本日の『VS嵐』は…
さらに…
(櫻井)今日は実は記念すべき回になるんです。
(櫻井)ゴールデンで『VS嵐』始まって何と200回記念の放送と。
(櫻井)ここで問題です!われわれ勝ち越してますか?負け越してますか?
(櫻井)「勝ち越してる」
(相葉)200回やってるんですよ。
どれくらい勝ち越してる?圧倒的ですか?
(松本)ぎりぎりみたいな。
えっ?101勝90敗!?危ねえ!
(観客)え〜!
(二宮)でもすごくない!?およそ5年にわたって放送してるわけですから。
(相葉)お願いします!
(櫻井)ではご紹介いたしましょう本日の対戦ゲストこちらの方々。
どうぞ!
(櫻井)本日の対戦ゲストはドラマあすなろ三三七拍子チームです!何よりもですね柳葉さん『VS嵐』初登場!
(相葉)おっ!
(観客)お〜!
(櫻井)こうやって…。
(櫻井)そんなことはないと思いますけど。
(櫻井)止まって止まって!持たなくなっちゃいますから。
(櫻井)よろしくお願いします!
(櫻井)対する嵐チームの力になっていただきます。
本日のプラスワンゲストはこちらの方です。
どうぞ!
(櫻井)本日のプラスワンゲストは劇団ひとりさんビビる大木さん!
(櫻井)久しぶりかつ意外なツーショットっていう感じ。
4年!?
(劇団)全然声が掛かんなかったんですけど!
(櫻井)久しぶりな感じしますね。
お二人って…。
(大木)付き合いはもう20年…。
(大木)柳葉さん!
(相葉)最初の対決はコロコロバイキング!
(伊藤)まずはあすなろ三三七拍子チームの挑戦です!
(風間)よっしゃ!
(ほんこん)イェーイ!
(風間・ほんこん)イェイ!
(柳葉・風間)イェイ!いよいよ対決が始まります。
柳葉さん今のお気持ちは?ずばり嵐に勝てますか?嵐怖くないですか?
(大木)何?これは。
柳葉さん嵐との真剣勝負です。
絶対にここでリードしたいですね。
(観客)お〜!では参ります。
コロコロバイキング…。
最初のボールピンクゾーンです。
ほんこんさん大内田君のコンビ。
グリーンゾーンへ。
高畑さんと風間君。
早くも次のボールがピンクゾーンです。
ピンクがボールをキープ。
柳葉さんと剛力さん。
さあ50ポイントはど真ん中。
ブリッジの動きを見ます。
各ゾーンがボールを1つずつキープする中オレンジゾーンが動いた。
さあどうか?最初のボールきました!最高得点50ポイントでスタート。
さあ急がないとピンクゾーンボールが2つになっている!大丈夫か?2つ目のボールオレンジゾーンです。
あっと!グリーンゾーンがオレンジにボールを送ってしまった。
これは大変だ!オレンジゾーンブリッジに1つ運んだがもう1つのボールは穴に落下!
(ほんこん)ちゃんと見ときなさい!ほんこんさんの大きな声が飛ぶ。
ピンクゾーンまたしてもボール2つ!ちょっとばたばたとしていますあすなろ三三七拍子チーム。
さあ最後のゴールデンボールがピンクゾーン。
今ブリッジへ運んだ!これはどうか?20ポイントの2倍40ポイント!順番入れ替わってゴールデンボールがグリーンゾーン。
ピンクゾーンに最後にもう1つあります。
残り3つ。
止めとけ!グリーン止めとけ!さあどうか!?あーっと!ブリッジに合わない。
オレンジゾーン2つ目のミス。
得点2倍のゴールデンボールです。
これは大事にいきたい。
ブリッジの動きに合わせられるか?待っとこう待っとこう!キープするキープする!
