2005年度の調査に比べおよそ1.5倍に増加
そこで実際田舎暮らしをされているお二人にその理想と現実をお聞きします
(小堺)40歳。
書かなくていいのに。
田舎暮らし歴長野で3年。
熊本こちらが…。
(井上)実家です。
古里でいらっしゃる。
4年目ということでございます。
始めたきっかけ…。
(井上)妊娠を機にうちの主人が東京じゃなく田舎で子育てをしたいって言って。
(小堺)それはいいわと。
え〜とは思わなかったんですね?いやえ〜です。
え〜でした?最初は?私の職業は何ですか?って言ったんですけど。
「いやそうじゃなくてこれから子供中心になるんだから子供のこと考えるべきじゃないですか?」っていうことで。
はいって。
正論でございますからね。
今ご自宅…。
これ今見つけたばかりでこれから直していこうということで。
(井上)まだ住めない状態です。
80年90年ぐらいの築。
すごく古いおうちなんですけど。
(井上)でもうちの主人がすごく一目ぼれしてこれをどうにか自分たちでリフォームしたいっていうので。
(高木)うわ〜。
(井上)アハハハ。
中にはね今コウモリが3匹ぐらいすんでる。
コウモリが3匹!?
(高木)いろりがある。
いろりがあります。
掃除したら出てきたんです。
(高木)掃除したら出てきたの?
(井上)そうなんです。
(高木)それまで埋まってたの?
(井上)ホントに前の方が住んだまんまだったので私たちはまずそのごみを全部片付けて。
大変だ。
ごみセンターに軽トラでずーっと何十回も運んで。
(高木)分かる。
大変でしょうけど楽しみですね。
どんなふうに変えられるのか。
(高木)かまどもある。
かまどあります。
作ったんです。
作ったの!?えー!今どき!?偉い!自分でどうやって作ったの?
(井上)かまどの壊れかけたのがあって使えないんですけどそこをうまいこと…。
直して?はい。
3個。
これですか。
(井上)はい。
おら負けねえ。
(井上)そうそう。
ホントですよ。
楽しみですね。
さあ高木さんは那須高原で17年目。
(井上)もうプロフェッショナルですね。
きっかけは…。
正解です。
かなりつらかった時期だって前お話伺って。
気持ちがやられちゃって。
3年4年ぐらい休みなしで働いてたので電話かかってきても例えばプロデューサーとか友達とかでもかかってくると断れないじゃないですか。
だからもう思いっ切り離れて電話かかってきて「飲みにこない?」って言われてもすいません新幹線がなくなっちゃって…。
言えばね。
それはさすがにね。
那須から銀座出てこいとは言えませんよね。
ご自宅がこちらでございます。
(井上)うわおしゃれ。
(高木)これは一番南側の和室で。
ここですね。
図でいうと。
(高木)そうです。
はい。
吹き抜け。
(井上)おしゃれ。
あっビニールハウスが見える。
窓から。
(高木)そこに小さな畑があって。
そこに道具入れたりとか苗をしまってあったりとか。
なるほど。
シンプルですね。
(高木)向こう側が雑木林でちょっと空間があるんですよ。
一番そっち側に寝っ転がってこうやったまんま流れ星とかをこうやって見るのが…。
ありがとうございました。
美保さんからお願いします。
何が出るかな何が出るかな。
うん?
