二次元裏@ふたば[ホーム]
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
劇場版アルペジオ地元でやってない…それじゃまたコラボやらないかなって思いながら始めるわよhttp://www.nicovideo.jp/watch/sm23656577
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。 定休日は毎週月・木曜日。荒らし・煽りは徹底スルー、もしくは黙ってdelを心がけてください。 このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様な輩は風紀が乱れてるっぽいのでスレあき権限でヒエイさんが削除粛清して削除します】 http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
ウルトラマンで言うならゼノンくらいの微妙な立ち位置
ヘラクレスオオカブト
あきらめんなよ!!!1!11!!!
https://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=x2RNehGf2cE#t=46うわああああああああああああ!!!!!!りんちゃんだあああああああああああああ!!!!
好きな卯月を選んでね!
早まるな日向!!!
諭すみくにゃん
バトンタッチ
キングJダー
デュナイアルのキットは出ないある?
身勝手に逃げ出した者を待つ程甘い世界ではない
兄の毛
WUGさんの前でも同じこと言えんの?
その後学校にて
太いアイドルとか噂されると恥ずかしいし!
常連を越えた何か
サイ「ただいま。」杏子「お前…ホームシックにかかった学生じゃないんだから何回もオーブに行くなよ…」サイ「仕方ないだろあっちでやる事あるんだから。」>劇場版アルペジオ地元でやってない…>それじゃまたコラボやらないかなって思いながら始めるわよサイ「コラボ自体はやってるんですが大戦略とのコラボなんですよね…」>風紀が乱れてるっぽいのでスレあき権限でヒエイさんが削除粛清して削除します】サイ「生徒会そのものが風紀悪そうなんですけど…」>ウルトラマンで言うならゼノンくらいの微妙な立ち位置杏子「ロクな思い出がねえ!!」>ヘラクレスオオカブト杏子「この妹はこういう事言う。」>あきらめんなよ!!!1!11!!!サイ「この人に言われたらぐうの音も出ないだろうな…」杏子「日めくりカレンダー滅茶苦茶売れてるらしいな。」
ワイルド&テクニック
ダブル妙高
>好きな卯月を選んでね!
ダブルナッチ
ダブル飢えた狼
ダブル羽黒
>うわああああああああああああ!!!!!!りんちゃんだあああああああああああああ!!!!サイ「前に出たのとは別か…2回目の出演ですね。」>好きな卯月を選んでね!杏子「目つきえらい変わってるな!」サイ「なんだかクールに惹かれるものが…」>早まるな日向!!!サイ「いざという時は凄くマトモでカッコいいんだよ!劇場版ではタカオ共々サービス要因だったけど!!」>諭すみくにゃん杏子「いい先輩じゃないか…>身勝手に逃げ出した者を待つ程甘い世界ではない台無しだ!」サイ「猫に隙を見せた方が悪いんだよ…」>バトンタッチサイ「来年のVSは忍者オンリーになるかな…いやそっちの方がいいか…」
政宗『業務連絡:アルペジオの方も使うかもしれませんが構いませんでしょうか?』金剛「Hey!それではTea Timeにするネー」ゼロ「こんな部屋ウチにあったか…って飲まないのか柊」柊「ああ…俺、紅茶飲めねーんだよ」政宗『説明しよう!柊蓮司は上役から出された紅茶に一服盛られて無茶な任務に無理矢理送り込まれたりレベルが下がったりと散々な思いを強いられたせいで紅茶がトラウマで飲めなくなったのだ』>ウルトラマンで言うならゼノンくらいの微妙な立ち位置ゼロ「扱い悪いな!」>ヘラクレスオオカブト柊「妹ヶ崎マジ思考が男子小学生…」>あきらめんなよ!!!1!11!!!ゼロ「マジで世界レベルのプロデューサーじゃねーか!」>うわああああああああああああ!!!!!!りんちゃんだあああああああああああああ!!!!ゼロ「その内モバマス組オンリーのコンシュマーゲームとか出るのかな」