(風間)落ち着いていきましょ!さあいった!どうか?これは…。
50ポイントの2倍100ポイント!そしてこれが最後のボールになります。
50ポイントは今度は一番左に出てきた。
(大内田)真ん中からOK!左方向に向かうブリッジに…。
合わせた!これはどうか!?きた〜!最後も50ポイント!
(風間)素晴らしい!あすなろ三三七拍子チーム得点は260ポイントです!焦ったわ。
(ほんこん)何が!?
(二宮)すげえ怒ってる!
(櫻井)仲良くしてよ!アホ!
(櫻井)全然折れねえ。
コロコロバイキング続いては嵐チームの挑戦です!さて嵐チームのレギュラーハンディが今回から追加されます。
(大木)えっ!何でだよ!?ポイントゾーンのマイナス30ポイントに加えて途中でボールが落下した場合にもマイナス30ポイントとなりますので気を付けてください。
(劇団)おかしいじゃないか!
(柳葉)イェーイ!260ポイントを上回ることができるかというチャレンジですが…。
(風間)伊藤さん!はい。
ぜひお願いします。
(櫻井)すげえカッコイイ!
(相葉)すごい!そーれはい!今のは遅かっただろ!
(劇団)合ってない!
(劇団)これは…。
(劇団)団長!何で俺なんだよ!お前ふざけんなよ!
(二宮)団長いきましょう!
(二宮)先頭に立って。
センターセンター!
(観客)お〜!
(嵐チーム一同)押忍!
(大木)何だよ!?これよ!新しいハンディにはくれぐれも気を付けてください。
参ります。
コロコロバイキング…。
最初のボールピンクゾーンです。
松本君とそして櫻井君。
あっという間にグリーンゾーンの大野君二宮君からオレンジゾーンへとやって来ました。
50ポイントは真ん中。
次のボールがグリーンゾーンまで来ています。
(劇団)落ち着こう!いこういこういこう!ブリッジの動きを見て動いた!これは30ポイント!まず最初のボール30ポイント。
2つ目のボールが今オレンジゾーン。
3つ目のボールがピンクゾーンからグリーンゾーンに移りました。
(劇団)キープ!キープ!俺が指示出すんだよ!ひとりさんと大木さんがちょっともめている。
得点2倍のゴールデンボールがピンクゾーンに姿を現した。
まだいかない!まだいかない!途中で落下したボールもマイナス30ポイントになります。
新たなレギュラーハンディ嵐チーム。
ピンクゾーンがこれでボールを2つ抱える展開。
これはどうだ!?50ポイント!時間をかけたかいがありましたオレンジゾーン。
そして2つ抱えていたピンクゾーンもゴールデンボールをうまくグリーンゾーンに運んだようですがまたピンクゾーンはボール2つ。
ひとりさんどっち!?
(劇団)もう入れちゃおう!50ポイントは真ん中!これは辛うじてブリッジ!きました!50ポイント!がちゃがちゃしながらも高得点!あーっと!ピンクゾーンがボール3つ。
大丈夫か!?最後のゴールデンボールもピンクゾーンに来た。
得点2倍のゴールデンボールがオレンジゾーン!動いた!これはどうだ!?きた!50ポイントの2倍100ポイント!ピンクゾーンがボールを2つ抱えている。
ゴールデンボールが落下した場合にはマイナス60ポイントになってしまいます。
(劇団)いこういこう!さあぎりぎりの所を…。
きた!50ポイント!何だ!?このミラクル!
(劇団)ストップ!ストップ!鬼の形相劇団ひとりの指示!どうか?いかない!ここいこう!
(劇団)落ち着いて!
(劇団)そのまま!そのまま!
(劇団)いこういこう!いった!どうか!?これは…。
10ポイントの2倍20ポイント!ここまで途中の落下はありません嵐チーム。
最後のボール何ポイントで締めくくるか。
(劇団)焦んないでよ!跳ね返ってきてから!
(劇団)Go!Go!指示が出た!どうか!?これは…。
10ポイント!そこまで!嵐チームノーミス。
得点は310ポイントです!
