(拍手)さあ始まりました。
初心者向け俳句講座「俳句さく咲く!」のお時間でございます。
今日も張り切って俳句を学んで作っていきましょう。
ご指導して頂けるのは稲畑先生。
よろしくお願い致します。
よろしくお願いします。
暦の上ではもう春という事ですけれども皆さんは生活されてましてああもう春が来たなって感じる事あったりしますか?そうですね。
衣装さんが用意してくれるインナーが半袖になりましたね。
ちょっと暖かくなって中のシャツが。
室井さんはいかがですか?やっぱり私なんか電車なんか乗ってると…最近?最近ですか?ああはいはい。
まず電車に乗らないでしょ?
(室井)乗ってますよ。
どんな声かけられてるんですか?「ハ〜イ」って。
そんなふうにかけてきます?「ハ〜イ」。
まあ春は出会いの季節とかいいますからねそれはいい事ですけれども。
さあ皆さんにはある音をまずは聞いて頂こうという事でございまして何の音か考えてみて下さい。
こちらももち分かりますか?はと?はとこの辺何か鳴らしません?よく。
うっすら「あ〜ほ〜」…。
「あほ」って言ってました?「あ〜ほ〜」言うてませんでした?信号の音ね。
そういう電子音とかありますけども。
さあこちらの音は何の音なのか。
正解はこちらの方に教えて頂きたいと思います。
イエ〜イ。
(拍手)本日のスペシャルゲスト写真家の岩合光昭さんです。
今音を聞きましてすっとんきょうな答え言ってましたけれども岩合さん今の音は何の音なんでしょうか?普通のじゃあ猫の鳴き声とは違って恋をしてる時の鳴き声って事ですか。
そのとおりです。
猫の写真といえば岩合さん。
今日のテーマ「猫の恋」について教えてもらいましょう。
岩合さん今の「猫の恋」についてちょっと映像を見ながら解説して頂けたらなと思うんですけども。
はい。
(鳴き声)
(岩合)これはトルコのイスタンブールなんですけども雄猫が雌を求めて鳴いているのとあと自分はここにいるよという自己アピールをしてます。
一応求愛行動って事ですか。
(岩合)求愛行動です。
これは一方山口県なんです。
国内なんですけど。
カップルは仲がいいカップルで右が雄で左が雌です。
イチャイチャしてるような事ですか。
そうですね。
もう完全に…鳴き声だけでは雄だ雌だってのは分かんないですか?鳴き方で分かる時がありますね。
その声が太いとか細いで男の子女の子って分けられないんですよね。
声の調子というかそれが違うような気がしますね。
室井さんもやっぱり分かるもんですか?猫好きからしたら。
今恋してるなっていう声は。
分かりますよ。
今はでも結構シーズンが昔は年に2回っていわれてたのが温暖化とかいろいろあって年がら年中結構発情してるっていうのが。
年がら年中発情してる!?というのは光がずっと…。
岩合さんには「猫の恋」の写真お持ち頂きました。
こちらでございます。
(岩合)ボンネットに乗っているのは雌で今伸びをして雌の機嫌を…。
まさに「ロミオとジュリエット」じゃないですか。
(嗣永)何かロマンチック。
(岩合)写真っていうのは何かポイントを僕は撮る時にいつも定めてるんですけどこの時僕の目線は雄の腰にありました。
腰がどういいんですか?
