快傑えみちゃんねる【無関心夫に上沼が涙▽天童嫌な乗客へ復讐】 2015.02.27


(上沼)こんばんは。
2月も終わりで…。
(サブロー)後半ですよいよいよもう。
27。
お元気ですか?・えみちゃんかわいい。
・すてき!えみちゃん。
「すてき」…はい。
(笑い)ほんとありがとうございます。
「すてき!えみちゃん」。
うん。
そう今日はね。
あれ?寂しい。
(塙)今日のフォーメーションよくないです。
今日はお笑い枠が…いるんやけど前やねちゃんとね。
(笑い)東京から来たんですよ。
もうやっぱ3人ぐらいおらんと何かね。
もうナイツぐらいのベテラン…。
(土屋)いっぱいいますから。
肩かむ師匠とか。
(塙)準レギュラーの春風こうた師匠も呼んでください。
ねえ1回。
(2人)ありがとうございます。
あっ「紅白」。
そうなんですか。
ありがとうございます。
「やっぱ好きやねん」。
(拍手)いやもう胸いっぱいですもう。
ほんとに。
高倉健さん亡くなられましたけど高倉健さんが……や言うて。
ファンだったんですよ。
歌がうまいと。
ありがとうございます。
高倉健さんってようわかってはる。
ご存じでしょ?それ。
はいもちろんです。
…言うて。
いろんな方に褒められたけど。
そうですね。
高倉健さんと橋本さんも仲いいんですよね。
いやもうそんな畏れ多いです。
僕「プロフェッショナル」という番組でナレーションやってまして。
「プロフェッショナル」大好き!
(橋本)ありがとうございます。
NHKの…。
ねえ。
ナレーション。
声で。
それでその縁もあって高倉健さんのNHKで作った…見ました。
僕はもう…もう昔からの僕ら役者から…大ヒーローの方ですからその方と一緒に。
共演はできなかったけど声だけでも共演できたっていうのは僕もう一生の宝物。
何がうれしかったっていっても…うわっ並んだ。
(橋本)それだけが僕の勲章ですね。
「仕事の流儀」いうやつですね。
あれ今も…。
いい番組。
好き。
大好きですよ。
(橋本)ありがとうございます。
関西弁なんですか?どちらの方ですか?枚方。
ああ〜。
そうですはい。
京阪沿線です。
岡田准一君もそうやし。
あっそうですね。
しかないんですけどね。
菊人形やんか。
昔のね菊人形。
気が付いたら「ひらパー」とか言われてましたけどね。
私らもうね…。
ひらパーでしたわ。
・ひらパ〜で育ったから。
京阪沿線。
(平方)いや福岡です。
(土屋)全然違います。
字ちゃうけどね。
字ちゃうけど。
(平方)福岡なんですよね。
(橋本)だから僕あの…関西弁で言えば「ひらかた」って言うじゃないですか。
「ひらかた」。
(橋本)でも「平方君」なんですよね。
(平方)そう「平方」です。
「平方君」。
(梶原)そこ大事や。
(橋本)「ひらかた君」って言ったらちょっと違うみたいで。
「ひらかた君」じゃないねや。
「平方君」。
ひらかたパーク…ひらかたか。
平方元基。
はい。
ひらかた元基。
あっ違うな。
でも何かそうやって呼ぶ人もいるんですけど。
でもどっちでも大丈夫です。
いやいやほんまはムッとしてんねやで。
ちょっと違うアクセントとか間違えられたら…。
音ね。
むっちゃ腹立ちますよ。
(笑い)「上」しかないじゃないですか。
(方正)上岡龍太郎さん…。
男や。
だから余計びっくりしたのよ。
Yahoo!ニュースになったのが×××。
言うたらあかん!「ただいま」って言うたら…。
キングサイズ。
真ん中に座って。
リクライニング。
いきなり。
(ナレーション)
快適に過ごすために天童よしみが実行したささやかな復讐とは?
(大久保)独占企業的にね。
だけど…
(方正)いやいやいやマジっすか。
本物。
橋本さとしさんの経歴をまとめさせて…。
あっそうですか。
はいどうぞ。
・愛におぼれた
ワイルドなたたずまいと甘い美声で人々を魅了する実力派俳優…
2004年から放送が開始された人気ドキュメンタリー番組「プロフェッショナル仕事の流儀」。
これ好き。
この音楽もいい。
(番組のナレーション橋本)高倉が異例の密着取材を受け入れた。
見ました。
俳優の時とはまた違った橋本さんの男らしいクールなナレーションがより一層魅力的な番組にしているんです。

(番組のナレーション橋本)知られざる覚悟を。
そんな彼は…
学生時代に劇団☆新感線に入団し俳優としての第一歩を踏み出す。
ああそうかい。
だったらしょうがねぇや。
動くな甚五!
