子
DAIGO
グローバー
武井壮
門倉健
後藤浩輝
2/10番組記述
1978年生まれ36歳のタメ年ゲスト。金メダリスト岩崎恭子にママ友から!幼なじみの男性から!DAIGOには祖父、竹下登から代々受け継がれる品物が届く!
2/10番組内容
1978年生まれ、36歳のタメ年3人!金メダリスト岩崎恭子、幼なじみの男性との関係に一同追求の嵐!DAIGOに祖父・竹下登から代々受け継がれている品物が!そして幼少期の心温まる女子高生との交流エピソード!東大出身ミュージシャン、グローバーに秀才ならではの少年時代の箱が届く!
2/17番組記述
1973年度生まれ41歳のタメ年ゲスト。武井壮を大好きな男性から荷物が届く!元中日のプロ野球選手に奥様からビックラコイタ箱!
2/17番組内容
百獣の王・武井壮を大好きすぎる男性から荷物が届く!元中日ドラゴンズの門倉健に奥様が激怒した品物が!人気競馬騎手が懲戒の過去?
エンディング曲
「Run to the New Wind」palet(日本コロムビア)
おしらせ
※中京テレビ、2015年2月10日・17日放送分です。
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
ドキュメンタリー/教養 – インタビュー・討論
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
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