あかんわひとのコメントなんかでもの買うたあかん。
(さんま)今日は何か邪魔くさいゲストやよね何か。
3人さんまちゃんっていうことに…。
ピンポーン!
(インターホンの音)会いたくないよねこいつらと。
(原口あきまさ)どうも!どうもどうも…。
(ほいけんた)どうも!ファーッ!何やお前ら座れもう。
(ほい)これやこれやこれや…。
(原口)すんませんね皆さんほんまねぇ。
(ほい)ここでええんかな?
(原口)ここでええの?ここでええか。
あっほんまや。
ほんまや!ほんまや。
(原口)どっちのさんちゃんが好きか。
はははっ!なぁ邪魔くさいやろ今日。
(原口)邪魔くさいことあらへんよ。
なぁ。
(原口)まあまあでも史上最高やりづらいと思うよ。
(ほい)俺もねそれはそう思う。
史上最強にやりづらい。
(原口)ファッ!
(ほい)あぁすいませんすいません。
お前ら2人は会わへんよなでも絶対。
(ほい)そうなんですよこれが。
俺がこうテレビ見ててさんちゃんの再現Vがあると。
おう。
(原口)ほんで流れる…あれ?俺再現V行ってないなぁと。
ほんで誰が再現Vやるんやろうと思たらほいけんた出とるがな…。
何やろね最近はそんなん多いのよ俺。
ヒィッ!
(原口)お前などうでもええけどな声小さい。
張れ張れあほ。
そうそうお前しょうゆうこと!の声がちっさすぎんねん。
(原口)ファッ!あれ張らなしょうゆうこと!やからね。
そうそう。
それお前しょうゆうことって抑えよんねんこいつなぁ。
(原口)抑えよるんですよ。
抑えてどないすんねん…。
(ほい)ごめんなさいごめんなさいいきなりだめ出しですか?
(原口)何がや。
だめ出しちゃうねんアドバイスや。
アドバイスそういうことやろなぁ。
原口何年前やお前が俺のものまねしてどうのこうのっていう楽屋に挨拶しにきてくれたときあれ何年前?もう…。
(原口)あれもうだからもう10年近くなりまっせ。
今でも覚えてますわ。
このまんまの格好で。
せやせやお前来たなぁ。
(原口)研ナオコさんから。
そうそう紹介でな。
(原口)紹介してもろて。
たまたまものまね番組撮ってるスタジオでドラマ撮ってらっしゃって。
内田有紀ちゃんとのドラマ撮ってたんですよあのとき。
あっそうかそうか。
ほんで行ったらナオコさんがドア開けてさんちゃんさんちゃん連れてきたいうて。
ほんならさんちゃんがこうソファから振り返って出た!って言うた…。
(ほい)すごいな〜。
(原口)言うてくれたんや。
(ほい)すごい。
だからとっさに俺も出ました!って言うて。
ほなさんちゃんがいけるね!って言うて。
でどんどんやってくれや言われて。
あの出た!がなかったらもう僕やってませんで。
あのときに俺がお前ええかげんにせぇよとか言うてたらもうやってなかったんだ?しゅんとなってますから。
そうかほんでお前はあれやなライブ…俺の舞台のときに挨拶来てくれたんだ。
ただ20年前に会うてるんです。
えっどこで?さんまさんがねものまね番組の…声小さい?だってほんとの声違うんですもん。
ははははっ!
(地声で)ほんとは全然違いますからね声が。
・
(観客)えぇ〜!ええ。
それが素の声なのか。
(ほい)そうですよ。
・えぇ〜!
(原口)ちょっと待ってくださいさんまさん。
お前崩すの早すぎる。
(笑い)
(原口)心折れるの早すぎるやろ。
さんまちゃんが3人おるからええねん。
(ほい)ほななほななせめてウーロン茶飲ましてくれ。
あっ…乾杯さしていただいて。
あっほなお疲れさんよろしくお願いします。
(ほい)すんませんねもう。
ほんとにもう。
喉がからからやったんや。
飲むときもまねせなあかん。
(笑い)ファッ!
(ほい)そやな「御殿!!」終わりのモニター見ながら飲むときもこう…。
(原口)こう終わって帰ってきてやぁ〜!って帰ってきて…。
(笑いと拍手)これこれ。
(ほい)これやねん。
だから20年前にねさんまさんがものまねの司会…。
やってたよ俺フジテレビのな。
(ほい)そのときに出てるんですよ。
えっ?
