そうだ旅に行こうSP 秘境!絶景!温泉“日本の5大伝説”一生に一度を全部見た! 2015.03.03


もしも突然休みをもらったらあなたならどうしますか?『そうだ旅に行こう。
』案内役の内村光良です。
内村さんところで一流芸能人の方といえば誰しも伝説の一つや二つあるかとは思うんですが。
内村さんはどんな伝説をお持ちですか?編集所にいそうなタイプだったんでしょうね私は。
今日はどんな旅を?あっもういっちゃいますか?本日はですね…。
をお送りします。
すげぇタイトルだな。
ということで本日は日本の五大伝説を紐解く旅。
一生に一度は行っておきたい見ておきたい…。
これを見ればあなたの知らない日本が見えてくる。
そして伝説のコーナーを目指すおさかな日村は千葉県をめぐります。
まずは…。
リポーターはこちらの方。
どうもサバンナ八木です!伝説の場所を求めて女満別にやってきました。
そう八木が来ているということはもちろん対戦相手はローラ。
あっこれは…。
おいしいたけ!おいシーラカンス!ジャンケン!世界で一番多いチョキ!わぁ!芸人が負けてるクソ!今回はねやっぱりちょっと食われないようにどんどんいきたいと思います。
(スタッフ)ローラさんなんですけども同じ飛行機で来る予定だったんですけどもちょっと電話が…。
えっ電話?えっ!?朝ギリギリの時間で羽田空港に向かったローラ。
すると大渋滞にはまってしまいさあ大変!飛行機は無情にも飛び立ってしまったのです。
更に現在オホーツク海に面した白銀の街そして伝説の旅のスケジュールはご覧のとおり。
この時期しか見られない氷の世界を満喫する1泊2日の旅となっています。
最初の目的地まではひとり寂しくタクシーに乗って移動。
あそうですよね。
あの人がローラさんだったかな…。
う〜わ!これがオホーツク海です。
それに行きますだから…。
そうですそうです。
う〜わ嬉しい!伝説の絶景それは海一面が氷の世界に変わるこの時期しか見られない流氷絶景のことだったのです。
わぁ!ここや。
いらっしゃいませ。
すみませんお願いします。
どうぞこちらになります。
こっちですか。
うわ〜!わっこれ?これです。
流氷クルージングが楽しめるのはこちらの氷を押し割って進みながら大迫力の流氷を展望デッキや客室からお楽しみいただけます。
それでは網走港沖に浮かぶ神秘の流氷の世界を1時間かけて周遊します。
う〜わなんじゃこれ!?あそこらへんから流氷でしょ?そうですねはい。
わわわ…いくいくいくいく!うわぁ〜!なんだこれ!?うわぁ〜!それでは流氷絶景ご対面!うわぁ〜!ホンマ流氷。
これぞ伝説の氷の絶景流氷。
およそ1,000kmも離れたロシアアムール川で作られた氷がゆっくりと南下し1月下旬から3月までこのオホーツク海沿岸を真っ白に覆いつくすのです。
これでかい!これ!メッチャでかい!あの前にワシがいます。
あれはオジロだと思いますね。
オジロ?オジロワシ。
天然記念物。
天然記念物!ロシアです。
向こうロシアです。
でかい!なんやあれ!内村さんそして視聴者の皆さんローラさん。
皆さんぜひ一回生で…。
アハハ!今ので締まってますか?マジメ?マジメでしたね。
ローラはまだまだやってきません。
そこで急きょ北海道ならではのワカサギ釣りで暇を潰します。
そこまでの所要時間はおよそ10分。
網走湖に張った分厚い氷に穴を開け釣り糸を垂らしてワカサギを釣り上げる冬の風物詩。
釣り上げたワカサギはその場でいただくことも可能です。
湖の上を歩いてる。
割れないんですか?そうですね今だいたい50センチちょっとくらい凍ってるんで…。
50センチ…。
はい。
それで?はい。
うわっ!ホンマや!はい開きました!うわぁ〜!わぁ水や!これがお昼になります。
これお昼っすか?はい。
釣れなかったら飯ないですからね。
やっほ〜!見ましたよ僕。
めっちゃでかいやつ!あっ!ウソッ!そんなピンポイントである?全然…ごめんね遅くなって。
いやいや大丈夫ですよ。
見たい見たい!行きたい!いや僕も2回行きたいですけど。
行きたい!ということで再び流氷を見に行く運びとなりました。
(ローラ)この船で30分?
