二次元裏@ふたば[ホーム]
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こんばんわ部長ー
こんぶ
閣下を真っ赤な照れ顔にするには何をすればいいのか考えて小一時間…
12冬合同誌その他の通販を受付中です希望の支払方法(小為替or楽天ないし三井住友銀行への振り込み)と口数、宛先を明記して合同誌アドへデータ販売も受け付ける事にします ディスク送るのは郵送かメール便か・・・C88申込完了しました。原稿は随時募集しております。合同誌はSS・画像・映像・ゲーム・その他色々対応します。合同誌用アドレス:lyrical@lyric.ivory.ne.jp <@に注意サークル情報:http://c10001134.circle.ms/oc/CircleProfile.aspx08夏収録ログ:http://lyricalacademy.com/log/Wiki:http://lyricalacademy.com/wiki/ ユーザ・パスはlyricalacademy新ろだ:http://lyricalacademy.com/uploader/ <食堂や遊戯室もこちらから新ろだ2nd:http://lyricalacademy.com/up/uploader/<html可その他不明な点があれば随時追記していきますので、質問などお願いします。
>閣下を真っ赤な照れ顔にするには何をすればいいのか考えて小一時間…エリオが閣下を撫でながら愛を囁けばイチコロよぉ!
>エリオが閣下を撫でながら愛を囁けばイチコロよぉ!ビオレ「レオ様が数日間役に立たなくなるからダメですよ?」
「ああ、だから言ったのにぃ〜!(オロオロ」ダメになった閣下を見ながら
>ビオレ「レオ様が数日間役に立たなくなるからダメですよ?」ビオレ「だからレオ様の前で私を愛でてくださいね♪」閣下「当て付けか!?当て付けかビオレ!」
>ビオレ「だからレオ様の前で私を愛でてくださいね♪」>閣下「当て付けか!?当て付けかビオレ!」書類の山と格闘しながら泣き出しそうな閣下ビオレさんを膝枕&なでなでしながら閣下は仕事が終わってからねとエリオ「勇者様もなかなか鬼畜ですね…う、そこイイ…」「大先生で慣れたからね…(ナデナデ」
>書類の山と格闘しながら泣き出しそうな閣下>ビオレさんを膝枕&なでなでしながら閣下は仕事が終わってからねとエリオ飴と鞭を完全に使いこなすとは…ルージュさんとはこれが原因で喧嘩別れしたようなものなのに
今回の事件(?)の首謀者はアツェレイだった部隊長の椅子に腰掛けドヤ顔でゲンドウポーズをしながら僕を見ているこの妙に人をイラッとさせるポーズが実にアツェレイらしい 00「教えてくれないか?いつ俺だって気付いた?」 「疑問に感じたのは最初からだよ 確証を持ち始めたのは道場からここに戻ってくる間さ」 00「最初から違和感に気付いていたのか」 「機動六課の全員が捕まったと聞いた時からね アツェレイなら捕まる前に身を隠すなり出来だと思ったんだ」アツェレイの性格からして無条件でただ捕まる様な事はしないだろう何かしら反撃の手立てを考えるか何か証拠になる物を現場に残していくそれだけの力を持っているんだから 「あと電話で君が言った言葉でより疑惑が強まったよ」エリオと疑惑とドヤ顔と〜真実の扉〜
昨日はぞろ目なしラスレス>無題 Name としあき 15/02/18(水)01:30:20 No.11477327 del>ラスレスなら英雄王アデルの衣装がクロスアンジュのプリティサリアンのコスプレになる
オウカちゃんがモヒカン家に遊びに行ってヒカヤや帰ってきたモヒカンに修行つけてもらって夜ご飯ご馳走になって寝ちゃったからヒカヤのベッドに放り込んで本人は布団引いて寝ることになる話とかないかなぁ