(観客)あ〜。
これは気になるかもしれないね。
行ってる方は。
「人間関係」ニンカン。
はい。
(観客・小堺)ニンカン。
土地のね。
古里にお帰りになるのとまた違うかもしれませんしね。
行ったことない場所に移るっていうことだと…。
「都会の人間関係を切っちゃって行くことに不安はないですか?」とか言われて。
結構向こうに引っ越したときに「いいな自由で」って言ってくれる人もいれば「都落ちですね芸能人なのに」っていうふうに言われたりとか。
いろんなふうに言われるんですよ。
地方って都会からするとどうしてもちょっと下に見られがちな感じがあって。
実際今度向こうに行ったら周りの人とのね仲良くできるかとかいちいち寄り合いに付き合わなくちゃいけないとかね。
冠婚葬祭にいちいち付き合わなくちゃいけない。
大変ですよって散々ネガティブなこと言われて行ったんですよ。
行く前にですね。
確かにお付き合いはあります。
お葬式にも出たり寄り合いにも行ったりね。
それから村祭りみたいなのがあって自分たちで小さなお祭りを守ってるのね。
農家の人たちが。
そういう所に呼ばれると断りづらいところもあるんだけど行っちゃえば楽しいし農業をやってると自分の家だけじゃないんですよね。
例えば春が来て畑を耕すのにね機械を入れてもらうんだけどそれも自分とこで持ってなくてもよその人が来て何々ちゃんちょっとあしたさお願いできない?とか言うと来てくれるわけ。
それが自分の生活であり農家の人たちの収入源なわけじゃないですか。
普段からお付き合いしてることで全部それがスムーズに動くんですよ。
だから別に…。
よく田舎に行くと都会から来たっていじめられるとかいうけどそれね1億年ぐらい前の話で今は…。
すごく私言われたんだけど芸能人とかやってると変に人目を意識しちゃうじゃないですか。
でも行って「姉さんどっから来たの?」って言うから東京から来ましたって言って「テレビに出てる人かい?」って言うわけ。
だからはいって。
何か言われるのかなと思ったら「テレビに出てるときより普通の顔してんな」って言われてすごい正直に笑ってくれたわけ。
楽になっちゃって。
最後に「こんな田舎によく来てくれたな」って言われたのね。
全然。
こっちがね拒否しなければ向こうから嫌なことはされない。
人間関係どこでもそうじゃないですか。
ネガティブなこと吹き込みたい人もいるのかしらね。
自分が今いる東京が一番だって思っていたいじゃない。
人間って。
そうすると東京から離れて田舎に行く人間を否定しないと自分が否定されたみたいな気持ちがしちゃう…。
バランス取りたいから。
(高木)そう。
悪意じゃなくてどっかに不安とかをね持ってるんじゃないかなと思うの。
一つの防御対策だね。
何かのときのためにみたいなね。
井上さんは旦那さんが「行こう」って言いだしてから「そう」ってことですからどうでしたか?いやでも長野のときはすごく大変で。
やっぱり初めての子育てが始まった場所が…。
初めての場所で?初めての場所で誰も知らない所で。
ホントに人も一日に何人会うかっていう感じの場所だったから孤独だったし。
でもわずかですけどおばあさんとかと擦れ違うとどこどこのおばあさんですなんつって。
うちも子供がいるからそれをネタにお話しする機会が増えたりとかして少しずつ。
畑をやりたいんだっていうので畑貸してくれる人を紹介してもらったりとかして。
畑を借りてそしたらやっぱりトラクターで「ついでに耕しとくぜ」なんて言ってくれる人がいたりして。
こうやってもらったりとかして。
やっぱり季節で長野も寒いとこですから…。
何て言うのかな。
南の方と北の方で育つ野菜が違う。
その地の季節のものの育て方も教わったりとかして。
土地の方にね。
だから人間関係ホントに難しいと思いますけど…。
でも役場に行ったときには今の熊本の場合ですけど「どこどこの集落だから誰々さんにご挨拶行ってください」って言われて。
役場で住所変更したときに。
えっ?誰々さんって誰ですか?って言うと「そこの長だ」って言うんですよね。
そこにご挨拶行って新入りですみたいなご挨拶してくださいって言うからえ〜?って。
うちの旦那さんに言ったら「僕はちょっと…」なんて言って。
私たちはコミュニティーに入りきれてないです。
自分から最初の一歩ってたぶん東京だと何々ですって言うこと自体がちょっと…。
はばかられたりしませんか?なれなれしく…。
最近ね隣に住んでる人知らないとかね。
(高木)その距離感を置くことがマナーだったりするけど。
そのつもりで行っちゃうと最初の一歩って出していいやら悪いやらみたいな迷いがあると思うんですけど。
そういうことしたことないしね。
東京で住んでたらね。
よく言うんですけどね東京で人間関係苦手な人は田舎に行っても苦手だし田舎で苦手な人は東京に来ても苦手ですよね。
どこでも苦手なんだよね。
どこにでもね親切な人も嫌な人もいるもん。
ドラマみたいに意地悪な人ばっかじゃないでしょ。
全然。
ドラマだとねすぐね「ヘヘヘ…」みたいな。
(高木)ハハハハ。
耕した後に石載っけとこうとか。
今の意地悪な人じゃなくて妖怪。
「ヘヘヘヘ」『妖怪ウォッチ』
(北大路)歯槽膿漏は怖い。
自分で良くなりたい人に。
「デントヘルス」腫れ出血に直接届く。
医薬品の効き目。
・「デントヘルス」予防には毎日のハミガキで。
「デントヘルス」
(ふくみみィ)ちょっとほらっこすれてる〜。
(桐谷)あっ!
