二次元裏@ふたば[ホーム]
さーて、今日のふし☆コンは・・・衝突に 戦々恐々降り立つ堕天使早々に早熟な実も 食らい尽くすの?もがく度に 蒼穹(そら)に聴いた君を確かめたさあ皆さんご一緒に・・・♪ ・・・♪ レイン♪
書き込みをした人によって削除されました
主題歌が流れてパワーアップの王道のはずなのに絶望への前フリにしか聞こえない…それじゃ同化現象には気をつけて始めるぞhttp://www.nicovideo.jp/watch/sm25356707
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。 定休日は毎週月・木曜日。荒らし・煽りは徹底スルー、もしくは黙ってdelを心がけてください。 このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩はついに封印が解かれてシャバの空気を満喫しているザルヴァートルモデル2機がスレあき権限で搭乗者の命を喰らいながら同化して削除します】 http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
座敷童子
トーキョー
パーフェクトパック
ふーん…アンタがファフナーのパイロット?
今思えば予言だった
ギョライギョライギョライギョライ
美和ちゃん急成長でロリコン阿鼻叫喚
初の犠牲者は弓子ママン
…のはずが何故か生存
ママ村さん可愛いよママ村さん
メタ張られた結果がこれだよ
コーエーテクモのアキラですDOA5LR頑張ります
やわらかエンジンぉぉぉぉ!!
あはん♥
丁寧口調をやめた結果
驚異の再生復活短距離転移武装との同化による強化武装転送フェストゥムのねじり攻撃ノートゥングモデルはパワーアップしました
どうもマークザインです
ジットラボの横流し品が続々出てくる
>ジットラボの横流し品が続々出てくる俺どうなるの?
回想『1941年12月 柱島泊地』朧「そろそろ出発するよ〜」潮「ちょっと待って・・・機雷が一個無くなって・・・どこいったのかな」曙「なにどんくさいことやってんの!置いてくわよ!」潮「ふぇぇ、待ってよぅ」政宗『こうして一個の機雷がこの海域に放置された。一年半後に戦艦・陸奥が謎の爆発事故で沈没する海域である』
やっと出るのねデネブおかんフォーム
MPトラックス
3月のTF
そしてキャンペーン品
新ブランド戦隊職人
>座敷童子JF「やはり出てきたか岡本ポジション!」>トーキョーJF「今回登場してくる妖怪例パーがストレート過ぎて吹いた・・・」>パーフェクトパックJF「全部乗せ!?高トルクパックの能力とか宇宙で使うとどうなっちまうんだ…ただでさえベルリ君無双状態なのに」>ギョライギョライギョライギョライJF「ハジけてんなぁ」>コーエーテクモのアキラです>DOA5LR頑張りますJF「アキラ君のエッチ!見損ないました!愛をッ取り戻せ♪」>ジットラボの横流し品が続々出てくるJF「dでもMS祭り・・・ジット団のみんなは戦闘経験皆無だったんかなぁ」
政宗『前回のあらすじ…山頂軍師が陸奥鉄を触媒に駆逐艦潮を召喚した』準「やっぱり戦艦大和の艦娘も居たりするのかしら?」柊「なんだ藪から棒に」準「戦艦大和と言えば男の子のロマンな訳だしやっぱり気になるわよ」柊「その格好で男の子のロマンを語られても…」金剛「Mountain軍師がやったinvocation Magicと沈没した大和を用いれば呼び出せるかもしれないデスネー!」ゼロ「それはどうだろうな…」準「何か気になることでもあるの?」ゼロ「俺前に見たことがあるんだよ…その戦艦大和をな」>座敷童子ゼロ「岡本じゃねーか!」柊「むっつりスケベ枠はなんだろうな…琵琶法師?」>パーフェクトパックゼロ「オイオイ」柊「勝てるのかマスク」>ふーん…アンタがファフナーのパイロット?柊「シンデレラプロジェクトはファフナーパイロット選抜のための計画だったのか…」
杏子「んでオーブで見つかった機械は何が足りなくて機動出来なかったんだ?」サイ「魔力って言うのかな?どうも科学というよりそっち系の力がいるらしくて‥」杏子「自分で使えないものを何で作るかね…」>主題歌が流れてパワーアップの王道のはずなのに絶望への前フリにしか聞こえない…サイ「ファフナーは何が切っ掛けで死ぬか分からないから困る‥」>座敷童子>トーキョーサイ「やっぱり来たか身長低めのツッコミ役!」>パーフェクトパックサイ「最近はフルアーマーとかパーフェクトとか本編で出てくるんだよな。」>ふーん…アンタがファフナーのパイロット?サイ「アイドル候補生全員がパイロットなんだ…」杏子「おいマジでやめろ。」>今思えば予言だったサイ「しかも4号まで出るとか考えてないよ…」
>政宗『こうして一個の機雷がこの海域に放置された。一年半後に戦艦・陸奥が謎の爆発事故で沈没する海域である』JF「犯人はこの中にいる!?」>MPトラックスJF「今度はトラックスさんか〜ふぅ〜〜〜ん…こりゃ俺の出番が回ってくるのは100年後くらいかもな」>3月のTFJF「ドレッドウィング生きとったんかワレ」>政宗『前回のあらすじ…山頂軍師が陸奥鉄を触媒に駆逐艦潮を召喚した』乃絵「艦むすか…色々気になるなその生態とか武装とか…頼めば調べさせてくれるかな?」JF「どうだろーかなー?」>ゼロ「俺前に見たことがあるんだよ…その戦艦大和をな」JF「いいよなヤマト!あの波動砲っつったらマジロマンだぜ!!」>杏子「んでオーブで見つかった機械は何が足りなくて機動出来なかったんだ?」JF「どんな機械なんだよ?MSみたいに乗れる系?」