(岩合)腰が入ってますね。
なるほど。
(岩合)気合いが入ってる。
気合いが入ってる。
(石田)確かにね。
(岩合)このあと雄がポンとボンネットに乗ったんですけど勢いつけて。
雌がポッと向こう側に飛びのいてしまいました。
(嗣永)切な〜い。
振られちゃいました。
ダメやったんですね。
猫が抵抗したりはしないんですか?雌の方が。
雌は雄をじらすんですよ。
それでできるだけ多くの雄を集めて強い雄を選ぶという。
(石田)じゃあ強い猫がもてるんですか?そうですね基本的には。
必ずしもけんかに勝った雄が雌を獲得するかっていうとちょっとしたポッと現れた雄がシュッと雌を連れていってしまう事があります。
(嗣永)ドラマがあるな。
岩合さんいろいろ猫の写真を撮られててうわっこいつカッコエエなってやつもいる訳ですか?じゃあ。
それはありますね。
僕はどっちかっていうと…先ほどの写真やお話を基に「猫の恋」の句を作ってみましょう。
岩合さんも初めての俳句作りに挑戦。
まずはももちから。
はい。
今こうやって映像とか写真とか見てもみんな和やかな気持ちで見れたんですけど多分人間だったらそういう空気にはならなかったなと思って。
何ベタベタしてんねんっていうね。
そう。
やっぱり何かちょっと人間の目から見過ぎたね。
あ〜猫になりきれませんでした?そうそう。
さあでは続いて室井さん。
(室井)はい。
キズが勲章っていうのがすごく何か…。
そういう猫の方がカッコイイっておっしゃった…。
野良はそうだなというふうに私も思うので。
こんな俳句作れるんかという感じですばらしいですよ。
お〜やった!すごいお褒めの言葉じゃないですか。
石田さんいきましょう。
僕ももうあれですから。
言ってた事をそのまま…。
岩合さんがおっしゃった話を。
さっきの写真のやつですね。
もうそのままです。
僕が感じた事をもう一句あるんでいいですか?アレルギー出ちゃいましたね。
石田さんアレルギー持ってますからね。
目がちょっとパシパシと。
俳句としては「目がかゆい」方がいいです。
あっこちらが?結局「車の上でオスじらす」ってそのまま言葉にしただけでしょ。
そのままはダメなんですか?そのまますぎたらダメですね。
難しいな〜。
難しい。
では続いて岩合さん初めての俳句という事ですけれど。
こちらはどういったお気持ちで?僕は撮影する時…その時に「いいこだね」って声をかけながらカメラを向けるんですけど。
へえ〜。
猫の方はもう恋に夢中なんでまわれ右してどっかへ行ってしまった。
なるほど。
これいいですね。
「いいこだねまわれ右して猫の恋」。
「いいこだね」というのはちょっと離れてる感じがするんで…。
例えば具体的に「カメラ向け」とかそういうのはどうですか?そう「カメラ向け」…「写しても」でもいいよね。
「写してもまわれ右して猫の恋」と添削。
撮影中の一コマである事がよく分かるようになりました。
これからも是非せっかくですから俳句もなさって下さい。
ありがとうございます。
岩合さん来て頂きまして短い時間でしたけれどもありがとうございました。
(一同)ありがとうございました。
それでは投稿作品の中から稲畑先生が選んだ入選6作品の発表です。
通学路とかに猫ちゃんが2人でイチャイチャしているのを私見てました。
通学路で見てるんじゃないかと。
学校帰りだから「五時前」なのかなと。
でもイチャイチャするのは夜だから「五時前」は朝の五時前なんじゃ…。
そっち?朝ごはんに間に合うように帰っておいでって言ってるのかなと。
(石田)ですね。
これが大人と子どもの違いかもしれませんね。
五時…。
え〜?家の猫ですよね。
夜の間にパ〜ッと出てってちゃんと帰ってこいよっていう事ですよね。
猫もいないし夫もいないっていうのがもう何ともこうどうなのよっていうような…。
さみしいですよねだから。
…感じがよく出ててもともとは旦那さん帰らないのが気に食わないんだと思うんですけどそれにプラス猫までもがみたいな事なのかなという。
これ夫が帰らないっていうのはもういつもの事なんでしょうね。
猫も帰らないようになってくるというね。
夫はどうでもいいんですわ。
猫に対するさみしさ。
…というのはうちと一緒です。
なるほど。
そうね。
あ〜受験生が…。
猫がワ〜ッて求愛行動してるから集中できない。
あ〜そういう事ね。
石田さんは受験勉強とかしてないんでそこはちょっと分かんないかもしれませんね。
8時に寝るって決めてた。
早っ!8時ね。
最後に今月の「キラリ俳句大賞」でございます。
