(上沼)よろしくお願いします。
・きゃ〜かわいい!どうぞよろしく。
(サブロー)よろしくお願いします。
お願いいたします。
・きゃ〜!もう2月20日。
(錦野)すごいね。
もう2015年の叫びだね。
ほんとですね。
2月でございます。
そうでございます。
あっという間に。
そして節目の年にこの番組はなるんですよね。
今年は20年に。
まるまる20年。
まるまる過ぎるわけでございます。
(錦野)おめでとうございます。
ありがたい事でございますもう。
7月でね。
7月ね。
20年いうたってね年いってから始まった番組やから。
まあある程度なってね。
それがね10歳で始めたいうたら30やけど。
10歳で始めて30か。
うわ〜。
(ものまねで)愛菜だよ〜。
(ものまねで)愛菜だよ〜。
あの子かわいいな。
まあそんな事はええけど。
だから相当な年から始めて20年ですからまあいうたらもうええ年ですわ。
それなりのもう。
そんなもん2人合わしたらね。
もう何歳ですか?別に合わさんでええけどね。
ねえ。
そやけどここがいてるから。
ここがいてはるから。
(錦野)いやいや。
もうこの人が。
サブローさんお言葉ですけどね。
何ですか?錦野旦さんと私ら一緒にしたらあかん。
あっあかんか。
そらそやな。
私は錦野さんのデビュー当時から存じ上げておりますけど。
ちょっと私…ちょっとだけ年下なんですよ私の方が。
そらもう強烈なスター。
それでちょっと鳴かず飛ばずならはって。
はあはあはあ。
それで〜とんねるずでしたっけ?がまた「スター」「スター」言うて錦野さん出てきはった。
いらわれながらね。
いらわれながら出てきはったけどもすごいじゃない。
この力馬力。
そういうものが本当の力って言うんですよ力やな。
錦野さんすいませんおいくつですか?今。
え〜っと…
(IVAN)ええ〜っ!?若い。
66!?12月14日に。
あっ14日に。
選挙の日な。
衆議院のね。
選挙あったけど。
(ナレーション)
今夜の「えみちゃんねる」も本音トークが炸裂。
・愛してる
スター・錦野旦がまさか。
更に。
何ちゅう事言うねん!
「快傑えみちゃんねる」スタートです!
みんな若〜い人が出てきてねその〜後ろのカッコええ…。
カッコええな。
そやのに…そらもう皆さんご存じだと思いますけれども。
まあいうたらジャニーズの4人組のあれなんですけども。
キスマイっていうね…いうのでそれで中居さんが「ブサイクだ」って…。
あえてそういう名前にしはった。
でもブサイクちゃうやんな。
ちゃうねやんか。
(二階堂)いやいやいやいや。
(梶原)どこがブサイクなんすか?
(千賀)いやブサイクなんですよ。
顔ももちろん…ほんまか〜?
(二階堂)何ですかそれ!
(千賀)言わなくてもいいじゃないですか。
(梶原)あっマジですか?
(IVAN)入れる入れる。
(梶原)俺もいけます?
(千賀)ちょっと。
(二階堂)やめてくださいよ。
(千賀)やめてくださいほんとに。
(二階堂)ちょっとしっくりくるじゃないすか。
(IVAN)しっくり!
(二階堂)やめてくださいよ。
(笑い)
(IVAN)中身もブサイクだから。
(鈴木)いや中身はいい。
別格!別格。
いや違いますよ。
そやけど島崎和歌子さんはすごいですね。
(笑い)
(千賀)えっ思ってたんですか?
(IVAN)黙ってたのに。
(笑い)
デビュー以来シングルアルバム合わせて16作連続でオリコン週間売り上げ1位を記録中。
ローラースケートを自在に操るジャニーズの大人気7人組グループ…
脚光を浴びる3人に対しいまいち目立たなかった後ろの4人で結成された異色のユニット。
それが…。
そのメンバーは…。
この4人が前代未聞の…
この人!
(横尾)ないです。
(中居)4人でシングル出せばいいじゃん。
(横尾)ええ!?
(中居)俺作ってやるよ。
この一言をキッカケに2013年SMAP中居正広のプロデュースでデビュー。
自虐的な歌詞が話題となりオリコン週間売り上げで2位を記録。
・オレのケツ!アイ!
更にスーツ姿でこんなCMにも出演。
食前のキャベ2。
飲み会のあとの〜。
あとの〜。
飲みすぎには液キャベ。
(CMナレーション)
食前のキャベ2。
飲みすぎには液キャベ。
全然。
いいいい。
(錦野)最高だ最高だ。
めっちゃいい。
(鈴木)いい。
好感持てます。
(二階堂)でも僕らが今日来てるじゃないですかやっぱり…藤ヶ谷さんから映りましたね。
どうしてもこの3人が。
(二階堂)「そりゃそうでしょ」。
何ですか「そりゃそうでしょ」って。
(横尾)3人来てないんですから。
3人来てないんだからね。
(錦野)僕なんかデビューした時はアイドルで出てで途中から…彼たちなんかもう…
(舞祭組)ありがとうございます。
(梶原)スターお墨付き。
(千賀)ええマジっすか?ありがとうございます。
(二階堂)頑張ります。
(錦野)そうなんですよね。
絶対全部作ってた。
あかんかってんな。
もうこんな格好絶対あかんかった。
あかん格好やん。
(梶原)こんなん今ええねやジャニーズでこんな事して。
(二階堂)改めて見るとこれジャニーズではないですね。
(千賀)やばいですね結構。
(IVAN)
(IVAN)きらびやかなの全然着なくて。
いつもリクルートスーツみたい。
(笑い)グレーグレー。
かわいいかわいい。
これはいい。
いくな。
絶対いける。
これ。
いきなり出て2〜3年活躍したからええってもんじゃない。
もうこれからですよ。
(舞祭組)ありがとうございます!