00「何だ?何かマズイ発言でもあったか?」 「あの時君は言ったよね?【かつて僕に捕まった事がある】って なのに僕が感染者である事を当たり前の様に知っていた その事実は一般には公にされていないのに」管理局側としては局員の中に厄介な敵である感染者がいるという事実は隠したいはずだだからこの事を知っているのは管理局でもかなり上の人間しかしらないはずであるまぁラフレスという前例があるから知り得る手段もあるんだろうけど 「確かに君はかつて僕が逮捕したよ でも感染者である事実を知っていたので疑問に思ったんだ」 00「ふん、あの発言はお前へのせめてものヒントなんだよ 精神的に追い詰められている状況でどんな判断力があるか見たかったのさ」 「そして一度僕を天瞳流道場に向かわせてからまたここに向かわせる 何だか僕を一度遠ざけて時間稼ぎをしている様だったね」結局はただ往復しただけのこの道のり何か意味があるとすれば厄介払いか時間稼ぎかそのどちらかだろう
>まぁラフレスという前例があるから知り得る手段もあるんだろうけどだ、誰だっけ…
「まったく……人を遠ざける為にあんな暗号を用意するなんて」 00「ちなみに暗号を作ったのは全部姪っこ達だぜ」その言葉を聞いて僕は少しだけ頭が目眩を起こした信じたくはないけどアツェレイの言い方は嘘を言っていないと思う 「どうしてそんな……」 00「事情を話したら喜んで協力してくれたよ あぁいう暗号は子供の方が思いつくものだからな」 「確かにちょっと考えれば分かる内容だし……だからって…… じゃあ電話で聞こえてきた悲鳴も……」 00「全部演技だ、いやぁ迫真だったと俺は思うぜ?」確かに中々の演技派な娘達だとは思うこの僕ですら精神的に追いこまれていたとはいえ完全に騙されていたんだし 「それじゃあそろそろこっちの疑問にも答えてもらえるかな」 00「何なりと」 「何でこんなバカげた事をしたのさ」
>オウカちゃんがモヒカン家に遊びに行ってヒカヤや帰ってきたモヒカンに修行つけてもらって夜ご飯ご馳走になって寝ちゃったからヒカヤのベッドに放り込んで本人は布団引いて寝ることになる話とかないかなぁ夜中に起きてトイレに行きたくなるけど怖いからヒカヤをフライングエルボードロップで起こすのか
> 「何でこんなバカげた事をしたのさ」00「面白そうだったから」エリオ「うわ、アツェレイなら言いそうだ」
00「お前は忘れているからな それを思い出させる為と、お前に喝を入れる為だ」 「僕に……喝を入れる?」 00「お前はラティオを失ったショックから必至に目を逸らそうとしていた ここ数日のお前は見てられなかったよ……俺だけじゃなく皆心配してんだ」 「それは……」否定が出来ない、確かにアツェレイの言う通りだから僕はどこかラティオを失った事実をなかった事にしたかったんだと思うでもどうしていいか分からなくて……こんな時何をしたらいいのか分からなくて…… 00「それから今回の事を計画した まったく大変だったぜ?お前が六課を出て道場に向かってから尾行すんのは」 「え……尾行してたの?」 00「あぁ、勿論お前に気配悟らせない様に気配は消してな あとお前の聴覚に届かない様かなり離れた距離からだったからさすがに疲れた」まったく気付かなかった……それだけ必至だったって事もあるんだけど
> 00「あぁ、勿論お前に気配悟らせない様に気配は消してな> あとお前の聴覚に届かない様かなり離れた距離からだったからさすがに疲れた」エリオ相手に尾行って難易度高いな耳がいいから近づきすぎると音や声で気づかれるのは尾行する側にとってもつらい
「あれ?でも君は僕がここに戻ってきた時点でこの部屋にいたよね?」 00「こっちの移動手段は特別でな(スッ....パチン!)」 「(...フォン!)お呼びですかアツェレイ様?」 「コロクさん!?」アツェレイの指パッチン一つでアツェレイの隣に突然コロクさんが現れたこの人特有の瞬間移動能力だけど……もしかして…… 「じゃあコロクさんが……」 00「あぁ、こいつの力を借りて移動してた さすがに全力で走るお前より先に移動するにはこれが必要だしな」 「アツェレイ様の為にこのコロク・イラーシ頑張りましたの♪」納得だよ……これなら離れた距離からでも僕を出し抜ける訳だ 00「さて、コロク……例の方は?」 「バッチリですの♪行きましょうアツェレイ様、エリオさん」 「え……行くってどこh(....フォン!)」僕の疑問に答える間もなく僕とアツェレイはコロクさんのテレポートでどこかへ跳んだ
> 「え……行くってどこh(....フォン!)」閻魔「あ、久しぶり〜♪」エリオ「ここ来ちゃって良いの!?」
