「ユリ熊嵐」スペシャル番組〜今すぐ、あなたに会いたい!ガウガウ!〜 2015.03.04


(荒川美穂)皆さん…。
(3人)こんばんは〜。
始まりました「ユリ熊嵐」のスペシャル番組「〜今すぐ、あなたに会いたい!ガウガウ!〜」。
(2人)ガウガウ。
あれ?控えめですね。
ガウガウ〜!元気にねやっていきたいなと思うんですけれども。
今回進行を務めさせていただく百合城銀子役の荒川美穂です。
そして…。
(生田善子)はい百合ヶ咲るる役の生田善子です。
(山根希美)椿輝紅羽役の山根希美です。
はいというわけで早速始めていきたいんですけれどもいや私たちクマだからね。
そうだね。
クマはヒトを食べるそういう生き物ということで。
ゴリゴリ…。
ゴリゴリ…。
ちょっとちょっと…。
(荒川・生田)ゴリゴリ…。
やめて!やめて〜!これが聞きたかったんですよね。
そうなんですよ。
これだけのためにね。
これだけのために。
クマが歯ぎしりしてるシーンが1話から出てきて。
クマに囲まれることないから今ちょっとドキドキしてます。
あっそうだね。
並び方的にね紅羽が真ん中っていうのは…。
あんまりないから。
新鮮な感じですね。
まさかのゴリゴリ攻めをされるとは…。
「やめて」って言わせたかった。
そう…「やめて」が聞きたかったただそれだけということで。
じゃあ山根さんいじりはこれくらいにして現在ね第8話まで放送されている「ユリ熊嵐」。
三人でこれまでのエピソードを振り返っていきたいなと思うんですけれどもさあまずは山根さんこの作品は…。
初めて…。
初めてのレギュラー番組…。
はい。
もうほんとに初ばっかりでこの「ユリ熊嵐」の作品の中で初めて尽くしが畳みかけるようになって正直流されるままにず〜っと来てたんですけどようやく8話ぐらいから心に余裕が出てきたのかなぁというか…。
アフレコの…。
アフレコの…そうなんですよ。
紅羽っていうキャラクラー自体も最初は結構かたくなでね純花ちゃんに対してまっすぐっていう感じだったんだけどちょっとね銀子とるるとの距離が近づいてきたような感じがありますよね8話まで来るとね。
どんどんねエンディングの絵的にも近づいてますしね。
4話ずつエンディングの絵が変わっていて最初はねちょっと距離があったんだけれどもそれもちょっと近づいて…。
徐々に徐々に。
私マフラーしてるのすごい好きです。
すごいいい笑顔だからねあれが本編で見たいですね。
そうなんだよね。
どうですか?皆さん好きなエピソードとか印象に残っていることとか。
でもやっぱり私はエピソード1…初回がかなり…ほんとに初めてばっかりだったのでかな〜り収録も皆さんにご迷惑を…。
いえいえそんなことないけど。
すごいじっくりね…。
じっくり。
ほんとにもうとっても大事に1話を収録していただいたのでそれは私の中では…。
やっぱり1話が思い入れ深い…。
思い入れ深いのありますね。
逆にみほてぃーはエピソードだと…。
そうですね。
8話までだとん〜やっぱり5話ですかね。
5話。
銀子ちゃんの視点で見ているので銀子の違った一面が見られたところがより気持ちが近づいたかなというふうに思っていてあっ銀子ってこんな…まあ普通というかこんなこと考えてたんだって分かったのがうれしくて。
そうなるとやっぱるる的には…生田さん的には4話?4話かな?でも私意外と4話よりも7話とか好きですけどね。
ああ〜7話。
どんどんるるの「賢〜い」って言っててあんまり賢くないいとおしさが…バカかわいいところがどんどん積み重なっていくので話数があとになればあとになるほどるるはかわいいかなと思って。
ああ〜。
アフレコの現場の雰囲気ってどうかな?でもいいね。
なんか謎が多い分出演者のみんなでこれってどういうことなんだろう?って話す機会がすごく多いからまあそういう意味ではゲストで来てくださった方とも話すきっかけが多いですよね。
あっそうそうそう。
その過去編でね銀子の回想シーンがあったときに「ヒトリカブト」ってさっき言ったんですけどあの話を収録する前に儀武さんに「ヒトリカブトっていうのは今までにも出てきたの?なんか重要な言葉なの?」みたいな感じで聞かれたりとかして「いえ今回が初めてです。
私たちも分かりません」っていう。
「これは造語ですね」みたいな感じで進んでいくもんね。
そうなんですよ。
だからねレギュラーでいても私たちも分からないことが実はいっぱいある…。
そこも楽しかったりするんですよね。
毎回台本もらう度にこういうことだったんだって分かったりして。
そうですよね毎回1話が終わって2話にいくと1話の謎が少し解けてでも2話でまた謎がきて3話でっていうそれがもうず〜っと続いて繰り返していくから見てる人たちもん〜って考えながら次の話数であっなるほどって思いつつまたん?っていうのがず〜っとそのサイクルが続くからどんどんどんどん皆さん「ユリ熊嵐」の世界にちょっとどっぷりはまってもらってるんじゃないかな〜って私は思ってる…。
