花嫁のれん #36【出演:羽田美智子 矢田亜希子 野際陽子】 2015.02.23


(陣内)女将塾の塾生の方を女将として迎えます。
1番で合格した塾生を陣内リゾートの和風旅館の女将として迎え入れたいと申し出た陣内
(真知子)こっちでいいか。
(房子・志乃)あっ。
あらま。
(一同)あーっ!
ですが…
真知子がまたやらかしてしまい…
(志乃)このお方は…。
(真知子)誰ですか?このおじさん。
おばさん?おじ…。
おば…。
お…。
(志乃)このお方も知らんて…。
ぶ…無礼…。
ああ…。
(真知子)大女将。
えっ?あの能登の娘絶対に女将にしてはいけません。
何が何でも!
そして中間試験が行われることに
(村田)不合格だ。
(真知子)えっ!?
(村田)こんな訳の分からないお菓子を出す時点で君は不合格だと言ってるんだよ。
お下がりなさい。
真知子さん。
ですがそこに救いの手が
(陣内)私はこういうお茶とお菓子を思い付いた真知子さんを女将候補として残していただきたいと思います。
そして実家の母親も無事退院しようやく奈緒子が東京から戻ってまいりました
(奈緒子)はい。
幸ちゃん。
これ運んでくれる?
(幸)はい。
奈緒子さん。
(奈緒子)ありがとう。
(翔太)じゃあ俺これ運ぶから。
(奈緒子)お願いね。
(幸)お兄ちゃん最近バンドの練習で友達の家に泊まり込んでたのに奈緒子さんが帰ってきたってメールした途端戻ってきちゃって。
(翔太)当然だろ。
(翔太)俺だって奈緒子さんの顔見たかったんだから。
(奈緒子)ありがとう。
翔太君。