「…………あれ……ここは」 00「食堂、の入り口だ」コロクさんのテレポートによって連れてこられたのはいつもの機動六課の食堂 「既に準備は完了してますの エリオさん、中に入って頂けませんか?」 「え……でもどうして……」 00「いいから入れ、そうすれば謎が全部分かるからよ」 「う……うん……(....カシュン)」言われながら僕は食堂の扉を開けて中へと入るすると食堂には灯りが点いており最初に誰もいなかった食堂とはまるで違っていたそして…… 「「「「「エリオー!誕生日おめでとー!(パン!パン!パン!パン!パァーン!)」」」」」入った直後に僕を迎えたのは大量のクラッカーと皆の声だった
> 「エリオ提督ー!誕生日おめでとー!(パンパカパァーン!)」>エリオ「重巡洋艦きちゃった!?」
「……………………え?」 00「何ボケっとしてんだ、早く入って皆の所に行けって」 「で、でも……何なのこれ!?」よく見ると食堂はいつもの風景と違っていたそこには機動六課の局員が勢揃いしていて、娘達もクランちゃんもレンカもそれだけじゃない、ヴィヴィオもアインハルトもコロナもリオもミウラもあ、ジークさんにヴィクターさんもいたミカヤさん黒豹コトリちゃん、僕の知る人達が大勢集まっているじゃないか更にはテーブルの上には溢れんばかりの料理が並んでいる 00「まだ思い出せないのか?今日が何の日か」 「エリオさんの誕生日が今日ですのよ?」 「…………あ」そこまで言われてようやく思い出した確かに今日って僕の誕生日だったけど…… 「まさか今回の騒動ってこの為に計画したの?」
00「当たり前じゃん」うわドヤ顔だ、アツェレイ全力でドヤ顔してるよ 00「ほら行けって!(ドンッ!)」 「うわっ!?」アツェレイに背中を強く押されて前へと突き飛ばされるそこに待っていたのはフェイトさんやルージュさんだった 「エリオ、お誕生日おめでとう♪」 「フェイトさん……」 「勇者様、おめでとうございます」 「ルージュさん……あ……ありがとう……ございます」正直まだ嬉しいという感情より困惑という感情の方が大きいこんな事を催されるなんて想像もしてないからまだ考えがまとまらない 「かっかっかっ!なんじゃエリオちゃんその顔は」 「大先生!?あなたまでいるんですか!?」 「当たり前じゃ、弟子の祝いの席じゃからな、あと合法的に酒飲めるし」
> 「当たり前じゃ、弟子の祝いの席じゃからな、あと合法的に酒飲めるし」秘書「終わったらすぐに仕事ですので酒はなしです」リヴァイ「そんなーーー!!」
> 「エリオ提督ー!誕生日おめでとー!(パンパカパァーン!)」>エリオ「重巡洋艦きちゃった!?」そういえば金華猫の外見イメージだったな
「まさか大先生までいるなんて……」よく見ると後ろの方に大先生の秘書官が立っていた大先生のお目付け役なのか、それとも…… 「エリオちゃん最近元気ないと聞いてな、ワシも協力したかったんじゃよ」 「……申し訳ないです、大先生にまで余計な心配を……」 「迷惑と思うでない、それは違うぞエリオちゃん」 「え……?」大先生はどこか呆れた様にため息をついている間を開けて次に言葉を発した時、その顔は師匠としての顔になっていた 「今回この場にいる機動六課のメンバー全員+α この中で強制されてここに来ている者は誰1人としておらん 皆がエリオちゃんを祝いたくて、エリオちゃんを気遣っておるのじゃ これは中々出来る事ではないぞ? それだけエリオちゃんが皆に思われているという事に他ならん だからのぅエリオちゃん、今回の事、忘れるでないぞ?」
>よく見ると後ろの方に大先生の秘書官が立っていた>大先生のお目付け役なのか、それとも……>秘書「終わったらすぐに仕事ですので酒はなしです」>リヴァイ「そんなーーー!!」
「今回エリオちゃんが感じた【恩】は忘れたらいかん この恩に応える為にもいつかエリオちゃんの方から何かの形で返すのじゃ それが仲間との絆であり友との絆、家族の絆へと繋がっていく」 「大先生……」 「そうやって人は大きく成長していくものじゃ」年の功というものなのか大先生が言うと説得力がハンパじゃなくあって驚かされたそして大先生に言われた事が僕の心に染み渡っていくのも感じる 「ありがとうございました、大先生」 「うむ、くれぐれも皆への言葉のかけ方を間違えるでない」 「はい!」 「良い返事じゃ、さてそろそろ皆の所へ行くが良いぞ」大先生に背中を押されて僕は更に前へと進んでいくそこには僕の子供達が待っていた皆僕の近くに集まってきて一斉におめでとうの言葉をかけてくれる