こんちるのん〜馬「・・・という訳でその機雷の破片があの刀になったようです」β「要するに偽物つかまされたんじゃないか」>やわらかエンジンぉぉぉぉ!!チル「アキラさんは何やっても面白いからずるい」β「そろそろセガに帰れ」>新ブランド戦隊職人チル「普通のシノビマルだと足に拳を挟んでるのが気になる」β「スタイル重視の中の人になるのか」>JF「アキラ君のエッチ!見損ないました!愛をッ取り戻せ♪」チル「カッコつけたままじゃ抱き合えないからね」β「10年遅かったか・・・」
>ギョライギョライギョライギョライ杏子「危険だ!!この形態はは危険過ぎる!!!!」>…のはずが何故か生存杏子「でもどうせ…」>コーエーテクモのアキラです>DOA5LR頑張りますサイ「電撃の方のラスボスがセルベリアさんに変わってたと思ったらまたこっちに…」>あはん♥サイ「愛が足りた分挌闘家としては死んだんだな…」>丁寧口調をやめた結果サイ「違うそうじゃない。」>ノートゥングモデルはパワーアップしましたサイ「その代わりどんだけ代償が必要になったのやら…」
凛「〜♪………なんか、久しぶりにスッキリした気がする」卯月「アイドルやってても、たまにはカラオケに行って気分転換するのもアリですよね!」>パーフェクトパック凛「これなら割とすぐにプラモに出来そうかな?今のところのGレコ勢はカットシーが出るくらいなんだっけ」>ふーん…アンタがファフナーのパイロット?凛「蒼穹…良いよね」卯月「凛ちゃん好きですよね、青…じゃなくて蒼!」>今思えば予言だった凛「ホントだよね…V3もそれなりに出番あるのかと思ったけどCVが関智らしいからあんまり期待はできなさそうかな」>ママ村さん可愛いよママ村さん凛「卯月はお母さん似だったんだね」卯月「凛ちゃんも凛ちゃんのお母さんにそっくりでしたね!」>ノートゥングモデルはパワーアップしました凛「武装転送は無限じゃないからそこをフェストゥムに狙われそうな気がする…」
ゼロ『あれは俺が力を失う少し前だ…怪獣墓場で眠っていた筈の怪獣がどこぞの墓荒しによって持ち出されて悪用されてたんだがその中に居たんだよ』準「い、いったい何が…」ゼロ「怪獣になった戦艦大和がな…後で調べてみるとドキュメントSSSPに『軍艦怪獣ヤマトン』として記録されてた」柊「そんな怪獣居たんだな」ゼロ「とりあえずフルムーンウェーブで浄化して正気を取り戻させたんだがその後は戦艦大和が沈んだ海域で再び眠りたいって言うからそこまで連れて行った訳だ…確証がある訳じゃないけどヤマトンが戦艦大和そのものだとしたら目覚めることは望んでない筈だ」>今思えば予言だったゼロ「でもトッキュウ3号は今度の映画には出そうにないんだよな…」>ギョライギョライギョライギョライゼロ「魚雷先生!?」柊「魚雷になってどうするんだよ!」>…のはずが何故か生存ゼロ「絶対ミョルニアみたいになってるだろこれ」>コーエーテクモのアキラです>DOA5LR頑張りますゼロ「すっかり定住しやがって・・・」
>どうもマークザインです杏子「原型もうほぼ残ってないぞこれ…」>ジットラボの横流し品が続々出てくるサイ「いくら何でもザル過ぎる…」>政宗『こうして一個の機雷がこの海域に放置された。一年半後に戦艦・陸奥が謎の爆発事故で沈没する海域である』杏子「お前等が元凶かよ!!」>やっと出るのねデネブおかんフォームサイ「むしろ何で今まで出てなかったんだ本当に…」>MPトラックスサイ「まあトラックスなら妥当だろうな。」>3月のTFサイ「しばらくTFはこれ中心の展開になりそうだな。」>そしてキャンペーン品サイ「欲しいけど色々店回るのがめんどくさくなって来てるよキャンペーン…」
>ノートゥングモデルはパワーアップしましたゼロ「フェストゥムと何が違うんだ状態だよなこれ…」>どうもマークザインですゼロ「一回ドロドロに溶けて再構成したとはいえ原型無さ過ぎだろ!」>ジットラボの横流し品が続々出てくる>俺どうなるの?ゼロ「本当にどうなるんだ…ラライヤが乗るのか」>政宗『こうして一個の機雷がこの海域に放置された。一年半後に戦艦・陸奥が謎の爆発事故で沈没する海域である』ゼロ「なんつー不運なんだ戦艦陸奥……」金剛「ムッツは運が悪い子ですからネー」>3月のTFゼロ「スチールジョーが今回のボス格?」
>馬「・・・という訳でその機雷の破片があの刀になったようです」β「要するに偽物つかまされたんじゃないか」JF「まぁーそーいうこともあるわな!結果として艦娘は呼び出せたんだし結果オーライじゃね?」乃絵「彼女の合意は了承取れたの?」 JF「無理矢理こんなところに呼び出されて・・・戦え!とか言われても困っちゃうわな」>チル「カッコつけたままじゃ抱き合えないからね」β「10年遅かったか・・・」JF「懐かしすぎて歌詞間違えてたわ…たりてないのは愛じゃなくて俺の記憶」乃絵「夢がッたりないぜ」>凛「蒼穹…良いよね」>卯月「凛ちゃん好きですよね、青…じゃなくて蒼!」ス「実は私!!凛ちゃんさんとはすごく気が合う気がしてたんですよ!!!ホラ胸板蒼いし!!!!私と付き合ってください!!」JF「どさくさに紛れて何言ってんだ…」
未央「しまむーとしぶりんだけだと思った?残念でした、私もいるよっ!」凛「じゃあ未央、曲入れて」未央「オッケー!じゃあ…You May Dreamとか行っちゃう?」卯月「私はSHINING LINE*が良いです!」凛「結構その辺はバラバラだよね二人共…」>丁寧口調をやめた結果未央「これじゃみりあちゃん達が余計に怯えちゃうからもっとスマイルが必要ですなー」>準「戦艦大和と言えば男の子のロマンな訳だしやっぱり気になるわよ」柊「その格好で男の子のロマンを語られても…」未央「男の子ってそういうの好きだよねー、私は男兄弟に挟まれてるから分からなくはないんだけどさっ!」>柊「シンデレラプロジェクトはファフナーパイロット選抜のための計画だったのか…」凛「じゃあ先輩ユニット組はL計画の参加者?」未央「どうせみんないなく…ならないからねっ!?」
