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平成25年3月 |
群馬の森のトンデモ追悼碑がチャンネル桜で放送される。
(朝鮮人追悼碑をめぐる一連のメディア報道はこちら)
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12月 |
追悼碑を守る会が更新許可申請書を県に提出 |
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同月 |
集会の内容を報じた朝鮮新報の記事で、県が政治利用の疑いがあると判断。守る会に質問書を提出 |
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平成26年1月 |
「守る会」が県に回答書を提出し、朝鮮新報の記事内容を認める |
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同月 |
県が「追悼集会が政治的だったとの認識があるか」など再度詳細な質問書を提出。回答がないまま31日の設置期限を迎える |
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2月 |
定例県議会で塚越議員(自民党)が群馬の森の追悼碑について初めて質問を行う。 |
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3月 |
県内の5団体などが設置許可取消しを求める請願書2件を県議会に提出 |
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4月 |
守る会共同代表の角田義一元参院副議長が追悼集会で「憲法違反の質問には答えられない」、「(更新を)拒否すれば国際問題に発展する」などと発言 |
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5月 |
守る会が態度を一転、「不適切な発言があった。今後は追悼に徹する」などとした回答書を提出 |
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同月 |
「救う会・群馬」が、設置許可取消しを求める請願書を県議会に提出 |
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6月 |
県議会産経土木常任委員会が設置許可取消しを求める請願3件を採択 |
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同月 |
県議会が設置許可取消しを求める請願3件を採択 |