まだあどけない顔に残る痛々しいアザ。
こちらの写真では、額に大きな傷跡が見える。
殺害された中学1年生の上村遼太君は、たびたび悪質な暴力行為を受けていたと見られる。
それでも、事件の3日前には親しい友人宛てにこんな前向きなメッセージを送っていた。
だが、結局、上村君は学校には現れず今月20日、変わり果てた姿で発見された。
JNNは犯行現場近くに設置されている防犯カメラの映像を新たに入手した。
このカメラは現場と上村君のものと見られる衣服が燃やされた公園の間にあり、現場から、およそ200mの位置にある。
犯行グループと見られる少年らはこの道を通って、南の方向へ逃げていったと見られています。
暗い夜道を時折、自転車やバイクのような影が通り過ぎる。
上村君の死亡推定時刻は午前2時頃。
その直後に、カメラには複数のヘッドライトのような光が画面の左から右、つまり南の方向に通り過ぎるのが映っている。
衣服が燃やされた公園でボヤの通報が入ったのは、午前3時頃。
警察は、この映像に犯行グループが映っている可能性があると見て、分析を急いでいる。
一方…上村君が殺害されたと見られる時間帯、20日の午前2時前後に、上村君の携帯電話が操作された可能性があることがわかりました。
上村君が殺害されたのと同じ時間帯に友人に対し、無料通信アプリ、LINEで友達申請が来たと言う。
上村君の携帯電話は見つかっておらず、警察は犯行グループが携帯電話を操作した上、持ち去った可能性もあると見て調べている。
おととし島根の西ノ島から川崎に移り住んできた上村君。
中学入学後に交友関係が変わっていった様子が明らかになってきた。
去年11月頃から別の学校の先輩と一緒に夜までアミューズメント施設にいる様子が目撃されるようになった。
上村君の自宅周辺では、真夜中に茶髪や金髪の少年が迎えにくる姿も目撃された。
これは、先月撮影された上村君の写真。
左目周辺に残る痛々しいアザ。
こちらの写真は、撮影時期は不明だが額に切られたような傷が写っている。
友人が上村君に対し、アザの理由について聞いたところ、上村君は、先輩にやられたと話していたということです。
不良グループの先輩から暴力を受け、1月からは学校に登校しなくなった上村君。
友人によると、先輩から学校に行くなと脅されていたと言う。
実は上村君は遺体が発見される3日前の夜、明日は学校に行くと友人たちにメッセージを送っていたことが新たにわかった。
しかし翌朝、上村君は学校に現れず2日後に遺体となって発見された。
上村君の身に何が起きたのか。
警察は、交友関係を中心に捜査を進めている。
川崎の事件は防犯カメラの映像解析など慎重に捜査が進められています。
本人が事件直前に学校に行くという、非常に前向きなメッセージを送っていただけに、本当に胸が痛みますね。
現場には蓮見キャスターが行っています。
そちらの状況、伝えてください。
私が立っているこの現場は、上村君の遺体が発見された河川敷です。
この時間帯になりますと、人や車の往来はなく物音すら聞こえてきません。
ただただ体にしみ込んでいくような、冷たい風が吹き続けています。
上村君の遺体はこの河川敷で、今月20日の早朝に発見されました。
そして、VTRにもありましたとおり、その事件発覚の3日前に上村君とスマートフォンのアプリでやりとりをしていたという友人に会い、その内容を確認させてもらいました。
そこには、上村君からの前向きなメッセージ、それからそれに対して複数の友人や知人たちから絶対に学校に来てねなどといった励ましともとれるようなメッセージが寄せられていました。
ただ一方で、その友人は、上村君のニュースを見るたびに、あるいはメッセージをみるたびに事件のことを思い出してしまいまして、なかなか寝つけないこともあると話していました。
さて、こちらをご覧ください。
この現場には連日のように多くの方が足を運び、多くの花を手向けていきます。
また、上村君が大好きだったというバスケットボールも幾つか置かれているのが確認できます。
こちらを訪れる方にマイクを向けますと、皆さん一様に事件の一刻も早い解決を願っていると話しています。
東海道新幹線が23年ぶりにスピードアップします。