(松本)取った!ひとりさん鬼の形相の指示でしたね。
(劇団)まさかファーストラウンドで…。
(相葉)まだいっぱいありますからね。
(櫻井)続いての対決はバンクボウリング!バンクボウリングまずはあすなろ三三七拍子チームの挑戦。
第1投は柳葉さんと大内田君です!
(二宮)入っちゃってるよ。
(櫻井)応援のこれも…。
(櫻井)パンパンになりそうですよね。
(二宮)急に!?
(大木)何すか?急に。
(櫻井)怒らないで!
(二宮)すいません!そんな柳葉さんとのコンビですが大内田君ここはミスは許されませんね。
結構あるからね。
では参ります。
大内田君柳葉さんの第1投です!
(柳葉)せーの!さあいった!バンクからボールが返ってくる。
さあどうだ!?これはいいぞ!柳葉さんのボールがど真ん中!赤いピンを捉えた!
(風間)団長!
(剛力)団長!気合の乗った魂のボールが見事赤いピンを捉えました!第1投得点は201ポイントです!
(柳葉)よしっ!柳葉さんお見事でした!第2投はほんこんさんと高畑さんです!さあ残るピンはわずかに13本です。
これを全て取りますと史上初のスペア。
ほんこんさん全部取りたいですね。
(大野)こっち側の4本はいけるんですよ。
当たれば。
(大野)でもあっち側の前の青2本をどう倒しますか?って感じで。
(二宮)それに懸けるしかない?
(大野)それに懸けるしかない。
(大野)ゼロではないですけど…。
(二宮)すいません。
難しいみたいですこれ。
というわけでほんこんさんと高畑さんの第2投
バンクボウリング続いて嵐チームの挑戦。
第1投は大木さんと二宮君!さあ二宮君あすなろ三三七拍子チームが217ポイントを取ってきました。
(二宮)すごい勢いでしたね。
たださっきもそうですけど…。
史上初のスペア予感がするということですか?
(観客)お〜!バンクボウリング嵐チーム大木さん二宮君の第1投です!
(二宮)せーの!さあいった。
バンクから返ってくる。
どうか!?二宮君のボールが真ん中!赤いピンを捉えました!
(二宮)これ一番めんどくさいパターンだよ。
ええとこ行ったなぁ。
第1投得点は155ポイントです!俺真っすぐ…真ん中行ったんだから。
まあよかったかなと思う。
(二宮)残り方気持ち悪いかもね。
(劇団)次取りづらいんだよね。
嵐チーム第2投松本君と劇団ひとりさんです!二宮君のコメントにもありましたが松本君ちょっと厄介な残り方ですね。
(松本)マジっすか!?
(二宮)さすが!ラインは悪くなかったんですけど。
こう行って…。
見えねえよ。
(劇団)ここ。
(劇団)これ難しいのが…。
(劇団)で考えたのが…僕ボウリングがすごい好きでマイボールとかマイシューズ全部持ってるんですけども。
外に逃げないまんま…。
(剛力)すごーい!