どちらの作品でしょうか?ぢゅんころりんさんの作品です。
作者の「傷心」なんじゃないかなというね。
もちろん「鼓膜に刺さる」ですから猫の声を聞いてるんでしょうね。
それで自分はもう一人だ。
振られた振ったどっちか分かりませんけどね。
振られたんでしょうやっぱり。
「刺さる」って事ですから。
振られた時に動物がイチャイチャしてるの見たら「何でやねん!」って思う時ありますからね。
そうですね。
ぢゅんころりんさん「キラリ俳句大賞」でございました。
おめでとうございます。
(一同)おめでとうございます。
今回の入選句と佳作の作品は「NHK俳句」テキスト4月号に掲載されます。
今日は埼玉県は北本市立西中学校にやって参りました。
果たし状が来ておりますね。
達筆。
「俳句ムサシ殿北本市立西中学校では和太鼓の練習をしています。
石田さんと和太鼓で俳句対決を申し込みます」。
「和太鼓」かぁ…。
まあまあまあ果たし状ですからちょっとやってみましょうか。
行ってやりましょう。
行きましょう。
「俳句ムサシ」!北本市立西中学校はさまざまな俳句大会で優秀な成績を収めています。
全国大会で稲畑先生の特選をもらった生徒も。
「風鈴を左に聞いて歌舞伎行く」。
これはなかなか手ごわいですよ。
こんにちは。
(一同)イエ〜イ!
(石田)どうも。
(拍手)では早速練習を見せてもらいましょう。
(太鼓の音)先生のお手本をよく聞いてリズムを覚えます。
さあ石田さんも挑戦。
ドンドンカカッ!和太鼓の縁をたたく「カカッ」の入るリズムです。
(太鼓の音)気合い入れて頑張りましょう。
(一同)はい!最後に合奏。
交代しながら全員で演奏します。
(太鼓の音)決めポーズがポイント。
ヒャ〜ッ!
(笑い声)ちょっとはしゃぎ過ぎちゃいました。
(石田)俳句の先生。
こんにちは。
(石田)俳句なんですよ。
そうですよ。
太鼓で俳句。
太鼓で俳句。
はい。
これがあるので大丈夫です。
先生のプリントには今使える季語の例が記されています。
更に和太鼓のパーツの名前も。
季語と組み合わせればたちまち一句が出来上がります。
ほう〜。
これで詠むって事ですか。
いけます?いけます。
俳句作りスタート!
(石田)5分!?縁たたきたかったけどたたかれへんかった?
(笑い声)ええ句やんか。
やばい。
3分?やばいって!2句も思いつかへんて。
今回はこの3名で俳句対決です。
寒いけど太鼓の音が友達たちがたたいてる音がすごい寒さに負けず響いてた。
太鼓たたいてる時に昨日雪が降ったなみたいな感じで思い出しながら。
ちょっとまだ冷たい体育館の中をこのドンドンと宮太鼓の音が貫いてた感じを詠んでみました。
稲畑先生一番よい俳句はどれですか?中村綾乃さんですね。
この句が一番よかったですね。
なぜこれが一番よかったですか?やっぱりそのまま春の雪が降って素直に表現してるところがいいなと思って。
その太鼓の音まで聞こえてきそうな感じですね。
石田さんのはいかがですか?「ドンドンと」とね太鼓の音を表現しちゃってるでしょ?もったいない。
はい。
太鼓の音はドンドンですよとね強要してるような感じでしょ。
「宮太鼓余寒つらぬく音色かな」と添削。
太鼓がドンドンと鳴るのは当たり前。
手あかのついた擬音語や擬態語は使わないようにしましょう。
番組ではこのコーナーに出演して頂けるグループ募集しております。
番組ホームページからご応募下さい。
5人のメンバーで句会に挑戦!最優秀作品は「さく咲く歳時記」に採用されます。
ここからは東京大学3年生の三村凌霄くんに入って頂きます。
よろしくお願い致します。
よろしくお願い致します。
前回ももちが最優秀に選ばれまして5回目ですって。
今日もしもですよまた最優秀取れたら年の半分私がここに座ってる事になるので。
すばらしい事ですよ。
いや〜うれしいですね。
石田さんなんかダメ句ですから。
映さないで下さい。
やめて下さい。
やめて下さい。
事務所通して下さい。
いや事務所通して映ってるんです。
やめて下さい。
今回ももちの玉座に座るのを阻止すべく是非是非皆さんには頑張って頂けたらなと思います。
それではまずは全員の作品見ていきましょう。
さあ以上5人の作品がこちらでございます。
まずこの中から一番良いと思う句とダメだと思う句を1つずつ選びます。
良いと思う句には赤ダメだと思う句には黒名前を入れた印をつけます。
メンバー4人が選んだ結果はこちら。
まず1番から見ていきましょう。
石田さんと室井さんが良い句に選びました。