(房子)そろそろ大女将と旦那さまこちらへ来られます。
(奈緒子)夜食の用意もできました。
(房子)はい。

(宗佑)ただいま。
(翔太・幸)おかえり。
(宗佑)おお。
奈緒子。
やっと帰ってきてくれたか。
おかえり。
(奈緒子)何よこれ?オーバーね。
すぐ戻るって言ったじゃない。
(宗佑)いや。
そりゃそうだけどさ。
(翔太)宗佑叔父さんもさみしかったんだよ。
(宗佑)まあな。
奈緒子がいないと何か家ん中がぱっとしないっていうかさ。
俺の元気のもとは奈緒子の笑顔だから。
(奈緒子)またまた。
うまいこと言っちゃって。
(宗佑)何言ってんだ?ホントだって。
今日はみんな揃うとるようやね。
(辰夫)おお。
久しぶりやね。
全員の顔が揃うのは。
ほうやね。
(宗佑)よいしょ。
(奈緒子)あのう。
お父さん。
お母さん。
そして皆さんには私のいない間色々とご迷惑をお掛けしてすいませんでした。
(奈緒子)おかげさまで母も無事退院して身の回りのことも何とか一人でできるようにもなりました。
(辰夫)ああ。
ほうか。
ほれはよかったね。
(辰夫)お父さんも元気でそばにおいでやて。
一安心やな?はい。
お母さんには特に女将塾の世話まで任せてしまって。
本当に申し訳ありませんでした。
いいえ。
いいんやほんなこと。
ああ。
やけど女将塾にはほとほと疲れたわ。
(房子)そうでございます。
ねえ?房子さん。
(房子)はい。
そうでございます。
(房子)もう毎日毎日塾生さんたちの面倒を見られて大女将も大変そうでございました。
はい。
本当にすみませんでした。
そもそもその女将塾。
私が反対しとったんに奈緒子さんが強引に始めたことや。
ほれなんにほれを押し付けられてしもうてねぇ。
(房子)おっしゃるとおりでございますね。
まあ何と申しましょうか?嫁の尻拭いを姑がしたようなって。
そんな感じでございますね。
うまい。
(房子)ねっ?ほういうことやね。
(房子)はい。
出来の悪い息子の尻拭いだけでも大変なんに。
(宗佑)えっ?あのう。
本当にすいませんでした。
(宗佑)いや。
俺のことはともかくさ奈緒子もその辺は重々承知してんだから。
(辰夫)ああ。
ほうやほうや。
さあさあ。
食べよう。
(宗佑)そうだよ。
焦げちゃうよもう。
ホントに。
(一同)いただきます。
ほやけどホントに塾生たちの世話は大変やった。
まあ気ぃは疲れるし肩は凝るしもう。
お母さん。
何かお取りしましょうか?ほうか?えーと。
はい。
すいません。
ハクサイと。
ハクサイと。
はい。
ハクサイと。
ほの緑のものは?これシュンギクです。
シュンギク。
シュンギクは早う出さんとな。
はい。
じゃあたくさん。
ほれからニンジンも。
ニンジンも。
ほとんど全部ですね。
はいはいはい。
はい。
ありがとう。
はい。
はい。
どうぞ。
はい。
冷蔵庫にらっきょうが入っとるさかいほれも持ってきてくれたらうれしいな。
らっきょう。
(宗佑)俺行こうか?大丈夫大丈夫。
らっきょうね。
(辰夫)ほやけどお前女将塾を任せられたと言っとるが張り切って中間試験までしとったやない…。
あっ。
いや。
奈緒子さんには言わ…。
言わ…。
言わ…。
当たり前や。
中間試験?
(辰夫のせきばらい)お母さんそれって何なんですか?うん?いや。
あのう。
えー。
そのう。
つまり。
うーん。
あのう。
このあたりで塾生たちの修業の成果を見るためにと思うてね。
(房子)そうでございます。
塾生さんたちにはお茶とお菓子で。
でお客さまに見立てた村田さまや菊さん。
それに大女将におもてなししていただいたんです。
(辰夫・志乃)うん。
でも私のいない間にそんなことわざわざしなくても。
(宗佑)いやいや。
だから母さんはねその中間試験で真知子ちゃんを追い出したかったんだよ。
ねっ?母さん。
ねっ?えーっ!?
(辰夫)宗佑。
(宗佑)あっ。
お母さん?真知子さんを追い出したかったってどういうことなんです?いや。
ほれは…。
(幸)あのね。
真知子さんおまつさまを知らなかったんだって。
それでおばあちゃん怒っちゃって。
(翔太)それは怒るよ。
おばあちゃんが大尊敬してる人だもん。
おまつさまは。
(房子)当然でございます。
