(テーマ音楽)外はまだ少し寒いですがこんなかわいらしいバッグがあったらお出かけしたくなります。
「てんとうむし」や四つ葉のクローバーが春らしいですね。
このすてきなバッグが刺しゅう初心者の方にも簡単に作れるんですよ。
教えて下さるのは刺しゅうをはじめ世界の伝統的な手芸を研究している…そんな中山さんが今回の作品に込めた思いとは?簡単だけれども遊び心のあるデザインで初めての方にも楽しく刺しゅうをしてもらえるような作品に仕上げました。
また初心者の方はもちろんの事既に刺しゅうをされている方にもあれこれとヒントになるポイントをたくさん盛り込んでおりますのでどうぞ多くの方に作って頂きたいなと思っております。
これからの季節にピッタリのバッグで楽しく刺しゅうを始めましょう。
「はじめてさん」のハンドメイド特集。
いいですね。
今回は「刺しゅう」です。
花子さんは編み物得意でいらっしゃいますけれども。
よくやらせてもらってますけれども。
刺しゅうはいかがでしょう?私刺しゅうはね新米ママとしてね子供が幼稚園行く時のお道具箱入れとか靴袋のところの刺しゅうしましたね。
あらそうなんですか?ちょっとイニシャルとちょっとポイントだけだったですけど。
今回の作品はこちらなんですよ。
クロス・ステッチでてんとうむしやクローバーを刺してございます。
いいですね。
かわいいでしょう?はい。
基本のステッチを覚えるだけでできるんですよね。
教えて下さる方をご紹介致しましょう。
刺しゅうをはじめ幅広い作品を発表されています中山富美子さんです。
よろしくお願いします。
よろしくお願い致します。
よろしくお願い致します。
今回の作品は「はじめてさん」のためにいろいろ工夫して下さったんですよね。
そうですね。
飽きのこないように色を工夫したり。
あんまり形をいろいろにするとやはり難しく思われますので同じようなステッチが並んでますね。
でもすごいかわいいですよ。
てんとうむしとかねクローバーとかね。
そうですね。
色も優しくって。
そうですね。
てんとうむしと言いますと赤いでしょう。
ここでは赤じゃなくてピンクとか少し紫がかった色を使ったりしてね。
とても春らしい感じにしたかったので。
クローバーも向こう向いたりこっち向いたりとかいろいろしてますよね。
そうですねはい。
それでは今回の作品のお薦めポイントです。
デザインのポイントっていうのは…。
いいですね「初めてでも楽しく」これが一番いいですね。
はい。
そうですね。
初めての方がまず布選びの時に困られると思うんですけれどもどんなものを選んだらいいんでしょうか?やはりあの…ございましてね「ジャバクロス」という生地ですね。
クロス。
何かマス目になってますね。
マス目になってますので。
このマス1つが1つの1目のクロス・ステッチにすればね簡単でございますね。
初心者にもうもってこいですね。
そうですね。
マス目になった布地で目の大きさは違います。
違いますね。
「粗目」と「中目」と「細目」になっておりますね。
初心者の方は細目それから中目ぐらいから始めればいいかなと思っております。
粗目の方が大きくて刺しやすいような気するんですけど難しいですか?でもね全体に大きくなりすぎてデザインが難しかったりステッチがねやはり工夫しだいでは結構細かくする事もありますのでやはり中目ぐらいがいいかなと思っております。
特に今回は細目でしておりますのでしっかりしたデザインが…。
色もはっきり出ますのでいいかなと思っております。
針はどういうものでやったらいいんですか?先のね丸い針がよろしいですね。
見て下さいほら。
とがってるのは普通のフランス刺しゅうの針。
丸いのはクロス・ステッチ用の針という事で区別をしております。
先の丸い方が前の刺した糸に…。
引っ掛からないと。
引っ掛からないし。
クロスのところも入りやすい?クロス入りやすいですから。
やっぱりクロス・ステッチ用の針を求めて頂きたいと思いますね。
それでは刺しゅうの基本も教わりながらこちらのバッグの作り方VTRでご覧頂きましょう。
布や接着しんはご覧の寸法分準備して下さい。
裏布はお好みの木綿地でそして刺しゅう糸はこちらの8色です。
飾り用のボタンは2個使います。
それでは刺しゅうを始める準備からです。