セクシーなヒーロー役で絶大な人気を誇り看板俳優にまで成長。

更にその人気はとどまる事を知らずついには…
なんとデビュー作のプロモーションビデオでは特技の火を吹くパフォーマンスまで披露しているんです。

その後はドラマや映画など多岐にわたり活躍。

不朽の名作である「三銃士」など名だたる舞台にも多数出演。

ミュージカル界屈指の実力派俳優としての地位を不動のものに。

マルチな活躍を見せる…。

その才能はとどまるところを知りません。
幅広い。
ありがとうございます。
何でこの画で止まってるんですか?めっちゃ恥ずかしいですね。
(橋本)はいすいません。
ありがとうございます。
(方正)いいなぁ。
いいですね。
舞台でね。
舞台だったらほんとにしなくてもしてる感じで照明で何とか…。
ほんまに?いやあのねこれ…ハグしたりこんな事ば〜っかりしてるから何の抵抗もないけど日本人はねぇ。
時々でしたけどここで…って思う瞬間があったりとかして。
(方正)
(橋本)唇なめてもうた。
やらしいね。
橋本さんは独身でらっしゃいますか?いい仕事ばっかりしてはりますね。
(橋本)役得でしたね。
なかなかできないですもんね。
NHKの「プロフェッショナル仕事の流儀」。
あのナレーション…。
あれナレーションでもってるようなもんですよ。
(橋本)畏れ多いですけど。
ただやっぱり僕…やはりNHKとかナレーションになるとすごいイントネーションに厳しくなるんで。
意外とだからあの…多いですか。
(橋本)ははははっ意外と。
あれ1時間ない番組なんですけど…いやいやいやいや。
いやそらそら。
ナレーションでもってるんだもん。
あれはすごいよ。
あえて関西弁を普段使ってらっしゃるんですか?いや普段も関西弁なんですね。
へえ〜。
奥様は?ああそしたらうつるでしょうに。
(橋本)だから東京の人と…。
って言うじゃないですか。
僕標準語かなと思ったら…
(梶原)ああ〜うつっちゃった。
橋本さんの方がきついねんな。
(橋本)ええ。
かっこいいですね。
おいくつですか?ごめんなさいお年…。
僕…去年年男でした。
方正君47。
・ええ〜っ!どういう「ええ〜っ」なん。
これも若いよでも。
やっぱりでも橋本さんはシュッとしてるから48…。
ありがとうございます。
鼻の感じもね。
僕?僕…。
僕は…
(笑い)
(梶原)中2中3。
かわいい。
かわいい。
(方正)14って。
それは厳しいと思いますけど。
今度高校かいう感じ。
かわいらしいもん。
(梶原)塙さんは?僕…
(天童)えっ!?・ええ〜っ!
(笑い)
(方正)10こ下?
(土屋)「こう見えても」。
(大久保)最低。
「こう見えても」や。
「こうもん」って。
汚い。
「こう見えても」。
こう見えても37。
(方正)「こう見えても」。
余計なお世話かもしれませんが大久保さんの独身生活が本気で心配です。
〜ん…。
大久保さんも年末年始…私こないだあさこちゃんと会ったんですよ。
あっそうですか。
私の大親友のいとうあさこさん。
大親友。
大親友ですね。
いつも年末年始2人で旅行されるそうなんですけどね。
そうなんですよ。
(塙)ええっ!ちょっと今年はうち親の体調もあんまりよくないんで実家にいるわって言ったらそしたらすごい悲しそうな顔して…って言って。
あっやっぱり。
ほんまに行ったの。
(大久保)荷物いっぱい持って。
まあありがたいですけど親からしたら…
(大久保)勘違いをされない…。
今べったりというか。
依存みたいな。
でも…
(大久保)そこは大丈夫だって。
無類のね。
(大久保)無類の男好きなんですよ。
ありがたいですよ。
ごめんねそんなん言うて。
(笑い)大丈夫やあらへん。
(方正)おいくつなんですか?今。
はははははっ!
(梶原)まんま。
(方正)そのまんまやね。
(大久保)まんまですか?
(大久保)私?等身大の?代表。
40ぐらいですか?
(方正)変わらないじゃないですか。
変わってへんけどまあ。
(大久保)いやもうそうなんですよ。
うん。
もうここまできてこんだけタレントとして売れてるしお金ある。
出た出た出た!
(梶原)急に。
どうでっしゃろ。
絶対せんでええわ。
いやいや!それは…したら結局大久保さんのお金で生活する事になる。
だって手間のかかる男好きなんでしょ?まあちょっと…でもまあそれも私も…。
「お金があること」。
(方正)それは…
(方正)完全に売りやと思いますやっぱり。
お金を持ってるという。
売り?売り?