(2人)こすれ毛玉〜。
そうなる前に…。
新しい「アクロン」。
繊維が絡むのを防ぐから…。
すべすべ〜。
毛玉も…。
(2人)ノンノン。
洗ってダメージケア。
・「アクロン」「LION」お願いします。
何が出る何が出るかな。
おう。
強い玉です。
これだけは注意してね。
ビーケアフォー。
(観客・小堺)ビーケアフォー。
言ったら分かることだけどこれ注意してねっていう。
子供がいるのでよく田舎で育ったうちの父にも言われるんですけど蛇とか…。
ブヨすごくないですか?水回り。
だいたい畑とか田んぼの周りって小川があったりとか。
長野って私も自分の田舎だから。
(井上)そうなんですか?
(高木)飯田なの私。
(井上)え〜!何で長野に行かないんですか?
(高木)探したんだけどね当時まだ新幹線も通ってなくて通うの大変で諦めちゃった。
(井上)私通勤してましたけどね。
連続ドラマも長野から通勤して頑張って途中でつらくて高速道路で寝て家に帰れずそのまま次の日東京…。
(高木)自分で運転してたんですか。
(井上)はい。
危ないよ!それ。
(井上)通勤してました長野から。
すごいね。
年齢じゃないですか?アハハハ…。
でも静かで寝れなかったりとかなかったですか?私は大丈夫ですね。
静かでしょ?田舎って。
静か。
鳥の音で目覚めるのは…。
鳥の声で目を覚ますの?朝。
そう。
でもすごい早いの鳥。
うちニワトリがいるからもっと早い。
4時ぐらいとかに。
「コケコッコー!」「コケコッコー!」の後は「パポパポ」とかですか?知ってますね。
「パポパポパポ」
(ニワトリの鳴きまね)上手なんだけど。
ニワトリって何で長さが違うんだろう?みんな。
「アアアアアアア〜」って長いのもいれば「アアッアアッ」とかない?
(高木)雄と雌じゃないですか?ホント?
(井上)雌は鳴かない。
(高木)雌はそんな鳴かない。
(井上)雌は「ンアンア…クアクア…」
(高木)「クアックアッ」
(井上)そうそうそれです。
ニワトリってあんま表情がないから僕も子供のとき田舎で「アアアー」って朝うるさいじゃない?うるせぇな!とか言ってもビクッとかせず…。
何?みたいな。
すごく冷静ですよね。
冷静なのが腹立つね。
(高木)カラスにマヨネーズ盗まれた。
えっ?カラスにマヨネーズ盗まれた。
いつ?田舎で夏に草刈りして外でご飯食べるじゃないですか。
気持ちいいから。
だいたい田舎って外でご飯食べるでしょ。
空揚げ置いといたのね。
空揚げにつけようと思ってマヨネーズ置いといたの。
普通空揚げ取るじゃない?マヨネーズがしっとつかんで持ってって電柱の上行ってくちばしで開けてビッてやってねちゅちゅちゅって。
マヨラーだったの。
カラスが?
(井上)面白い。
マヨラーのカラスの犠牲の美保さんどうぞ。
(高木)当たり。
あー当たりだ!やったー!当たり目!「当たり目当たり目」はい皆さん。
テレビをご覧の皆さんにはライオン製品が当たります。
チャンスです。
こちらの電話番号におかけの方の中から5名さま抽選でライオン製品届きますよ。
美保さんにはCHARMYMagicaでございます。
(高木)ありがとうございます。
そして会場のラッキーなお一人の方を選んでください。
36番の方。
はいおめでとうございます。
役所広司さんがやってますから。
当たり目何でしょう?
(ミワちゃま)いやっほー。
こんにちは皆さん。
(ミワちゃま)ミワちゃまでーす。
ポコペン。
カンツバキが赤や白の奇麗な花を咲かせて道行く人の心を和ませているんだじょーん。
どこら辺でって?
(美輪)知るかいそんなこと。
そんなことはご自分でお探しあそばせ。
そこであなたには…。
今からね心の中を五七五で表しなさい。
お題はこちらだよ。
それではごきげんよう。
ポコペン。
ミワちゃまの言うとおりミワちゃまの言うことは絶対ですのでやっていただきます。
(高木)え〜。
この川柳を詠んでいただきたいということでございます。
よろしくお願いいたします。
(高木)はい。
田舎では…。
字余り。
(高木)うちの玄関の前におっきなヤマツツジが植えてあってそこの所が石垣になってるんですよ。
その隙間に石と石の間に蛇がいっぱいすんでるんですけど。
石のとこにいるのね。
(高木)そうそう。
蛇のマンションなのね。
結構いいマンション。
(井上)何世帯住宅なんだろう。
それで晴れた日とかに蛇って体を…。
甲羅干しって言わないよね。
甲羅がないんだから。
ひなたぼっこみたいにするの?だらーって寝てるじゃないですか。
寝てるんですか?とぐろ巻いてんじゃなくて伸ばってんの?だらーって。
「蛇でーす」って?