(千賀)頑張ります。
(二階堂)座るタイミングがわからなくて。
(横尾)勢いで立っちゃったんですけど。
(鈴木)
(笑い)「何でや〜!」言うてね。
もうジャニーズやねんから。
はい座って。
(横尾)失礼します。
(宮田)すいません。
スタイルいいし。
礼儀正しいし。
一番や。
ねえほんとに。
(舞祭組)ありがとうございます!
(千賀)頑張ります。
デューク・エイセスさん。
ははははは!
(錦野)知ってるかね?みんな。
真面目やな。
着てるもんが。
(錦野)いや〜いいよね。
何か…今日。
(鈴木)すいません。
さっきから見てると。
何か生き生きされましたね今年に入って。
どうしたんですか?
(鈴木)いやあの僕風体はこんなんですけど…
(笑い)
(鈴木)上沼さん会うと「あれ?今日点滴外れたん?」って聞くじゃないですか。
僕点滴つけて現場に来た事ないんですよ。
いやいつも退院した日みたいな顔してるよ。
(鈴木)いや違います。
健康ですから。
これで?
(鈴木)はい。
僕でも…えっ何で?
(鈴木)っていうのもあの〜梶原さんとずっと12年ぐらい番組やらせていただいてて。
一緒やってました。
一緒にやってたん。
(鈴木・梶原)はい。
で正直言うと梶原さんたちキングコングメーンの番組に端っことしてほんとにこういう感じで出てたんですよ。
ああまあまあメーンがいながら。
ドランクドラゴンが。
ちょっと支える意味で。
でその番組終わって。
終わった。
それからはもうず〜っと…やめろ!何でそんな事言うん。
(島崎)いや〜最低。
「消えろ!」。
(鈴木)はい消えろ!と。
で会わなくなったからよしっ!と思ってたら「えみちゃんねる」でいるからビックリしちゃって。
レギュラーレギュラー。
何で「えみちゃんねる」…。
(梶原)何ちゅう事言うねん。
何ちゅう事言うねん。
(鈴木)番組の最中も僕は梶原君がしゃべると…ってずっと思ってて。
思てたん。
(鈴木)でそこそこウケるから。
くそ〜!って。
だからみんなは笑ってんですけど梶原君ウケた時だけ俺すげぇじだんだ踏んで。
何であいつウケるんだ!つって。
まあ正直なところよ。
みんなスベろ!思てんのよ。
どっかでな。
みんな不幸になれ〜と思てんのよ。
人間の心理よ。
あるある。
ほんまや。
そうですよ。
いやほんまよ。
芸能界そうやで。
(島崎)そうですね…。
(笑い)
(梶原)悪いっすね〜。
(二階堂)何を言ってんすか!次誰かな〜って。
ほんと。
もう年末年始何かいろいろ離婚とか結婚あったみたいでしょ。
別居とかね。
別居とか。
もう大好きやわ。
「大好き」。
もうね結婚や言われてもねもう番組で取り上げるでしょ。
ああまあね。
「いらん」ははははっ!年末年始何かいろいろ離婚とか結婚あったみたいでしょ。
別居とかね。
別居とか。
もう大好きやわ。
「大好き」。
もうね結婚や言われてもねもう番組で取り上げるでしょ。
ああまあね。
「いらん」ははははっ!米倉涼子さんと向井理さんぐらいかな。
まあいうたら大スターやからね。
ちょっと結婚してもええかな思うけど。
(笑い)「ちょろちょろ」って言い方悪いけど。
(千賀)ちょろちょろじゃないですよ。
悪いけど。
ただ!ただ…
(IVAN)大好物!大好物!
(島崎)そうなんです!ねえ!それが心理やって。
(島崎)そうなんです!あの杏ちゃんと東出さんは元旦にね…。
(島崎)ああ元旦婚。
ああ〜。
東出さんいうのが何か頭よさそうな人やから。
(錦野)いいね。
真面目そうな。
ああ〜。
何か…。
(島崎)つまんなさそう。
(梶原)うまい事いくのはつまんない。
(島崎)つまんない。
つまんないですね。
向井理さんなんて…。
国仲涼子さんも賢そうやから。
もつんちゃう。
(二階堂)何でつまらない…。
(IVAN)つまらない。
(島崎)つまんないです。
いやだってさ今だから言えるけど宇多田ヒカルさんが何か横文字の人と一緒になったやんか。
「横文字の人」。
職業わかりにく〜い。
ファイパーワイパー…。
(島崎)ハイパーメディアでした?ハイパーメディアか何か訳のわからんあの人と…紀里谷何とかさんいうの。
あの時やっぱり絶対別れんのわかってて結婚するってどういうこっちゃと思ったらすぐ別れてん。
やっぱり…。
(IVAN)やっぱり。
(千賀)何を願ってるんですか。
そんなんね占い師やなくったって誰でもみんなわかった。
(笑い)ねっ。
(梶原)何となく雰囲気でね。
沢尻エリカちゃんも思た!あぁっ!
(錦野)そうそう。
ほんま思た!誰やった?相手。
(IVAN)それこそハイパーメディアクリエイター。
あれこそ。
あっそれがハイパーか!ほな宇多田さんは誰やった?紀里…何とかいうたら映画とか何か制作する方か。
映像か。
(梶原)あっそうだそうだ。
これはすぐ思たな。
すぐ思たよ。
浜崎あゆみさんも。
誰やった?え〜っと。
(IVAN)外国の。
外国の。
う〜んなっ。
(IVAN)モデルさん?
(錦野)外国人好きだね。
あんなんでもやっぱりある程度結婚で費用かかるでしょ。
もったいない思うんよどうせ別れんのに。
(島崎)「どうせ別れんのに」。
そない思てしまうねん。
(二階堂)こんなんよ。
(二階堂)大丈夫ですか?
