(ナレーション)
今回のターゲットは豊かな表現力と高いテクニックでオリンピックにも出場した…。
直撃するのは…
(てつじ)さあ行きましょうかこいちゃん。
ご覧ください。
「にじいろジーン」のね楽屋が奥にありますので。
チュ〜〜!
(てつじ)あっ最高の挨拶出ましたわ。
コンコンコン!あっ失礼します。
あ〜あらあらあら。
(こいで)はじめましておキレイな方で。
(てつじ)うわ!やっぱ全然…
(あいはら)そらスタイルはええわいな〜。
(てつじ)はじめまして。
(こいで)やっぱり。
(安藤)ははははっ。
(てつじ)もう今仕事終わりまして今からちょっと新大阪の方に向かわれるという事で。
その途中ちょっと…
(てつじ)乗っていただいて送るというコーナーです。
でも…ふふふっ。
まあでも…
(てつじ)そんなタクシーがお好きですか。
(てつじ)やっぱ…え〜あんまり芸能界の事わからないのでちょっと…
(てつじ)よかったらよかったらバス乗って送らせてくださいお願いします。
わかりました。
いや…あはははっ!
いつもどおりこいでの靴ボケをやんわり見ていただいたところでバス乗車です!
安藤さんにはPRが出るまでしっかり質問に答えてもらいます。
皆さん安藤美姫さんで〜す。
よろしくお願いしま〜す。
わあ〜。
(こいで・てつじ)ご乗車ありがとうございます。
(てつじ)うれしいですわ。
(てつじ)リアル…新大阪。
(てつじ)僕らはしゃべりたい事山ほどありますんで。
どこまででもお送りするのでたっぷり答えてください。
1枚目!
めくります。
あっ…出た〜!これはもう確定で。
(てつじ)じゃ安藤さんお願いしま〜す。
はい。
じゃこれ。
あっ…。
ええ〜っ!そ〜こ〜?あっおしゃれな。
かわいらしい。
どこのカバンですか?これ。
大好きでこれ何種類も持ってて。
冬用にちょっとここ毛が生えたような感じのやつ。
おしゃれな。
はい。
夏は青とかもある。
これの。
サーモンピンクとか。
です!はい…ふふふふっ。
(てつじ)そうそうそうそう。
だな。
似てますか?あら!かわいい。
(てつじ)安藤さん逆に…えっもう…
(てつじ)載せましたよね確か。
有名なやつ。
あっめっちゃええ写真。
めっちゃ見せてくれてますわ。
見せてくださいこれ。
ほらめちゃめちゃええ写真。
これは何してる…。
髪の毛を?縛ってあげてる。
結構…いやまあ…あっそうですよね。
さすがパッと見てお子さんの写真だらけですね。
そうなんですよ。
この前ちょっとねめちゃめちゃかわいいのがあって。
ちょっと見せて…。
あっ動画。
これはダメ!これは見せれないよ。
(てつじ)いいですはい。
こいちゃんだけ見てください。
えい!うわっ。
(てつじ)豆まきしてる。
ははははっ。
鬼役は誰ですか?友達のパパなんですけど。
そう。
去年はちっちゃかったのであの〜わかんなかったんですよ鬼が。
今年はちょっといいリアクションしてくれるかなと思って。
鬼は…あ〜ドキドキしたあ〜ドキドキした。
以上で〜す。
これは…えっへへっ。
やった〜。
さあ次のカードは?
見せてください。
あははっ!あっPRが出ました〜。
て事はもう質問終わりですよね。
(てつじ)後々にPRさせていただきます。
(こいで)バツが出ましたディレクターから。
え〜っ!後々にPR…。
ガチって言ったじゃん!こっちかこっちですね。
はいどうぞ。
どっちでも。
これもあるよだって。
(てつじ)そうそうこれはもう確定。
これ絶対…。
(こいで)もう何やったら見て決めてもいいですよ。
好きな方。
え〜じゃこっちで。
あっ!これは聞きたい。
(こいで)先ほどね動画を見せてもらいましたが。
まあでもやっぱり…何て言うんですかね。
私もまだ…っていうのとあとは…あ〜っ。
ほんまにそう。
なのでそれも学びながら…という感じです。
なるほど。
何かこう子育てで悩みとかあるんやったらこいちゃん先生がいろいろ教えてくれますよ。
あっでもお肉食べないんですよ。
でもうちも食べなかったですよ。
あっそうなんすか。
親のまねするからそれをめちゃくちゃおいしそうに食べてたら向こうも食べるようになりましたわ。
あっ。
やってます?やってるんですけどね。
どういうふうに食べてます?ちょっとやっていただいて。
これ…こう食べておいしい〜!って食べてます。
ああ〜。
まだまだな。
(てつじ)じゃ正解の方をこいちゃん。
最初から喜んでる表情を見せてるからダメなんですよ。
(てつじ)
(てつじ)ため息までついとる。
何やこれ。
(てつじ)ワタリガニのクリームスパゲティ食べてないし。
そういうふうなんですね。
(てつじ)すいませんけども…。
やりません。
カンペカンペ!家でいきなり…。
(てつじ)ははっそうなんですね。
そんな深いとこじゃないですけど。
私はまだやっぱ…止めたんですね。
止めた。
それはちょっと止めます。
(てつじ)リンクの外には出てくれなかったんですね。
俺らもほんとそう思う。
はははっ。
続いてまいりましょう。
出た〜!出た〜!超こいちゃんカード3でございま〜す!