これまでの最高時速より15km速い285kmに。
これで東京−新大阪は3分ほど短縮されます。
来月のダイヤ改正を前に行われた体験試乗会、車窓の風景はどう変わるのでしょうか。
新幹線へ次々と乗りこむ人々。
開業51年目を迎えた東海道新幹線。
来月14日のダイヤ改正で、最高速度が15kmアップ。
時速285kmで走行することになる。
今日午後12時23分、その先行体験列車が新大阪へと向かった。
東海道新幹線はカーブが多く、これまでスピードアップが難しいとされてきた。
1964年の開業当時は最高時速は210km。
その後86年に時速220km、92年に、270kmと徐々に更新今回23年ぶりの大幅スピードアップとなった。
6年がかりで新たなブレーキを完成させるなど、カーブでも、スピードが出せるように車両を改良したと言う。
東京駅を出発して20分後、最高時速285kmに到達。
現在、285kmで走っています。
これまでに比べるとかなりスピードが上がったなと感じるんですけれども、ところどころ、やはりちょっと揺れもあるかなと感じるのも事実です。
とはいえ、285kmで走行できるのは新横浜−小田原、三島−掛川など全体の半分ほど。
東京−新大阪の所要時間は最速2時間25分から2時間22分へ3分の短縮となる。
たかが3分、されど3分。
JR東海は、遅れが発生した場合にはより早く解消することができるとしている。
シリーズ「変わりゆく国」。
今夜は、深刻な少子化に直面しているこの国で起きているある現象に注目してみました。
こちら、マタニティマークですけれども、身につけることで、自分が妊娠していることを周囲に理解してもらうためにつくられたものです。
導入から10年目を迎えますけれども、認知度は十分ではなく、一部ではマークをつけていたためにかえって嫌がらせを受けるというケースも起きています。
子どもを産み育てようとしている女性を取り巻く環境、その社会の間で何が起きているのでしょうか。
マタハラ、妊娠した女性に対する社会的な差別や嫌がらせ。
それは誰もが利用する通勤電車の中でも起きている。
この見慣れた光景の中で、信じられない体験をしたという女性がいる。
都内に住むAさん31歳。
4月に第2子の出産を控えている。
去年12月、長女を保育園に預け、都内の会社に向かう電車の中での出来事だった。
そのときの状況を再現した。
朝8時過ぎ、車内は混雑しており優先席は既に埋まっていたと言う。
視界には入っていたと思うんですけれども、読んでいた本を閉じて、寝たふりをされてしまったという。
席を譲ってもらえないことはよくあることで、何も不満は感じなかったと言うが、この後の男性の行動は予想外のことだった。
「どけ」とつぶやきながら、Aさんをひじで押しのけ、男性は電車を降りた。
幸いAさんは転倒することなく、大事には至らなかった。
マタニティマークをつけた妊婦への嫌がらせ。
そもそもマタニティマークとは妊婦の安全性と快適さの確保を目指し、厚生労働省が2006年から始めた取り組みで、今年10年目になる。
外見からは見分けがつかない妊娠初期でも、妊婦だとわかってもらえるメリットがある。
席を譲ってもらったことがあるという声も多く聞かれる一方で、埼玉県川口市に住むMさんも、嫌な思いをしたことがあると語る。
妊娠中期だった去年5月、通勤途中の電車でカバンにマタニティマークをつけ、優先席に座っていたときだったと言う。
話しかけてきたのは60代くらいの女性。
すると、優先席でMさんの隣に座っていた70代ぐらいの男性が、自ら席を譲ると名乗り出た。
しかし…結局、隣に座っていた男性が席を譲り、その女性は、Mさんの隣に座った。
妊婦たちのこうした訴えは、インターネット上で広がりを見せた。
一方、ネット上では、一部でこんな意見も。
街の人に話を聞くと…マタニティマークの認知度は低く、およそ46%の人が知らない、わからないと答えており、男性に関しては半数以上が認知していない。
電車内で精神的な苦痛を感じているのは妊婦だけではない。
ベビーカーを押しながら電車に乗る女性。
昔はベビーカーを開いたまま乗車することを禁じていたが、今は折りたたまずに乗車できる。
しかし、こうした行動もなかなか理解が広がらない現状がある。
混雑した車内へのベビーカーを伴った乗車が迷惑だと感じる人の割合は3年連続で増加しており、この項目を調査の中に設けた2009年度以降、最も高い割合となっている。
4月に出産を控えたAさんは、嫌がらせを受けた後も、マタニティマークをつけ続けている。
妊婦や子連れの人につらく当たるというのは、社会が余裕がなくなってしまっているということなんでしょうね。
そうですね、何かやっぱり不寛容といいますか、そういうギスギスしたような空気がもし広がっていることが原因だとすると、それは非常に大きな問題ですね。
こちらをご覧いただきたいんですけれども、連合が今週発表しました働く女性に関する調査です。
厳しい状況ですね?少子化対策ってずっと言われているんですけれども、じゃあ、現実に何が一番必要かというと、奈良県南部の町村議会の議長が集まった懇親会で、公費を使って女性コンパニオンを呼んでいたことがわかりました。
取材に対し、議長会の会長はお酌で会合が円滑に進むことがあると話しています。
庭にある池では、優雅にコイが泳いでいた。
奈良県東吉野村、宴会の会場となったのは、この料亭だった。
出席者は奈良県南部に位置する9つの町村議会の議長から成る吉野郡町村議長会のメンバー。
去年5月、こちらの宴会場で議長たちの懇親会が開かれていました。
コンパニオンの方3名の方が呼ばれ、料理を運んだり、お酌をして回っていたといいます。
コンパニオンの料金は1人2時間1万1000円の合計3万3000円。
その代金は、各町村の公費から支出されたもの。
なぜ、懇親会にコンパニオンが必要なのか。
議長会の会長は、会を円滑に進めるには必要だったと話す。
何とも歯切れの悪い答え。
しかし、この点だけは強調する。
地元住民は…今後、議長会はコンパニオン宴会を見直すのか。
地元住民の冷ややかな目が向けられている。
政治とカネにまつわる閣僚の辞任が続く安倍内閣。
西川前農林水産大臣の辞任を受けて野党側が任命責任を追及、安倍総理は陳謝しました。
西川大臣の辞任問題について自らの任命責任を認め、陳謝した安倍総理。
しかし、野党側は政治とカネをめぐる問題について、追及の手を緩めない。
民主党・馬淵議員は、過去30年間で政治とカネの問題で辞任した大臣は17人いて、そのうち7人が、第1次も含めた安倍内閣の大臣だと指摘。
ある民主党幹部は、次の一手を用意していることを示唆した。
政治とカネをめぐる論争は、まだ続きそう。
野党側は追及を続けていますけれども、説明はどうでしょうかね?政治とカネの問題というのはずっと続いているんですけど、まだまだ西川大臣もそうですけれども、説明責任果たしたとは言いがたいんですよね。
野党もやっぱり場合によっては特別委員会をつくるぐらいのそういう構えが必要だと思いますね。
戦後70年に当たり、安倍総理が夏に発表する談話についての有識者懇談会が初めて開かれました。
総理が意欲的に取り組む新たな談話は早くも国内外で議論を呼んでいます。
安倍総理は戦後70周年に当たって我が国がとるべき具体的施策はどのようなものかなど議論の柱となる5つの項目を示した。
総理談話はその時々の政府見解を公式に示すもの。
戦後50年の節目に、村山談話が出され、60年目には踏襲する形で小泉談話が発表されている。
16人からなる懇談会の座長には西室日本郵政社長が就任した。
中国と関係が深く、李首相とも面会している。
座長代理の北岡国際大学学長は集団的自衛権の行使を認める報告書をまとめた懇談会でも座長代理を務めた。
ただ、懇談会の結果をどう盛り込むかは決まっていない。
最終的には総理自身の判断でまとめる方針。
談話の行方を、国際社会が注視している。
昨日、韓国外務省は過去の総理談話より後退してはならないと強調。
中国も、有識者懇談会の開催を受けて…安倍総理は先月、歴代政権の談話を全体として引き継ぐとしながら、未来志向で同じ表現を使うことに否定的な考えを示した。
新たな談話について、自民党内部からも様々な意見や注文が出る事態となっている。
一方、高村副総裁は過去の談話の内容をしっかり引き継ぐべきとの認識を示した。
果たして談話はどんな表現になるのか。
では、70年談話の注目点を見ていきましょう。
今までの総理の発言をずっと聞いていますと、まず第一は、さきの大戦への反省ですね。
それから、戦後の平和国家としての歩み。
そして、積極的平和主義による世界への貢献と、恐らく安倍総理としては、未来志向ということでこの3番目の積極的平和主義、ここを安倍カラーとして打ち出したいんだろうと思いますね。
さかのぼりますと、戦後50年には村山談話、そして60年には小泉談話が出されています。
これはその抜粋なんですけれども、重点とキーワードを見ていきましょう。
戦後50年村山、そして戦後60年小泉談話、両方とも戦後の、このさきの大戦への反省というところに非常に重点が置かれているんですね。
その中にキーワードがあります。
3つあると思うんですね。
赤い文字です。
まず、植民地支配と侵略、それに対する痛切な反省、そして、心からのお詫びと。
この3つが3点セットと言うとちょっと変ですけれども、キーワードとして入っているということですね。
それぞれにこれが出された当時の政治的背景というのもあるわけですよね?これは大きな背景がありますね。
村山談話、ちょうど節目の50年、半世紀ですけれども、そのときたまたまですけど、自社さ政権といって、それまで50年間、外交政策が真っ向から対立していた自民党と社会党が連立を組んで社会党の委員長が総理大臣になったんです、この際、徹底的に討論して議論を深めて、いわゆる近隣諸国との関係の基礎を築こうじゃないかということになってこれが出たということですね。
続いて小泉さんのときはこれもご承知だと思うんですけど、靖国参拝を毎年やったんですね、それによって中国・韓国との関係が非常にギクシャクしたと。
そういう中で、この談話を踏襲しますよと、近隣外交の基礎はここですよということを示すためにこの小泉談話が出されたということだと思います。
このキーワード、安倍政権では安倍総理はどうするんですかね?安倍総理のスタンスは、基本的に歴代の総理の談話を全体としては引き継ぐ、この2つの談話ですね、全体として引き継ぐ。
ただ、表現はこれまでの答弁で非常に否定的なんです。
私の聞いているところでは、大分揺れてはおられるようですが、ちょっと否定的なところがあるんですよね。
だけど、この3つのキーワードというのは非常に大事でありまして、中国や韓国だけじゃなくて、アメリカとかヨーロッパも非常に注目しているんですね。
この3つのキーワードがどこか落ちるとか削られるということになると、過去を否定するんですか日本はという形で疑心暗鬼とかあるいは懸念を持たれてしまう、そういうテーマなんだろうと思います。
国際社会からも問われているテーマであると。
ここからは「23TODAY」。
まずは、こちらです。
家具販売大手、大塚家具の創業者である大塚勝久会長が会見を行い、経営を私物化しているなどと主張して長女である大塚久美子社長に対して退任するよう求めました。
大塚家具をめぐっては去年7月、久美子社長に代わって大塚会長が兼務の形で社長に就任。
しかし、今年1月には再び久美子氏が社長に復帰するなど創業家内部で経営方針をめぐる対立が続いている。
勝久会長は来月の株主総会で久美子社長の退任を求める株主提案を実施。
一方、久美子社長側は今日、勝久会長が進めてきた会員制の販売方法を見直すなどして2015年度中に営業黒字に転換する経営計画を発表している。
福島第一原発2号機の屋上から比較的高い濃度の汚染水が雨が降るたびに海に直接流れだしていたと見られる問題で福島県漁業組合連合会は今日、組合長会議を開き、東京電力と国から説明を受けた。
原子力規制委員会は報告がなかったことを問題視するとともに、東電に対し、来月までに排水路の管理・対策の実施計画を出すよう求めている。
アメリカ・カリフォルニア州で24日、うち4人が重体。
トラックは運転手がハンドル操作を誤ったため踏切内に立ち往生したと見られ、地元警察は事故後、現場を立ち去っていた54歳の男性運転手を当て逃げの疑いで逮捕し、事情を聞いている。
メキシコオープン1回戦。
2大会連続優勝を狙う錦織圭のこの日の敵は風。