(笑い)特徴やんな。
これあの…
(二階堂)待合室みたいになってますよ。
(梶原)20年20年。
そこでおっさんも並んどんねん。
(錦野)でもここで本音が聞けるからね。
(二階堂)そうですよね。
これがそのままオンエアされるんですか?と思っていただいていいと思います。
(笑い)まあね皆さん見とってください。
さあさあさあ2015年ですわ。
さあ今年は。
はい12月に今言うた年末年始のラッシュありましたけど。
結婚しましたな。
さあ〜。
(笑い)奥さん…。
予想屋か!楽しそう楽しそう。
(錦野)当たるかも知れないね。
悪魔やほんま。
テーマトークいってみましょう。
まずはこちらですドン!
まず最初のテーマは…。
「こんな性格はひねくれてますか」ってはい。
島崎和歌子さんから頂きましょう。
まあひねくれてますけども。
ほんとに。
正直やねん。
…があるんですけどもそこのおかあさんがとってもよくしてくれるんですよ。
1人だから食べに行くのがすごい楽なんですよ。
いっつもそこでご飯いただくんですけどご飯ぢゃわんあるじゃないですか。
ご飯食べ終えるとそのご飯ぢゃわんの底にいっつも豚がいるんですね。
(錦野)豚?
(島崎)豚のマークが。
絵が?絵が?
(島崎)絵があって。
ちょっと前までは韓国式の器があるじゃないですか。
ありますあります金のね。
はい。
だったんですけど気が付いたら…豚の絵。
(島崎)食べ終わると豚で。
(笑い)
(島崎)何だろう?何かちょっとすごく…嫌で。
「嫌」。
何かメッセージが…。
(島崎)何でしょうね。
メッセージなのかそういうご飯ぢゃわんなんですけどいつも食べ終わると豚がこうやってやってて。
何でしょうね?意図…意図は何?いや何ともないそれは。
偶然?
(島崎)偶然なんですけど…
(島崎)それ見るたんびに自分が何かちょっとまっすぐじゃないなって。
あ〜そっか。
そう取ってしまう自分が。
はい思いますね。
(梶原)気になるんすね。
何かね。
まだましよ。
「豚でピースってどういう意味よこれ」。
「何かメッセージ?食べ過ぎるなって事?」って言うてんのはまだ女だから。
大丈夫ですかね。
それが…そんなん模様も見ぃひんわ。
(笑い)なくなりかけて…
(笑い)まだへばりついてんねん。
そうですね。
そうです。
確かにそうですね。
IVANさん何かありますか?私はですねまあ…ひねくれてるというかちょっとプライドなんですけど。
いるじゃないですか。
あっ読者モデル。
(IVAN)どうしてもやっぱり何だろうなこう…。
まあ一応…すごいよな。
(IVAN)やっぱりパリコレに行くのって変な話日本にあったお仕事全部蹴って実費で行ってほんとにもう何も…1本も決まらなかったらゼロになって帰ってくるので…。
うわ〜勝負や。
みんなパリコレモデルさんとかは。
その子たちととある番組とかで一緒になった時に同じ枠付けでそれでその子たちに「うん〜」…とか言われると…。
(二階堂)なるほど〜。
(梶原)それはなります。
わかりますわ。
(IVAN)いや確かに私日本のすごくいいとこだと思うんですよ。
読者モデルちゃんだったりとかそういう雑誌モデルになれるっていうのはすごい需要がある国だからみんな頑張ってって思うんですけど。
何かそれを「私たちモデル」とかやってる子たちは…
(島崎)男になってる!ちょっと何か男になってる。
(千賀)すごい不満たまってるじゃないですか。
読んでる人がたまたま写してもらったっていう事なんでしょ?
(IVAN)
(梶原)はい!?急にえっ?
(IVAN)奥さん読モですよね?
(梶原)もともと奥さん読者モデルなんです。
あっキレイと思った。
(梶原)そうなんですよ。
(IVAN)でも結局読モじゃないですか。
だから読者モデルだから。
(梶原)何か今…
(笑い)
(IVAN)違う。
そういう意味じゃなくてやっぱり…何ちゅう事言うねん!何やねんそれ!
(鈴木)わかります。
(梶原)何で俺結局そんな…。
おい!お前今何がわかんねん!
(梶原)何がわかんねん!
(鈴木)IVANその意味わかる。
今のん最高や。
(横尾)乗るの早いな〜。
(梶原)まさかの俺何でそんな事言われてんすか?読者モデルにかみついてましたよね?かみついてんのにな。
(梶原)何で最終的に俺かみつかれてるんすか。
(笑い)基礎もないのにちょっとキレイないうて街で声かけられて「読者モデルになっていただけませんか?」って言うただけでちょ〜っと楽しい思いを人生の中の。
人生が80年としたら半年だけいい思いをするだけやねんから。
それだけの事ですよ。
(梶原)勘弁してくださいよ。
嫁がかわいそうっすわ。
俺はいいですわもう。
嫁がかわいそうっすわ。
「私あんなレベルなんや」ってなりますよこれ見たら。
嫁は梶原君とできたからええ方やで。
ええ方ですよそんなん。
ちやほやされてねっド素人がねまあ言うたら。
ちょっとかわいいわって原宿で…。
まあ知らんけど。
声かけられたわっていうだけの事ですやん。
思い出としてパッと割り切って…
(笑い)
(島崎)そう〜そうなんですよ。
それをねあの〜何かもう勘違いしてすぐタレントになろうとすんの。
ほな…っていう話ですわほんまに。
(松尾)何かプロフィルにね経歴に元モデルとかモデルもやってますみたいなのを入れたいだけの人もいるんじゃないですか?
(島崎)あっなるほどね。
(松尾)箔にするんやと思います。
いや〜松尾さんの話聞きたいですわ〜。
ええ?何ですか?いえいえ…。
(笑い)「ひねくれ代表」。
あんまりその代表はうれしない。
使いづらいけど…。
松尾さんの話聞きたいですわ〜。
(松尾)ええ?何ですか?もう久しぶりに何か理屈っぽい話聞きたい。
いえいえ…。
(笑い)「ひねくれ代表」。
あんまりその代表はうれしない。
知識があるから。
(梶原)確かに。
だけどまあちょっとひねくれてるとは思います。
ほんとに。
島崎さんじゃないですけど。
私もやっぱりひねくれには自信はありますけども。
特に僕仕事する時に。
例えばナレーションの仕事をする時にナレーション原稿って台本がありますよね。
あそこによう出てくる言葉があるんですよ。
便利な言葉なんですね。
あっ絶対出る!