(ほい)1人おったでしょ。
紙で作った歯を付けてファーッ!て出てきてさんまさん俺こんなん?とかいうて。
お前それプロのものまねの大会?それとも素人のものまねの大会?プロやったけども素人として。
あっ素人のほうか。
出てて。
あれで出てこれでいこうかなと思ったときに事務所がなくなってしまって。
どうしようって言ってるときにぽ〜ん!と原口君が出てきて。
先に原口が出てきてしもたのか。
(ほい)出てきた出てきた。
あぁ〜。
うわ〜。
ラッキー!ラッキー!原口そんなんも知らんかったんか。
(原口)いや知らなかったですよ。
すごいなほんで原口が脚光浴びて。
(原口)たまたまやけどね。
(ほい)もう運命のいたずら。
ほんまやで。
(ほい)たまたまだから…。
ほんまにこいつらほんまに…。
(原口)どないしたんや。
いやいや違うねん。
細かいとこ見ていろいろやってくれてるよな。
(原口)やってますよほんまに。
それを何かシミュレーションとかよく僕頼まれるんですよそれこそ。
なるほどなるほど。
(原口)今度「さんま御殿!!」行くからちょっと…。
こないだ若手そんなこと言うとった。
前日に原口さんに特訓受けましたいうて。
こないだの「御殿!!」に出た子も僕シミュレーションしましたよ。
(原口)そうそう。
頼まれますよねよう。
あっほんでお前らはきっとさんまさんはこういくだろうとか。
(原口)そうそうそう。
これが好きやから言うとったほうがええでとか。
こういう感じでいくやろなぁとか。
ええ。
・へぇ〜!だから俺この間千葉テレビ出たんや。
(原口)行ったんですか?あれ。
「白黒アンジャッシュ」。
(原口)はははっ!ファッ!
(笑い)僕シミュレーションしたんですよだから。
俺は行ったるで〜っていうてお前がシミュレーションした次の週が俺行ってんて。
へぇ〜。
ほんまに来たんですね。
原口さんが先週来られましていうて見てくださいってDVD。
見せられて。
もしもこの番組にさんまが来たらっていう設定でやったんやろ?
(原口)やりました。
再現したんですよ。
ほんまにこんな感じなるんちゃうかっていうので。
原口がこうしてやっとるから全部これコピーしてやったろうと思て。
(ほい)えぇ〜。
すごいなぁ。
もうすごい時代になりましたね。
もうご本人さんが偽もんに寄せてくれる。
羨ましい。
来ちゃったとかもう言いたくなかったけど言うてしもた。
(クリス・ペプラーのマネ)さんまさんはじめましてクリス・ペプラーです。
(石橋貴明のマネ)そんな声出るんですね。
(原口)そんなことよりお土産や忘れてた。
お土産やお土産渡さんと。
お前が昔歯くれたん持ってるよまだ。
(原口)ありがとうございます。
・えぇ〜。
あっベルトやな。
(原口)はいバックルとネックレスと。
ネックレスと。
こいつくれよってんうん。
これちょっと。
何かねいや僕ね「さんまのまんまのまんま」っていう番組やらしてもらってるじゃないですか。
このねセットを使ってやらしてもらってるんですよ番宣番組を。
で何かが足らんなと。
このセットに。
僕の写真が足らんな思て。
(笑い)
(原口)これはどれがええか選んでいただいて。
これどれがええですか?さんまやったら。
もう俺はどれも気に食わんけど。
(原口)何でやねん!何でやねんこんなナイスショットをやな。
一番似てんのはどれや?俺に近いのは。
(原口)どれやろな?笑ってる顔かなやっぱり。
(ほい)これか。
横が。
どっちやろ?こっちかな?こっちかな?そっちにしましょか。
これにしよかそしたら。
(原口)それ…だからどこにかけようかな思て。
(ほい)えっ?
(原口)かけてもらおうと思てます。
(ほい)かけてもらうの?家に部屋に。
いやだから部屋はこれすごい人たちのものばっかりやからな。
ゆずだ八代亜紀だ加山雄三さんだとんでもない人ばっかりくれたやつやねん。
だからお前これあれやわ客席の人に1人持たすわ。
(ほい)遺影?遺影?死んじゃった死んじゃった。
俺死んだ人や…。
毎週客席に1人これ持ってる。
(ほい)あかんよ遺影みたいになってしまうやん。
(原口)まだ生きてますからねえさんまちゃん。
じゃあさんまちゃんの家でもいいですわもう。
何でお前の写真飾らなあかんねん。
(原口)ええやんか。
ええことあるかお前。
(原口)どっかにお願いしますよ。
どっか目立たんとこへ置いとくわ。
目立たんとこ…。
あの俺の写真の下かな?