>好きな卯月を選んでね!ゼロ「パッション卯月はファンタジスタドールのうずめっぽくなりそうだな…」>早まるな日向!!!ゼロ「大和型とかどうなるんだろうな…」>諭すみくにゃんゼロ「まだそこにすら行けてない前川からすれば贅沢な悩みだよな」>バトンタッチ柊「VSでは再び大人になるんだろうか」ゼロ「カクレン&ハリケンのNINJA祭りじゃね?」>キングJダーゼロ「これスガさんが使うべきじゃね?」>デュナイアルのキットは出ないある?ゼロ「ビルドファイターズAで二代目メイジンが命削りながら作ってるのがこれって聞いたけどデマかな」
>キングJダー杏子「だから自由にもほどがあるわ!!」>兄の毛サイ「こんなロボどっかで見た記憶が…」>WUGさんの前でも同じこと言えんの?サイ「酷かったよねこの2話…」>その後学校にてサイ「同級生は善意100%なのが辛い…マジ辛い…」>太いアイドルとか噂されると恥ずかしいし!杏子「じゃあ食うなドム!!」>常連を越えた何かサイ「そりゃあんだけガチムチになるわあの店員…」>ワイルド&テクニックサイ「やはりプレバン行きか…」
>身勝手に逃げ出した者を待つ程甘い世界ではないゼロ「選ばれたって言っても今の段階じゃ代わりはまだゴマンと居る状態なんだよなぁ…」>兄の毛ゼロ「修羅神じゃねーか!」柊「ヤルダバオトじゃねーか!」>WUGさんの前でも同じこと言えんの?ゼロ「WUGさんは765プロ以上に底辺からのスタートだったからな…」>その後学校にてゼロ「本当にちゃんみおは中の人も相まって曇り要員過ぎる…」>太いアイドルとか噂されると恥ずかしいし!ゼロ「そこは認めようぜのんたん!」>常連を越えた何か柊「何が怖いってお姫ちんじゃやりかねないのが怖いよ!」
>ダブル妙高サイ「こう見ると髪型が似てるかも…」>No.11480090杏子「いかん、これはハイエースされる!!」>ダブルナッチ>ダブル羽黒サイ「流石にこっちは似てないな。」>ダブル飢えた狼サイ「その分こっちはそっくりだな!」
>サイ「仕方ないだろあっちでやる事あるんだから。」ゼロ「艦娘を見て飛んでいったって聞いたがもしかしてオーブに…」>サイ「コラボ自体はやってるんですが大戦略とのコラボなんですよね…」ゼロ「艦これとのコラボもアルペジオ側から持ち掛けたっぽいしな…」>サイ「生徒会そのものが風紀悪そうなんですけど…」ゼロ「こっちのヒエイも大概アホの子らしいしな…」金剛「言い返せない辺りが哀しいデース…」>サイ「この人に言われたらぐうの音も出ないだろうな…」杏子「日めくりカレンダー滅茶苦茶売れてるらしいな。」ゼロ「ヘタなアイドルのカレンダーより売れてるんだってな」>ワイルド&テクニックゼロ「やっぱりプレバンかよ!」
>政宗『業務連絡:アルペジオの方も使うかもしれませんが構いませんでしょうか?』杏子「こちらはいいぞ。」>金剛「Hey!それではTea Timeにするネー」ゼロ「こんな部屋ウチにあったか…って飲まないのか柊」柊「ああ…俺、紅茶飲めねーんだよ」>政宗『説明しよう!柊蓮司は上役から出された紅茶に一服盛られて無茶な任務に無理矢理送り込まれたりレベルが下がったりと散々な思いを強いられたせいで紅茶がトラウマで飲めなくなったのだ』サイ「悲惨な目に合ってる事は知ってたけどそこまでとは…」>柊「妹ヶ崎マジ思考が男子小学生…」サイ「言動がピュアというか子供というか…これもギャプ萌え系なのか?」>ゼロ「大和型とかどうなるんだろうな…」サイ「ムサシがロリでCV田村ゆかりだったのはビビりましたよ…」