(方正)売りでしょそれは。
(方正)そうですか?ああ〜47や。
(大久保)14だったらそうですね。
子どもやから許せるけど。
(笑い)年末年始。
暮れの12月23日からあれいつやったかな。
私が先帰ってきたんですけど。
2週間。
隣のおっさん。
ややこしいね。
隣のおっさんも入れたってもええけどおかしい。
嫌がるがな。
まあそうやね。
3人はね辛いな。
行ってました。
ほいで…いつもやったら空港の駐車場にポンと入れてそれでバッグとか…。
バッグじゃないこんなボストン持ってるから。
荷物はね。
でも前持ってくれへんかったんですよ。
その空港の駐車場がなかなかなくてフライトの時間が迫るわでもうもう…じゃあ乗り場のとこの?乗り場のとこでポンと。
チェックインのとこの前で。
でも普通だったらそない言うたら「そんな事ないよ。
危ないから心配だから送っていくよ。
早いめに出て駐車場でとめて君のために」って。
ほしたら…えっえ〜っ?え〜っ?ほんでええわと思って。
そのまま降ろして。
あっ持ちはれへん。
せぇへんせぇへん。
ほんで「あっどうも〜」って。
買い物行っても重たい物あんまり持ちはれへんねんね。
(笑い)ってなもんです。
ああ〜「ナニ?」。
1人で帰ってきたんですけどね。
いや〜そうなんや。
ああそうか。
いやいや2週間でいろいろあったんでしょうね。
辛かった…。
あんなに幸せだったのに。
辛かったわ〜。
辛かった…。
あんな辛い事なかった。
それ言うとね主人に悪いっていうか…やっぱり…何かほんとに何にも無駄な事言わないでおこうっていうような人生になっちゃうわけよね。
そしたら…って言うだけやしね。
何か言うてね。
「ウップ!あらよっと!」。
「あらよっ!ウッあらよっと!」。
何かつけるな。
つけてた。
ほんで…
(笑い)
(梶原)そんな病があるんすか。
何かそない本人は言うてました。
「それ言わんと済まんの?」って私…。
何かいるんだ。
付け足さないと。
はあ〜。
「メールで来てるわ」。
とか言うんですよ。
ははははっ!昔そんなん言う人じゃなかったじゃない。
全然言えへん。
ねえ。
あら〜。
それも…ほしたらもうこな〜いなってく。
あははっ!自分の部屋に逃げんねんけどね。
あっ逃げるんですね。
逃げる。
もう部屋も出たい。
もうね…ほいでビーチ行ってそこで木陰で本をずっと読んでた。
ああ〜読んでた。
恵美子さんが?私が逃げたんです。
ああ〜逃げたんだ。
ほいで戻ってきて普通だったら…そやね。
前はアラモアナで昔若い時に行った時にやっぱり3時間4時間行って帰ってきたら…って言ってくれた。
うわ〜愛やな。
「あっごめんね〜」って。
「お店楽しいから。
ごめ〜ん」とか言うのがそこに喜びがあったんやけども。
わあかなり。
半日や。
半日や!ほんでガレージ入ってきて「ただいま〜」。
何か…「水滸伝」ハワイで。
(梶原)ハワイで「水滸伝」。
ハワイで「水滸伝」読んではんのか。
ほんで日がいろいろこうリビング当たるから位置は変えよんねんな。
あっ場所な。
暑いからな。
行く時はそっちにおってんけど帰ってきたらその辺におった。
「水滸伝」こないして読んで私が…あれ?えっ「どこ行ってた〜ん」。
「どこ行ってたん」もない?ない。
え〜っ!ほんでこっちも「どこそこ行っててん。
本読んでてん」っていう言葉を持たない。
ない?ない。
報告もしない?あら。
(笑い)
(大久保)何ちゅう顔してんですか。
(方正)リアルに。
ほんで…ベッドはおっきいキングサイズ。
(大久保)あ〜あ〜あ〜あ〜。
(方正)リアル。
ほんで時間見たら…。
おなかすいてんねん6時やもう。
作る気なんかないから。
しゃあないなぁ。
あっまだ「水滸伝」読んでる。
(笑い)
(方正)言うてますやん!言うてます。
言うてもうた!嫌やわ〜。
言うたらもうやっぱり「水滸伝」に夢中やから「ああ〜」…
(橋本)「ココイチ」?ハワイのね。
「ココイチ」のカレーがまあ間違いないわな。
空振れへんな。
もうね今更主人とキレイな顔してイヤリングつけてここコサージュつけてそれで何かイタリアン食べに行こか。
こころうそくがあってとか。
そんな時代はもう終わったんよ。
もうない?
(笑い)私のステテコはないで。
せやけどもう…。
ご主人がもう簡単な服で。
ほんで帽子かぶってサングラスしてもうそれで行って汚〜いとこで。
汚いとこで。
「カレー食べたい。
ココイチええわ」言うて。
キノコカレー。
あのね…「得ですわ」。
え〜っ!