引き込まれていってる感じ?1週間悶々とするよね気になり過ぎてね続きが。
私たちも気になるもん。
知っていてもやっぱり映像が出来上がってきてねそこで初めて見るからアニメの放送はねいつも心待ちにしているんですよ。
結構引き際でえっ!ってなるとこが多いから知ってるのにやっぱりえっ!ってなりますもんね。
8話までで印象に残ってるキャラクターとかいます?お気に入りのキャラクターとか…。
やっぱ私はこのみちゃんかな。
ああ〜。
このみちゃんやっぱ印象に残ってる後々出てくるしちょこちょこ…。
「ゲスゲス」。
「ゲスゲス」。
私は蜜子さんが…。
ああ〜そうだね。
ちょっともうはまっちゃいました蜜子さん…。
あっ蜜子さんに。
蜜子さんのあの感じに…ちょっと狂気にダメ行っちゃダメって思いつつもああ〜!って…周りの生徒さんたちも鬼…鬼…あれ?鬼山さん?鬼山さん!鬼山さんがこう…。
スポットライト…。
今ねすっごい無音だったけど大丈夫?映像だったからよかったなっていうね。
クルッとなる…スポットライトが当たる所でポッて頬が赤くなるじゃないですか。
あそこで見てる女の子たちもポッてなってるんじゃないかなと思いながら見てたんですけど。
私もね結構気になるキャラいるんですけど。
まあ終始好きだって言ってるのは澪愛さんですね。
言ってる。
紅羽のお母さんのことが私は気になっています。
大好きだってずっと言ってますね。
単純にこんなお母さんすてきっていう理想像みたいな感じでいいなって…紅羽ちゃんいいなって思ってます。
そうなの。
いいお母さんでしょ?そうなんですよ。
もっと羨ましがって。
(荒川・生田)あははっ。
あまりなんかクマが二人でクマの疎外感が実はちょっとあって私人間は人間ですごくいいんだけどクマが…半分ぐらいクマが出演者というか登場人物でいるから逆に人間なのがあれ?私人間でいいのか?みたいな。
よく言ってるもんね「ガウガウ」って言いたいとかね。
言えなくて。
ぬいぐるみがあったりするからなおさら…。
そうグッズがどうしても少なくなっちゃうんだよね。
そう悲しくて紅羽ちゃんのグッズのなさにうぅうぅ…って言いながらでも二人のクマグッズはかわいいから許すみたいな。
んんっ!これからクライマックスに向けてね目が離せない展開となっていきますがここで一旦CMです。
ここからは私たち三人が歌うエンディングテーマ「TERRITORY」についてお話を進めていきたいと思います。
というわけでレコーディングしていただきましたね「TERRITORY」。
(荒川・生田)どうでしたか?私ね楽しかったです。
なんかあんまりキャラクターソングってことを意識せずに結構歌がかっこよくて低音が強かったからるるの声で歌うっていうのがなかなか難しくて苦戦しましたがでもなんか楽しかったですねすごいテンポのいい曲で。
バラバラにレコーディングしたんですけれども最初に生田さんから録ってっていうことでね。
だから生田さんの歌声を最初聴かせてもらったんですよレコーディングのときに。
そのときにすごいかっこいいと思って。
かっこいい曲だったからね。
私たちもあんまりキャラクターに寄せ過ぎずに…。
曲にちょっと負けちゃう感じがあったので割とかっこいいめにみんな歌ってますよね。
やっぱり力強くね。
歌詞的にもそういうね「撃ち抜いて」とかっていう詞が出てくるので。
撃ち抜きましたか。
撃ち抜きました。
撃ち抜きましたよ。
ばっちり。
山根さんどうでしたか?私もう初めて…ほんとに初めてばっかり言ってるんですけど…。
レコーディングも初めて…。
レコーディングも初めてでだから最初はマイクの当て方から指南してもらってで最初はやっぱり緊張してたんですけど徐々に何回か回を重ねていくごとに慣れてきて最後皆さんに「よくなってきたね。
もう慣れてるよ大丈夫だよ」ってすごい励ましの言葉を掛けていただいてちょっとだけ自信になりました。
あっそうですか。
褒められると伸びるタイプ?褒められると伸びるタイプ。
褒められると伸びる感じなのか。
じゃあよかったね。
よかった〜。
あまりこう…でも私大丈夫な方です。
言われても負けんぞみたいな。
へこまないタイプ?へこまないタイプで。
私も先ほど言ったようにやっぱりかっこいい感じで歌うっていうのがそんなに今までに経験がなかったので新鮮な気持ちで歌わせてもらいました。
歌詞の意味とかを考えながら歌うとちょっと深いなって思いますよね。
歌詞の意味深いですよね。
ねっ。
はい。
ジャケットの方ももう出てるので絵が。
かわいい三人。
見ました?
(2人)見ました。
めちゃめちゃかわいくて。