>JF「やはり出てきたか岡本ポジション!」ゼロ「気の弱い常識人の癖して案外ノリが良い辺りまさに岡本そのもの過ぎる…」>JF「dでもMS祭り・・・ジット団のみんなは戦闘経験皆無だったんかなぁ」ゼロ「戦闘経験あったらビーム乱射でコロニーの底に穴開ける真似はしないだろ…言っちゃ悪いが意気がったチンピラだったな」>杏子「んでオーブで見つかった機械は何が足りなくて機動出来なかったんだ?」サイ「魔力って言うのかな?どうも科学というよりそっち系の力がいるらしくて‥」杏子「自分で使えないものを何で作るかね…」ゼロ「魔法か…」柊「魔法使いならここに」準「ここにも居るわよ」>サイ「ファフナーは何が切っ掛けで死ぬか分からないから困る‥」柊「どうせみんないなくなる」ゼロ「馬鹿野郎!なんでそんな事言った!」>サイ「最近はフルアーマーとかパーフェクトとか本編で出てくるんだよな。」ゼロ「AGE-1グランサはカッコ良かったな」
政宗『NEST基地、旗艦アルゴネスト格納庫』那智「成程。確かに驚嘆に余りある船です。正直アルゴネストという艦名だけが馴染みませんがそのうち慣れるかと」ナタル「やはりそこは不服なのか」に「すっかり師弟関係というか擬似的な姉妹だねあの二人」TG「艦娘という概念自体は噂に伝え聞いていましたが・・・実際に見ると私たちの方が驚嘆ものですよ」政宗『彼はオートボット調査員テイルゲイト。G1期は1、2カット画面に映ってた程度のモブだったが最近米コミックモアザンミーツジアイでスワーブ同様主役格でデビューを遂げた。別に本筋とは関係ない解説終わり』に「噂に聞いてた?」TG「彼女たちが姿をあらわしたのは別に今が初めてということじゃない・・・ということでしょうか」>ギョライギョライギョライギョライに「深海凄艦より前におふざけする艦娘が狙われる!?」>やわらかエンジンぉぉぉぉ!!に「愛が足りたのと引き換えに失ったものはあまりに大きい・・・」>丁寧口調をやめた結果
>乃絵「艦むすか…色々気になるなその生態とか武装とか…頼めば調べさせてくれるかな?」ゼロ「それマッドサイエンティストがしれっと吐くセリフだぞ」柊「いつぞやのレモンのライダーとかしれっと言いそうだな…」>JF「いいよなヤマト!あの波動砲っつったらマジロマンだぜ!!」ゼロ「そっちじゃねえよ!そっちの原型だよ!」>馬「・・・という訳でその機雷の破片があの刀になったようです」β「要するに偽物つかまされたんじゃないか」柊「当人が呼び出されるわな」準「可哀想な潮ちゃん…うっかり軍師のうっかりでこんな場所に呼び出されて…」>サイ「その代わりどんだけ代償が必要になったのやら…」ゼロ「確実に後払いで命が取り立てられるよな…」>卯月「アイドルやってても、たまにはカラオケに行って気分転換するのもアリですよね!」ゼロ「結果的に歌唱レッスンになってる訳だしな」
>JF「犯人はこの中にいる!?」潮「すみませんでした〜」馬「潮犯人説は後の調査で否定されてるので安心してください」>杏子「お前等が元凶かよ!!」>ゼロ「なんつー不運なんだ戦艦陸奥……」金剛「ムッツは運が悪い子ですからネー」β「じゃあ何か、停泊してたら何の原因もなくいきなり吹っ飛んで沈んだのか」馬「当時の戦艦ではたまにある話だったようですよ・・・修復不能なほど綺麗に真っ二つになったのは彼女だけですけど」>JF「無理矢理こんなところに呼び出されて・・・戦え!とか言われても困っちゃうわな」潮「こうして再び戦う力を得たんです。みなさんを守れたらいいなって思います」チル「いい子だねえ」β「うむ、よろしくの」
>丁寧口調をやめた結果に「こわッ!」>政宗『こうして一個の機雷がこの海域に放置された。一年半後に戦艦・陸奥が謎の爆発事故で沈没する海域である』に「意外なほどにシンプルな原因であっさりと・・・」>3月のTFに「やっぱリデコ勢はアニメに出ないのかな・・・7このアンダーバイトがちょい気になる」>ゼロ「それはどうだろうな…」準「何か気になることでもあるの?」ゼロ「俺前に見たことがあるんだよ…その戦艦大和をな」那智「何!?いったいどこでだ?」ナタル「帝国海軍の文字通りのフラッグシップ大和も艦娘になっているというのか」>サイ「魔力って言うのかな?どうも科学というよりそっち系の力がいるらしくて‥」杏子「自分で使えないものを何で作るかね…」に「逆を言えばそれが足りさえすれば・・・まりさの力があればあるいは?」>乃絵「艦むすか…色々気になるなその生態とか武装とか…頼めば調べさせてくれるかな?」那智「この時代の技術について色々教わった。その礼の代わりだ。私なら一向に構わん」に「本当!?」
>新ブランド戦隊職人サイ「次は旋風神ハリアー辺りが出そうだな。」>ゼロ「それはどうだろうな…」準「何か気になることでもあるの?」ゼロ「俺前に見たことがあるんだよ…その戦艦大和をな」サイ「え?マジですか?でもあれ轟沈して沈んでますよね?」>乃絵「艦むすか…色々気になるなその生態とか武装とか…頼めば調べさせてくれるかな?」>JF「どうだろーかなー?」サイ「一応女性になってますしそういうのが平気な子じゃないと難しいと思いますよ。」>JF「どんな機械なんだよ?MSみたいに乗れる系?」サイ「機械と言っても装置ですね。ちなみにこれがその写真です。」杏子「おい、これ絶対別の用途で使われてたヤツだろ。」サイ「ああ、俺も最初はそう思ってたよ…」
>凛「蒼穹…良いよね」ゼロ「その内福原さんイグジストも歌わされるんだろうか」>凛「ホントだよね…V3もそれなりに出番あるのかと思ったけどCVが関智らしいからあんまり期待はできなさそうかな」ゼロ「宮内洋も病やらでヤバいらしいから…」柊「藤岡弘、が現役バリバリなのが異常な気もするけどな」>凛「武装転送は無限じゃないからそこをフェストゥムに狙われそうな気がする…」ゼロ「工場をフル稼働させてガンドレイク大量生産待ったなしだな」>サイ「むしろ何で今まで出てなかったんだ本当に…」柊「デネブは本当に立体化に恵まれない…」>サイ「いくら何でもザル過ぎる…」ゼロ「生き残った小清水は新型に乗り換えだそうで…」
>確証がある訳じゃないけどヤマトンが戦艦大和そのものだとしたら目覚めることは望んでない筈だ」乃絵「生まれ変わればいい…新しい自分に 当人が過去を悔やみ未来を望んでいるなら」JF「まぁ眠り続けるのもまた幸せってのもあるし」>ゼロ「戦闘経験あったらビーム乱射でコロニーの底に穴開ける真似はしないだろ…言っちゃ悪いが意気がったチンピラだったな」JF「あの環境じゃあ戦闘訓練もあんまやれなさそうだしテロとかの発想もなかったんだろうな」乃絵「ジットラボの人達はもともとメカニック兼研究者みたいな人達だったと思われるし…」>政宗『彼はオートボット調査員テイルゲイト。G1期は1、2カット画面に映ってた程度のモブだったが最近米コミックモアザンミーツジアイでスワーブ同様主役格でデビューを遂げた。別に本筋とは関係ない解説終わり』JF「スキッズレベルのレアキャラってか!?」
>乃絵「艦むすか…色々気になるなその生態とか武装とか…頼めば調べさせてくれるかな?」馬「この姿でもカタログスペック通りの5万馬力を発揮できるのでしょうか」β「誰かさんが殴られてみれば?」>JF「懐かしすぎて歌詞間違えてたわ…たりてないのは愛じゃなくて俺の記憶」>乃絵「夢がッたりないぜ」チル「カッコいいよね〜あたいはバーニングレンジャーの歌とかも好き」β「アニメの内容はあまり思い出せないが」>柊「当人が呼び出されるわな」準「可哀想な潮ちゃん…うっかり軍師のうっかりでこんな場所に呼び出されて…」潮「わ、私のミスが原因ですから・・・でもこの時代にやって来れてよかったような気がします」
>杏子「んでオーブで見つかった機械は何が足りなくて機動出来なかったんだ?」サイ「魔力って言うのかな?どうも科学というよりそっち系の力がいるらしくて‥」杏子「自分で使えないものを何で作るかね…」凛「魔力?ならアルみたいな魔導書があれば良いのかな、確か九郎さんがもう一冊持ってたような…」>サイ「アイドル候補生全員がパイロットなんだ…」杏子「おいマジでやめろ。」凛「加蓮がマークゼクスに乗るんだね、分かるよ」未央「いや分かっちゃダメでしょ!」>ス「実は私!!凛ちゃんさんとはすごく気が合う気がしてたんですよ!!!ホラ胸板蒼いし!!!!私と付き合ってください!!」>JF「どさくさに紛れて何言ってんだ…」凛「この間奏が良いとか言ってたんだって?ふーん、気が多いんだね」未央「おぉっとしぶりんの強烈な一撃が炸裂だァー!!」>に「すっかり師弟関係というか擬似的な姉妹だねあの二人」TG「艦娘という概念自体は噂に伝え聞いていましたが・・・実際に見ると私たちの方が驚嘆ものですよ」凛「出会ってすぐにああ言う関係を築けるって言うのは良いことだよね、逆のパターンもあるけど」
>ス「実は私!!凛ちゃんさんとはすごく気が合う気がしてたんですよ!!!ホラ胸板蒼いし!!!!私と付き合ってください!!」ゼロ「鞘走り過ぎだぞステッパー!」>凛「結構その辺はバラバラだよね二人共…」ゼロ「いつかは自分の歌がカラオケの定番曲になるといいな」>未央「これじゃみりあちゃん達が余計に怯えちゃうからもっとスマイルが必要ですなー」ゼロ「強面だから丁寧語ぐらいで釣り合い取れてたんだよ」準「じゃあ錐生君も丁寧語にしてみる?」ゼロ「俺がそれやると同じ顔のアンチクショウになっちまうだろうが」>未央「男の子ってそういうの好きだよねー、私は男兄弟に挟まれてるから分からなくはないんだけどさっ!」準「そりゃ私だって戦艦のプラモとか作ったことあるしね」>未央「どうせみんないなく…ならないからねっ!?」ゼロ「俺に(CV的な意味で)どうしてあんな事言ったって言わせたいのか!」
>ゼロ「それマッドサイエンティストがしれっと吐くセリフだぞ」柊「いつぞやのレモンのライダーとかしれっと言いそうだな…」乃絵「・・・?レモンのライダー?」 JF「お前は気にしなくていい」>潮「すみませんでした〜」馬「潮犯人説は後の調査で否定されてるので安心してください」JF「じゃあ一体誰が犯人なんだ!?クソッ!やはりラギアクルスか?」 乃絵「冤罪」>潮「こうして再び戦う力を得たんです。みなさんを守れたらいいなって思います」>チル「いい子だねえ」β「うむ、よろしくの」JF「よしノエル俺が潮ちゃんに調べさせてくれるか頼んでみてやるよ!・・・(普通に言ってもアレだな、報酬もあったほうがいいかな?彼女を持ちあげつつ怖くないよ〜ってのをアピールして)・・・潮ちゃんって言ったっけ?君カワイイね〜お小遣いあげるからさぁちょっとウチの基地で身体検査させてもらえないかなぁ?だいじょうぶだいじょうぶマッサージみたいなもんだからすぐソコですぐ済むからさ!ねっいいでしょ?」乃絵「副司令その誘いかた完全にアウト」
