(浜田)いやでも風冷たいやん。
(田村)ぽかぽかですけど。
マジですか?はいちょっと上着いらないぐらい。
お前はもうそら…。
ほら。
いやいやオープニングからやめてください疑惑をかけるの。
今日はちょっと浜田さんが陽気になれるぐらいの…。
いやいい天気です。
いい天気ですね。
珍しいですよ2月で。
そやな。
ただちょっと…風がちょっとあるんでね冷たい感じじゃない?いや僕は心地いいですけど…。
トイレ?トイレ?トイレ行ったん?始まる前に。
いやあの〜やってないです。
(浜田・東郷)ははははっ。
浜田さんやってないです。
見えて…。
はははっ。
今日はすごくいいです。
これはあの〜ロケ日和ですね。
ロケ日和ですね。
じゃあ行きましょう。
どこ行きますか?もう好きやな〜。
たぶんね…。
僕も去年から好きになりましたよ「オリックス」は。
ほんま?その〜「ごぶごぶ」で。
いやいや…。
いやいや確かにまあなんかえらい補強してね期待できるって…。
らしいですね。
うんそら聞いてますよ。
もう今年優勝できひんかったらもう解散やなぁいうて…。
いやそこまで追い込められてます?いやいやほんと。
でもそれぐらいの補強が…。
そうそうそう。
「オリックス」はあるんですよね。
今年は期待できるっていうことです。
うん。
ああ〜。
行きましょっか。
京セラ?京セラドーム。
花木さん!だあ〜!そっち?うそやろ?今から?あはははっ!僕さっき飛行場にいたんですけどね…。
(一同)ははははっ。
今来たのにな。
さっき来たとこですほんとに。
ああ〜。
いや〜。
でも僕初めてかもしんないっす「ごぶごぶ」始まって。
地方へ?はい。
ははっああ〜。
いやそうかもしれんけど…。
まあ確かに言った。
浜田さんもずっとあったかいとこ行きたいっつってましたよ。
言うてましたよ。
だからもう今日どれぐらいなんですかね?まあこっちはこっちでちょっとこう…。
こっちはあったかいですから当然向こうもあったかいんじゃないっすか?ああ〜!ほんと?いやそれやったらうれしいけどなぁ。
もう18度もあればこっちのもんじゃないっすか。
「こっちのもん」ってなんや?いや浜田さん動く…動くでしょ?体。
まあまあまあ。
ああそうですか。
ただどのぐらい…。
宮崎はこっからだとそんな遠くない?
(森)すぐです。
すぐなわけない。
すぐなわけないやん。
(森)もうほんとにすぐ。
すぐなわけない。
ほらまためんどくさいでこれまた。
(東郷)ははははっ。
また引っ掛かるでこれ空港で。
そうですね。
「キンコンキンコン」鳴って。
なかなか出てけぇへんねやでこれ。
(森)大丈夫ですはい。
持ち込めます?
(前田カメラマン)持ち込めます。
持ち込めます?じゃないとねパッと降りてすぐ…。
(前田カメラマン)前置いていかれた…。
そうそう。
ははははっ!置いていかれた?浜田さんに?
(前田カメラマン)スタッフ全員に。
遅いねんもん。
ははははっ。
カメラマンを置いてテレビ収録ってできるもんなんすか?いやあれあるから。
あれあるから。
あはははっ!ちびっこだけでやったんすか?
(一同)ははははっ。
ちょっと前田さんできるだけ…。
(前田カメラマン)もうちょっと…もうちょっと早めに…。
早めに。
じゃあ行きますか。
うわっもうマジか〜。
(森)じゃあ行きましょう!まあまあ大阪をね初めて…。
それやったら向こう出発にして向こう入りでええんちゃうん?すみませ〜ん。
着きました。
えっマジかよ。
ははっ。
空港にこんなカメラ持ってきたらあかんのんちゃうん?怒られんちゃうん?これなんか…。
前っちゃんが怒られてもうどっか連れていかれたらええねん。
梱包とかしないと…。
このまま持っていくんですか?
(前田カメラマン)持っていきます。
ええ〜。
大阪人の悪いとこやで。
(一同)ははははっ。
まあすぐ動けますけどね。
あはははっ。
すげぇ!でっかい声でなんか言うたろかなぁ?「そのカメラん中×××入ってますよ」!
(一同)ははははっ。
でもあれですねどっか別の部屋連れていかされて収録は押しますね。
さあ伊丹空港でございます。
いいんすか?ここ。
許可取ってるんですか?大丈夫ですか?ほんまに行ってるっていう画を見せたいんでしょうね。
ふふふふっ。
どっち行ったらええの?
(森)ここまっすぐ行ってエレベーターあります。
あっエスカレーターあります。
こんにちは。
そこまで証拠VTR残さないとだめですか?尺稼いでんねん。
「尺稼いでる」…。
いやずりぃ。
ははははっ。
だって行ったらいろんなことあるでしょ?ここでそんな尺稼がなくても。
そんな考えてへんやろたぶん。
もうええやん。
なんか空港でご飯食べて帰ろうよ。
ええ〜いやいや。
いっぱい回るから。
いらっしゃるんですよね?いっぱい回るから俺。
空港のお店いっぱい回るから。
「オリックス」の方々が待ってますから。
待ってるかな〜。
いやそら…。
僕初めてですもんそういう…。
いや俺も…。
練習してるとこ見るの。
ああ〜そうか。
俺もでも「オリックス」の選手って知らんしな。
えっ糸井とか知ってるでしょ?ああ〜糸井はね。
でも糸井はどうやろ…。
あっ!何?あっ!「ノーパンチ」や。
すげぇ!あれ?また入荷されてる。
「ノーパンチカレー」いうてライセンスがっつり前出てるやん。
ほんとだ。
どういうことやねん。
二人の方が前に出てる。
これ一回売り切れたんじゃなかったでしたっけ?
(東郷)そうです再入荷です。
マジで?ちょっと「辛くなる魔法の粉付き」ってお前そんな大したあれでも…。
ああそう。
こんなに大きく扱ってくれてるんすね。
ほんまやなぁ。
えっ?うれしいっちゃうれしいけど。
これ…えっ買うの?
(森)ちょっと欲しいんで買って宮崎持っていっとこかな思って。
はあ〜。
いやいいけど。
いやそんなもんお前「毎日」から持ってこいや。
(東郷)はははっ。
なんでここで買うんねん。
(森)大丈夫ですか?誰にあげんの?それ。
俺もねめちゃめちゃ頼まれるんすよこれ。
じゃあ買いぃや。
(森)買います?一緒に。
うん買っとこうかな。
(森)行きましょかじゃあレジに。
めちゃめちゃ頼まれるって誰に頼まれんの?いや関東の人はやっぱこれ…情報だけ入ってくるんすよ。
「ノーパンチカレー」っていう情報だけが。
「何?それ」ってなって。
じゃあ俺も買うてぇや。
(一同)ははははっ!