こいでのお願いを必ず聞いてもらうこのカード。
安藤さん少〜しお付き合いください。
(こいで)スケートを見る度にいつも思ってたんですよ。
はいはい。
ああ〜!…するシーンあるでしょ。
発表終わったあともハグしたりとか。
こいちゃんそれが何か?あれをちょっと…なんと〜!あれをやってみたいという事で。
(てつじ)こいちゃんコーチと。
こいちゃんコーチが一緒に得点発表待ってて。
5回コケたのに5回コケたのに満点が出た。
5回コケてしまった安藤選手とそれを慰めるこいでコーチの…
スタート!
まさか演技前にもうコケるとは思わんかったわ。
演技前にコケた事ないし。
緊張してたん?いや〜ちょっとはい。
いい緊張が持てなかったですね。
でも俺は頑張ったと思う。
テクニカルポイント出ました。
こちらです!わあ〜〜っ!ああ〜〜っ!ミキティ〜!
(てつじ)めっちゃめちゃ喜んでます。
コーチとハグ…。
ミキティ〜!コーティ〜ミキティ〜!
(てつじ)コーチとハグだけすいませんけど。
あっおめでとうございます。
おめでとうございま〜す。
めっちゃ匂てるやん。
え〜っ!
(てつじ)こんなコーチとね次出会っていただきたいと…。
大変ですよ。
頑張って…
(てつじ)そうなんですよ眉毛4本。
だからね…
(てつじ)いやいやそんな事そんな事はないですよ。
お待ちかねPR!
(てつじ)さあ安藤さん。
9歳のころにスケートと出会ったんですけどそのころから持っていた夢が。
コーチになるっていうの私の最大の夢なんですよ。
あっそうなんすか。
その夢に向かって今お教室とか。
えっ。
地方に先生に呼ばれてレッスンに行かせていただいたり。
そういう活動を。
はい。
詳細はですね私安藤美姫オフィシャルサイト。
Facebookもやっていましてそういうソーシャルネットワークの方でもいろいろ告知してますので皆さん応援よろしくお願いします。
注目ですね。
じゃ今後成功するかどうかこいちゃんがね実は…えっ!じゃちょっとこいちゃん。
えっほんとですか?細かいシワをね見ないとダメなんですよ。
(てつじ)あ〜なるほど。
こちら側も見て…。
あっチューしましたね。
どうですか?こいちゃん。
どうですか?う〜ん…
(てつじ)あっおめでとうございます。
世界を手にするという事でございました。
はははっそうなんすか。
全部ひっくり返されちゃって。
こいでの無礼にも飛び切りの笑顔。
本当にありがとうございました。
(東野)いや〜これはシャンプーハットお手柄ですよ。
こんなねニコニコとねやってくれて。
何か普通の子よね。
(てつじ)そうなんです。
よくワイドショーで言われてる何か気難しいんかなと思ったらいや全然。
(こいで)明るいですしね。
ノリもいいですし。
(てつじ)天真爛漫なんですよ。
で子どもの動画も見たんやろ?こいちゃん。
(こいで)見ました。
節分の。
ほんまでも子どものやつばっかりでしたね。
もうお母さんですだから。
でもこんだけやってくれたのに「全部お答えできなくてすいません」って言って帰っていきはりました。
ああ〜そう。
めちゃめちゃええ人ですね。
ねえ。
イメージも変わった。
えっ!
(高橋)え〜っ。
わっほんまや!
(足立)わあ〜ほんとだ!
(てつじ)これ僕わかったんですけど安藤美姫さんって自撮りの天才ですわ。
ああそう。
(笑い)
(ほんこん)サムライと?
(てつじ)ジャパニーズサムライ。
あといろんな事いっぱいしゃべってくれたんでしょ?
(てつじ)めちゃめちゃしゃべってくれたんですよ。
日本代表の同じ男子チームともずっと仲良くて特に仲良かったんが橋大輔選手。
で一緒に何か2人でお出かけしてペアルック一緒に買って町歩くぐらい仲良かったという。
それは付き合ってるわけじゃないねや。
(こいで)友達ですって。
(てつじ)聞いたらスケート界ってもうほんまに幼なじみみたいな感じでやってるから。
(こいで)誰とそういう事があっても普通なんですって。
ペアルックするぐらい。
(てつじ)恋愛感情はもう絶対ないって。
だからもう仲間って事なんや。
いうたらもう同志みたいな感じでず〜っと上がってくるから。
信成くんとも?