(八木)1時間かかる…。
(ローラ)え〜っそんなに遠いの?グルグル回るからね…。
ほとんど決めてたでしょ行くの。
それでは再びの流氷クルージング出発。
オーケー!さあそれではローラは初八木は2度目となる航海の始まりです。
すごいよね。
ちょっと蚊帳の外ですよ。
いやローラローラちゃん!寒いよ〜!手が凍りそう。
じゃあ行きますか中。
あっああっ!え〜っ!なんだもう待って待って!ほらほらでかいでかい!これ。
感動する!無理やり感動してない?いやいや本当に。
それでは2つ目のイベント…。
早速その宿がある場所へ。
はい!さてさてやってきましたやってきました。
ここが先ほど言っていたホテルでございます。
どう八木君?ここですか今日泊まるの。
じゃあちょっといきましょうか早速。
おお〜これははまりましたか。
アハハハハ!はまったこれは。
とうとうはまりましたか。
網走湖から程近い自慢の展望露天風呂は冷えた体を芯から温めてくれます。
お部屋のほうこちらとなっております。
うわぁ広い!うわぁ広い!なんか庭みたいなやつがある。
すごい!うわぁ〜!おじゃまします。
うわぁ!うわぁ広い!本日宿泊するのは広々とした和洋室でくつろげる特別室恒例の食リポ対決に向けそれぞれ英気を養います。
それでは待ちに待ったうわぁ!いや〜!すごいカニだ!カニやこれ。
うわぁ〜贅沢だ!タラバガニズワイガニ。
更にズワイガニの天ぷらやカニつみれ鍋。
とにかくカニづくしの贅沢メニューをいただきましょう。
いや〜今日これすごいね!うん。
嬉しいわやった〜拍手!手ぶらでは来てませんよ。
どんな感じかな?ちょっと食べてみようっと。
じゃあいただきま〜す!う〜ん!はぁ〜すっごいなんかね甘くてカニニング?ギャグの食材。
アハハハ!うわぁたくさんギャグの食材…ずるい!ギャグ食材が。
ずるいずるい!うん!う〜ん!うまい!うまい〜!どうですか?う舞い。
うまいの舞いどうですか?うまいの舞い。
うまい〜!えぇなんかすごい。
なんか上手。
これはうまい〜!タラバガニホントに…。
バターとマッチで。
マッチ。
ホントにもうやだ!これなんですギャグのスランプはこれなんです。
目的地はホテルとは目と鼻の先にある網走湖。
よいしょ。
イテッ!なんかいっぱいいるね人。
何してるんだろう?さっきワカサギ釣りしてたとこ。
えぇ!?うわぁ!気球?何これ!網走湖の湖上でさまざまなアクティビティーが楽しめる冬季限定のイベントその一番人気がこちらの熱気球。
上空40mまで上昇し夜の冬景色を大満喫できます。
こんにちは。
こんにちは。
みんな大丈夫?いらっしゃいませ。
あっどうも。
すごい!早速乗るんですか?もう乗るの?燃えない?大丈夫だよね。
うわぁ!
(ガスバーナーをつける音)怖っ!怖い!バイバーイ。
いってきま〜す!
(八木/ローラ)うわぁ〜!うわぁ〜!うわぁ〜!
(八木)すごい!浮いてるきれい!
(八木)何やこれ!
(ローラ)うわぁすごい!あぁ〜よかった!
(歓声)ベンチコートが。
(笑い声)あぁ〜!あぁ…楽しかったね。
楽しかった。
すごいね!みんな乗ったほうがいいよ。
そのままこんな感じ。
あっ似てる似てる!こうやって浮いてるみたいな感じ。
ねぇ〜!はい次。
そして最後のイベントは…。
おはようございます。
2日目ですね。
今日はね昨日見た流氷を…。
あっ。
おはよう。
あの私ねえっ?えっ!?ごめん。
ちょっと飛行機の時間がもう間に合わないからもう行くね。
いやいや乗っただけやん。
おーろら乗ってご飯食べただけやん。
ちょっと!バイバイ。
マジで!?うん帰る。
えっ?いやいやいやちょっと!最後それ残して?いやいやいや…。
行ってもうた。
それでは再度一人旅。
流氷ウォークの場所へはあっどうもこんにちは。
こんにちは。
今日お願いします。
あっよろしくお願いします。
ガイドの方ですか?岩山と申します。
ここでですねちょっと知床の海を埋め尽くした流氷をじかに触れて散策する期間限定のアドベンチャー。
いやちょっとちょっとこれ!氷や完全に。
あぁ〜!!あぁ〜!手上げてください。
以上流氷絶景を巡る旅でした。
八木頑張ってましたね。
頑張ってましたね。
ホント言えることは頑張ってたなと。
終始スッピンの旅。
(内村)でも全然変わらないよね。
羨ましい。
大丈夫です高島さん大丈夫ですよ。
幸せのために。
(笑い声)やってきたのは伊勢神宮や真珠など人々を魅了してやまない三重県。
はい5秒前43…。
ごめんなさい「どうも」って言っちゃった。
俺から言うから。
ごめんなさい。
伝説の場所を訪ねる旅伝説リポーターの狩野です。
川村です。
よろしくお願いします。
すみません。
いえこちらこそすみません。
今日も離島のリポート頑張りましょう。
そう離島のリポート頑張りたいと思います。
(スタッフ)もう一方ゲストがいる。
あちらに。
ゲストの方…。
座ってる。
(狩野)すみませんこんにちは。
あっ!斎藤さん。
(川村)あっ斎藤さん!
(狩野)おはようございます!えっ?違うんですか?いやいやそれは確かにねありますけどでもこれはこれでちょっといいんじゃないですかまた。
そうですねハハハハ!本日は珍しい組み合わせの3人で向かうは鳥羽湾に浮かぶ3つの離島。
島々に伝わる伝説の地を巡りながら水神の湯が湧く天然温泉の宿を目指します。
今からフェリーですか?はいそうです。
船で伝説探し島行くなんて…。
そうです。
今から海賊になったつもりで。
ねぇ!大冒険の始まりだ!斎藤さん!えっ?
(笑い声)このあと個性溢れる3人の伝説の冒険が始まります。
更に湯けむり美女最初に向かうのは…。
移動は水上タクシー。
そうそう。
お〜っ!楽しい!よし川村やってみ。
ちょっと近いかも。
怖いよ近いよ。
鷹来た鷹!鷹はやばい鷹やばい!落ち着けって川村。
足もと気をつけてください。
見えます?わかりますか?字じゃないです。
三島文学です。
人口およそ450人の離島伝説の小説家それでは早速『潮騒』の舞台ともなった神社へ。
歩いておよそ20分。
これ何だろう井戸だ。
うわぁ!こんにちは。
こんにちは。
お母さんは上がらないんですか?この神社。
私はおじいさんが今年…。
あっ今年と違うけど…行っていたけどな。
私は行かへん。
よう行かん。
おじいちゃんは行ってたけどおばあちゃんは行かない…。
ハハハッ!
