(節子)あんなんあかんわ。
あれ?あっ。
知子さん。
(知子)はい。
何でしょうか?
(節子)あんねえ。
掛け軸替えてほしいんですわ。
商売繁盛の七福神がええんやけど。
(知子)ああ。
はい。
ただ今。
(節子)お願いね。
(知子)はい。
はい。
(節子)あーっ。
弘美さん。
(弘美)あーっ。
フフフ。
はい。
(節子)あんたは花。
(弘美)えーっ。
(節子)何勘違いしてんのん。
ゴクラクチョウの花がええんやわ。
(節子)何やハッピーな気分になるでしょう?
(弘美)今すぐにご用意を。
(節子)お願いね。
あっ。
ちょっとあんた。
(房子)はい?
(節子)見ん顔ですな?
(房子)ああ。
(房子)あのう。
新しく入りました房子と申します。
(節子)まさかあんたも女将塾の塾生さんとか?まさか。
私は仲居頭を務めさせていただいております。
よかった。
安心しましたわ。
(房子)はっ?
(節子)いや。
今回のね熊谷観光の売りは若くてカワイイ女将塾の塾生さんのもてなしですねん。
あんたみたいにとうの立ってる人がおったら宣伝に嘘書くことになりますでしょう?ああ。
(節子)あっ。
申し送りにも書きましたけれども。
私ね冷え症ですねん。
せやからね寝る前にちゃんと湯たんぽの用意忘れんといてくださいよ。
承知いたしております。
(節子)お願いね。
(房子)はい。
(房子)何が「とうが立ってる」よ。
それにさ自分のうちみたいに仲居たち顎でこき使ってさ。
(増岡)どうかされましたか?さっきみえた大阪のお客さま。
(増岡)ああ。
熊谷観光の?知ってんの?
(増岡)はい。
毎年大阪からバスツアーを組んでかぐらやに団体さまをお連れになってくださっとるんです。
今回は下見にみえたんでしょう。
だったらお客さまっていうよりも同業者じゃない。
まあまあ。
ほうですが。
だったらさもうちょっと遠慮してもいいのにね。
ホントずうずうしいったらありゃしない。
あのう。
房子さんは大阪の方はお苦手で?私ね生粋の江戸っ子だからさ。
大阪弁聞くとぞっとするのよ。
江戸っ子でございますか?
(房子)そう。
ちゃきちゃき。
(丈太郎)ただ今帰りました。
(真知子)おかえりなさいませ。
お疲れさまです。
打ち合わせだったんですよね?
(丈太郎)はい。
(丈太郎)金沢の観光協会の方でちょっと。
(真知子)外は寒かったんじゃないですか?すぐに温かいお茶をお部屋にお持ちいたしますね。
はい。
(奈緒子)うーん。
おいしい。
やっぱり宗佑の作る小籠包が一番ね。
(宗佑)だろ?お客さまにもよく言われんだよ。
今まで食べた中で一番おいしいってな。
(奈緒子)お店も繁盛してるみたいだし見直した。
(宗佑)俺だってやればできるんだってところをさここいらで見せとかないと男がすたるってもんだよ。
(奈緒子)前は駄目って言ったけどお昼の忙しいときだけでもバイトの人に来てもらえば?いやいやいや。
いいいい。
それはいい。
あのう。
こないだ雇ったパートのおばちゃんさ何か貧乏神しょってたみたいでな売り上げがた落ち。
(奈緒子)あら。
(宗佑)そんなんだったらさ大変でも一人で頑張った方が商売の神様も味方してくれるってもんだよ。
(奈緒子)へえー。
やっぱり自分の店を持つと男の人って変わるのね。
ああ。
それにこの店の資金で借りた銀行の借金も一日も早く返さないといけないしね。
当分は一人で頑張ってみるよ。
(奈緒子)宗佑。
おっ。
見直したか?