(櫻井)いけるね!では参ります。
嵐チーム松本君ひとりさんの第2投です!せーの!さあ回転がかかったひとりさんのボール!そして松本君のボール!共にピンを捉えた!いいじゃん!すごい!第2投得点は58ポイントです!まあまあ…。
(松本)狙ってたとこ行ってるは行ってるんだけどな。
(櫻井)ひとりさんのボールカッコ良かった。
(櫻井)ちゃんと回って戻ってきてた。
続いての対決はデュアルカーリング!デュアルカーリングまずは1回戦です。
あすなろ三三七拍子チームから大内田君剛力さん柳葉さんの3人です!対する嵐チーム大野君ひとりさん二宮君です!柳葉さんどれだけ真ん中のボーナスポケットにストーンを投じられるか。
時間との勝負でもあります。
ずばり自信は?団長!対する嵐チームダブルストーンはひとりさん。
(劇団)今…。
このダブルストーンラインもタイミングも合ってるのに向こうのとぶつかって外れるってことがあるらしいので…。
(二宮)でもね仮に向こうが外して壁にバーンとか当たってこのラインに向こうのが載っかったときの方が…。
何もできなくなりますよ。
(劇団)そんなに詳しいなら…。
では参ります。
デュアルカーリング1回戦…。
ボーナスポケットが姿を現した。
さあひとりさん動くのか!?あっと!先に柳葉さんが動いてポケットには入らないがコースをふさぐ!しかし大野君がこれをはじき出す。
ひとり動いた!しかしひとりさんのダブルストーンは大内田君に阻まれました!剛力さんは入らない。
嵐チームは二宮君が今ボーナスポケットゲット!二宮君連続でボーナスポケットゲット!ひとりさん…駄目!これははじかれた。
柳葉さんのダブルストーン!気合十分柳葉敏郎ダブルストーンでボーナスポケットゲット!嵐チームもボーナスポケットに入らない。
さあ柳葉さんこれはどうか?嵐チームのストーンをはじき出す。
両チームダブルストーンだけを残しました。
嵐チームのダブルストーンははじかれたのが手元に戻ってる。
剛力さん力が強過ぎる。
大内田君がひとりさんの動きを見て当てにきたがこれは当たらない!そしてひとりは届かない!そこまで〜!
(大木)結局何だったんだ?あすなろ三三七拍子チームの得点ボーナスポケットにダブルストーンが1つ入りました。
60ポイントです!対する嵐チームポイントゾーン5ポイントにボーナスを加えてトータル95ポイントです!
(大木)勝った!
(松本)まあラッキーだった。
ダブルとしては柳葉さんが見事に入れたっていうのが大きかったですよね。
(柳葉)ありがとうございます。
(劇団)だから俺は弱くやった。
そしたら止まった。
デュアルカーリング続いて2回戦です。
あすなろ三三七拍子チームからは高畑さんほんこんさん風間君の3人です!対する嵐チームは相葉君大木さん松本君の3人です!さあ風間君1回戦のプレー駆け引きを見たばかりですがどんな作戦でいきましょう?取りあえず…。
(観客)お〜!対する嵐チームダブルストーン1つ。
大木さんですね。
作戦は決まっているけれどもここでは言えない。
いつ投げるかは狙われちゃうからね。
(大木)それじゃひとつ。
ちょっと待ってくださいね。
(松本)さっきと一緒だったから。
(大木)ヤダよもーう!よしっ!では参ります。
デュアルカーリング2回戦…。
2回戦60秒の戦いが始まった。
相葉雅紀がきた〜!そして風間君もボーナスポケットゲット!いい形で入りました両チーム。
松本君がボーナスポケット前のライバルのストーンをはじき出した。
風間君これは入らない!そしてその風間君のストーンが相葉君を邪魔する!ボーナスポケットをなかなか捉えることができなくなった。
ほんこんさんのダブルストーンはいつ動くか。
まずは大木さんのダブルストーン!しかしタイミングが合いません!さあほんこんさん動いたがコースがずれた。
入らない!高畑さんのダブルストーンどう攻めるか?高畑さん手元に残した。
嵐チームはレギュラーストーン1つだけ。
風間君が真ん中を狙ってくる。
大木さんもきた。
そして高畑さん力が弱過ぎた!劇団ひとり状態。
そこまで〜!あすなろ三三七拍子チームの得点ポイントゾーン25ポイントにボーナスを加えてトータル55ポイント。
対する嵐チームポイントゾーン15ポイントにボーナスを加えてトータル45ポイントです!1個入ったの俺でしょ。
あすなろ三三七拍子チームは風間君がボーナスポケットを捉えました。
続いての対決はクリフクライム!まずはあすなろ三三七拍子チームの挑戦。
クライマーは風間君と剛力さんです!風間君残る対決あと2つ。
何とかしなくてはなりません。
(観客)お〜!