ポップな感じでねかわいかった。
かわいかったねぇ。
色合いもよくて楽しみですね発売ね。
楽しみでございます。
そんなエンディングテーマもすてきですがこの流れで番組の看板であるオープニングテーマ「あの森で待ってる」について触れないわけにはいきませんよね。
そうですね。
今日はなんと作詞作曲編曲歌をお一人で担当されているボンジュール鈴木さんにお話を頂きたいと思います。
すごい!楽しみですね。
私たち実はねもうお会いしたことがあるんですけど。
そうなんですよね。
きっとね皆さんまだまだ謎な方なんでどんな方なのか…。
みんな気になってると思いますから誰なんだっていうね。
しかも「ボンジュール」っていう名前にすごいインパクトがあって。
そこに「鈴木」が付いてくる…。
どんな方なんだろうってきっと想像してらっしゃるのでね楽しみにしていただきたいなと思います。
そしてなんと幾原邦彦監督にもお越しいただきお二人によるスペシャル対談が行われるということです。
それでは早速ご覧いただきましょう。
(3人)どうぞ。
皆さんこんばんは。
「ユリ熊嵐」監督の幾原邦彦です。
(鈴木)「ユリ熊嵐」オープニングテーマ「あの森で待ってる」の作詞作曲編曲歌を担当させていただいていますボンジュール鈴木です。
早速いろんなことをお伺いしていきたいなと思います。
(鈴木)はい。
あの…最初の印象だとやっぱりすごく台本シナリオを読んでくださってるんだなっていうのがすぐに分かりましたね。
正直まあ読んだからといってそれがなんていうんだろう歌とか作品…メロディーとか詞に反映できるっていうもんじゃないと思ってるんすけどその部分が非常になんていうのかな作品の…例えばシナリオ段階でもミステリーでね点として表現されてる部分がいっぱいあるんで本を読んだだけじゃなかなか直感的になんていうのかなその作品のテーマ性みたいなものが必ずしも誰しもが分かるもんじゃないと思ってたんすけどその作品のテーマ性みたいなものをうまくワードをピンポイント的に拾い上げてしかもテーマ性みたいなところまで踏み込んでくださってるなっていうのが分かったんでねスタッフも…ん〜直感的にやってる部分があるんですけど具体的に一体何を表現しようとしてるのかっていうところまでは踏み込んで話し合ったりしてるわけではないので必ずしも。
その意味では歌の完成度みたいなものにやはりすごく…スタッフ一同すごく感動しましたねこれはすごくいい歌だなっていうんで。
あとすごく内容に踏み込んでるっていうところが非常にありがたかったし励まされました。
(鈴木)幾原監督の作品がすごく好きなので全部は理解できないかもしれないけど自分の中で何がおっしゃりたいとかそれを自分で想像して登場人物の絵を見ながらとかどういう色がつくんだろうって想像しながら詞の方とすり合わせて曲と編曲とかから始めてみたんですけれども。
やっぱふだん僕ら文章とかそれから絵を使って表現してるんすけどあの…なかなかスタッフ全体でイメージの共有っていうのはやっぱり難しいんですよね。
その意味では鈴木さんの歌がすごくイメージをつなぎ止めてくれたなというふうには感じてますね。
(鈴木)ありがとうございます。
「一体これなんなの?」ってよく言われることなんで。
(2人)あははっ。
一体これがなんなのかっていうのは形が出来てきてまあフィルムになって音が入って声が入ったりしてようやくなんとなくそうなのかなって分かってもらえたりするんすけどその意味では鈴木さんはまだほぼほぼ何もないところであの歌を出してくれてるっていうのはやっぱり相当台本のディティールとそれからあと想像力かな。
やっぱり単純に台本を読むっていうだけじゃなくて相当な想像力を働かせて先を読んでいかないとあのニュアンスは出ないと思う…。
そういう意味では…たぶん「なんだろう?これ」とは思ったと思うんすけどその思ってしかもその先がこのようなことなんだろうなと想像しての着地点と完成したクオリティーだと思うんだよね。
その意味ではほんとにすごく読んでくれてるしすごく分かろうとしてくれてるんだなっていうところに感動しました。
(鈴木)ありがとうございます。
実は「ユリ熊嵐」の台本のあとにもう一回「ピングドラム」のDVDを見てそれでなんかでまたもう一回「ユリ熊嵐」に戻って自分の中の台本を読ませていただいたキーワードがいろいろふだん自分が使わないキーワードが多かったのがそこをちょっと自分なりに解釈したいなと思って例えば「断絶の壁」だったり…。