(奈緒子)まあね。
(宗佑)よーし。
よしよし。
けれど…。
(宗佑)うん?言っとくけど宗佑は今までの仕事もいつもいいとこまではいくのよ。
そこからが問題。
(宗佑)うん?今度こそ途中で余計なことに手を出したり気を抜いたりしないでよ?分かった?はいっ…。
(せきばらい)はい。
何?今の声の裏がわり。
(英語)
(弘美)ナイスミートゥユー。
(和代)フゥー!
(男性)OK。
(弘美)オーイェー。
(知子)ちょっちょっと…。
靴をどうするか聞いてんじゃない?
(弘美)靴?あっ。
房子さん。
英語しゃべれます?
(房子)えっ?いらっしゃいませ。
全然。
(弘美)いつもは奈緒子さんが対応してくれてるんですけど。
(香)どうかしたんですか?
(知子)あっ。
香さん。
話せたわよね?英語。
(弘美)桐の間のお客さま。
(男性)ハロー。
ビューティフルレディー。
(香)オー。
サンキュー。
(香)ホワッツハプンド?カム。
ウイズミー。
(女性)OK。
(男性)OK。
(香)OK?
(男性)サンキュー。
シーユー。
バーイ。
(一同)バイバーイ。
(房子)あーあ。
(一同)ハァー。
さすがね。
香。
(佑美)元キャビンアテンダントだもんね。
(綾)あんなに流ちょうに話せるなんてさすがですね。
ごめんなさい。
遅くなって。
それでお客さまは?
(房子)今香さんが接客してます。
あっ。
じゃあ。
(女性)シュア。
ウイウエルカムユアステイ。
サンキューベリーマッチフォーチュージングアス。
(女性)サンキュー。
(男性)ありがと。
ありがと。
プリーズドントマインド。
(房子)まあ私はもう手遅れですが女将になろうとしているあなたたちには英語は絶対必要ですよ。
(一同)はあ。
(房子)まあ綾さんはおできになりますからね。
(綾)はい。
香さんほどではありませんが少しは。
私も日常会話ぐらいは大丈夫です。
とするとまた真知子さんだけですか。
えっ?分かってますね?真知子さん。
えーっ?まさかこの上英語のお稽古まで?
(哲)お願いします。
(奈緒子・香)はい。
じゃあ香さん。
このお料理も外国のお客さまにちゃんと説明してさしあげてくださいね。
(香)はい。
分かりました。
お願いします。
綾さんが一歩も二歩もリードしてると思ったのにこれで香も綾さんに並んだ感じよね。
そうね。
それに引き換え私はまた一歩出遅れた感じかな。
(房子)ほら。
そこ。
何おしゃべりしてんの?
(佑美)はい。
(房子)真知子さん。
梅の間の担当でしょ?早くお運びしなさい。
はい。
ぶり大根をお持ちいたしました。
(節子)ああ。
そうですか。
(丈太郎)あっ。
手伝います。
いや。
そんな。
お客さまにそんなことは。
(丈太郎)ええんですええんです。
(丈太郎)客いうても半分身内みたいなもんですからね。
ここの大女将や女将の奈緒子さんとはもうずっと親戚付き合いみたいなもんですよって。
そうなんですか?
(節子)うん。
あのね。
ここの大女将のお孫さんとうちの丈君がね以前お見合いをしましてね。
もうちょっとで親戚みたいなところまでいったんですけどね。
(丈太郎)おかん。
その話は…。
(節子)あっ。
ついいらんことを。
ああ。
ところで真知子さん。
何でまた女将になろうと?
(節子)いやぁ。
私も聞かせてもろうてもええですか?何や興味があって。
はい。
私はおばあちゃんの民宿を再建したいんです。
民宿を再建?
(節子)ふーん。
能登の海の近くにある民宿なんですけどおばあちゃんが亡くなってからずっとそのままになっていて。
そこを女将になってもう一度始めたいんです。
はあー。
僕はまたこの金沢の有名な旅館の女将になりたいんやとばっかり。
私は漁師の娘なんです。
女将になってその民宿で父親が能登の海で取ってきた魚をお客さまにお出ししておもてなしをしたいんです。
そして笑顔の花を咲かせたいんです。
笑顔の花?お客さまの喜んでくれる笑顔です。
(丈太郎・節子)はあー。
(節子)なるほどな。
(節子)あの真知子さんが無事に女将修業終えたらこの熊谷観光が面倒見てもええかもしれませんな。
公私ともども。
(丈太郎)公私ともども?
