二次元裏@ふたば[ホーム]
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12冬合同誌その他の通販を受付中です希望の支払方法(小為替or楽天ないし三井住友銀行への振り込み)と口数、宛先を明記して合同誌アドへデータ販売も受け付ける事にします ディスク送るのは郵送かメール便か・・・C88申込完了しました。原稿は随時募集しております。合同誌はSS・画像・映像・ゲーム・その他色々対応します。合同誌用アドレス:lyrical@lyric.ivory.ne.jp <@に注意サークル情報:http://c10001134.circle.ms/oc/CircleProfile.aspx08夏収録ログ:http://lyricalacademy.com/log/Wiki:http://lyricalacademy.com/wiki/ ユーザ・パスはlyricalacademy新ろだ:http://lyricalacademy.com/uploader/ <食堂や遊戯室もこちらから新ろだ2nd:http://lyricalacademy.com/up/uploader/<html可その他不明な点があれば随時追記していきますので、質問などお願いします。
こんぶ
こんばんわ部長今日は閣下の見てる前でエリオにビオレさんを愛でてもらおう!
拾い物だが大人モードのオウカちゃんってこんな感じかな
>拾い物だが大人モードのオウカちゃんってこんな感じかなこの服は母親が用意したものだろうか、それとも父親だろうか穿いてないように見えてけしからん
>この服は母親が用意したものだろうか、それとも父親だろうかオウカ「師匠から貰った〜♪」レイツァ「何あげてるの母さん!!?」
>この服は母親が用意したものだろうか、それとも父親だろうかバリアジャケットかな…でも大人モードでも普通の服は着れるのかサイズ合わせるの大変だからバリアジャケットってだけで
昨日はぞろ目もラスレスもなし
>オウカ「師匠から貰った〜♪」>レイツァ「何あげてるの母さん!!?」あーたん「この子の将来性に期待したのよ♪(ふともも的な意味で)」
オウカちゃんは打撃をモヒカンとチカヤさん、投げ技と関節技をあーたんから習っててオールラウンダーだななんとなくミウラみたいに射撃は苦手そうだが
>あーたん「この子の将来性に期待したのよ♪(ふともも的な意味で)」あーたんがバリアジャケットをチャイナドレス風にしたのは胸が控えめだから代わりに足を魅せるため…だっけ
>あーたんがバリアジャケットをチャイナドレス風にしたのは胸が控えめだから代わりに足を魅せるため…だっけだがオウカちゃんは血筋的に更に胸部装甲厚くて強敵だ
>だがオウカちゃんは血筋的に更に胸部装甲厚くて強敵だあーたんはもう諦めてるだろうけど巨乳に囲まれるであろうレイアちゃんは心穏やかではいられまい
>あーたんはもう諦めてるだろうけどアツェレイがあーたんのおっぱいを大きくした未来はないんですか!?