(高木)そう。
それがうちの玄関アプローチがタイルになってるんですけど日だまりみたいになってあったかいんでしょうね。
石もあったまってるし。
腹ばいになってべたーって寝てるわけですよ。
それ気が付かないでうちの中にいるじゃないですか。
車が来て誰か家の前に止まったなって気配が分かるんです。
ピンポンって鳴る前に「キャー!」って…。
蛇を見て驚くんだ。
それでお客さんだって分かる。
届け物とか。
(高木)よくいる人なのでああどうもって言って。
美保さんは「またいたの」って?
(高木)またいで。
あんまり道路際にいるとひかれちゃうよって言ってちょっとこう調整してあげるの。
蛇がどうもすいませんとか言って。
恐れ入ります。
今後ともよろしくお願いします。
石の間とかにいるんだよね。
(役所)皆さんナノ洗剤「Magica」体験されましたか?ベタつく油汚れもまるで水のようにサラサラ落とすこの感じ。
一度使うともう戻れなくなります。
初めてのサラサラ落とすナノ洗剤。
・「Magica」誕生。
これからはこっち。
「今日を愛する。
LION」
(娘)頭痛い…。
(母)はい。
いつもの「バファリン」早く効くのも大切。
胃にやさしいのも大切。
両方あるのよ「バファリン」には。
・「頭痛に『バファリンA』」都内在住で田舎暮らしに憧れている方に高木さん井上さんに聞いてみたいことのアンケートをとってきました。
まずこちらの方。
(井上)私は最初子供を産んで長野に行ったときに住んでる村に小児科がゼロでそれも役場でショックでじゃあ子供が病気になったらどこに行けばいいんですか!って言ったら「隣町まで行けばいいんだよ!」って言われて…。
隣町ってどれくらいかかるんですか?って言ったら「30分で行けるよ!」って。
「そんななくたっていいんだよ!」怒ってんの?ないっていうのが私はショックだったから。
そんな…何でうちの村にないのがいけないんだみたいな感じで向こうも言われたから。
「車で30分で行けるよ!」って。
(井上)そう。
そっから私の基準は30分以内だったらセーフになって。
(井上)今の所も総合病院は30分だったら行ける…。
やっぱチェックしますよね。
住んだら。
田舎の人に限って結構車よく乗ってるんでどこに行くんでも車なんで都会の人よりね実は歩かなかったりするんだけど。
野良仕事してる人は体使ってるけど実はホント歩かないんで最近田舎の人も足腰が弱ってきてるとか。
生活習慣病とかね。
56歳からしたいなっておっしゃってるじゃないですか。
できれば体が健康な若いうちに行って私むしろ年取ったら都会のでかい病院があるそばに住んだ方がいいと思ってんのね。
体が元気なうちに田舎を満喫してある程度になったら都会に戻って病院の隣に住むとか。
そうです。
そういうことした方がいい。
それも新しい意見ですけど。
うちの母は車で1時間半くらいのとこの病院に月に何回か通って。
やっぱ大変ですよ。
父も年取ってきて運転苦手になってきたでしょ。
まあねこのごろの56は若いですけども。
それを聞いてちょっと早く行こうかなんて思うかしら。
はい続いて…。
非常に具体的な。
まず雇用があるのか。
農作業でやっていくためにはどうしたらいいのか。
一人でぽんと個人的に行って仕事探して農作業始めてっていうのはかなりハードル高いと思うんですよ。
だから今せっかくインターネット発達してるからそれぞれの自治体でUターンのための自治体サービスっていうのがねいっぱいあるんです。
例えば子供を産んでくれそうな若い夫婦で来てくれたら農業の指導をします。
農地を安く貸します。
それから家も場所によってはタダで貸します。
2年ぐらいタダで貸します。
あとお金くれるとこもあります。
(高木)そう。
一人で悩まないで自治体の企画を調べてそこに乗っかった方がいいですよ。
Uターンって意味は生まれたとこに帰らなくてもいいんですね。
Iターンでもいいんです。
初心者…ここ初めてなんですけどでも全然OK。
そういう制度がちゃんとあるんだ。
受け入れてくれる。
(井上)あと子供1人産むと10万円。
2人目は20万。
3人産んでくと30万とかっていって。
だからホントに村に子供がいないんです。
子供が欲しいから。
そう。
だからそうやって…。
家建ててくれるんだったら500万負担しますとかもあるし。
(井上)色々調べると…。