(川村)慣れ親しんでるからそうですね。
いやぁ景色すごい!きれい!気持いいね。
いいところですね。
あっ鳥居だ!ホントだ。
着いた!
(川村)よし行きましょうか。
1112…。
いやぁ〜。
早っ!早っ!いやぁ〜。
すみません。
ちょっと…。
(斎藤)待ってる?
(川村)いや行きたいです。
そうそう。
ありがとうございます。
最後1段せ〜ので登りますか?いや。
あれ?せっかくここまでみんなで登ってきたんですから最後一応ね。
(2人)せ〜の…。
よいしょ着いた。
なんか…。
そうですねあんま…。
2人だとね。
海での安全を願い人々が訪れる八代神社。
鎮座するのは海の神ワタツミノミコト。
小説『潮騒』の中にも出てくる場所で神社の上には恋人の聖地としても知られる絶景のポイントがあるのですが…。
そこへ行くには更に10分以上坂道を歩かなければなりません。
上へ行くと何分ですか?往復。
たぶんねもう15分か10分くらい。
僕は上には登らない。
気持的には行きたいんですけどロケなんでみんなで…。
わかりました。
じゃあゆっくり下りましょう。
やっぱり下りる時間はね時間とったほうがいいですもんね。
ではその足で神島名物のご当地バーガーを食べに向かいます。
山海荘…あっ!看板が出てますよ斎藤さん。
今何て言いました?食えない。
だからさ…全員同じなわけじゃないんだから。
食べたい人が食べればいいんだから。
そんな感じでいいんですか?いいんです。
ここかな?あっこれだ山海荘。
書いてある。
この宿の若旦那が考案したという神島名物たこかつバーガーをいただきます。
そうなんですね。
来たたこバーガー。
いただきます。
熱い!うまい!タコ入ってる!コロッケですねこれ。
ホントだ。
うわっおいしい!やわらかいですねすごく。
斎藤さんもう行ってます?靴履くのに時間かかっちゃうから先に出るね。
(川村)こんな感じで大丈夫なんですかね。
(狩野)かといって強く言えないしさ。
そうですねいちばん年配の人ですもんね。
続いて向かうのは…。
菅島まではおよそ20分の船旅となっております。
うわぁ着いた!うわぁ気持いい!入島!
(2人)入島!鳥羽湾に浮かぶ人口はおよそ700人の漁業が盛んな島。
それでは早速伝説のガイドさんが待つ場所へ向かいましょう。
すごいちょっとお迎えしてくれてますよ。
何か書いてある。
「ようこそ風の島菅島へ」。
どうも!こんにちは。
(子供たち)ようこそ菅島へ。
えっ嘘でしょ!?こちらが伝説のガイドその名も島っ子ガイド。
8年前菅島小学校の生徒たちに島民以外の人と交流させようと授業の一環としてはじまった島ガイド。
子供たちならではのユニークな島内観光がお楽しみいただけます。
早速オススメの観光スポットへ案内していただきましょう。
どっちですかガイドさん。
こっちです。
これですかもしかして。
きれい!大きい!うわ〜きれいだね。
大きいわきれい。
日本最古のレンガ造りのはい憲史君お願いします。
今から菅島灯台について紹介します。
江戸時代からかがり火を焚いていました。
だけど雨の日や風の日に火が消えたり火事になったりするので1873年に灯台ができました。
ここで問題です。
問題なんだはい。
そのとき明治時代の有名な人が来たそうです。
それは誰でしょう?1の板垣退助だと思う人は手をあげてください。
はい。
総理大臣になる人ですから。
手をおろしてください。
2の西郷隆盛だと思う人は手をあげてください。
体がガッチリしてるから。
3の福澤諭吉だと思う人は手をあげてください。
すごい!これで菅島灯台の紹介を終わります。
イエーイわかりやすい!他のお客さんはオーケーだけど僕らはダメ…。
そして最後に向かうは…。
本日最後となる離島までの所要時間はおよそ10分。
あ〜着いた。
あれまたさっきの場所に戻ってきた…。
ここが3つ目の離島お目当ての伝説の温泉へは歩いておよそ15分。
さぁ早く温泉で1杯飲もう。
もう少しです頑張りましょう。
あ〜楽しみ。
最後のシメが坂道か。
はい。
旅ですから自分の足でね。
結構大きい。
なんかちょっと俺なめてたよ。
大正13年創業いい景色だ。
きれい!すごい!うわっメチャメチャすげえ!海の上に浮いてるみたい。
海しか見えない。
鳥羽湾の雄大な景色が望めるこちらが本日のお部屋。
ではまずお宿自慢の夕食からいただきましょう。
うわ〜っすごい!生きてない?これほら。
あ動いてる!超新鮮じゃないですか。
すごい!島で水揚げされた新鮮な魚をふんだんに使った贅沢なメニューとなっております。
鯛はねこちらの祝い魚ですのでね。
お祝いごとなんかで伊勢海老とか…。
身が締まってる。
(2人)いただきます。
ホントだプリップリおいしい!うんおいしい!コリコリしてますでしょ?してる!はい。
これご飯に合うな。
ございます。
たくさん召し上がってください。
ね斎藤さん。
ごめんなさい。
その昔水の神を祀っていた場所から湯が湧いて出たという伝説が残る水神の湯。
しかし残念なことに一般のお客さんがたくさんいらしていたので本日はこちらの貸し切り風呂にて旅の疲れを癒やしていただきます。
いや〜よいしょ。
気持いい!ちょっとこう…。
まだちょっとほら夕焼けがきれいですよ山際。
斎藤さん。
鳥羽湾の雄大な景色を眺めながらのお湯もこれまた伝説の風景。
おじゃまします。
失礼します。
あ〜いい湯!すみません。
ちょっと踏んじゃうかも…。
ごめんなさい斎藤さん。
ごめんなさい。
あ〜っ気持いい!