私海外の大学に行ってたのでそのときにやっぱり言葉の壁っていうのがあってそれが私の中の「断絶の壁」ででも皆さんいろんな国から来て共通は英語だったんですけど国のなまりの言葉とかがあって100%英語でしゃべっても理解できないとかそういう壁みたいなのを感じててそのときをちょっとイメージして自分の中の「断絶の壁」って語学だなと思ってだけど「スキ」は諦めないよっていうのって言葉では分かんなくてもケンカしても抱き締め合ったりすれば分かり合えるんじゃないかなってそのとき感じたことを今回の「あの森で待ってる」もちょっとだけ入れてみました。
ありがとうございます。
すごく癒やされるなと思いました。
すごく癒やされるしやっぱり世界の広さ宇宙の広さみたいなもの感じてすごく深く感じるなというふうに。
「ユリ熊嵐」のためにすごくすてきな曲を作っていただけてほんとにそこは感動してます。
ほんとにありがとうございました。
引き続き「ユリ熊嵐」の特別番組をお楽しみいただきクライマックスに向かう本編にご期待ください。
シャバダドゥ。
幾原監督ボンジュール鈴木さんありがとうございました。
それではここで今後の展開について少しお話ししていきたいと思います。
もう物語も3分の2まで放送が終わっているので。
早いですね。
クライマックスということですね。
どうですかね?今後の見どころとか。
ちょっとねネタバレにならない程度に。
そうですね。
やっぱり8話で紅羽と銀子のつながりっていうのがはっきり明確にちょっとこうだったんだっていうのが分かったうえでの8話の最後があったのでそこからまた9話10話1112と先で二人はどうなっていくのかっていうのはもうこの「ユリ熊嵐」の見どころの真ん中というか主ではあるのかなと思っててそこは皆さんにもすごくよく見ていただきたいなとは思ってます。
そうですね。
紅羽の心境が変わってきたところとか銀子は基本的にぶれてないと思うのでそのまっすぐな思いがどこに行くのかとか…。
るる的には…。
そうですね。
最終回までずっと毎話毎話驚き〜!っていうのがず〜っとあるじゃないですか。
だからそれはやっぱずっと楽しく見ていただけるかなって思いますね。
やっぱ最終回になるとだんだんと謎がね解けてきてなるほどってなっていくのかと思いきや最終回に至っても驚きの連続じゃないですか。
そうなんですよ。
そこがやっぱり楽しいかなと思います。
そうですね。
まだね出てきてないというかまだしゃべっていないキャラクターも出てきたりするし。
そうですね。
なんかこう…エンディングの絵が4話ごと変わっているっていうのもあるので9話からのイラストがどんなものになっているのか私は結構気になっているんですけど。
るるがね7話からのイラストでついにバスタブの外に追いやられていてですね。
そうだね。
銀子がバスタブにつかっている所で。
シャンプーをしててすごい銀子は心許してくれてるんだけどでも同じバスタブにいないっていうので少し関係性が変わってきてるの見えてるのかなと思ってですね。
そっかちょっと切ないっていう見方も…。
切ないなと思って。
最初はクレちんがずっと遠かったのにだんだん近づいてきて今度はるるが外に出たんで9話はどうなっているのかなっていうのが…。
そうですね。
気になります。
そこまで考えなかった。
逆にヒトの髪を洗ってあげるっていう動作になんかこう…すごい許されてる感を…。
そう許されてるのに…。
それはねすごくあると思います。
なんか私のイメージでは銀子は結構生活能力が低いと…。
低いね。
低い。
自分のことにあんまり執着してないのでやっぱりお風呂入ってないとか言ってたじゃないですか。
入らないとか言ってた…。
入らないしご飯もねダメだし。
全部るるがやってますからね。
るるちゃんさお姫様だったのにこんな給仕ができるんだって。
たぶん銀子のために頑張ったんだよ愛の力で。
うれしい!そっか〜。
いいなぁ。
お嫁さんにしたいナンバー1ですよるるは。
そうかもしれない。
なんでもできるから。
あの蜂蜜がゆおいしいのかおいしくないのかっていう…。
おいしいって話ですからね。
あっそうなの?作ってみた方とかもいるみたいでおいしいって。
そっか〜。
おかゆねやってみたいね。
やってみたいですね。
蜂蜜がおいしそうに見えるアニメですよね。
ご飯結構おいしそうに見えるアニメですよね全体的に。
監督もちょっと意識してるって言われてましたもんね。
おっしゃってましたもんね。
というわけでクライマックスに向けてますます目が離せない「ユリ熊嵐」。
次回第9話をお楽しみに。
番組のナビゲーターは百合城銀子役の荒川美穂と…。
百合ヶ咲るる役の生田善子と…。
椿輝紅羽役の山根希美でした。
(3人)バイバ〜イ!ガウガウ〜!ガウガウ〜!ガウ〜!ガウガウ。
ガウ?はぁ…ガウ…。
ガウ〜。
ガウ!ガウ〜!ガウガウ…。
ガウガウ〜。
ガウ…。
2015/03/04(水) 03:30〜04:00
MBS毎日放送
「ユリ熊嵐」スペシャル番組〜今すぐ、あなたに会いたい!ガウガウ!〜[字]

