すくすく子育て「きょうだい子育てを楽しむ!」 2015.02.27


仲良く遊んでいたと思ったら…こんな時…他にも赤ちゃん返りや生まれ順による性格の違いなどきょうだいの子育てには疑問がいっぱい!そこで今日は…
(テーマ音楽)
(拍手)水内猛です。
くわばたりえです。
うちも2人娘がいるんですけどこれはもちろん気になるテーマですけどもくわばたさんのところも更に気になるんじゃないですか?そうなんですよ。
3人目がまた今年生まれるので。
きょうだいも2人のきょうだいと3人のきょうだいって育て方を変えなあかんのかどうなんかなとか難しいですね。
ちょっと考えちゃいますよね。
さあスタジオには番組ホームページのアンケートにお答え頂いたご家族がいらっしゃっております。
皆さんよろしくお願いします!お願いいたしま〜す。
にぎやかですね今日はね。
きょうだいの子育てについて教えて頂くのは保育園の園長として毎日大勢の子どもたちを見ている…そしてもう一方。
親子関係が与える子どもの発達への影響について研究している…きょうだいの子育て楽しむコツというのありますかね?ちょっとある人の言葉を借りながら…でもママパパにとっては大事な子どもたちよという事です。
なるほど。
確かにちょっと聞いた事ある言葉ですよね。
遠藤さんは楽しむコツありますか?きょうだい関係ケンカとかトラブル付き物だと思います。
でもケンカトラブルというのは決して悪い事ばかりではなくてその中で人の気持ちの理解のしかたを学んだりとかそういういいところに目を向けて頂けると楽しめるんじゃないかなというふうに思います。
さあそれでは早速最初のテーマです。
こちら!分かる気がしますけどね。
「なんでできへんの?」ってここまで出かかってるというね。
言いたくなって言っちゃったりしますからね。
さあこれは青山さんの質問ですけども青山さんしっかりしてほしいですか?そうですね。
上のお姉ちゃんがおとなしいんですけれどもその分下の子がやりたいペースになっていてお姉ちゃんが振り回されていたりとかちょっといじけちゃったりとかそういう感じになるので。
今日はそのお姉ちゃんは学校で欠席という事ですけどもこちらに関してVTRありますのでご覧下さい。
青山さんは7歳3歳5か月3人の子どものママです。
2番目の紘歩君は姉の紗羽ちゃんが大好き。
戦いごっこなど遊んでほしくてつい手が出てしまう事もあります。
でもお姉ちゃんは男の子のそうした遊びが嫌いなんです。
紘歩君があまりにしつこいと部屋に閉じ籠もってしまう事もあります。
(ノック)ママはこんな時…更に…お姉ちゃんとして…上の子が…う〜んねえ。
いや私も3人きょうだいの長女なのであんたがしっかりせなあかんっていうふうにずっと育てられてきたからお姉ちゃんが大変やなっていうのも分かるんですけど。
ママはどういうふうになってほしいみたいな感じです?ルールといいますか遊び方こういうのがあるんだよっていうのでリードしていってくれればなと。
うまく手の上で転がすじゃないですけれども。
ハイレベルですね。
「これしときなさい。
私はこれよ」みたいな事を7歳やったらできるんちゃうかと。
そうなんですよね。
若盛さんいかがですか?