…どうしても粗めになりますので。
ほどけてしまいますね。
ほどけてしまいますのでね。
1本を使う事もありますね。
だから1本の糸をず〜っと引き出していきまして。
これは切らずに…。
…これを重ねて針に通します。
半分に折って?そうですね。
針に通していくと?はい。
こっち輪っかになってますね。
輪っかが必要なんですね。
まず先の方では針で糸を…。
糸を通します。
糸を通す。
折りまして。
これ平らになってるから入りやすい。
入りやすいんですね。
そしてこの針はず〜っと輪っかに近づいたところまである程度近づけて頂きます。
これ裏ですね?裏ですよはい。
針に…。
布に通しますと。
通しまして輪っかが出てきましたね。
初めてスタートの時というのはねこれで結び目が要らない訳ですね。
あら考えてます。
いいですね。
2本ので刺しますのでちょうどこのやり方がねとても…。
いいですね。
いいと思います。
てんとうむしのモチーフを刺しゅうで作っていきます。
刺し方としましてはこの模様の右側の下の左側が刺し始めという事になりますね。
右側の列の一番下の左側から?左はい。
そこからです。
横に針をすくって斜めになりますよね。
下から上に上がりました。
「ノ」の字で。
そうですね。
「ノ」の字になります。
これを続けて模様のところまで刺していきます。
上に刺して裏でスライドさして。
はい。
これで4目刺せましたね。
今度は戻ってきます。
戻る。
戻る時にはクロスするように前の糸に引っ掛けないように刺していきましょう。
クロスなった〜。
これを4目続けていきますと最初のステッチが出来上がる訳ですね。
下から上がって上から下がって。
下がっていくという事ですね。
やった〜。
それでも緩すぎてもいけませんのでね。
こんなふうにして4目出来上がりましたね。
次どこから出そう?1つ下がったところからですけれども。
2列めもやはりこの1つのステッチの左の方から。
左?はい。
「ノ」の字に上へ上がっていってまた戻ってきます。
グレーの部分は飛ばすんですね?そうですね。
飛ばす時は後ろどうなんのやろう?そのまま飛ばして頂くだけで。
1目ぐらいは別に関係なくなります。
これは途中で糸が足りなくなった場合の処理ですね。
そうですね。
あっこれや〜。
裏の糸…刺し糸のところにスライドさせて最後にはこのようにして「返し針」で。
これですと糸が抜けませんから。
結ばなくていいんですね。
結ばなくてよろしいですね。
次が?次は刺し始めのところもやはり糸をず〜っと引っ張っていって返し針にします。
これもここで。
抜けないと?抜けないという事になりますね。
こんな形になっております。
続けて模様のところ「ノ」の字になってきますとちょうどてんとうむしの胴体の部分が出来上がりました。
ピンク色の部分が…。
出来ました訳ですね。
その次はグレーの糸で空いているところに順番にやっていきます。
触覚のところはですねバック・ステッチでジグザグでやっていきます。
バック・ステッチ?はい。
あら…。
1目離したところから針を出しまして胴体のところにこのようにして刺していきます。
戻りました。
次がまた進みます。
1つ進んで元のとこへ戻ります。
また1つ進んで元のところに戻っていきます。
こうすると脚の感じがよく出ますね。
左下の脚ができまして今度は次の刺し始めの位置が離れているんですよね。
そうです。
離れているところからまた刺していきますと脚ができる。
同じ色でまた…。
後ろはまた通すんですね?通すんです。
裏で。
はい。
長いと引っ掛かりますので。
あ〜そっか。
これもバックしてバックして。
バックしますね。
これでてんとうむしが完成致しました。
完成しましたね。
ほかのモチーフも…。
そうですね。
てんとうむしの形は丸いのから縦長横長になっておりますけども同じ事でございます。
さあ今度?縁取りですね。
縁模様の刺しゅうです。
1段めは2種類のステッチで刺しゅうをします。
まず初めに…上から下に刺して下さい。
ストレート?はい。
しかも今度は2目いきました。
次に元の…これがストレートですね。
次は上に刺します。
針を出しまして…ブランケット。
毛布の縁取りのステッチです。
なってるなってるこれ。
なってますでしょう?何か引っ掛かってますね?そうです。