仮にも真知子さんはこのかぐらやで女将修業をしてそのお墨付きを頂こうというそういうお人ですよ。
そのお人がおまつさま知らないだなんてもう。
そりゃ大女将がご立腹されて追い出そうとされるのは無理ございません。
ですが私の知らないところで勝手にそんなことされては。
女将塾は私に任されとったんです。
ほれに言うときますけどあの能登の真知子さんは最初っから私は女将失格やと言うとったお人です。
けれど真知子さんは私が女将の素質があると思って女将塾の塾生にした人です。
女将を目指して一生懸命頑張ってるっていうのに。
ほれはほれ。
これはこれ。
(宗佑)あっ。
でもねその中間試験は無事終わって真知子ちゃん何と合格したんだよ。
(辰夫)うん。
ほうや。
もう心配ないんや。
(宗佑)そうだよ。
(辰夫)さあ食べよう。
(宗佑)食べよう食べよう。
ねっ。
あったかいうちに。
ホントいくら追い出されそうになっても居残るて。
誰かさんによう似とる。
それってもしかしてえんじょもんの嫁だとこの神楽家から追い出そうとされ続けた私のことですか?へえー。
ほんなことがあったかいねぇ?お母さん。
本当に色々と女将塾の面倒を見ていただきありがとうございました。
ですがあしたからはまた私が責任を持って世話をしますので。
ほれはつまり私に余計な口出しはするなということか?いや。
そんなつもりは。
嫁の分際でそんなことは。
ですがご迷惑はお掛けできないかと。
これ以上お母さんの肩を凝らせるわけにはまいりませんから。
あの嫁。
勝手に人に押し付けといて何があしたから私が面倒見ますや。
困ったときだけしおらしく頼んできて。
一人でやれるもんならやったらいいわ。
ほう言わんと。
お前も助けてやったらいいやないか。
大変やと言いながらもやる気になっとったんやさかい。
ああまで言われて何で助けないかんがや?私はもう何も助けんし手伝いもしません。
ああ。
これで清々したわ。
えーい。
ぶーん!恐ろしい。
今日からまた私が皆さんのお世話をさせていただきます。
よろしくお願いしますね。
(一同)はい。
女将塾での修業も残すところあと1カ月と少し。
皆さん全員が女将としての資格を手にできるように責任を持って面倒見るつもりです。
皆さんも全力で頑張ってください。
(一同)はい。
(房子)ではまず基本中の基本。
お辞儀から。
じゃあ香さんから。
(香)はい。
ようこそいらっしゃいませ。
(佑美)ようこそいらっしゃいませ。
(綾)ようこそいらっしゃいませ。
(真知子)ようこそいらっしゃいませ。
皆さん。
お辞儀のしかたも以前よりもしっかりと身に付いてきています。
毎日私がチェックいたしておりますんで。
(増岡)ああ。
房子さん。
奈緒子さんが戻ってこられてようございましたね。
塾生の方たちもさぞ喜んでおられましょう。
(房子)まあね。
けどさ…。
(増岡)あっ。
何か?あと3人追い出したかった。
(増岡)「追い出す」ですか?奈緒子さんが戻ってくるまでにあと3人塾生追い出したかったんだけどな。
まったくもう。
予定狂っちゃった。
ほれは綾さんだけを残したいということで?そういうこと。
もちろん。
(増岡)悪い人やないと思いたいけど…。
さすがですね綾さん。
このまま客室に飾ってください。
(綾)はい。
うん。
香さんもこのまま飾ってください。
(香)はい。
うん。
うん。
とってもいいんだけどここだけ。
これで大丈夫。
はい。
このまま飾ってください。
(佑美)はい。
私はまだまだですよね?そんなことないわ。
ずいぶんよくなってます。
ホントですか?うん。
大女将に個別指導受けてましたから。
えっ?大女将が?はい。
休憩時間に母屋の方で教えてくださったんです。
そう。
板長。
(辰夫)うん?ちょっとお聞きしたいことが。
(辰夫)うん。
今真知子さんに聞いたんですけど大女将が真知子さんに…。
板長。
あっ。
はい。
あっ。
今日からお泊まりの原田さんなんやけどご到着が6時過ぎるそうで。
(辰夫)うん。
夕食少し遅くしてください。
(辰夫)はいはい。
ほのこと女将にも伝えといてください。
(辰夫)えっ?あのう…。
ほれと桐の間の吉野さま。
あしたご出発が早いそうです。
ほやからご朝食は7時。
お見送りも早くなります。
(辰夫)はい。
ほれも女将に伝えといてください。