(若盛)ママがお姉ちゃんにあんまり「リードしてリードして」って言うとお姉ちゃんもそれが負担になってしまう時もあるかもしれないですよね。
ちょっと一歩下がった所から2人を見てあげる。
ママが口出しし過ぎてしまうとお姉ちゃんは「何でもママが言ってくれる。
私の気持ち全部言ってくれる」っていうふうに思ってしまう時もあるので「でもちゃんと見ててあげるよ」という思いを忘れないといいと思いますけどね。
遠藤さんはいかがですか?紗羽ちゃんはきっといいお姉ちゃんである事を怒っちゃいけない事なんだともしかしたら思ってるかもしれませんね。
ある意味でお姉ちゃんらしい気遣いがそこに表れているというふうに少し考え直してみるという事も大切な事なのかな。
だけどやっぱりちょっと不満がたまってくる。
「そういう時には怒ってもいいんだよ」っていうね「怒って悪い事は悪いって言うのもいいお姉ちゃんの役割なんだからね」っていう事を教えていってあげると徐々に理解していってくれるんじゃないかなというふうに思ったりしますけどね。
青山さんいかがですか?お話聞いてみて。
それこそ聞き分けのいい子なのでもうちょっと自分の気持ちが言えるような環境をつくってあげなきゃなと思いました。
さあそれでは上の子に関して他に質問のある方いらっしゃいますか?じゃ佐藤さん。
続いて佐藤さんのお悩みは「親が見ていないところでふだんは優しいお兄ちゃんが妹をいじめてしまう」というもの。
私が見に行くと「ごめんね」というのをすごい分かっていて謝ったりするんですけれども。
すごい優しいんだけどもそういういじめてしまう事に対してどうやって声をかけてあげればいいのかという事をお聞きしたいです。
パパやママが見えない所でいじめてるんですね。
なるほどね。
若盛さんいかがですか?お兄ちゃんにもちょっと下の子ができたという事で嫉妬心もあるかもしれないですし。
なので「いつも優しく遊んでくれてありがとうね」とかやっぱりお兄ちゃんを認めてあげる言葉をかけていくじゃないかと思うんですね。
でもね例えば陰で私も見つける時あるんですよ。
仲良くしてる時は「ありがとうね優しくしてくれて」って言えます。
わざとたたいたりとかしてるのを見た時は私は何て言ったらいいんですか?「気持ちわかるけどダメだよ」。
そのとおりですね。
「たたきたい気持ちもわかる。
でもダメな事だよ」。
そのとおりです先生。
「気持ちわかるよ」って。
そういう事らしいですよ。
大丈夫ですか?たたきたい気持ちもあると。
そうですね。
はい。
ありがとうございます。
さあ他に質問のある方いらっしゃいますか?じゃ新田さん。
うちもですね男のきょうだい2人という事できょうだいゲンカがすごく絶えないんですけれども例えば休日であったりちょっと早く仕事から帰れた時とかに役割分担じゃないんですけどうまい具合な接し方があれば教えて頂ければと思います。
ちなみに今は何かこういうふうにしようと思ってやってる接し方はあるんですか?
(新田)意識としては一歩引いとこうぐらいなのはお互いあるんですけど気付いたら両方怒ってるみたいな形になっちゃう時があります。
はいうちも一緒です。
かぶせて怒っちゃう。
どうなんでしょう若盛さんそれは?そしたらやっぱり子どもたちだんだん居場所なくなってしまう。
どうしたらいいかなって思っちゃいますよね。
そんな時ママが真剣に怒ってるなと思ったらパパちょっと引いて受け入れてあげるとか。
隠れ場ではないけれども僕を受け入れてくれる人もいるんだっていうような場所をつくってあげる事も大事。
やっぱり2人で怒られたらその意味よりも怒られてるっていう事だけが残ってしまうかなとも思うので。
(遠藤)よく子育てにおいて重要な事というのは一つの家庭の中に同じ役割をする人が2人は要らないという。
要するに2人いたらそれぞれやっぱりちゃんとした役割を一貫した形で持ってるっていう事が大切だという。
パパが怒ったらママが引いてあげて。
(遠藤)どっちでもいいんです。
必ずママが怒んなきゃいけないわけじゃないですよね?
(遠藤)どちらでもいいです。
なるほどね。
どうですか?お話聞いて。
頭の中では分かってるんですけどその場になってしまうと結構お互いが…引いてる方がさぼってるような形で一緒に怒ってるみたいな形になってしまうのでそこはうまい具合にコミュニケーションとりながら。
やはり引いてる立場というのが子どもにとっていいというところなので意識していきたいと思います。
ありがとうございます。
さあそれでは次のテーマに移りたいと思います。
続いてはこちら!こちらもまずはVTRご覧下さい。
東京都にお住まいの佐々木さん。
ふだんはとっても仲良しの…でも…海昊君…「貸さない」と言われたって海昊君はめげません。
お姉ちゃんが気付かないうちに勝手に遊び始めます。
すぐに気付かれて取り返されてしまいます。
こんな時ママはつい…でも保育士やママ友からは下の子が小さいうちは…ねえ。
私もいろんな先輩ママから「上の子を優先しなさいよ」っていうのをいっぱい聞いてきてそれを実践してるんですけどそれはええのか悪いのかって事なんですかね。
スタジオにはVTRで紹介した佐々木さんがいらっしゃっておりますので。
ママは下の子を優先してしまうと。
(佐々木)はい。
両方が泣いてたりするとどうしても下の子を優先してしまったり「お姉ちゃんなんだから我慢して」って言ってしまうのでやっぱり上の子の精神的に良くないのかなっていう葛藤がありますね。
なるほどねぇ。
若盛さんいかがですか?
(若盛)お母さんの葛藤ねよく分かります。
なのでお姉ちゃんの事をないがしろにしちゃったなって思ったら下のお子さんが寝てる時にでもお姉ちゃんとゆっくり関わる時間を持ってあげるとかそうやってフォローする時を持っていく。
「私はどの子もみんな大好きよ」という事を応えていってあげる事がお姉ちゃんにも伝わってくるんじゃないかなと思いますよね。
遠藤さんいかがですか?「上のお子さんは記憶が残るので上のお子さんを優先した方がいいよ」っていうふうな事が言われてるんですけれどじゃ下のお子さんの記憶に残らないかっていうとそんな事はないわけですね。
確かに乳幼児は昨日おもちゃを取られたなど個別のエピソードとしての記憶は残りません。
しかし自分が泣いた時に大人がどういう反応をしてくれたかという事は繰り返し経験するうちに分かるようになります。
つまり…小っちゃいお子さんは記憶がないから大丈夫だよっていう事自体これが一つは間違いかもしれないという事考えて頂けるといいかなと。
どうしても何かトラブルが発生した時にまずは小っちゃいお子さんを何とかしなきゃいけないというふうに思うのはお母さんの普通の心情だと思うんです。
だからそれをあんまり否定する必要はないんですけれども上のお子さんは上のお子さんでその時やっぱりちょっと我慢しないといけないかなと。
ただ先ほど申し上げたようにただ我慢させられるだけだとやっぱりどんどんフラストレーションたまっていきますので時々はお姉ちゃん優先でしてあげられる時はしてあげるっていうふうに心掛けていればいいんじゃないかなという気はしますけどね。
どうですか?お話聞いて。
昨日もちょっと実は2人で…この2人は置いてちょっとお姉ちゃんと2人でお出かけしてきたんですけどすごい喜んで。
めったにないのでたまにはそういうのもいいのかなって。
そういう事をやっぱりやる事が大事なんですね。
さあそれではきょうだいに関して他に質問のある方いらっしゃいますか?根本さん。
根本さんお願いいたします。
えっと下の子が生まれる前ぐらいからできてた事が全然できなくなってしまって。
例えば食事とかも自分で食べたがって一生懸命食べてたり。
あとおむつも取れていたんですけれどなんか「おしっこ」って言って漏らしてしまったり。
ちょっと注意引きっぽい感じなのかなと思って一生懸命赤ちゃん返り対応していたら下の子が初め結構泣く子かなと思ってたんですけどだんだん泣かなくなってしまって。
なんかこう気が付くと指をしゃぶって静かなんですね。
いっつも静かなのでこのままの対応でいいのかお聞きできたらと思うんですけれど。
そうか。
若盛さんいかがですか?どうしても下の子ができるとそれに対して自分では分からないけれどもママが離れてったっていうのを感じておむつ外れてたのにって思うけれども。
でもその中でちゃんとできた時にはそれを褒めてってあげる事でお姉ちゃんの方は自然に元に戻っていくと思う。
赤ちゃんがそれで何も声を出さないんじゃないかとか指しゃぶりではないかという心配はそんなに…。
今まだそういう時期だという事でちょっとその事は様子を見たり専門の先生の方からはい。
心理学先生聞きましょう。
心理聞きましょう子どもの心理。
赤ちゃん返りはこれはまああって当たり前って考えて頂くといいと思います。
下のお子さんが泣かなくなったっていう事に関してはもともとあんまり泣かないっていうのが下のお子さんの個性としてあるのかもしれないですね。
だから上のお子さんはすご〜く泣いてにぎやかなお子さんであっても下のお子さんはすごくおとなしくてあんまり泣かないっていう事だってありますんで。
それもそれぞれのお子さんの個性だっていうふうに受け止めて頂いていいかなという気はしますけど。
いかがですか?あまりに違うので個性だというよりも上の子構い過ぎてたせいだったのかなと思って私の対応が悪かったかと心配になっていたんですがちょっと穏やかな子なのかなと思って受け止めてみたいと思います。
うちも上が泣いて下が静かやったんですけどラッキーって思いましたよ。
寝られへんかったから上の子は泣いてばっかりで。