クルッとこう。
はい。
ブランケット・ステッチですね。
ブランケット・ステッチというのは間を空けながら刺す訳です。
ボタンホールと同じ刺し方なんですけれども。
最後が?最後同じところに収めて下さい。
キュッと締めるんですね?そうですね。
いけた。
留まりましたね。
これが最後です。
続いてウエーブ・ステッチというのが出てきますね。
…またこれ。
…先ほど刺しましたステッチのところにスライドさせるだけですね。
生地いかなくていいんですね?いかなくってそうです糸だけに。
下にまた引きまして。
次に2目間を空けて。
「コ」の字型に?「コ」の字のように「コ」の字型にずっと刺していくだけです。
これで1つの模様ができる訳ですね。
糸の色を変えるだけでかわいい何か。
かわいいのができますね。
それで縁取りになる訳ですね。
これまた最後がちょっと。
ストレートになります。
最後はストレートで。
ストレートにしないと模様が完結しないんですね。
はいはい。
はい。
あっきた。
次またストレートを刺しまして。
カラフルな糸がいっぱいあるな〜。
ここに2目きましてまたウエーブ・ステッチをしていきます。
あっそうか。
下からいかなあかんね。
下からいかないといけないです。
ピンクを引っ掛けるんでしょう?そうです。
うわ〜ちょっとコツ覚えた。
飲み込みがさすがに早いですね。
何となくそんな感じしたんです。
ちょっと珍しいですねこういうステッチをするっていうのはね。
生地を通さず糸を通す…。
そうです。
きれい。
これで4段できましたね。
これで縁ができた訳ですね。
縁取りできたきれい。
仕立て方先生お願い致します。
刺しゅうが出来上がりましたら…縫い代を割るようにして今度は見返しの部分を折り曲げております。
折り曲げたところを今度は「千鳥がけ」で留めていきます。
千鳥というのは表に出ないようにする。
それが大事な事ですね。
はい出来上がりました。
ホントはベージュと同じような色でした方がよろしいですね。
今度はわきをアイロンで折りまして。
今やっているのは「持ち手」です。
持ち手?持ち手です。
ミシンをかけまして縫い代を割ります。
そして裏返して下さいませ。
持ち手は広めになっておりますのでちょうど中心のところ11センチだけ折り曲げてそこのところを「たてまつり」できちっと丁寧に折って頂きます。
まつって頂く訳ですね。
このような形になります。
持ちやすいようになります?そうですね。
そしてきちんとしっかり留めないと途中で取れるといけませんので。
その時に3ミリぐらい「きせ」をかけます。
その方が縫い目が表から見えなくてきれいになるんですね。
余裕がある方がよろしいですね。
そして両わきができましたら今度は口のところは少し折り曲げてアイロンで整えておきます。
そして表布を中に入れまして。
内袋の中に表袋を入れると?入れますそうですね。
逆ですけれどもね普通は。
裏側を全体に「たてまつり」で縫っていきます。
今度「まち」なんですけども底のところでね三角に折りまして5センチのところで。
これ縫わなくって大丈夫だと思います。
これ引き上げて下さい。
5センチのとこで上に三角今のように…。
折りまして。
折りまして。
三角にわきのとこ上げます。
ボタンをつける前にしっかりと留めて頂きます。
普通の糸で。
それから最後にボタンをつけるという事で。
ここにボタンがきましたね。
飾りボタンが…。
縫い目が汚く見えますので。
いいですねいろいろ一工夫がね。
飾った方がいいですね。
今回いろいろステッチが出てきましたけど5種類なんですよね?ステッチと言いましても。
そうです。
その5種類のでてんとうむしの色や配色が自由なので何かこれ初心者の人これはもう自分でやりながら楽しいでしょうねえ。
だと思いますよ。
特にクロス・ステッチのところできれいに刺すポイントがありましたね。
そこをおさらいして下さい。
そうですね。
すみませんお願い致します。
それでは。
私助手としてやらせて頂きます。
初めに…。
まずここ。
ここから出発しまして「ノ」の字のように描くように刺していきます。
裏です。
裏通してまた…。
また上がって。
上がって。
はいつなぎました。
また上がります。
今度は逆にピンク色になってますけれどもその上に載せていくように。