(てつじ)って言うてました。
そんな事聞いてないから。
「昔から泣いてた」って言うてました。
「何やっても泣いてた」って。
(足立)ええ〜。
でも占いもすごいでしょ。
(足立)占いできるんだと思って。
できる。
(足立)手相見てもらってもいいですか?マジで見てもらえるよ。
ほんまはできんのよ。
(足立)あっほんとに。
ほんまはできんのよ。
(てつじ)何で手相見る時帽子取んねん。
あっははは。
帽子は脱ぐ。
(てつじ)センター分け。
何聞きたいの?あっじゃあ恋愛運。
あっ恋愛を。
(足立)ふふふふふふっ。
ちょっと…ちょっとあはははは。
こいちゃんこいちゃん。
(足立)ああ〜あ〜っ!こいちゃんこいちゃん。
(足立)あはははは。
(てつじ)何をしてんの。
こいちゃん。
こいちゃんこいちゃん。
こいちゃんこいちゃん。
こいちゃん何してんの?どうしていいかわかれへんねん。
戻りなさい。
ごめんなさいね足立さん。
(足立)いえいえ全然。
すいません。
勇気持って来てくれたのに。
(足立)嫌だな。
ウインク。
覚悟決めてね。
こういうノリや思て。
ちょっと。
はい。
すいませんほんとごめんなさい。
紅葉さん。
(笑い)すごくあります。
やっぱりそこは女性ですよね。
そうですね〜。
こいちゃん。
(笑い)
(八光)ああ〜!
(山村)そんな失礼な。
ひどいね!ひどい。
(山村)もう〜ちょっと〜。
山村美紗原作の作品に数多く出演。
存在感を遺憾なく発揮する…
そんな彼女の…。
そしてドラマ以上にサスペンスな撮影現場の舞台裏とは?
日本のアガサ・クリスティと称された推理小説家・山村美紗の長女として生まれた山村紅葉。
母・美紗との日常はサスペンスドラマさながら驚きの連続だった。
誘拐など万が一の時に備え呼び方を暗号化。
ママとおJlさんを;HいJ,けさせられていた。
(足立)すご〜い。
更に。
(ヘッドホンからの音声)キス…していい?
(足立)えっ!?
紅葉の…
行動を常に監視。
家から飛び出してきた事もあったという。
誘拐とかね。
そんな…
ある夜紅葉が寝ていると。
(心の声)≪ええ〜っ。
≫
娘をたたき起こすやいなや…
言われるがまま足を縛ると…。
ははははは。
娘をトリックの実験台に使う事もしばしばだった。
またある時には。
・ウ〜!
(サイレンの音)はははっ。
早いわ。
パトカーのサイレンが聞こえればいちもくさんに部屋を飛び出し現場へ。
詳しい事は…。
ミステリー作家魂で警察官に詰め寄るのだった。
ええ〜。
更に時々町の電器店に行ってはトリックに使えそうなものがないか新製品をチェック。
なるほどね。
こうして片っ端から新機種を買い集めるため家にFAXが10台以上並んでいた事もあったという。
そんな人生をミステリーにささげた山村美紗がある時紅葉の…
それはある老舗料亭で母と食事をしていた時の事。
最高のおもてなしと料理に感動していた紅葉の目の前で…。
ええっ!いやっあの〜。
なんと数億円はするであろう…
後に自宅として住みついたのだという。
お母さんはどんな感じの人やったんですか?まあでもとにかくやっぱしゃべるのはしゃべりましたし。
ず〜っとテレビ見ながらしゃべっててテレビのチャンネル替えながらず〜っとそれぞれのコメントを言ってるから。
もう1個にしてよと思うぐらい。
ずっとしゃべって明るくて。
エネルギー有り余ってんのよね。
(山村)着るものも全部派手で。
やる事もすごい派手で。
仕事…書く時は派手な「キャンディ・キャンディ」のあの…。
(山村)「キャンディ・キャンディ」のドレスみたいなの着てクリクリの髪の毛。
すごいですよね。
(山村)でテレビ見ながら書いて。
1回…
(一同)ええ〜っ!毎日が締め切りで。
「新潮社」や「文藝春秋」や何かあるから。
同時に8個の物語を作りながら書いてほんで同時にチャンネルも替えてしゃべって。
(山村)替えてしゃべってしゃべって。
「それは講談社さんのです」とか言われて。
「うちはアサコです」とかよくかかってきました。
でその〜言うたら控えの間とかに各出版社の担当の方がいてるわけでしょ?
(山村)いらっしゃって。
「じっと待ってられると嫌だから」とか言ってテレビゲームとか卓球台とかいろいろ置いて。
ビリヤードとかいっぱい置いて。
でまあ終わって今日のノルマ終わったらみんなとご飯とか食べるの大好きで。
祇園で舞妓ちゃんとか呼んだりとかして。
はあ〜。
(山村)作品数で400本書きましたね。
じゃあもう何千万部?もっとだと思います。
だからほんとにすごいお母さんですし。
何歳まで…。
65で亡くなったので。
思いっ切り太く長く全速力で駆け抜けたって感じですか。
(山村)そうですね。
すごいですね。
気に入った料亭はもう買う。
(山村)はいそうです。
ここここを。
はい。
ここ買ったのをすぐ自宅に。
気に入って。
(あいはら)自宅にしちゃうんですか?
(山村)自宅にしちゃったんです。
庭とか気に入ってて。
住めるように中だけ改装して。
これ何坪あるんですか?