(森)まあまあ…。
「まあまあ」ってなんやねん。
お前が買いたい言うたからや。
まあまあ買うなぁと思ったの?俺買う気なかったんや。
お前が買いたい言うからやろ。
へへへっ。
(店員)いいんですか?あんなに。
ん?
(店員)あんなに買っていただいて。
アホやから買うよ。
(森)淳さんお金あります?お金って…いや俺だけ?お前財布出せや。
いやあるけど。
(店員)14個。
(森)14個…はい。
(店員)はい。
お土産用に小袋をご用意いたしましょうか?えっ何なん?これ。
淳がおごってくれんの?いやなんかそんな空気になってますよ。
いやお金…番組制作費みたいなの…。
えっ俺浜ちゃんのも出すの?
(一同)ははははっ。
浜ちゃんの方が稼いでんのに?ははははっ。
すみません。
(店員)じゃあよろしいですか?細かいのもよろしいですか?おなかぺこぺこや。
細かいのないんで。
ええ〜!?
(森)もうあんま時間ないんで。
お前が言うたんや!自分が買うっつったから。
お前があそこ寄ったからや。
いや参ったな〜。
(店員)はいこちら1000円と…。
あっすみません。
(店員)684円のお返しになります。
こんな出費があると思わなかったな〜。
(森)急いで行きましょじゃあ。
いや「急いで」って…。
(森)せっかくなんでカメラ来てから。
いやもうええよ間に合えへん。
(東郷)ははははっ。
前田さん!あれ?前田さんいない?これはええよまだ回ってへんし。
えっ?あれでも…あれで回そうと…。
それで回そうとしてる?
(森)いや…来てないねんもんカメラがちょっと。
・こんにちは。
こんにちは。
・前ゲストハウスにいらっしゃって…。
あっああ〜!どうもどうも。
これ…。
いやいいんすか?
(東郷)まだ来ぇへん。
はははっ。
待たないでいいんですか?
(東郷)席後ろなんで前田さん。
いやいや…席…。
すげぇな。
(東郷)はよ!はよはよはよ。
すみません。
(森)前田さん前田さん…。
どうもすみません!
(東郷)前っちゃんはよ!いや〜ごめんなさい。
勝手にちょっともう…。
何なんもう。
早いわ〜。
いや「iPhone」で回してたんすよ。
(森)遅いですよちょっと。
(東郷)マイクマイク。
いやもう食べはじめてる!めっちゃうまいこれ。
(東郷)ははははっ。
確かにあの味。
あの味ですか?あの味。
あの〜あれですよね?あれ?
(店員)お待たせいたしました。
来たよ。
(スタッフ)これ正月というか…。
そうですよね。
あの〜菜摘さんが紹介してくれた…。
そうそうそう。
すごい縁ですね。
いやすごい縁ですねって。
たまたまやろ。
ピキッてなりました?今。
はははっ。
たまたまやろ。
うまい。
あっやっぱ…やっぱうまいなこのソフトクリーム。
うまいな。
宮崎来てもうすぐ…。
帰りの便何時?
(スタッフたち)ははははっ。
いやいや行くんでしょ?行くの?帰りの便を気にしてる場合じゃない。
(森)ちょっとあの〜このソフトクリームインサートが撮れてないんでもう一個買ってもらっていいですか?なんでやねん。
いや撮ればいいじゃん。
これでいいじゃん。
これ撮っとけよこれ。
(森)いやいやいや…。
前田さん撮れました?
(前田カメラマン)はい123…はい。
1234。
(スタッフ)はははっ。
いやうまい。
もう十分。
これで撮っといたら十分や。
(森)いやそれ分かるかなぁ。
分かるよ一緒やもん。
前撮ったんじゃないの?あの…。
なあ?ああそうやん。
はい。
あれ差し込めばいいんじゃないの。
ほんまや。
前撮った画。
はははっ。
どうすんの?これ。
3時間ぐらいここで食べとく?
(スタッフたち)ははははっ。
(森)電車で移動します。
あっそう。
あっ電車なの?これ動いた方がええ?いやそれは動いた方がいいですね。
(東郷)行きましょか。
(森)行きましょう。
(東郷)浜田さんマイクどうしましょう?別に声出すで。
いやいや着けましょう。
あっこれ乗るんですか?ふ〜ん。
あら。
かっこいい。
あっ博多まで行くんすね。
鉄道芸人じゃないからよう分からへん。
(東郷)あはははっ!はははっ。
うん!ふ〜ん。
ちなみにやけどこの電車ってトイレ付いてんの?
(森)トイレ…ありますね。
ある?行っときますか?えっおしっこしたくないの?僕はまだ大丈夫ですけど。
でも今行っといた方がもう…。
着くとあれなんで…。
お前どうせ俺行ったら悪口言うやろ?言わないっす言わないっす。
後ろ?トイレどこですか?
(東郷)そこそこ。
むしろ心配してますね。
あの〜あんまりにこう…頻尿をいじったからおしっこ行くタイミングをちょっと昔よりも…なんていうんだろうちょっと…気ぃ遣いながら?