(原口)はははっ!あっそれいいですわでも。
それ試してみてくださいよ。
おうおう…。
(原口)ほんまですよさんまさん。
うん。
ほんでもうこれいらんし持って帰れお前。
(笑い)そらいらんやろお前。
(原口)後で持っていきますよ。
(ほい)僕もね持ってきてるんですよ。
いや最初は僕もさんまさんのこといろいろ調べて今は味ごのみハマってるなとかカントリーマアムやなとか頻繁に昨日きなこ食うてるなとか。
全部あるんで。
最初のうちは持ってってたのよ毎度毎度。
コナコーヒーとかラスクとかね。
ただもう他のファンがみんな持ってきよんねん。
そらそうやわ。
ほいで新大阪ではもういろんなカントリーマアムをファンが持ってくるからやねもう俺が持ってくるもんないやんって。
だから僕が最近気に入ってる食べ物を持ってきたんで。
逆に?俺に合わさずに。
(ほい)おすすめ。
ほいの…。
(ほい)そうおすすめの。
ほいで切ってええねんな?ほいけんたじゃないよな?難しいそんな…。
絡むときこうやって絡むんやほいさんと。
なるほど。
ええもんもろたええもんもろた。
だめだめだめ取っちゃだめだめ。
(原口)消すな消すな。
よう消える消しゴム。
(笑い)心も消しとこ過去も消しとこ。
(ほい)過去も…。
(笑い)
(ほい)持ってきたんですよ。
(原口)何?こういうときはよ出してはよ。
ファーッ!あっ!これは有名やんけ。
(ほい)えっ?揚げまんじゅうやろ?
(ほい)揚げまんじゅう揚げまんじゅう。
せやろこれは有名やねんこれ。
(ほい)ただ僕の食べ方があって…いやちゃうんです。
こっちが揚げまんじゅうで。
こっちあられか。
(ほい)揚げ餅なんですよ。
揚げ餅もこの会社作ってはんの?
(ほい)ほいでこれを食べて甘〜くなったときにこの辛いのを食べるというのがもう最高の幸せなんですよ。
なるほど。
(ほい)それをおすすめしたくて。
あっ!うまいですよ。
うまい?
(ほい)めちゃめちゃうまい。
そんなばかな。
(笑い)そんなもんお前。
あんこ付けて…揚げたぐらいでうまいってあほなことばっかり言うな。
普通のあんパンのほうが絶対うまいがな。
これはうまいってあほなことばっかり言うて。
あっほんまや。
(ほい)ファーッ!出たこれこれ。
生ほんまや!見た。
ファーッ!
(原口)さんちゃん。
テレビ用のコメントいらんねん。
いやうまい。
ちゃうほんまに。
ほんまにうまい。
うまいわけないやないか。
(ほい)ファーッ!
(原口)すぐテレビ用のコメント…。
ちゃうほんまにうまいねんもんしゃあないやないかい。
(原口)こんなもんほんとの感想言わなあかんねんお前。
こんなもんがお前うまいわけがない。
ほんまや!
(ほい)俺もう自信なくなってきたわ。
3連発や。
うまいのか?これ。
ほんまかな?
(原口)うまいでっせほんまに。
ほんまや。
それはないやろ〜。
(笑い)
(原口)エンドレスや。
エンドレス。
これ永久保存版やな。
これすごいことやでほいさん。
原口は何回目かやろ?これは。
ほいが初めてなのか。
(ほい)はじめましてですよそんなもん。
ほいでええねんな?ほいけじゃないよな?さっき聞いたでしょ。
ほいでお願いします。
ほんで歌ものまねはどんな人やってんの?
(ほい)だからそれこそいろんな方でさんまさんの歌をカバーとか。
要するに他の人のものまねやろ?