(節子)はい。
(丈太郎)そしたらおかんも?
(節子)気に入りました。
あの笑顔の花?それに民宿をやりたいやなんて。
全然欲のないところがまたええ。
(丈太郎)せやろ?
(節子)うん。
(丈太郎)俺の目に狂いはなかったな。
(節子)私も真知子さんとやったら嫁姑でもめることもないような気がしますわ。
(丈太郎)ホンマか?
(節子)はい。
今日はささすがだったね。
あの香の英語は。
(香)国際線のキャビンアテンダントしてたからしゃべれて当然よ。
(佑美)国際線か。
ロンドンとかパリニューヨークなんて行ったんでしょう?ねえ。
でもどうして仕事辞めたの?そういえば聞いたことなかったね。
どうして?それは…。
(香)あっ。
(香)あっ。
ちょっとごめん。
うん。
こんな時間に誰からなんだろう?そうね。
それにあんなに慌てて。
うん。
だから来なくていいって。
大丈夫だから一人で。
そして翌日のことでございます
(知寿子)ごめんください。
・
(房子)はい。
あっ。
まあ。
いらっしゃいませ。
ご予約のお客さまでいらっしゃいますか?
(知寿子)予約はしていないんですけれど私こちらでお世話になっております白山香の母でございます。
(房子)まあ。
香さんの?今日は大女将女将にぜひご挨拶をと。
(房子)まあ。
さようでございますか。
はい。
(香)ちょっ。
お母さん!
(知寿子)香。
ここには来ないでってあれほど言ったのに。
そういうわけにはいかないでしょ?娘がこちらでお世話になっているっていうのに。
それにねお母さんもこの老舗旅館かぐらやに一度泊まってみたかったの。
(房子)まあ。
(知寿子)すてきね。
・
(房子)失礼いたします。
どうぞ。
(房子)さあどうぞこちらへ。
はい。
(知寿子)失礼します。
(香)失礼します。
(房子)はい。
香さんこれ。
(香)はい。
ありがとうございます。
(房子)はい。
どうも。
失礼いたしました。
大女将。
女将。
香の母親でございます。
このたびは娘が大変お世話になっております。
(志乃)いいえ。
こちらこそ。
ようこそ。
ようこそお越しくださいました。
私どもも女将塾に香さんのような方が来てくれてうれしく思ってるんですよ。
そう言っていただけますと。
あのう。
これはつまらないものなんですけど。
浅草の芋ようかん。
それからこちらが本場人形町の人形焼き。
それからこちらは雷おこし。
2つあります。
それと話題の東京スカイクッキーもございます。
どうぞ。
まあ。
(志乃)ありがとうございます。
(香)お母さん。
こんなに持ってこなくても。
(知寿子)何言うの?娘のあなたがお世話になってるのよ?それに金沢の皆さんは舌が肥えているとお伺いしましたので色々とお気に入りそうなものをと。
あっ…。
(房子)あれ全部お土産だわね。
大層なことだ。
香のお母さん。
何しにいらしたんですか?さあね。
それよりもお茶お出しして。
えっ?それは?これ私飲むの。
これこれ。
はい。
これでそこにあるお湯飲み出して。
お願いします。
はいよ。
はい。
(知寿子)主人の仕事は海外赴任が多くてなかなか日本にはおりませんの。
それもあって娘の成長だけが私の生きがいで今まで過ごしてまいりました。
そうですか。
なのにある日突然キャビンアテンダントの仕事を辞めて女将になると言いだしまして。
まあこの子のことですから何をやらせても大丈夫だとは思っております。
ですから賛成したんでございますが聞いてびっくり。
金沢での修業だと。
そんなことが分かっていれば賛成なんかしないものを。
このたび初めて母と娘離れ離れに暮らすことになってしまって。
お母さんそんな話は…。
(知寿子)ここのところは聞いておいてもらった方がいいのよ。
あなたをこちらへやるには母親としてどんな覚悟があったのか。
そして今どんなに寂しいかを。
あのね。
大女将も女将さんもお忙しいの。
・失礼します。
どうぞ。
お茶をお持ちいたしました。
(知寿子)どうも。
あのう。
それで香の女将修業の様子はどんなでございましょう?香さんは女将の素養もじゅうぶん身に付けてますし特にキャビンアテンダントをされていたことでお客さまをもてなす心構えはすでにあります。
昨日は外国からのお客さまがおみえになったんですが香さんが見事な英語でお世話してくださいまして。
そうなんでございます。
この子は子供のころ家族でイギリスに暮らしておりまして英語はネーティブで。
本場イギリスの方にも褒められるくらいでして。
ああ。
もう。
そうですか。
お母さまは?
(香)あっ。
今お風呂場の方に。
そう。
けどお母さまホントに香のこと自慢の娘なのね。
それにあんなにたくさんのお土産持って様子見に来てくれるなんて。
いいわね。
あんなお母さんがいて。
けど私はうんざり。
えっ?あっ。
ううん。
何でも。
(知子)お風呂はいかがでしたか?
(知寿子)ええ。
とってもいいお湯でした。
のんびり漬からせていただきました。
それでうちの娘は?
(知子)はい。
香さんなら今下足室の方です。
下足室?
(知子)はい。
(知寿子)あなた何やってるの?
(香)あっ。
お母さん。
見れば分かるでしょ?お客さまの靴を磨いてるの。
どうしてそんなことを?
(香)どうしてってこれも仲居の仕事なの。
(知寿子)仲居って…。
女将修業してるんじゃないの?・
(木村)ああ。
ちょっと出掛けたいんだが。
はい。
木村さまですね。
すぐにお履き物お持ちいたします。
(木村)悪いね。
(香)お待たせいたしました。
(木村)ああ。
ありがとう。
(香)はい。
どうぞ。
はい。
(木村)はい。
すいません。
(香)どうぞお気を付けていってらっしゃいませ。
(木村)いってきます。
(丈太郎)いやぁ。
今回下見に来させてもろうてよかったですわ。
大収穫です。
(節子)はい。
あんなにカワイイ女将塾の塾生さんがいてはるんやったらもう今度のツアーは成功間違いなしですわ。
そいで部屋数ですけど今までの倍お願いしたいんですわ。
倍ですか?
(節子)はい。
今回のツアーは大阪のおばちゃんだけやのうておっちゃんにも参加してもらおうと思ってますねん。
おっちゃんも?女将になろうと修業しているということはですよいわば未来の女将に世話をしてもらうっていうことでしょ?もう絶対大喜びですよ。
(丈太郎)それにおかん。
個人的にも大収穫やったしな。
せやな。
いや。
もうホンマにかぐらやさんとのご縁は切っても切れんようになってますなぁ。
公私ともども。
(笑い声)はあ…。
(節子)アハッ。
アハッ…。
(香)湯たんぽを入れましたので暖かく眠れると思います。
それでももし寒いようでしたら電気毛布のご用意もございますのでお申し付けくださいませ。
(知寿子)そんな他人行儀な。
親に敬語使わなくても。
今私はお母さんの部屋付きの仲居としてお世話してるんだから当然でしょ?そりゃそうだろうけど。
それではご用がないようでしたらこれで失礼いたします。
おやすみなさいませ。
(知寿子)あっ。
えっ?ちょっと。
ねえ?今夜ここで一緒に泊まるんじゃ…。
だから私は今部屋付きの仲居でお客さまと同じ客室になんて泊まれないの。
そんなぁ。
せっかく一緒に寝て色々お話できると思ってたのに。
私は今寮で生活してるの。
そんな勝手なことできるわけないでしょ。
分かりました。
じゃあ見せてもらいます。
えっ?あなたがどんなところで寝起きしているのかを。
(香)いやぁ…。
(知寿子)さあさあ行きましょ。
(香)ちょっとお母さん。
(知寿子)着替えた方がいいわよね?ただいま。
(一同)おかえり。
うちの母です。
住んでるとこをどうしても見たいって言うもんで。
どうぞどうぞ。
見ていってください。
どうも。
ちょっと失礼。
あらぁ。
へえー。
こういうところで共同生活してるのね。
はい。
(香)はい。
こんな小さな部屋で3人で寝起きしてるの?そうよ。
あなたには子供のころからちゃんと一人部屋を与えてきたのに皆さんと一緒じゃ気が休まらないでしょ?真知子も佑美も何でも話せる仲間なの。