(森)はははっ。
ああ見えて気ぃ遣いぃですから。
はははっ。
彼は。
(東郷)ははははっ!「えっ今おしっこ行けんのかな〜?」っつって。
ははははっ。
えっ?苦情でしょまた。
大阪市のマサミさんから。
「浜ちゃん淳さんこんばんは。
毎週欠かさず見させていただいています。
今回初めてハガキを送ろうと筆を執りました。
というのも前回のハガキに淳さんのリアクションうざいに対する反論です」。
あっ。
(スタッフたち)ははははっ。
うれしい。
「淳さんのリアクションオーバーだけどそこが面白いし」…。
オーバーだとは思ってんだね。
(東郷)ははははっ!「そこが面白いしその反応が浜ちゃんうれしそうやしめっちゃ好きです。
東野さんの頃から見てますが淳さんになってからの五分五分感にしようとするとことか浜やんいじりとか淳さんならではのごぶごぶ大好きです。
ぜひそのままで」。
あっすみません。
(スタッフたち)ははははっ。
トイレめっちゃあったかい。
あっそうなんすか。
すんごい暖房利いてるわ。
この方からおハガキを。
どういうハガキ?また文句言われてんの?いやいや前に僕のリアクションがちょっとオーバーすぎるって…。
はいはいありましたね。
あれに対する反論です。
またまた。
かぶせやろ?いやいや。
「そうだそうだ」っていう。
いやいや。
「そうだそうだ」はたぶんなかったでしょ。
あら。
えっ「そんなことないよ」ってこと?はい。
あの〜「オーバーだけどそこがいい」っていう。
ああ〜そういう言い方か。
はい。
ペンネームカエルタンさんから。
ええ〜「先日富田林のスイーツの回」…。
ちっちゃい字やな。
はははっ。
いやもう…詰め込みたかったんじゃないすか?ほんと?全然見えへんわ俺。
はははっ。
あっもう見えないすか?これ。
あら離しますね。
これぐらいやね。
で見えてます?うん。
これ来たらもうちょっとぼけてんねん。
お前も一緒やろ?僕はまだ始まってないです。
うそつくな。
いや41なので。
じゃあここで読めや。
はい。
「先日富田林の」…。
ちょっと見づらいですねこれ。
(一同)あはははっ!それは誰でもそうですよ。
読めてるやん。
「富田林のスイーツの回を見させてもらいました」。
はい。
「近鉄電車の車内で視聴者からの厳しいハガキに淳さんがかわいそうだと思いペンを執りました」。
あらっ。
「私はごぶごぶに淳さんが出る前は他局の番組のイメージが強くチャラい遊び人」…。
そうだね。
ふふっいや「そうだね」じゃなくて。
「チャラい遊び人芸人みたいなイメージでした」。
いやそらそうでしょ。
「でもごぶごぶの中でそれも雪の舞う富田林の駅で僕なりになんとかしてみますみたいな答えをハガキをくれた視聴者の方へ送っていたので淳さんはとてもいい人なんだと思っています」。
うわ〜。
「ごぶごぶを見るようになって淳さんのイメージがとてもよくなり」。
だまされてるわ。
「浜ちゃんやほかの方へのリアクションもうざくはありません。
みんなそんな厳しい目で見ていませんよ。
毎回楽しみにしています。
個人的に淳さんのファッションを毎回チェックしています」。
カエルタン。
カエルタンだまされとんなぁ。
いやいやいや。
ものすごく人を見る力がある…。
いやいやいやいや…。
ステッカーをお二人には。
うわっ勝手にあげんねや。
いえ…。
こちらのね。
うわ〜。
だましよるなぁ。
まだある?視聴者をだますね。
(森)ああ…まだあるか…。
いや「まだあるか」って!
(東郷)ははははっ!結局そうだったんですよ。
あの…。
富田林ももう俺がやらしたやんお前に。
いやいやいやいや。
なぜそこでなんかヤラセっぽい…。
「これちょっと淳やっといた方がええで」と。
いや…やめてください。
「嫌っすよもう寒いのに」って…。
いやありのまま映すのが「ごぶごぶ」なんで。
伊丹市ペンネームピッピッピピさんから。
文句言え文句。
「ごぶごぶいつも楽しく拝見しています。
3年前のカレンダーに当選して以来のハガキです」。
ふ〜ん。
「前も東のりの悪口満載でお送りしましたが今回は淳にひと言言いたくて」…。
ほら来た。
「筆を執りました」。
そらそやろ。
「淳ももうすぐ1年。
最初は違和感満載でなんで淳やねんって思ってたけど淳のほかの番組にライセンス出てるのを見て意外といいやつやんって見直しました」だって。
なんやねん。
(一同)あはははっ!そんなハガキいる!?
(一同)ははははっ。
いや…。
なあ?何なん?それ。
ピッピッピピさんにもステッカーをね差し上げたいと思います。
そんなハガキいる?両方あっていいんですよ意見はね。
まあな。
そんなみんなが好きな人…とはかぎらへんからね。
おかしいじゃないかっていう意見もどしどし待ってますんで。
浜田さんのねあそこおかしいんじゃないかみたいな意見もお待ちしております。
どこやねん。
どこもないわ。
ないですか?でもやっぱあれやでキャンプ。
はい。
×××が多いねん。
いや聞こえてますよ。
いや口隠してるから。
いや…。
×××多いで。
あっそうなんですかその…。
選手×××もらおう思て。
へえ〜。
そんな気で…そんな気で来てんすか?女子は。
女子はもうその気やな。
追っかけでしょ?でも。
まっでもその…×××選手もおるで。
自分のかわいがってる子を。
そうそうそう。
うわ〜酒池肉林な感じです。
めちゃくちゃやで。
(森)はははっ。
キャンプ…いろんなキャンプしとるわ。
(一同)ははははっ。
わあ〜夜のキャンプも。
夜のキャンプも。
そうですか。
あっここ?えっここで降りんの?早っ!ここがキャンプの…キャンプ地?なんかえらい静かな感じやな。
活気ないな。
「清武総合運動公園」。
すごいですよ。
でものぼりがばぁ〜っと出て。
ほんまにねえ。
「はじめまして」。
今年からなんでしょ?宮崎へ来たのは。
「オリックス・バファローズ」。
車全然止まってへんやん。
ほんとですね。
ちらほらです。
あっちにもでもいっぱいあるんじゃないんすか。
ああほんま。
はい。
へえ〜。
人気ないように見られんで。
へへっ。
でもまあキャンプってこんなもんじゃないんすか?ほんと〜?なんかその〜球打ってる音もなんにも聞こえへんで。
初めてだから分かんないんすけど走ってたりしたらそんなにあれなんじゃないんすか?いやでも…普通これ…。
いやこれちょっとおかしいって。
えっ?普通こういうのんってキャンプ見に来た人がこういう所で…。
なんかがらんとしてる。
ほんまやろ?おかしい…おかしいわ。
なんか食べたりできるんやろ?これ。
はい。
ここでもうわさわさ人おるはずやねん。
っていうかなんかその〜お店みたいなのあるじゃないですか?もうほら幕…幕垂れとるからね。
えっ?弁当屋もそうやし。
ちょっとあの〜メインの…メインのさこの近くまで来てさやっぱりこう打球音が聞こえへんっていうのはちょっとどうなんやろ。
ほんとだ。
声が全然聞こえない。
せやろ?雨降ってきた…。
雨降ってきたから。
こっち?「大丈夫」や…「大丈夫やから!」って書かれて…。
あっ「大丈夫」。
何なん?これ今全員黙とうかなんかしてんの?
(一同)ははははっ。
長いですねじゃあ黙とう。
練習の前に「黙とう」とか言うてんの?へえ〜。
あっ入れんの?おお〜入れる。
あっそっち。
「きゃあ〜!」とかがほんと…女子がたくさん来てるって…。
せやろ?「きゃあ〜!」みたいな。
「なんとかさん!なんとか選手!」みたいなのがないですね。
まっ「オリックス」に女子がたくさん来てるかどうか俺知らんけど。
はははっ。
いや来るでしょう。
こんだけ人気選手いたら。
これここ?