(ほい)もちろんそんときは歯も取って表情変えてやりますけど。
例えば「YELLOWSUNSHINE」とか。
そんなんもうコア過ぎて誰も…もう俺すら忘れてるような。
まあまああれは高見沢が…ALFEEの高見沢君が作ってくれて。
(ほい)あれもだから例えば郷ひろみさん西の郷ひろみっていわれとったでしょ。
だからそれをネタにして。
(郷ひろみのマネ)・YELLOWSUNSHINEYELLOWDREAM
(ほい)…とかやるんですよ。
あぁ〜!久本どうや?今の久本今の歌。
なあなあ。
(笑い)
(久本雅美のマネ原口)めっちゃ好き。
ははっ。
ウケるや〜ん。
ええないろいろあって。
僕は歌しかないんで。
あぁ〜そうね。
あっしゃべりとかも地声が全然違うんで。
地声でええよお前。
クリス・ペプラーさんとか。
やってくれやってくれ。
(クリス・ペプラーのマネ)さんまさんはじめましてクリス・ペプラーです。
…とかねこういう声が出せるんですよ。
はぁ〜。
(原口)ええ声!おい貴明貴明どう思う?お前それ。
(石橋貴明のマネ)そんな声出るんですね。
(クリス・ペプラーのマネ)意外とこういう声がね出るので。
(石橋貴明のマネ原口)全然顔からしたらそんな声出ないなぁとか。
はははっ。
ほいけんたってどれぐらいレパートリーあんの?
(ほい)僕はだから歌まねも多分30人ぐらいいろいろあって。
へぇ〜!
(ほい)またそれこそ千春さんとかも。
千春もやんの?
(ほい)やりますよ。
ちょっと千春やってや千春。
(松山千春のマネ)・ビックリ箱ビックリ箱・おどろいたちょお前…そんなことより俺の歌なんすよこれ。
(笑い)はやりもせぇへんかった。
(ほい)ははははっ!恥をかかすなあほ!いや俺の中での名曲やからやっただけや。
だから桑田佳祐言われたら俺は「アミダばばあ」。
あっお前そうなのか。
(桑田佳祐のマネ)・アミダくじこっちですもん。
だから俺もようやります。
「アミダばばあ」もさんまさんのあのちょっとここ眉間にしわ寄せてねちょっとてれながら入るんですよね。
こんなんもうあんま歌えへんでもう。
・忘れかけたははははっ!
(原口)・時にひとりつって。
であの声はええ声でっせ。
さんちゃんほんまに。
ほいでお前は「さんまのまんまのまんま」たばこ吸いそうで吸わないさんまよくやってたな。
(原口)やりましたやりますよ。
あれどんなんやったっけ?
(原口)ちょっとライター貸して…話をいろいろ振ってね。
いや僕もね今度作品頑張ろうと思てるんですよ。
(原口)でもそんなこと言うても俺のことあんま知らんやろ?いうても。
知ってますよ。
うっそ〜!とかいって。
ありがたいわ。
いやいやほんまに知ってますよ。
ほんまかいな。
どのシーンがええねん俺の。
だから「男女7人」なんか見てましたよ。
ぶわ〜!ファッ!ここまでいってこう吸わないという。
ず〜っと吸わへんねん。
(ほい)吸わないね。
(原口)ほんで吸ったかな思たらすぐ消しよるねん。
(ほい)早い早いね。
何やったの?っていう。
(原口)ちょっとお茶こぼしたら何枚取るかこれを。
(笑い)何枚必要…。
見てるね見てるね。
えぇ〜?見てるね〜。
(原口)取り過ぎやティッシュ。
こいつほんまに見とんのよな〜。
(原口)聞きたいんですけどどう思ってらっしゃるんですか?さんまちゃんのまねをそんなねっ1人も2人も。
だからな俺も原口に一番最初に言うたと思うけど感動すんねん。
ようこんだけ俺を研究したなと思うぐらい。
ほいで俺あれ最初言うたやろ。
ありがとうな俺テレビでよう動くよねって。
(原口)言うてました。
俺のものまねよりいや〜お前のものまね見とったらなさんちゃんいかにテレビ向きかがわかるわって。
(笑い)
(原口)結局自分の点数付けよったんすよ。
いやほんまにね。
さんまさんもテーブルとか笑うタイミングでそのままこうやるんちゃうもんね。
ウケたあと1回戻ってまたたたくでしょ。
そうそうそうそうそういうことやねん。
あぁ〜「踊る!御殿!!」か。
(ほい)「踊る!御殿!!」とか。
笑ったあとね。
笑ったあとにもっかい戻って。
ばんばん!
(笑いと拍手)
(ほい)もうちょっとしたことで下まで転がるでしょ?おうこけたりするわな。
(ほい)すごい全身使って若手でもないのに。
手元にスティックないときは一瞬こう手出てないなと思たらもう膝着くねんこう。
(笑い)
(ほい)着くね着くね。
(笑い)
(原口)もう勘弁してくださいほんま〜いうて。
ファッ!