(山村)100坪…。
建坪200坪で。
で池あって。
西村先生のとこまた100坪ほどあって。
本館新館両方一緒じゃないと営業やめるから売れないと言われて。
そうか。
これ山村さんとこと西村さんとこ合体やねん。
(山村)池入れて300。
300坪を。
(山村)買わないと結局営業やめるから半分っていうわけにいかないからって。
で西村京太郎先生に「半分買って」って言いに行って。
で半分買ってくれるんでしょ?
(山村)半分買ってくださいって言って半分買ってもらって。
だってサスペンスの12ですから。
(山村)見えてないとこが先生の。
奥なんですけど。
奥やけど…
(一同)ええ〜っ。
地下じゃないんですか。
壁ですか?
(一同)ええ〜っ。
(山村)お食事とか運べたり。
いろんな時は行き来できるようにして。
パーティーとかはもう開け放して両方使うと結構広いんで。
100人以上でパーティーして。
100人入れるんですか?
(山村)はい。
お正月と誕生日は100人ぐらいで。
あとホテルから屋台とか全部来てもらって。
(足立)へえ〜。
でもやっぱり誘拐が心配。
ほんとに。
(山村)そうですね。
普段ママって言ってるからお母様って言うとか母さんて言うか。
お母さん母さんお母様とかいろいろ…で距離感とか。
あと標準語でしゃべるか関西弁でしゃべるかで相手が関西弁か標準語かを知らせるとか。
男か女かと複数犯かとか「お母さん助けて」の間に…組み合わせが…ええ〜っ!!ええ〜っ!!乱数表みたいなもんや。
乱数表みたいな。
そう。
今忘れましたけど。
「ママ助けて」って関西弁だったらごく知ってる人の…。
犯行。
少数…単独犯とか複数犯なのかとか車使ってるか使ってないかとか。
知り合いの3人組に車に乗せられて今大阪方面向かってるっていったら「お母様助けて」みたいな事でしょ?そうそう。
例えばそういう事で。
(山村)多分あのころ別に母そんな売れてなかったんでそれはなかったかもしれないんですけど。
でもやっぱり本業作家の方の影響もあるし。
(あいはら)ああそうか。
(ほんこん)書いてて自分で強迫観念が出てくるんちゃう?
(山村)そう多分。
その自分の妄想というか強迫観念だと思うんですけど。
虚実入り交じって。
(山村)入り交じってそう。
書いてるものと現実が区別つかなくなっちゃってたんじゃないかと。
それを子どもに覚えさせるという。
覚えさせるという。
そんだけ考えてたのに。
近所の公園で男友達にキスされそうになった時は。
飛んで来ましたね。
ワイヤレスマイクですもんね。
はいランドセルじゃないんですよ。
洋服…遊んでる時のねポシェットみたいなのとかポケットとかに入ってたらしいんですけど私全然気が付かないから全部テレパシーみたいなんでわかるんだと思ってて。
母にはうそつけないなと思ってて。
で大きくなってから赤ちゃんモニターっていうベッドのとこに…。
ありますあります。
あれが発売された時に「あ〜特許取っとけばよかったこうしてたのに」って言って初めてあ〜それで飛んで来たのかっていうのがわかって。
なるほどなるほど。
ありますね。
1階と2階で赤ちゃんがちっちゃい時に泣いたらとかという事で…。
(山村)台所でわかるみたいな。
だからそうだったんだと思って。
で仕事熱心でついつい「ちょっと紅葉来なさい」とロープで縛り始めた。
(山村)はい。
自分で縛ったかひとに縛られたかでちょうちょ結びのこっちの足の位置が違う事を確かめたかったんです。
何か真っ白な気持ちでやらないとわからないと思って突然起こす。
でやらされるんですけど。
なるほど。
だけど大学生のころだったから結構何がバレたかなと思ってすっごいドキドキしましたね。
何かいけない事したからそうされるのかなと思って。
大学東京行ったんですか?
(山村)はい。
母のトリックには…。
無理だと思った。
8時門限で下宿…。
1人暮らしなのに8時に電話しなきゃいけなかったんですけど8時ってまだ全然コンパとか始まる時間だから。
コンパ行きたいですよね。
行きたい。
だから何か…はははははっ!なるほどね。
でも「鳴ってからの秒数がおかしい。
今あなたどこのコンパ会場にいるの?」とか。
「えっ!?」って。
みんなには「しっ!」って黙ってもらってしてんですけど。
「リーン!って鳴ってから何秒かかったからそれは転送してる」。
「家違うでしょ。
これ転送でしょ」。
「残念でした。
それ私もう先週号に…」。
トリックに書いてました。
「残念でした〜。
はいお帰りなさい」って感じだったんで。
だからちょっと網から離れられなかったですね。
女優への道のりは本人もびっくりの意外なものだった。
それは紅葉がまだ学生だった時の事。
母・美紗とのドラマの…
ええっ!?
こうして母のひと声で紅葉の女優デビューが決定。
初めて与えられた役は…。
よ〜いスタート!
なんと…
難しいな。
カット!
