死ねないですね。
一度自分らしく軸っていうものを作る作業をやってみようかなと思ったんです。
だから赤羽に行こうと思ったんです。
赤羽で生きていこうと思ったんです。
1Kなのかなこれ懐かしい感じするな。
人様に見せられるレベルだって思ってるの?いやこれは別に上映とかそういうことは考えてない…。
絶対ゼロにしろよそしたら100向かっていけるだろ。
とにかく何があっても。
(綾野)俺初めてなんだ赤羽マジで。
(山田)だろうね普通なかなか来ない。
気づいた?なにが?Ryoちゃん。
アハハ何あれ?Ryoちゃん。
誰Ryoちゃんって?あれRyoちゃんRyoちゃんを見たくて今日は来て。
でちょうどいいタイミングだったから剛に見せたいなと思って。
お〜まあいいよつきあうよじゃあ。
いやいやもうまさにだよこれこそ。
で今日ちょっと俺連絡してあるから。
あの漫画の清野さん通してこの社長に。
うんわかった。
行こう。
うんいいよ。
何してんの?普段。
普段?うん全然会ってねえべ。
まあでもいっつもまあだいたい何しててもカメラいるから。
漫画のいろんな出てくる人たちとかに清野さん通して会わせてもらったりとかしたり。
まあいろいろやってるね結構。
俺今日ギターさ買ってこようかと思ったのお前に。
ギター?そうどうせ暇してんだろうなやることもねえだろうしと思って。
いやそんなこともねえよ。
そうなのアコギとかさいいじゃん。
(山下)山田君カメラ大丈夫なんだよね?大丈夫ですちゃんと伝えてあります。
了解了解。
やば何これ?こんにちは。
いらっしゃいませ。
ああどうもおじゃまします。
すみませんいきなりどうぞお仕事続けてください。
長野社長を。
社長はい少々お待ちください。
(長野さん)ああどうもどうもいらっしゃいませ。
すごいまんまですねもう。
長野と申しますんでよろしくお願いします。
山田ですすみません急に。
綾野と申します。
ワイナックの長野と申します。
よろしくお願いします。
はいはじめまして。
(山下)すみませんカメラ回させてもらいます。
一応ちゃんと伝えてます。
で来ていただいたんですか?そうですそうです。
ぜひぜひ見てやってください。
ちょっと近くでいいですか?当社の自慢の癒やし系ギャルなんで。
赤羽来て頭おかしくなったんじゃないの?どうぞどうぞ。
お〜。
おじゃまします。
結構こんな足細かったんですね。
へぇすごい色白で。
美人でしょ?ええきれいですね。
社長すみませんこの会社はあれですか。
マネキンを扱ってる会社?いえいえいえ…。
雑貨一般いろんなものを販売してるんですが昔マネキンも販売したというだけで。
あそうなんですね。
じゃあもともと商品だった?そうです。
そのときの1体が今まだ社員として残ってるということで。
今はもう社員なんですね。
そうなんです。
社員なんですか?社員のことみんな癒やしてくれてまた道行く赤羽の人たちも癒やしてくれてるんで社員に昇格しました。
これちょっと顔を見せてもらうことってできますか?どうぞどうぞ。
すごいところ行きますね。
よいしょ。
あ〜顔ちっちゃいっすね。
ねぇ。
いやすごいかわいいですね色白で。
これ唇は社長が?ええ私が塗るの担当で。
あ担当なんですね。
紅さし担当やらしてもらってます。
そうなんですね。
えっじゃあ毎日塗ってるんですか?いえいえ毎日ではないんですけど。
時折衣装を変えるときがありますんで。