(笑い声)〜頭洗うよ。
は〜い。
うわっ!
(狩野)斎藤さんのシャンプー姿なんて本邦初公開じゃないですか?調節してる間にだいぶ体冷めきっちゃうんじゃ…。
お〜っ手に。
見ててもいいのかな?
(笑い声)以上親子のような3人で巡る伝説の離島ツアーでした。
よかった斎藤さん。
最後ご機嫌でよかったです。
突然ですが例のコーナーいっちゃってもいいですか?コーナー?
(笑い声)拍手ゼロですよ。
ジャジャン問題です。
何だろう?何だろう?考える気にもならない。
考える気にもならない。
(笑い声)考えて。
考えてるふりしかできない。
ヒント。
惜しい。
違います。
正解!
(拍手)諸説あるそうですが…。
そのときが日本人が初めてパンツを手にした伝説の瞬間だったんだとか。
旅人はこの方。
さあ今日は伝説の旅ということでございまして宮城県鳴子温泉にやってまいりました。
旅の舞台は開湯およそ1,000年そんな場所にある伝説のにごり湯とはいったいどんなものなのでしょうか?秋吉さんとの旅はしばらく引きずった部分があったんで…。
今日はわりと…。
ああびっくり…。
だ〜れだ?誰だ?誰だ?わっ!あっ…。
本当ですか?いつものお二人じゃないですか。
そうですよ。
ハハハよろしくお願いします。
いやそんなこと言うのやめてください。
ということで今回は「そうだ」ファミリー目的地まではローカル路線バスでおよそ10分。
お二人ダントツ…。
こちらがね。
いやいやいやいや。
ホントお二人もうホントもうナンバーワンナンバーツーのあれありますよね。
そうだ。
いやそんなものいつでももう…。
胸毛が見られる。
ありがたいですよ。
はい着きましたよ。
あっこれじゃないですか?そんな古い感じが…よかった!黒湯って何ですかね?そうでしょうねたぶん。
初めてだね!本日のお宿高友旅館。
創業90年以上。
4種類の源泉が楽しめる湯治宿。
なんでも他に類を見ない自家源泉の伝説の黒湯があるとのことですが…。
お宿の中には他にも伝説と呼べるポイントがあるようです。
レトロっていうのは…ステキ。
これすごい!何これ!?ご主人!乗ってみましょうよ。
大人乗ってもいいの?大人…大丈夫じゃないですか。
やってみましょうよ。
大丈夫…。
あれ?入れてないんだけどお金。
ねぇお金入れてないんだけど。
いいね!今の珍しかったね結構。
今の馬もずいぶん珍しかった…。
うわ〜っビックリした!何あれ本物!?剥製ですか?え〜っ!本物?本物じゃない…。
お部屋とか…泊まれるんですよね?はいお部屋の棟を紹介しましょうか。
従業員の方…寒くないですか?はい。
宿泊する部屋を案内してもらうため従業員の方について長い廊下を抜けると…。
えっと…。
それでは1泊4,390円本日の宿泊部屋を見てみましょう。
すごいですね…。
なんで急にここでやりだしたんですか?あ〜っ!これは…。
あのすごい…。
ボコボコしてる。
こちらが本日宿泊する部屋…。
安さの秘密は自炊。
その噂を聞きつけコアな秘湯ファンが全国各地から訪れるほど。
近くにですねシステムが伝説なんですか?システムが伝説のシステムってことですね。
それでは食料を調達しに近所のお店をまわりましょう。
ちょっと今お買い物したいんですけどカメラ撮影大丈夫ですかね?いいですか?あ〜っすごい!何これ!?何にする?テンション上がっちゃった!ちょっとおいしそう!マグロも…。
ウニもウニも。
もうこれ結構な…。
キンキ。
これ入れて…。
カマ?初体験の自炊宿にテンションの上がったご一行。
お店をはしごまでして食材を集めました。
そして薬局いくっていう…。
寒い!やっぱりねこれ買わないとね。
何ですかそれ?これ敷かないとあそこ寒いし。
せっかくだからね。
手ちぎれちゃいますよ。
今回作るのは地元でとれた食材と…。
まずは買ってきた1回火であぶりましょうか。
溶けちゃうじゃん…。
お二人ともなかなかの腕前。
あともうこれをやって。
豆腐やって。
大丈夫ですか?味噌汁じゃないですよ!みんなで食うのに…。
いったいどんなお鍋ができあがったのでしょうか?というわけでございましてできました!ジャ〜ン!うわぁすげぇ!すごいっすね!こちらが3人で作ったその名も当初の予定はみそ味のお鍋でしたがひとみさんが豆腐を細かく切ったことにより見た目はおみそ汁に。
気になるお味のほうは?おいしいですよ。
う〜ん。
あっおいしい。
キンキのダシ出てますね。
ちゃんと。
出てるおいしい。
ねっ。
何ですか。
じゃあ思い出さないでくださいよ。
お腹も満たされたところで…。
寒い。
寒いねちょっと。
寒いよそして暗いよ。
雰囲気暗い怖いよ。
あっほんと?ほんと?電気がないんでございます。
はぁ〜寒い。
さあこちらでございます。
黒湯?黒湯?あっほんとだ黒湯。
シャワーは現在故障中の為使用できませんって書いてある。
大丈夫でございます。
なんでそんなしゃべり方なの。
果たして伝説の黒湯とは。
え〜内村さん。