イリヤ 「あれから、数ヶ月が経ちました。 聖杯戦争の始まりから狂いだした、後の冬木事変と言われる大事件」セイバー 「時に、学校で好きな人とか出来てませんよね?」士郎 「大丈夫だ。 告白されても、好きな人がいるって断るし」イリヤ 「遙かな昔から、自分の欲望のために全てを踏みにじり進み続ける怪物。 世界は、そいつの所為で本当に滅びるかっていう瀬戸際に立たされてしまったんだ」セイバー 「詳しく聞かせて頂きましょうか」士郎 「おっといけねぇ学校だ。 じゃ」セイバー 「士郎!! あの子ですか?! いや、もしかして…!」イリヤ 「ただしそれを知っているのは、ごく一部の人達だけ。 大多数のみんなには、突然の天体ショーで賑わった程度だったりする」
なのは 「そうなんだ、ジュエルちゃん海鳴に戻ってくるんだね」ジュエル 「(はい、家の方も完成しましたので」アリサ 「随分時間がかかったのね…」ジュエル 「(古い家だったので、その良さを生かしつつリフォームしたんです。 とはいえセキュリティの方で、主に時間が掛かったんですけどね」すずか 「ああ、そっちは難しいよね。 古い家だと特に…」ジュエル 「(割と時間が掛かりましたが、満足のいく仕上がりになりました」アリサ 「でもこっちの学校には来ないのよね…」ジュエル 「(その当たり事情が…すいません」すずか 「ううん。 こうしてお話出来るだけでも嬉しいよ」なのは 「前ほどじゃないけど、時々お店も手伝って貰ってるしね。 戻って来たら、またヘルプ御願いするかも」ジュエル 「(判りました」
>あーたんはもう諦めてるだろうけど巨乳に囲まれるであろうレイアちゃんは心穏やかではいられまいルリ&オウカ&ミナ「「「レイアちゃーん(ボヨン!!」」」レイア「……」
>ルリ&オウカ&ミナ「「「レイアちゃーん(ボヨン!!」」」>レイア「……」大人モードの姿を見てあたしも何かストライクアーツやろうかと考えるレイアちゃん母親の姿を思い浮かべてストライクアーツは関係ないか…と考え直すレイアちゃん
>大人モードの姿を見てあたしも何かストライクアーツやろうかと考えるレイアちゃん>母親の姿を思い浮かべてストライクアーツは関係ないか…と考え直すレイアちゃん周囲がアレなのでリクが小さい方が好きなことが分かると母親に感謝するレイアちゃん
イリヤ 「先ずはジュエルちゃん。 家の改装が終わったから冬木から海鳴へ戻る事になりました」ジュエル 「短い間ですが、お世話になりました」時臣 「ああ、本当にいろいろ助かった。 またこれからもよろしく頼む」葵 「あちらでも元気でね」ジュエル 「奥様もお元気で」桜 「ジュエルちゃん! …ありがとう…本当にいろいろ、ありがとう」ジュエル 「桜……いいえ、私は手伝っただけ…貴方の力ですよ」凛 「そこは謙虚にならなくてもいいのよ」ジュエル 「これが私ですので」凛 「そっか……また、会えるわよね」ジュエル 「もちろん。 私達の間に、距離などありません。 …多分これからいろいろあると思いますからね」凛 「そうね……じゃあ、また近いうちに!」ジュエル 「はい、近いうちに」
イリヤ 「遠坂の人達ですが、ジュエルちゃんが戻って暫くして、 冬木から次元世界へ拠点を移動させる準備を始めました」アナグマ 「ぐま!」凛 「えっと…ぐま! アナグマ語って判りやすいけど…」時臣 「ふむ、ここならいいご近所もいい人? が多いのも助かるな。 うむ良いところだ。 地球より魔術の研究がしやすい」葵 「あなた、これ見て」時臣 「おお、これはいいランプだね」葵 「近くのランプ屋のハーピーさんから引っ越しのお祝いにって貰ったわ」桜 「本当に綺麗…」イリヤ 「いくつかの新技術が封印指定対象になりかねない事と、 …魔術士としての目的をまもなく達成しそうだから、だそうです」
ウェイバー 「ふむ、ここはもっと言葉を選んで…と」キャス孤 「はーいよっこらフォックスっと…ウェイバー様、紅茶が入りました」ウェイバー 「何だよよっこらフォックスって…うん<ズズッ…>……タマモ、母乳はよせ」キャス孤 「美味しいでしょう?♪」ウェイバー 「否定はしないけどな」イリヤ 「時計塔に戻った二人は、だいたい毎日こんな感じだそうです。 キャス孤さんも、早く子供が欲しいけど慌てず待つそうで。キャス孤 「今はまだ魔術で出しましたけど、早く本当に母乳を出せるようにしてくださいね」ウェイバー 「ああ、それは任せろ…ただし今は駄目だっていうかズボンを下ろそうとするな!!」キャス孤 「いっひっひ♪」イリヤ 「ウェイバーさんは、以前とは見違えるようなオーラを放っているとはキャス孤さんの話。 他の生徒さんには、まず出せないオーラである! だそうで」