(島崎)よく耳にしますね。
大嫌いな言葉なんですよ。
だた使う時はネガティブな意味だったら僕使てもいいと思ってるんですよ。
この人が…
(島崎)あははははっ!いいですね〜。
(松尾)そうなんです。
ほんとはよくない事なんです。
つまり拘泥するとかねささいな事にとらわれて大きな事を見失ってたりとか難癖をつけたりとか。
つまり普通はこれにほんとにこだわる必要がないのにとらわれてるっていう事を「こだわり」って言うんですよ。
ああ〜あっそういう意味なんだ。
(松尾)それがねここ10年とかねもうちょっとかもわかれへんけどテレビでねリポーターが食べて「まあまあ職人のこだわりですけどね〜」って言われて相手の職人さんに「はあこだわりですか〜」言うてだんだん…
(松尾)僕はね言葉は生きもんやから変わっていいと思うんですよ。
いいと思います。
せやけどテレビはその権利を与えられてないと思うんですよ。
口づてにしゃべっててだんだんそのニュアンスが変わってったんやったらね熟成されて言葉が生きてるっていう。
進化したんやと思うけどテレビがビャ〜ッて間違った使い方広めてねそれ何をしてんねんって。
それで便利なんですよ。
「こだわりの逸品なんです」とかね。
「この店主のこだわりなんです」とか言うて。
(松尾)だから僕は「こだわり」って言葉書いてあってもそれを使わずに…「こだわり」をなくしちゃう?
(松尾)なくします。
だから…
(島崎)妥協ね。
(松尾)言い方を変えるんです。
(笑い)自分で変えてくれるからええやんね。
「こだわりは違うと思うんですよ。
何か変えて」って…。
「やり直せ」とは言えへんもんな。
ご自分で考える。
(二階堂)うわすげ〜。
すごいな〜。
ナレーション難しいもんね。
っていうの多ない?耳についてしゃあないで!「こうだと思いきや!」。
僕が気になるのは例えば「そして」っていう言葉が各文章についてたりするんですよ。
「そしてこうしました」。
「そしてこうしました」。
そらそうです。
最後の頭か。
(松尾)「続いて」とか「次は」とか。
「改めて」とか「更に」とかあって「そして」なんですよね。
(島崎)あ〜なるほど。
あとね体言止めばっかりが続くのんね。
「何とかかんとかを堪能」。
「何とかかんとかに挑戦」。
とか何か言うて続くじゃないですか。
何でナレーターに読ませるんやろうと思って。
(二階堂)うわ〜すげ〜。
(笑い)自分で変えてくれるからええよな。
ほんまに。
いや変えてくれへんのん多いねんよ。
文句だけつけてね。
いやほんとに…
(笑い)
(二階堂)ありがとうございます。
(梶原)ご講義ご苦労さまです。
(IVAN)勉強になりました。
何かスーッとしたわ。
ここにたまってたもんがストンと落ちた。
うれしい〜わ。
(笑い)そうですね…。
(梶原)いったってくださいよ。
ひねくれてる。
(鈴木)僕そうですね〜。
まああのこれよくひねくれてんのかなと思うのが奥さんが…。
あと…。
(IVAN)言った言った。
いろいろ言われる?
(鈴木)いろいろ言われるんですけど。
まあいうなれば言いなりなんですね。
言いなりね。
ほんでこないだも「部屋を掃除しろ」って。
「掃除しろ」。
(鈴木)はい。
リビングしたあとに今度寝室も。
で寝室は布団を敷いてあって。
真ん中に布団置いてあって。
「掃除機かけてくれ」って言われたから掃除機をかけたんです。
で…
(鈴木)四角い部屋で。
真ん中に置いてあったんでこう掃除して端っこからこうやってたら奥さんが…って言われたんです。
で僕は…「嫌だった」。
(鈴木)もうやっちゃってるし掃除機かけちゃってるので。
「うんわかった」って言いながら無視して周りからやって最後に布団どかして空いてるところをこうやったんです。
そしたら…
(鈴木)って言ってんです。
「ああ聞いてたけどこっちの方がやりやすいからこれでやっちゃった」って言ったら奥さんが…ってなって。
あれっ?ちょっと雲行きやべぇぞってなって。
どうしようどうしようって。
いやでもまあ…
(笑い)
(鈴木)あの〜「掃除をしてるだけでもちょっと許してもらえないかな」ってこういう口調で言ったんです。
そしたら奥さんが僕の手と喉をガッと持って。
(IVAN)え〜っ!って言ったんですよ。
「ええ〜っ!」って。
(梶原)ひどっ。
(二階堂)え〜っ!
(IVAN)女の子が?奥さんすごい。
(IVAN)使用人だ。
使用人で。
それから俺使用人でいってるんすけど。
(梶原)よう笑えてますね。
(鈴木)しょうがない。
もう笑わないとやっていけないのかな。
やだ〜。
それ…
(鈴木)そうなんっすよ。
僕でも…。
(梶原)ひねくれてないんかい!
(千賀)はははは。
(鈴木)言う事がね。
(横尾)テーマ違うくないですか?