1人産むと10万?2人産むと20万?一遍で双子なんですけど15万にしてくれませんかとか…。
(高木)かもね。
一遍は無理なんですよみたいな。
これ調べてみてください。
各自治体にいろんな受け入れ体制があるということです。
ハルニャンさん23歳若くなりました。
40歳ぐらいからしたい。
若いからこうちょっと先を見てますか。
若いからね。
若いねやっぱり。
え〜!そんな何にもないと思われてる…。
カラオケとかはあるよね。
カラオケハウスみたいなのがね。
1時間ぐらい行かないとないかな。
1時間!?1時間車の中で歌ったら気が済んじゃうんじゃないの?でも東京にいるとどこに行くにしてもお金取られたり。
子供3人いるとすごい金額になっちゃうから。
だからホントに山川。
いろんな所タダで。
20代だからレジャーってものが山とかじゃないのかもしれない。
(高木)ディズニーランドはないですよ。
そういうんじゃなくってさ。
「ないよ」
(高木)そう。
商業施設…。
でもおっきいモールみたいなのずいぶん増えましたね。
すごい…。
(井上)映画館一緒になってるとかね。
(高木)とんでもない規模のが4つぐらいありますよ。
ぼんぼんぼんぼんって。
いわゆるシネコンみたいので。
映画館入ってるのもあるし…。
買い物もできて。
いわゆるホームセンターっていうの?いわゆるホームセンター。
あっちの端が見えないような。
いっぺんにこのぐらい積んで帰るようなとこでしょ?
(高木)食べ物も買えるし。
フードコートみたいのあったり。
ファストフードも食べられるし。
うちの方なんてクレープ食べられるよ。
すごいよ。
クレープ。
ちょっとハルニャンさん田舎をなめてんじゃないの?
(杏)一新「NANOX」ぎゃぁ〜。
お父さんの働き盛り臭。
うぅ。
パパの枕カバー臭。
おっほん。
お子さんの靴下臭。
みんな世代臭臭ってるね〜。
生まれ変わった「NANOX」ならもう臭わせない。
落としきれなかった世代臭も落とす
驚きのナノ洗浄新「NANOX」
「トップ」から。
「LION」
(堀北)歯並びや歯の強さは人それぞれ。
一人一人に合ったケアが大事ですよね。
(歯科医)奥までよくみがけてますよ。
「クリニカ」は予防歯科に基づいた専門的なアイテムをそろえました。
なるほど。
しっかりみがいて歯医者さんが勧めるセルフケアを。
歯医者さんにほめられる歯に。
予防歯科から生まれた。
・「クリニカ」こういうのもインターネットで行きたいとこ調べたら載ってるんでしょ。
(井上)そう。
田舎に行くほどどんどんインターネットは完璧になってきてます。
インターネット完璧だからどうぞどうぞみたいな。
若い人たちもどうぞ引っ越してきてくださいみたいな。
逆に田舎の方が…。
(井上)光でプシュー。
光で!?
(井上)すごいもう完璧ですよ。
私が行った…広島の方だったかな。
ホントに何にもないよって言ってるんだけどブロードバンドは完璧で海外からアーティストとかIT技術者とかが来てそこに住んで仕事してました。
場所関係ないもんね。
今そうだね。
そういうお仕事の人はね。
とてもうれしそうにお二人がお話しするのでやっぱりすてきなんだなと思いました。
今日はありがとうございました。
(井上・高木)ありがとうございました。
インターネットで調べましょう。
(南)そんなに美人じゃないしそんなおっぱいもおっきくないし。
(節子)あんなんあかんわ。
あれ?2015/02/24(火) 13:00〜13:30
関西テレビ1
ライオンのごきげんよう[字][多]
田舎暮らしの理想と現実を激白▽田舎の人間関係・近所付き合い▽役所で言われた衝撃的な一言▽雇用は?農業を始める為に必要な費用は?▽田舎のレジャー・医療機関は?
詳細情報
番組内容
毎回多彩な豪華ゲストを迎え、ゲストが順番に大きなサイコロを振り、出た目に書かれたテーマについて話すトークバラエティ。
出演者
【司会】
小堺一機
【ゲスト】
高木美保
井上晴美
スタッフ
【演出】
三宅恵介
【P】
笠井雅旭
豊島浩行(月曜日)
庄司裕暁(火曜日)
笠井雅旭(水曜日)
窪田豊(木曜日)
豊島浩行(金曜日)
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
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