小さな町の昔ははやったけど今は人があんまり来ないっていう事で閉館するっていうその映画館の様子と猫のひそかな恋っていうのがいい感じで合わさってるようなふうに見れたので何かとてもいいなというふうに思いました。
もうまさしく…多分大体この地元の人は…何かそんな所で。
映像がくっきり出てきたなと思いました。
さあ続いて2番。
三村くんとももちがダメ句に選びました。
猫ちゃんは暖かいと恋いっぱいするっていうお話あって…でも勉強になる句だなと思いました。
これ見てためにはなるなと。
はい。
温暖化が拍車をかけてるものというのは猫の恋ばかりじゃないだろうなと思いましてそこが惜しいと思うんですね。
何て言うか…ちょっと説明っぽいかなという感じ。
温暖化禁止のポスターを作れそうですねこれで。
続いて3番。
三村くんが良い句に選びました。
これは「選挙カー」で「たけやさおだけ」と言って…その騒がしいものと「猫の恋」というものを取り合わせてきた訳ですね。
これはすごく面白いと思います。
ももちはこの「たけやさおだけ」分かる?ピンと来なくて何かメロディーが…。
・「たけやさおだけ」ちょっと聞いた事うっすらあるかなぐらいで。
ちょっと狙いに行った感がムンムンに出てますよね。
この方。
うん。
一瞬何だろうと思うんだけどここの中に謎掛けみたいなのがあるからいいなと思いました。
さあ続いて4番。
石田さんと室井さんがダメ句に選びました。
「四つの眼」的な事はもう引くほど詠まれてると思うんですよ。
暗い中四つの目が光ってるみたいな事やと思うんですけどだからそんなに真新しくないのかなと。
何かこの「フェンス脇」っていう事と「四つの眼」っていう事が「猫の恋」と何の関係があるのかなって気がしますね。
多分真っ暗な中では猫の目って光るでしょ?それで成就しようとしたのに人間がね…。
「イチャイチャするの邪魔すんなよ」みたいなパッと見てる感じ。
何かそういうむつまじい感じも見えますし猫の恋の様子が何となく分かるような気がしますわね。
さあ最後こちら。
ももちが良い句に選びました。
あ〜シャムがライバルなんだなって思って。
そうでしょうね。
分かるなって。
(笑い声)今回俳句難しくて唯一こうパッて見てあっももちでも分かるかもと思ったのがこれだったんです。
これ全然分かんなくてまず家系図が分かんないっていうか家の中の風景を詠んでいるのかでも「シャム」というのは当然家の中の猫じゃないですか。
「我が家」っていうのは我が家に別の猫がいる訳でしょ?これやっぱり言葉を並べ過ぎですわね。
もうちょっと言葉の整理をした方がよかったかなという感じはしました。
まあちょっと誰かが分かったらお聞きしたいと思います。
全ての作品の鑑賞が終わりました。
ではそれぞれの作者明かしたいと思います。
まずは先生の作品。
私は5番です。
5番。
これどういった事です?みんなちょっとやっぱり分かんないっていうのもありましたけど。
家で飼ってたというよりいてた猫がね結構出入り出はいり自由の窓があってどっかからともなく本当にシャム猫が来たんです。
外から?外から。
我が家の猫ちゃんは女の子なんですか?女の子。
何匹かだから先生の所に雄猫が遊びに来てた訳ですね。
そうですそうです。
さあではじゃあ1番から見ていきますか。
映画館の様子と猫の恋がすごくよくて映画のワンシーンみたいだという声が出ましたけれどもこちらどなたの作品でしょうか?三村凌霄です。
さすが。
こういうロマンチックな俳句三村くんたまに詠むからね。
どういうところを…これじゃあ実体験ではなく頭の中で考えて?やるねぇ!理想だ理想。
さすがやね!よく「猫の恋」という季題がちゃんとはまったなというね。
なかなか…いや〜すばらしい。
さすがでございます。
さあ続いて2番。
ちょっと説明的なんじゃないかと。
標語的な感じがするぞというようなお声もありましたけれども作者はどなたでしょうか?はい私です。
室井さん。
こちらは?猫を飼ってる者とかにすると割とこういうのがリアルなのかなと思って詠みました。
言葉が「拍車かける」とか結構何て言うか硬い感じでしょ。
そういうふうな言い方もあるかなと。
続いて3番。
こちら取り合わせが面白いんじゃないか。
石田さんからは狙い過ぎなんじゃないかという事もありましたがどなたでしょうか?違います。
違います。
それおもろないからダメです。
変ないじられ方してますからね。
変ないじられ方。
違います。
僕今…三村くんに弟子入りしたんです。
弟子とりました?