に「ナタルさんはなっちにつきっきりでいろいろ教えてるし、なっちはナタルさんにつきっきりでいろいろ教わってる。・・・かれこれ三日ずっと」アリーサ「ナタルさんも嬉しいのかもな。ようやく自分の仕事の補佐できる人材が見つかったんだから」>ウルトラマンで言うならゼノンくらいの微妙な立ち位置に「つまり日向さんはマックスと」>あきらめんなよ!!!1!11!!!>身勝手に逃げ出した者を待つ程甘い世界ではない>WUGさんの前でも同じこと言えんの?に「甘えと断ずるかその甘さを諭すかの両極端に分かれてるね」アリーサ「炎の妖精連れて来られたんじゃ何も言えないな」>サイ「仕方ないだろあっちでやる事あるんだから。」に「お帰り眼鏡さん・・・もしかしなくても『艦娘』絡み?」
>ダブル妙高>ダブルナッチ>ダブル飢えた狼>ダブル羽黒ゼロ「やっぱりどの姉妹も結構特徴あるな…」アムロ「足柄が一番チャーミングだな」>サイ「いざという時は凄くマトモでカッコいいんだよ!劇場版ではタカオ共々サービス要因だったけど!!」柊「いざという時以外がマトモじゃなくてアレなのが原因なんだろうな…」>台無しだ!」サイ「猫に隙を見せた方が悪いんだよ…」ゼロ「やっぱりハングリーさとクレバーさはどんな業界でも大事ってことだな」>サイ「来年のVSは忍者オンリーになるかな…いやそっちの方がいいか…」ゼロ「オリキャス集まるといいな…シュリケンジャーは二代目かなやっぱり」
>ゼロ「艦娘を見て飛んでいったって聞いたがもしかしてオーブに…」サイ「実は地下にそれらしい設備がありまして…」杏子「マジで地下に何かあったのかあそこ…」>ゼロ「艦これとのコラボもアルペジオ側から持ち掛けたっぽいしな…」サイ「霧の面々は初心者だったこちらには物凄い戦力だったけ…」>ゼロ「こっちのヒエイも大概アホの子らしいしな…」金剛「言い返せない辺りが哀しいデース…」サイ「そもそも風紀委員を選んだ時点でねえ…」>ゼロ「ヘタなアイドルのカレンダーより売れてるんだってな」サイ「地元の本屋の週間ランキングでも2位でした…まさか本当に修造ブームが来るとは…」
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政宗『ここはロストエイジアイランド。調査隊の到着に先んじて島民とコンタクトを取り不要な争いを避けるべく上陸した二ツ岩先遣部隊』スワーブ「島に入ったら即ジャングルだ。しかも思ったとおり、いたる所からエネルゴン結晶が生えている。これがダイナボッツや機獣の食を賄っているんだな」政宗『彼は鉱石技師スワーブ。G1の時代からサイバトロンに属する(ただしアニメ未登場)ミニボットのひとりである。だが最近米コミックモアザンミーツジアイでレギュラーデビューを果たし玩具化も果たした』スワーブ「純度も安定性も申し分ない。生食に耐えられるレベルだ。うん、うまい(ボリボリ)」ドレーク「調査にかこつけて道草食ってるんじゃあない!」マミゾウ「・・・文字通り道の草をな」CH「と言え住民がどこに住んでるのかもこの深い森じゃあ皆目検討もつかねえ。と、俺にもひとつ」マミゾウ「食うんかい」政宗『その時である!彼らの背後のジャングルが突然怪しい音を立てた!!』CH「・・・やれやれ。運動は食後にするつもりだったがメシ前にする羽目になったか」マミゾウ「・・・こないだ出くわしたあの怪物と同じやつじゃ。しかも今度は・・・複数居る」
柊「そういやバトル部の奴らってどうなったんだ?」ゼロ「なんとか模型部との勝負の日までにあのガンドムをマトモに動かせるようになったんでいざ模型部と模擬戦を行ったんだけどな…模型部部長のカマキリ野郎が思いのほか手練だったんで厳しいかなと思ったんだがなんとガンドムで格闘戦おっ始めるちゃったんだよ」柊「あのドムのガワで?」ゼロ「そう。しかも綺麗な正拳突きで一発で模型部部長のイナクトをぶっ飛ばしちまったんだ」>サイ「酷かったよねこの2話…」ゼロ「ドン引きして離れた視聴者も少なくないらしいしな…」>サイ「そりゃあんだけガチムチになるわあの店員…」ゼロ「ラーメン屋やめてアイドルになったらお姫ちん泣くな」>サイ「その分こっちはそっくりだな!」ゼロ「あっちの飢えた狼もアホの子なのか」