(梶原)何の話…。
君素直やんか。
(笑い)
(IVAN)上沼さん上沼さん。
(梶原)上沼さんの顔。
(鈴木)だからあんまりその〜。
本当はでもそっちの方が…。
(梶原)ははははは。
(鈴木)すいません上沼さん。
いやいや。
まずね一番嫌なのは布団ひいたまま間をその周りを掃除機かけてるという様がもうダメです私。
あっそうなんですか。
奥様じゃないけど。
やっぱり「掃除しといて」って言うたら布団をまず片づけて。
パンパンパンと取って。
何か付いてるやんかトン!トン!トン!してたたいて。
それでやってほしいなと思ったんですよ。
もう…
(梶原)あっだから。
(IVAN)気持ち悪かった。
(島崎)最初からだって。
(梶原)入りからもう。
こんな長々としゃべってすいません。
(二階堂)ごめんなさいごめんなさい。
続いてのテーマは…。
「こんなことでテンション上が…」上がる方です。
「上がっちゃいます!」。
はい二階堂君お願いします。
僕あの〜家が整理整頓されてないとダメなんですよ。
洗濯も…全部分けるんですよ。
だから…洗うの分けて洗う?全部分けるんですよ。
一緒に洗いたくなくて。
多分色落ちもするんで。
いや〜。
色落ち…。
(二階堂)絶対ダメなんですよ。
で休みの日僕外出ないんでもうほとんど掃除してるんですけど。
最近気付いたのが次の日例えば朝の4時起きとかすごい早い時間があるじゃないですか。
その前の日は絶対掃除してるんですよ。
これはつらいな。
(二階堂)で疲れて帰ってきて部屋がキレイなのを見ると…上がるの?
(IVAN)友達が来たりとかしてもダメなの?
(一同)ええ〜っ!!家来たら?汚いからや。
風呂入らす。
絶対汚れてるんで。
まずお風呂場に行かしてお風呂に入ってもらって。
(梶原)ルームウェア?ルームウェア。
で僕の家の中をウロウロとかくつろいでもらって。
(梶原)
(二階堂)それが最近これも気付いたんですけど僕…
(鈴木)うわぁ〜!やっぱり。
(梶原)そらそうや。
(鈴木)やっぱり。
(二階堂)お客さんが来た用に布団とかも僕買ってあるんですよふた組。
(宮田)えっマジ?お客さん用で。
(宮田)超さみしいやつじゃん。
(横尾)でもこうやって言うじゃないですか。
(梶原)えっ?楽屋はめっちゃ汚いです。
外は汚い?
(横尾)何か自分の周りだけすごい…。
ペットボトル開けっ放しとか食べたものそのまんまとか。
服もそのまんまみたいな。
(二階堂)そこずっといないんで。
(梶原)最悪や。
そう自分のとこだけキレイにするんですこういう方は。
(拍手と笑い)
(二階堂)中身がブサイクなんですよほんとに。
友達来ないのはもうわかりますよね。
まあ本人は認めたくないやろうけど。
居心地悪いわ。
やっぱり行ってね。
でも多分…
(IVAN)好きになっちゃったらきっと…。
うんちょっとね。
絶対疲れると思う。
もう疲れる。
無理だな。
(IVAN)絶対疲れるよ〜。
女の…あっ…ははははっ。
やかましいわ!出た出た。
(二階堂)上沼さん…怒ってる。
ごめんなさいごめんなさい。
(島崎)「ごめんなさい」って。
そんな奥さんいてたのよ。
初めて遊びに行った時に子供まだ小さかった時に「お邪魔します」「待って!」って言われて。
(島崎・IVAN)えっ!
(鈴木・梶原)ええ〜っ!親子で洗え?「どどどうやって洗うの?」って言うたら「バケツに入れてちょっと拭いてくれる」って言われて。
玄関先で。
私ね…
(拍手と笑い)
(梶原)上沼さんが?ははははっ!わらじ脱いでや。
わらじ…誰がわらじやねん。
もうほんで私はいいけど何か…
(梶原)それはかわいそうですね。
上がっていったらキレイなモデルルームみたいなおうちでしたやっぱりね。
そやけどパンをクロワッサンちょっといただいてってしてたら向こうも下をサッとシャ〜ッとこう。
(IVAN)やだ〜。
嫌嫌嫌。
すぐ帰ってきた。
居心地悪いもん。
(梶原)すぐ帰ってきた。
ちょっと悪いけどすぐ帰らしてもらった。
「急用思い出した」言うて。
ほんますぐ…7分!
(鈴木)早っ!
(梶原)あっちゅう間っすよね。
二階堂君気を付けないと。
(梶原)あかんあかん。
直した方がいいっすよ。
ほんで寄してもらってる方はそういう事は言わないの言いにくいから。
でも居心地悪いからやっぱり帰りたいなとなりますよ。
キレイなのは…。
キレイすぎんねん。
そんな…
(梶原)ですね。
(島崎)もう絶対無理。
その状況を見ててよ。
あかんわ。
もよおしてきてうわっどないしようと思って「借りていいかな?」って。
ちょっと自分では気が付かないけど「どうぞどうぞキレイだから」って。
そやけど…何か私なら。
(梶原)緊張して。
緊張して。
(島崎)無理ね。
横尾さん。
(横尾)はい。
僕あの〜料理が好きなんで料理道具の店あるじゃないですか。
あそこに行くともうあっこれも欲しいこれも欲しいみたいになってすごいテンション上がっちゃうんです。
(島崎)かわいい。
すぐ使わないもんでも欲しくなる?
(横尾)使わないものでも買っちゃうんですよ。
ちょっと女性入ってんねん。
いいな。
だからあの…あっえっ?えっ?何種類も?
(横尾)何種類も。
違うやつとか。
パエリア用のやつとか。
(IVAN)すごい作ってんの?
(横尾)作らないんですけど買っちゃうんです。
いつか作ろうみたいな。
これあったら絶対…。
急に思っても作れるじゃんって思って買うんですけど。
買った瞬間うれしいねん。
うれしいんですけど…あ〜わかるわぁ。
いい。
すごく。
あの〜調理師…。
もう包丁屋さんとかすごい好きで。
もう何時間でも。
何種類もあるから。
ありますあります。
私かわいらしい…形のが好きなんですよ。
ハワイなんか行くと調理器具ばっかり売ってて。
かわいい。
かわいいねん。
いっぱい買ってくる。
ジャガイモの形したブラシ付いてて。
これ何に使うんかわかれへんけどとりあえず…。
(IVAN)かわいい。
かわいい〜!ジャガイモや。
(IVAN)超かわいい。
(梶原)3個買ってたで3個。
3個買うのよぜ〜んぶ。
ほんでバターナイフでも上に雪ん子ちゃんが付いてたりそれからもうあの〜アメリカの国旗だったりとかもういっぱい付いてくるの。
8本ぐらい買うてくるから。
それ自体は弱〜いねん。
あっあああかんや〜んと思うねんけど雪ん子ちゃんは残んねん。
それを買ってしまう?買ってしまう。
乙女の心はここに残ってるんです。
乙女ね。
あれはもう調理器具屋は買うな。
わかるわ。
フライパンも集めるのわかります。
(島崎)うわぁ〜!