(原口)ねっ。
よう見てはりますわ。
いやだから俺もねそうやと思うけどもさんまさんやってると楽しいてしゃあないよね。
いやそうだから僕ねさんまちゃん。
「さんまちゃん」はははっ。
(ほい)ほんまやでこれ。
さんまちゃんね僕ねさんまちゃんのまねする前ね自分のことそんな好きじゃなかったんですよ実は。
自分のことが。
まあまあお笑いでなあそんな売れなかった…解散もしたし。
(原口)で自分のこともあんま見らんやったんですけどもテレビ出てても。
さんちゃんのまねするようなって自分のことが好きになっていってしまったんです。
さんちゃんよく言うでしょ俺自分の一番のファンやねん。
そやねん。
だから自分好きすぎて俺は幸せになれないねんて。
(笑い)
(原口)そこだけ違う僕は結婚して幸せになったから。
お前あんまり自分のことまだ好きやないねん。
これは美輪明宏さんがいつも会うたら言わはるわ。
あなた自分愛し過ぎよ言うて。
うちはもう子供2人でっせ。
あっあれから?男男。
新婚家庭にお邪魔させていただいてから。
(原口)そうですよ。
ほんでもう上の子が4歳になったばっかで。
4歳になって年中さんですよ次。
ほんでもうテレビ見ててもうこれ困ってるんですけど。
さんまさん出るじゃないですかテレビに。
パパ!って。
(笑い)
(ほい)うそ?パパ!って言うんですよ。
パパのまねしてる人やからパパやな。
(原口)パパって言うんですよ。
(ほい)なるほど。
(原口)パパ面白い?って聞くとすごく面白いパパ!すごく面白いって言うんです。
これ俺偽もんってバレたときどうしようと。
はははっ!
(ほい)バレるわそんなもん。
(原口)これ自分で首締めてしもうたな思て。
もう知っとるわ!
(ほい)わかるわ!もう知っとるわ。
(原口)知ってますかね。
いつか偽もんって言わなあかんねんなと思いながら。
3人がそろうのはテレビ史上初めてやから。
(原口)すごいことですよほんま。
どっちが好きとかありますか?何を?
(ほい)聞いちゃう?
(原口)それ聞きたいんですよ。
どっちのさんちゃんが好きか。
はははっ!
(原口)聞かれるんですよ。
俺もな再現とかやってるときのあのワイプのさんまさんを見ててずっとこういう目で見てるやんか。
ほんでまたこいつや〜。
もうちょっと目寄ったげて。
こいつ目アップが得意やねん。
そこそこそこ…。
(ほい)落ち込むんですよ。
さんまちゃんの目。
・おぉ〜!ドラマのさんまちゃん。
(原口)今日もだからメークさんがメークさんがねもう僕のメークしながら原口さんはパーツが違うんですけど何で似るんですかねとかいうて。
ほいさんねメークしとったらパーツ似てるんですよ。
パーツがな。
パーツが似てる。
ここが似てんねんなほいなお前。
(ほい)そう。
(原口)気持ちですかねって言うてました。
そう気持ち。
メークさんがやっぱ気持ちなんですかねって。
気持ち。
さすが先輩やな。
俺のが先輩やねんけども。
そうかほいのほうが先輩。
大先輩。
ほいで切ってええねんな?
(ほい)えぇ?すいませんほいで切ってください。
(原口)もうずるいわそれ。
ファーッ!だからけっこう長いこと芸歴はあるけども。
あぁそうか。
30年以上やってるんで実は。
(原口)やってますねもう。
えっ!年も10歳違いなんです。
お前もう50?もう50。
今年。
ここ20違う。
えっ?僕今年40やから。
えっ!101010。
101010違う。
405060?
(原口・ほい)そうそう。
(笑い)
(原口)すごいでしょ。
(ほい)すごい。
世代別さんちゃん。
一番うれしいのは一番さんまさんに近い人たちに褒めてもらうのうれしいんですよ。
それはある。
(原口)ショージさんでありそれこそいまるちゃんであり。
えっいまるが何か言いよったことあんの?感想を。
(原口)絡んだらこういう感じになるんちゃうかとかね。
そんなんやったん?ええ。
もうてれくさいわ〜こんなんなぁとかいいながら。
おうおうおう。
(ほい)僕もありますよ。
いまると?
(ほい)もう去年3回ぐらい絡んでますから。
俺は1回も絡んだことないからな。
(ほい)そうなの!