やっと混浴ができるときが来ました。
わぁ〜!すげえな。
わあセクシー。
あっどうも。
セクシーですどうも。
寒いすごく寒い。
寒いねえ寒すぎる。
よろしいでしょうか。
こちらでございますどうぞ。
ジャーン!それでは伝説のお湯とご対面。
黒黒…。
抹茶みたいな。
あぁでも黒いか。
こちらが高友旅館が誇る伝説の名湯…。
自家源泉から湧き出るお湯は硫黄と鉄分や亜鉛などが混じり合い神秘的な深くて暗い暗緑色に。
チチチチってするんですよ。
あぁイテテテイテテ。
はい何か硫黄とは違うんですよね。
何か違うね薬草の匂いよね。
もうちょい薬草を…はい。
薬草にも似た独特な匂いを放つこのお湯は硫化水素を多く含む炭酸水素塩泉。
入浴後疲れが出ることで体から悪いところを出し翌日にはすっかり元気になるという伝説があるお湯。
一度入ればそのお湯のすばらしさに気づくんだとか。
ねえ…。
(笑い声)あっすみませんすみません。
撮ってました?大丈夫です…。
ちなみにここ鳴子温泉には近くにスキー場もあるので皆さんも一度行かれてみてはいかがでしょうか。
アハッ!結構スピード出るんですけど。
ねえいいの…わぁ〜目に入る痛い!今回その宿坊をテーマにとある男の…。
え〜本日は伝説の場所を訪ねる旅ということでですね私青梅市は御岳山にやってまいりました!ほう。
はい。
宿坊澤部。
数多ある御利益をいただきゆくゆくは…。
題して…。
やるだけやってみよう何回か。
あっすぐ終わっちゃうのかなってなっちゃうから。
多くの神話や伝説が息づく宿坊澤部始まりの地。
まずはバスに乗車し御岳山のケーブルカー乗り場へ。
宿坊日和というか。
宿坊日和なのかな。
なるほど。
高野山ね。
はい。
すごいところですよね。
この企画で?いないでしょ芸人で空海目指す人。
リューマチがみたいな…。
この企画で。
ありがとうございました。
よいしょ!雪すごいのに。
着いた滝本駅。
ここからケーブルカーで移動ですね。
うわぁすごい。
わぁカラフル。
山頂付近へはこちらのケーブルカーで移動。
標高差およそ400mの急勾配をおよそ6分でかけ上がります。
うわっこれすごい誰かが乗ってるかな?これこういうことですかね山の…。
(笑い声)おうってやってくれましたけど。
着いた御岳山。
(笑い声)ありがたいわ。
はいいってらっしゃいませ。
何百メートルも上ってきましたから景色はたぶん相当いい。
おぉ!すごい!おぉ見てください!想像つくだろこれ。
白いだけだよ!それでは最初の目的地である宿坊へ向かいます。
あっ鳥居。
わぁすごい向こうも…。
あれが宿坊街?それが代々受け継がれ宿坊の文化を今に伝えているのです。
さあ宿坊まであともう少し歩きましょう。
ここか?ここだ。
すごい!右のほうすごい。
3種類の材質のいろんな静山荘がありますよ。
お願いいたします。
どうぞお入りください。
あがらせていただいていいですか?本日澤部坊が身を置く…。
創業は江戸末期。
御岳山の清涼な空気と静寂に包まれ身も心も清らかになれる修行にはもってこいの宿坊。
これ着て何でもいいから。
そう今回のメインである…。
それは明日のこと。
そしてその神社には日本神話の英雄…。
すげえな宿坊。
我々はもう親戚より濃いですね。
親戚より濃い?ええ。
(笑い声)いやいや他にやることないそれが立派なことですからいいんですよ他に別に。
うわぁでか!何だこの木。
1000年生きてる。
1000年!ああここ何かお店が。
雪で閉まってるとこが多いですが。
春と秋になると信者さんがずっと行ったり来たりする。
360…。
360段の階段を上らないと。
そうです。
神社には着けないなるほど。
かっこいい!かっこいいっすね雪の中これは。
ドーンっていう。
ここが伝説の神社の入り口。
ここちょっと上がれば神社が見えてきます。
はい。
よいしょああすごい。
ああすごいロケ。
だんだん口が回らなくなってきた。
(笑い声)「旅に行こう。
」ですよ。
そうなんです「旅に行こう。
」なんですよこれ。
あらこちらですか?ええ見えてきましたね。
うわぁすごい!は〜武蔵御嶽神社!御岳山山頂に鎮座する…。
日本神話によれば…。
またかの有名な武将…。
格式ある神社なのです。
ここでまた拝みますよ。
はい。
一応お参りした直後。
気になってるということで。
よく当たるんですか?当たります。
58番。
はいありがとうございます。
58番。
ちょっとやばい!怖い凶出ましたよ。
舵なき企画にのっかってんだよ今!全然光がさしてこないですね。
前途多難となってしまった今回の企画。
やっぱこれは当たるんですね。
もうこれは明日の滝行で払拭するしか方法はないのかもしれません。
ご飯ですかご飯ですね。
お食事を用意していただいてるということですから。
よいしょどうも。
あったかい。
お疲れさまです。
いいですか?こちら。
あら〜もう用意していただいてますよ。
あらららあら精進料理ということなんですか?いただくのはもちろん精進料理。