政宗『一方その頃ここはロストエイジアイランド。マミゾウ達上陸部隊が島民とのファーストコンタクトを遂げていた頃、船で待つはずだった村紗一行は、島に巣食う謎の怪物に追い回されていた』ムラサ「水に逃げれば大丈夫だって言ったやつは誰だよ!?こいつら陸も水も関係なく襲ってきやがる!」ムービーシースプレー「逃げてるうちに入り江から河に追い込まれてます!まずい前からも来た!」政宗『ムービーシースプレーはG1のシースプレー同様ホバークラフトに変形する。武装は銛型のフォノンメーザーだがいかんせん大気中での威力は牽制程にしかならない』ムラサ「このまま遠く離れた南の海で朽ち果てるのかよ!あの時みたいに・・・あの時!?」ムービーシースプレー「船長!前から来ました!このままじゃやばい!」ムラサ?「そうだあの時・・・1944年!なんで今まで忘れてたんだ!?私が『俺』だった時のことを・・・」政宗『果たして村紗に何が起こったというのか!』
>チル「アキラさんは何やっても面白いからずるい」β「そろそろセガに帰れ」サイ「帰っても戦う舞台が無いから…」杏子「バーチャはまだ可能性があるだろ!多分…」>凛「〜♪………なんか、久しぶりにスッキリした気がする」>卯月「アイドルやってても、たまにはカラオケに行って気分転換するのもアリですよね!」サイ「知ってる人が見たらもの凄く豪華なカラオケになるだろうなこれは。」>ゼロ「とりあえずフルムーンウェーブで浄化して正気を取り戻させたんだがその後は戦艦大和が沈んだ海域で再び眠りたいって言うからそこまで連れて行った訳だ…確証がある訳じゃないけどヤマトンが戦艦大和そのものだとしたら目覚めることは望んでない筈だ」サイ「となると魂を呼び出すのは確かに出来そうにないですね…もし呼び出せたら戦力としては十分だったんですが…」>ゼロ「魔法か…」柊「魔法使いならここに」準「ここにも居るわよ」サイ「とりあえず魔法使いの魔理沙さんと魔法使いで更に錬金術の知識もある芹香さんに今調べて貰ってますので近いうちに機動出きるとは思いますが…」
政宗『村紗の脳内に、見たはずのない記憶が立て続けにフラッシュバックする!硝煙と爆炎と空を埋め尽くす黒い敵影・・・それは彼女の一部であった『魂』の記憶であった』ムラサ?「・・・そうだ・・ようやく思い出したぜ!俺は!!」政宗『迫りくる怪物の群れを前に、何を思ったか村紗はシースプレーから飛び出すと怪物へと躍りかかる!』ムービーシースプレー「船長!何を!?」海無念1「やばい!!ついにキャプテンがおかしくなっちまった!」海無念2「俺たちももうおしまいだあ!」政宗『果たしてそれは追い詰められた恐怖からのヤバレカバレであろうか!?否!』>ギョライギョライギョライギョライムラサ?「ようやく思い出したぜ!!・・・五連装酸素魚雷!!食らえッ!!」政宗『唸りを上げる魚雷が怪物の群れへと降り注ぎジャングルに谺する爆音と閃光!そして!』
>に「噂に聞いてた?」TG「彼女たちが姿をあらわしたのは別に今が初めてということじゃない・・・ということでしょうか」ゼロ「前に先生んところにムチ子的な艦娘が出てきた事あったしな」金剛「高雄と愛宕…ナッチと同じ重巡洋艦ネー」>馬「当時の戦艦ではたまにある話だったようですよ・・・修復不能なほど綺麗に真っ二つになったのは彼女だけですけど」ゼロ「不運(ハードラック)と踊(ダンス)っちまったのか…」>潮「こうして再び戦う力を得たんです。みなさんを守れたらいいなって思います」金剛「やっぱりウッシーはイイ子ネー!力を合わせて頑張るデース!」>那智「何!?いったいどこでだ?」ナタル「帝国海軍の文字通りのフラッグシップ大和も艦娘になっているというのか」ゼロ「いや…怪獣に…その後ミミー星人がアイアンロックス建造の材料に使ったって話もあるけど」準「あっちは案外戦艦武蔵だったとかじゃないの?」
>ゼロ「結果的に歌唱レッスンになってる訳だしな」未央「トレーナーさんによるとしぶりんが歌唱力一番高いんだって、ボーカルは任せたぞしぶりん!」凛「え?ああ、まぁトラプリでもボーカル担当だし…別に苦じゃないかな」>潮「こうして再び戦う力を得たんです。みなさんを守れたらいいなって思います」>チル「いい子だねえ」β「うむ、よろしくの」未央「そんな良い子ちゃんにはこのエナドリ3本をあげちゃおう!」凛「気前が良いね、でもこの3本の出費はどこから?」未央「事務所の冷蔵庫にあったのを拝借しまして…てへぺろ♪」>サイ「機械と言っても装置ですね。ちなみにこれがその写真です。」杏子「おい、これ絶対別の用途で使われてたヤツだろ。」サイ「ああ、俺も最初はそう思ってたよ…」卯月「な、何でしょう…凄く不気味でちょっと怖いです…」未央「○○○と○○○を融合して召喚!的な装置っぽいねー」>ゼロ「その内福原さんイグジストも歌わされるんだろうか」凛「他の蒼い歌も歌いたいかなって…パッと思いつかないけど」
>那智「この時代の技術について色々教わった。その礼の代わりだ。私なら一向に構わん」JF「やった!合意!!」 乃絵「調べるのはぼくだけで男子は立ち入り禁止にするので安心して欲しい」>サイ「一応女性になってますしそういうのが平気な子じゃないと難しいと思いますよ。」乃絵「無理矢理はダメだもんね」>サイ「機械と言っても装置ですね。ちなみにこれがその写真です。」 JF「ウォオオイ!?なんか凄く不吉な気持ちにさせられる機械じゃねぇーか!使うの?使うつもりなのぉお〜〜?」>馬「この姿でもカタログスペック通りの5万馬力を発揮できるのでしょうか」β「誰かさんが殴られてみれば?」乃絵「じゃあぼくが」 JF「いや俺が」 ス「え?じゃあ私が…」 JF&乃絵「「どうぞどうぞ」」>チル「カッコいいよね〜あたいはバーニングレンジャーの歌とかも好き」JF「PSO2のイベントでもあったな〜あの歌をバックに消火活動に勤しむ!燃えるぜ!(周りも)」>凛「この間奏が良いとか言ってたんだって?ふーん、気が多いんだね」ス「ぐはぁあああーーーーありがとうございますぅうう!!!」 JF「コイツ…喜んでるぞ」