(森)上がります。
いや〜これなんかちょっと静かすぎて…。
あっここも球場造ってんねやんか今。
ああ〜「オリックス」のために。
だからまた来年のためにやってんちゃうの?ああ〜。
間に合わへんやろどうせ今年は。
今年はちょっと無理そうですね。
ここがメインでここも使ってさっきのあっこも使って3つ使えるようにしようとしてんちゃう?えっ!?ほら。
人いない。
めっちゃきれいな球場やけど。
へへっ。
ええ〜!?めっちゃきれいなぁ。
あっ始まってないの?えっ?うわっすごいきれいな球場。
整備されてますね。
何やってんの?えっどっか監禁されてんの?いや…そんな大ごとですよ全選手。
ある人と?いや待ち合わせじゃないやん。
俺らはキャンプを見たいねん。
(森)は〜いじゃあちょっと呼んでください。
はあ?寒っ。
ははっ。
寒いわ!ははっ…。
えっ?またや。
ノブや。
ははははっ。
なんかいうたらこの男登場するわ。
ははははっ。
(星野)すみません毎度毎度。
どうも。
どうもご無沙汰してます。
ご無沙汰です。
どうぞどうぞどうぞ。
違うねん違う。
違うねん。
こっち。
(星野)なんすか?淳と私はですねプロ野球のキャンプというのに来たことがなくって今日すごいワクワクして今ここへやってきたんですよ。
で球場の近くへ来ても打球音も聞こえなければ人もおらへん。
活気のある声もない。
これどういうことですか?
(星野)ええ〜休みです。
(一同)ははははっ。
う〜わっマジかぁ!ふざけんな!休み?ふざけんな。
(星野)もう今日はすみませんちょうど休みです。
ははははっ。
えっ?どのぐらいの割り合いで来る休みなんですか?それ。
何日やって休みとか。
(星野)4日やって休みですかね。
4日やって休みの…ここに俺たち。
(星野)そうです。
でこのキャンプ最後の休みです。
ようこそ。
いやいや…。
もう全然その…飛行場降りてからのワクワク感…ずっとしゃべってましたよね?「僕キャンプ見るの初めてなんですよ」っつって。
(星野)そうですか。
いや「そうですか」じゃない…。
見れないんすか?じゃあ今日は。
(星野)いやちょうどこれは悪いとき来ましたねすみません。
うわ〜。
えっ選手はじゃあ今日は休養日ってことですか?
(星野)もうしっかり休んでると…。
だってどうりで人いなかったですもんね。
人おらへんしさ。
(星野)なんとなくおかしいなって思いました?俺は初めてだから全然おかしいと思わずに来ましたよここ。
俺はちょっとおかしい…。
で声出しちゃいけないのかな?みたいな。
みんな一生懸命練習してるから。
そうやね。
なんかもうその辺から様子おかしかったっすよね?そう。
はははっ。
浜田さんが「打球音が聞こえない打球音が聞こえない」っつって。
あはははっ。
ええっ!?
(星野)ああ〜そうですよね。
う〜ん。
(星野)すみませんほんとに。
じゃあもう何なん?俺らは。
その〜補強した…すごいんでしょ?今年はね。
今年…そういう選手とかもね間近で見たかったんですけど。
今年はもう「オリックス」はもう優勝ですよ。
しなければ解散ですよ。
(森)はははっ。
それぐらいの補強を…。
それぐらいの補強を…。
補強してますよ。
去年見た?もうあと一歩ですよ。
ですね。
あと一歩まで行きました。
あれを逃すなんてね「こらぁ〜!」いう話ですよ。
(一同)はははっ。
でもあの状態でもえ〜っと優勝に絡むところまでいって今回補強をかなりして…。
(星野)そうですね。
優勝しないといけないぐらい。
(星野)はい。
出てほしくなかったピッチャーもちゃんと残ったんです。
なるほど。
なんだかんだ言って思い入れめちゃめちゃあるじゃないですか。
もあるしたむけんからめっちゃ言われてるし。
(一同)あはははっ。
ああ〜じゃあその雄姿は見れないんすね。
帰ろうか?じゃあもう。
でも宮崎来てその…帰んの?ん?どういうこと?「宮崎でオリックスの宣伝」…。
あっあれなんでしょ?沖縄でずっと今までキャンプしてて今年から宮崎。
だからまあ新参者ですよ「オリックス」は。
ああ〜「はじめまして」っていうのぼりがね。
肩身が狭いっちゅうことはないやろうけど。
まあそういう意味での宣伝っていうこと?どこで?宮崎の人は知ってんの?「オリックス」が今年から宮崎って。
(星野)いやまあまあ…。
ほんと?ほんでそのキャンプ…練習のときはお客さんは来てくれてるんすか?
(星野)来てくれてますよ。
50人ぐらい?
(星野)いやいやもっと来ますよ。
今年は数えれないぐらいです。
あはははっ!それをもっと増やそうという…。
(星野)そういうことです。
ああ〜そうですか。
えっ!?あら…えっ!?マジか。
そうなの?今から?「宮崎放送」?あらっいいじゃない。
(星野)ありがとうございます。
よかったじゃないですか。
(星野)ありがとうございます。
すみません。
一緒に行っていただけるっていう。
「ごぶごぶ」はね「オリックス」を応援してますから。
なんでか知らんけど。
(一同)あはははっ!じゃあ宮崎放送行くの?
(森)はい移動しましょう。
いや練習見たかったなぁ〜!結構な山奥に来ましたけどここ。
(星野)すみませんほんとに。
練習見たかったなぁ〜。
(星野)こういう球場でやってる…。
いやきれいやね。
いやきれいやんこの球場。
(星野)ありがとうございます。
きれいなんですけど…。
ほんまにきれい。
テレビ局っすよね?
(星野)どこに?そうなんすよ。
見渡すかぎりその…。
クリニックはあるけど。
ふふっはい。
クリニックはあるんすけど。
痛っ。
テレビ局…テレビ局行くんですよね?
(森)すぐ…。
「オリックス」宣伝しに。
(森)はい。
(星野)ありがとうございます。
いやいいです。
全然それはもう。
どんどん宣伝した方がいいっすよね。
もう宮崎といえば「オリックス」って。
そうそう。
もうそういうのをちょっとイメージつけとかないと。
あれ?あっこれ関係ないか。
塾ですねこっちは。
塾やな。
でかいよ塾もなかなか。
(星野)ふふふっ。
塾でかいっすね。
進学塾。
1か月近くいるんすもんね。
(星野)そうですね。
ほんまやなぁ。
遠征慣れしてるとはいえ同じとこに1か月…また自宅とは違うとこに行くってのが大変っすよね。
(星野)大変ですね。
でも年に一回必ずやってくるんですもんね。
(星野)そうそうそう。
ほんまやな。
はい。
あっなんかちょっと開けてきました。
そうね。
あの辺が繁華街みたいな?
(星野)はい。
だいたいご飯食べるときは…。
あっち側に?あっじゃあもううまいご飯屋さんとかももうなんとなく分かってんすか?
(星野)まあ決めてはいないですけど。
えっそれは何?教えてもらうん?