大丈夫ですか?はいありがとうございました。
他に質問のある方いらっしゃいますか?新田さん。
はい。
男の子2人なんですけども小さい時も大変だったんですけども大きくなるとケンカをする事が増えまして。
将来このままいかないなとは思うんですけども仲良いきょうだいになってほしいなと思います。
親が何か心掛けておく事ってありますでしょうか?昔から「ケンカするほど仲のいい」って言葉ありますよね。
きょうだいですからその中で2人が育ち合っていく。
ちょっと一歩下がって「あっまたやってるな」。
でもそれがひっかき合いになった時だけちょっと待った。
「傷つくっちゃうと大変ね」っていう事は伝えますけど子どもたちって子どもたち同士で解決していくんです。
園でも先生が成敗しない。
ちょっとお母様が少しおおらかになってみる。
もうちょっとゆったりしてもいいんじゃない?それこそきょうだい子育てを楽しんでみたらいかがでしょうね。
なるほどね。
いかがですか?おおらかな気持ちは…。
ママ泣いてる?なんか分かるよ。
「おおらかな気持ちで」って言って頂けてちょっと心はスッとして頑張り過ぎてたのかなと思ってちょっとおおらかな気持ちで心掛けたいと思います。
たまにすっごいケンカする時…。
私はまだ小っちゃいからあれですけどやった時はおおらかな気持ちってどうしたらいいんですか?でもそういう時はママもうどうしてもっていう時は「ママこうしてほしいんだ」ってママの気持ちをちゃんと子どもたちに真剣なまなざしで伝えると「あっ」って気が付くと思う。
いつもいつも「こらこらこら」って言ってるとそれは効かないですけれどもどうしても今日のこれだけは許せない時は毅然として言っていいと思います。
伝える。
(遠藤)例えばすご〜く激しいケンカをしてお父さんお母さんの方が「あらどうしよう」っていうふうに思ってる時は実は上のお子さんも「ここまで泣かせちゃった」っていうふうに実はどっかで「すまない」とか罪悪感を覚えてるところがあるんですね。
そうすると次からは手加減というものを覚えて「あっここまでだったらいいんだな」っていうのをそこで勉強しているっていうふうに少し見守ってあげるっていうのが大切かなっていうふうに思ったりします。
なるほどね。
男の子ですから大変でしょ。
これからですね。
参考にしますほんとに。
さあ残念ながら時間の方がなくなってしまいました。
皆さんありがとうございました。
ありがとうございました。
番組ホームページでは子育てに関する疑問質問を募集中!アンケートにお答え頂くと番組出演のチャンスがあるかも!?どしどしご応募下さい!友達とのケンカや乱暴な言葉子どもの困った言動どうしてますか?今回チャージしてくれるのは横浜市の自主保育グループ代表柴田愛子さん。
子どもの気持ちに寄り添う保育をモットーに40年にわたり子どもたちを見守っています。
柴田さんと先生たちに困った時の対応について伺いました。
今回のテーマは…するとカバンの中に…アッハッハッハッ。
親がウソだっていう確信がある時は「ウソつけ!」でもう終わりでいい気がする。
そのね親の確信というのはね何で判断するの?やっぱり顔。
あと目の動き。
(柴田)そうだよね。
一番大事なお母さんやお父さんの表情とか怒り方とかそういうのを見て物の価値観とか生きる価値観を身につけていくんだと思うんですよ。
ある程度の年齢まではそれが子どもにとってのブレーキになってくと思うんだけどね。
でも叱る時に…その全面否定する事と親子関係を断ち切るような叱り方は子どもに応えるよね。
真実を隠そうとするウソではなくってイメージしてる事が口をついて出てるだけ。
特に3歳と4歳の前半は…もうどんどん話は広がっていきますよね。
物語にも怒っちゃう人いるじゃない?「うちの子ウソつき」って。
でも物語はそこに乗っかってあげる方が面白い気がする。
子どもの言葉の裏にある思いを感じて対応しましょう。
これにて…「真ん中の子は何をするにもタイミングが良かったり親を褒めたりとにかく要領がいいです。
他の家ではどうなんでしょうか?生まれた順番が性格に影響を与えるものなのか知りたいです」。
