ウラマヨ!正月から景気ええで〜! 女心をつかんでウン億円社長さん お年玉大… 2015.02.26


(小杉)どうも〜!イェ〜イ!イェ〜イ!新年あけましておめでとうございます。
今年も「ウラマヨ!」よろしくお願いしま〜す!
(吉田)お願いしま〜す!イェ〜イ!
(笑い)さあ新年1発目は景気よく90分スペシャルです!イェ〜イ!イェ〜イ!
(方正)うるさいなほんまにもう。
(津田)初めて。
どうしましょう抱負。
ちゃんつーはどうですか?
(益若)私でも毎年新年になるとこの番組に出させていただいていて。
そういつも来てくれますよね。
そうなんです。
以前出たときは吉田さんにあの…すぐ聞かれて。
はいはいはい。
(益若)離婚前だったんですけど。
急に聞いてね。
そうなんです……真っ先に聞かれたっていう。
だから今年はもうハッピーに過ごしたいなって。
なるほど。
もうきっちり整理ついたし。
あぁ〜もうはい。
(吉田)あほかお前は。
そういうのが嫌や言うてるやろ。
でも出来て…出来てないです。
方正さんどうですか新年の抱負。
まあ僕は今年もやっぱり…もういいでしょ3人おられるでしょ今。
(方正)はい。
ほんでやっぱり…
(小杉)ほんとに。
よしもとのビッグダディ目指すんすか?よしもとのビッグダディ目指します。
えぇ〜まあ2階のほうも何となくよろしく…。
(ギブソン)聞けや!聞けや!ありますよ言わしてください!
(津田)ありますよ。
(西澤)そりゃありますよ。
(ギブソン)ちょっと待ってって。
あるかないかだけ…。
各自それを目指すように頑張ってください。
(ギブソン)…おかしいやろ。
さあ「ウラマヨ!」2014年1発目のテーマはこちら!
(ナレーション)そんな言葉があるように世の中の変化や動向に敏感に反応するのはいつも女性たち。
それはまた移ろいやすくてつかみにくいもの。
「ウラマヨ!」は…3人の企業のトップが成功の裏側をさらけ出す!私は…イタリアの食をそのまま持ってくるというテーマを掲げて全国に1,000店舗を展開するイタリアンチェーン。
業界の常識を覆す低価格メニューは24時間…粉から生地を作って焼き上げるまで全工程を一貫する…神戸から始まったパンへの情熱は今…えぇ〜もう……たのよく聞くし。
…みたいなマジで。
元……として世の女の子たちの心をわしづかみ。
ギャルたちのももえりは今…ビジネスの成功の裏側に潜む女心というテーマ。
3人の社長に苦悩と歓喜の成功術を聞く!「ウラマヨ!」…
(拍手)お願いします。
お願いします。
よろしくお願いします。
お願いします。
いや〜もう皆さん景気良さそうでねえぇ〜。
そう立つと何か…何でやねん!
(桃華絵里)そうですよね。
その服はどういった…。
(桃華)「どういった」?はいあの弊社のはいMOERYのお洋服です。
はぁ〜。
ぽっちゃりそうに見えて細いっていうね。
ほんとですか?う〜ん何か…
(笑い)感想がちょっとおかしくなってる。
(円)何やねん。
(方正)ちょっとやっぱりあのスカートが正直短かすぎるから。
(桃華)そうですかね。
(方正)うん…あかんやろ!違う言い方で言ってほしいですそういうのは。
よろしくお願いします。
えぇ〜さあ今回お年玉のほうはちょっと用意してもらったんでしょうか?
(堀埜一成)はい用意しております。
ありがとうございます。
(高橋)ではそんなお年玉プレゼントのご応募には番組のどこかで吉田さんが発表するキーワードが必要になりますので最後までお見逃しのないようにお願いします。
今んところ…
(笑い)今んところね。
(方正)使われるのかな。
違う言葉が出てくること祈るしかないねこれはほんまに。
すごいなぁ考えられないなこれ。
目をみはるような低価格メニューを充実させ子供からお年寄りまでが気軽に楽しめるそれが…手ごろな価格はまさに主婦の味方!激戦が続いている外食産業界。
サイゼリヤは…まずはそんなサイゼリヤの…
(清野)イタリアから直輸入した牛よりも濃厚な水牛のミルクを100%使用したモッツァレラチーズのピザです。
クオリティーも値段も高い水牛のチーズを使って399円はサイゼリヤだけ。
オリジナルの漬けだれに1時間以上漬け込みジューシーに仕上げています。
カリッとした外側がおいしいヘルシーな手羽チキンです。
気になる…ホワイトソースには500ml分もの牛乳を贅沢に使用しております。
リッチなミルクの風味とすっきりした後味の良さを楽しめます。
人気商品の他にもおすすめ商品はまだまだあります。
まずは…安すぎるよなでもこれ。
今では一般的ないか墨のパスタもサイゼリヤでは40年も前から販売。
自由に使えるエクストラバージンオリーブオイルをお好みでかけると一層おいしく食べられます。
続いてのおすすめ商品は…ガーリックバターで香ばしく食べられサイゼリヤで初めて食べたという声がよく寄せられるそうです。
まだ食べたことないねん。
そしてなかでもいち押しなのがイタリア直輸入パルマハム協会公認の…高品質の生ハムを399円で食べられるのはサイゼリヤだけ。
一緒に添えられている温かいフォカッチャに巻いて食べればとろける脂身の甘さを楽しめます。
そんな生ハムを加工しているのが…西日本の商品を一手に管理していて…潜入した倉庫には出荷を待つワインが…。
サイゼリヤといえば……が有名。
安さの秘密はイタリアからの大量購入と日本にワインを広めたいという思い。
在庫の数はおよそ32万本。
西日本全域の4日分に相当し商品価値は3億5,000万円。
続いて潜入したのはサイゼリヤいち押しのプロシュートの製造現場。
加工されているのは確かにパルマハム協会公認の生ハム。
このブロックが1日およそ20本加工され商品数に換算すると3,000食。
ちなみにスライスしたあとの不ぞろいな生ハムの切れ端は商品にならないため……されているそうです。
そしてサイゼリヤを統括するのが…本社に潜入したこの日は商品の試食会が開催されており少々ぴりっとした雰囲気。
堀埜社長と創業者である正垣会長のお姿も。
月に1回の定例の試食会でこの試食会の前に毎週行なわれる予選会で通ったものを会長と社長が最終的にチェックしているんです。
まずはサイゼリヤの象徴ワインのチェックから。

(正垣)すばらしいワイン。
(堀埜)すごいね。
値段が……味的には。
(堀埜)1,000円やねははははっ。
ワインの質を評価していた堀埜社長からこのあと…
(堀埜)こうやっていろいろ話してると俺が…はははっ。
だからこういうのはなめて味を覚えてるだけですけど。
(正垣)続いてチェックしたのはオリーブオイル。
お客さんが自由に使用できる商品なのでワインと同じく顔ともいえる商品。
ビンテージが変わる度に欠かすことのできない重要なチェックなんです。
あの〜…ですから酸化しないの。
なかなかこのオリーブは手に入んない。
昨年11月にサイゼリヤは全国1,000店舗を数え原点となった1号店は千葉の市川市に現存。
開店当初から営業している八百屋さんと共に地元有志の管理の下維持されていて現在社員研修の場となっていて一般人は入れない場所。
あっ営業してないねや。
そんな1号店に芸人リポーターのNONSTYLEが潜入で〜す。
(井上)これが1号店?はい1号店です。
(井上)これ1号店が出来たのは何年前ですか?・1号店でここの場所で始めたのが1967年ぐらいです。
47年前…
(井上)あっそうなんすか?
(内村)はい…
(井上)最初はじゃあどういった料理出したんですか?
(内村)最初はちょっとあの〜パーラーを受け継いだので昭和の時代のパーラーを。
そのまんま…。
(井上)喫茶店という…。
そんな感じですはい。
(井上)お店を出してて途中からイタリアンに変わったってことですか?そうですね。
こちらが現存しているサイゼリヤの一番古いメニュー。
正垣会長のお父さんが手書きで作ったもの。
創業当時はイタリアンはまだまだなじみの薄かった料理。
それでもイタリアンのお店を始めたのには正垣会長のあるリサーチが基になったんです。
それは…。
当時……の売れ行きが良くそのデータを基にイタリアンで一本化し今のサイゼリヤが誕生。
しかし…。
思うように客足が伸びず倒産の危機に。
そんな時代に下した決断は…。
自分もおいしい料理作ってるんですよ。
これでもお客さん来ないから値打ちがないってのわかったからおいしい料理作ってんのに値段下げていったんです。
すると5割から7割のところでお客さんがど〜っと来だしたんですよ。
その正垣会長の決断が今の低価格路線のサイゼリヤの原点なんです。
(井上)ひょっとしたらサイゼリヤがこのイタリア料理をすごいポピュラーなものにした可能性もあるってことですね。
(内村)あるんじゃないでしょうか。
はははっ。
(井上)やっぱみんなが知りたいのは…
(石田)かなり裏側知れてますけど正直言います…
(井上)何でや十分知れたよ。
(石田)まだ物足りないな。
(井上)物足りないって何や。
欲しいっす。
(井上)無理ならいいんですけれども……みんないろいろ外に出たり忙しい時期これ見てる方に特別に。
僕正直ねサイゼリヤさんがいろんなドキュメントでね追われてるの見てるんですよ。
けっこうな裏側まで見せてるのも知ってるんですよ。
あぁ〜。
(井上)嫌なやつかおい。
更なる裏側ののぞき見をおねだりしたどりついたのは埼玉県のとある倉庫。
目の前の…。
(井上)ちなみにこの先テレビが入ることは?初めてです…やったよ。
やりましたよ〜!今回テレビ初っていうのをちょっとやっぱ強調したいので…
(井上)いちいちええやろおい。
ではお願いします。
(内村)はいこれは…
(石田)よいしょ!
(井上)いちいち言わさなあかん?きましたきました。
(井上)すごい。
何やろこの何とも言えんわくわく感。
(石田)おぉ〜ちょっと待ってこれ…重〜いシャッターがゆっくりと開いたその先には…。
(井上)なるほどなるほど。
(石田)はぁ〜。
(内村)はいそうですね。
テレビ初公開。
倉庫の中になんとお店が丸ごと出現。
ここでシミュレーションを行ないより安い商品を提供するために無駄をチェックしているんです。
この施設では日々更なる低価格路線を実現するための議論が行なわれておりそこで議論された項目を検証しマニュアル化しているんです。
(井上)実際にこうじゃあ座ってみてお客さんの気持ちになってどうかとかも。
(内村)そうですね…そういうのも…
(井上)へぇ〜すごいなぁ〜。
更に奥では何やら検証中。
(井上)何をしてるんすか?今…
(井上)掃除機の時間?・掃除機がけの時間を計ってます。
(石田)えっそれ何でですか?もともとは1時間かけて掃除をしてたんですけどもそれを堀埜社長になってから…
(石田)30分。
半分にするってことですか。
(井上)内村さんこの30分で掃除ができるかどうかを今タイムアタックしてるってことですか?
(内村)そうですね。
(井上)何検証されてるんですか?今までですとこれ掃除機がコードのある掃除機を使ってたんですけども30分にするときからこちらのコードレスを使うようにしてその…
(井上)ははははっ!
(石田)そうですよね。
驚くなかれその額…。
(井上)えっ?30分短くなるだけで1億8,000万近く経費を抑えることができる?
(内村)そうですね単純計算ですけどはい。
えっちょっと…これ…
(井上)やめろ〜。
やめろ〜。
更にちゅう房をのぞいてみるとハンバーグの付け合わせをどの位置で盛りつけるかの検証中。
作業台の上で盛りつけるのか加熱するオーブンの上で盛りつけるのかより効率の良い作業工程を見いだし無駄な時間をチェック。
変わらないでしょ?秒数。
何秒か…。
…ちょっとじゃあやってみてください。
検証の結果オーブンの上で盛りつけたほうが僅か2秒ですが作業時間が短いことが判明。
(石田)すごいな〜。
ずっと。
ちなみにこの2秒の無駄。
1日100個ハンバーグの注文が通ったとして無駄時間をお金に換算してみると…。
全店舗合計…
(石田)こういうことの積み重ねであんなに出てくるん早いんですね。
(井上)確かに出てくるんも早いし値段も安いっていうのはこういうののいろんな経費をコストダウンして消費者が楽しめるようにしてくれてると。
(内村)そうですね…はぁ〜。
(井上)掃除で2億を稼げれば。
なかなか言わないです。
(内村)はははっ。
こんな緻密な検証も……の1つ。
もともとは別の会社に勤めていた社長ですがその手腕を買われて…世界中のですよ不動産抜きでどっこもやってないことやってますから。
自分がやってきたことは過去のことだから。
で自分のとおりにやったら改革できないでしょ。
現行の業務スタイルを一変したい。
そんな会長の意思を継ぐのが堀埜社長。
堀埜社長にサイゼリヤの更なる裏側を披露していただきます。
(円)いや〜すごいなこれ。
(拍手)なかなかすごかったです。
びっくりするね細かさに。
ねぇ。
桃華社長サイゼリヤで1年間バイトしてたって。
(桃華)そうなんです17歳ぐらいのときに1年間はいバイトしていて。
(円)ははははっ!
(円)それおかしいやない。
今そこの社長と並んで出てる…。
(桃華)そうなんです。
先ほどご挨拶させていただいたときにバイトさせていただいてましたっていうお話をして。
どんなお気持ちですか堀埜社長。
そんなバイトの方が今こうやって。
(堀埜)「しもた」ははははっ!
(ギブソン)「しもた」。
優秀な人材がね。
さあサイゼリヤが女心をつかむ裏側見ていきましょう。
まずはこちら……とありますけどもこれはどういうことでしょうか?
(堀埜)そうなんですよ。
今先ほどもあったようにミラノドリアは299円当然プロシュート399。
で水牛のモッツァレラが299円。
これほとんど会長がひと言で決めたんですよ。
えっ?いろんな情報を見てとかじゃなくこれは399円でいこう!言うて。
(堀埜)で例えばそのミラノドリアというのは480円やったんですよ。
でめちゃくちゃ売れてたんです。
はいはいはい。
そうすると会長が突然…突然?突然です。
400なんぼで十分売れてんのに。
(堀埜)そうなんです。
(方正)えっ何でなんですか?
(堀埜)よく売れてるのに下げてあげたら…確かに。
そんな売れてたやつ絶えず安いやつがまた安くされたら赤字にならないんですか?
(堀埜)確かにそこの商品だけ見たら…その瞬間…であの飲食業の標準は30%なんですよね。
…がぼ〜んと減るんですけどもっとお客さんが来るということになると実は固定比率で安くなるんです。
あるいは人件費だけじゃなくって家賃比率も下がるんですよ。
家賃というのは毎月30万とか100万とかって決まってるわけですよね。
だからお客さんがいっぱい来れば来るだけ比率は下がっていくんです。
だから原価は悪くなるんですけど他で利益がだぁ〜出てくるようになるんです。
(円)要はお客さんが来ないとだめでしょ?その分安くなるからたくさんのお客さん来るということですよね。
(堀埜)だからものすごい回るようになってくると利益は増えるんですよね。
はぁ〜。
どうします?次……みたいになってきたら。
(堀埜)そうなんですよ。
それあるんですよね。
いやさすがに決めておられないんですか?このへんまで言いおったらボケだしたなっていうのは。
(笑い)
(小杉)病院行きましょ。
会長病院行きましょ。
あぁ病院行きましょ会長。
はははっ。
(津田)言い方でわかるでしょ。
(堀埜)いやそういうときは…はははっうまい。
おぉ〜!一蓮托生。
ええコンビや。
(円)ちょっと聞きたいんですがものすごい高いイタリアのレストランはまあ別として普通のところありますやんそこは競争相手になるんですか?このサイゼリヤというのは。
(堀埜)恐らく用途が違ってくるんじゃないかと。
(円)用途が全く違うことになるんですか。
(堀埜)そうです。
例えばこのミラノドリアなんかも480円から299円にしたら用途が変わったんですよ。
もともとはドリアだったんです。
でど〜んと下げるとあるところで用途が変わるんです。
…ようになるんです。
何か頼んで白ご飯の代わりにドリア頼むみたいな。
(堀埜)そうすると利益が増える方向になるんですよ。
なるほど白ご飯頼まれるよりも。
(方正)あっそれわかりやすいすごい。
これにハンバーグを追加したりということが。
めっちゃ贅沢やんそれ。
(円)うまいこと出来てあんなこの話。
(方正)なるほどね。
ありがたいしねこっちも。
ねぇ。
さあ続いての女心をつかむ裏側こちら…。
これはどういうことでしょうか?会長も僕もちょっと変わってましてですね会長というのはもともと…で僕が…共に技術屋さんなんですよ。
へぇ〜。
いや今簡単にしゃべってますけど京大ですからね。
(ギブソン・津田)えぇ〜!で会長が?東京理科大です。
東京理科大学。
はぁ〜。
(高橋)具体的にですねどのようなことをデータ化されているのか一部ご紹介いたします。
こちらです。
さあ……とありますけどもこれは?野菜というのはですね畑から取ると結局栄養補給がそこで止まるんですよね。
そうするとず〜っと置いとくと痩せてく一方なんです。
自分の中の栄養を使って。
痩せてくというのは結局うまくなくなってくるんですよね。
要は……そこで眠らせろと。
そんなんできるんですか?
(堀埜)ええ。
それはねだから温度下げてやると眠るんです。
冬眠。
(堀埜)冬眠させるようなもんですよね。
4℃っちゅうのはどっから出てきたんですか?
(堀埜)あの……だろうと。
水の…。
比重。
一番重いお水って4℃なんですよ。
(ミッツ)適温ってことですか?
(堀埜)でどっちいっても4℃から上がっても下がっても軽くなるんです。
(ギブソン)すいません…
(益若)全然わかんない。
(ギブソン)わからん。
(円)水の重さは変わらんやろうに。
ちなみに一番上の真ん中の津田っていうのは…言わんでいいでしょ!言わんでいいでしょ恥ずかしい。
京大の人に。
(西澤)
(津田)言わんでええやろ!
(西澤)筋金入りのあほです。
でもはいすごい理解してます。
4℃の水が一番重い?
(堀埜)重い…。
だから一番反応性が乏しいのかもしんないと。
だからそこに持ってってやると安定するだろうと。
(円)それは…いやほんまや!わからんことをうそと思う癖やめてくださいよ。
そして…
(方正)えぇ〜!
(堀埜)例えばその同じもの食べるにしても…どういうことですか?ははははっ!わかりやすい!確かに。
(堀埜)ということでそのおいしさってあまりにもばらつきが多くて。
だからほんとにおいしいものを作ろうとしたときにわかんないんですよ。
ででも恐らく…すっげ〜。
(方正)脳波はうそつかない。
(堀埜)それでね僕なんかでも時々例えば…でくん製って食べるとめっちゃくちゃうまいんですよ。
で食べてるといつの間にか……これがわかんない。
脳波には要するに危険信号が入るんちゃうかなと。
要は火事の記憶であったりいろんなもんがあっこに入ってるんじゃないかと。
(ミッツ)火事に遭ったりした…。
(堀埜)いやそういうことないんですけどやっぱり人間長〜い間…あるんだと思うんですよ。
蓄積されたDNAで。
(堀埜)ええ。
ギョーザは?何の質問してるんですか。
ギョーザの…。
わかりやすくくん製で言ってるんですよ煙とかあるから。
(方正)そうなんですか。
漠然とギョーザは?って聞かれても。
切りないねん。
(笑い)ほんまや。
この顔でギョーザは?って聞いたんやろ。
…ほんまに。
(ミッツ)実際脳波測ったり測定とかしながら食べたりとか?
(堀埜)まず脳波測るためには微弱電流なんでちゃんとしたシールドルームがいるんですよね。
他の電磁波が入ってこれない…。
でそういうのようやく今年出来たんです。
作ったんですか?
(堀埜)作りました。
えぇ〜。
(円)あの…いってません!
(笑い)いってません!わからへんもんイコール間違ってるやめてください。
頑固やからほんま。
…みたいなとこがありますから。
ここでサイゼリヤ…答えがわかった方は小杉だけにこそこそ〜っと答えてください。
(高橋)
(高橋)何をもらったのでしょう?
(津田・ギブソン)えぇ〜!挙手制でお願いします。
さあどうでしょうか?はい。
じゃあ円さん。
会長の一番大事にしてる…会長が一番大事にしてる奥さんなんてもらうわけないでしょそんなん。
(笑い)違います。
方正さん。
(益若)じゃあ何だろ?会長が大事にしている…「会長が大事にしている娘さん」?いや…
(ギブソン)方正さん。
方正さ〜ん!
(津田)ちょっとショックです。
(ギブソン)何してんすか。
ほとんど一緒…。
(笑い)円さんカットされるかもわからへんやないか!
(ギブソン)こっちが切られますよ。
えぇ〜西澤。
(西澤)はい。
ふふっ…お酒飲めへんて言うてはったから。
甘めのクッキーなんかもらうわけないやろ。
違いますよほんま。
津田。
(津田)はい。
ヘッドハンティングの際…。
(津田)「シャンパンゴールドのベンツ」。
それお前が知り合いの社長にもうた車やないかおい。
大概もらえるんじゃないすかあれ。
違うよ。
(津田)「津田」?
(ギブソン)津田。
(方正)それいったほうがええ。
いったほうがええ。
優しさやないか。
逆に優しさや。
(方正)いけ津田。
(津田)えっ…ダウンジャケット。
「ダウンジャケット」って何やねん!
(津田)寒い…寒い季節やから。
お前ただのプレゼントやないか。
何やねんダウンジャケットって。
これスケールでかいですよね吉田さん。
えぇ〜二文字です。
(方正)わかったはい。
(ギブソン)二文字?ちゃんつー。
あっ違います。
違う?「店か家」。
それ2個言うんやめてくださいね。
はい津田。
(津田)当てにいく。
当てますよ。
(方正)かにちゃうんやろ?
(円)かにはもう絶対違うんです。
正解!やった〜!ヒントは2文字で…
(津田)当てますよ。
(方正)かにちゃうんやろ?
(円)かにはもう絶対違うんです。
正解!やった〜!
(円)えぇ?
(拍手)何や?何や?いやじゃあ言えよせめて。
ダイアン津田が一抜けでサイゼリヤのお料理をゲット!正解。
おぉ〜!続いて円も正解!さあ後は1人ですよ。
方正さん。
(方正)はい。
正解。
イェ〜イ!
(拍手)えっ。
今んとこ正解と円さんのパクリの答えしか言うてないんちがいましたっけ?いやあの爆笑のやつあったけど…よう覚えてるな〜。
ということでクイズ終了!答えはこちらでした。
(小杉)
(益若)山はわかんないよ。
これ山くれはったんですか?
(堀埜)300ヘクタールの山です。
それを好きに使えという権利をもらったんですよね。
なんでほんとに山をもらったんじゃないですよ。
(笑い)なるほどね個人の資産じゃなくて企業で好きに使えよという。
(堀埜)それでだからこの山を開墾から始めたんです。
えぇ〜!じゃあプレゼントというか仕事が増えただけなんですね。
ややこしいこと言いますね会長。
さあ社長テレビの前の皆様にお年玉の発表お願いします。
そのイタリア食材です。
それの詰め合わせまあ1万円相当なんですけど絞りに絞って5名様分。
ありがとうございます!株主優待でしか手に入らないイタリア食材詰め合わせ1万円分を5名様に。
(高橋)プレゼントの応募方法は吉田さんが番組のどこかで発表するキーワードが必要となります。
最後までお見逃しのないようにお願いします。
さあ続いてはドンクの裏側をご覧くださいどうぞ!
(中土忠)お店に来店されるお客様の…・
(スタッフ)9割も?そうですね。
店内はパンの本場……を感じさせる上品な雰囲気。
阪神百貨店の地下にあるお店に入ってみると…。
確かに女性客ばかりです。
1つうちの向かいのおばあちゃんにあげて私は2つ食べてね。
大概…ドンクが女性から支持されている理由それは味はもちろんパンの豊富さにあるようです。
こちらの店舗で販売しているのは120種類。
なかでも女心をわしづかみにしている…。
今年6月に登場した大阪阪神店だけのオリジナル商品。
ドンク伝統の程よい歯応えとうまみが特徴のフランスパン生地にじか焼きした甘ぐり5つ分を包みました。
長年にわたり愛されてきたハードトースト。
フランスパンに近い配合で歯応えがある食パンに仕上がっています。
砂糖と油脂をあえて使わないことで外はカリカリ中はもちもちの食感を実現しました。
うまそう。
堂々の…。
特によく頂くのがねコーンパン。
1971年に登場し全国でも絶大な支持を得ているのがドンクを代表する…軟らかいふっくらとした生地にたっぷりのコーンを入れて焼き上げました。
うまそう。
・いらっしゃいませ!ただいま…こちらでは1時間ごとに販売され合図と共にたくさんのお客さんが集まります。
人気すぎるため1人6個までしか買えません。
多い日で1日1,200個を売り上げるそうです。
すげぇな。
(円)すげぇなぁ。
女性から愛され続ける…どうも私が…昨年3月に就任したばかり。
出来たて熱々の新社長…入社後僅か5年で繁盛店の店長に昇りつめその後エリート街道を突っ走ってきたドンクのスーパーエースです。
ドンクの人気の秘密を教えてもらいました。
我々がやっぱり目指してるのはちょっと足を延ばしてもやっぱり買いたくなるようなパン屋さんと言いますか。
やはり…。
…という作り方で当社は全店展開をしてます。
ドンクではパンを粉から作り上げるスクラッチ製法にこだわりお店の工房で焼き上げ常に出来たてを提供しているのです。
そして…パン全体に均等に火が入るのでふっくらと軟らかなパンが焼き上がるのです。
ドンク一番人気のコーンパンももちろんスクラッチ製法。
その…主な材料はご覧のとおり。
小麦粉はドンクのオリジナルブレンド。
次々と…とここで早くもコーンパンのおいしさの最大の秘密である隠し味が登場。
(矢澤)コーンパンの隠し味はこのコーンシロップです。
コーンパンには缶詰のコーンを使うのですがコーンの粒だけでなくなんとシロップも入れているのです。
(矢澤)続いて数回に分けておよそ3時間発酵させ切り分けて…200℃の石窯で15分。
だんだんと焼き色が付いていきます。
こうしてドンクの一番人気のコーンパンは作られているのです。
ちなみにコーンパンは全国の店舗で販売されており合計すると1日になんと……が売れるそうです。
へぇ〜。
食べてみたいねこれね。
ドンクとして統一してるのは全体の商品のうちの30%ですね約3割。
後残りの6割から7割はその地域とそのお店のオリジナリティーにしてるんですね。
地域によってお客様の嗜好も違いますし……というような考え方でそのやり方をとってます。
全国のドンク127店それぞれでオリジナル商品を作っているので各地の店舗にユニークなご当地パンがあるのです。
ドンクの歴史は古く1905年藤井パンとして神戸で創業。
空前の……を巻き起こしました。
現在ではグループ全体で…更に…
(中土)当社は今約1,000名ぐらいの方がご勤務いただいてるんですが……というふうなことで当社は構成されてます。
ドンク108年の歴史を支えるのが正社員のおよそ7割を占めるという…優秀な職人に育てるため…そのかいあってかすごいパン職人がたくさんいるのです。
パンのワールドカップと呼ばれるフランスの大会では団体戦でグランプリ個人戦で世界3位などドンクのパン職人が大活躍。
なかでも一番すごいパン職人が六甲アイランドにあるセントラルキッチンにいるという情報をキャッチ!ドンク108年の歴史を支えるのが正社員のおよそ7割を占めるという…なかでも一番すごいパン職人が六甲アイランドにあるセントラルキッチンにいるという情報をキャッチ!
(江)ドンクでたった1人の…およそ700人いるドンクのパン職人の頂点に立つお方なのです。
さまざまなモチーフの作品を店内に飾り華やかな雰囲気を演出。
これパン?江さんはこの技術が認められ由緒ある賞を受賞。
これパン?更に国から勲章を与えられたという超すご腕の…
(江)来年の2月の……を作ってます。
はいこれがばらですね。
一応色粉で色を付けております。
こうやってですね重ねていきますねぐ〜っと。
いろんな作り方があるんですけども私は…
(江)ほんでそれをこう;29Mに!D…作っております。
江さんの飾りパンの特徴はモチーフを忠実に再現すること。
作ってもらったばらと葉っぱはハート型の土台に配置し焼き上げたあと……すれば完成です。
バレンタインシーズンにどこかの店舗でお目にかかることができるかもしれません。
取材を進めるうちにとあることが気になった「ウラマヨ!」スタッフ。
それは出来たて熱々の中土新社長が長いドンク人生の中で……何なのか?という疑問。
きっと今後のドンクの方針に関わる大きな問題です。
そうですね一番思い入れがあるというとやはり…ドンクが誇るもう1つの看板商品それが1994年に登場したミニクロワッサン。
実はあのミニクロワッサンが…
(スタッフ)社長が?はい。
実は中土社長がドンクの店長時代北海道の店舗で販売していたミニクロワッサンに衝撃を受け自分のお店でも販売を始めたところ大ヒット。
それを機に全国的なミニクロワッサンブームが起こったんだそうです。
あまりにミニクロワッサンがヒットしたため2006年からドンクとは別にミニワンという専門の店舗を展開し製造販売。
現在ではプレーンやチョコの他にソーセージ入りの商品やスコーンも登場しています。
う〜わ進化してるな。
ほんまやなぁ。
その人気はとどまるところを知らず全国に131店舗を展開。
いつの間にか127店舗ある本家のドンクをちょっとだけ抜いちゃったのです。
このあと出来たて熱々のミスターミニクロワッサン中土新社長がドンクの…
(拍手)いや〜すごかったですね。
あぁ〜。
一つ一つパンもこだわってましたし。
あんな飾りパンもあったという。
芸術やねあれね。
しかも…
(津田)わ〜い!
(ギブソン)ありがとうございます。
試食しましょう!
(ミッツ)いただきます。
(益若)おっきい。
(津田)香りが。
(益若)温かい。
(高橋)大きいですね。
(ギブソン)香りしますねコーンの。
円さんどうですかコーンパン。
おいしいあのやっぱりコーンが非常にいいポイントになってるわ。
あぁ〜そうですか。
(堀埜)ものすごいいいです。
細かいとこまで設計されてまして。
普通コーンですとこれかすが残るんですよ。
これ残んないんですよ。
パンと同時になくなるんですよ。
これものすごいデザインなんですよね正直言うと。
(中土)ありがとうございます。
(笑い)それはないそれはない。
半年後ぐらいに。
ギブソンは?お前パンシェルジュ3級持ってんの?僕パンシェルジュ3級持ってパンロケやってるんすよ関西ではい。
あぁそうなんや?そうなんすよ。
ドンクさんのすごいええ話していいですか。
フランスパンを日本に広めたんはドンクさんなんですよ。
でドンクさんがフランスからフィリップ・ビゴさんていうパン職人さんを呼んでほんでそのビゴさんがドンクの職人さんにいろいろ教えてほんで本場のフランスパンっていうのが広がったんです。
そんでビゴさんはもう教えることはないって言って独立するって言ってそのドンクがない鎌倉に店を出そうとして社長に相談したらビゴとお前はほんまにドンクに尽くしてくれたから1号店最初の芦屋の1号店をお前にやるつって。
ほんでお前のビゴの店としてオープンしろと。
ほんで芦屋には一切ドンクの店は構えないって言って。
めっちゃいい話なんですよ。
ほんまですか?今の話。
(中土)今の…めっちゃええ話ですよ。
えぇ〜すごい。
すごい…
(ギブソン)あるんですあるんです。
3級って中途半端やな思たけど。
すごい。
すごいええ話でしょはい。
(津田)いやな…ないです。
おいしい…おいしいとしか。
あぁそう。
(津田)入ってないですよこれ。
ぼっこ〜ん!って食べたらおかしいでしょ。
気持ち悪い言い方。
ではドンクが女心をつかむ裏側を見ていきましょう。
まずはこちら…
(中土)ちょうどやっぱり日本は戦後ですね食文化もだんだんこうだんだん上向いてきたというときにドンクを創業した藤井幸男これ3代目なんですがやはり本物を作っていかないといけないと。
ちょうどその1954年にですねフランスの国立製粉学校のカルベル教授っていうのが来日されたんですね。
でカルベル教授が作ったパンを口にしてフランスのパンっていうのはこういうパンなんだと。
今までは聞いた話であったりほぼ想像の中で作ってきたものを本物に出会った。
そんな遠い存在やったんですかフランスパンって。
(中土)そうみたいです。
で当時やっぱり神戸ですからえぇ〜貿易船が入るんですね外国の船が。
当時はやっぱりそのころ船にパンを作る職人が乗ってたりしたらしいんですね。
ですからもうその船が着くと…へぇ〜!アポありですか?
(中土)アポなしです。
アポなし。
おぉ〜怖い怖い不審者やもんそんなん。
ほんまや。
クレイジーボーイですやん完全に。
(中土)そうですね。
まあそんなことを繰り返しながらこう一生懸命勉強してたと。
で1964年1965年ぐらいに三宮に本格的なフランスパンの工場を開設したと。
へぇ〜堀埜さん…
(堀埜)ははははっ!何でやねん。
何でやねん。
いやちゃんと聞いてはったかなと思って。
聞いてましたよね?聞いてました。
何でもっかい聞かなあかんねん!
(高橋)それまでフランスパンのノウハウすらなかったっていうことですよね。
(中土)そうです。
それまではただやっぱりこう硬く焼くみたいなことだったようですね。
だからそのフランスパンがはやったことによってこのドンクの包み紙に入ったフランスパンを持つのがおしゃれみたいな。
トレンドになったということなんですよね。
それがおしゃれになんの?
(ミッツ)ちょっと小脇に抱えるじゃないけど。
こうですか?
(ギブソン)…みたいなんありましたもんね。
あれと同じような感じですよね。
そういう感じでしょう。
さあ続いてドンクが女心をつかむ裏側こちら…。
どうぞ前へ。
全国に店舗を展開するドンクですが実は全国共通の商品は3割程度。
それ以外は全てお店限定のご当地パンなんです。
スタジオにも北海道から沖縄までのご当地パンをご用意しました。
何か気になるパンあります?
(ミッツ)いや〜やっぱり富山のね。
(円)あれ気持ち悪いね。
(高橋)ナンの中に昆布が練り込んであるんです。
(一同)えぇ〜!
(中土)富山の方が日本で多分一番昆布の消費が多いんですね。
(ミッツ)だからってナンに練り込んで富山の人食べるんですか?
(中土)すごくヒット商品になって。
でも…こんだけありますけど食べてみたいでしょ?
(津田)食べてみた〜い!今から問題出しますんで正解した人だけが食べれます。
(方正)もうやめとけ〜。
問題はこちら。
(高橋)神奈川県湘南店にあるこちらのパンは湘南の○○という名前が付けられています。
さて湘南の何という名前でしょう?円さん。
(円)だから湘南の海を見ながら食べるパンということで…「湘南の海パン」。
(ミッツ)うまいわね。
(津田)うまい!正解です。
(ミッツ)これいいじゃん。
(拍手)
(方正)先輩すごいわこれ〜。
いや先輩って落語家違うから。
落語家さんじゃないですから先輩て。
でどうなんですか?正解じゃないです。
違います。
食欲湧かないでしょ。
うまいけどだめです。
方正さん。
(方正)暑いっていうイメージですからね。
はい…いやちょっとどうなってんすかね。
(ギブソン)さっきのパターンですよ。
この…
(方正)はははっ!短パンという駄作でどんだけ汚すんですか。
違いますよ。
(ギブソン)ヒントヒント。
ヒントはえぇ〜…
(西澤)夕方?
(円)夕方。
(方正)もっとヒントを…。
(ギブソン)夕焼け小焼け。
でこれでこれ?もっともっと。
(笑いと拍手)言うたあかんよ。
(方正)はい。
方正さん。
夕陽。
正解。
よっしゃ。
(津田)す〜ごい。
当てられた。
(高橋)夕陽でした。
まあ1人で食べんのもあれなんで2人誘っていいんで3人で好きなパンを食べてください。
(方正)じゃあ…いや…最低やねほんまに。
(ギブソン)最低。
てっきり円さん選ぶ思たら何で両手に花みたいな感じで。
(ミッツ)「両手に花」って。
いいわよ気ぃ使わなくてそんなもう。
(ミッツ)何で変わったの?今ここ。
(津田)失礼…浮気がすごい。
益若さんは静岡限定のクラウンメロンパンももえり社長は富山のナンこんぶを試食。
正解者の方正さんは湘南の夕陽を頂きます。
あっ!中入ってる何か。
(益若)何入ってる?何入ってんの?
(方正)あれ?
(益若)何か食べ物の匂い。
(津田)いやもう……老眼ですよ。
老眼でパンの身見えへんの?具。
そんなん見たないわ〜。
コーンコーンです。
コーン。
(益若)割ってください。
(ギブソン)さっきコーン見たでしょもう。
(方正)あっおいしいですねうん。
(桃華)昆布ですねほんとに昆布。
昆布なん。
ちゃんつーどうですか?
(益若)これ中が白いのにすっごい味がするんですメロンの。
意外にメロンの味せぇへんからねメロンパンって。
(益若)そうなんですそうなんです。
で…えぇ〜!
(ギブソン)あっおいしそう。
(方正)ちょっと見ていい?
(津田)やめ。
触るな!かわいいパン触るん禁止。
さあ社長お年玉のほうをお願いします。
(中土)じゃあドンクからのお年玉です。
イタリア伝統の発酵菓子セット2,940円を20名様分用意しました。
おぉ〜!
(拍手)ありがとうございます。
(高橋)はいこちらご応募のキーワードは番組のどこかで発表しますので最後までお見逃しのないようにお願いします。
さあ続いては若い女性に大人気のアパレルブランドMOERYの裏側をご覧ください。
どうぞ。
CMのあと……をのぞき見!…の愛称でカリスマ的な人気を集めた桃華社長。
2007年オリジナルファッションブランドMOERYを起業。
自身で……もの商品を開発。
販売に関しても自身を広告塔として雑誌やインターネットでももえりスタイルを提案。
インターネット通販と1店舗のショップだけで…。
…も売り上げている。
(桃華)…に向けたお洋服だったりとか後は着やすかったりとかざっくりと言えばまあ…。
…になるのかもしれないですね。
桃華社長自身の等身大での商品作りはレディースカジュアルに……と幅広い。
この……したヒット商品。
女心をわしづかみにするももえりこと桃華社長の裏側を拠点である静岡でのぞき見。
(大村)どうも〜トータルテンボスです。
(藤田)こんにちは。
「ウラマヨ!」初登場ということでねようやくお呼びがかかりましたね。
地元ですからね。
(大村)ねぇ静岡でもローカル番組もう末長くやっておりますし。
任してください。
やっぱり…ツッコみづれぇわ。
えっ?何でですか。
ピンとこねぇとかも言いづらいし。
(大村)いやいやもう言っちゃってるね。
桃華社長とは何度か面識があるという2人。
(大村)あっ!あれだ。
(藤田)来ました?
(大村)すげぇ…
(藤田)すごいなおい。
(大村)すげぇな。
(藤田)あっこれ。
(桃華)こんにちは〜。
(藤田)あっこんにちは。
(大村)すげぇ車。
(藤田)あれこれももえりさんの車だったんですか?そうです。
お迎えの車は…主に仕事専用ということでいわゆる社用車です。
(藤田)社用車でこれなかなかだよね。
(大村)ADバンかどうかはわかんないけどね。
(藤田)あっ!あっ!あっ逆!
(大村)すげぇ。
(藤田)えっ観音開きじゃん。
(大村)こうか。
(桃華)そうなんです。
早速3,500万円の社用車に乗って静岡市内にある…今社長が運転してた?この3階建てのおしゃれビルが…まずはオフィスにいる社員さんたちにご挨拶。
(桃華)ここです。
(大村)あら。
・お疲れさま〜。
(大村)えっ…
(桃華)あはははっ。
(大村)待合室みたいな。
(桃華)そうかなぁ。
(大村)社員の人チャラ!
(桃華)はははっ。
(藤田)えぇ〜。
(大村)ここは何の仕事をするフロアなんですか?
(桃華)ここがお客様対応だったりとか後撮影した写真をこちらで画像アップしたりだったりとかまあネットで…。
(大村)これだから今商品ですか?この服は。
(桃華)そうですね。
オフィスの一番奥には桃華社長のデスクが。
(大村)う〜わこんなまず…これシャンデリア?
(桃華)そうですね。
(大村)何?これ。
(藤田)取って付けたでしょ。
(桃華)一応…
(桃華)ピンクの。
(大村)ピンクがイメージカラーだから。
この机…。
(藤田)個性出てますねやっぱり。
(桃華)出てますか?
(大村)デスクワークする机じゃないでしょこれ。
仕事されてるんですか?ふだん。
(桃華)します…ここでもう。
(大村)やってるんですか?全然します。
(大村)カチャカチャ?
(桃華)カチャカチャやったりとか確認作業をしたりだったりとかはい。
MOERYオリジナルのファッションアイテムは全てこの社内で企画デザイン。
桃華社長を中心にちょっぴり派手なスタッフさんたちがアイデアを持ち合って開発しています。
こちらは過去に手がけていた…他社のさまざまな商品と桃華社長がコラボした思い出の品々。
最も売れたのがこちらギャル向けのルームウエア。
売り上げ総額は…。
トータル総額30億ぐらい。
(藤田)えぇ〜!
(大村)30億?えっルームウエアだけで?
(桃華)はい。
(藤田)見覚えあるもん。
(桃華)あっほんとですか?…これ着て歩いてたもんほんとに。
(大村)「汚ねぇギャル」とか言うなお前は。
会社の…社員さんがここで商品をこん包し発送しています。
企画から販売まで製造以外のほぼ全てを自社で手がけることでコストダウン。
それもMOERYの強さの裏側。
なので社内にはこんな部屋も。
(大村)ここで全部撮ってるんすか?通販の。
(桃華)はいそうなんです。
(大村)全部自分たちで。
(桃華)そうですね。
カメラマンから営業から全部。
(大村)うわ〜頭いい。
(藤田)だってねこんなん頼むのもすごいお金かかるでしょ。
(大村)いやそうよ。
桃華社長や社員さんがモデルを務め更にカメラマンも社員さんがカメラを勉強して撮影しているのだとか。
せっかくなので……モデルに挑戦。
桃華社長もいち押しの商品モエリースポーツのスエットで登場。
ははははっ!
(大村)ぴったりですよね。
(桃華)いやこれちょっとサイズ…。
ははははっ!Sじゃないよ。
Sじゃないんだ。
Sを持ってっちゃいました。
(藤田)正直ここで待ってるときにパートの人がサイズおかしいですよあっ……って言われたのね。
(大村)そんな細かく分析されてた。
うん。
すごい恥ずかしかったよ。
やっぱり恥ずかしくなったので…
(桃華)爽やかな感じで。
カシャ!
(大村)おぉ〜いいいいねぇ〜!
(大村)いいねいいね。
(桃華)後フードかぶった感じも…。
(大村)あぁ〜!いいね。
・ジャンプとかしていただくと。
あっいいですねいいですね何か。
(藤田)これは…。
(大村)ほんとですか?
(桃華)すごい!
(大村)うまいもんもり立て方が。
(桃華)でもほんとにモデルさんみたいですよ。
更に会社の奥へ進むと社員さんたちのお昼時間にバッティング。
(大村)待機してるでしょ。
(藤田)指名漏れした人たちこれ。
(大村)キャバクラとかやられてたんですか?
(桃華)このメンバーはやってないですねはい。
(藤田)すごくそのまま…
(大村)「即戦力」って。
社長ももえりさんのキャバクラ時代を知ってる人います?お店行ったことはないですけど現役をやってた頃は知ってます。
実はもともとボーイさんだったんですよ。
で…。
あっ。
ぽいっすね!
(正木一輝)もともとボーイで。
(大村)まだやってるでしょボーイ。
いやもう…。
(大村)その当時の伝説というか。
当時ですね毎日お客さん1〜2時間待ちは当たり前で。
(大村・藤田)1〜2時間!?
(正木)カウンターだったりお店の外で待ってたり…。
(笑い)
(正木)後もうワンセット付いても最初挨拶3分で最後に時間ですっていうちょっと前…。
(大村)最初の3分と最後のちょっとだけのために。
(正木)もう全テーブル指名が。
(藤田)がっがっがって回ってかないといけないから。
(正木)メリーゴーラウンド状態ですね。
地元静岡を愛する桃華社長。
スタッフも全員地元に住む仲間たち。
アットホームな社内は社長と部下という垣根を感じさせない明るい雰囲気。
1981年静岡市に生まれた桃華絵里社長。
子供の頃から型にはまることが大嫌い。
周りになじめず…家でそれこそ今に生きてることが多いんですけど…後その自宅の…お店屋さんみたいにやってました。
すごく今思ってもやっぱり……なぁと思います。
ネイリストを目指しながら友達に誘われて夜はキャバクラで働き始めた桃華社長。
22歳のとき6年間交際していた男性と結婚。
男の子を出産し母親となった。
しかし夫婦の擦れ違いから1年を待たずして…。
生活費を稼ぐために…
(桃華)キャバクラを卒業して昼間のお仕事ネイリストになって結婚してっていう段階だったのでそこで……けどまあ短時間で高収入息子が寝てる間にお仕事に行けるっていうことで選択しましたはい。
そんな思いとは裏腹に天性の美貌と真摯な接客からお店のナンバーワンへと上り詰めた。
連日お店の全席から指名が入るほどの人気。
いつしかそのうわさは東京へと伝わった。
10代から20代の女性に人気の雑誌「小悪魔Ageha」の専属モデルにスカウトされメディアにデビュー。
シングルマザーの人気モデルとしてももえりの名は全国にとどろくようになる。
一気に若者たちのカリスマとなったももえりは…社長として人気モデルとしてそして母として精力的に活動。
不登校や離婚という苦労の時代からはい上がり充実した社長ライフを送っている。
そんな…社長が大好きなものを見せてもらうことに。
そこでトータルテンボスの…
(藤田)うわ!あっ!年商5億円のMOERYを率いる…トータルテンボスの目の前に現れた社長が大好きなものとは!?
(藤田)うわ!あっ!
(大村)車だ!
(桃華)はい車です。
…車ですか?
(桃華)はい。
桃華社長が大好きなものそれは車。
海外の高級車ばかりずらり!その数5台。
(藤田)これはねさっき乗ったゴースト!
(桃華)ゴースト。
(大村)3,500万。
(桃華)3,500万。
(藤田)これは…。
(大村)そしてベントレー。
これはおいくらですか?
(桃華)これは2,600万ですね。
(大村)う〜わ!
(桃華)こんな感じで。
(大村)かっけぇ〜!…超えましたね。
今は主にマネジャーさんが使っているという…桃華社長がふだん使いで乗っているという…この車ちなみに…。
こちらが…あって。
えぇ?色違い意味はあるんですか?
(桃華)はい。
レンジローバーってそんなすんねや。
ちょうどたまたまあのディーラーさんがあるよっていうことであっじゃあって。
(大村)違う違う…「あるよ」で「じゃあ」で洋服じゃないんですから。
(藤田)いやすしでもねぇんだし。
(大村)洋服でも買わないよ。
そして最後がこちらの高級車。
お値段な…なんと!
(桃華)
(大村)5,600万!一番高いっすね。
(桃華)そうですね一番ちょっと値段は…。
(藤田)た〜けぇ〜。
(大村)ぐっ…。
(桃華)そうですね。
(大村)あぁ〜。
(藤田)うわぁ〜かっけぇ。
特別に乗せてもらえるということでじゃんけんの結果藤田が5,600万円の車を体感!
(藤田)ちょっと待って…
(エンジン音)
(大村)う〜わっ。
(藤田)うお〜!音音。
(大村)かっけぇ!絶対にぶつけないように駐車場を1周してください。
(藤田)じゃあ早速いってきます!
(桃華)いってらっしゃ〜い。
あっ行った。
(大村)低いな〜。
(桃華)危ない大丈夫かな?テンションが上がった藤田が……逃亡か?あいつ。
おい!
(桃華)ははははっ!
(大村)あのまま。
おいどこ行くんだよ。
ははははっ!
(大村)大丈夫?
(桃華)すごい地味に。
(大村)すごい真面目。
あんなふうに見えてすっごい真面目なんで。
真面目のせいか逃亡後5分で自首。
(桃華)すご〜い。
(大村)どこ行ってんだよ〜。
(藤田)見てないかもしんないけど…。
(笑い)
(拍手)いやすごいですね〜。
しかし車あれいろんなタイプですけどどう乗り分けてるんですか?
(桃華)え〜っとですね最初に映っていたロールス・ロイスゴーストは静岡なのでお客様クライアント様が静岡にお見えになってくれることが多いので。
なるほどお迎えに。
(桃華)はい。
後は東京に私がお仕事で移動するときに使うだったりとか。
ねぇそうなんですよね。
一応お客様と扱っていただいて。
…うちのディレクター。
そしてポルシェ・カイエンあれ誰が乗ってるんですか?
(桃華)そちらは今はマネジャーに譲って。
譲って!?
(ミッツ)使っていいよみたいな。
(桃華)まあ乗ってくださいっていうことで。
ちょっとそこにいるんですけどマネジャー。
えっじゃあ現役のキャバクラんときはボーイでやってて一緒にやらへんか?ってことでスカウトされたってことですか?
(正木)そうですね。
もうラッキーです。
今あんな…
(円)気ぃ付いたら…「成金っとる」。
(円)成金ってるやんこれ。
めっちゃおしゃれな。
(ミッツ)そうよね。
(正木)全くないんですよ。
(桃華)…ってよく言われますね。
やっぱり言われがちですけどね。
つきあってんじゃないの?みたいな。
(円)つきあってるとは言わないけど…
(ミッツ)あると思う私。
(桃華)そう思われがちですけどね。
ないですか。
(桃華)マネジャーさん的に感覚としてあるでしょ?あれ…今日やったら…いや全くないっすね。
(円)ないの?