>サイ「機械と言っても装置ですね。ちなみにこれがその写真です。」杏子「おい、これ絶対別の用途で使われてたヤツだろ。」サイ「ああ、俺も最初はそう思ってたよ…」ゼロ「呉鎮じゃねーか!」柊「オーブは呉だったのか…」>サイ「え?マジですか?でもあれ轟沈して沈んでますよね?」>乃絵「生まれ変わればいい…新しい自分に 当人が過去を悔やみ未来を望んでいるなら」>JF「まぁ眠り続けるのもまた幸せってのもあるし」ゼロ「沈没して怪獣として復活してまた沈没してまた誰かの勝手な都合で蘇る…本来戦艦大和は沈没するその時まで十分に戦ったんだ…いい加減眠らせてやろうぜ」>乃絵「ジットラボの人達はもともとメカニック兼研究者みたいな人達だったと思われるし…」ゼロ「強い武器を持って増長しちまったんだろうか…」>潮「わ、私のミスが原因ですから・・・でもこの時代にやって来れてよかったような気がします」「「「ええ子や…」」」」
>柊「どうせみんないなくなる」ゼロ「馬鹿野郎!なんでそんな事言った!」サイ「マジで洒落にならん!!」>ゼロ「AGE-1グランサはカッコ良かったな」サイ「最初からあの路線で行けば交換手足とかいらなかったんじゃ…」杏子「大人の事情だ!」>に「噂に聞いてた?」TG「彼女たちが姿をあらわしたのは別に今が初めてということじゃない・・・ということでしょうか」杏子「そういや前にいたな。えっと…何て名前だっけ?」>ゼロ「確実に後払いで命が取り立てられるよな…」サイ「これ最後命全部燃やして戦うフラグ過ぎる‥」>β「じゃあ何か、停泊してたら何の原因もなくいきなり吹っ飛んで沈んだのか」>馬「当時の戦艦ではたまにある話だったようですよ・・・修復不能なほど綺麗に真っ二つになったのは彼女だけですけど」杏子「あれだけ危険な物を大量に積んでるんだ、まあ何があってもおかしくはないな。」
>JF「じゃあ一体誰が犯人なんだ!?クソッ!やはりラギアクルスか?」 乃絵「冤罪」チル「火が付いたら止まらない勢いだったんだ」β「いちおうスパイ破壊工作説とかもなくはない」>JF「よしノエル俺が潮ちゃんに調べさせてくれるか頼んでみてやるよ!・・・(普通に言ってもアレだな、報酬もあったほうがいいかな?彼女を持ちあげつつ怖くないよ〜ってのをアピールして)>・・・潮ちゃんって言ったっけ?君カワイイね〜お小遣いあげるからさぁちょっとウチの基地で身体検査させてもらえないかなぁ?だいじょうぶだいじょうぶマッサージみたいなもんだから>すぐソコですぐ済むからさ!ねっいいでしょ?」>乃絵「副司令その誘いかた完全にアウト」潮「ひゃああああ!?」(がいーん)馬「おお、あれが5万馬力のパワー」>サイ「帰っても戦う舞台が無いから…」杏子「バーチャはまだ可能性があるだろ!多分…」チル「じゃあ他のセガゲーに・・・アーケード艦これ?」β「嬉々として出るだろうから怖い」
那智「・・・この感覚、まさか・・・どこかでまた目覚めたのか。艦娘が」に「え!?」>凛「〜♪………なんか、久しぶりにスッキリした気がする」>卯月「アイドルやってても、たまにはカラオケに行って気分転換するのもアリですよね!」那智「カラオケ・・・そうか先日ナタル提督から聞いたあれか」に「やっぱりそのへんはまだ浦島太郎なんだね」>準「い、いったい何が…」ゼロ「怪獣になった戦艦大和がな…後で調べてみるとドキュメントSSSPに『軍艦怪獣ヤマトン』として記録されてた」柊「そんな怪獣居たんだな」那智「怪獣になっていたとは・・・」に「引き上げられて宇宙戦艦になったんじゃなかったんね」>潮「すみませんでした〜」馬「潮犯人説は後の調査で否定されてるので安心してください」に「よかった違ったんね・・・じゃあ本当ただの事故だったのかな」
>凛「加蓮がマークゼクスに乗るんだね、分かるよ」ゼロ「それだと南條くんがゴウバインになっちまうな…」>凛「出会ってすぐにああ言う関係を築けるって言うのは良いことだよね、逆のパターンもあるけど」ゼロ「同族嫌悪なんて言葉もあるしな」>乃絵「・・・?レモンのライダー?」 JF「お前は気にしなくていい」柊「そういやあのレモン野郎はノエルにやたらと会いたがってたな…」ゼロ「先生だか悪魔の研究だか…何じゃそりゃ」>乃絵「副司令その誘いかた完全にアウト」ゼロ「おまわりさんそこの変態シャトルです」握野「ちょっとお話聞かせてもらいましょうか」>サイ「となると魂を呼び出すのは確かに出来そうにないですね…もし呼び出せたら戦力としては十分だったんですが…」準「だったら姉妹艦の戦艦武蔵ならそのヤバそうなマシンで喚べそうじゃない?」
>ゼロ「鞘走り過ぎだぞステッパー!」ス「可能性は少ないですけどその分受けるダメージも少ないと思って」 JF「振られるの前提で告るなよ・・・イヤ、どうなんだろう?」>ムラサ?「ようやく思い出したぜ!!・・・五連装酸素魚雷!!食らえッ!!」>政宗『唸りを上げる魚雷が怪物の群れへと降り注ぎジャングルに谺する爆音と閃光!そして!』JF「そーいや俺、村紗って子の事あんま知らないような気がする…えっと船乗りの幽霊か妖怪なんだったっけ??」>…いい加減眠らせてやろうぜ」JF「それもそーだな」>ゼロ「強い武器を持って増長しちまったんだろうか…」JF「モビルスーツの性能の差が戦力の決定的差じゃあなかったんだな!」ス「でもGセルフってジットラボのG系と遜色ないかそれ以上の機体スペックですよ」