>その後学校にてに「やめろォ!」>常連を越えた何かに「ラーメン→五十杯って超速理解とか常連にも程があるだろ!?」>政宗『業務連絡:アルペジオの方も使うかもしれませんが構いませんでしょうか?』に「いいよー」>金剛「Hey!それではTea Timeにするネー」ゼロ「こんな部屋ウチにあったか…って飲まないのか柊」柊「ああ…俺、紅茶飲めねーんだよ」に「なんだか金剛ちゃんが来て向こうもにぎやかになったね・・・いろんな意味で」>政宗『説明しよう!柊蓮司は上役から出された紅茶に一服盛られて無茶な任務に無理矢理送り込まれたりレベルが下がったりと散々な思いを強いられたせいで紅茶がトラウマで飲めなくなったのだ』アリーサ「『散々な』どころのレベルじゃないぞそれ!そりゃあトラウマにもなるわな・・・」
政宗『一方マミゾウさんたち一行が何者かの奇襲を受けてたその頃・・・入江で待っていたキャプテンムラサとゼースィンドル一行もまた謎の怪物の襲撃を受けていたのである!』ムラサ「こ、この餓鬼みたいな奴らは確か!!」海無念1「前に上陸した時に出た怪物!しかも今度はたくさんいる!」怪物『ウォオーーーオ・・・フォーーーーr-ーーン・・・』ムラサ「なんだ今なんつった?」海無念2「ともかく船まで戻りましょう船長!さすがに海までは追ってこないはず!」ムラサ「ちっ!・・・水際に追い込まれて敵は大勢味方はわずか・・・あの時と同じだ・・・『あの時』?どの時だ!?」海無念1「船長!?」ムラサ「な、なんでもない!急にデジャヴっただけだ!船まで戻るぞ!・・・(こないだからだ。一体何だ・・・?見覚えのない光景や覚えのない記憶が突然浮かんでくる・・・前世の記憶とかか?まさか!私は海で死んだ魂の集合体の船幽霊だ、前世なんてあるわけないし)」政宗『彼女がその理由を知り、そして自分の中に沈んでいた『魂』の事を知るのはしばらく先の事になる。不定期に続く』
>に「ナタルさんはなっちにつきっきりでいろいろ教えてるし、なっちはナタルさんにつきっきりでいろいろ教わってる。・・・かれこれ三日ずっと」アリーサ「ナタルさんも嬉しいのかもな。ようやく自分の仕事の補佐できる人材が見つかったんだから」サイ「今まで補佐役が多かったですし正直気が会いそうな人とあまり仕事してませんでしたしね…」>に「お帰り眼鏡さん・・・もしかしなくても『艦娘』絡み?」サイ「ええ。どうやら艦娘を『建造』する設備が見つかりまして…」杏子「建造?てかあれ作れるもんなのか?」>柊「いざという時以外がマトモじゃなくてアレなのが原因なんだろうな…」サイ「メンタルモデルは愛に生きだすと途端に頭が…」>ゼロ「やっぱりハングリーさとクレバーさはどんな業界でも大事ってことだな」サイ「今回の件もちゃんみおにはその意識が無かったのも一つの原因ですしね…」>ゼロ「オリキャス集まるといいな…シュリケンジャーは二代目かなやっぱり」サイ「ハリケンは呼ばれなくても来るでしょうし問題は…やっぱりケインかあ…」
柊「ぶっ飛ばしたって事はバトル部の勝利で存続決定って事か」金剛「congratulation!勝てば官軍ネ!」ゼロ「ところがどっこいそこに乱入者が現れた訳だ。しかもそいつはコウサカ・ユウマ…前にテレビに出てたアーティスティックコンテストのグランプリホルダーだ」柊「あのニュースに出てたメガネか!まさか模型部に居たとは…」>杏子「こちらはいいぞ。」>に「いいよー」政宗『ではその内』ゼロ「急速せんこー…では無い予定らしい」>サイ「悲惨な目に合ってる事は知ってたけどそこまでとは…」柊「おかげですっかりコーヒー派だよ!」>サイ「言動がピュアというか子供というか…これもギャプ萌え系なのか?」ゼロ「見た目はちびギャルなのにな…あの子小学生だっけ?」>サイ「ムサシがロリでCV田村ゆかりだったのはビビりましたよ…」柊「ムサシくぎゅじゃなかったっけ?」