(ほんこん)頑張れ!風間君がセカンドクライマー。
ということはアゴですね。
(風間)そうですね。
(観客)お〜!
(剛力)ヤダヤダ!
(二宮)剛力さん巻き込むのは駄目だよ。
剛力さんが踊れるの知ってるもん。
見てるもん。
(相葉)ちょっとだけ…フォーエイトでいいよ。
長い!
(相葉)長えか!・「YouaremySOUL!SOUL!いつも…」
(風間)すいません!すいません!
(風間)実は…。
(櫻井)してない。
そしてファーストクライマー剛力さん。
(松本)マジ?
(松本)やりたかったんでしょ?前回やらせていただいたときに1面で上まで30秒って自分で勝手に目標を立てて一応いけたんですよ。
(二宮)すごいよ!
(松本)だって…。
アゴに向かって縦一列を最後任される風間君。
どれぐらい残してほしいですか?そうですね…。
(相葉)強気だな〜。
(二宮)自分で30秒って言ってね。
(風間)ヤバいな〜。
ヤバいな。
さあこの2人どんなパフォーマンスを見せるか。
最後にはアゴが待っています。
参ります。
クリフクライム…。
剛力さんが壁の真ん中。
5ポイントボタンをクリアしながら…。
いいペース!真ん中上がってきた。
柳葉さんから最初のグリップ。
鮮やかなパス!さあ挿して…10ポイント届くか!?緑のボタン届くかどうか!?届いた!今度は壁の右側へと移っていきます。
女性クライマー剛力彩芽自身への挑戦。
今日は壁2面をクリアできるか!?ペースは十分です。
いいペース。
いったん下がって…。
(柳葉)頑張れ頑張れ頑張れ!
(ほんこん)そこ上がって。
5ポイントボタンを忘れているか?5ポイントボタンを1つ押し忘れているか?どうか?5ポイントボタン今気付いた!足でいく!ピンクのグリップに届くか!?いやここでグリップを要求。
高畑さんからのパス。
すごい身体能力剛力彩芽。
これで頂点に立てそうだ。
さあどうか?10ポイントボタンクリア。
そして今頂点に立ちました!一気に下りてくる!ここで風間君にバトンタッチ。
残り36秒!さあ残り36秒。
最後にアゴが待っている!「30秒あれば十分」そう語っていた風間俊介。
アゴの横の10ポイントを忘れていないか!?20秒!アゴの横の10ポイントを忘れている!そしてピンクのボタンも忘れている!今クリア!50ポイント!50ポイント!
(風間)「20秒」って言ったのか!
(大野)押せたよ。
(松本)押せたでしょ。
(風間)だから…。
ジャニーズはこうだよ。
(大木)見せてよ見せてよ!
(観客)お〜!続いては嵐チームの挑戦。
クライマーは櫻井君と劇団ひとりさんです!さあ櫻井君。
はい!今日は見せるしかありませんよ。
(櫻井)そうっすね。
この瞬間からなりますので。
(相葉)いいぞ!櫻井!
(大野)頑張れ!
(櫻井)そのためにはですよ…。
剛力さんが登ったので36秒?36秒でバトンタッチ。
(櫻井)それくらいは欲しいですね。
甘いもん食っちゃってんじゃないかよ!