(方正)5倍!?ごっそり。
おいしかった。
(笑い)
(笑い)そんなんだったんよ。
そんなんな…うんそうや。
私そう思いましたほんまに。
「ココイチ」がじゃなくてよ。
「キレイなマリンブルーだね」とか。
「恵美子何年だね。
38年かありがとう」とか。
「明けましておめでとう」とか。
年明けようが。
もうほんまにだから…「だけ」。
(梶原)センテンス。
じゃああの歌がなければもう何にもない?何にもない!私「キノコ多いなココイチのカレーは。
ハワイはすごいな」って言うても「そうだね」。
「そうだね」って。
ふ〜ん。
まあええねん。
そうなんだ。
そうなんだ。
(梶原)あははは。
(大久保)やばいやばい。
ほんでもいいねん。
まあかわいらしいところもある人やから許してやろうと思います。
好きにねそうですよね。
生きていきますんでね。
そうです。
大好きな不倫をしちゃうぞ!何でやねん!やめてくださいよ上沼さん!やめてください!
(土屋)何ですかその話。
上沼さんがそれ言ったらまたニュースなるんですよ。
ならへんわよ!
(梶原)この間大物歌手のやつでYahoo!ニュースなってとんでもない目に遭うたんすから。
どないしたんどないしたん。
「何?何?言うて」ってこれまた言うたらえらい事なるんですよ。
・え〜っ!?だから一番あかんのがねスタジオ見学で来てる方が言うからなんですよ。
そやねんほんま。
いやここでですよ。
ここで言うた?言いましたよ。
言うた言うた。
ああああ。
あれ出たん?あれYahoo!ニュースなって。
・聞きた〜い!Yahoo!ニュースになったのが×××。
言うた!
(大久保)言った言った!だって言うたやんもう。
(梶原)いやまあそうですけど。
テーマトークいきましょう。
はいまずはこちら。
ドン!
最初のテーマは…。
こんなん好きやねん。
もう何かちょっと意地悪すんの楽しい。
塙さん。
企んだ事ですよ復讐。
春風こうた師匠先ほど。
準レギュラーで毎回出さしていただいてる。
このかまれる春風こうた師匠なんですけど。
最近浅草でビールをですね毎回お客さんが…。
持ってくるお客さんがいるんですよ。
差し入れ?
(塙)すごいいっぱい持ってくるんですそのお客さん。
それで…それうれしいね。
ありがたいねファンは。
(塙)それはありがたいんですけどこうた師匠が…
(塙)若手の楽屋があるんですけど。
出番ない時に?
(塙)ない時も来るんですよ。
(塙)若手にビール持ってこいつって。
自慢話。
迷惑やわ出番もないのにそれ飲んで。
(塙)ある若手が…まあ何つうんすか…ああ入れ替えたんや。
(塙)入れ替えたんですよ。
もう酔うから。
(塙)ええ。
ただ…何でやの。
もうこうなったら…
(笑い)濃いビールにしたん?
(塙)あえて。
あえて戻しました。
戻したん?ノンアルコールを戻してやりました。
はい。
「もうちょっと」って。
天童よしみが密やかな復讐を告白!
トークテーマは…。
よしみさん何かございますか?
(天童)そうですね私意地悪ではないんですけれど。
全然意地悪違う。
新幹線乗ったら…あっリクライニング。
いきなりね。
(天童)いきなり。
そしたらちょうど私デスク出して…ああ〜段取りをね。
近くなるんです。
(天童)食べるんですよ。
それも…。
それも…ほなおいしいわ。
ちょっと隣の人とか見はるからすごい…。
買ったものじゃないから時々…。
みたいなたくあん。
通常お弁当に大きいたくあんないですよ。
たくあん食べはんの?大好きです。
ちょっとニオいもんが。
(天童)はい。
好きです。
「ニオいもん」って。
あははは。
いやらっきょなたくあんおいしいもん。
移動が多いから大変だと思いますよね。
(天童)そうですね。
で…「何とかせないかん」。
(天童)ちょうどうまい事…。
ちょっと怒り口調なってますけど。
携帯電話かかってきて。
何か仕事のあれで「はいすいません。
ちょっと行きます」ってまた…前へ回って…戻した。
(天童)戻してで戻したけど…ちょっと徐々に徐々に倒して。
もう1回電話かかってけぇへんかな思たら…また戻した。
(大久保)大変だな〜。
細かいなぁ。
(天童)ちょこちょこ。
細かいなうん。
ほんま微妙に微妙にしたんやけどね微妙に…
(天童)せやからこれはもう絶対にあかんなと思て私もうごめんって思ったけどまっすぐなってるんですよ。
せやけどその人ちゃんと荷物持ってもうスッと向こう行きはったんです。
別の席へ行きはった。
向こうもちょっとムカッとしたんだな。
でもね倒されるの嫌なんですよ私。
あれひと言あったら違いますね。
(天童)そうなんです。
そやけど倒すためにリクライニングって付いてるわけなんやけど。
弁当食べる時はちょっと。
「ちっちゃいおっちゃん」。
「ちっちゃいおっちゃん」って。
それはよろしいやんちっちゃいおっちゃんでも。
パーン!ってね加藤登紀子さんがここにおった事ありましたわ。
乗って見た事ある人やなと思たらパーン倒してはって。
シャンプーしましょか。
隣はマネージャーどっちもパーンと。
ここまで来たんですね。
ここにおった。
どっかで見た事ある。
あの人ね…逆向き。
逆でわかったらまた怖いですけどね。
(大久保)なかなか逆はね。
逆でわからへん。
トイレに行って向こう行って戻ってくる時「あっ加藤さんどうもおはようございます」って言うたんだけど。
権利ありますからあそこまでね。
そしたらここまでがちょっとグッとくる場合がありますからほんとに。
(天童)そやけど…え〜い!と一緒に倒れて寝た。
おっちゃんと一緒に寝た。
僕前…グッとやってグ〜ッと倒したら…あはははは!ほんで俺顔見えて「すいませ〜ん」言うて起きて。
(大久保)それどういう設計?戻らない壊れて。
壊れてるんですよ壊れてる。
ほんで戻してもパッタンパッタンバカなって。
俺…こうやって。
CAさんに言うてもこれで終わりやねん。
続いてのテーマは…。
はい皆さんの答えを見てみましょう。
どうぞ。
ドン!「シュッとなる」という事は緊張するという事でしょうか。
美輪明宏さんってどなたですか?
(秋野)はい僕です。
あれ秋野さんでも美輪さんに。
はい。
もう50年ぐらいのお付き合いで。
僕が二十歳あの人28。
(秋野)僕まだ役者になる前からの知り合いだから。
初めて会った時に…・へえ〜。
(秋野)背が大きくてね。
俳優の卵だったの。
あら。
俳優の卵仲間でね。
卵仲間。
あの人背の大きい人が好きなんだよ。
え〜っ美輪さんも大きいね。
でもね…
(笑い)ええっいいんですか?そういう人ばっかり好きになんだよあの人。
だからあの…ごめんよ。
中身は別にしてこういうタイプが好きなの。
こういうタイプ。
背が大きい。
シュッとしてるしね背高い。
かっこいいのがいいんですね。
(秋野)そうなの。
僕背低いからさその範ちゅうに入ってないんだけどね。
そいつが紹介してくれたのよ美輪さんを。
って言われてさ。
ライブハウスで会ったんだよ。
自分の30分の休憩の間に僕を誘ってね。
「アナタちょっといらっしゃい」って言うからさ俺…
(笑い)「ゾッとした」て。
美輪さんはやっぱすごいでしょ。
28ぐらいから…。
キレイかったでしょ?
(秋野)キレイというか男装してたけどね。
まあねぇすごいんだよ。
(笑い)
(梶原)「もげるほどクサイ」ってよっぽどですよね。
いっぱいつけるんや。
(秋野)ものすごクサイんだよ。
その人がね「アナタちょっといらっしゃい」って言ってライブハウスの階段をトコトコトコって行くんだよ。
上がった。
おいらが…トトトトトっと…。
ついてった。
銀座だったんだけどね靴屋さんに入って。
俺のために。
なぜかというとね俺…ああ〜。
(秋野)親指とね小指ん所に穴が開いてたんだ。
(秋野)買ってくれたんだよ。
なるほど。
その次にまた…
(笑い)ボロクソに言う割には厚かましいな。
ゾッとしたくせに行ったんですね。
あら〜。
あのねちょっとね仕事が入ってきてさ。
30円しかなくてさ。
そらそんな時代よ。
バスに乗ってあっそうだ。
(秋野)30円持ってバスに乗って。
美輪さんのまた銀座のライブハウスまで行って。
って言ったらねあの人貸してくれたんだよ。
いいとこあるな〜。
(秋野)あのねぇ実は…ところがね…こう渡してなんと。
って言われたの。
いいねぇ。
出世払い。
出世してから。
収入増えたら…。
売れはりましたやんか。
すぐですやん。
ああいいです。
どうもありがとう。
ご協力ありがとう。
ちょっとゾッとしたでしょ。
(秋野)だからそういうわけでね返し損なってんだよ。
だから会うともうさ。
会えばシュッと。
東山紀之さん。
(橋本)はい僕ですね。
お付き合いが。
身近というのはちょっとおこがましいんですけど。
この間のドラマの撮影で東山さんとずっと一緒に過ごさせていただいてたんですけども。
あの実は…丙午だってところで話合って。
「えっ同い年ですか!」。
僕いったら中学校ぐらいからもう少年隊でガンガンいってはったから随分もうおにいさんなのかなと思ってたんですけど。
向こうは向こうで僕の事おにいさんだと思ってたみたいで。
ちょっと控室入る時も東山さんが先歩いてて僕もそのあと歩いてたらパッと入り口で止まって「先輩どうぞ」つってめちゃくちゃジェントルマンなんです。
でも行ってからあれ?俺先輩言われたけど…。
言われた。
(橋本)ほんでまあいろいろ話してると同い年だっていうのがわかったんですけど。
すごいんですってね体つくるのね。
(橋本)彼がね倒れてるところで僕が…つって抱きかかえるシーンがあるんですけど。
「大丈夫か!?」って…
(笑い)鍛えてるし。
(塙)絶対大丈夫。
もう触ったらわかるわね。
(梶原)はははっ。
(方正)大丈夫。
(橋本)みたいな感じになってて。
(大久保)すごいんだ。
「大丈夫か?」言うてる僕の方が大丈夫か?みたいな。
「大丈夫か?」。
(方正)なるほど。
橋本さんもスッとしてはるけどすごいね〜。
やっぱいい感じですよね。
「すごいっすね東山さん」つってたら「いや僕はね」…
(大久保)えっ2000回?えっ誰?2000回。
東山さん?