お洋服に合わせて。
そのときに合わせて。
これ服僕漫画で見たとき赤いワンピース。
そうですねええ。
ずっと一緒だとかわいそうなんで2か月に1回くらいのスパンでいろいろ交換してってます。
季節に合ったものをっていうことで。
結構服はたくさんあるんですか?そうですねもう1年くらいになりますんでどんどんたまっちゃってますね。
ああそうなんですね。
まあ夏っていうことで今回はこの衣装を着てますが。
すごい夏っぽいですね。
じゃあこのRyoちゃんは社員として立ってる?そうなんです。
会社の看板みたいな?はい。
う〜ん…えっこれその服は女性ものですけど。
はい。
下着とかも社長が買いに行く?いえいえいえ買いに行くのはウチの女子社員で好きな子がいますんでまあ彼女のお古も着てます体型が細い子なんで。
その社員さんのお古を?はい。
お古なんですか?はい着てますし。
あとリサイクルショップなんかで安いもの見つけて。
新品をはかせられない理由があったりするんですか?そんなこともないんですけど。
まあまあでもそうですよねすごいいっぱい買ってたらお金もかかっちゃいますしね。
スタイルいいですもんねそれはそうですよね。
顔ちっちゃいね。
顔ちっちゃいですね。
すごいっすよね何頭身かわかんないですもん。
お前細いの好きだっけ?う〜ん。
背高いの好きだっけ?ちっちゃいの好き?いや最近は何でも。
何でもってお前それちょっとまずいよカメラの前で。
いやいやでもねわりと大丈夫なんだけど。
これ髪この髪の髪形はこのワンパターンというか。
いえいええっとショートなんかもあります。
今回はロングのほうがいいだろうということで今この髪形なんですがショートあるんでちょっとご覧になってください。
ああぜひぜひ。
俺ざっくってやつが好き。
ああ俺も結構好き。
わかる?ボブの。
ボブとかね。
それ見たらちょっと上がるかも俺。
まさにじゃんまさにじゃん。
いい。
こんな感じになるんですけど。
いいですねいいですね。
これぜひいいですか。
あ〜きれいですね。
これは秋とかあれですか?そうですね夏でも使わないことないんですがやはり衣装と合わせながらちょっと大人っぽいときなんか。
そうですよねこれ付けると結構お姉さんっぽくなるというか。
まあたぶん次回の着替えのときはこれになってるかもしれませんのでぜひぜひ見にきてください。
今かぶせれたりできるんですか?いやいやだってそしたらもうこの状態見ることになっちゃう。
そうか。
うんそれは。
恥ずかしいですか?ちょっとあれですね見たくないですねいいですねお姉さんっぽくてこれも。
なんかねそれこそ全身黒とかでさ。
なんつうんだっけあのメイクここキュッて入れるやつ。
キャット…。
わかんないっすか?あるじゃん。
なんかあるよね。
あるある。
あれとかねすごい合いそう。
あのソリッドのやつでしょガッて。
そうなんかビッて入れるやつとか。
山田君ごめんごめん。
山田君これ綾野君に見せたかったってこと?これってごめんRyoちゃんRyoちゃん。
見せたかった…まあ僕も見たかったですしちょうど来るタイミングだからいいかなと思って。
っていうことなんだうんうん。
これいつもサングラスかけてるんですか?そうですねちょっと照れ屋なとこがありまして。
そうなんですね。
山田さんもしよければここ1回立ってみられないですか?えっ一緒にですか?一緒でもいいですしお一人でも。
本当ですか?