(横尾)これです。
すげぇ〜。
(島崎)本格的だね。
(横尾)上が和包丁…。
これは本格的だね何料理?何でもすんの?料理は。
すごい刺身包丁やね。
一番上。
レシピがあって作ってみたいと思ったら作ってみる。
やるんですね?料理も。
自分で。
(横尾)魚さばいてみたいと思ったらわざわざ行って買ってさばいてとか。
「どうだい?」とか言って。
それはすごい。
(島崎)もう〜。
(笑い)
(二階堂)ジャニーズです。
(横尾)ジャニーズです。
一応ブサイクですけどジャニーズです。
ジャニーズはね呼べないのよなかなか。
研いだりはします。
砥石とか。
(島崎)すごいすごいね〜。
(錦野)俺は研ぐの大好きだな。
研ぐとやりたくなるのよね。
(横尾)やりたくなります。
よく切れるからね。
(島崎)のこぎり?
(錦野)誰よ「のこぎり」って言ってんの。
誰がのこぎりって。
パン切るんやな。
(二階堂)ああパン切るやつ。
こんなんでパン切ったらあと…
(笑い)
(二階堂)コロコロですよ。
コロコロやな。
コロコロ。
コロコロです。
コロコロ何本ある?家に。
(二階堂)コロコロ2個あります。
あれ止まらなくなるやろ?
(宮田)両手で使うんじゃない。
あれ止まらんようになんねんな。
(二階堂)止まんない止まんない。
遊びに行ってて奥さんでそんな人いてるわ。
コロコロやなくて何かこうあのカーペットにペッとこうしたらまあ3本ぐらい毛が。
ただそれがまあ気になったんやろね。
「ほいでね奥さん」つってず〜っとこうやって。
(笑い)ほんで私の前にいてた奥さんがおらんようになっていくねん。
(笑い)「奥さんどこ行くの?」。
玄関まで行っとんねん。
しゃべりながら。
「ああ〜!ああ〜!」言うてこないなって毛玉になって。
(IVAN)やだ〜。
私悪いけどあの〜もう不気味で帰ってきたわ。
千賀さん何かありますか?
(千賀)あの僕美容オタクでして。
何かこう…。
とかあるじゃないですか。
あれ…。
(鈴木)ええ〜!
このあと舞祭組の…
しかし…。
(IVAN)すごいキレイだねって言いたくなる肌じゃないよね。
何を言ってるんですか!千賀さん何かありますか?
(千賀)あの僕美容オタクでして。
何かこう化粧水とか乳液とかあるじゃないですか。
あれ小学3年生からつけてるんですよ。
(鈴木)ええ〜!
(二階堂)ええ早ぇ〜。
(千賀)つけだしたら乾燥するからつけてないと寝れないみたいな。
まあいいんじゃない。
小学校3年から。
(千賀)小学校3年生から肌のケアをしてるんですけど。
でその延長でこう…
(島崎)女子だね。
(IVAN)女子じゃん。
(梶原)4分の2女子やん。
(千賀)女子じゃないですよ。
女子じゃないです。
料理掃除美容。
お母さんのまず使いだしたの?最初。
(千賀)そうですねお母さんのを使いだしてああこれ結構肌に気持ちいいなみたいなところから何か顔にいいみたいなのを聞いてっていうのもあってなんですけど。
みたいなのもあって。
機器?インディバって何ですか?
(千賀)美容の器械なんですけど。
家にあります。
これあの〜よくエステに置いてあるんですけど。
何をするやつ?部分的に脂肪を燃焼したりするんですけど。
こんなん家で買えるの?いや母親が買ってきてくれて。
「買ってきてくれて」って…。
いや違う違う。
これ違う。
女子だろこれは。
これは俺じゃねぇだろ。
(二階堂)千賀さんじゃないの?
(千賀)どう見ても女子だろこれ!
(千賀)下着とかつけてないですよ!ノー下着ですよ。
違う違う違う!違う違う。
(梶原)今日何色?
(笑い)
(島崎)やめてよって。
(二階堂)勘弁して。
はいてないはいてない。
つけてない。
下だけですよ。
ボクサーブリーフですけど。
でもこういうの自分でやるんですよ。
体で?体にするの?はい。
あのラジオ波っていう器械もありまして。
ラジオ波?
(島崎)何?それ〜。
(千賀)ラジオ波も部分的に脂肪を燃焼する。
ラードを溶かすっていうやつなんですけど。
ラードを溶かす。
(千賀)10分ずつこっちとこっちにやって。
あっ顔?
(千賀)顔です顔です。
シャープに。
(千賀)シャープに。
(島崎)リフトアップ。
ああ〜ほんと。
男前や。
(千賀)これはですね持ち運べるやつですね。
ほんまや。
携帯用?携帯用のやつで顔の筋肉をこう使って鍛えて。
これやったあとほんとに全然違うんですよ。
シュッとなる?
(千賀)シュッてなるんですよ。
こっちとこっちで比べたら全然違う。
お高いんですか?
(千賀)まあまあまあしますね。
そこそここっちの方にお金使って。
(IVAN)えっでも。
の割には。
何かそこまで何かこう…何を言ってるんですか!何を言いだすんですか!