(星野)教えてもらったりとかあの〜こっちの地元の方に。
えっ?宮崎放送?いや「無印」やん。
(星野)はははっ。
「無印」の中にあんの?
(森)いやいやあの…ここ宮崎放送なんです。
えっ!?ほら〜俺こんなん初めてやわ。
どういうこと?うそやろ?ほんまか?ああ〜!あっほんまや。
3階って書いてる。
このファッションビルの上に?すごいですね。
斬新ですね。
笑うなよ?いや笑ってないですし「笑うなよ」って言うことが失礼ですから。
そやんな。
いやすごいなっていう意味で「笑うなよ」って…。
いいやおかしいでしょ。
「笑うなよ」の注意がおかしい。
上がってええの?
(森)3階へ。
えっテレビ局行くのに一回デパートに。
あははっ。
えっこれエスカレーターで行くんですか?
(森)はい。
うわっこれすごい!俺もうこんなん初めてや。
いえ…行ってください行ってください。
うわっ斬新!
(星野)あははっ。
うわ〜すごいっすね。
こんなテレビ局の入りは初めて。
これ斬新。
婦人服を見ながらテレビ局に入る…。
バカにしたバカにした。
してないです。
いや婦人服を見ながらテレビ局に入るのは初めてですって言っただけです。
ははっ。
(森)こっちから…。
ええ〜?はあ〜すごいなぁ。
これなかなかやな。
これなかなか…。
衝撃。
あっここから…3階がそうですよね?そう。
もうほらドラマのポスターとか貼ってますし。
あっほんとだ。
はあ〜。
こんにちは。
(受付)こんにちは。
(小声で)ここ宮崎放送?
(受付)そうなんです。
(小声で)宮崎放送やって。
ここ宮崎放送ですか?
(受付)はい。
(小声で)小声でしゃべれ。
いやいや大丈夫ですよね?そんなヒソヒソしなきゃいけない場所じゃないですもんね?どうしたらええの?編成の…坂元さん。
アポ取ってる?これ呼んでいただく?じゃあすみませんけど…。
坂元さんを。
呼んでいただいていいですか?
(東郷)編成の坂元さん。
(受付)坂元はい。
(東郷)すみません。
うわ〜すごい。
いつもあの…下のショッピングモールから入ってこられてるんすか?
(受付)はい。
へえ〜。
いやいや笑ったでしょ?
(星野)笑ってないですよ全然。
藤岡弘、さん番組やってはんねん。
あら。
えっ宮崎のテレビの?
(受付)はいそうです。
へえ〜。
編成部の方なんで…ねっお偉い方ですよね。
「オリックス」のなんか持ってきて置いたらよかったな。
(星野・田村)あっ。
(星野)ほんとに忘れましたね。
なっ失敗したわ。
ほんとですね。
うん。
(星野)置いてもらえるんすかね?置いてくれるでしょ。
知ってます?「オリックス」が今年から来てるの。
はい知ってます。
(坂元)こんにちは。
あっ坂元さん?あっ坂元です。
どうもはじめまして。
よろしくお願いします。
(坂元)どうも今日はありがとうございます。
なんでも「オリックス」のことをPRさしてもらえる…。
(坂元)ぜひしていただければ。
今年からもう…。
(坂元)本当ありがとうございます星野さん来ていただいて。
これで宮崎もほんと盛り上がるということで。
そうですか。
「オリックス」が来たら盛り上がりますかね?
(坂元)ばっちり盛り上がります。
ありがとうございます。
(坂元)はい。
ではちょっと準備してますんで…今収録…応援するための準備をちょっとディレクターに伝えて…。
あっそうなんですか?なんか出れるんすか?
(坂元)ぜひぜひもう。
へえ〜!そんな簡単にポッと来てパンと…。
そこはもう…。
(東郷)いやお願いしてたから。
ああ〜じゃあ行きましょう。
お願いしますすみません。
坂元さんもあのショッピングモール通って会社に入られるんですか?
(坂元)ああ〜ですねはい。
なかなか新しいですよね。
(坂元)はい斬新。
斬新ですよね。
ほら俺言うたやん斬新って。
合ってました合ってました。
すみません。
(坂元)狭いです。
上行きましょうかはい。
いや〜こんなもん来てみな分からへんでこんなん。
坂元さんおいくつなんですか?
(坂元)えっと48年…一緒なんですよたぶん淳さんと。
あっ48年生まれ?
(坂元)はい丑年で。
じゃあ同い年だ。
淳と?はい。
僕と同い年らしいです。
ちゃんとスタジオがあるんですね上に。
すみませんお邪魔します。
お疲れさまです。
ああ〜すみません。
(坂元)ここラジオ…ラジオなんですけど今ちょっと放送で…。
こんにちは。
えっラジオ?
(坂元)あの〜うちラジオも兼営してて…。
はい。
ここラジオなんですか?
(坂元)やってるんですけど。
これ今放送中なんですか?放送中です。
放送中ですよ。
(東郷)それ約束してない…。
浜田さん放送中ですから。
・ええ〜!いや放送中でもさラジオやってんねやったら…。
いや浜田さん。
(東郷)すみませんすみません。
・ええ〜!いやパ〜ンじゃないですよ。
はははっ。
ええ〜!ああ〜!いやいやいやいやいやいや!だめだめだめだめ…。
だめですだめです。
だめです。
真面目な番組かもしれないじゃないですか。
何がやねん。
すみません。
何がやねんな。
そんなね毎度毎度バラエティー番組やってると思ったら大間違いですよ。
何がやねんな。
入っちゃいけない内容のニュースとか伝えてる可能性あるでしょうよ。
今ちゃんとしたニュースやってました?しぃ〜!あっ今天気予報…あっこれから天気予報やります。
あっ今から天気予報か。
静かにしないとね。
声が漏れるんですか?えっそんげ急に来るんですか?えっ?「そんげきゅう」?
(一同)ははははっ。
なんすか?その日本語。
「そんなに」。
あっ方言ですか?「そんげ急に」。
「そんげ急に」…。
「そんげ急に」って言われてますよ。
びっくりした俺も。
「そんげ急に」…。
本物ですかね?本物?キュー…。
ディレクターさんですか?あっすみません。
こっちに。
キュー出すんすか?今から。
キュー出し。
忘れてました。
(東郷)ええ〜!勝手に入れました?じゃあ天気予報が終わったら…ですね?
(東郷)えっいいんですか?えっ?エンディングで。
いいですいいです。
そんな浜田さんのわがままなのに…。
逆に入ったらなんもしゃべらない可能性ありますよ。
あのハゲてる人はなんの人なん?「ハゲてる人」って!言っちゃだめでしょ。
お天気おにいさんの野田さんです。
おにいさんちゃうやん!どう考えても。
お天気おじさんね。
おにいさん。
野田さん。
だめですよ。
(野田)明日朝の最低気温…。
聞こえてんじゃないですか?それは聞こえてないやろ。
いやいやほんとですか?聞こえてたらもうね会話しづらいですから。
入れ違いで入ります?入れ違いで…。
野田さんと入れ違いに…いいんですか?