>政宗『その時である!彼らの背後のジャングルが突然怪しい音を立てた!!』>CH「・・・やれやれ。運動は食後にするつもりだったがメシ前にする羽目になったか」マミゾウ「・・・こないだ出くわしたあの怪物と同じやつじゃ。しかも今度は・・・複数居る」杏子「しっかし未知のジャングルとか何が出てくるか分からんのによく行けたなあいつ等。」サイ「まあ戦力的には十分だし何が来ても大丈夫だとは思うけどな。」>柊「あのドムのガワで?」ゼロ「そう。しかも綺麗な正拳突きで一発で模型部部長のイナクトをぶっ飛ばしちまったんだ」杏子「ドム強くね?」サイ「いやドムは強いんだよ本当は。」>ゼロ「ドン引きして離れた視聴者も少なくないらしいしな…」サイ「同時期にアイマスとラブライブやってたのもマイナスに働いたよね…」>ゼロ「ラーメン屋やめてアイドルになったらお姫ちん泣くな」サイ「これはスキャンダルに…ならないなうん。」>ゼロ「あっちの飢えた狼もアホの子なのか」サイ「まだ触りしか出てないんで詳しいキャラは…」
ゼロ「グランプリホルダーってだけあってビルダーとして優秀なのは知ってたがファイターとしても優れた腕を持ってるようで正確無比な狙撃でガンドムの装甲をガリガリと削ってて行きやがった」柊「セカイって小僧っ子は逃げなかったのか?」ゼロ「奴の弟子がそう簡単に逃げるかよ。むしろ機体はボロボロでも戦意は一切失わず前へ前へと進んで行ってた…そしてその闘志に答えるかのようにガンドムのガワの亀裂から光と粒子がな…」>アリーサ「ナタルさんも嬉しいのかもな。ようやく自分の仕事の補佐できる人材が見つかったんだから」ゼロ「艦長と軍艦だから相性良さそうだな」>に「甘えと断ずるかその甘さを諭すかの両極端に分かれてるね」アリーサ「炎の妖精連れて来られたんじゃ何も言えないな」ゼロ「実際ちゃんみおが甘ったれてるのは事実だしそれをどうするかはその人達の指導者のスタンスに掛かってるよな」>サイ「実は地下にそれらしい設備がありまして…」杏子「マジで地下に何かあったのかあそこ…」金剛「what?設備があったのデスか!?」ゼロ「なんでもあるなオーブ…」
ゼロ「勇猛果敢にZタイプっぽい狙撃機に突き進むもビームが直撃して今度こそ危ないと思ったその時ガンドムのガワを爆炎と共に吹っ飛ばして奴が現れたんだ…」柊「ドムのガワの中に隠されたあのガンダムか…」ゼロ「ああ…ビルドバーニングガンダムがその名の通り炎を纏ってな」>サイ「そもそも風紀委員を選んだ時点でねえ…」ゼロ「同じ風紀委員として遺憾だよ…」>サイ「地元の本屋の週間ランキングでも2位でした…まさか本当に修造ブームが来るとは…」ゼロ「ニコニコは先見の明があったんだな」>政宗『ここはロストエイジアイランド。調査隊の到着に先んじて島民とコンタクトを取り不要な争いを避けるべく上陸した二ツ岩先遣部隊』柊「狸の婆ちゃんの先遣隊…ホントに大丈夫なんだろうか」ゼロ「今更だけどそれこそフジオカ隊長に付いて行って貰った方がと思っても後の祭りか」>に「ラーメン→五十杯って超速理解とか常連にも程があるだろ!?」ゼロ「連日それだけかっ食らって行ったんだろうな…」
>政宗『彼女がその理由を知り、そして自分の中に沈んでいた『魂』の事を知るのはしばらく先の事になる。不定期に続く』杏子「というか艦隊の魂を宿した少女って…一体何なんだ?」サイ「俺も分からん。」>ゼロ「ところがどっこいそこに乱入者が現れた訳だ。しかもそいつはコウサカ・ユウマ…前にテレビに出てたアーティスティックコンテストのグランプリホルダーだ」>柊「あのニュースに出てたメガネか!まさか模型部に居たとは…」サイ「これは上条がいたら反応しそうな眼鏡だな。」杏子「お前も感化されてきてるな…」>柊「おかげですっかりコーヒー派だよ!」杏子「そっちもそっちでヤバイ気がするぞ…」>ゼロ「見た目はちびギャルなのにな…あの子小学生だっけ?」サイ「中学生だったはずですよ。自分でJC言ってた記憶ありますし。」>柊「ムサシくぎゅじゃなかったっけ?」サイ「そうだった…」