(大木)甘いもん食ってんじゃねえかよ!あらためて…。
視聴者の皆さんはこっちからの景色見飽きたと思いますし…。
いいぞ!櫻井翔自身初のアゴ攻略なるか。
では参ります。
クリフクライム…。
まずは壁の真ん中。
劇団ひとり速いぞ!これは速い!グリップを使わずに緑のボタンまでクリアです。
速い速い!いいペースで劇団ひとり今度は壁の右側にやって来た!10ポイントボタンクリア!そしてここでグリップを要求。
松本君からのパス。
そして10ポイントクリア!早くも頂点に手がかかる!今クリア!一気に下りてきた!1分以上時間がある!79秒時間を残して櫻井君にバトンタッチ!さあひとりさんの頑張りに応えられるか!?ここでグリップを要求。
大野君からのパス通った!さあアゴの下までやって来た。
櫻井翔自身初のアゴ攻略なるか!?時間はまだ50秒以上ある。
壁の横。
風間君が押し忘れたボタン。
そしてぶら下がり状態。
アゴの下目の前の10ポイントはどうする?まだ押さないのか!?足でいく!壁のボタンはあと1つ。
手がかかった!手がかかってぶら下がり状態!すごい表情だ!そして50ポイントボタンはどうする!?50ポイントボタン!横の50ポイントボタンは押さないのか?手がかかった!手がかかった!50ポイントはどうするんだ!?足でいく!ボタンは全てクリア。
そして櫻井翔今頂点に立ちました!自身初めてのアゴ攻略!やったやった!櫻井翔がやりました!
(歓声と拍手)
(観客)櫻井櫻井櫻井櫻井…!
(観客)フゥ〜!やってくれました!あらためて櫻井君初めてアゴを攻略した今の思いは?
(櫻井)そして何より…。
最終対決はキッキングスナイパー!ドラマあすなろ三三七拍子チームVS嵐。
最後の対決キッキングスナイパーを迎えました。
まずあすなろ三三七拍子チームの挑戦です!柳葉さんいよいよ最後の対決です。
逆転勝利へ意気込みを。
(剛力)よし!
(観客)お〜!取れるだけ取ろう。
最後まで気合十分のこの6人。
風間君プレッシャーあると思いますがいかがでしょう?では参ります。
最後の戦い。
キッキングスナイパー…。
最初のターゲット。
まずは剛力さん。
残念!これは外れた。
大内田君どうか!?あっと!これは左。
柳葉さんがいくがこれも左!最初のターゲットは0ポイント。
2つ目のターゲット高畑さん右に外した。
ほんこんさん当たったが倒れない!風間君が…あーっと!これも左に外す!ここまで0ポイント。
3つ目のターゲット剛力さん曲がってしまった。
大内田君は…。
これも左!柳葉さん…。
何とか40ポイントゲット!残るターゲットあと3つです。
高畑さんどうか?残念ながらターゲットを捉えられない!ほんこんさん。
慎重にいき過ぎたか!?風間君はどうだ?どうだ?当たったが倒れない!これも0ポイント!5つ目のターゲット剛力さん当たったが倒れない。
悔しがる!大内田君は…これも当たったが倒れない!柳葉さん…。
団長ただ1人意地のポイントゲット!これが最後のターゲット。
高畑さん20ポイント。
大事にいきたいほんこんさん。
ポイントゲット!さあ風間君どうか?どうか…。
きた!最後に大量得点。
あすなろ三三七拍子チームの得点300ポイントです!もっとな…クソッ!
(二宮)だって…。
われわれ風間さんがスポーツ何にもしたことないって聞いてたから。
(二宮)風間さん蹴るんだなと思ったら…。
やってんすよ。
これいるかな!?と思って。
(松本)蹴って外したでしょ。
(二宮)ヘイヘイ!最終対決キッキングスナイパー。
後攻嵐チームの挑戦です!イェーイ!あすなろ三三七拍子チームの挑戦を終えて点差が190ポイントです。
嵐チーム200ポイント以上獲得したその瞬間サヨナラ勝利となります。
そうすると必ず左に引っ掛けます。
(観客)お〜。
ごめん。
申し訳ない。
勝利まで200ポイントですが二宮君そんなにプレッシャーないですか?
(二宮)そういうことじゃなくて…。
(大木)そうだそうだ!勝つぞ!
(相葉)いいじゃん!200回記念どんな形で締めくくるのか。
キッキングスナイパー…。
最初のターゲット。
まずはひとりさんどうか?おっと!これはポイントゲットならず。
思い切っていった相葉君は0ポイント。
そして松本君は左。
最初のターゲットは0ポイントです。
2つ目のターゲット。
大木さん右に外す。
ここは大野君が当てたがパーフェクトならず。
二宮君は壁。
うわ〜そっか!3つ目のターゲット。
再びひとりさんどうか?当たった!当たったが傾いただけ。
これは狙いにくくなった。
松本君どうか?残念!このターゲット0ポイント。
大木さんどうか?左。
相葉君が思い切っていった。
当たったが揺れているだけ!そして二宮君が得点ゲット!ひとりさんこれは左。
大野君真ん中を抜けてしまった!松本君これは左。
いよいよ最後のターゲット。
嵐大丈夫か!?大木さんがここでポイントゲット!さあパーフェクトなるか?最後の1つ二宮君。
上!そこまで〜!嵐チームの得点300ポイント!本日の勝者嵐チームです!ただ1つだけ確認させてください。
二宮君「勝利まで200ポイントとかそういうことを考えずに最後まで蹴りたいんだ」そうおっしゃいましたよね?もちろんそりゃそうですよ。
(大木)え〜!?本日の『VS嵐』はわれわれ嵐チームの勝利となりました。
柳葉さん残念ながら勝利は届きませんでした。
でもね…。
(柳葉)あれだけで俺は今日来たかいがあったなと思って。
(櫻井)また遊びに来てください。
(柳葉)ありがとうございます!
(櫻井)相葉君今日また友達に来ていただきましたけれどもお友達の活躍はどうでした?
(相葉)やってみてどうだった?初めて嵐と対決してはたから見たら嵐ってカッコイイんだなと思って。
「はたから見たら」って…そうだよな。
(二宮)悪いけどお前一生「はた」だよ。
(相葉)嵐じゃないよ。
(二宮)お前は嵐じゃないから。
2015/02/24(火) 04:30〜05:25
関西テレビ1
VS嵐[再][字]
柳葉敏郎が初参戦で大ハシャギ!剛力彩芽&風間俊介の崖登りに櫻井が対抗でアゴ初攻略なるか!?劇団ひとり頭脳プレー連発&ビビる大木がなぜか応援団長就任!?
詳細情報
出演者
【MC】
嵐(大野智 櫻井翔 相葉雅紀 二宮和也 松本潤)
【プラスワンゲスト】
劇団ひとり
ビビる大木
【対戦ゲスト】
〈ドラマ「あすなろ三三七拍子」チーム〉
柳葉敏郎
剛力彩芽
風間俊介
高畑充希
大内田悠平
ほんこん
【天の声】
伊藤利尋(フジテレビアナウンサー)
番組内容
番組オリジナルの大型ゲームで嵐がゲストチームと対戦する体感型アミューズメントゲームバラエティ番組『VS嵐』!ますますパワーアップしてお送りします!
☆プラスワンゲスト!
嵐チームに毎回プラスワンゲストが加わり戦います。嵐の5人は、このプラスワンゲストが誰なのか、本番まで一切知らされません。
その人物が嵐とどんな化学反応を起こすのかもみどころです。
番組内容2
☆新ゲーム登場!
ゲームはいずれも体力・知力・度胸を要するプレッシャーバトルで、「ピンボールランナー」「デュアルカーリング」など。それらにプラス、「ショットガンディスク」など新ゲームが複数登場します。いずれも凝った仕掛けでスケールの大きいゲームです。
ゲームパークと化したスタジオで繰り広げられる、スリルと笑い満載のゲームバトルは明るく楽しく、家族揃って盛り上がれることうけあいです!
スタッフ
【演出】
萬匠祐基
【チーフプロデューサー】
三浦淳
【プロデューサー】
双川正文
金佐智絵
【制作協力】
ザ・スピングラス
ガスコイン・カンパニー
【制作著作】
フジテレビ
ジャンル :
バラエティ – ゲーム
バラエティ – トークバラエティ
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