(IVAN)ここまでやってたら何か「すごい肌キレイ」って言いたいけど…。
ねっ何か大した肌じゃない。
(二階堂)そう言われてみれば確かに。
(IVAN)ここまでやってたら。
正直言われる言葉の中でそれが一番傷つく。
(IVAN)ごめ〜ん。
でもシャープよシャープシャープ。
(千賀)すごい俺ここのシャープを出すためにいろんな事を。
こういう機器とかやったりコロコロとかもやったりするんですけど…。
(松尾)今やったって無駄なんですよ。
(千賀)無駄なんですか?
(松尾)いや今やっても。
ただ…違う違うあのね…。
それやってると。
(千賀)あっそうなんですよ。
あっ!よくわかってらっしゃる!そうなんですよ。
今やっとくと…
(松尾)おんなじ事言うてるやんか!
(二階堂)ほんとにそう!
(IVAN)今聞いた。
(二階堂)コメント泥棒だコメント泥棒。
皆さん男子でも今のうちにケアしといた方がいいんですって。
今結果出なくていいんだ。
(千賀)今結果出なくていい。
小学校3年から。
(宮田)差が出てもいいぐらいだよ。
(IVAN)出てないじゃん。
(梶原)出てへんやん。
(鈴木)出てないよ。
(梶原)全然出てへんやん。
(IVAN)かわいい〜。
シュッはあるやん。
シュッ。
(島崎)でも男の人は別にね〜。
貫禄とかそういうのが。
男らしさとか。
「甲斐性あった方がええわ」。
(梶原)ここよりも。
(笑い)金額がね。
(IVAN)わかる!
(島崎)そうですね。
それとほんまに…マジっすか。
すごい傷つくんですけど。
ごめんね全部否定してしまって。
何か…何か何かありがとうございました。
いやいいいい。
テーマ変えましょう。
はいこちら〜ドン!
続いてのテーマは…。
まずはこちら。
ええ〜家財道具に赤札?錦野さんそんな時代あったの?そうあったんですよね。
25〜26年前ですけどね。
あの〜まあ要するに…あら。
ええ〜なったん。
一番怖い。
(錦野)たまたま僕もちょっとその時はその〜まあお金の方がちょっと苦しかったもんですから。
その人を通じてちょっとお金を借りるっていう形。
融資を。
ペタ〜ッと貼ってあるんですよ。
最初わからなかったの何なのか。
サイドボードとか。
(松尾)差し押さえですか。
(錦野)はい差し押さえです。
ほんとに赤いんですか?
(錦野)赤いんですよ本当に。
全部。
何もかも。
触ったらあかんのでしょ?それ。
(錦野)触っても…。
取ったらいけないんですよ。
ダメ。
そして僕もちょっと仕事があったんで。
そしたら女房が貼ってるからっていう事で触っちゃダメみたいよって言って。
いや〜。
(錦野)そして…「えっどうしたんだろ?」って言ったら…
(IVAN)かわいい。
(千賀)ええ〜。
無邪気。
(錦野)何かそれでねペタペタ違うとこにいろんなとこに貼って…元がわからない。
(錦野)そしたら元がわかんなくなって。
おもちゃとかそんな訳のわからないいろんなものにペタペタ貼って。
書いてないから何に貼ったかわからないしどうしようかこれ。
触っちゃいけないんですよね。
それはあかんから。
それえらい事になっちゃってさ。
それであの〜まあそれを呼んでですね実はこうこうこういう事情でっていう事で。
まあその時ちょうど仕事がだんだん増えてきたもんですからまあ返せるようにはなったんですけどね。
クリアはしはったけどショックでしょ?その時はね子供がわからなかったです。
子供が赤札で遊んでたっていうのが…
(錦野)それはねもうちょっと悲しかったんですけどね。
でも盛り返しましたね。
そんな時期あったんだ。
(錦野)ありました。
えっこれ?めっちゃ男前。
そんな…
(錦野)いやいやこれは…。
金持ちの犬ですやんこれ。
金持ち犬ですやん。
ほんまですやん。
その時はもう…これはその赤札のあと?赤札のあと犬飼うたん?なるほど。
早かったですね回復が。
すごいな。
もう一回盛り返すところが。
力がすごいです。
続いてはこちらでございます。
ああ松尾さん。
子供の時に遊んでたこれぐらいの四角い機関車のおもちゃがあったんですよ。
で車輪のところも木を削ってで白いペンキで塗られているもので。
青とか赤とかちょっと塗ってて。
まあその前が機関車トーマスじゃないけどまあ顔みたいになっててね。
僕…ただ家にあんまりおもちゃがなかったんです。
貧乏やったんで。
それも大きくなってきたらだんだん飽きるじゃないですか。
またしばらくたって物置から出てきたんで…。
「あれ何か変な機関車のおもちゃあったな」って言ったら「実は…」って。
昔貧乏でおもちゃ買うてやられへんから近所で火事があった時に燃え残った木材を切って…
(一同)ああ〜。
(松尾)それを捨ててしまった時何かもう…。
ああそうか。
買ってきたんじゃなくて手作りで。
お父様の…。
ええ手作りの機関車やった。
知らんとはいえ。
置いときたかったなぁ。
(松尾)何かぼろいおもちゃやなと思いながら子供の時遊んでたんですけどね。
かわいい〜。
うわっ!えっこれ松尾さん?僕です僕です。
まだ…
(IVAN)まっすぐまっすぐ。
(松尾)似てるでしょ?こう。
何してんねんやろこれ。
かわいい顔。
(笑い)また言うと長なる言うねん。
さあ続いてはこちらです。
ドン!はい。
これ宮田君。
(宮田)ああそうです。
どうしたん?
