ごきげん歌謡笑劇団「鳥取県鳥取市」 2015.02.26


(コロッケ)
取れたての松葉ガニおいしそうですね〜
今回はおいしい食べ物がいっぱい!
雄大な自然に囲まれた鳥取市からお送りします
まずは豪華出演者によるお芝居からどうぞ
ああ…そうだったわね…。
あなたがお客様私が役者の時よ。
いつも私の芝居が終わるとあなたは吾妻橋の上で待っていてくれたわね。
そして2人の姿が水に映るのを眺めながらにっこり笑って芝居の話…。
アハハハハ…。
いやいやさすがだ。
ちっとも腕は落ちてないね座長。
な〜に言ってるんだよ。
私が旅芝居の座長だったのはもう随分前の話だよ浩太朗さん。
(おみや)女将さんちょいと休ませて頂きますよ。
(あやめ)あ〜ら庄屋の奥様にお嬢さん。
どうぞお座り下さい。
今お茶いれますからね。
(浩太朗)やあやあやあ変わってねえな座長は。
ねえあの人女将さんの事座長って呼んでいるけど昔は役者さんだったの?もうそれはそれはね色っぽい艶やかなね役者さんでしたよ。
はいお茶どうぞ。
(浩太朗)ありがとう。
お団子はおまけ。
すまねえな。
(あやめ)随分前私がしばらく江戸にいた事があったんですよ。
その時に私の芝居を毎日毎日飽きるほど見に来ていた芝居好きで道楽者のお侍さんなの。
2年前私が役者を辞めてこの鳥取で茶店を始めたでしょう。
そうしたらついこの前よ。
突然この人がやってきて「あやめまた芝居やってくんねえか!」ってもうしつこいのよ。
そう言うなよ。
俺はおめえのな追っかけなんだから。
アハッ!もう!歩くの速いよ〜。
何言ってんですか!お前さんが遅いんですよ!何だ?何だ?だんごだ!おだんごじゃないですか!よろしかったらどうぞ。
これはお侍さん…何か催促したみたいで申し訳ありません。
(浩太朗)いやいや…。
一つ頂きます。
まいう〜!庄屋さん相変わらずですね。
(吉兵衛)やいてめえら!誰に断ってここで商売してるんだ!誰に断るも何もここの神社の境内は氏子みんなのものじゃないのか!ちょっと浩太朗さんも何とか言ってやっておくれよ!俺は平和主義者。
争いごとは大嫌い!だがだんごは大好き。
奥でゆっくり頂こう。
(あやめ)もうホントにちょっとちょっと…。
昔から弱虫で臆病なんだから!
(おみや)黒雲の親分。
お前さんたちの後ろにはねあの悪代官の親子がついてる事は分かってるんですよ!調子に乗っちゃいけないよ!ぬかしやがったな!そこまでお代官様が一緒だ。
フハハハハハ…。
悪代官です。
ここの代官になって早3年。
その間にいろいろと悪い事もしてきた。
鳥取砂丘のラクダに乗り続けて24時間。
ラクダに楽じゃない…と。
そこまで疲れさせた。
そしてこの神社の管理を黒雲一家に任せあがりの3割を袖の下として受け取り毎晩のように高級料亭で松葉ガニ食べ放題のぜいたく三昧。
どんな悪事を重ねようがな江戸までは届くまい。
ハッハッハ!うん?おうコロ蔵。
コロ蔵コロ蔵。
なあうん…おうコロ蔵。
父上!おうコロ蔵…おうコロ蔵どうした?コロ蔵は庄屋の娘おゆき殿に私の気持ちを伝えに参りました。
エヘヘヘヘ…。
おゆき殿私とめおとになってくれ。
アハッ!い…嫌です!お断りします!
(清十郎)良かったな。
喜んでお受けしますと言っておる。
(惣兵衛)そんな事言ってないじゃないですか!断る事は許せんぞ。
それは…代官の命令は絶対だ!嫌なら無理やり屋敷へ連れていくまでだ。
連れていけ!
(おゆき)キャー!
(あやめ)ちょっと何すんだよ!嫌がってんのに無理やり連れていくなんてどういう事だい!邪魔をするんじゃない!おい!
(吉兵衛)先生!荒木先生!
(惣兵衛)荒木?あの有名な剣客の?拙者は荒木又右衛門。
(一同)え〜!その85番目の弟子。
荒木清右衛門様だ。
驚いたか!
(清右衛門)でや!またくだらんものを切ってしまった。
(清十郎)分かったかよく聞け。
娘を返してほしけりゃ1,000両を3日以内に私の屋敷に持って参れ。
そんな大金とても払えませんよ!
(清十郎)うるさい!それまでは嫁は…おう嫁じゃなかった。
まだ娘だ。
娘だまだ娘だ。
娘は預かっておく。
おい連れていけ!
(おゆき)キャ…キャー!おとっつぁんおっかさ〜ん!ウヘヘヘ…エヘヘヘ…エヘヘ。
おゆき…おゆき!
(おみや)おゆき…!
(あやめ)あ浩太朗さんもう何とかなんないの?分かった…だがその前にまずこのだんごだ。
まいう〜!もう頼りないんだから!
(拍手)
(おみや)お…おゆき…。
お前さんおゆきは大丈夫なんだろうね…。
何としてでも…。
こうなったら1,000両を工面するしかないだろう。
1,000両ね…大金だよ。
座長座長…。
(あやめ)あ〜もうこんな時に座長なんて言うのやめとくれよ!いやいや…そうじゃないんだ。
今な俺がなあの娘さんを救い出すいい案を思いついた。
え!
(浩太朗)今日一日かぎり花吹雪あやめ一座の復活これだ!
(一同)復活?そうそうそう。
今な俺がなここにいい台本を書いてきたんだ。
読んでみろ。
(あやめ)「奉納寿因幡の白兎」。
この国には昔から「因幡の白兎」という有名なお話があるんだよな?はいその話でしたらここらの子供たちならみんな知ってる有名な話です。
ねえでもそんな話をどうすんのさ?そのお話をもとにおめでたいお芝居を作ってきたんだ。
なっ。
そのお芝居を婚約祝のお座興として売り込む!あの代官の屋敷に乗り込んで隙を見ておゆきさんを助け出す。
いい案じゃないか!さすが!面白いねえ。
ああ…でも座員がいないよ。
(あやめ)よ〜し!決まった!一日かぎりの復活だよ!座長花吹雪あやめ一世一代の名演技見せてやろうじゃないの!お〜っとそうこなくちゃいけねえや!
(拍手)
(清十郎)もっとついでくれもっとついでハッハッハー。
いやいやお?今日が期限だというのにお前の親は1,000両を持ってこない。
よって息子の嫁になるんだ。
分かったか!
(あやめ)東西東西!このたびはお代官様のご子息コロ蔵様めでたくご婚約相整いましてまことにめでたく謹んでお祝い申し上げま〜す。
(清十郎)そうかそうか。
うん?ちょっと待て。
お前は茶店の女将!茶店のあやめでございます。
本日はコロ蔵様のお祝いの席に庄屋さんご夫婦とともにお芝居を披露させて頂きたく参上致しました。
お〜何庄屋夫婦も一緒に?という事は庄屋はこの結婚を許したという事だな。
良かったなコロ蔵。
私もこのコロ蔵もな芝居は大好きだ大好きだ。
(あやめ)そうですか!いやそれならちょうどいい!座員が少し足りないんです。
コロ蔵様も一緒にお芝居をして頂けませんか?あそうだ!おゆきさんも一緒にいかがですか?あ〜それはいいそれはいい。
芝居を一緒にやればなおゆきも心をきっと開いてくれるかもしれん。
のうどうだ?どうだ?そうですね父上。
おゆきちゃん一緒にやろうよウヘヘヘヘヘ…。
あ〜あ〜…そうか良かった良かった。
では演題は「奉納おめでた芝居寿因幡の白兎」。
(拍手)今からいよいよコロ蔵の芝居が始まる。
おう楽しみだな!
(一同)へい!
(清十郎)ほら始まるぞ始まるぞ。
・待ってました!さてここは白兎海岸。
出て参りましたのはワニに皮を剥がれて赤裸になった白兎。
白兎は海岸の真ん中まで来てばったりと倒れ込む。
ばったり。
・「大きなふくろをかたにかけ」・「大黒さまが来かかると」・「ここにいなばの白うさぎ」・「皮をむかれてあかはだか」これはこれはうさぎさんうさぎさん。
私が大黒様だよ〜。
助けてあげましょう。
私が大黒様だよ。
助けてあげましょう。
私が大黒様だよ〜。
私が大黒様。
どっちがホントの大黒様なのですか?そうだわホントの大黒様は確かものまねがうまいと聞きました。
前川清さん。
(前川清のものまねで)・「神戸」
(清十郎)うまいな!五木ひろし。
(五木ひろしのものまねで)・「しあわせをしあわせを」・「今日からふたりで」
(拍手)あ〜…う〜ん…。
あ!大黒様!やった〜!勝った勝った勝った!うさぎさんこれで私に心を開いてくれるでエッヘッヘッヘ…。
(おみや)おめでとうございます〜!あ1杯…。
これはこれは。
おめでとうございます〜!ありがとう。
お〜!お…おう…。
もう少しだぞ!もうすぐあのお侍さんが助けに来るからな!
(おみや)どうぞどうぞどうぞ…。
(惣兵衛)あれ〜?あれ〜?もう浩太朗さんどうしちゃったのよ!ここで浩太朗さんがおゆきさんを助け出す段取りだったじゃないのもう!何!え〜いこしゃくな!そういう事だったのか!お前たちそれ!やれ!やれ〜!みんな地獄へ送ってやれ!やれ〜!・
(浩之進)待ちなさい。
誰だ!
(浩之進)大黒様は福を呼ぶ神様。
お前たちのように災いを呼ぶ者たちは許しておけないのだ!大黒様の正義の舞いを一つ舞うて差し上げましょうかな。
何者だ!世の中の悪を退治するために幕府から遣わされた正義の巡見使里見浩之進。
(清十郎)な〜に幕府の巡見使〜?
(浩之進)いかにも!お上の目が届かん事をよい事に民を苦しめるお前たちを懲らしめるためにそこのあやめの力を借りて一芝居作ってみた。
えっとこんなお芝居だっけ?
(清十郎)え〜いしゃらくせえ!相手は一人だ!かまわねえ!斬れ斬れ!斬ってしまえ〜!
(拍手)
(清十郎)ええい…こうなったら先生…先生!こっちへ!何を騒いでおる。
鳥取砂丘に血の雨でも降らせてやるか。
あ〜!
(拍手)・先生先生!こうなったらこの俺が…!
(浩之進)前川清十郎まだ悪行三昧を続けるかな?命がないぞ!
(清十郎)あっ!アイムソーリー。
コロ蔵コロ蔵!謝れ謝れ!二度と…二度ともうこのような事はしませんどうも。
コロ蔵謝れ。
まことに申し訳ございません。
すいませ〜ん!
(あやめ)ちょっとちょっとちょっと!あんたはホントに幕府からの使者なの?これってひょっとして夢?夢ではない!清十郎!
(清十郎コロ蔵)はい!人の上に立つ代官たるもの民のために誠心誠意仕事に励め。
分かったか!
(清十郎コロ蔵)分かりました〜。
(浩之進)分かれば良い。
あ〜!もう!私は何が何だか分かんない!お前は分かんなくてもいいんだ!
(あやめ)はい!
(笑い)ちょっと知ればもっと楽しい「ごきげんもの知り歴史塾」!ここからはですねそのお芝居の舞台となった時代それから人々の暮らしそれを一緒に楽しみながら学んでいきたいと思います。
早速こちらをご覧頂きましょうどうぞ!じゃん…。
「刀は武士の○○」。
さあそれでは答えて頂きたいと思います。
この○○の部分お分かりでしょうか。
当てちゃっていいですか?ええ。
大月さんお分かりですか?
(大月)はい。
刀は武士の命。
そうなんですよ。
刀は武士にとっての命。
…なわけですがこんな意外なお話もあります。
時代劇なんかを見てると武士はすぐに刀を抜いて斬り合うっていう事のシーンが多いんですけれども江戸時代中後期の武士たちっていうのは抜かない武士ってとてもたくさんいました。
江戸時代っていうのは意外と法治国家なんですね。
現在の警察官がもし自分が勤めてる間に拳銃を抜くそして発砲するっていう回数と武士が刀を抜いて斬り結ぶ回数それほど違わないかもしれないですね。
剣術っていっても道場すごくはやるんですがそれはあくまでも流派型の道場なんですね。
そこで武士たちが習ったっていうのはやはり精神的な訓練だしそれから武士の職分をきちんと果たす。
人間としてしっかり生きていく。
そういう事を彼らは剣術を通じて学んだわけで幕末の記録があるんですけどね。
へっぴり腰の武士が声だけお互い掛け合っててなかなか斬り合わないっていうそういう記録もあるくらいですからなかなかそういう実際の戦場には不慣れな武士がいっぱいいたっていう事になります。
武士身分をはっきりと示すっていう事になります。
武士の特権っていうのは名字帯刀っていって姓名の姓を名乗れるっていう事と刀をさすっていう事なんですね。
身分証明書であったって事もいえると思いますねはい。
刀とは武士の命であり身分証でもあるという。
映画やドラマを見てるかぎりいつでも抜いてらっしゃるのかと思ったらそんなに抜いてはならない価値のあるものなんだとすごく勉強になりました。
己の身が本当に危なくなった時あるいは自分の家族が本当に危なくなった時やむをえず抜く。
抜いたら斬るか斬られるかしかないわけですから。
とても勇気がいる事だと思います。
とはいえお芝居や映画で武士が刀を抜かないと締まりません。
そこで…時代劇における殺陣の基本を教えて頂きます。
3人4人相手が多くなるといろいろな手が混ざって立ち回りができるわけですね。
あ一つ忘れている斬り方がございました。
あっ…。
(里見)これを称して…斬られ役の方も技術が必要。
もちろん斬る方も技術が必要なんですけどもやっぱりお稽古ですかね。
ホントにすばらしかったです。
以上「ごきげんもの知り歴史塾」でした!・「月の砂漠をはるばると」というわけで「愛のドレミファ3人組」。
今回はですね鳥取にやって参りました。
そして特別ゲスト石ちゃんで〜す。
よろしくお願いしま〜す。
そうなんですよ。
コラーッ!今回お邪魔したのは鳥取県の県庁所在地鳥取市。
日本海に面した人口およそ20万の町です。
鳥取といえばやっぱり鳥取砂丘ですよね。
どうですか?この雄大な景色。
冬の味覚といえば何といっても松葉ガニ。
今回コロッケさんと石ちゃんは…まず2人が目をつけたのは鳥取名物とうふちくわ。
早速頂きます。
あ!ねやわらかくて…。
はい。
でやっぱりお豆腐の香りがちょっとしますね。
食欲に火がついた石ちゃん。
鳥取ならではのカニちくわが気になります。
すいませんちょっと…・ああどうぞどうぞ。
(コロッケ石塚)うわ〜…!何…何これ?とうふちくわの他にもこちらの市場には海産物がいっぱい。
ノドグロ。
カレイ。
イカ。
目移りしますね。
(石塚)こんにちは。
こんにちは。
あ〜…あ〜…いいですね。
同じようですか?
(石塚)いやいやいや…。
こちらの鳥取のカニの特徴っていうのはやっぱりこの松葉ガニ?松葉ですね。
松葉のねこれお父さん。
これがお母さん。
お父さんはでっかくでっかくなってきますけどね。
だけどお母さんは大体このぐらい。
ほいでここでね子供を産みますからね2か月ほどしか資源保護のため出れないんです。
売れないんです。
アハハ…。
まそうだよね。
2人を迎えてくれたのは…食いしん坊の石ちゃんを温かくもてなしてくれました。
いいんですか?うわ!どうぞ。
まず内側にこう倒すんすね。
(若林)どうぞここみその付いたとこ。
それかじって下さい。
(石塚)この脚の付け根のところ。

(若林)これを道具に使ってね。
(石塚コロッケ)うわ!
(若林)はいどうぞ。
(美佐子)これ付けて食べはったら。
ちょっとみそがみそが…。
(美佐子)このみそねこれがおいしいんでね。
もっともっともっと乗して食べたらいい。
(石塚)いいですか?
(美佐子)いいいい。
(石塚)あ…あ…。
(美佐子)はい。
石ちゃんの食欲は尽きません。
今度は蒸しガニをおねだり。
出来上がりを待つ間にも他のお魚を頂きます。
鳥取のこの時期ならではのお魚子持ちのアカガレイです。
お刺身に卵をまぶして頂くのがおすすめだそうですよ。
いきます!甘いのよ。
お〜…。
(美佐子)ねおいしいでしょ?そうこうしているうちにお待ちかねの蒸しガニができましたよ!
(美佐子)いや〜ちょうどいいじゃないですか。
ふっくらしてねちょうど。
(石塚)うわ〜きたきた。
あ…。
(石塚)火をいれる事によってちょっとこう味がくっきりするというか…。
ぐっとね締まる…ね。
(石塚)うまみと甘みがもうぎゅ〜んきてますね。
おいしいものをいっぱいごちそうになった2人はお礼にご夫婦の思い出の曲をプレゼントする事にしました。
幼なじみだったお二人。
良三さんは鮮魚店を営む美佐子さんの家に婿として入りお店を継ぎました。
最初は慣れない仕事に苦労が続いた良三さん。
しかし美佐子さんに支えられ新たにカニ料理のお店を出すまでになりました。
そんなお二人から頂いたリクエストは北原謙二さんの「若いふたり」。
ご夫婦にとって青春時代の思い出の曲だそうです。
それではささやかではございますがすてきな歌い手さんとオーケストラを呼んでおります。
どうぞ!こんにちは。
瀬口侑希です。
それでは若林さんご夫婦のために歌います。
聴いて下さい。
「幼いころからずっと一緒に人生を歩んできた若林さんご夫婦に贈ります。
『若いふたり』」。
ありがとうございました。
お父さんもいかがでした?最高でしたどうも…。
(石塚)あ〜美佐子さんって呼ぶんですね。
いやいいですね。
じゃあ石ちゃん。
そういう事で。
私たちはまたちょっと探しに行くんで…。
え…昼食?じゃあ行きましょうか?行きましょう。
寂しい時やつらい時。
心にしみる歌がある。
心を癒やす歌がある。
「コロッケ歌に乾杯」。
まずは前川清さんです。
息子の紘毅さんが作詞作曲をしました。
平和を願う一曲「花美〜はなび〜」。

(拍手)「続いては大月みやこさんです。
雪が舞い降る北海道。
そこで生まれた切ない恋。
やるせない女心をドラマチックに歌い上げます。
『霧笛の宿』」。

(拍手)今夜の締めくくりは里見浩太朗さんです。
「男の駅舎」。
今でもはっきり覚えているよ。
遠い昔の事さ。
駅に降る雪の白さも君の涙の横顔もそう遠い昔の事さ。

(拍手)ありがとうございました。
どうもありがとうございました。
楽しい時間はあっという間に過ぎるものでそろそろお別れの時間です。
ご出演の皆さん本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
「ごきげん歌謡笑劇団」。
次回は来週3月の5日木曜夜8時からお送りします。
またお会いしましょう。
さようなら〜!
(拍手)2015/02/26(木) 20:00〜20:43
NHK総合1・神戸
ごきげん歌謡笑劇団「鳥取県鳥取市」[字]

コロッケ司会にものまねに大活躍!▽里見VS前川!華麗なタテで悪を断つ!?▽コロッケ・石塚が砂漠を行く!地元の旬にまいう—!▽瀬口が熱唱!「若いふたり」▽話題曲

詳細情報
番組内容
コロッケ司会にものまねに大活躍!▽里見VS前川!?華麗なタテで悪を断つ!?▽石塚・大月・熊谷が豪華共演▽コロッケ・石塚が砂漠を行く!地元の旬にまいうー!▽瀬口侑希が「若いふたり」を熱唱!▽話題の新曲【出演】里見浩太朗、大月みやこ、前川清、石塚英彦、熊谷真実、瀬口侑希、山岡秀明 【ナレーション】瑞姫、横尾まり、瀬戸麻沙美 【司会】コロッケ 【構成】元木すみお 【収録】鳥取県鳥取市・とりぎん文化会館
出演者
【司会】コロッケ,【出演】瀬口侑希,山岡秀明,石塚英彦,大月みやこ,熊谷真実,里見浩太朗,前川清,福本清三,峰蘭太郎,稲田龍雄,太田雅之,野々村仁,大石学,井上理恵,佐藤満美,【語り】瑞姫ほか

ジャンル :
バラエティ – 音楽バラエティ
音楽 – 歌謡曲・演歌
劇場/公演 – 落語・演芸

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

OriginalNetworkID:32080(0x7D50)
TransportStreamID:32080(0x7D50)
ServiceID:43008(0xA800)
EventID:11029(0x2B15)

カテゴリー: 未分類 | 投稿日: | 投稿者: