ライオンのごきげんよう 2015.03.03


海老名家を支える…
今回はそんなお二人に…
(小堺)さあ今日は芸能一家ということでございますから。
(寿美)芸能一家ね。
(小堺)はい。
ちょっと皆さんの…。
お二人は面識がございますか?
(寿美)はい。
もうね…。
お宅にも伺ったし。
ホント。
じゃあ今日は色々共通点もあると思いますけども。
お二人の家系図を。
すごいおうちですよということで。
ご覧くださいませ。
「すいません」三平師匠です。
偉大な昭和の爆笑王で…。
香葉子さんが女将さんお母さまでらしてこれだけの…。
峰竜太さん。
海老名美どりさん。
泰葉さん。
他にもまたお弟子さんもねたくさんいらっしゃる。
一回お宅に伺ったらもうお料理屋さんみたいに炊飯器が。
何台ありますか?今。
(海老名)3升炊きの。
こんな大きいのが。
楽しい明るいおうちでございます。
高島家。
「イェーイ!」忠夫さんでございます。
そして寿美さん。
そして…。
俳優ご兄弟と。
奥さま…。
(寿美)嫁。
嫁でございます。
ミュージカル女優さんでございます。
素晴らしいでございますね。
これ間違いございませんね?
(寿美)はい。
はい。
ありがとうございます。
それでは女将さんから。
ぽんと放り投げてください。
お願いします。
何が出る。
何が出る。
どうぞ。
はい。
どうぞ。
はい投げました。
出た。
「我が家のルール」その1。
はい。
(観客・小堺)その1。
(寿美)あの…このお茶おいしい。
どうもありがとうございます。
おいしいって!よかったです。
ルールというのはございますか?ええ。
言えばいっぱいあるんですけども…。
そうですね。
男の子が多いですから…お弟子さん…内弟子しますでしょ。
ですからねトイレの掃除はさせません。
出世するまでは。
えっ!?何か最初するんじゃなくて?ええ。
みんなそう言ってますでしょ便所掃除をしてからって。
させません。
出世したらするんですか?そうです。
ああそれは…。
勝手に…もう独立しますから。
ああなるほどなるほど。
それは逆にしちゃいけませんよって言うんですか?そんなことしちゃいけないって言うんですか?私がするからいいわよって感じです。
(寿美)うわぁ偉いなぁ。
他のとこだとそこから…。
男の子にはさせたくないの。
ああそうですか。
ああ…。
それでも「僕やります」って子もいますか?いますよ。
ああ。
じゃあ勝手にやんなさい。
それなら。
やれって言わない。
やりたいならいいよってことですか?そうそう…。
ああ。
あとはそれぞれみんな自分で分かるでしょってことですか?そうですね。
もういろんな子がいますから。
ろくな子いませんでした私の時代は。
いや暴走族の親分だったりシンナー中毒だったり家出歴何回だとか。
ホントもう大変な子ばっかりでした。
ああそうですか。
私も伺ったことをね。
こんなおひつがあってご飯頂いて。
(海老名)あっそうでした。
お宅に伺って?
(寿美)座布団がいっぱいあって。
そうそう。
もうすごいんですよ。
でもそういう世間でいわゆる問題があるような方も女将さんも三平師匠もいいよって引き受けたわけですね?いや引き受けたって…粘って帰らないんですよ。
おうちの前で?ええ。
一応は断る。
難しい商売だからおやめなさいって言って500円あげて。
その当時はね。
(寿美)当時の500円。
それでラーメン食べて帰んなさいって言って渡すんですけど一回りしてラーメン食べたんでしょうね。
また立ってんの。
あら。
もう一杯食いたくなっちゃったんだね。
あそこ行くとまた食えるよみたいなんて。
1カ月ぐらい立ってました立ってる子は。
昔はよくそうやって師匠のお宅に断られても断られてもこう座り込んで最後に「じゃあホントにやんだな?」って入れるみたいな。
最近はそういう方いらっしゃいます?最近はね学習院卒業。
それから中央大学首席で卒業。
みんな大学出てます。
(寿美)ああそうですか。
(海老名)お行儀いいです。
(寿美)やっぱりでも頭が良くないとできないですよねあれは。
頭悪いとねできないと思う。
芸事というのは?そうそう…。
やっぱ頭良くないとね。
頭良くないと駄目。
ねえ?頭良かったんですもんね?私?良かった良かった!顔もいいし。
顔もいいし。
顔もいいしね。
スタイルもいいですしね。
全部いいと思いますよ。
どうぞ。
お茶どうぞ…。
お茶おいしいですからね。
やっぱ時代が変わった感じですね。
変わりましたね。
上は70。
下は16かな。
え〜っ!?お弟子さんそんな…。
はいはい。
70ですよ。
70が「え〜ん!」って泣いてんです。
おお…。
(海老名)それで抱いてやんです。
嫌よそんなじじい抱いてやんの。
それはつらくて…修業とかつらくて?修業じゃなくて。
自分の芸が…。
思うようにいかなくて悔しくて泣くのを。
そうそう…。
女将さんが「頑張んなさい」って。
「頑張るのよ」嫌なのに?うん。
はぁそうですか。
それはでもやっぱり時代の波ですね。
そうですね。
それから体罰賛成です私は。
体罰しましたから。
パチッと。
パチッじゃなくてバンバンバン…。
お弟子さんも?お弟子ですよ。
息子さんとかも?ええ。
長男。
長男は殴りました。
(寿美)ハエたたきか何かでピンと?悪いことしたり…。
ハエたたき!?約束を守らなかったり。
何か悪いこと…。
おててですね?そうです。
(寿美)私伺ったときはご主人帰ってらっしゃらなかったですね。
(寿美)朝行ったんです。
(海老名)ああそう。
(寿美)どっかね女性のとこ行ってたんでしょうね。
何てことおっしゃるんですか!人…人さまのおうちのこと…。
「女性のとこ行ってる」そうなんですよ。
(寿美)よくモテたからもう。
おモテになったでしょうからね。
(海老名)そうらしいですよ。
帰ってこないの。
いやだって顔がねクラーク・ゲーブルみたいな顔だった。
ああそう。
(寿美)ねえ?ものすごいハンサム。
ハンサムだった。
なれ初めも聞いたし。
ものすごくかわいらしかった…。
ご主人…なれ初めをお聞きになった?
(寿美)そう。
(海老名)ああ…いえ。
それうらやましかったんですか?そうね。
いやでも私も…。
(海老名)そちらはお嬢さまと殿様ですよ。
いえいえ…。
ハンサムじゃないですか。
(海老名)たどれば大変なお殿様。
(寿美)そんなことはないです。
みんな若殿様ホントは。
(寿美)「頭が高い!」何を言ってるんですか?ああそう…。
調子に乗りますねホントに。
ルールってありますか?高島家は。
いやルールっていうかね…やっぱり見たものね。
彼たちの出たものを批判しない。
お芝居でもテレビでも。
あそこおかしかったよとかねあの間が悪かったとかね。
そういうことは絶対言わない。
それはもう本人がよう分かってることだから。
褒めの一手。
「うまいね〜もう」それ一辺倒。
すごいですね。
本人が一番分かってるからそれは。
こういう仕事をしてるんだから。
私も宝塚にいたときにくさされたらもう一生覚えてるもの。
あいつくさしたなぁと思ってね。
だから褒めてくれた人は一生覚えてる。
やっぱり褒められるともっとやろうかなという気持ちになるし。
でもそれはですねある種高等なルールですね。
それが分かってないぐらいならやめなさいってことでしょ?そうです。
はい。
自分をくさせないようなとこにいるんならおやめなさいってことですね?そう。
だからそれを分かってるから本人ねのたうち回ってるんです。
悔しい。
悔しい。
あそこ何であんなことやったんやろうと思ってるね。
それは分かってるから「いい。
うまいね。
いい男だね」「あ〜しびれる」って言って。
そう。
ほな次いきましょう。
それが次…。
「次いきましょう」って。
今私に進行の指図をなさいましたか?ああ…。
おいしいでしょ?おいしいです。
はい。
さあそれでは寿美さん今度投げてください。
お願いします。
どうぞ。
何が出る。
早い!出た。
(寿美)「夫のココが好き」「夫のココが好き」チュッ。
はい。
(観客・小堺)チュッ。
(寿美)夫のね。
う〜ん…。
高島さんですね。
やっぱり顔かな。
ああもうそれは。
顔が好き。
あと全部好き。
全部好き?うん。
僕も若いころまだ色々勉強してるときに色々助けていただきました。
いえいえ。
『歌謡大賞』の司会とかで僕サブにいたりするといろんなこと教えてくださって。
ホントにね歯並びはいいしね。
背は高いしね。
背は高いしね。
声はいいし。
そうです。
歌もお上手です。
そうです。
心もいいし。
優しいし。
優しいしもう悪いとこなし。
絶対もうこれはね私のもんにしようと。
私のもんにしようと?しようと思った。
寿美さんの方が私のもんにしようと思った?絶対に。
つかまえるぞと?つかまえる。
どうやってつかまえたんですか?誘った。
誘った?誘って…誘ったけど宝塚っちゅうとこは2人で男と女で行くっていうのは駄目なの。
男役だったからね。
それで事務所の人がついてきたんです。
必ず。
1対1で会っちゃいけない…。
はい。
だから3人でデートをするから面白くもおかしくもないのね。
高島さんもああいう方だからすごく気をお使いになるでしょ?
(寿美)そう。
でもそれでもいたいんですね?そうそう。
それで途中でもう何とかして…まきましたけれどもね。
まいた?まいた。
事務所の人を?はい。
まいて2人っきりになって。
2人っきりになった。
それで高島さんが「イェーイ!」とか言って…。
それで2人で。
でもホントにそれだけお好きだったんですね。
私はね。
でも高島さんもお好きだったでしょ?もちろんそれは。
う〜んどうかな。
でもね…う〜ん。
でもお奇麗でしたものね。
(寿美)「でした」って過去形で…。
今もお奇麗です。
ingでございます。
はい。
ちょっと引っ掛かるとすぐ言いますから気を付けて。
気を付けます。
海老名さんは三平師匠のどこがやっぱりお好きだったんですか?真面目でしたね。
ええ。
まあ帰ってこない時期もありましたけども。
それで私出ていくって言ったんですよ一度。
もう出ていっちゃうからって。
もう怒っちゃって?うん。
風呂敷広げましたのそのころ。
それでありったけの衣装積んでしょおうとしてましたら玄関で母が「もういくら血を分けたせがれでも許さない」「もう出てこう出てこう」って母の方がね風呂敷しょってんですよ。
私より大きな荷物。
そのときうれしかったのはね風呂敷だけじゃないの。
ここにねこうもり傘が2本掛かってたんです。
(寿美)ああそう。
(海老名)あのころ下町でしょ。
こうもり傘買うの大変な時代。
ねっ?その時代に2本これ掛かってたの。
それ見たときああお母さんって私の味方だなぁと思ったの。
(寿美)どっかで野宿すると思って?いや寿美さん…。
カッコだけですよホントは。
でも2つあるんですよそれがちゃんと嫁の分と自分の分と。
夫の分と?
(海老名)夫じゃないですよ。
(寿美)ああそっか。
よく聞いてなさいね人のお話を。
そういうとき三平師匠は慌てふためくんですか?お母さんまで怒っちゃうと?そう。
玄関で手突いて謝ります。
「どうもすいません」もう二度とこんなことはしませんからって。
もう真面目にホントにすいませんって。
母上って言うんです。
「母上に香葉子許してください」さすがにお母さんにはびっくりしちゃったんだ怒られちゃって。
出てくって言われちゃって。
それも女将さんより大きいのしょってるから。
そう。
2人で出てく。
やっぱおうちではお弟子さんには厳しいんですか?僕らはもう楽しい楽しい三平師匠でしたけど。
えーっと厳しいっていうよりかわいがってましたお弟子にすると。
私はガーンなんてやるでしょ。
そうすると「僕の弟子だぞ!」え〜っ!?かばって。
「いじめるなそんな!」ああそうですか。
でも悪いのがいるのよ。
昔ね悪かったんでしょ。
暴走族とか。
そう。
警察もらい下げに行ったりね。
(寿美)もらい下げに。
(海老名)もういろんなのがいたんですよ。
ご苦労なさいましたね。
「すいません」謝って。
「もう二度とさせませんから」とか言って。
(寿美)今それ有名になってる人います?
(海老名)いますよ。
いっぱいいらっしゃいますよ。
(寿美)誰?言っても覚えないでしょ?そうね。
(海老名)名前はいっぱいありますから。
40人いるんです。
(寿美)うわぁ。
それを食べさして。
すごいな。
(海老名)順々に食べさして。
二つ目になりますと独立させるんです。
前座と見習のときだけは内弟子。
おうちで。
一緒に暮らすんです。
平がいたころは玄関まで寝てたんです人が。
狭いうちですから。
平師匠がいるころは?
(海老名)そう。
一番多かったんですか?内弟子。
そうです。
(寿美)じゃあ泥棒が入る隙間…。
(海老名)泥棒は置いてくくらいです。
(寿美)ああよかったね。
泥棒の心配なすったんですか?
(女性)先ほどの方感じが良かったわね。
(柴咲)今日は何をお探しですか?清楚で優雅な香りがしたあの方よ。
1日中優雅なアロマヴェール。
「Maria」・「アロマリッチ」今だけ。
(コウ)「リード」を使うのは?
(主婦A)油キリくらい。
(主婦たち)えっ!
(主婦B)落としぶたでアクまでとれるし。
(主婦C)ドリップをとれば臭みもなくなるの。
(主婦A)知らなかった。
(主婦たち)・「8つのヘルシーテクニック」…で料理がうまくいくのは。
(主婦たち)「リード」だけ。
スマートタイプも。
はい。
何が出る。
何が出るかな。
あっいいですね。
「これからの目標」目標!はい。
(観客・小堺)目標!目標はございますか?これがやりたい。
これをやってみたい。
目標ですか?はい。
もう82ですからね。
(寿美)若いな。
目標ありますか?これからの。
えっ?これから?目標?いや目標っていうより私今一番困ってることがあるんです。
何ですか?あの…この年になるとあちこち痛くなりますね。
でその湿布を貼ろうと思うんですけれど背中とか。
どうやったら貼れるか。
(海老名)ああ。
(寿美)こうなってて真ん中をぴゅっと取りますね。
それでこの端っこにまだ…付いててこうやってこうやってるうちにぺたっとね付いちゃうのね。
それからそれをね考えてこう置いて…床に置いてそれでこうやって寝て寝てもここにねこんななってひっつくのね。
ちゃんと付かない。
付かない。
それでもう1時間ぐらい格闘。
あの…凝ってるのに1時間格闘してんですか?そうそう…。
直っちゃうでしょそれで。
それでね柱にこう置いたりなんかしてね柱にこうやるけどねやっぱり駄目。
それで考えた。
ハエたたき。
ハエたたきあるでしょ。
あれを新しいの買ってきてそれでハエたたきにべたっと貼ってそれで真ん中だけ取って端っこを床に付けてハエたたきがこうあってそこにこう寝てそれでハエたたきごとこう起きてそれでぴゅっと取ったら貼れるかなと。
「貼れるかな」まだやってない?