>に「逆を言えばそれが足りさえすれば・・・まりさの力があればあるいは?」>ゼロ「宮内洋も病やらでヤバいらしいから…」柊「藤岡弘、が現役バリバリなのが異常な気もするけどな」サイ「手術に成功して今ではバイクに乗れるほど回復したみたいですよ。」>柊「デネブは本当に立体化に恵まれない…」サイ「本人のアーツは…出たんだっけかな…」>凛「魔力?ならアルみたいな魔導書があれば良いのかな、確か九郎さんがもう一冊持ってたような…」杏子「装置的にかなり冒涜的な物が生まれそうだな…」サイ「戦力と引きかえに宇宙滅ぼしてどうする…」>凛「加蓮がマークゼクスに乗るんだね、分かるよ」>未央「いや分かっちゃダメでしょ!」杏子「もうマミみたいに死の運命から逃れなれなくなってるな加蓮。」
政宗『そして。ここはロストエイジアイランド島民たちの住む小さな集落である。ジャングルで怪物の群れと戦いそれを退けたマミゾウ一行は村人とダイナボッツに伴われるまま村に連れてこられていた』ドレーク「言葉が通じないんじゃという不安もあったが大丈夫そうだ・・・村人の言葉を聞く限りメラメラの国の古い言葉と同じらしい」CH「まずは言葉は通じたが、問題はまだあるよな」ドレーク「ああ。島民とのいざこざは何としても避けなきゃならない。かのマゼランもそれで死んだ。もっともダンザブロウなら大丈夫と思うがな。口八丁じゃ誰もかなわん」ムラサ?「ああ。アイツは弥勒三千の古狸さ。その辺は信用できる」CH「おうようやく来たか・・・無線つながらなくなったから心配したぜ・・・ありゃ?」ドレーク「・・・あんた、本当にムラサとかいうやつか!?」ムラサ改め木曾「・・・今は『木曾』だ。今のところはとりあえずな。当分はそう呼んでくれ」政宗『不定期に続く』
>チル「火が付いたら止まらない勢いだったんだ」β「いちおうスパイ破壊工作説とかもなくはない」JF「事件の真相は歴史の闇に消えたか・・・だがいつか仇はとってやるぞダレンモーラン!」乃絵「違う」>柊「そういやあのレモン野郎はノエルにやたらと会いたがってたな…」ゼロ「先生だか悪魔の研究だか…何じゃそりゃ」乃絵「・・・・えっ?」 JF「いいからッ!」>ゼロ「おまわりさんそこの変態シャトルです」握野「ちょっとお話聞かせてもらいましょうか」JF「え?い、いやちょっと誤解ですってばコレ・・・・ノエル!フォローは?」 乃絵「・・・」(シーン)>潮「ひゃああああ!?」(がいーん)馬「おお、あれが5万馬力のパワー」JF「あれ?うし・・・・がぁあああああああ!??!!」(チュドーン!乃絵「・・・それなりまたみてね」
>未央「トレーナーさんによるとしぶりんが歌唱力一番高いんだって、ボーカルは任せたぞしぶりん!」ゼロ「曰くアイドルは総合芸術らしいからな。歌唱力だけなら普通の歌手になっちまうから他も皆で補っていけよ」>未央「事務所の冷蔵庫にあったのを拝借しまして…てへぺろ♪」ゼロ「くろーちゃんの財布が薄くなりそうだ…」>凛「他の蒼い歌も歌いたいかなって…パッと思いつかないけど」ゼロ「蒼ならコレだろ」https://www.youtube.com/watch?v=S6IaMaE8_UQ>ス「ぐはぁあああーーーーありがとうございますぅうう!!!」 JF「コイツ…喜んでるぞ」ゼロ「ああ…これはモテないな」準「私もちょっと…」柊「だからお前男だろ」
>ゼロ「不運(ハードラック)と踊(ダンス)っちまったのか…」>杏子「あれだけ危険な物を大量に積んでるんだ、まあ何があってもおかしくはないな。」馬「まあ結局ただの事故だったんでしょうね」β「規模が大きすぎるだけだがな・・・」>金剛「やっぱりウッシーはイイ子ネー!力を合わせて頑張るデース!」潮「よろしくお願いします!」チル「やる気は十分だな!」β「実力はどうかな?」>未央「そんな良い子ちゃんにはこのエナドリ3本をあげちゃおう!」潮「い、いただきます」チル「人間と同じもの食べれるのん」β「羊羹とかアイスとかは食ってるんじゃないの」>に「よかった違ったんね・・・じゃあ本当ただの事故だったのかな」馬「当時の軍部は最後まで陸奥の沈没を隠していたらしく記録も残っていないのですよ」β「真相はすでに闇の中か」
>サイ「知ってる人が見たらもの凄く豪華なカラオケになるだろうなこれは。」TG「那智さんとしてはやはりカラオケとか今の文化が浮薄に思えたりします?」那智「そうでもない。むしろこういうものが当たり前になった今の世は喜ぶべきだと感じる」>JF「やった!合意!!」 乃絵「調べるのはぼくだけで男子は立ち入り禁止にするので安心して欲しい」那智「了解した。貴官らを信用する」に「よかったねノエル」>潮「ひゃああああ!?」(がいーん)馬「おお、あれが5万馬力のパワー」に「すごいパワーだ・・・小型であの力ってことは重巡や戦艦はもっと腕力あるってことだよね」>柊「そういやあのレモン野郎はノエルにやたらと会いたがってたな…」ゼロ「先生だか悪魔の研究だか…何じゃそりゃ」に「なんだろ・・・意味はよくわからないけどすっごくイラッとした・・・」
>サイ「マジで洒落にならん!!」ゼロ「彼の叔母に当たる人がみんな大好き溝口さんの副官やってるみたいだ」>杏子「あれだけ危険な物を大量に積んでるんだ、まあ何があってもおかしくはないな。」ゼロ「技術だってまだ発展途上だったしな…真相は陸奥と共に海の底に消えちまったんだな」>潮「ひゃああああ!?」(がいーん)馬「おお、あれが5万馬力のパワー」ゼロ「これは副司令が悪いだろ…」準「レディの扱いがなってないわね」柊「男のお前が言うか」>那智「・・・この感覚、まさか・・・どこかでまた目覚めたのか。艦娘が」に「え!?」金剛「この感覚は軽巡…no!雷巡かもしれないデース!」>那智「怪獣になっていたとは・・・」に「引き上げられて宇宙戦艦になったんじゃなかったんね」ゼロ「初代ウルトラマンが死ぬほど苦労して倒したって記録が残ってる…が何故か映像記録が残って無いんだよな」