(山下)えっ立つの?いやぜひぜひ大丈夫であれば。
彼女の気持がわかると思いますし見晴らしも非常にいいと思いますんで。
Ryoちゃんの視点から見る赤羽ですよね。
あいいですねちょっとぜひ立たせてもらっていいですか。
はいじゃあ下ろしますんで。
(山下)立つの?下着もはかせてるんですね。
はい。
チラッとはいいんですけど。
ちょっとあれですねマネキンとはいえ。
あとですね本邦初公開なんですがマネキンっていうことでMONEYKINGを縮めてマネキンってことで商売の神様というかお金が増えるということでウチの会社ではここになんと宝くじを買って挟んでみたり。
どこどこですか?このストッキングのところですね。
もものところ内ももですね。
これ教えちゃったらちょっとまずかったかもしれないんですが。
御利益がなくなったりするかもしれませんけど。
いやいやRyoちゃんパワーで大丈夫だと思います。
ってかRyoちゃんTバックはいてるんすね。
そうなの?後ろ見てなかった。
(山下)Tバックはいてた?Tバックだったと思いますよ。
そうですね。
すごいなんかじゃあただの飾りっていうよりもう本当ここの会社にとってすごい大事な存在なんですねRyoちゃんは。
ここで見るとなおさらだな。
そうですね会社だけじゃなく赤羽全体を癒やしてくれないかなというふうに。
まあいずれパワースポットにでもなってくれたらいいんですけど。
そしたら山下さんこれ俺ここ乗るんでさっきの見てたとこから下からちょっとどんな感じか。
えっとアオリで撮るってことね?はい。
了解了解了解それはわかった撮る綾野君はどうする?剛も下から見て立つから。
じゃあ下りるねはいはい。
こっちで見たほうがなおさらスタイルがよくわかるね。
そうね下から見たものより。
意外と小柄まあいいや行こうじゃあ下から。
はいお願いします。
山田君ってそもそもああいう人形が好きとかそういうあれはあるの?フィギュア好きですねそもそもが。
フィギュアか。
で一時期本当にすごい僕出会った頃なんか彼の部屋にフィギュアだらけで。
でもそういうテンションでもなかったよね。
いやちょっとたぶん。
一人の女性っぽいというか。
変なスイッチ入ってる感じちょっとややアイツの本来…。
で立ってるんでしょここ。
綾野君もまだ見てないあのテンション。
ああまだ4年に1回オリンピック並みくらいですよ。
あら。
ああハハハ。
(綾野)アイツたぶんすげえ今楽しいと思いますよ。
(山下)楽しいのかな?
(綾野)うん楽しいと思う。
生きてるなと思ってるんじゃないですか。
そうか楽しそうなのか。
まあ赤羽にようこそ。
ああ大丈夫ですか?
(長野さん)ええ全然ぜひぜひ。
いいじゃん乗せてもらえば。
(山下)えっ待って待って綾野君が立つの?ちょっと立ってみたいっすね。
(山下)ちょ…下行くわじゃあ。
下行こ。
じゃ俺も下行こうかな。
ああなるほど。
全然印象違う。
気持悪い。
やっぱ違うねなんか。
下からのライト結構あれなんですかね。
やっぱフラフラしてるなアイツな。
ハハハなんかフラフラしてるんだけど。
いや俺もしましたすごく。
意外とあれか。
吹いちゃってる。
吹いちゃいました。
吹いちゃったか。
ありがとう。
ういうい。
ういっす。
はいお疲れ。
はいお疲れ。
すまんね舞台中に。
全然。
メチャクチャ久々だなお前。
うん。
う〜んちょっとね。
俳優としてちょっと一回身を引こうかなと今思ってるというか。
身を引くっていう言い方が正しいのかわかんないんだけど実際にもう会社にも話したそれは。
俺の中ではとりあえずまあ10年…。
休業かな。
うんうん。
ああ。
うんまあなんか。
すごいその…。
良くも悪くも他人事じゃないからさ。
実は俺もなんやかんやそうで。
その作品が関われてそれが世に出る。
それ役者っていう枠を一回外してもらって自分がそこに関わってるってことがたぶん最大の自分のやりたいことなんだよね。