(宮田)あれですね見てもらえばすぐわかるんですけど…ストレートに言いますと結構ここきてカッパ状態みたいな。
この辺がすごいハゲちゃってて。
ここだけ残ってる。
(宮田)そうなんです。
ちなみにうちの…カツラ屋さんなんですよ。
ハゲの父とカツラ屋の母を持つっていうすごい複雑なんですけど。
うちのお母さんが…。
「お父さんに何か紹介してあげれば?」みたいな言うと…。
お母さんが?お母さんが言うんですよ。
あれ?何でだろうなと思って。
でお父さんに「お父さんさお母さんに何か紹介してもらいなよ」って言うとお父さんは…って言うんですよ。
ここら辺輝かしながらすごい言ってくるんですよ。
「ハゲてない」。
(宮田)僕今26なんですけど今からうちのお母さんに「ねえ俊君」みたいな。
「こういう事しなさい」ってすごいアドバイスされるんですよ。
お父さんには言わない?みたいな感じなんですけど。
それを家の中で行われてるのがすごい切ないんですよね。
もう言わないって事はもう見捨てたと。
(宮田)見捨ててるんじゃないですかね。
ここに関しては。
(宮田)うちの母ちゃんは親父の毛を見捨てましたね。
(梶原)気遣ってるんじゃないですか。
お父さんここないの?上がなくてここがある。
こっから何か…ザビエルやねザビエル。
わかりやすく言えばザビエルですね。
(錦野)でも…
(錦野)君が今度プレゼントしてあげれば?
(宮田)カツラをっすか?いやでも多分…って言うと思うんですね。
そんなに。
(宮田)かたくなにね。
「帽子と思えばいい」。
そうか。
(錦野)そうそうそう。
この番組で告白してくださった。
・愛してる錦野さんつけてた時期があったですもんね。
(錦野)そうそうそう。
この番組で告白してくださった。
(錦野)あの〜やっぱり髪が長い時は目立つんですよね。
家でちょっと隠れてこうやってたら子供たちがパッて見た瞬間に…こうなっちゃって。
子供って衝撃なんですよね。
やっぱりディナーショーでもこうやってるでしょ。
すると必ず…
(島崎)ちょっと!はははは!
(錦野)歌ってる最中に。
頭見る?
(錦野)やっぱりみんな聴かないで。
やっぱりつけてるとね。
・愛してる言うててもここ…。
ほんとは「愛してる」ってこうやって持っていくところなんだけどね見られるからね・愛してる
(笑いと拍手)
(梶原)引きめに。
何で今日はそんな感じなの?って向こうも不思議がるんですけどね。
今日は上やな思て。
(錦野)そう。
皆さんかぶってらっしゃいますよ。
でも気にせんでいいのにと思うんだけども。
(松尾)歌ってらっしゃる方がここから…あれ何ですか?白い液体は。
歌ってて汗で溶けて白い液体がここから出てきて。
一番前で観てた女の人が嫌〜〜っ!て。
(笑い)
(松尾)有名な歌手の方ですけどね。
結構いますよ。
(松尾)イタリア料理屋でしょ?
(錦野)そう。
イタリア料理屋の換気扇にカツラ挟ま…カツラ挟まれたん?
(松尾)挟まれて。
抜けたんです。
(松尾)そしておんなじグループのメンバーを呼んで「おいおい!〇〇!〇〇!助けてくれ〜」言うて。
「何があったんや?」って行ったら換気扇にこの長髪が吸い込まれてて。
でもほんまはつけてるから。
ああそうやね。
換気扇切って。
グループやねグループやね。
昔のグループ。
だってそのままやったらねポーン!と取れて…。
ポーン!と取れて…。
(笑い)ねえ。
「どうしたの?」。
(笑い)
(梶原)明るい人。
(島崎)換気扇。
まあえらい事やなぁ。
いやほんま女もハゲるから和歌子ちゃん気ぃ付けよう。
もう年いったらこの辺少ななるわ。
(島崎)毛も細くなりますしね。
分け目もな。
つけるんだったら早めにつけよう。
(笑い)急にここだけね何か…。
ちょっと載せて。
備長炭みたいなるのおかしいもん。
(笑い)ここだけ黒〜いなるのおかしいからちょこちょこつけていくみたいなね。
スタジオ見学希望の方お葉書どんどんください。
スタジオに来られた方全員に創業80周年を迎える丸福珈琲店から簡単に本格的なブレンドを楽しめるドリップコーヒーと焼き菓子他ご覧の詰め合わせを差し上げます。
去年1年間の消費者向け…
2015/02/20(金) 19:00〜19:57
関西テレビ1
快傑えみちゃんねる[字]【キスマイ舞祭組登場、上沼が関西の洗礼!】
「ジャニーズなのにブサイク?」自虐系アイドル舞祭組が初登場!上沼からキツイ洗礼が?▼スター錦野家に何と赤札!その理由とは?▼ハゲの父をカツラ屋の母が見捨てた!?
詳細情報
出演者
上沼恵美子
大平サブロー
梶原雄太(キングコング)
【ゲスト】
錦野旦
松尾貴史
島崎和歌子
舞祭組
IVAN
鈴木拓(ドランクドラゴン)
番組内容
「ジャニーズなのにブサイク?」自虐系アイドルグループ舞祭組が関西のバラエティ番組に初登場!その個性的なキャラクターに上沼も大ハマり!しかし4人に対しキツーイ洗礼も?
二階堂高嗣は潔癖すぎるその性格を激白!「友達が来たらまずお風呂に入れる!」という彼の発言に一同ドン引き!千賀健永はこだわっているという美容グッズを紹介。しかし、その効果に対しゲストが疑問を投げかける!
番組内容2
「美容グッズを使ってる割にはそんなに…」追い詰められた千賀は一体どうなってしまうのか!?▼テーマ「切なすぎる家族のメモリー」ではスター錦野が家に赤札が届いた驚きの過去を激白!錦野がそこまで借金を重ねたそのわけとは一体!?ハゲの父を見捨ててしまったカツラ屋の母。切なすぎるその結末とは!?▼テーマ「こんな私の性格ひねくれてますか?」では芸能界のひねくれ者代表・松尾貴史が最近のテレビ番組に一言物申す!
番組内容3
オネエパリコレモデルIVANは読者モデルの言動に怒り心頭!なかなか怒りがおさまらずついにはキングコング梶原へも飛び火!?▼本音トークが炸裂の1時間お楽しみに!!
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