(笑い声)だいぶ見下されてるやんけ。
こちらは?石田さん。
そうですね。
昼夕方夜中のイメージですね。
なるほど。
だんだんだんだん…昼間うるさかったなと思って終わったと思ったら次たけやさおだけ来て夜中猫の恋かいと。
もうちょっと工夫して言葉の使い方…。
工夫して「たけやさおだけ」なんですけどね。
だからその辺が分かれ道でしょうね。
それは分かんないですから。
大体ここのコメントで分かるんです。
先生こういう意外に引っ掛け…。
大丈夫ですよ。
最後まで待って下さい。
さあラスト。
こちらありがちとか3つのつながりがどうなんだとかありましたけれどもこちらの作者どなたでしょうか?は〜いももちです。
ちょっと体がふくよかになってきたなと思ったらよくマラソンを家の前するんですけど学校のフェンスの所に猫ちゃんがいて…。
ももちのマラソンルートの途中でイチャイチャしてんねや猫が。
はい。
「すごい見られてるな。
私邪魔なのかな。
でもこれ以上速く走れないしな」と思ったのをちょっと。
なるほど。
さあ全員の作者が分かったところで先生には一番ダメだった俳句から発表して頂きたいと思います。
何番でしょうか?これは僅差ですけどね3番。
ほら〜!ほら〜!石田くんはダメ句そのままという事でございます。
キープ。
さあ続いてももちのね6回目の最優秀なるかという事でございますが一番良い句何番でしょうか?1番。
凌霄さんです。
玉座の方にご移動下さい。
あ〜あ残念だったな。
師匠おめでとうございます。
いや弟子とったつもりは多分ないと思う。
(石田)今後ともよろしくお願いします師匠。
皆様の敵を討てたなと。
ありがとうございます師匠!次回頑張ろう!次回頑張って下さい。
「俳句さく咲く!」では皆さんからの投稿お待ちしております。
それでは次回もお楽しみに。
さようなら!私より良い句もあったんじゃないかと思いますけれどもひとまず玉座に座る事ができて幸いだと思っております。
4月から選者が小澤實さんに替わります。
2015/02/25(水) 15:00〜15:25
NHKEテレ1大阪
NHK俳句 俳句さく咲く! 題「猫の恋」[字]
選者は稲畑廣太郎さん。題は「猫の恋」。猫の恋は春の季語。写真家の岩合光昭さんをゲストに招き、猫の恋についてお話を伺う。それをもとに俳句を詠む。ノンスタイル
詳細情報
番組内容
選者は稲畑廣太郎さん。題は「猫の恋」。猫の恋は春の季語。写真家の岩合光昭さんをゲストに招き、猫の恋についてお話を伺う。それをもとに俳句を詠む。ノンスタイル、室井滋、嗣永桃子
出演者
【出演】岩合光昭,稲畑廣太郎,室井滋,NON STYLE,嗣永桃子,三村凌霄
ジャンル :
ドキュメンタリー/教養 – 文学・文芸
趣味/教育 – 生涯教育・資格
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