しかしウエディングドレス姿で炎と格闘する中で…
その後山村美紗原作の作品をはじめ…
ふう〜っ。
すごいな。
あまりに撮影が重なりすぎてパニックとなり…。
さまざまな事件が入り交じり自分が今どこにいるのかさえわからなくなる事もあるのだった。
サスペンスドラマの定番といえば…。
…がお約束。
ああぁ…。
高所恐怖症の紅葉にとって…
紅葉さん。
ああそう。
確かに。
未知なる…
その結果。
あぁあぁ…。
ねえ。
あぁ〜。
やっとの思いで…。
芝居どころではないのだという。
≪も〜う。
≫
山村紅葉。
そもそも大学時代に女優デビュー?たまたまああいうきっかけで1本だけっていう事だったんで母も「じゃあ記念に出ればいいじゃない」っていう軽い気持ちで。
それも受付でこうかわいい格好して「いらっしゃいませ。
あっ社長室ですか?こちらです」的なものをイメージしてて母も私も。
まさか焼き殺されると思わなかったんで。
まあね。
そして多い時は2時間ドラマが月7本。
(山村)はいこれはもう。
5本ぐらいはよくあってそれは全然大丈夫だったんですよね。
7本はちょっとやっぱり。
もうその日にやって飛行機とかないから夜中に走って。
だから寝て走ってるから朝起きた時もう何かわかんなく…。
どこにいてんのかもわかれへんし。
わかんないし。
断崖絶壁もやっぱりそれみんなそういうつもりでやってるんすか?最後は断崖絶壁で犯人落とすみたいな。
このごろちょっと変則的なのもありますけどまあ…そこで犯人を問い詰める。
(山村)そうそう。
そういうルール。
終わりやっていう。
(山村)はい。
(あいはら)佳境やなと。
(山村)まあそうですね。
考えたら日本だけですよね2時間ドラマのパターンでね。
何かこうホテル入るけどまずホテルの何か名前のとこ撮って。
必ず撮って温泉撮って。
料理撮って。
そうそうそうです。
そこで殺人事件が起きるみたいな。
起きるみたいな。
それがタイアップの条件だったりするんで。
旅ロケと重なる。
ほんでそこに人殺しみたいなんがあって。
怪しい人がおるけど実は怪しくなくて。
(山村)なくて。
一番怪しい人は違ってみたいな。
違ってっていう。
大体配役見たらこの人が犯人ってわかるんでしょ。
大体台本見たら。
(山村)そう。
新聞のラテ欄の3番目が犯人だって言われた事があってちょっと前に。
だから必死で違うように一生懸命ラテ欄変えたりとか配役を4番目にしたりとかしますけど。
でもやっぱり無名な人を犯人にすると犯人の…わからないですし。
えっ?こいつ誰やねん!みたいな。
(山村)その人がその時どうしてたかもちょっと頭からわからないので困るから。
そう!
(山村)結構個性的な役者さんでやっぱりその心情も話さなきゃいけないし間だましていかなきゃいけない。
結構演技力はいる。
いるんです。
ある程度インパクトのある名前がある人で。
で主役は絶対犯人になれないですね。
相手役も。
必ず止めの大ベテランもなれないからやっぱりどうしても3番目か4番目に…。
4番手5番手ぐらいが犯人になる。
(山村)いつもその辺になるんですけどね。
だから戦いなんですよね。
結構視聴者の方が目が肥えてきちゃってるから。
サスペンス力強くなってきてるんで。
いやでもそういうふうにしていろいろ皆さん苦労されてると。
14日間。
もうギリギリの時間帯で撮ってるのでまず…もうせりふもちゃんと覚えなあかんしNG出されへんし。
だから結構みんな緊張してますね。
昔は割と余裕があったんで夜宴会したりとか…。
(山村)宴会終わり崖…。
(あいはら)崖終わりで。
(山村)崖終わり宴会。
「崖終わり宴会です」言うて。
今はないですか?
(山村)今もうパツパツのスケジュールでやってて。
だから足立さんえらい時代に入ってきたよ。
いやほんと映画とか10日間で撮影とか普通にありますよね。
10日間で?10日間だけで映画撮影…。
(山村)ええ〜映画でも?だってグラビアの写真集もようみんなサイパングアムハワイ行ってたよ。
今はもうほんと無理してね。
秋田とかで撮りました私。
(山村)ええ〜?グラビア?グラビア撮影。
寒い中でしょ。
はっはっは!だからそうなってくんねん。
予算もあるし。
そうなんですかね。
(山村)サスペンスも全然海外ロケなくなりましたもんね。
結構昔考えたらイタリアだフランスだ。
しょっちゅう行ってましたもんね。
いやいやこんな話してたらどんどんブルーになってくる。
あかんわ。
やめときましょう。
死後初めて知ったんですけど母の深い愛。
女優業を応援するそぶり全く見せなかったんですか?全くなく。
ずっとけなしてましたからね。
俺逆ですわ。
お母さんが局の人に「ちょっと出してあげて」とか言ってんのかなと思ってたんですよ。
(山村)ずっとけなしてて。
あんた下手くそねとか?