自家製野菜の天ぷらや奥多摩の川ます。
御岳山名物のさしみこんにゃくなど地元のものをふんだんに使ったありがたいお料理。
ますからいこうとしたんですけど。
こっちからいったほうがいいですか?何これおいしい。
こんにゃくじゃないみたい。
硬くないですね芋から作ってるので。
ます。
多摩川のは水が冷たいのでしまってますから。
うまい。
たしかにキュッと身がしまってる感じしますね。
寝るときはもっと静かです。
それが嫌なんですよ宿坊澤部。
大丈夫です。
怖いじゃないですか。
それ怖いタイプなんですよ。
そうか。
超怖いじゃないですかなんですかそれ。
なんで言いだすんですか!これから泊まる客に。
うわなんかもうそういうそういう人に見えてきたわ。
お風呂も入ってご飯もいただきましたから。
あとは寝るだけという。
こちらですね。
なんですか?このシステム。
そうですね。
これを寝ぎわに。
安らかに眠れますから。
なるほどなるほど。
曲を変えますかね?曲じゃないんですよええ。
その音ですからもう。
ほんと?ほんと?修行の場は山深いところにあり徒歩で向かいます。
体のいらないものをまずなくす。
しんどいですね。
うわびっくりした。
でかい何こいつ。
こいつやばいやつじゃないですか。
でかい!なんですかこいつ。
怖っ!怖いんだよこいつ。
おいで。
大丈夫ですか?怖いんだよ。
すみません。
なるほどそれも滝行すれば。
そう強くなる。
あの犬にも。
ここでいったん腹ごしらえのためお店へ。
こんにちは橋本です。
よろしくお願いします。
わらび餅やおそばがおいしいと評判の創業100年の老舗亀屋。
こちらで体の芯から温まるとろろそばをいただきます。
あ〜うまい!あったまる!ちょっと大変なことになってきましたね。
初回から…。
俺ねもみあげをねもっと細くして…。
もみあげ細くして格好良くしたら。
ダサいなって。
もうちょっとねここをね…。
ダサいなじゃなくて…。
これからが正念場。
あそこからちょっと危なくなりますから。
おぉおぉ…あるぞ滝。
これは…気をつけてください皆さん。
滝行前に死ぬ可能性ありますよ。
横に横に。
あ〜!着きましたよほら。
滝着いた。
ゴール!ゴールですね。
あ〜滝。
あるね!滝ってるね!武蔵御嶽神社神事の場…。
御岳山の幽玄な空気に包まれるこの場所で心身の穢れを洗い流します。
なるほど。
冬だから雪とか…勢いは弱いんですか?弱いです。
冬ですから。
その代わり冷たさがいつもよりも…。
まず神様拝みます。
2回おじぎして2回手を叩いて…。
(掛け声)
(2人)イクタママルタマ…。
(2人)タルタマルタマ。
(2人)国之常立尊。
滝に入ります。
修行…。
ゆけ澤部坊!修行…。
えい!あ〜!あ〜寒い!橋本さん!下へ向く下へ向く。
フーフー楽に楽に。
そうそう。
グーっと頭を後ろにつける。
そうそう。
ダメだダメだ。
ダメだ橋本さん。
ダメだ。
橋本さん!大丈夫か?辛かった〜。
いろんなもの洗い流された…取りはらわれた気がします。
いかがだったでしょうか?ただですね…。
その脱ぎっぷりのよさと入浴シーンの美しさからいつしかそう呼ばれ始めたそうだファミリーの選ばれし美女軍団。
今回そんな入浴隊の面々には伝説の温泉街へと出かけていただきます。
本日の選抜メンバーはこの3人。
群馬県の渋川に来ました。
(2人)来ました。
ウッチャンミモーだよ。
ディレクターが若すぎてミモーを知らないよ。
今日はですね…。
すご〜い。
(2人)え〜!草津伊香保と日本を代表する温泉地が点在する群馬。
ですが本日はそんな一大温泉地よりも歴史深い…。
本日は美肌の湯としても知られるこちらのアルカリ性温泉をはしごして頂きましょう。
(3人)よろしくお願いします。
好き。
神様どうしが戦うの。
蛇の神様がやられちゃうの。
(2人)へ〜!いにしえの時代大蛇に姿を変えた山の神が傷を癒やしたとされる…。
山深い秘境にある知る人ぞ知る温泉地です。
よし行こう。
サッサと温泉に行こう。
老神の大自然に包まれたゆったりとくつろげる癒やしの宿。
47室ある客室は和室が中心で最上階の貴賓室雪の間には露天風呂が備えられています。
(3人)こんにちは。
どちらか他にも…。
何か所か行こうと思ってる…。
3回で1,500円。
ってことは…。
ねえ。
そうですねはい。
伝説の湯めぐり手形。
14軒の温泉宿の中から…。
一軒あたり半額の値段で入浴できるまさに伝説の地にふさわしい手形です。
どんなお風呂だろう?ねえ。
うわ〜。
あ〜。
あ〜広い。
すごい。
皇海山をはじめとした雄大な山々をバックに楽しめる…。
山の神が傷を癒やしたというお湯は肌触りがよくなめらかなまさに伝説のお湯です。
あ〜いいお湯だ。
あったかい。
すごいしっとりした…いいお湯。
うんいいですね。
アルカリ性の単純温泉は肌触りがやわらかく美人の湯美肌の湯ともいわれています。
どうした?あ〜冷たい!危ない…なんか。
ポロリしないでね。
ねえ静か。
人いないね。
いないね。
お〜あれですね。
あ〜ほんとだ。
なんか餃子食べたい。
埼玉に本社を構えるぎょうざの満州が運営する変わり種旅館。
宿泊をしなくても気軽に食事や日帰り入浴を楽しめるとあって幅広い層に人気の温泉宿です。
入浴前にまずは自慢の餃子で腹ごしらえ。
外はパリパリで中はジューシーなこれぞ餃子。
いただきます。
うん。
おいしいよね。
パリパリ!ジューシー!ほんとパリパリだね。
おいしい。
なんか懐かしい餃子。
昔っぽいね。
ねえ。
そう!はいございます。
そっか。
そうなの?良い感じ良い感じ。
ねえ。
ほんとだね。
日帰り温泉2か所め東明館自慢の…。
ほのかに硫黄の香りが漂う温泉はお肌に優しい弱アルカリ性。
リピーターも多い人気の温泉です。
気持いい〜。
ほんと。
そう。
そう?すてき。
創業52年を迎える老神温泉屈指の人気宿…。
山あいの静かな空気が流れ都会の喧騒を忘れさせてくれる癒やしの温泉宿です。
更に日帰りでも宿泊客と同じ料理を楽しむことができプチ贅沢な休日を過ごすにはもってこいの宿。
おっ。
う〜寒い。
お〜っ…これどうなってんの?うわ気持いい。
熱いけど寒いからあったかい…。
すごいもったいないことに…。
いいですね。
山がすごいきれい…。
赤くなって…。
ねえ。
こちらが山々をめでながら入る観山荘自慢の…。
無色透明の硫黄温泉は癖のない肌触りの優しいこれまた美肌の湯。
伝説の温泉に浸かりながら山の神様とひとつになれそうな温泉です。
そうなの。
私も今ねビールのことを…。
もうそれだけでこの温泉が最高に感じる。
(3人)乾杯!あ〜!あ〜。
(笑い声)以上入浴隊の温泉はしごツアーでした。
ビールを欲してた。
なんだったんですかね。
いいお湯に入って最終的に酒を飲みたいっていう。
あっ入浴隊メンバー募集中らしい。
あっそうなんだ。
やんわり断った。
チームができてるから第2次チームが…。
いやいや…。
それは温泉の2期生が現れるんですよ。
全国で?バナナマン日村が…。
日本屈指の水揚げ量を誇る銚子港をはじめ数多くの港町が点在する…。
お〜寒い。
どうも。
おはようございます。
はいはい「旅に行こう。
」ですよねはい。
そうっすねちょっと…。
だからお魚を食べるんですよ。
とろろ食ったりとか関係なかったしねあれ。
うんわかりました。
1回考えましょううん。
ほんとこういうのってね。
まずはロケの前に千葉で獲れた新鮮なお魚を味わえる…。
編集しにくい?ルール無理やりナレーションでのっけたり。
いやまあまあ…確かにそうそう。
最終的にはそうほんとにそう。
ちょっとそんなんあって考えてきたんですけど。
こういうサイコロにこの千葉の…。
食べられる魚…。
あ〜なるほど。
これを食べる。
マス目にある魚介類の数は全部で10種類。
この企画始まって以来の厳しいルールとなっております。
じゃあこれを振ればいいんだ。
いや俺もね思います。
千葉編突入。
なんでまああとでちょっと振ってもらって出発するので。
お寿司屋さんねはい。
マンボウ?はい。
へ〜肝ですか?これマンボウの。
マンボウの肝と味噌が和えてあります。
え〜!マンボウ。
ホタテみたいですね。
身がプルプルしてます。
ね!ホタテの食感。
う〜んあっさりしてる。
普通の回転寿司屋でマンボウまずないですよね。
よし!今日もどれくらい食べるかわかんないけどじゃあ頑張りましょうね。
人もいたほうがいいんじゃないかみたいな。
あぁいつも桜井呼びますけどね。
ほう!え?え〜誰か来るんだ。
ちょっと見切り発車ですね。
え〜何それ誰?役者さんとか。
俺あんな綾部みたいにうまくさばけらんないですそういうの。
すげえ綾部うまいなっていつも思ってるもんなあれ見てて。
絶対気が楽じゃない。
ちょっとなんすか?その食べ方とかやんなきゃいけないのかなと思うと今どんどん嫌になってきちゃった。
でサイコロも振んなきゃいけないし。
いや〜。
あっ来た来た来た…あっ。
あぁこれじゃわからない。
わあ来たよ。
やべえなぁやだなぁ。
俺怖えよ〜。
やだよ〜やっぱもう。
もうでも逃げられないもんな。
やだな〜。
頼むよ頼むよ。
ヘイ。
やだな〜。
頼むよ頼むよ。
ヘイ。
お前かよ!今回は同学年でデビュー当時から仲よしの…。
何しに一緒に楽しい…。
いやいやいやいや。
いやいやシラけて…。
もう見えるもん。
もういいちゃんと受け入れろよ早くもう来たんだから。
何が生まれるんだよ。
ふざけんなよ。
お前たいしたリアクションもしねえしいっつもつまんなそうにやるし。
何だよそれでよくそれで仕事あんなおい。
すげえ見るよお前の番組。
ちょっとうっせえよ早く。
何だよ!早く。
早くやるよ。
やろうわかった。
じゃあコジ今日はさおいしく食べてとにかく。
そうですよね。
まず1個だけ振りますか?こっちサバでしょ?マグロ。
あぁマグロ。
マグロだったらあのもうあるけどねここで。
まあでもいいよマグロが出るかどうかわからないし。
いくよ。
はい。
はい〜。
お〜!おぉマグロラインに入ってるよ。
お〜!お〜わ〜!さばさばだ。
まず2人が狙うは…。
さばさば。
よしよし。
じゃあさばちょっと聞こう。
うん。
ちょっと…。
またここ入んの?どっかありませんかね?このへんで。
さば?さば。
さば。
もう食べ方何でもいいです。
下の方行く。
はい。
下の方って何分くらいかかるんですか?高速で30分40分くらい。
うわっ結構遠いよどうすんの?行く?30分くらいかかるけど。
どこに?それどうなの?時間的に。
ちょっと1回1回なしにして。
えぇ!もう1回サイコロ…。
俺こうなんのがいちばん嫌だったんだよ。
こうやってルールが壊れていくのが。
お前にケツがあるってだけで気遣ってんだよこっちは。
それはもうそれはしようがない。
もう1回もうワンチャンス。
こん中の。
あさり。
のりとあさりが近くにあります。
のりとあさりだったら車で5分かからない…。
あさりの面だけ考えて。
FREE!でもいいの?FREE!でもいいFREE!でもいい。
だからこのラインで転がそう。
いこう。
いいいい。
おっおっおっお〜!FREE!やった〜!やった〜FREE!だ。
FREE!FREE!FREE!FREE!FREE!きたよ。
FREE!ってことはあさりだ。
改めて2人が最初に狙うは…。
危ねえよかったね。
OKOKすげえ…。
あっここ?近い!いいね。
これ有名じゃん。
全然ここテレビ全然ウェルカムよ。
う〜ん。
厚生水産が運営する…。
千葉県で獲れる新鮮な魚介類を自分で焼いて食べることができる日村もよく知る人気店。
すみませんおじゃまします。
あさりバターいいね。
いいね。
あさりバターにしよっか?ホッキ貝おいしいですか?シーズンだって。
ホッキがシーズンこれ焼く?焼く。
焼きだ。
最高においしいですよ。
じゃあ1個いこう。
1個でいいの?これ。
1個で1個でいい。
俺あのはまぐり。
はまぐりこれ。
はまぐりはね高いからさもうね1個に。
あとこれだえぞあわび。
これ1,600円するんだよ。
2個1,600円。
う〜わそんなに。
うわ〜。
OK?OK。
OK。
えっ?もうはまぐりいっちゃうよこれ。
このあと日村と児嶋貝と真剣勝負。
うまそうだねほらっ。
あ〜!ほらほら…。
熱い熱い熱い熱いつって。
熱いよ熱いよ〜。
これでもう激うまですよ。
う〜わ。
あ〜開いてきたよおぉあ〜。
ほらっもうきたもうきたもうきた!はまぐりもうきたよ。
これはもうカメラさんもうね。
絶対撮っといてみたいな瞬間がね。
パカーンって開く。
ほれきた!お〜!撮れたね今。
開いた開いた。
アッチ〜。
入れすぎだよ入れすぎだよ。
よっしゃ!イサキ。
続いてのおさかなを求め…。
ここで仲よくおさかなをほおばります。
あぁうまい。
何がだお前!ふざけんじゃねえぞ。
しかし大好きな児嶋と別れの時。
日村は1人寂しく千葉を巡る。
え〜。
さあ本日は日本の五大伝説全部行こうを見てきましたが1つわかったことはですね。
宿坊澤部は長寿シリーズでね。
ぜひ深夜でやっていただきながらぜひ長期化を希望しております。
それでは皆さんさようなら。
頑張ってください。
2015/03/03(火) 18:57〜20:54
テレビ大阪1
そうだ旅に行こうSP 秘境!絶景!温泉“日本の5大伝説”一生に一度を全部見た![字]

北海道・伝説の流氷絶景、群馬・伝説の秘湯巡りなど、日本の5大伝説を求め日本を縦断!一生に一度の感動を一挙紹介します!大好評「おさかな日村」も新シリーズ!

詳細情報
◇出演者
【MC】内村光良
【進行】相内優香(テレビ東京アナウンサー)【パネラー】土田晃之、大島麻衣
【ゲスト】高島礼子
【今回の組み合わせ】
■「伝説の秘湯」高橋ひとみ×雛形あきこ×綾部祐二(ピース)
■「宿坊澤部」澤部佑(ハライチ)
■「おさかな日村」日村勇紀(バナナマン)×児嶋一哉(アンジャッシュ)
◇出演者続き
■「異種格闘技旅」ローラ×八木真澄(サバンナ)
■「伝説の離島巡り」斎藤洋介×狩野英孝×川村エミコ(たんぽぽ)
■「入浴隊」かとうれいこ×遼河はるひ×ちはる
◇番組概要
知られざる日本全国の魅力を個性豊かな番組メンバーの視点でお届けする行き当たりばったり旅。
ホームページ

http://www.tv-tokyo.co.jp/dokkaniikou/

ジャンル :
バラエティ – 旅バラエティ
趣味/教育 – 旅・釣り・アウトドア
情報/ワイドショー – グルメ・料理

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音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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