打つのを思わず躊躇してしまうほどの強風に苦しみ、なかなかサーブが決まらない。
それでもストローク戦となればショットを巧みにコントロール。
メキシコの風を切り裂くジャックナイフ。
さらには…相手の意表を突くドロップショット。
世界ランク92位のゴンサレスを技で圧倒。
第1シードの貫禄を見せ、ストレート勝ちでツアー通算200勝目を挙げた。
世界ランク5位の錦織がこの大会で優勝すればほかの大会に出場しているマリーとナダルの結果次第で、一気に3位に浮上する可能性もある。
ついに世界トップ3入りが見えてきた。
41歳、マイアミ・マーリンズのイチローがキャンプイン。
日本人の所属したことのないチームを、早くイチロー色に染める。
今年、メジャー最年長野手となったイチロー。
さらなる挑戦が始まった。
そして、日本でも40代が奮起。
40歳、黒田博樹がフリーバッティングに初登板。
変化球を中心に35球。
日本のボールの感触を確かめた。
こちらは、生ける伝説、49歳山本昌は、実戦形式の練習に登板。
今目指すのは、ただ一つ。
中日ドラゴンズ、今年勝負の年を迎えるのはこの選手です。
背番号3番の高橋周平です。
新時代のミスタードラゴンズは、この俺だ。
中日・高橋周平選手。
高校時代は、あの清原和博さんや松井秀喜さんをしのぐ通算71ホーマー。
2011年、3球団競合の末、ドラフト1位で中日に入団すると、球団史上最年少で逆転満塁ホームランを放ったドラゴンズ期待のプリンス。
そんな高橋選手の、オレのココを見ろ!やるなら今しかない。
その言葉は、プロ入りから3年間、レギュラーをつかめずにいる自分へのメッセージ。
だからこそ、このキャンプではチームの誰よりもバットを振り続ける。
毎日、泥だらけになってボールを追いかけている。
自分の殻を破るために。
さらに、彼を突き動かしているのは今年から受け継いだこの背番号。
それはミスタードラゴンズ、立浪和義さんの代名詞。
数々の偉業を成し遂げた大先輩も若き後継者に期待を寄せている。
3番は周平というふうにみんなに認めてもらえるような、そういう要素は持っている選手ですからね。
とにかく30本、それぐらいを目標にして、レギュラーというのは当然ですけれども、やってもらいたいと思います。
偉大なる3番の重みをかみ締めて勝負の4年目へ。
なかなか男くさい感じでいいですね。
21歳で長渕剛さんのファン?渋い!中学生から聞いているということなんですけれども。
ただこのクシャっとした笑顔、すごく先輩たちから愛されているのを感じました。
ただ、言葉1つ1つは本当に男気あふれる日本バスケットボール協会が国際連盟から無期限の資格停止処分を受けた問題で、解決の指揮をとる川淵チェアマンが女子日本代表選手と意見交換を行った。
早期解決が望まれる。
天気予報です。
明日は全国的に雨なんですが、通勤・通学の時間、西日本で傘が必要です。
ただ、曇りのエリアもパラパラと放送中にいただいたツイートをご紹介します。
マタハラのリポートにたくさんご感想いただきました。
認知度まだまだなんですよね。
そういう影響が出てしまいますよね。
もう1つ肝心なのは、当事者じゃないと悔しさってありますよね。
2015/02/25(水) 22:54〜23:53
MBS毎日放送
NEWS23[字]【電車内で妊婦に肘打ち…その実態▽川崎の中1殺害…犯人像は】
電車内で妊婦に肘打ち 過酷マタニティハラスメント衝撃実態▽中1殺害の犯人像は▽やるなら今しかねえ 立浪の背番号3継承者 新たなドラゴンズの顔
詳細情報
お知らせ
※番組の内容と放送時間は変更になる場合があります。
番組内容
メインキャスター膳場貴子が最新のニュースをお届けします。
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【アンカー】
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【メインキャスター】
膳場貴子
【キャスター】
古谷有美(TBSアナウンサー)
蓮見孝之(TBSアナウンサー)
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