(橋本)はい。
しかもそれね「僕は」…えっ?計算したら1秒で何回やってんねやろ?みたいな。
すごいもんですね。
ねえ。
「何もしていません」って言うてもちゃんとしてはるねん。
まあ東山さんはやってますけどね。
体づくり。
「生涯で」。
多分…
(笑い)全部合わせて?
(塙)はい。
(大久保)どのタイミングでやったんだ?
(土屋)逆に8回。
いやいや初めて言われましたよ。
(土屋)すごいまとめですねそれ。
太ってないからいいやんか。
ねえ。
(土屋)あんまりいいもの食べてるわけじゃないんで。
いいもん食べへん…ねぇ。
塙さん何が?
(塙)僕は…
(笑い)
(塙)はいそうですね。
(方正)質素。
(梶原)おいしいですけどね。
(方正)素うどんおいしいな。
素うどん。
素うどんって久しぶりに聞いた。
(方正)何にも入れへんの?
(塙)いや。
(方正)天ぷらうどんとかおいしいで。
うそ〜。
そんな事ないよねごめんねごめんね。
いじめた感じになっちゃったね。
(塙)いえとんでもないです。
大御所を…。
大御所やね。
37かまだ。
そうっすね。
(笑い)こうもんはもうええ。
ほんで見えてないし。
見えてない。
見えてないし。
こうもん見えてない。
「こう見えても」もおかしいし。
ほんなら言わんとくわこれから。
だけど本物じゃないですか。
ああ〜。
(梶原)いやいやマジですか。
矢口真里さんって誰ですか?
(大久保)私です。
シュッとというかまあ最近復帰されていろんなテレビ出てらっしゃいますけど。
やっぱ出てるとちょっと…ピキッ?こう…。
(大久保)私こう見えても自分で思うにこの…やらせていただいてるなっていう自負があるんでございますよ。
大体が…迫って…。
大体私あの〜。
「独占企業」。
(大久保)まあ私に来るんですよ。
(土屋)専売特許で。
(大久保)専売特許で大久保さんもうセクハラやっちゃってくださいって。
だけど…ああ〜。
(梶原)いやいやマジですか。
(大久保)えっ本物じゃんもう地。
まあまあな。
(方正)本物やもんな。
(大久保)本物なんですよ。
離婚しましたもんねぇ。
離婚した。
実践派やからね。
(大久保)実践。
野生。
(方正)野生。
あれだけ…今やもう…養殖もんやもんね。
そうなんです。
私養殖なんです。
養殖もんやからね。
向こう天然やもん。
そう。
ああ〜。
そっちかいなそんな事で?
(大久保)そうですよでも。
来るとザワザワっと?ザワザワもう。
「ファンタジー」。
かわいいもんですよ。
大久保さんはファンタジー。
実践。
(大久保)天然本気本物。
ガチ。
ガチ怖い。
まあまあ頑張ってねこれからもやってほしいね。
いいと思うわ。
ほんとですか?うん。
だってあそこまでバッシングされたらもう。
(大久保)まあそうですね。
ドカンといった方がいいと思いますよ。
来ない?
(笑い)あっ好きならいいですね。
ねっ。
(大久保)ありがたい。
はっきりしてるもんね。
(大久保)そうですよね。
さあテーマ変えましょう。
こちらです。
ドン!
続いてのテーマは…。
何でそんな事するんだろう。
はいまずはこちらです。
(土屋)おぼん師匠なんですけど。
おぼん・こぼんのおぼん師匠はい。
漫才協会の今副会長でして。
副会長してはんの。
あら〜。
(土屋)でおぼん師匠は関西出身で関西弁なんですけど。
(土屋)一方的ですけど…ああ。
すごい。
(土屋)60周年におぼん師匠が。
僕一回呼ばれて「つっちーちょっと話聞いて」つって。
(方正)う〜んすごい。
(土屋)60時間劇場を借り切ってそこで…。
借り切って次から次漫才して替わっていって。
60時間すごいな〜。
(土屋)漫才とか企画でやり続けて…。
ああ〜。
(土屋)ギネスに載ったらこれは吉本もまだやってないから先にやったもん勝ちやと話題にもなると。
いい話題ですやん。
(土屋)「これやろうや」つってもうすごい勢いで。
であの〜よく聞いたら他の若手とか師匠とかもみんな1人ずつ集めて熱く語って広めてったみたいなんですよ。
(土屋)いよいよおぼん師匠が…
(土屋)って言って師匠たちの前で…
(土屋)打ち出したんです。
師匠たちもみんなそれぞれおぼん師匠に個別に聞いてるから「いいやないか」つって…
(土屋)いう事になって話し合ったら60時間やるとなるとやっぱその劇場を押さえるのも大変だし。
であの〜その間電車がないから楽屋代わりにホテルを借りなきゃいけないだろうとか。
それでいくらいくらかかるよとか。
経費ね。
(土屋)でその場で調べたらギネスに申請するのに何百万ってかかる。
(方正)え〜っ!そんなかかんの?
(土屋)申請…チャレンジだけでも。
へえ〜。
(土屋)でそういうの…
(土屋)「じゃスポンサーをこれこれ金額これぐらい集めよう」って言って…
(土屋)そしたらおぼん師匠が「よしじゃこれをやっぱり」…「引っ張って」…
(土屋)っていうふうに言ったんですよ。
そしたら…
(土屋)そしたらおぼん師匠が…。
誰も上げない。
(笑い)おぼんさん。
(梶原)え〜っ!
(土屋)もうなしになったんです。
60時間漫才。
ほんまにやめちゃうんかいな。
(土屋)「いや師匠」って言ったら「いやいやいや無理無理無理」つって。
(方正)どういう事?
(土屋)もっと若いやつがやってくんなきゃこれダメだよ。
(土屋)いやでもちょっと…。
ナイツは活躍してるから2人がやるって思ってたんだわ。
いや…「いやちょっとめんどくさい」やあれへん。
一番ノッてんのはナイツでしょ?一番売れてんのはナイツやんか。
(塙)でも僕も言われたんです。
って言われたんですよ。
「僕スポンサー集めるために芸人なったわけじゃないのでちょっとそういうのはやりたくないです」ってはっきり言ったんです。
「そのかわりじゃあ」…って言って何個か出したんですよ。
僕もテンパってたので師匠から鬼フリされて。
それで何かもうダメ元であの〜60万円…。
お客さんが60万円…。
チケット。
(塙)そんなん絶対できるわけないじゃないですか。
60万円のチケット?お客さんが1枚のチケット60万払うって?何考えとん?
(塙)お客さん…
(笑い)
(塙)「もうかりますよ」って…。
誰がチケット1枚60万円出すの?
(土屋)芸人だけでね執行会議をやるんで。
(塙)ダメですね。
(土屋)ダメですね。
あかんわな。
(笑い)ほいでおじゃんなったん?その話は。
なくなりました。
なしか?
(土屋)はい。
やる労力がないっていう。
いややっぱり60にかけなくったってナイツが何か花火上げてあげてくださいよ。
こんだけノッてんねんから。
(土屋)何かありますかね60周年に派手な事。
60周年。
(笑い)これが50年とかいうんならまだね。
60年て。
そうですね。
「しない方がいい」。
「しない方がいい」。
もう消極的やね〜。
2人はあれですか?それとも…あっ移籍願望。
うん移籍。
そうですねまあ…「提示があれば」。
(方正)やらしい事を言うな。
(土屋)金額しだいみたいな…。
(塙)複数年契約か何か。
結構やらしいねんな2人とも。
東京漫才な。
はい。
(笑い)大変ですよこれ。
ちょっと待ってくださいよ。
えっだって…
(笑い)おい君!悪意がある悪意が。
あっ…やめなさい。
やめなさい!「コォォー!」ってやるんです。
毎夜現れる妖怪の正体は…!?
続いてはこちらです。
ドン!何であんな事すんの?出来事よ。
(方正)お前しかおらへん。
(笑い)
(方正)「これ僕ですね」やないわ。
(梶原)僕なんですよ。
何よ?
(梶原)不思議な事があってね。
こないだ僕舞台やってたんですけど。
その…いわゆる…。
(梶原)で行ったら…1時間も何すんねやろと思ったらまず…ええ雰囲気の。
まあまあええわと思ったら…霧吹きで。
シュッシュッシュッシュッ。
(梶原)シュッシュシュッシュ。
たれてきて。
(梶原)たれてるんすよ。
ビッシャビシャにするなこの人思て。
まあええわ思てそのままにしてたんですよ。
そしたら「じゃあ」…
(梶原)って言ってブォーー!じゃなくて何かフワ〜ンぐらいでゆっくり乾かすんですよ。
それがねマジで…・え〜っ。
(梶原)ほんで30分かけて…パッて目開けたら…
(笑い)はあ〜。
それ何だったん?
(梶原)わかんないです。
でもいつもそういう事するんですって。
むっちゃゆっくり30分ぐらいかけてフワ〜ッて。
「どうぞ」つって。
全く一緒の自分。
「おはようございま〜す」って来た時の自分がいたんですよ目の前に。
さあ続いてはこちらです。
「なんでそんなことするの?」。
「コォォー!」ですか?
(梶原)写真出てますやん。
何でこない顔膨らしてんの?