ゼロ「ドムのガワが無くなって身軽になったガンダムはそのまま空を舞うようにZタイプに飛び込んでその鉄拳を叩き込んだんだ」柊「やっぱり格闘戦なのか…と言うかアレを乗りこなしてたのか」ゼロ「ああ。それにあの粒子と共に巻き起こした風…きっとアイツは凄いガンダムファイターになるぞ!」柊「ガンダムファイターに!?」>に「なんだか金剛ちゃんが来て向こうもにぎやかになったね・・・いろんな意味で」ゼロ「女っ気があんまり無かったからなぁ…」>アリーサ「『散々な』どころのレベルじゃないぞそれ!そりゃあトラウマにもなるわな・・・」柊「多分飲まなきゃ死ぬとかじゃないと飲まないだろうな…」>政宗『彼女がその理由を知り、そして自分の中に沈んでいた『魂』の事を知るのはしばらく先の事になる。不定期に続く』金剛「今チョコっと同胞の気配を感じたデース…」ゼロ「他の艦娘も目覚めたりしてるってのか…」
柊「で決着はどうなったんだ?」ゼロ「セカイのねーちゃんが乱入してきてセカイを連れてったから有耶無耶になっちまったよ。後日再戦するらしいぞ」>サイ「メンタルモデルは愛に生きだすと途端に頭が…」ゼロ「色惚けるとgdgdになるのは誰でも一緒ってことか」>サイ「今回の件もちゃんみおにはその意識が無かったのも一つの原因ですしね…」ゼロ「プロ意識に欠けてたってのが致命的だったよな…ぺーぺーにそれを持てってのも酷だけど」>サイ「ハリケンは呼ばれなくても来るでしょうし問題は…やっぱりケインかあ…」ゼロ「その辺クリアしたらトンデモない事になるよな」>杏子「ドム強くね?」サイ「いやドムは強いんだよ本当は。」ゼロ「確かにドムは強い…けど殴る蹴るにはちょっと向いてなかったかもな」>サイ「同時期にアイマスとラブライブやってたのもマイナスに働いたよね…」ゼロ「時期と作画に恵まれなかったな…」
>金剛「what?設備があったのデスか!?」ゼロ「なんでもあるなオーブ…」サイ「でも使用した形跡は全く無かったですけどね。」杏子「何で?凄まじい戦力になるんだろ?使わなきゃ損じゃないか。」サイ「使わなかったというより使えなかったみたいだな。」>柊「ドムのガワの中に隠されたあのガンダムか…」ゼロ「ああ…ビルドバーニングガンダムがその名の通り炎を纏ってな」サイ「ビルドバーニング…ビルドストライクみたいに色々とありそうだな…」>ゼロ「同じ風紀委員として遺憾だよ…」サイ「言いたい事は分かるんだ…でも何故それをチョイスした!というのが感想…」>ゼロ「ニコニコは先見の明があったんだな」サイ「時代って追いつくモンなんですね。」又見てくだサイ
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>杏子「というか艦隊の魂を宿した少女って…一体何なんだ?」サイ「俺も分からん。」ゼロ「こういうのは当人に聞いてみるのが一番だよな」金剛「ワタシにも分かりませセーン!」柊「おぉい!」>杏子「そっちもそっちでヤバイ気がするぞ…」柊「奴はコーヒーを出さない…それだけで十分だよ」>サイ「中学生だったはずですよ。自分でJC言ってた記憶ありますし。」ゼロ「あれでみりあちゃんより年上なんだよな…」>サイ「でも使用した形跡は全く無かったですけどね。」杏子「何で?凄まじい戦力になるんだろ?使わなきゃ損じゃないか。」サイ「使わなかったというより使えなかったみたいだな。」柊「設備はあれど使えない…」ゼロ「何かが足りないのか?」金剛「きっとアレが足りないのデスネー!」次回もまた見てね
ふたご姫