(正木)お姉さんみたいな感じです家族みたいな。
(桃華)お母さんみたいな感じみたいですね感覚的に。
ちゃんつーはどうですか?やっぱりももえりとは。
(益若)はい知り合いでメールとかもしたり後お子さんがいるのでうちの息子と年齢が近いので。
ただふだんから静岡を愛し過ぎていてなかなか東京に来てくれなくてなかなか遊べないんですよ。
じゃあ仲いいんですね。
何かライバルみたいな感じで。
(益若)あぁ全然全然。
(小杉)…みたいなことはないんですね。
(益若)ないですないです。
(ミッツ)若干さっき…ははははっ!
(益若)してないでしょうよ〜。
してないですよ。
つながんねや。
ねぇ。
さあ若い女性の心をがっちりつかむももえり社長ですが社員さんへの愛情もすごいみたいです。
こちら……とありますが。
(桃華)MOERYでジェットボードを買ってみんなで夏は海で遊ぼうって。
夏になるとみんなでやっぱりちょこちょこ遊びにいったりとか。
(円)仕事があるから遊ぶ。
遊びがあってまた仕事があるっていうこううま〜い具合のこう何ていうかバリエーションがいいよな。
ジェットボードいくらぐらいするんですか?
(桃華)これは…そんなもんですか。
(桃華)そうなんです。
あほやな俺ら…自分やったらよう買わんのにね。
(ミッツ)5,000万とか見てるから。
(円)買えても維持費が大変やわ。
ねぇ。
ガソリン代とか。
停泊料とか。
(円)そうそうそう…。
(ミッツ)でも何かお金の使い方が外側に向いてて豪快でいいですね。
何か宝石じゃらじゃらとか。
(桃華)あぁ〜ないですね。
(ミッツ)そういうのはないでしょ?あんまりね。
会社以外に社長自ら自宅を撮影してきてくれました。
ご覧くださいどうぞ。
自宅はマンション…リビンクはおしゃれな小物やキャンドル社長が大好きなシャンデリアが印象的。
ちょうど撮影がクリスマス時期だったということもあってリビング全体がクリスマス仕様。
マンションとは思えない広々としたテラスには趣味のガーデニングがいっぱい。
(桃華)よく……って言われるんですけどもあの〜……と話すももえり社長ですが寝室へ向かう階段は床も壁もピンク一色。
リビングの天井も一面がピンク。
そしてトイレもぜ〜んぶピンク。
そんなももえり社長も家に帰れば1児の男の子を育てるお母さん。
毎日の料理も欠かしません。
リッチで家庭的。
つけいる隙が見当たりませ〜ん。
静岡が一望できるんですね。
(桃華)高いビルがそんなにないのではい。
この夜景ん中にこういっぱいドリアを…
(笑い)ねぇ。
ドンクも光ってるやろし。
さあじゃあ桃華社長テレビの皆さんのお年玉お願いします。
プレゼントです。
2,100円。
(桃華)あっごめんなさい。
2,100万円じゃない2,100円です。
もう2,100円が言い慣れてなさすぎて言えてない。
(ミッツ)何でも万円付けちゃうっていうね。
もうええか。
2,100円やね。
うんうんうん。
どうですかねサイゼリヤ堀埜社長。
プレゼントが5名様ってことですけどもヒールが30名様ですけどどうですか?やらしい聞き方…一緒にすんなよ。
やらしい聞き方すんなよ金額がちゃうねんから。
どうしましょう。
ていうかそんな言い方されたらね。
そこまでというかそんな言い方されたらね。
(堀埜)じゃあわかった…
(ミッツ)えぇ〜すご〜い。
(拍手)1万ぐらいのやつやもんね。
そんなありがとうございます。
(方正)じゃあ黙ってないよね。
(益若)じゃあ他もね。
先輩社長が倍にされたんで私も見習って倍にしたいと思います。
えぇ〜!倍。
40名に。
ありがとうございます。
すごいですね。
これでもう十分ですよ。
ももえりさんは。
そうですねやっぱり先輩社長があれだったのでうちはじゃあ50足で切りよいところで。
(ギブソン)おいおい…。
(益若)すごいすごい。
ほんと皆さんありがとうございます。
吉田が無理言いましてほんとに。
吉田さんキーワードのほうお願いします。
えぇ〜キーワードは××××でお願いします。
(方正)ありがとう!吉田さんキーワードのほうお願いします。
えぇ〜キーワードはギョーザでお願いします。
(方正)ありがとう!ありがとう!うれしい!あれ〜?キーワードなったら使われるやんあの瞬間絶対。
(高橋)キーワードを記入してご応募ください。
お待ちしております。
応募方法は番組の最後に発表いたします。
自分たちもこう景気よくなっていきましょうよ。
(益若)なりたい。
はいでは2014年も「ウラマヨ!」をよろしくお願いします。
さよなら。
(拍手)2015/02/26(木) 02:28〜03:57
関西テレビ1
ウラマヨ!正月から景気ええで〜! 女心をつかんでウン億円社長さん お年玉大…[再][字]

ウラマヨ!90分SP!サイゼリヤ×ドンク×MOERY、有名企業の社長がスタジオに集合!

詳細情報
正式タイトル
ウラマヨ!正月から景気ええで〜! 女心をつかんでウン億円社長さん お年玉大放出SP[再]
出演者
【MC】
ブラックマヨネーズ

【パネラー】
円広志 
益若つばさ 
月亭方正 
ミッツ・マングローブ 
ヤナギブソン(ザ・プラン9) 
ダイアン

【アシスタント】
高橋真理恵(関西テレビアナウンサー)

【ロケリポーター】
NON STYLE 
トータルテンボス

【ゲスト】
サイゼリヤ代表取締役社長 堀埜一成
ドンク代表取締役社長 中土 忠
MOERY代表取締役社長 桃華絵里
番組内容
●全国1000店舗を展開するイタリアンレストラン『サイゼリヤ』
そのトップに君臨するのは、創業者である正垣社長と、ヘッドハンティングで2代目社長に就任する堀埜社長。サイゼリヤの脅威の低価格の裏側には、その2トップによる徹底的な理科系戦略があった!NON STYLEは、本邦初公開となるサイゼリヤの秘密倉庫に潜入!たった30分で1億8000万円を捻出する秘密とは?
番組内容2
さらに、堀埜社長が進める科学的な戦略にブラマヨも驚愕!

●神戸発!パン屋さんの王様『ドンク』
阪神店人気No.1のコーンパンのこだわりぬいた作り方をカメラがとらえた!社員数約1000人、そのうちの7割がパン職人というドンク。その頂点にたつのが、中土社長。実はこの人物、ミニクロワッサンブームの仕掛け人!その裏側に密着!さらに、全国100店以上を展開するドンクの地方限定パンがスタジオに登場!
番組内容3
ちょっと変わったパンを目にした月亭方正が驚きの行動に!

●ギャルのカリスマは年商5億円の女社長に!『MOERY』桃華絵里社長。
元No.1キャバクラ嬢の人気雑誌モデルとしてギャルたちのカリスマとなった“ももえり”こと桃華絵里。現在は、自身でデザイン〜販売を手掛けるアパレルブランドの女社長に!トータルテンボスがももえり社長の本社と私生活をのぞき見!目の前には総額1億5000万円に及ぶ高級車が!

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ

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