(方正)顔膨らまして。
そんなつもりなかったんですけどえらい膨れてますね。
びっくりしましたほんまに今。
方正さんってかわいい顔ですね〜。
赤ちゃんみたい。
子ども?ええ。
・え〜っ。
こんなお父さんなんだ。
そうなんですよ。
参観日とか行くんですか?ちゃんと行きますそれは。
行ける日はちゃんと行って運動会も全部行くんですけど。
ちょっと離れたね。
(方正)かわいいんですよ〜。
何でそない離れたん?よその子?いやよその子じゃない。
(梶原)あれ?
(方正)多分僕の子やと思います。
(梶原)「多分」て。
何かおかしいぞ〜。
(方正)何かおかしい事ない。
おかしい事ないですよ。
それはまあいるんですね2歳半の息子が。
男の子すごいんですよ。
えっ?一番やんちゃな時や2歳。
(方正)ほんなら寝かしても全然寝ぇへんしミルク飲め言うても全然聞かへんし。
ただ…カッパ。
(方正)息子が。
娘が見てたんですけどもそれ一緒に見てて…そういうの1つ作っとくとええねん。
カッパ怖い?
(方正)カッパ怖いんです今。
だからこうやって寝かしてても…って息子に言うたら…ってやるんです。
(大久保)それカッパ?カッパ?
(方正)もうてきめんで。
(塙)音を?
(方正)カッパの音。
ものすごうまいでしょ?うまなってもうて僕も。
うまい!めっちゃうまい。
言うて。
(梶原)怖い。
見えへんとこで。
(方正)もうてきめんですわ。
効果てきめんで息子がもうお母さんに抱きついて…
(方正)言うてすぐ寝るんですよ。
かわいい〜。
「これええな〜」ちゅうてそれをず〜っとやってたんです。
見えん所で。
やってた。
(方正)ほんならねある日僕寝てたら1時ぐらいに嫁が来て。
別々に寝てるんですけどちょっと僕もね寝られへんから別々に寝てて。
「勘弁して欲しい」って言って1時ぐらいに…
(方正)「私もうやっと寝かせて私がああ」…って言われて。
怖がらせすぎてもうそれが悪夢になって出てきて。
かわいそうに。
(方正)「そうかごめんな。
ほんなら今日は一緒に寝よか」って言って。
ほんで「もう大丈夫やで大丈夫やで」って言って寝かして僕。
ほんでああ…
(方正)また息子が…「えっどないしたん?」ってパッと起きて「大丈夫やで大丈夫やで」って…はあ?
(大久保)「コォォ」言ってる。
(梶原)犯人奥さんやったんですか。
奥さんか〜。
「ええかげんにしてよ」が嫁はんや。
嫁やったんですよ!ほんで僕嫁起こして「お前のイビキやないかい」って言って2人で爆笑。
ははは。
幸せな幸せな家庭。
ええ家族やな〜。
ありがとうございました〜。
(拍手)
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・いのちの人はいのちの人は・恋はいのちのいのちの
(松本)うわわわっ!あーっ!怖い怖い!2015/02/27(金) 19:00〜19:57
関西テレビ1
快傑えみちゃんねる[字]【無関心夫に上沼が涙▽天童嫌な乗客へ復讐】

上沼が夫の冷たいリアクションに一人ベッドで悔し泣き▽橋本さとしが共演した松たか子との濃厚なキスシーンを思い出して舌なめずり▽天童が新幹線で気に食わない乗客に復讐

詳細情報
出演者
上沼恵美子 
大平サブロー 
梶原雄太(キングコング)
【ゲスト】
天童よしみ 
橋本さとし 
秋野太作 
平方元基 
大久保佳代子(オアシズ) 
月亭方正 
ナイツ
番組内容
年末年始の2週間を夫と二人、ハワイで過ごした上沼。しかし、会話のない二人きりの空間に耐えきれず黙って6時間の逃避行に!帰宅した上沼を待っていたのは、相変わらず無関心な夫の冷たいリアクション!部屋に戻った上沼は広いベッドの上で一人腰掛け、涙をこぼす▽「プロフェッショナル 仕事の流儀」のナレーターとしても知られる俳優・橋本さとし。
番組内容2
数々の舞台を踏んでいる橋本が、共演者・松たか子との濃厚なキスシーンを振り返りながら、思わず舌なめずり!?▽新幹線では必ず手作りのお弁当を食べるという天童よしみが、一番イヤなのは前の乗客に黙って背もたれを倒されること!?面と向かって文句も言えない天童が、バレないように密かに実行している復讐を告白!!▽秋野太作が50年来のお付き合いになるという美輪明宏。
番組内容3
貧しかったデビュー前の秋野は美輪に靴を買ってもらってから全く頭が上がらないという。ずうずうしくも美輪の優しさにつけ込んでお金まで借りた秋野。「出世払いでいいわよ」という美輪の言葉に従った秋野は、その借りた金をなんと・・・!?

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