(原口)ものまねってねそれができるんですよ。
その夢のコラボみたいなんができるんです。
(ほい)さんまさんが言いそうなこととかお前がおったら俺個性死んじゃうからとかいうのを代わりに言うてますよ。
いや「代わりに言うてますよ」って。
(ほい)いやいやそうでしょ。
共演ないから。
はぁ〜。
いやお前らの努力を認める。
こんだけ見てくれてるっていうのが。
また改めて今日はこいつとんでもない古いレコードまで知っとったからな。
(ほい)いやもうもっと知ってますよ。
お前「ヤンタン」の俺とかは…。
(原口)「ヤンタン」は。
(ほい)僕はもう「ヤンタン」が基本です。
「ヤンタン」からラジオで聴いて覚えたん?だから今日持ってくるものもわざとゴルフボール1個持ってこようかなとか。
あぁあぁ。
いやそんな聴いてんのかお前。
(ほい)聴いてます聴いてます。
おいちょっとお前そんなに好かれたいんか?何やそのアピールほんま。
必死やないかあほ今日。
またお前書かれんでTwitterとかで。
原口はほいに負けてるとか。
そんなことないって。
(原口)あかんでほんまそんなもん。
(ほい)俺がやりたいこと…。
けっこうショック受けんねんから。
(ほい)全部やってきてるやんか。
原口もう最後は普通の声で。
もうやり残したものまねないな?
(原口)最近やってるのは勝俣州和さん。
あぁ勝俣。
(原口)ものまねについて熱く語る勝俣さん。
(勝俣州和のマネ)ものまねって。
・おぉ〜!歌まねとしゃべりものまねが戦わなきゃいけないんですよ。
結局格闘技なんですよね。
ははははっ!
(原口)これ最近やってる。
後東野幸治さんを最近やってる。
ちょっと丁寧な言葉でMCを回すという。
(東野幸治のマネ)あのねさんまさんのものまねする人もねたくさんいてますしほいけんたもいてますし原口あきまさもいてますしもちろん本人のさんまさんも…。
(一同)いてますし。
(原口)ははははっ!腹立つわ〜とかいう。
(拍手)さすがやな。
(ほい)すごいすごい。
お前はやり残したものまね何あんねん。
(ほい)ないです。
(笑い)さあ本物当てクイズ。
どれがほんとの。
(ほい)どれでしょう?どれがほんとのさんまちゃん。
間違〜い!ぶっぶ〜!
(原口)こっちでした〜。
違うわ。
僕バルーンアートが得意なんですよ。
お前いろんなものを得意としてんねんな。
何か今日作ってくれるみたいやで。
(ほい)オリジナルを作ります。
オリジナル?あっ!早いな。
(ほい)これをですね更に風船を組み合わせまして。
キュッ!キュッ!
(原口)この音やったんや楽屋から聞こえてきたの。
キュッキュキュッキュいうてた。
練習しとったんだ。
(原口)キュッキュキュッキュいうて。
こうやりますと。
おっ!見てください。
(さんま・原口)あっ!指や!あっすごい。
出た!これを。
亀?亀違う!好きですっていうようなこと言っても断られましたから。
現場で知り合うたの?写真家で。
どうせ好き好き光線出してんねやろ?そのときは。
何でそんなこと聞きだしてくるんですか?聞きだしてくるっていうか。
しょうゆうこと。
張ったで今日。
(八光)さあやってまいりました人気企画でございます。
今回は13弾。
(ナレーション)
今回は大阪北摂人気エリアの豊中市。
2015/02/28(土) 13:56〜14:25
関西テレビ1
さんまのまんま[字]
【ゲスト】原口あきまさ ほいけんた
「爆笑・史上初さんまが3人!?原口vsほいモノマネ話」
詳細情報
番組内容
今回の『さんまのまんま』は、さんまのモノマネで有名な原口あきまさとほいけんたが登場。
「ホンマや!」が止まらない、爆笑“3人のさんまちゃん”が初共演!
さんまVSさんまバトル勃発!?さらにモノマネレパートリーの応酬で笑いの渦が止まらない。
出演者
明石家さんま
【ゲスト】
原口あきまさ
ほいけんた
スタッフ
【企画】
杉本高文
【構成】
黒木一好
寺崎要
【プロデューサー】
南知宏
安藤貴史
五味渕英
小田切正明
【演出・プロデューサー】
坂田佳弘
【ディレクター】
山本健雄
藤口聡祐
ご案内
【オフィシャルサイト】
http://www.mammachan.com/
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
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