それが俳優ってことではもしかしたらないかもしんない。
だけど今それでいちばん自分の力を発揮できるから。
俳優をやってるし役者として俳優部として関わってるし。
だからこそ俺は孝之に…。
わかんないよいろいろな事務所の問題だとかいろんな各位関係いろいろあるかもしんないけど俺は今思ったんだったらもう本当に今やってほしいし。
うんうん。
そのスタートを切ってほしいし俺は絶対にそれに何かしらの形で関わっていきたいし。
うんうんうん。
まあこれがきっかけなんだけど。
あのまあこれで『東京都北区赤羽』ってまんまだけどさそれでここにいる人たちとかその街自体もそうだけどでなんかすげえいいなと思ってまあそれがきっかけで来ることになったんだけどさ。
まあそう…会ってない期間に結構ドキュメンタリーというかそういうものをいろいろ見てたんだよね。
ってか言ってたねそれね普通に。
赤羽にいる人たちってさ…。
まあ言えば目黒とか恵比寿では絶対会えないような人たちが多いんだよ。
まあそうなんだろうね。
いや〜だって本当にあれだよ。
俺なんかたぶん全然種類が違うんだけどさ。
うん。
あの…。
たまたまさ休みだったからさ。
昼間さちょっと街歩いてみようと思ってさ普通にさオープンテラスでさ人がさランチをしてるわけじゃない。
いっぱいあるね代官山はね。
で犬連れてさ犬同士で会話してさ上は上でさ人間同士が会話したりとか。
その姿を見てさ自分の中でものすごく非現実だったのそれが。
うんうんうん。
怖くなって。
元が俺ら田舎の人間だしね。
うわっと思ってさ…。
特に出てきたときって全員敵に見えたしさ本当に俺代官山って山があると本当に思ったから。
代官山行って山がなくてさ…まあ山なんだけど。
元はね。
そういう感覚どうやら忘れてて。
この東京っていう街に侵食されて。
いろんなことが自分の中で乖離していく…。
離れていったものがあってそれが急に全部呼び戻った感じだったの。
代官山って場所が悪いわけじゃなくって。
昼間っからランチしてシャンパン飲んでる人もいるし怖って思うんだけど。
それがすごく心地よかったっていうか。
何に対しても寛容になったっていうか。
特に人に対しては。
インタビューとかでもさ休みの日何してますかって会いたい人に会いに行くって言ってるんだけどさ。
まさに今日孝之もそうなんだけどさそういうのっていちばん役じゃない自分を生きてる感じするんだよね。
うんうんうん。
ただ人間として生きてるっていうかさ。
1人だとさそういうところにたどり着かなかったりするわけさ本当に自分じゃない誰かを介して生きる才能を得てるっていう感覚はすごいあるんだよね。
俺はそれをすごい感じる孝之も感じてると思うし。
うんなんかよさそうだね。
赤羽引っ越せお前も。
ハハハ!空いてんじゃねえどっかこのへん…部屋。
隣とか空いてそうじゃん。
隣は老夫婦が住んでる。
老夫婦ハハハ!すごい優しい老夫婦。
メシとか大丈夫なの?って言われていえまあ適当にやってますってもしあれだったらウチ食べに来ていいよって言われて。
マジで?ないじゃんそんなの都心ではさ。
すぐ横の駄菓子屋のおばあちゃんが来てさごはん大丈夫なの?って言われて。
もしよかったらウチ食べに来ていいわよって言われて。
いや大丈夫です今んとこはなんとか食べれてますって。
マジで?田舎に住んでたときの感覚だよね。
ちょっと出るときとか鍵閉めないしさ。
っていうかもうドアとか開けっ放しの人とかもいっぱいいるしさ。
感性ってある種こう自分があってで他を見れていてのものじゃん。
うん。
それ信じなきゃいけないしさ自分の。
これ何がいいか何が悪いかとかって。
人のことを否定することってすごく簡単じゃん?いやそれはよくないとか。
じゃなくてなぜこの人はそれをいいと思ったんだろうか?悪いと思ってたらなぜ俺は悪いと思うんだろうか?っていうこととかを考えるとすごい大事なことでそういうところでやっぱりいろいろ視野も広がると思うしそういうことをいろいろとこれからやってかなきゃいけないんじゃないかなとは思ってはいるんだけど。