一緒にいる方が楽しいぐらいなんだから。
でも…。
(佑美)確かに狭いですけど私たち昼間はほとんど旅館の方にいますから。
それに家賃はかぐらやの方で出してもらってるんです。
しかも朝食付きで。
収入がないので助かってます。
えっ?お給料は?私たちは修業中の身なの。
ご心配なく。
お小遣い程度はちゃんと頂いてますから。
けれど使う暇がないんです。
休みがあまりないもので。
そして翌日
失礼します。
白山さま。
お呼びだとか?いったいかぐらやさんは人の娘を何だと思ってらっしゃるんですか?はっ?大女将女将に折り入ってお話がございます。
2015/02/24(火) 13:30〜14:00
関西テレビ1
花嫁のれん #37[字][デ]【出演:羽田美智子 矢田亜希子 野際陽子】
奈緒子(羽田美智子)が東京から帰り、久々の一家団欒も束の間、真知子(矢田亜希子)を巡り奈緒子と志乃(野際陽子)が険悪に!そんな折、あるお客が真知子に一目ぼれ!?
詳細情報
番組内容
毎年「かぐらや」を訪れては騒ぎを起こしてきた丈太郎(山下徹大)が、真知子(矢田亜希子)に一目ぼれ。節子(田岡美也子)も祖母の民宿を再開したいという夢を持つ真知子を気に入り、丈太郎の嫁に迎え入れたいと親子で勝手に盛り上がる。
「かぐらや」に塾生・香(広澤草)の母親・知寿子(川俣しのぶ)がやって来る。
番組内容2
知寿子は娘の成長だけが生きがいのようで、香が子供の頃からどれだけ優秀だったのか、今は親子離れ離れでどれだけ寂しいのか、奈緒子(羽田美智子)や志乃(野際陽子)を相手に長々と話し始める。
母親のいない真知子は、過保護なまでに母親から大事にされている香をうらやむが、当の本人は勝手に押しかけて来た母・知寿子を迷惑がる。
番組内容3
せっかく娘に会いに来たのだから一緒に寝ていろいろ話したいとせがまれ、香は普段生活している寮にしぶしぶ知寿子を連れて行くが…。
出演者
神楽奈緒子:羽田美智子
神楽志乃:野際陽子
片瀬真知子:矢田亜希子
宮崎 綾:原田佳奈
白山 香:広澤 草
石野佑美:川村ゆきえ
神楽翔太:草川拓弥
神楽 幸:木村真那月
・
神楽宗佑:津田寛治
小島房子:沢田雅美
神楽辰夫:山本 圭 ほか
スタッフ
原作・脚本:小松江里子
演出:杉村六郎
プロデュース:市野直親(東海テレビ)
伊藤一尋(テレパック)
沼田通嗣(テレパック)
東田陽介(テレパック)
音楽:富貴晴美
主題歌:東方神起「サクラミチ」(avextrax)
エンディングテーマ:東京カランコロン「夢かウツツか」(avex trax)
制作著作:テレパック
制作:東海テレビ
ご案内
東海テレビ昼ドラをもっと知りたい方に!【公式サイトURL】http://tokai−tv.com/hanayome4/ 昼ドラ公式ツイッターアカウント@hirudoraTokaitv、LINEアカウント@hirudora、YouTube東海テレビ公式チャンネルも好評配信中!
ジャンル :
ドラマ – 国内ドラマ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
OriginalNetworkID:32724(0x7FD4)
TransportStreamID:32724(0x7FD4)
ServiceID:2080(0x0820)
EventID:22387(0x5773)