(東郷)いいんですか?あっ「何?」って聞いてます。
「オリックス」の告知をさしてください。
「オリックス」?あとついでに「ごぶごぶ」と。
「オリックス」の告知がしたいです。
(東郷)「オリックス」の星野コーチと一緒に今来てまして…。
おお〜ああ〜お世話になります。
(東郷)「オリックス」が宮崎で今年からキャンプやってるんでその宣伝に…。
すげぇ必死に。
そうですよね。
(東郷)すみません。
そういうことをちゃんとしないとね。
エンディングなんですけど時間があるので…。
(東郷)いいんですか?ありがとうございます。
坂元さんが用意してるのはまた別なんですよね。
(坂元)テレビの方なんで。
そうですよね。
ラジオ急に…。
(坂元)これ急に…。
まあまあまあまあ。
まあまあまあ。
すみません。
まあまあまあ。
「まあまあまあ」っていう交渉術はないんですよほんとは。
はははっ。
そんな交渉のしかた…すみません急に。
外側すごいです。
あっ外側ね。
皆さんね。
(川野)分かりました。
どうもありがとうございました。
あっ野田さんが今…。
CMで〜す。
野田さん来ます。
すみません前失礼します。
いやもう〜。
(星野)こんなことありなんです?飛び込もうとするから。
あっすみません野田さん。
(東郷)すみません。
お疲れさまです。
お疲れさまです。
(川野)ええっ!?なんですか?一体。
(東郷)すみません急に。
あの〜「オリックス」が宮崎にやってきたんで…。
(川野)ああ〜はいはい。
今星野コーチと一緒に…。
(川野)ええ〜!「オリックス」と宮崎をPRってことで…。
(星野)お世話になってます。
(川野)どうも。
あららっどうも。
(坂井)あらまあ。
ラジオのちょっとした時間をお借りできるって聞いたんで今。
(川野)ああ〜そうなんですか。
はい。
ちょっとアピールだけ。
(川野)コマーシャル終わったらエンディングですんで大丈夫だと思います。
お願いします。
すみません。
失礼します。
(東郷)大阪の毎日放送の「ごぶごぶ」という番組です。
(川野)ああ〜はいはいはい。
あっそういうこと?はいそうです。
すみません急に申し訳ないです。
(坂井)ねえ「ごぶごぶ」って何?「ごぶごぶ」っていう番組があるんですよ。
そうなんですよ。
(坂井)おお〜。
僕と浜田さんでやってるMBSで…。
はじめまして。
(川野)まあ〜それはそれはまあびっくりしました。
(浜田・川野)あはははっ。
申し訳ないです急に。
浜田さんが急に飛び込もうとしたんで…。
(坂井)鍵締めました。
ですよね。
ありがとうございます。
(川野)ちょっと当選…。
紹介してください。
もうそれはねそちらの都合があるでしょうから。
そらそうです。
(川野)把握はできてないけどとりあえずやろう。
はい。
はい。
(川野)8分までで終わります。
8分。
(川野)はい。
「お便りありがとう」のコーナーです。
(川野)「お便りありがとう」のコーナーです。
(坂井)ありがとうございます。
シルバーキャットさんにミルクちゃんアンパンマンさんマイさんセリカちゃんイゴチョちゃんにジンジャークッキーさんにモチャリサさん。
ちょっと早めに読んでます。
理由があります。
ヨダキンゴさんに牛乳大好きさん。
そのほかの皆さんもありがとうございます。
(川野)プレゼントの当選者発表します。
高千穂興梠豆腐の豆腐セット5名様は日南市のクマモトミチコさん。
おめでとう。
(川野)都城市のハレハレさん延岡市アヤコさん。
おめでとう。
(川野)宮崎市バリットサドワラさん。
おめでとう。
(川野)日向市のゆで卵さん!おめでとう!
(川野)はい。
そして「無印良品」の3足セットの靴下は日南市のマコトさんで〜す!やった〜!おめでとう!おめでとうございま〜す。
パチパチパチ…
(川野)ええ〜スタジオがですねよく分からないんですけどもテレビのクルーが入って見えて…。
(坂井)はい。
そういうことでございます。
すみません突然。
(川野)毎日放送のですね…なんかロケですか?「ごぶごぶ」という番組で…。
私ダウンタウンの浜田雅功でございます。
そして…。
ロンドンブーツの田村淳です。
そして…。
(星野)「オリックス」の星野と申します。
(一同)あはははっ!
(川野)なんです?なんですのん?これ。
宮崎に今年から「オリックス」がキャンプで来るようになったでしょ?
(川野)お越しいただいてありがとうございます。
「ごぶごぶ」はですね今年…去年もそうやったんですけど今年も「オリックス・バファローズ」を応援しようということでわざわざ今日来ましてですね…。
キャンプ地宮崎まで。
(星野)ありがとうございます。
(坂井)今日お休みじゃない?そうなんです。
行ったら休みだったんです。
休みやったんですよ。
ただそうなったらもうこちらへ来て宣伝させていただこうと思いまして。
(川野)それはもうね…。
申し訳ございません急に。
「オリックス」といえば宮崎というぐらいにしたいですね星野さん。
(星野)ぜひお願いします。
(川野)こないだカーフェリーで私たち帰って来たんですけど神戸からの直行便で。
はい。
(川野)いっぱい「バファローズ」ファンの人乗ってました。
(坂井)オリ姫もね。
(星野)ありがたいですね。
すごいじゃないですか。
(川野)観戦ツアーってのが出来てますもんね。
マジですか?
(川野)何?何?
(坂井)「オリックス」ってハンサム多いよね。
(川野)イケメンさんが多い。
マジで?全然知らんで。
イケメン多いですよね。
ハンサム多いの?
(星野)もう覚えてくれたでしょある程度。
ほとんどそんなに。
(2人)あはははっ!宮崎の人も今からですもんね。
(川野)そうそう。
だから今年から見えるってことでみんなでじゃあどういうふうに受け入れしようかって…。
ありがたい話です。
いつも他球団の方のキャンプ地に遊びに行ってる方もね今年から「オリックス」の方に来ていただいて盛り上げて…。
すみませんけど宮崎は「ごぶごぶ」ってやってるんですか?
(川野)ごめんなさい。
今初めて聞いた番組なんですけど。
あっやってないんすか。
宮崎の野郎!いやいやそんな悪くないでしょ「宮崎の野郎」って。
(川野)系列があるので社長が…。
理由があるでしょうから。
これは分かった。
俺あとでちょっと直談判するわ。
社長に?
(川野)同じJNNですからね。
ほんとは放送しててもいいわけですもんね?
(川野)そんなのも社長の一存でペッてなもんですよ。
(坂井)「ペッてなもんで」…じゃあなんでしてないの?
(川野)分からない。
ちゃうちゃうちゃうちゃう。
それは分からないですよ。
社長関係ないと思いますよ。
担当者でしょ。
編成の担当者でしょ。
坂元さんっていう…。
編成の好き嫌いでしょ。
(川野)ああ〜そのへんもある。
坂元さんに交渉すればいいんじゃないですか?坂元さんそんな力ある?いやあるでしょ。
(川野)正直僕もそこまではないと思うんですけど。
(一同)あはははっ。
(川野)すみませんほんとによく把握できてないんですけどいつ放送なんですか?これは2週間後ぐらいですよね?
(東郷)大阪では3月に。
(川野)大阪3月。
ああ〜。
大阪3月放送。
せめてこの回だけは宮崎でもオンエアしていただけるよう僕あとで交渉します。
(川野)じゃあもうそれは…。
やっぱねそれで「オリックス」が宮崎の人に知ってもらえるんならいいですよね。
そらそうそう。
これを機に「ごぶごぶ」がこっちに流れる可能性があるんですもんね。
(坂井)本物ですか?どういうことや。
(川野)そっくりさんかな思った。
今…今からの確認だとだいぶ…。
もう時間おまへんで。
(一同)あははっ。
(川野)あと40秒しかない。
偽者だったとしても本物としてやってもらうしかない時間帯です。
(川野)ドッキリじゃないよね?これね。
どこまで信じていいのか…。
偽者だったとしたら。
(川野)よう分かりませんけど。
(坂井)分からんね。
でもよかった。
番組が終わっちゃうんですもんね。
(川野)もう終わりそうです。
(坂井)大丈夫です。
決めればいい。
なるほどね。
(川野)じゃあ終わりです。
お相手川野武文と…。
(坂井)坂井淳子でした。
浜田でした。
(星野)星野でした。
ロンドンブーツ淳でした。
(川野)この収録がもしかしたら宮崎で見られるかもしれません。
今からの交渉にかかっております。
(坂井)はいいきましょう!
(川野)はいさよなら〜!
(坂井)お聴きの放送は?
(川野)MRTラジオです。
はははっ。
すばらしい。
ありがとうございます。
(川野)びっくりしました。
ありがとうございます。
すみません突然。
ああ〜よかったよかった。
ありがとうございます。
(坂井)びっくりしました。
ありがとうございます。
・ラジオの「Facebook」にいいですか?はいはいはい。
よろしいですか?すみません。
ぜひ「GO!GO!ワイド」の…。
(星野)僕後ろの方で…。
いや真ん中に真ん中に。
「オリックス」をこう…。
うわ〜すごい。
ここ座った方がいいんじゃない?
(星野)僕がですか?うん。
座って座って。
(川野)ありがとうございます。
我々こんな感じで。
じゃあいいですか?じゃあ目線下さ〜い。
いきます。
はいチーズ。
念のためもう一枚いきます。
やかましい。
(一同)あははっ。
大事なことです。
小指小指。
小指小指。
はいチーズ!小指。
(坂井)あははっ!めっちゃ立ってんじゃん。
・すみません。
どうもすみません。
ありがとうございます。
(川野)またよろしくお願いします。
(坂井)ありがとうございました。
おじゃましました。
(坂井)また来てください。
(川野)いつでもお待ちしてます。
ありがとうございました。
すみません突然。
ありがとうございました。
部長部長…。
坂元さん。
ありがとうございました。
(一同)おお〜!
(拍手)
(東郷)すみません。
部長…部長紹介して。
(坂元)うちの部長なんですけど碓井っていうんですけどポスターにもなるぐらいのビジュアルの持ち主になればいいんですけど…。
マジですか。
(坂元)これうちの部長の…部長のポスターです。
えっ?・きゃあ〜!いやそんな…。
部長がポスターになってる。
生意気な部長ですね。
生意気じゃないでしょ。
こんちは。
すご〜い。
あっ部長!こんにちは。
あっ部長!
(碓井)碓井と申します。
碓井部長。
ポスターになってた。
(碓井)もう一人載ってる…。
一緒に?あら〜どうなってんですか。
(碓井)どうもはじめまして。
はじめまして。
急にすみません。
(碓井)いえとんでもない。
宮崎に「オリックス」が…。
(星野)今年からお世話になってます。
(碓井)碓井と申します。
ぜひ宮崎放送で宣伝していただきたいと…。
(碓井)「オリックス」ですよね。
今日番組というか枠を用意してますんで…。
なんかそんな話聞いたんですよ。
ありがとうございます。
(碓井)とんでもないです。
どういう…。
どこで出たらいいですか?
(碓井)毎週月曜日にうち「あるあるセブン」って午後7時からやってるんですけどこの前に5分枠あるんですよね。
そこで「もうすぐあるあるセブン」って枠作ってますんでそこの中で宣伝していただいて結構ですんで。
「あるあるセブン始まるよ」っていうところを?ええ〜!よかったですね。
(星野)ありがとうございます。
(碓井)「オリックス」の宣伝…。
すみませんがタイムテーブル見せてもうていいですか?
(碓井)これラジオです。
こっちラジオ。
こっちテレビですか?すみませんけど部長。
(碓井)はい。
「ごぶごぶ」がねぇな。
(一同)はははっ。
そんなことないでしょ。
だってこんな話をね…。
(碓井)「ごぶごぶ」は年に一回正月に…。
年に一回…年に一回なんですか?
(碓井)年に一回。
そこだけですか?部長せめてここへ来たこの回ぐらいなんとかなりませんかね?
(碓井)この回ぐらい?この回ぐらいどっかでなんとかならないもんですか?
(碓井)枠何分ぐらいでしたっけ?1時間です。
・見たい!ねえ。
・見た〜い!ほら言ってますよ。
カメラ振ったって。
映っとくから。
見たい!見たい!「ごぶごぶ」見たいですよね?・見たい!見たい!見たい!
(碓井)編成決まってますもんね。
あはははっ。
どうしても変えられないもんなんですか?そういうのは。
(碓井)う〜ん…まあレギュラーがあるじゃないですか。
その中に入れ込むんであれば単発でやるんであればこの辺とか…。
どっか単発枠みたいなとこあるんですか?
(碓井)やるしかないかな…。
まあでもそんなすぐってことであればうちの上司に相談してもらったら。
上司といいますと?
(碓井)局長で竹村というんです。
局長?竹村局長?
(碓井)ちょうど今上の方に…7階の方にいるんで。
竹村局長に言えばなんとかなりますか?