今夜は特別スペシャル番組!メインキャスト3名による「ユリ熊嵐」の紹介!幾原監督とボンジュール鈴木のスペシャル対談!!じゅるり!

詳細情報
番組内容
荒川美穂、生田善子、山根希美、メインキャスト3名による「ユリ熊嵐」の紹介他、幾原監督とOPテーマを担当するボンジュール鈴木のスペシャル対談!じゅるり!
そして、そして、スペシャルエンディング+EPISODE9の予告も!お楽しみに!!
出演者
【声の出演】
(百合城銀子)荒川美穂
(百合ヶ咲るる)生田善子
(椿輝紅羽)山根希美
(ライフ・セクシー)諏訪部順一
(ライフ・クール)斎賀みつき
(ライフ・ビューティー)山本和臣
(泉乃純花)小倉唯(百合園蜜子)悠木碧
(百合川このみ)小清水亜美
(針島薫)日笠陽子
(箱仲ユリーカ)井上喜久子
(椿輝澪愛)遠藤綾
ほか
原作・脚本
【原作】
イクニゴマモナカ

【キャラクター原案】
森島明子
【キャラクターデザイン】
住本悦子
監督・演出
【監督】
幾原邦彦
【副監督】
古川知宏

【シリーズ構成】
幾原邦彦 伊神貴世
音楽
【オープニングテーマ】
「あの森で待ってる」歌:ボンジュール鈴木
【エンディングテーマ】
「TERRITORY」
歌:百合城銀子(CV:荒川美穂)、百合ヶ咲るる(CV:生田善子)、椿輝紅羽(CV:山根希美)  

【音楽】
橋本由香利
制作
【アニメーション制作】SILVER LINK.

【番組HP】
http://yurikuma.jp/index.html
【Twitter】@yurikuma_anime
https://twitter.com/yurikuma_anime
ハッシュタグ「#yurikuma」

ジャンル :
アニメ/特撮 – 国内アニメ
福祉 – 文字(字幕)

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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