>JF「そーいや俺、村紗って子の事あんま知らないような気がする…えっと船乗りの幽霊か妖怪なんだったっけ??」に「海で死んだ人間の魂の集合体とか聞いた・・・気がする。ぬえの話だけど。妖怪ってのは理屈で解明できるものじゃないからうまく説明しきれないけど」>JF「あれ?うし・・・・がぁあああああああ!??!!」(チュドーン!>乃絵「・・・それなりまたみてね」に「・・・これが五万トンちからのパンチ・・・ふくしれー大丈夫かな。それなりまたみてねー」
>ス「可能性は少ないですけどその分受けるダメージも少ないと思って」ゼロ「いくらなんでも相手に失礼だろそれ」>JF「それもそーだな」ゼロ「軍艦の魂が英霊となってるならその魂を冒涜する真似は流石にしたくないな」>ス「でもGセルフってジットラボのG系と遜色ないかそれ以上の機体スペックですよ」ゼロ「技量と経験に勝る武器はなしってところかな」>サイ「手術に成功して今ではバイクに乗れるほど回復したみたいですよ。」ゼロ「マジか」柊「それは本当に良かった…」>杏子「もうマミみたいに死の運命から逃れなれなくなってるな加蓮。」ゼロ「病弱キャラは二次創作では死ぬのが持ちネタだから…シスプリの鞠絵で散々学んだぞ」
>卯月「な、何でしょう…凄く不気味でちょっと怖いです…」>未央「○○○と○○○を融合して召喚!的な装置っぽいねー」サイ「そこに残されていた資料によるとこのカプセルみたいな所に燃料、弾薬、鋼材、ポーキサイトを入れて一定時間立てば完成するとは書かれてましたが…」杏子「やっぱ怪しいぞその機体…」>乃絵「無理矢理はダメだもんね」サイ「相手は意識のありますし人間と同じように扱ってあげないとね。」>JF「ウォオオイ!?なんか凄く不吉な気持ちにさせられる機械じゃねぇーか!使うの?使うつもりなのぉお〜〜?」サイ「正直人体錬成に近いこの作り方は使いたくないんですけどそうも言ってられませんからね…」>ゼロ「呉鎮じゃねーか!」柊「オーブは呉だったのか…」杏子「最終的には更にもう一段階合体…」サイ「させねえよ。」>ゼロ「沈没して怪獣として復活してまた沈没してまた誰かの勝手な都合で蘇る…本来戦艦大和は沈没するその時まで十分に戦ったんだ…いい加減眠らせてやろうぜ」杏子「もっと先の未来に復活しそうな気もするし今はそっとしておくか…」
>に「すごいパワーだ・・・小型であの力ってことは重巡や戦艦はもっと腕力あるってことだよね」馬「スペックでは那智さんが13万、金剛さんが13万6千馬力ですね」チル「あれ、意外と差がないんだね」馬「軽重巡というカテゴリは艦の大きさではなく大砲の大きさで決まるのです、金剛さんも初期は巡洋戦艦という巡洋艦と戦艦の中間の存在でした」>JF「PSO2のイベントでもあったな〜あの歌をバックに消火活動に勤しむ!燃えるぜ!(周りも)」チル「かっこいいよね」β「あのへんの続編もなんかでないかのう」>JF「あれ?うし・・・・がぁあああああああ!??!!」(チュドーン!>乃絵「・・・それなりまたみてね」チル「きゃー!?」潮「ご、ごめんなさい〜」馬「うーん、さすがのパワーですね」β「関心しとる場合か・・・そろそろそれなりまたみてね」
>乃絵「・・・・えっ?」 JF「いいからッ!」>に「なんだろ・・・意味はよくわからないけどすっごくイラッとした・・・」ゼロ「意味は分からんが地雷だったか…ウカツだった」柊「絶対にあのレモン野郎と会わせない方が良さそうだな」>JF「え?い、いやちょっと誤解ですってばコレ・・・・ノエル!フォローは?」 乃絵「・・・」(シーン)握野「とりあえず話は署の方で聴いたほうが良さそうだな」ゼロ「カツ丼は自前で頼むんだぞ」>JF「あれ?うし・・・・がぁあああああああ!??!!」(チュドーン!握野「どうしようこれ」ゼロ「自業自得じゃね?」>馬「まあ結局ただの事故だったんでしょうね」β「規模が大きすぎるだけだがな・・・」ゼロ「偶然って本当に恐ろしいな…」次回もまた見てね
>チル「じゃあ他のセガゲーに・・・アーケード艦これ?」β「嬉々として出るだろうから怖い」サイ「海の上を走りながら拳で敵を粉砕する挌闘家…無茶苦茶な図が出来上がってしまう…」>準「だったら姉妹艦の戦艦武蔵ならそのヤバそうなマシンで喚べそうじゃない?」サイ「そもそも本当に召喚出来るか分からないのにそんな大物呼べるかは今は分かりませんよ…」>馬「まあ結局ただの事故だったんでしょうね」β「規模が大きすぎるだけだがな・・・」サイ「疑いだしたらキリがなくなりますからねこういうのは…」>TG「那智さんとしてはやはりカラオケとか今の文化が浮薄に思えたりします?」那智「そうでもない。むしろこういうものが当たり前になった今の世は喜ぶべきだと感じる」サイ「最悪な時を知ってるからこそそういう有り難味が分かりますよね…」また見てくだサイ
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イージスです
もうオリョクルはいやでち
暗いふいんきは苦手です!
きみいいからだしてるねSUMOUチームにはいらないか?
余波で島根は滅びた
あーだめだめえろすぎます
>もうオリョクルはいやでち許されると思ったら大間違いだぞゴーカイジャー君!!1!!1!キシャア!そう叫ぶと私はイヨォ〜ッ(\高麗屋!/)と跳躍ゴーウィゴーウィミライッヘー君の首をスイと刎ね大地を)血で染め五郎野薔薇咲く路の様にオリョクルがスーッと赤くなって…これは…ありがたい…満足した私は那珂茶を一気飲みし不知火君の服をバンと掴みテリンと剥いだ梨園鎮守府は本日も別格である