「真ん中最強」とよく聞きますけどもね。
真ん中最強説。
青山さんとこ3人いらっしゃいますけどどうですか?パパ。
そうですねあの…やっぱり同じように真ん中最強説当たってますね。
当たってる!?特に男の子ですからね。
自分の本能の赴くままにやりたい事をやって「これ欲しい!」とかすぐ言ってますね。
なるほどねぇ。
じゃ佐々木さん。
上の子はすごく慎重派な感じで人と話すにも結構人の様子をうかがいながらお話しをするような子なんですけども下の子は逆にすごくニコニコでして自分からどんどんどんどん前に進んでいくっていう積極性がすごくあるっていう事で性格には違いありますね。
若盛さんいかがですか?やっぱり入園してきた時とかを見ているとそれまでの自分が生まれた時の生活の環境。
自分が一番最初に生まれてきた事。
それから上にお兄ちゃんやお姉ちゃんがいて生まれてきた子ではやはり周りが違いますのでそういうのではちょっと違うな。
でもこれって上の子下の子っていうだけじゃないなって感じる時もありますのでこれはその子が生活している場所でどういうふうにしているかにもよるかなぁっていうふうにも思いますね。
なるほど。
遠藤さんいかがですか?出生順位によって性格が変わるかどうかっていう事。
研究はそれなりにあるんですね。
(水内くわばた)え〜。
親に対して「しっかりしているのは?」など自分の子どもの性格について尋ねるというもの。
この調査では長子と次子以降で性格は違うという結論が出ました。
学校など社会的な集団で子どもたち自身に自分の性格について尋ねてみると…実はきょうだい関係っていってもどれぐらい出生の間隔年齢が違っているかとか。
そもそも何人きょうだいか。
2人きょうだいなのか3人なのか4人なのかっていう。
あるいは性の組み合わせ。
要するに家庭によっても随分違います。
だから影響を与えないわけではないんですけれども長子だからこうとか2番目以降だからこうというふうにはっきり結論づけられるようなそういった一貫した結果っていうのは出ていないというのが実情としてあります。
こっちが勝手に思い込んでるとこがあるんですね。
親とか周りがねじいちゃんばあちゃんもそうなんですけど。
という事で以上「これも知りたい!」でした。
最後に番組からのお知らせです。
「すくすく子育て」では子育ての疑問質問悩み事ホームページで受け付けています。
4月から始まる新しいコーナーで紹介する動画も募集しております。
お子さんが初めて何かをしたという瞬間をですね撮影してお送り下さ〜い。
ご応募お待ちしております!それではお送り頂いた取って置きの写真を見ながらお別れで〜す。
(水内くわばた)さようなら〜!バイバーイ!2015/02/27(金) 10:30〜11:00
NHKEテレ1大阪
すくすく子育て「きょうだい子育てを楽しむ!」[字][再]

「上の子、下の子どちらを優先した方がいい?」「生まれ順によって性格は違うの?」「上の子にしっかりしてほしい」など“きょうだいの子育て”に関する疑問に答えます。

詳細情報
番組内容
テーマは“きょうだいの子育て”。「おもちゃの取り合いになったとき、上の子下の子どちらを優先する?」「生まれ順によって性格は違うの?」「上の子にしっかりしてほしいのだけど…」など、きょうだいの子育てに関するさまざまなギモンにお答えします。「うちの子たちはいつもケンカしてばかり…」「将来、仲の良いきょうだいになってほしいんだけど」というパパママ必見です!
出演者
【講師】こどもの森保育園園長…若盛清美,東京大学大学院教授…遠藤利彦,保育施設「りんごの木子どもクラブ」代表…柴田愛子,【司会】水内猛,くわばたりえ,【語り】大山尚雄,加納千秋

ジャンル :
趣味/教育 – 幼児・小学生
情報/ワイドショー – 健康・医療
福祉 – その他

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
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