(碓井)なるんじゃないですか。
竹村局長にちょっとアポ取ってもらっていいですか?そんなするすると会えるもんなんすか?お偉いさんに。
「オリックス」の宣伝はこれで成立したからごめんやけどここからは「ごぶごぶ」の交渉させてくれる?
(星野)分かりました。
すげぇな。
これ…「アメトーーク!」やめていいんじゃないの?「アメトーーク!」は「アメトーーク!」で面白いから。
(碓井)結構やっぱ人気…。
そうなんですか。
ちっ!くそ〜!あっもうこれ終わるかも分からんから「水曜日のダウンタウン」やめて…。
終わるかどうか分かんない。
(碓井)そういうわけにいかない…。
いろいろあったけど!・見たい!見たい!あははっ。
ねえいろいろあったけど…。
いろいろあったけどあははっ。
終わることないじゃないですか。
そうですか。
どっかねじ込んでもらわないと。
お昼の枠とか局長に…。
(碓井)そうですね。
2階…。
(坂元)上の方にいますので。
行きます行きます。
(碓井)一緒に。
じゃあ部長も一緒に。
すげぇな。
局長にすぐ会える。
ありがとうございます。
ついでに「オリックス」もねじ込もう。
(一同)あははっ。
局長に。
もうネプチューンもいいんじゃないの?
(東郷)そんな勝手にもう…。
まあこっちの都合もあるでしょう。
こっちの都合もあるの?はい。
ここありますけどね。
東野さんの「旅猿」もあります。
あっ「旅猿」えっか。
(一同)はははっ。
「旅猿」やめよっか。
(碓井)1時間ですよね?1時間です。
はははっ。
あっこれ30分です。
30分なん?「旅猿」。
「旅猿」は30分です。
ああ〜そうなんか。
へへへっ。
(碓井)局長呼んできますんで。
すんません。
(東郷)すみません。
呼び出さんでも僕ら行きますけど。
(坂元)すぐ出てきますんで。
すぐ出てくる?
(坂元)はいすぐ出てきます。
ほんと「ごぶごぶ」お正月に特番を…。
あっそうなんですか。
ありがとうございます。
(坂元)七夕みたいな番組で年に一回しか…。
七夕…年に一回しか会えない。
それでいいんですか?坂元さん。
年に一回だけで。
(坂元)局長がそれは…。
なるほど。
坂元さんとしてはやりたいんですね?
(坂元)もうぜひ。
レギュラーでね。
マジですか?
(坂元)やりたいやっぱ。
そりゃそうですよね。
(坂元)そうです。
はい。
局長…。
(東郷)大丈夫ですか?
(坂元)ふふふっ。
きょ…局長!きょ…局長!
(竹村)局長です。
どうもはじめまして。
よろしくお願いします。
はじめまして。
(竹村)よろしくお願いします。
局長「オリックス」の星野コーチ…。
(星野)お世話になってます宮崎で。
局長今年から「オリックス」が宮崎でキャンプということで我々番組も盛り上げようかなということで宮崎放送にも「オリックス」を盛り上げていただきたいと…。
(竹村)そうですか。
そういうお願いを今日は…番宣させてもらいますけども。
(竹村)あっタイムテーブル。
はい。
それは局長お話は通ったんですけども局長ちょっとご覧くださいこのタイムテーブル。
(竹村)いいですね。
我々は大阪でやってる番組「ごぶごぶ」という番組あるんですけどもどこにもな〜い。
(竹村)こちらの帯でやってらっしゃるんじゃないですか?時間帯としてはね。
そうなんですよ。
(竹村)はい。
お正月だけ特番的にはやっていただいたらしいんですが。
(竹村)年に一回ですね。
はい。
年に一回です。
せめて局長今日ここへ来たこの映像を使うということで一回ぐらいは…せめてこの回だけでもなんとかオンエアどっかで…。
宮崎のいいとこをねだいぶ宣伝してますから。
いろいろロケしてきてますから。
(竹村)ありがとうございます。
そういうのどっかで局長が…。
難しいもんですか?やっぱり。
「考えるよ」と。
(竹村)ちょっとあの〜ちょっと私で決めかねるんで…。
えっ?
(竹村)まああの〜…。
局長に言えば大丈夫ってことでしたよ。
(竹村)言いました?誰が?局長が権限があるって言ってました。
(竹村)誰が?
(碓井)局長ですから局長が…。
(竹村)うちの社長もいますんでお会いしていただければ…。
あはははっ!
(竹村)いかがですか?会わせていただけるんであればいいですけど。
(竹村)大丈夫ですか?結構上に上に…。
あははっ。
(竹村)徐々に上の方に行って…。
最後トップですから。
社長はお会いできるんですか?
(碓井)社長いるんでしたっけ?
(竹村)今いるかと思いますんでもしよかったら…。
マジですか?
(星野)すごいとこまで来ちゃいました。
来ちゃいましたね。
へへっ。
こんにちは。
あっ社長秘書だ。
社長秘書でしょ。
はい。
ふふっ。
社長秘書っぽい。
うるさいな。
すみません。
ふふふっ。
「常務」。
(竹村)失礼します。
「専務」。
専務。
でけぇ専務の部屋。
(竹村)ちょっとここで待っていただいてよろしいですか?すみません。
2015/03/03(火) 23:53〜00:59
MBS毎日放送
ごぶごぶ[字]【オリックス応援に宮崎へ!星野コーチと地元テレビ局で宣伝しました】
浜田雅功、田村淳が「五分五分」の立場でロケをする番組▽宮崎にオリックスを応援に行こう!浜田暴走!地元宮崎のテレビ局で、お偉いさんにごぶごぶ放送直談判!
詳細情報
お知らせ
この番組は、浜田雅功、田村淳の芸能界先輩後輩コンビと番組スタッフがその上下関係を捨て、「五分五分(ごぶごぶ)」の立場で楽しい事をしようとするロケ番組である。
★ ☆ ★ ☆
ごぶごぶは今年もオリックスバファローズを応援します!
今年こそ日本一の期待大!
大阪MBS前で浜田雅功と田村淳はいつものようにオープニングを撮り、その足でオリックスのキャンプ地・宮崎へGO!
番組内容
「今から行くとか、嘘やろ!?」と衝撃の浜ちゃんと淳を連れ、伊丹から飛行機で1時間!さらに電車と車を乗り継いで宮崎市内のキャンプ地へ。
初の地方ロケに淳もノリノリ!
ところが…あれ?キャンプ地の様子がおかしい。
「お前らふざけんなよ!」、浜ちゃん淳が絶句!一体、何が!?
さらに、オリックスを盛り上げたい!そんな思いで、地元宮崎のテレビ局へ『オリックスの宣伝』をしに行きます!ハチャメチャ楽しい1時間!
出演者
浜田雅功(ダウンタウン)
田村淳(ロンドンブーツ1号2号)
ジャンル :
バラエティ – その他
福祉 – 文字(字幕)
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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