(寿美)まだやってない。
まだやってない…。
どうやったら貼れるのか。
これからの目標は湿布薬をどうやったら貼れるかを。
そう。
もうそれで私腹立って毎晩腹か〜っと。
お嫁さんに来てもらうんですよ。
(寿美)お嫁さん忙しいしね。
舞台出てるから。
1人で夜中格闘してる。
これからだからシルビアさんの楽屋に「良かったわね。
今日あんた最高」「ちょっと貼ってくれる?」楽屋行ったついでに貼ってもらったらいい…。
でもやっぱりハエたたき…今日はハエたたきにしようかなと思って。
帰りに買ってね。
新しいのね。
つぶしたやつはやだから。
それでやって…。
今日は芸能一家のお話を伺おうと思いましたが湿布薬の貼り方ということになりました。
流れが変わりました。
失礼いたしました。
(堀北)歯並びや歯の強さは人それぞれ。
一人一人に合ったケアが大事ですよね。
(歯科医)奥までよくみがけてますよ。
「クリニカ」は予防歯科に基づいた専門的なアイテムをそろえました。
なるほど。
しっかりみがいて歯医者さんが勧めるセルフケアを。
歯医者さんにほめられる歯に。
予防歯科から生まれた。
・「クリニカ」
(役所)皆さんナノ洗剤「Magica」体験されましたか?ベタつく油汚れもまるで水のようにサラサラ落とすこの感じ。
一度使うともう戻れなくなります。
初めてのサラサラ落とすナノ洗剤。
・「Magica」誕生。
これからはこっち。
「今日を愛する。
LION」お子さんに関する質問させていただきますのでそれだったらあの子ねっていうことを。
こちらの札を作りました。
お顔が写っておりますのでそのお顔を出していただければ結構でございますね。
こちら!どなたでしょう?これです。
正蔵さん。
政伸さん。
もう腕白で腕白でしょうがなかった。
プロレスラーになりたいとかもういろんな…。
大工さんになりたいとかもういろんなちょいちょい変わる。
夢がいっぱいあったんですね。
そのたんびにちゃんとしろって。
(海老名)そう。
そのうち柔道やるって言って柔道やると泣いて帰ってきてやめちゃいました。
もうホントにしょうがない子でした。
今はもうすごいじゃないですか。
今はもう頼りがいがあるでしょ?えっ?今は頼りがいがあるんじゃないですか?まあまあですね。
そうでしょう。
そんなふうに…。
何かとってもいい子に…。
そうなんだ。
うちで甘えん坊だったんですね。
(寿美)そう。
私こんなとき知ってるから。
(海老名)暴れて。
やっぱり弟さんがお兄ちゃんよりも。
もうね…。
やっぱり腕白?腕白じゃなしに…。
ちょっとこないだのこともあるしね。
こないだのことですか。
(海老名)しょうがないですよ。
その前はずっと映画作る言うてえらい借金してしまって。
それも困ったしね。
わりに自分の思ったことは絶対にやる。
絶対にやる。
そういう大変なことがあってもやってしまうんですね。
(寿美)やってしまう。
別に「お母さんちょっと助けてくれ」とかそういうわけじゃないでしょ?う〜んそういうわけじゃないけれど一回はお父さんの前でばーっと。
ふすまが開いたら下にこうしゃがみこんでた。
それで請求書がこう出た。
下から出て請求書は出すんですね。
「姉さん事件です」映画作ったから。
何百…何百万と掛かった。
お金掛かるからね映画はね。
何千万じゃできないんですからねもう何億となって。
でもよく言いますけども…お母さんたち手の焼いた子ほどカワイイとか言いますけどそこら辺はどうなんですか?お母さまとしては。
いや焼かん方がいいでしょうね。

(キレイママ)ちゃんと手洗って。
(よしお)やだよ〜。
カオリちゃん来てるわよ。
(3人)えっ!
(3人)カオリちゃ〜ん。
(カオリ)手を洗わない人はきらい。
(3人)えっ!・「キレイキレイ」
香って洗ってきちんと殺菌
バイ菌落とす。
「キッチン用泡ハンドソープ」でた
(杏)一新「NANOX」ぎゃぁ〜。
お父さんの働き盛り臭。
うぅ。
パパの枕カバー臭。
おっほん。
お子さんの靴下臭。
みんな世代臭臭ってるね〜。
生まれ変わった「NANOX」ならもう臭わせない。
落としきれなかった世代臭も落とす
驚きのナノ洗浄新「NANOX」
「トップ」から。
「LION」
(女性)先ほどの方感じが良かったわね。
(柴咲)今日は何をお探しですか?清楚で優雅な香りがしたあの方よ。
1日中優雅なアロマヴェール。
「Maria」・「アロマリッチ」今だけ。
さあ続いては…。
どなたでしょう?