(山村)そうそうそう。
だからもちろん見に来なかったんですけど。
あと死んでから聞くとやっぱり下げた事ない頭下げて「お願いします」って言ってたりとか。
はあ〜っ。
(山村)舞台の時も編集者に…。
次の日の舞台のチケットいっぱい買って来る人来る人に帰りに「ちょっとこっそり観て感想聞かせて」ってすごい配りまくってたっていうのを聞いてすごいびっくりして。
あと体調悪い中作品も書き続けたんですか?それも死後知ったんですけど「紅葉はコネだけでね出てる女優だから私が作品いっぱい書いとかないと出られなくなるから」って。
すごく体調…っていうかまあめちゃめちゃ書きすぎて過労で死んだって言われてるんですけどそう言ってたっていうのを知って。
全然知らなくて絶対大反対したままだと思ってたから何も相談もしなかったし感謝もしなかったままだったからちょっともう死んでからショックで。
だから母の作品だけ出てるとやっぱりサスペンスだけ出てるんだったら原作がもう減っていくわけだからああなくなっていくってすごい心配すると思って。
じゃあやっぱ舞台とかバラエティとか母の関係のない世界だったら喜ぶだろうと思ってバラエティに出ても母の事またネタに使てるんですけどね。
喜ぶかなと思ってすごく。
今回のターゲットはバラエティから情報番組まで幅広く活躍するイイ女。
早速打ち合わせ中のモモコさんを直撃。
(鰻)すいません。
銀シャリです。
(モモコ)「いっちょうらコレクション」?
(橋本)いやいや。
(鰻)「よ〜いドン!」じゃないです。
(橋本)ちょっと脚見て。
(橋本)ねえさんセクシーですから。
脚細いですから。
何?何?何?何?
(鰻)関西テレビの「マルコポロリ!」という番組でございます。
もちろん知ってますよ。
(鰻)今回ですね…
(橋本)「ポ」が1個多かったですね。
(鰻)モモコねえさんにいろんなアドバイスをもらおうという。
思いましてですね。
そして…いろんなアドバイスいらんから。
(橋本)まだですまだです。
(鰻)ちょっと待ってください。
早いです早いです。
(鰻)まだ待ってください本は。
(橋本)告知をする…。
(橋本)できるというコーナーでございますんで。
(橋本)もうすぐ直してください。
告知です。
それでは…
どうぞ。
(橋本)はい。
まずは48歳専業主婦さんからの質問でございます。
おめでとう。
ちゃうんか。
でも偉いやん25年。
私さっき「おめでとう」って言うたんは…
(橋本)いやいや。
いやほんとに。
(橋本)ダンナさんに対しての不満とかはないんですか?もうめちゃめちゃある。
でもさ…ええ。
(鰻)ああもうそうなんすね。
そう。
(橋本)血つながってますから。
そう。
血つながってるからね。
(橋本)家族になっただけですもんね。
(橋本)なるほど。
はい。
(橋本)それぐらいのスタンスでおった方が楽になるという事。
やっぱり発散しなあかんから自分で趣味を見つけんねん。
ダンナと一緒の趣味だけ違て。
わかれへんけど甘いもん食べに行ってスカッとするとかちょっとそんな高くないけど100均で3000円分買い物するとか何かルールをまず決めてそのおうちなりの金銭感覚で。
腹立つ時に…
(橋本)違う発散のしかたを考えるという事。
そうそう。
(橋本)でも俗に言うバチバチの口ゲンカみたいなんはない?
(橋本)どういう事ですか?もう一撃で。
それだけはあかんと。
そうそうそうそう。
(橋本)とりあえずこれはもう自分のストレス発散を違う方に考えて。
違うの見つけてダンナ以外の。
それか…
(橋本)これは悩んでる方いっぱいいると思うんです。
ママ友の悩みも多いの聞くし。
友達のも聞くんやけど。
ほんとにおかげさんで。
私の事大嫌いって人がおるかもしれんけど…最初に…。
(橋本)後ほど。
この本にも書いてんけど。
ほんまに最初に私…長男も次男も長女もとにかく1人…。
(橋本)めっちゃ仲いい。
みんな「小林さんはあの人に聞いたらええやん。
小林さんはあの人おるからな」とかいう感じで。
1人何でも聞ける人がおったらあとほんとにスムーズやねん。
みんなが「明日遠足」…。
例えば「水筒なしやねんて」。
「明日は水筒ありやねん」とかいろんな情報聞くからわからんようになって。
あの人言わはったのにこうやわこの人言わはったのにこうやわやけどないねん1人やから。
そやけど。
(橋本)それでいいんですよね。
それでいいねん。
でもねあとの人は口きけへん。
そんなんちゃうで。
もちろん他のママ友も仲ええし。
あとほんでママ友は…なるほど。
細かい情報があるから…めちゃめちゃ知ってはんで。
「あそこの病院いいよね私もあそこ行く」って言うたら「今」…とか言うてくれたりとか。
「ありがとう」みたいな。
それも私PTAなんかどっちかいうたら大っ嫌いなイメージやってん。
自分が子どもの立場でPTAって嫌いやん。
(鰻)似合わないですもん。
(橋本)PTAハイヒール・モモコなんすか?PTAやってるよ学校で。
(橋本)そんなん余計大変ですやん。
いろんな…こんなんしてほしい。
それも一番最初に。
最初に長男の時に知り合いになったママが。
「そんなん私でけへんしよその子の世話なんかでけへん。
自分の子でも必死やのに」って言うたら「PTAやったら地域の事でいろんな事お手伝いできるし。
小林さん」…「来られへんかったら子どもの学校の様子見られへんけど」…得やん!と思って入ってん。
そうやな。
すごい発想が。
(橋本)そのママすごいっすね。
ええ〜っ!「小林さん毎日の草むしりとか来られへんわな。
ほんなら小林さんは」…とか言われんねん。
(橋本)ちゃんと全力で…そうそうそう。
(鰻)役割があるんすね。
いやほんまさ…
(橋本)どういう事ですか?