こんなふうに1列めが出来上がります。
階段を下りるように。
次はどこいきます?次は1つ飛ばして。
1つ飛ばしてここですか?はいそうです。
そして「ノ」の字を描くようにステッチを入れていきます。
今度はまたピンクのところで下がっていくというふうにして。
繰り返し。
繰り返します。
つまりカタカナの「ノ」の字が下側にくるんですね?クロスのね?そうです。
これやったらこうそろってますねこの…。
そうです。
糸の長さがそろうと光沢が出ますからいいと思いますよ。
ですから作品全体全て「ノ」の字は下側にくるように刺しゅうしなきゃいけないという事で。
そうですね。
例えばてんとうむしが上を向いているものも横向きのものも全て刺し始めは一番右側の列の下の左側から?左側から出発しますから。
それがコツですね。
このバッグですけれども初めて…初心者の方は全部刺すのは大変という方はワンポイントから…。
それでもいいと思いますね。
…初めてもいいですし。
こちらのような小さなポーチもお薦めですね。
わ〜いいですね。
モチーフの数が少なくて済みます。
端模様もいいですねこれねすごく。
そうですね。
そして慣れた方は…。
すごいです。
大きな作品に挑戦を。
びっくりしましたこれ。
皆さんご覧下さいほら。
やり方は一緒なんですよね?ほとんど一緒ですけれども。
これちょっと大きいですね柄が。
やっぱりね中目を使っておりますので大きくなります。
同じモチーフでも少し全体大きくなりますから。
生地のこの目の大きさが大きくなったら柄も大きくなるという事ですか?そうです。
糸は何本どりですか?糸はね3本どりなんですよ。
クロス・ステッチに関しましてはね。
はい分かりました。
そして縁の部分は…。
縁のところは4本どりにして下さい。
縁を4本どりで。
ちょっとゴージャスでしょう?すごいですよこれ。
こちらのバッグに比べても…。
ステッチもちょっと増えておりますのでね。
なのでこのテーブルセンターのこの縁取りの方法をVTRでご覧頂きましょう。
ステッチを致しますが。
1段めステッチの種類はバッグと同じなんですよね?同じですはいそうです。
最初ストレート・ステッチをして…間隔ちょっと狭くします。
1目ずつ進んでいきます。
あっホントです。
前2目ずつやったけど。
2目ずつだったんですけれども。
これは1目ずつ。
1目ずつ。
長いのと短いのと交互にやっていきます。
ちょっと違うでしょう?長さが。
はい。
あれがミソですね今回の。
あれマス目が小さい時は2つずついってましたけど。
そうです。
今度は大きなったので。
大小にしてますね。
次もステッチの種類はバッグと一緒ですか?同じように。
少し…ウエーブになっていますね。
次はジグザグバックという新しいステッチが入ってきます。
そうですね。
どなたでも簡単なんですよ。
簡単なんですか?はい。
え〜!ご覧下さい。
こうきました。
きまして戻ります。
その時に少し45度に傾けるようにしてねジグザグをやっていきます。
2目ずつとって…。
1目戻る。
元のところへ戻って頂いたらいいと思います。
斜めになってる。
はい。
ふっくらしました。
それがまたこれの面白いところですね。
更に新しいステッチが出てきますよ。
どんなんですか?下側にありますようにダブルクロス・ステッチなんです。
星みたいなこれですか?そうですね。
これはちょっと変わっておりますのよご覧下さい。
クロス・ステッチしましたね。
はいなってます。
3回めも普通に2度クロスをします。
最後のクロスの時に上下にこのように上下に針をくぐらせて元のところに戻ります。
ちょっとかわいいでしょう?小花模様になりましたね。
花柄なった。
2本いっぺんに通したら普通のバッと斜めですけど間に…。
花模様になりますね。
豪華な縁飾りになりますよね。
そうですね。
スタジオにはですね今日教わったステッチで先生が作って下さったものをお持ち頂きました。
クロス・ステッチだけでもこんなにいろいろ。
すごいですよね。
また刺しゅう糸ねたくさんのね色とたくさんの糸があるから楽しいですよねこれね。
春らしいね優しい色ばかりを使っていろんなデザインを考えてみました。
パステルカラーで…。
こっちの何かごめんなさい鳥のあれありますやんここ。