(寿美)う〜んどっちかな?さあお願いします。
どっちも似てないね。
(海老名)似てないですね。
似てない?これはすごいや。
どなたも似てない?私には似てない?似てないですね。
似てないお二人とも。
うん。
ちょっとティッシュを。
どうぞどうぞ。
うわ〜。
ちょっとはなかんで。
ここ置いて。
ああそうですか。
(寿美)両方ともう〜ん優しいところは私に似てる。
お優しいですねお二人ともね。
でも顔は似てんのかな?似てらっしゃいますよ。
私の宝塚のときの男役の顔に似てるっちゅうて。
お兄さんが?お兄さん。
政宏さんのが。
ねっりりしい。
(寿美)こっちはちょっと違った顔を。
そうですね。
「申し訳ございません」の顔…顔ですから。
高島にもあんまり似てないでしょ?だからどっかで拾ってきたか…。
拾ってきてないです。
拾ってきてません。
不良になっちゃいますよそんなこと言ったら…。
さあそしてもう一つ聞きましょう。
どなたですか?私は両方親孝行。
ああ親孝行。
さっきも言葉出てましたね。
私も両方で。
みんな一緒に暮らしてますから。
これだけは所帯持って。
孫が2人いて別ですけど。
あとみんな一緒なんです。
じゃあ皆さんとてもいいお子さんになって。
まあまあ親孝行です。
親孝行。
政宏この子はね来たら必ず私の肩もんでもらう。
うまい。
それがものすごいうまい。
優しいね。
政伸はね誕生日祝いにはね小さいけどケーキ買ってきてくれる。
ものすごい高いと思う。
ちっちゃいけど高いケーキ。
高い。
高いやつ買ってきてくれる。
(海老名)でもまあ自分の娘…辛抱して帰ってきたんですよこれがね。
色々ね。
色々ありましてね。
それで今うちにずーっと入ってるんですけど。
ピアノをやってるだけなんですけどね。
そうですか。
やっぱりカワイイと思います。
もう50なんですけど。
そうですか。
泰葉ちゃんも。
50なんです。
(寿美)政宏はね私の宝塚のときの顔とそっくり。
ねえ?
(海老名)こちらの顔のが似てるみたい。
そう。
誰か巻き戻した?もうプレビュー見てるの?これ。
IMAGICAにいんのかな。
ど…どこが悪い?そっくりですよね。
そっくりよ。
宝塚のときと。
どうしたんですか?こちらのお顔の方がそっくりと思わない?政伸さんのが似てる?いや似てないのよね。
ああそうですか。
仲良くしてくださいホントに。
今日はホントに楽しいお話ありがとうございました。
(職員)これが春のパンフレットの下刷りです。
(弘美)はい。
2015/03/03(火) 13:00〜13:30
関西テレビ1
ライオンのごきげんよう[字][多]

「芸能一家の母」▽初代林家三平の妻・海老名香葉子&高島忠夫の妻・寿美花代▽林家一門の弟子40人▽高島忠夫の一目惚れ▽一家の掟▽夫の浮気▽子どもの離婚

詳細情報
番組内容
毎回多彩な豪華ゲストを迎え、ゲストが順番に大きなサイコロを振り、出た目に書かれたテーマについて話すトークバラエティ。
出演者
【司会】
小堺一機 

【ゲスト】
寿美花代 
海老名香葉子
スタッフ
【演出】
三宅恵介 

【P】
笠井雅旭 

豊島浩行(月曜日) 
庄司裕暁(火曜日) 
笠井雅旭(水曜日) 
窪田豊(木曜日) 
豊島浩行(金曜日)

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
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