(鰻)そういう思春期みたいな…。
(橋本)反抗期みたいなんは。
反抗期みたいなんないねん。
ヤンチャやねんけど自分のこの…年の事思たら。
…と思うから。
(鰻)ちゃんと帰ってきてるんすね。
帰ってきよんねん。
(橋本)私の子どもたちにしたらしっかりしてるなっていう。
そうやねんみんな。
そのかわりあの〜。
あいつら悪いやつやもう。
(橋本)それ一番…。
普通大学生やったらオカンとどっか行きたくないもんですから。
全然。
めっちゃ行く。
それこそ…ごめんな。
そんな…
うち全員。
会話が。
(橋本)みんなよくしゃべるんすね。
忙しいけど…。
行きたないやん。
大学生やもん高校生やもん。
日曜寝たいやろ。
はあ〜。
それが当たり前になって。
家族でご飯食べるのが当たり前になってるから全員お母さんと2人も出かけるし全員お父さんと2人で「焼き鳥行くわ」とか「くら9Tってくるわ」とか。
(橋本)それすごいっすね。
結構…そう。
だから…
(橋本)これほんとすばらしい。
でもやっぱり叱らないといけない時もあるわけじゃないですか。
もちろんある。
こんなに世間でさ。
って言うて。
(橋本)ちゃんと説得。
「あなたどうしますか?将来ものすごいとこに就職する。
ものすごい彼女が出来てものすごいとこに婿入りの時にこいつどんな子やって」…言ったけどね。
(橋本)俺もビクッ!なりました今。
トコトンしゃべる。
めっちゃしゃべる。
(鰻)そっちなんすね。
僕てっきりイメージで何かちょっと…
(鰻)まだあるんですか。
まだあるよ。
たくさんお答えいただいたので…
(鰻)存分に。
(橋本)それ爆笑タイプの爆笑タイプの本なんすか?ほんとに細かく書いてんねんけど。
要は例えば何か「京都で待ち合わせしよう」って言うて1420円新幹線代払て。
「何号車に乗ってエレベーターで下りたらそこんとこに立ってるね」言うたらみんなが「細かいな」って言うけど。
結局そう言うた方が。
この子が迷ったら私が待たされるやん。
全部自分が得するから結局は。
(橋本)深いこれは。
ははははっ。
どうぞよろしくお願いします。
モモコさんありがとうございました。
すごいですねほんとに。
1つ聞けば1020返ってきますから。
はい。
そして…「マルコポロリ!」。
あの〜今回も…ラッスンゴレライみたいな。
(あいはら)ラッスンゴレライはいてないけども。
俺が今一番おすすめ和牛。
(足立)おっ。
(水田・川西)ありがとうございます。
いえいえ。
こんな振り失礼やけど。
失礼やで。
(川西)ちょっと待ってください。
こんなんラッスンゴレライにも失礼やし。
(川西)いやそうですね…。
みたいなんないの?
(あいはら)あるな。
(川西)みたいなやつ。
ちょっちょっ…ちょっと待ってください。
ああやってやってやって。
せっかくや。
やってやって。
こんなんうれしいわ。
(八光)若手でもグイグイきてますから。
ごめんねこんな振り。
(水田)いや全然全然。
僕ら30秒でもしっかりした漫才できますんで。
やってやってやってやって。
じゃあ和牛です。
どうぞ!
(拍手)
(川西)どうも和牛です。
よろしくお願いします。
私水田の方がですねもともと料理人でして。
そうなんですよね。
職業病が出てしまうんですよね。
料理人の職業病。
例えば。
例えばボウリング行くでしょう。
ボウリング。
まずボール選ぶ時ねたたいて選んじゃうんすよね。
かぼちゃ選んでんのか。
でこう選んで取る時ね。
取る時。
鍋の蓋開けてんのんか!お前。
(水田)最後投げるでしょ。
(川西)投げんといかんよ。
その時ね。
(川西)アク取るみたいに放り投げるな!もうええわ。
ありがとうございました。
ちょっとすいませんあの〜。
(水田)これが一番リズムよくね。
(ほんこん)どこがやねん!
(水田)リズムいい漫才です。
(川西)でもテンポ感よかったでしょ。
(八光)教科書に出てくるような漫才ですよね。
間というか。
ベテラン感が。
(川西)ずっとこれでやってますよ。
いやいや違う。
だってもう…。
ごめんなさいね。
だからラッスンゴレライみたいなんあるって聞いたからさ。
ちょっと戻ってもらっていい?全然やわ。
(川西)すいません。
何か違うみたい。
全然ダメですよ。
あの〜そんなんやっぱり…
(足立)おっ。
ダイアンが面白いの。
ダウンタウンの松本さんも「ダイアンはおもろい」言うてYouTubeで漫才とか見てんねん。
(足立)うわっ。
今日は見れないんですか?あの〜今日はちょっとね。
ごめんなさい。
やっぱりさすがに…
(足立)見たい。
あんねんやったらやで。
無理にそんなん言えへんけど。
繰り…繰り返すような。
何かラッスン的な。
あんねんやったらちょっとやってほしいねん。
ごめんね。
(ほんこん)顔色悪なってんぞ。
(津田)あるか?