もう何や餌食べてたり。
そうですね。
これも先生のデザイン?そうですね。
簡単にできるコツっていうのは刺しゅう糸の色をねある程度おおまかに1色でする事です。
羽根だけ1色とか胴体1色とか。
中山さん絵を描くのが大好きで絶えずデザインしてらっしゃるんですって。
そして世界中あちこちなさってその土地の伝統的な刺しゅうも集めてらっしゃる研究してらっしゃるんです。
同じクロスでもビックリするような作品がありますよ。
こちらはどこですか?これ。
ポルトガルへ行った時にね…。
ポルトガルで?はい。
あらま〜。
刺しゅうを習っております。
これはルーマニアですね。
「こんにちは」って言っておうちに上げて頂いて。
刺しゅうをされてたんですか?はい刺しゅうされてたんです。
これはアフリカなんですよ。
アフリカの方も刺しゅう。
すごくスタイルのいい方で。
刺しゅうを教えて下さったんだけども私も教えてきました。
こちらのチーフかぶってるかわいらしい女性は。
私です。
あらっ。
いやいや…何かすごいもう少女のようにね。
ありがとうございます。
スタジオの中にもね現地で求められた作品をお持ち頂きました。
これ刺しゅう?はい全部刺しゅう。
クロス・ステッチです。
えっこれプリントに見えますね。
こっちから見てると。
細かい刺しゅうなんです。
うわ〜!でも先ほどの「ジャバ何とか」いう生地じゃないでしょう?これ。
違います。
普通の平織りの手織りのものです。
生地が方眼になってないのにこんなにきれいにクロス・ステッチが。
これはお母さんの愛情ですね。
娘が生まれたらすぐに刺しゅうをするというような風習があります。
二十歳までに何とかしようという状態かなこれ。
これはメキシコのね白い方はメキシコの作品ですね。
平織りですけれども。
糸はシルクとかそんなんですかこれ?こちらの方がね綿です。
綿で。
別にね枠がこうないのにね方眼紙みたいになってないのに。
愛情とにかく手仕事には感じますよね。
そうですね。
「これから刺しゅうに挑戦したい」という方にアドバイスをお願い致します。
そうですね頑張らずに好きな時にやっていくという事とそれから大作を最初から思わない事ですね。
ワンポイントでいいからかわいいものを作って下さい。
今日のてんとうむしと四つ葉のクローバーの作品「すてきにハンドメイド」のテキストに掲載されています。
テキストの2月号になります。
是非参考になさって下さい。
面白そうな作品ですね。
ねっあれでもね。
花子さんのワンポイントにてんとうむしちゃんが加わりますかね?やろうと思っております。
イニシャルも入れたいなと思っております。
いいですね。
すてきですね。
新入学の幼稚園バッグですとかね。
これからですよホントにお母様方必見ですよ。
今日はどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
2015/03/04(水) 10:30〜10:55
NHKEテレ1大阪
すてきにハンドメイド「基本のステッチで 春色刺しゅうのバッグ」[字]
「はじめてさん」特集。今回は「刺しゅう」。「クロスステッチ」など簡単な刺し方だけで模様を施しバッグに仕立てる。世界の刺しゅうを研究している中山富美子さんが伝授。
詳細情報
番組内容
2月は「はじめてさんでも作れる」作品を特集。今回は「刺しゅう」を施したバッグ。「クロスステッチ」「ブランケットステッチ」など簡単な刺し方だけで「てんとうむし」と「四つ葉のクローバー」の模様、それに縁飾りを施し、手提げバッグに仕立てる。教えてくれるのは、世界の刺しゅうを研究している、刺しゅう・モラ・ビーズアート作家の中山富美子さん。世界で集めた「刺しゅうコレクション」も拝見。
出演者
【ゲスト】宮川花子,【講師】刺しゅう・モラ・ビーズアート作家…中山富美子,【司会】杉浦圭子
ジャンル :
情報/ワイドショー – 暮らし・住まい
情報/ワイドショー – ファッション
趣味/教育 – 園芸・ペット・手芸
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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