メチャ面倒くさいけどさ。
やってるしもう。
とっくに。
うん。
そうか。
うん。
う〜ん。
しゃべったね今日ね久々に本当しゃべったね。
にしても何これ?何が?看板?ハハハ。
ちからまあ原作に…。
普通に考えたらおかしいでしょ。
だって部屋の中に看板があるとかさ。
まあ漫画読んでなかったらそりゃわかんないんだろうけどさ。
これはすごい大事なの。
なんだよあのTシャツ。
いやもうここはいろいろ詰まってるよ。
俺赤羽来てからのものが。
いいじゃんお前開いてんじゃん全然うん。
そうか。
開きすぎてて逆に今俺こうなっちゃってんじゃねえかっていう気がするけどね。
いいんだよ別に。
なんていうんだろうな体温感じるものあまり家に置かないんですよ。
要はその人の感情がうつってるものっていうのを彼はあまり持ち込まないその念がないもの。
だってこれなんかものすごい念があるわけじゃないですか。
であと「世の中捨てたもんじゃねえ」って言葉にも念あるし。
あとこのTシャツもそうだし。
いわゆる手作りなものってものを彼は自分の環境に取り入れるってことをあまりしてこなかったって印象があるんで単純に何かを新しく取り入れようとしてるしそれを自分の中で試行錯誤はしてるけど苦しいときもあるかもしんないけど必ず自分のものにするでしょうねきっと。
今そういう彼の時間がちゃんと前に進んでるっていうことがわかっただけでも十分です。
俺を甘く見るなよ。
胸が熱いぜ。
(山下)いやなんか照れくさいね。
まあそうですね。
改めて見てもらうっていうのはちょっと照れくさいけど。
このちからのマスタ−…サングラスしてた人がそうなんだけど。
そのTシャツの謎が解けたんだよね。
そうっすね。
ざっくり言うと…。
どうぞ気をつけて。
ほいじゃあね。
お疲れじゃあね。
(山下)ありがとうございました。
お疲れさまでした。
ほいお疲れ。
おやすみありがとう。
はいよおやすみ。
じゃあね。
はいおやすみありがとう。
物件探しとくよ。
2015/02/28(土) 00:52〜01:25
テレビ大阪1
山田孝之の東京都北区赤羽 第八話「山田孝之、綾野剛と語る。」[字]
2014年夏に俳優・山田孝之が赤羽で過ごした様子を記録。“本当の山田孝之”を求めて葛藤する“誰も見たことのない山田孝之”を映し出す。
詳細情報
◆ストーリー
山田は俳優仲間で親友の綾野剛を赤羽に呼び出し、久しぶりの再会を果たす。綾野にどうしても見せたいものがあるという山田は、漫画『ウヒョッ!東京都北区赤羽』に登場する赤羽のとあるビルの窓際に立つ「マネキンのRyoちゃん」に会いに行こうと誘う。そのあと2人は、山田が暮らす赤羽のアパートを訪れ、酒を酌み交わしながら熱く語り合う。山田はこれまでの経緯や今の自分の心境を少しずつ話し始める。
◆出演者
山田孝之 綾野剛
◆監督
松江哲明、山下敦弘
◆音楽情報
【オープニングテーマ】
「中庸平凡パンチ」スチャダラパー
(ZENRYO RECORDS/SPACE SHOWER MUSIC)
◆関連情報
【番組公式ホームページ】
http://www.tv-tokyo.co.jp/akabane/
【番組公式Twitter】
https://twitter.com/tx_akabane
【番組公式Facebook】
https://www.facebook.com/tx.akabane
ジャンル :
ドラマ – 国内ドラマ
ドキュメンタリー/教養 – その他
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
OriginalNetworkID:32118(0x7D76)
TransportStreamID:32118(0x7D76)
ServiceID:41008(0xA030)
EventID:34568(0x8708)