(西澤)あるある。
(津田)ほんまか?
(西澤)ていうかさ振られてんねんからすぐ立てよ。
いやいや立ったやんけ。
何かグズグズグズグズしてるやんお前。
(津田)してへんかったやん!すぐ来たやんけ。
(西澤)お前なあんなん…すぐお前の方から立って「できます」言うてすぐ真ん中来いや。
(津田)あとにせぇ。
今言う…。
(西澤)お前はいつもそうや。
指さすなよ。
いつもビビってさ何も…。
指さすな!お前はいつも何もせぇへん。
近いんじゃ!
(津田)どうじゃ!
(津田)おっ何や?
(足立)はははっ。
(津田)お前武器はあかんぞ。
武器はあかんぞ。
こらぁ!武器はやめとけよ。
こっち来いや。
何やねんお前。
武器はやめとけよ。
おい!何すんねんお前。
乳首ツンすな。
乳首ツンすな。
すなすなすなすなすなすなすなすなすなすなすなすなゴイゴゴイゴゴイゴゴイゴイスー!
(笑い)
(足立)ははははっ!
(津田)リズムネタです。
(八光)リズムネタ。
(津田)これリズムネタです。
足立さんめっちゃハマってるで。
(あいはら)さすがやな。
(ほんこん)面白いな。
「乳首スー」です今の。
(足立)はははっ!あの〜シャンプーごめんな。
あの…。
(笑い)いやいやまあまあそれ言われたら。
(こいで)でも東野さん。
ネタを僕らやらしてもらう権利はないと思うんすよね。
僕はずっとやっぱり謝らなあかんなぁと思てたんすけど。
何?何?
(こいで)こうやってスタジオで1人だけ帽子かぶってる事自体が。
(あいはら)それは失礼や。
(こいで)これは謝罪せなダメと思います。
(てつじ)ネタする前にね。
じゃあちょっと謝らせていただきますわ。
ちょっと帽子取ってちゃんと謝ってください。
(こいで)すいませんでした。
(てつじ)これピッコロ大魔王。
(「DRAGONBALL」のメロディーで)・オーマソ〜ゼガットトゥギャザ〜ル
(笑い)
(てつじ)リズム。
ラッスンゴレライみたいな。
リズム。
(てつじ)ラッスンゴレライに一番近かったな。
カタカナやったもんなカタカナや。
幸治!お父さんに言うで。
(てつじ)そっちかい。
2015/02/25(水) 04:30〜05:25
関西テレビ1
お笑いワイドショー マルコポロリ![再][字]【安藤美姫モモコ直撃!山村美紗サスペンス】
安藤美姫直撃!秘蔵写真&動画発見!意外な素顔を再発見◆山村紅葉2時間サスペンス舞台裏&母・山村美紗衝撃の日常◆必見ハイヒール・モモコのママ友との上手な付き合い方
詳細情報
番組内容
『ポロリバス 安藤美姫』
◆何かと話題の安藤美姫をシャンプーハットが直撃◆スマホに保存されているお宝写真&動画を拝見◆「子育てしていて実感することは…」ミキティのお母さんな一面。「お肉を食べてくれない…」という悩みをこいで先生がズバッと解決!?◆安藤選手とこいでコーチのキス&クライ…まさかの衝撃展開◆明るくて天真爛漫!イメージとは違う安藤美姫の素顔は必見!
『山村紅葉が激白!母・山村美紗 衝撃の
番組内容2
日常&サスペンス舞台裏』
◆“2時間ドラマの裏女王”の異名をとる山村紅葉が、母・山村美紗の素顔と2時間サスペンスの舞台裏を激白!◆母・山村美紗は日常生活もぶっ飛んでいて…「テレビを見ながら同時に○作品を…」「誘拐に備え会話を…」「○○○を仕込み子供をチェック」etc.◆気に入った老舗料亭を即決で購入!しかも“秘密の通路”が…◆2時間サスペンスの舞台裏…「デビュー作はまさかの○○役」
番組内容3
「同時に○作品撮影していると頭が混乱して…」「定番スポット“断崖絶壁”撮影秘話」「3〜4番手の役者が犯人説は…」etc.
『イイ女ポロリ ハイヒール・モモコ』
◆一般の方に質問・お悩みにズバっと回答◆夫への不満解消法…モモコが語る「劇団・家族風味」とは!?◆ママ友との上手な付き合い方…「ママ友は1人だけでいい!」◆いつも仲良しのモモコファミリー!家族で心がけていることは「必ず一緒に○○すること」
出演者
【ゲスト】
山村紅葉
足立梨花
【MC】
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高橋真理恵(関西テレビアナウンサー)
【芸人リポーター】
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