> 「今回エリオちゃんが感じた【恩】は忘れたらいかん> この恩に応える為にもいつかエリオちゃんの方から何かの形で返すのじゃ> それが仲間との絆であり友との絆、家族の絆へと繋がっていく」フェリオ「エリオが応えてくれるの!!(キャストオフ!!」
「パパ!誕生日おめでとう!」 「パパリンおめでとーッスー!」 「おめでとうパパ」 「おめでとう……ございます……」 「ハッピーバースデー……です」 「ありがとうみんな、凄く嬉しいよ でも君達までこんな悪巧みに協力してたとは思わなかった」暗号を作ったのは子供達だったり電話先での迫真の演技もさる事ながら親を騙すなんて事をされるとは……子供は親の知らない所で成長していくものなのかな 「えへへー、頑張ったッスよー?泣き真似うまかったッスかー?」 「そうだね、パパ完全に騙されたよ(ナデナデ)」でも僕の為に頑張ってくれたという事実は素直にありがたく思うこんな形で誕生日を祝ってもらえるなんて……僕の事をこんなにも思ってくれる人達がいるなんて……
セイバー 「…平和ですね」士郎 「ああ、びっくりするくらいにな」セイバー 「ですが、冬木自体は大騒ぎです」士郎 「そりゃそうだろ。 戦艦長門を初めとした、ビキニ環礁で沈んだ船が勢揃いなんだ。 海岸からも見ることが出来るとなったら、誰だって見に来るだろう」セイバー 「若い方もそうですが、年を召された方も多かったですね。 結構いろいろな土地から、ここへ来られているようです」士郎 「昔の長門を見ている世代もいるんだろうな」セイバー 「放射性物質も殆ど無くなっていたそうで、 そのうち、もっと近くで見られるようになるそうですよ。 他の船は、引き取るのはお金がかかるからと押しつけられた形になってますね」士郎 「まあ、あれだけの鉄の塊だからなぁ…」セイバー 「冬木の海が、一夜にして世界の沈没船博物館となったわけです。 浅い海ですから、上半分が見えてますしね」
エリオが皆の所へ行っている隙に俺は食堂を出る廊下を歩いてしばらくすると待合室に辿り着いたここは主に来賓客を迎える場所なんだが…… 00「(....カシュン)よっ、今日はすまないな」 「いえ、こちらこそ(ペコリ)」扉を開けて中に入ると入口付近に立って待機していた黒執事に声をかける一礼されたが妙に照れくさいのでそのまま中へと進むそこには椅子に腰かけてリラックスしているアルテッツァの姿があった 「あらレイ、向こうはもういいのかしら?」 00「あぁ、問題はないさ あーたんこそ皆には会っていかなくていいのか?」 「人の多い場所は……苦手だから……」 00「そうか……」実を言うとアルテッツァにも色々と協力してもらった事があるだからこそ今日はこの席に招待したんだが……人ごみが苦手だとは
>セイバー 「冬木の海が、一夜にして世界の沈没船博物館となったわけです。> 浅い海ですから、上半分が見えてますしね」セイバー「ところで士郎。巷では最近カンコレなるものが流行のようですが…戦艦を駆り大海原で邪悪な敵と渡り合うという征服王好みのゲームらしいですね」士郎「興味あるならやってみればいいんじゃないか。パソコンでやるゲームだけど「無理だ…」諦めるの早いって」
> 戦艦長門を初めとした、ビキニ環礁で沈んだ船が勢揃いなんだ。> 海岸からも見ることが出来るとなったら、誰だって見に来るだろう」>セイバー 「冬木の海が、一夜にして世界の沈没船博物館となったわけです。> 浅い海ですから、上半分が見えてますしね」ヤバいな、これは俺も是非間近で見てみたい光景だ
士郎 「えらいことになっちまったなぁ…」セイバー 「ですが、聖杯戦争は終わり大災害も起きませんでした」士郎 「それは最高だな。 本当に、起きなくて良かった」セイバー 「とても、とても同感です」士郎 「時にセイバー……お前、過去に帰ってから何やってるんだよ」セイバー 「ああ…あははははは」士郎 「歴史見てみたら、お前の時代にインフラ整備されてるし…! しかもブリテン諸島全域制圧してるじゃないか?!」セイバー 「私の代で統一しましたが、それ以降は後に続く皆のお陰ですよ。 インフラは…まあ、知識は手に入れてましたからね」士郎 「ローマ時代も真っ青の生活レベルとか…」セイバー 「こちらは日本式をメインにしましたけどね。 いやぁウォシュレットと、後トイレットペーパーは苦労しましたよ本当」士郎 「紙を作った理由がトイレットペーパーかよ」
00「料理もケーキも酒も持ってきてあるからさ あーたんさえ良かったらここで寛いで行ってくれ」 「そうね……ではレイにケーキを食べさせてもらおうかしら♪」このお嬢様……笑顔でとんでもない事を口走るとはこれが冗談でもないのが恐ろしい所だ 00「それは命令か?」 「いいえ、お願いよ」 00「分かった(スッ....) それであーたんが満足するならいくらでも付き合おう」 「ありがとう、レイ」 00「……っておい黒執事お前何カメラ構えてる」 「記録映像を撮っているのです、お気になさらず(●REC)」 「ほらレイ、手が止まってますわ♪」〜NEXT:『娘達の日常』〜
リコ「3分勇者様レイプ!であります!」
セイバー 「士郎。 あなたトイレットペーパーの無い生活が出来ますか?」士郎 「無理だな」セイバー 「そうです。 …ぶっちゃけ苦労しましたよ何年か。 紙の安定生産が終わるまで、トイレットペーパーなんて贅沢だとか…ねぇ」士郎 「気持ちは分かるがトイレットペーパーに入れ込みすぎだろ…」セイバー 「そうそう、緑黄色野菜とかも積極的に育てましたよ。 我が国は元々野菜とか凄い少なかったので…」士郎 「野菜類が当時のイングランドでは種類が少ないんだよな」セイバー 「はは、無いといっても良かったですね。 ブリテン諸島統一してから、その当たり徹底的にやりましたよ。 お米とお味噌と鰹節が手に入った時は大喜びでしたマジで」士郎 「お前お米好きだもんなぁ」セイバー 「統一した後モードレッド…ああ、あの子とは別のあの子ですね。 今回は彼に継がせて、それ以降は影から見守り続けました」
セイバー 「とにかく他の国が五月蠅いので、必要に応じて鎖国もしたりしましたねぇ。 ぶっちゃけブリテン諸島あればなんとかなりましたし」士郎 「領土拡大しない国とか、変に思われただろう」セイバー 「十分に儲けてましたし、国土もしっかり開発して豊かに出来てましたから。 …これでも、建国以来負け知らずなんですよ? 交渉とか駆け引き的な…必要な敗北はしましたけどね」士郎 「そのあたりマジで旨いな。 実際は無敗でも、勝ちすぎてるように見えないんだから」セイバー 「ああでも産業革命時代は苦労しました…何とか文化全滅は回避出来ましたけどね」士郎 「確かイギリスは、産業革命前後で食文化が死んだんだっけ」セイバー 「メシマズなんて不名誉な称号は、葬り去る事が出来ました…!!! 特にあの頃は汚染やら食品偽装やらもう…ね」士郎 「本当…頑張ったなぁ<ナデナデ>」セイバー 「そのナデナデで報われますよ…影から見守り続ける事にしていましたから、 見放さなければならない命も数えきれません」
> お米とお味噌と鰹節が手に入った時は大喜びでしたマジで」日本から輸入…いや自分で作ったのか?日本が何時代かは知らんが発酵とか燻しとかカビ付けとかよく出来たな
士郎 「そうだろうな……」セイバー 「怒りませんか?」士郎 「怒らない…怒れない。 俺はそれをしたくない」セイバー 「…ありがとうございます。 …あ、そろそろ学校に行かなければ不味いのでは?」士郎 「そうだな。 じゃあ、今日は家に来るんだよな?」セイバー 「ええ。 でも衛宮邸は私のお忍び邸宅になっちゃってますが… 間違いなく、貴方の家でもあるんですからね? 逆に何時でもこっちに来て下さい」士郎 「もちろん判ってるさ。 結婚したら日本の家はここにするか」セイバー 「それは良い考えだ。 ほら、遅刻しますよ」士郎 「ああ。 ……なあ、今頃イリヤは…」セイバー 「…ええ」士郎 「…早く、また会いたいなぁ」セイバー 「私と同じですよ……必ず、会えます」士郎 「…そうだな」
ゾロ目だったらリヴァイさんが大爆発
ぞろ目ならアツェレイがあーたんにあーんしている映像流出
ラスレスならサイファーさんの衣装が裸リボンになる
リリカル