(辰夫)あっ…。
はい?
(辰夫)うーん。
大女将。
やっぱり昨日のことお怒りに?まあな。
あの後もぶつぶつぶつぶつ文句言うとったさかい。
ほやけどほれだけやないんや。
えっ?
(辰夫)あいつもあいつなりに張り切っとったんや。
塾生たちの世話すんのを。
そのことは真知子さんから聞きました。
個別指導を受けてお花を教えてもらっていたとか?花だけやなあて書の方もな。
そうだったんですね?うん。
まあ中間試験で真知子さんを追い出そうとしたんはやり過ぎやったように思うが。
おまつさまの一件で頭に血が上ったんやろ。
あいつも奈緒子さんが立ち上げた女将塾には反対しとったし大女将としての意地もある。
何が何でも張り切っとったとは言えんかったんやろ。
どうや?奈緒子さんさえよかったらもう一度塾生たちの指導続けてもろうたら?あいつが口でどう言うか分からんが内心喜ぶと思うんや。
分かりました。
うん。
それでしたら真知子さんを…。
うん?うん。
何や急に暇になってしもうたわい。
・大女将。
よろしいですか?はい。
・失礼します。
何ですか?はい。
大女将にあらためてお礼をと思いまして。
私がいない間女将塾の面倒を見ていただき本当にありがとうございました。
ほの話はもう昨日聞いたわいね。
私はこれからは高みの見物です。
そのことなんですが大女将。
引き続き真知子さんの面倒を見ていただけませんか?真知子さんの?はい。
真知子さんが女将の素養を身に付けられるように大女将からの個別指導を続けていただけたらと。
何で私が真知子さんの指導をせんといかんがや?大女将が真知子さんを認めてらっしゃらないことは知っております。
ですが私は真知子さんには女将の素質があると信じております。
そこで大女将に指導していただきながらそのことをぜひ見極めていただきたいのです。
ほれは奈緒子さんの私への挑戦ですか?そう思っていただいてもよろしいかと。
分かりました。
真知子さんの指導は続けることにしましょう。
ありがとうございます。
ほやけど私が真知子さんには女将の素質がないと見極めたときはかぐらやを出ていってもらうことになりますがほれでいいですね?はい。
結構です。
あんた。
(辰夫)はっ?また何か余計なこと言うたんと違うか?どうしたんや?奈緒子さんが真知子さんの指導だけでも続けてほしいと頼んできました。
へえー。
わしは何も知らん。
ほうか。
ほいで?引き受けたわいね。
また面倒な。
ホントや。
もう。
せっかくゆっくりできると思うとったんに。
ホントやなぁ。
また忙しゅうなるな。
私への挑戦やて。
ふん。
えんじょもんの嫁が。
百年早いわ。
こんな短期間に塾生がここまで仲居の仕事ができるようになったのは房子さんの指導のおかげです。
恐れ入ります。
でもまあ私も数えきれないほどの仲居を育て上げてまいりましたから。
あのう。
それで…。
(房子)はい。
そろそろ一人前の仲居として一人でお客さまのお部屋付きの担当をさせてみようかと思います。
(房子)はい。
よろしいかと。
はい。
(香)ああー。
掃除も毎日してると体が覚えて自然に動くもんね。
(佑美)ホント。
ようやく慣れてきたわよね。
ああ。
けどホント疲れた。
甘いものでも食べよ。
(佑美)私も。
(綾)でも真知子さんは大女将の稽古があるんじゃないんですか?奈緒子さんが戻ってきたんだもの。
そんなのもうあるわけないよ。
私だって休憩時間はみんなと一緒にこうやって休みたいし。
(一同)うん。
(弘美)真知子さん。
母屋へ来るようにって。
えっ?まさか?
(弘美)大女将の個別指導続くみたいよ。
ずっと。
えーっ?左手のお茶わんの持ち方が違うでしょ。
あっ。
はい。
ほして茶せんを引いて。
ああ!あっ。
すみません。
ああもう。
何かくらくらしてきた。
大女将。
しっかりしてください。
大丈夫ですか?しっかりせんといかんがはあなたの方や。
すみません。
もう。
真知子さん。
あなたにはねこの他にお花と書道もあるんですよ。
ほれと踊り。
これもしっかり身に付けてもらいます。
えーっ!?「えーっ!?」やありません。
はい。
すみません。
すぐ「えーっ!?」って言うところもあの嫁そっくりや。
えっ?
そしてそんなかぐらやにまた大阪の親子がやって参りました

(節子)いやぁ。
久しぶりのかぐらややな。

(丈太郎)1年ぶりやな。
おかん。

(節子)うん。
いらっしゃいませ。
お泊まりのお客さまですか?
(節子)何やあんたは?
(丈太郎)初めて見る顔やな。
(節子)あっ。
もしかしてあんたがあの?
(丈太郎)女将塾の塾生さん?はい。
真知子といいますが。
(節子)いやぁ。
こんな若くてカワイイお人が入ったやなんて。
ホンマや。
これいけるんちゃう?
(節子)はい。
いけます。
いけます。
・まあ。
ようこそいらっしゃいました。
熊谷さま。
(節子)今度の大阪からのバスツアーの前に下見がてら息子の丈君と一緒に寄させてもらいましたんやわ。
お待ちしておりました。
(丈太郎)けどよう思い付かはったな。
女将塾とは。
いやぁ。
びっくりしましたわ。
素人の娘さんを女将にやなんて。
それでまだ修業中なんですけどもせっかくですので塾生の真知子さんをお部屋の担当にさせていただいてもよろしいでしょうか?
(丈太郎)おお。
ぜひ。
こちらこそお願いします。
ありがとうございます。
じゃあ真知子さん。
熊谷さまを梅の間にご案内してください。
はい。
ではお荷物お持ちいたします。
(節子)よろしくお願いします。
はい。
どうぞ。
こちらのお部屋でございます。
ではあらためましてお部屋を担当させていただく真知子と申します。
よろしくお願いいたします。
(丈太郎)はい。
(節子)こちらこそよろしくお願いいたします。
ごゆっくりおくつろぎくださいね。
すぐにお茶をお持ちいたします。
失礼いたします。
(節子)どうかしたん?あかん。
あかんあかん。
また恋の花が咲いてもうたかも。
(節子)えっ?よし。
気合入れるっちゃ!2015/02/23(月) 13:30〜14:00
関西テレビ1
花嫁のれん #36[字][デ]【出演:羽田美智子 矢田亜希子 野際陽子】

奈緒子(羽田美智子)が東京から帰り、久々の一家団欒も束の間、真知子(矢田亜希子)を巡り奈緒子と志乃(野際陽子)が険悪に!そんな折、あるお客が真知子に一目ぼれ!?

詳細情報
番組内容
 女将の奈緒子(羽田美智子)が東京から帰ってくる。久しぶりの一家団らんを志乃(野際陽子)や宗佑(津田寛治)も喜ぶ。しかし、奈緒子がいない間、塾生の指導を任されていた大女将の志乃が、奈緒子に内緒で真知子(矢田亜希子)を『金沢女将塾』から追い出そうとしていたことが発覚。和やかな雰囲気が一変し、いつものように嫁姑での言い合いになってしまう…。
番組内容2
 翌日から再び、女将の奈緒子が塾生の指導を始めることに。鈍で雑であった真知子が仲居として成長していることを奈緒子は実感する。奈緒子は志乃に感謝するが、志乃は奈緒子との言い合いを引きずっており、口を聞こうとしなかった。
 女将塾に反対していたはずの志乃が、実ははりきって塾生の指導をしていたと知った奈緒子は、改めて真知子の個別指導をお願いする。
番組内容3
 大阪から人騒がせな丈太郎(山下徹大)と節子(田岡美也子)親子が今年も「かぐらや」にやって来て…。
出演者
神楽奈緒子:羽田美智子
神楽志乃:野際陽子
片瀬真知子:矢田亜希子

宮崎 綾:原田佳奈
白山 香:広澤 草
石野佑美:川村ゆきえ
神楽翔太:草川拓弥
神楽 幸:木村真那月
 ・
神楽宗佑:津田寛治
小島房子:沢田雅美
神楽辰夫:山本 圭 ほか
スタッフ
原作・脚本:小松江里子
演出:杉村六郎
プロデュース:市野直親(東海テレビ)
伊藤一尋(テレパック)
沼田通嗣(テレパック)
東田陽介(テレパック)
音楽:富貴晴美
主題歌:東方神起「サクラミチ」(avextrax)
エンディングテーマ:東京カランコロン「夢かウツツか」(avex trax)
制作著作:テレパック
制作:東海テレビ
ご案内
東海テレビ昼ドラをもっと知りたい方に!【公式サイトURL】http://tokai−tv.com/hanayome4/ 昼ドラ公式ツイッターアカウント@hirudoraTokaitv、LINEアカウント@hirudora、YouTube東海テレビ公式チャンネルも好評配信中!

ジャンル :
ドラマ – 国内ドラマ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

OriginalNetworkID:32724(0x7FD4)
TransportStreamID:32724(0x7FD4)
ServiceID:2080(0x0820)
EventID:22343(0x5747)

カテゴリー: 未分類 | 投稿日: | 投稿者: